JPH0241118Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0241118Y2 JPH0241118Y2 JP1986150580U JP15058086U JPH0241118Y2 JP H0241118 Y2 JPH0241118 Y2 JP H0241118Y2 JP 1986150580 U JP1986150580 U JP 1986150580U JP 15058086 U JP15058086 U JP 15058086U JP H0241118 Y2 JPH0241118 Y2 JP H0241118Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- board
- case body
- boom
- sail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この考案は、ウインドサーフイング用セールバ
ツクに関し、特に自動車のルーフキヤリアに積む
際に、セールバツク内のセールを痛めない様に取
付ベルトでボード上に固定できる様にしたもので
ある。
ツクに関し、特に自動車のルーフキヤリアに積む
際に、セールバツク内のセールを痛めない様に取
付ベルトでボード上に固定できる様にしたもので
ある。
〈従来の技術〉
従来のセールバツグは袋状のバツグ本体のサイ
ドに搬送用の手提げベルトやシヨルダーベルトを
縫着していた。
ドに搬送用の手提げベルトやシヨルダーベルトを
縫着していた。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかし、セールバツグは全長が比較的長く、自
家用車では車内に積み込むことができなかつた。
このため、自動車のルーフキヤリアを利用して車
外に搭載していた。
家用車では車内に積み込むことができなかつた。
このため、自動車のルーフキヤリアを利用して車
外に搭載していた。
従来のセールバツグにあつては、ルーフキヤリ
アにボードを載せ、ボード上にセールバツグを載
置した上からキヤリアベルトを巻き付けて、この
キヤリアベルトでボードとセールバツグを一緒に
強く締め付けてルーフキヤリアに固定していた。
このため、キヤリアベルトを締め付けた際に、キ
ヤリアベルトがセールバツグに強く食込み、セー
ルバツグ内のセールに無理なしわが寄つてしま
い、セールが非常に痛み易かつた。
アにボードを載せ、ボード上にセールバツグを載
置した上からキヤリアベルトを巻き付けて、この
キヤリアベルトでボードとセールバツグを一緒に
強く締め付けてルーフキヤリアに固定していた。
このため、キヤリアベルトを締め付けた際に、キ
ヤリアベルトがセールバツグに強く食込み、セー
ルバツグ内のセールに無理なしわが寄つてしま
い、セールが非常に痛み易かつた。
〈問題点を解決するための手段〉
そこで本考案を前記した問題点を解決するもの
であつて、以下にその内容を実施例に対応する図
面を用いて説明する。
であつて、以下にその内容を実施例に対応する図
面を用いて説明する。
この考案は、第1図に示す様に、ウインドサー
フイング用のセール2を収容可能なケース本体3
と、このケース本体3を自動車のルーフキヤリア
4に固定されたボード5上に固定可能な取付ベル
ト6,7を備えたことを特徴とするものである。
フイング用のセール2を収容可能なケース本体3
と、このケース本体3を自動車のルーフキヤリア
4に固定されたボード5上に固定可能な取付ベル
ト6,7を備えたことを特徴とするものである。
〈作用〉
まず、第1図に示す様に、ボード5をルーフキ
ヤリア4に載せ、キヤリアベルト17でボード5
を固定する。
ヤリア4に載せ、キヤリアベルト17でボード5
を固定する。
次に、第3図に示す様に、ボード5上にセール
バツグ1のケース本体3を載置し、その取付ベル
ト6,7をボード5に下から巻き付けて固定す
る。
バツグ1のケース本体3を載置し、その取付ベル
ト6,7をボード5に下から巻き付けて固定す
る。
従つて、セールバツグ1をキヤリアベルト17
を使用することなく、その取付ベルト6,7でボ
ード5上に一体的に固定できる。
を使用することなく、その取付ベルト6,7でボ
ード5上に一体的に固定できる。
〈実施例〉
以下本考案を図面に示した実施例に基づいて説
明する。
明する。
第1図中、1はウインドサーフイング用のセー
ルバツグを示し、このセールバツグ1は、ウイン
ドサーフイング用のセール2…を折畳んだ状態で
複数枚収容可能なケース本体3と、このケース本
体3を自動車のルーフキヤリア4に固定されたウ
インドサーフイング用のボード5上に固定可能な
取付ベルト6,7を備えて成る。
ルバツグを示し、このセールバツグ1は、ウイン
ドサーフイング用のセール2…を折畳んだ状態で
複数枚収容可能なケース本体3と、このケース本
体3を自動車のルーフキヤリア4に固定されたウ
インドサーフイング用のボード5上に固定可能な
取付ベルト6,7を備えて成る。
上記ケース本体3は、第2図に示す様に、横に
長い角筒形の袋体であつて、その上面にフアスナ
8で開閉可能な開口部9を有する。
長い角筒形の袋体であつて、その上面にフアスナ
8で開閉可能な開口部9を有する。
又、上記ケース本体3の幅方向に対向する両側
には、同図に示す様に、一対の搬送ベルト10,
9が縫着されている。この搬送ベルト10は、そ
の長さ途中にワンタツチで脱着可能な雄雌型の対
を成すバツグル部11,12が設けられ、両バツ
グル部11,12を外すことにより両側のベルト
体13,14に分離する。上記ベルト体13,1
4は、一方のバツグル部11,12、ここでは雄
型バツグル部11においてその長さを調節できる
様になつており、ベルト体13の長さを調節をす
ることで手に提げたり、肩から掛けることができ
る。又、両ベルト体13,14のバツグル部1
1,12は、同時にケース本体3の幅方向に対向
するもの同志が対を成す様に取付けられており、
ケース本体3の幅方向のベルト体同志、即ち、ベ
ルト体13とベルト体13及びベルト体14とベ
ルト体14をバツグル部12,13で互いに連結
できる様になつている。
には、同図に示す様に、一対の搬送ベルト10,
9が縫着されている。この搬送ベルト10は、そ
の長さ途中にワンタツチで脱着可能な雄雌型の対
を成すバツグル部11,12が設けられ、両バツ
グル部11,12を外すことにより両側のベルト
体13,14に分離する。上記ベルト体13,1
4は、一方のバツグル部11,12、ここでは雄
型バツグル部11においてその長さを調節できる
様になつており、ベルト体13の長さを調節をす
ることで手に提げたり、肩から掛けることができ
る。又、両ベルト体13,14のバツグル部1
1,12は、同時にケース本体3の幅方向に対向
するもの同志が対を成す様に取付けられており、
ケース本体3の幅方向のベルト体同志、即ち、ベ
ルト体13とベルト体13及びベルト体14とベ
ルト体14をバツグル部12,13で互いに連結
できる様になつている。
前記取付ベルト6,7…は、同図に示す様に、
ケース本体3の長手方向の中央と、その両側の3
箇所に設けられ、その一端がケース本体3の下端
部に夫々縫着され、ケース本体3の幅方向に対向
するもの同志が互いに対を成し、各自由端部にワ
ンタツチで脱着可能な互いに対を成す雄雌型のバ
ツグル部15,16を設けている。上記バツグル
部15,16の一方、ここでは雄型バツグル部1
5において取付ベルト6の長さを調節できる様に
なつている。又、取付ベルト6,7は、その長さ
が互いに異り、雄型バツグル部15を先端に有す
る取付ベルト6の長さを長く、雌型バツグル部1
6を先端に有する取付ベルト7の長さを短く設定
し、ケース本体3の片側でバツグル部15,16
の着脱及び取付ベルト6の長さを調節できる様に
なつている。
ケース本体3の長手方向の中央と、その両側の3
箇所に設けられ、その一端がケース本体3の下端
部に夫々縫着され、ケース本体3の幅方向に対向
するもの同志が互いに対を成し、各自由端部にワ
ンタツチで脱着可能な互いに対を成す雄雌型のバ
ツグル部15,16を設けている。上記バツグル
部15,16の一方、ここでは雄型バツグル部1
5において取付ベルト6の長さを調節できる様に
なつている。又、取付ベルト6,7は、その長さ
が互いに異り、雄型バツグル部15を先端に有す
る取付ベルト6の長さを長く、雌型バツグル部1
6を先端に有する取付ベルト7の長さを短く設定
し、ケース本体3の片側でバツグル部15,16
の着脱及び取付ベルト6の長さを調節できる様に
なつている。
以下に上記構成によるセールバツグ1の取付手
順を説明すると、先ず、第1図に示す様に、ボー
ド5を自動車のルーフキヤリア4に搭載する。即
ち、ボード5をルーフキヤリア4の上に載せて、
このボード5にキヤリアベルト17,17を上か
ら巻き付けてルーフキヤリア4に固定する。
順を説明すると、先ず、第1図に示す様に、ボー
ド5を自動車のルーフキヤリア4に搭載する。即
ち、ボード5をルーフキヤリア4の上に載せて、
このボード5にキヤリアベルト17,17を上か
ら巻き付けてルーフキヤリア4に固定する。
次に、第3図に示す様に、予め取付ベルト6,
7の両バツグル部15,16を外して置き、ルー
フキヤリア4に固定したボード5の上面にケース
本体3の底面を載せ、取付ベルト6,7をボード
5の下に両側から巻き付け、バツグル部15,1
6で互いに連結する。そして、取付ベルト6の長
さを調節して、ボード5を十分に締め付けること
により、ケース本体3をボード5上に一体的に固
定できる。
7の両バツグル部15,16を外して置き、ルー
フキヤリア4に固定したボード5の上面にケース
本体3の底面を載せ、取付ベルト6,7をボード
5の下に両側から巻き付け、バツグル部15,1
6で互いに連結する。そして、取付ベルト6の長
さを調節して、ボード5を十分に締め付けること
により、ケース本体3をボード5上に一体的に固
定できる。
尚、取付ベルト6の長さ調節はボード5に合せ
て予め行なつておけば、以後はバツグル部15,
16を連結するだけでワンタツチで装着できる。
て予め行なつておけば、以後はバツグル部15,
16を連結するだけでワンタツチで装着できる。
一方、ケース本体3の搬送ベルト10を利用し
てウインドサーフイング用のブーム17をケース
本体3に対して固定できる。
てウインドサーフイング用のブーム17をケース
本体3に対して固定できる。
即ち、第3図に示す様に、搬送ベルト10の両
バツグル部11,12を外した上、ケース本体3
の上面にブーム18をその長さ方向に沿つて載置
し、ケース本体3の幅方向に対向するベルト体1
3,14同志をブーム18に上から巻き付け、そ
の対を成すバツグル部11,12同志を互いに連
結し、ベルト体13の長さを調節してブーム18
を十分に締め付けることにより、ケース本体3の
上面にブーム18を一体的に固定できる。この様
にしてブーム18をケース本体3の上面に取り付
けて置けば、ケース本体3をボード5上に固定し
た際に、ブーム18がセールバツグ1を介してボ
ード5上に同時に固定される。
バツグル部11,12を外した上、ケース本体3
の上面にブーム18をその長さ方向に沿つて載置
し、ケース本体3の幅方向に対向するベルト体1
3,14同志をブーム18に上から巻き付け、そ
の対を成すバツグル部11,12同志を互いに連
結し、ベルト体13の長さを調節してブーム18
を十分に締め付けることにより、ケース本体3の
上面にブーム18を一体的に固定できる。この様
にしてブーム18をケース本体3の上面に取り付
けて置けば、ケース本体3をボード5上に固定し
た際に、ブーム18がセールバツグ1を介してボ
ード5上に同時に固定される。
従つて、従来の様にブーム18をキヤリアベル
ト17でボード5に対して固定する必要もなく、
キヤリアベルト17でブーム18を痛めるおそれ
もない。
ト17でボード5に対して固定する必要もなく、
キヤリアベルト17でブーム18を痛めるおそれ
もない。
一方、セールバツグ1をルーフキヤリア4から
降ろして持ち運ぶ際には、両バツグル部11,1
2を外して、ケース本体3の長手方向に隣接する
ベルト体13,14同志をバツグル部11,12
で互いに連結すれば、手提げ或はシヨルダベルト
とて使用できる。
降ろして持ち運ぶ際には、両バツグル部11,1
2を外して、ケース本体3の長手方向に隣接する
ベルト体13,14同志をバツグル部11,12
で互いに連結すれば、手提げ或はシヨルダベルト
とて使用できる。
尚、図面に示した実施例では、取付ベルト6,
7及び搬送ベルト10の各ベルト体13,14の
接続部分にワンタツチで脱着可能の雄雌型のバツ
グル部11,12,15,16を装着したが、少
なくとも対を成すベルト同志を互いに脱着可能に
連結できれば良く、他の形式のベルト留め具を利
用しても良い。
7及び搬送ベルト10の各ベルト体13,14の
接続部分にワンタツチで脱着可能の雄雌型のバツ
グル部11,12,15,16を装着したが、少
なくとも対を成すベルト同志を互いに脱着可能に
連結できれば良く、他の形式のベルト留め具を利
用しても良い。
又、ケース本体3の形状も図面に示した実施例
のものに限定されず、例えばその形状を円筒形し
たり、その開口部9をケース本体3のサイドに設
けたり、ケース本体3の底面やサイドに水抜き用
の穴を開設したり、メツシユ構造としたり、小物
入れ用のサイドポケツトを設けても良い。更に、
ケース本体3の底面や、取付ベルト6,7及び搬
送ベルト10の各ベルト体13,14の内側面を
ゴム引きにする等して滑り難くしても良い。
のものに限定されず、例えばその形状を円筒形し
たり、その開口部9をケース本体3のサイドに設
けたり、ケース本体3の底面やサイドに水抜き用
の穴を開設したり、メツシユ構造としたり、小物
入れ用のサイドポケツトを設けても良い。更に、
ケース本体3の底面や、取付ベルト6,7及び搬
送ベルト10の各ベルト体13,14の内側面を
ゴム引きにする等して滑り難くしても良い。
〈考案の効果〉
以上説明した様に本考案によれば、従来のセー
ルバツグ1の様にキヤリアベルト17でボード5
と一緒に固定しなくてもよいので、セールバツグ
1内のセール2が痛める心配がなく、ルーフキヤ
リア4に固定されたボード5上に簡単に固定でき
るセールバツグ1を提供できる。また、この考案
によれば、セールおよびブーム等のウインドサー
フイング一式を運搬するに際して、ブームの走行
中の抜け落ちを防止すると共に、ブームに余計な
加重が掛るのを防止して、ブームが変形してしま
うことを防止することができる。
ルバツグ1の様にキヤリアベルト17でボード5
と一緒に固定しなくてもよいので、セールバツグ
1内のセール2が痛める心配がなく、ルーフキヤ
リア4に固定されたボード5上に簡単に固定でき
るセールバツグ1を提供できる。また、この考案
によれば、セールおよびブーム等のウインドサー
フイング一式を運搬するに際して、ブームの走行
中の抜け落ちを防止すると共に、ブームに余計な
加重が掛るのを防止して、ブームが変形してしま
うことを防止することができる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
分解斜視図、第2図はセールバツグの拡大斜視
図、第3図はボード上に固定した状態の一部斜視
図である。 同図中、1はセールバツグ、2はセール、3は
ケース本体、4はルーフキヤリア、5はボード、
6は取付ベルト、7は取付ベルト、8はフアス
ナ、9は開口部、10は搬送ベルト、11はバツ
グル部(雄型)、12はバツグル部(雌型)、13
はベルト体、14はベルト体、15はバツグル部
(雄型)、16はバツグル部(雌型)、17はキヤ
リアベルト、18はブームを夫々示す。
分解斜視図、第2図はセールバツグの拡大斜視
図、第3図はボード上に固定した状態の一部斜視
図である。 同図中、1はセールバツグ、2はセール、3は
ケース本体、4はルーフキヤリア、5はボード、
6は取付ベルト、7は取付ベルト、8はフアス
ナ、9は開口部、10は搬送ベルト、11はバツ
グル部(雄型)、12はバツグル部(雌型)、13
はベルト体、14はベルト体、15はバツグル部
(雄型)、16はバツグル部(雌型)、17はキヤ
リアベルト、18はブームを夫々示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 ウインドサーフイング用のセールを収納でき、
かつ、ルーフキヤリアを介して車載したウインド
サーフイング用ボードの上面に載置されるケース
本体と、 このケース本体の幅方向両側より下方に各々延
出すると共に、前記ボードに幅方向両側からボー
ド下方に巻き付けて互いに連結でき、車載ボード
上にケース本体を固定する少なくとも一対の取り
付ベルトと、 前記ケース本体の幅方向両側上方に各々延出す
ると共に、ケース本体の上面に載置したブーム
に、その幅方向両側からブーム上方に巻き付けて
互いに連結でき、ケース本体上にブームを固定す
る少なくとも一対の搬送ベルトとを備えたことを
特徴とするウインドサーフイング用セールバツ
グ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986150580U JPH0241118Y2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986150580U JPH0241118Y2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6379974U JPS6379974U (ja) | 1988-05-26 |
| JPH0241118Y2 true JPH0241118Y2 (ja) | 1990-11-01 |
Family
ID=31066851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986150580U Expired JPH0241118Y2 (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241118Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54121498U (ja) * | 1978-02-14 | 1979-08-25 | ||
| JPS58171180U (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-15 | 川上 潤 | ボ−ドキヤリア |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP1986150580U patent/JPH0241118Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6379974U (ja) | 1988-05-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4700818A (en) | Strap device for reinforcing luggage and the like | |
| US4213549A (en) | Waterproof storage bag and backpack | |
| US6209768B1 (en) | Removable package carrier for automobiles | |
| AU719439B2 (en) | A carrier for vehicle roofs | |
| US6230951B1 (en) | Protective bag for a surfboard encompassing travel, storage/display and transportation features | |
| US6085765A (en) | Forearm crutch cushion system | |
| US20020084197A1 (en) | Combination beach bag and blanket | |
| US4968085A (en) | Truck bed cover | |
| US5758751A (en) | Foldable suitcase | |
| US5620124A (en) | Attachment method of load bag in pickup truck | |
| JPH0241118Y2 (ja) | ||
| US5746364A (en) | Portable carrier for off-road vehicles | |
| US4601419A (en) | Automobile roof-mounted carrier | |
| JPH0330199Y2 (ja) | ||
| JP3540381B2 (ja) | 容器及びその吊り下げ構造 | |
| JPS6038901Y2 (ja) | 鞄 | |
| JP3017845U (ja) | スーツケース、トランク等の鞄 | |
| JP3056969U (ja) | ザック等の汎用カバー | |
| JPS5837307Y2 (ja) | 自転車に積載する容器 | |
| JP3010211U (ja) | 自転車用荷かごカバー | |
| JP3095333U (ja) | バッグ | |
| JP3001610U (ja) | 自転車の輪行袋 | |
| JP2514402Y2 (ja) | リュックサック | |
| JP3027409U (ja) | スキーケース | |
| JPS5934203A (ja) | ストラツプ装置 |