JPH0241105U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241105U JPH0241105U JP11916188U JP11916188U JPH0241105U JP H0241105 U JPH0241105 U JP H0241105U JP 11916188 U JP11916188 U JP 11916188U JP 11916188 U JP11916188 U JP 11916188U JP H0241105 U JPH0241105 U JP H0241105U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reference gauge
- block member
- machine tool
- mounting member
- model registration
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Description
第1図は、本実施例の基準ゲージの構造を示す
一部破断正面図、第2図は、基準ゲージの構造を
示す平面図、第3図は、マシニングセンタの構造
を概略的に説明する説明図、第4図は、タツチセ
ンサの構造を示す正面図、第5図は、従来の基準
ゲージの構造を示す斜視図である。 1……基準ゲージ、5……ブロツク部材、20
……取付け部材、25……セラミツクス棒材。
一部破断正面図、第2図は、基準ゲージの構造を
示す平面図、第3図は、マシニングセンタの構造
を概略的に説明する説明図、第4図は、タツチセ
ンサの構造を示す正面図、第5図は、従来の基準
ゲージの構造を示す斜視図である。 1……基準ゲージ、5……ブロツク部材、20
……取付け部材、25……セラミツクス棒材。
補正 昭63.9.28
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 立方体形状をなし、互いに直角をなす平ら
な基準面をそれぞれの面の少なくとも一部に形成
すると共に該それぞれの面の中心に円形の穴部を
形成したブロツク部材と、 該ブロツク部材を工作機械のパレツトに固定す
る取付け部材と、 から構成され、 工作機械の機械精度の検査に使用される基準ゲ
ージにおいて、 総ての面のおのおのに、中心間の距離が特定さ
れた複数の円部を設けたことを特徴とする基準ゲ
ージ。 (2) ブロツク部材と取付け部材との間に、断熱
部材を介在させたことを特徴とする請求項1に記
載の基準ゲージ。 補正 平1.1.20 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
な基準面をそれぞれの面の少なくとも一部に形成
すると共に該それぞれの面の中心に円形の穴部を
形成したブロツク部材と、 該ブロツク部材を工作機械のパレツトに固定す
る取付け部材と、 から構成され、 工作機械の機械精度の検査に使用される基準ゲ
ージにおいて、 総ての面のおのおのに、中心間の距離が特定さ
れた複数の円部を設けたことを特徴とする基準ゲ
ージ。 (2) ブロツク部材と取付け部材との間に、断熱
部材を介在させたことを特徴とする請求項1に記
載の基準ゲージ。 補正 平1.1.20 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 立方体形状をなし、互いに直角をなす平ら
な基準面をそれぞれの面の少なくとも一部に形成
すると共に該それぞれの面の中心に円形の穴部を
形成したブロツク部材と、 該ブロツク部材を工作機械のパレツトに固定す
る取付け部材と、 から構成され、 工作機械の機械精度の検査に使用される基準ゲ
ージにおいて、 少なくとも一面に、中心間の距離が特定された
複数の円部を設けたことを特徴とする基準ゲージ
。 (2) ブロツク部材と取付け部材との間に、断熱
部材を介在させたことを特徴とする請求項1に記
載の基準ゲージ。
な基準面をそれぞれの面の少なくとも一部に形成
すると共に該それぞれの面の中心に円形の穴部を
形成したブロツク部材と、 該ブロツク部材を工作機械のパレツトに固定す
る取付け部材と、 から構成され、 工作機械の機械精度の検査に使用される基準ゲ
ージにおいて、 少なくとも一面に、中心間の距離が特定された
複数の円部を設けたことを特徴とする基準ゲージ
。 (2) ブロツク部材と取付け部材との間に、断熱
部材を介在させたことを特徴とする請求項1に記
載の基準ゲージ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 立方体形状をなし、互いに直角をなす平ら
な基準面をそれぞれの面の少なくとも一部に形成
すると共に該それぞれの面の中心に円径の穴部を
形成したブロツク部材と、 該ブロツク部材を工作機械のパレツトに固定す
る取付け部材と、 から構成され、 工作機械の機械精度の検査に使用される基準ゲ
ージにおいて、 総ての面のおのおのに、中心間の距離が特定さ
れた複数の円部を設けたことを特徴とする基準ゲ
ージ。 (2) ブロツク部材と取付け部材との間に、セラ
ミツクス部材を介在させたことを特徴とする請求
項1に記載の基準ゲージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11916188U JPH0536161Y2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11916188U JPH0536161Y2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241105U true JPH0241105U (ja) | 1990-03-22 |
| JPH0536161Y2 JPH0536161Y2 (ja) | 1993-09-13 |
Family
ID=31364154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11916188U Expired - Lifetime JPH0536161Y2 (ja) | 1988-09-09 | 1988-09-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0536161Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-09-09 JP JP11916188U patent/JPH0536161Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0536161Y2 (ja) | 1993-09-13 |