JPH0241181A - 前後転式スウィング訓練器 - Google Patents
前後転式スウィング訓練器Info
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- JPH0241181A JPH0241181A JP19120088A JP19120088A JPH0241181A JP H0241181 A JPH0241181 A JP H0241181A JP 19120088 A JP19120088 A JP 19120088A JP 19120088 A JP19120088 A JP 19120088A JP H0241181 A JPH0241181 A JP H0241181A
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- Granted
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- 238000012549 training Methods 0.000 title claims description 24
- 230000005484 gravity Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000036421 sense of balance Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000013461 design Methods 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
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- Rehabilitation Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、前後転式のスウィング訓練器に関し、更に詳
しくは、鉄棒における前方・後方支持回転技(中車輪:
m1ddle swing )のように身体を前方ま
たは後方へ回転させて身体fiv1および平衡感覚の強
化に供することができる前後転式フライング訓練器に関
するものであり、学校の訓練用具として、飛行士やスポ
ーツ選手の身体鍛練具として利用することができる。
しくは、鉄棒における前方・後方支持回転技(中車輪:
m1ddle swing )のように身体を前方ま
たは後方へ回転させて身体fiv1および平衡感覚の強
化に供することができる前後転式フライング訓練器に関
するものであり、学校の訓練用具として、飛行士やスポ
ーツ選手の身体鍛練具として利用することができる。
〔従来の技術、および解決すべき技術的課題〕円筒形の
篭状枠体の中にトレーニ(Lrainee)が入り、中
のトレーニが身体の重心を変位させて当該枠体を地上で
車輪のように回転させ身体鍛練および平衡感覚を強化す
る身体鍛練器は、操転器と指称され、旧軍隊などで汎用
されていた。
篭状枠体の中にトレーニ(Lrainee)が入り、中
のトレーニが身体の重心を変位させて当該枠体を地上で
車輪のように回転させ身体鍛練および平衡感覚を強化す
る身体鍛練器は、操転器と指称され、旧軍隊などで汎用
されていた。
ところが、このものにあっては、篭状枠体を転勤させる
ための平坦で広大なスペースを必要とするうえに、全く
制動機構も操縦機構もなしに、遠心力と強い移動慣性を
もって転勤することから衝突事故や人心事故の危険の慣
れがあって、軍隊の訓練機器としては兎も角、平時のス
ポーツ用訓練器としては安全性の面で問題があった。
ための平坦で広大なスペースを必要とするうえに、全く
制動機構も操縦機構もなしに、遠心力と強い移動慣性を
もって転勤することから衝突事故や人心事故の危険の慣
れがあって、軍隊の訓練機器としては兎も角、平時のス
ポーツ用訓練器としては安全性の面で問題があった。
このような事情から、本発明者は嘗て同心円状ないしス
パイラル状のハンドレールを配設したタン−ホイルをベ
ースフレームにホリゾン軸受せしめた設置式操転器を提
案し、実用新案登録を受けた(例えば、実公昭60−3
1733号、実公昭60−31734号公報参照)。し
かし、軍隊用の操転器も同様であったけれども、本発明
者が先に提案した設置式操転器は人体を側転させるのに
適しているとは云い得ても、前後転に利用するのには構
造的に不向きであった。とは云え、身体の鍛練および平
衡感覚の強化鍛練には、側転運動だけを行っていたので
は不十分であり、適当な前後転操転器が求められていた
。
パイラル状のハンドレールを配設したタン−ホイルをベ
ースフレームにホリゾン軸受せしめた設置式操転器を提
案し、実用新案登録を受けた(例えば、実公昭60−3
1733号、実公昭60−31734号公報参照)。し
かし、軍隊用の操転器も同様であったけれども、本発明
者が先に提案した設置式操転器は人体を側転させるのに
適しているとは云い得ても、前後転に利用するのには構
造的に不向きであった。とは云え、身体の鍛練および平
衡感覚の強化鍛練には、側転運動だけを行っていたので
は不十分であり、適当な前後転操転器が求められていた
。
そこで、本発明者は、トレーニが前後方向へ連続的な操
転運動を練習できる新タイプの操転器を開発すべく試作
研究に着手した次第である。
転運動を練習できる新タイプの操転器を開発すべく試作
研究に着手した次第である。
即ち、本発明の技術的課題とするところは、先に提案し
た設置式操転器が側転スウィングを主体としていたのに
対して、前後転スウィング運動を、トレーニの自由意思
によって安全、かつ、簡易に制御しながら連続的に行う
ことができる前後転式スウィング訓練器を提供すること
にある。
た設置式操転器が側転スウィングを主体としていたのに
対して、前後転スウィング運動を、トレーニの自由意思
によって安全、かつ、簡易に制御しながら連続的に行う
ことができる前後転式スウィング訓練器を提供すること
にある。
[課題解決のために採用した手段]
本発明者が上記技術的課題を解決するために採用した手
段を、添附図面を参照して説明すれば、次のとおりであ
る。
段を、添附図面を参照して説明すれば、次のとおりであ
る。
即ち、本発明は、回転フレームlのホリゾン回転軸11
に対し平行、かつ、対称位置関係をもって前記フレーム
1からトレーニTの身長に合せて間隔調節可能にステー
ブラケット2・2を突設するといった姿勢支持手段を採
用することによって、ステーブラケット2・2間に掴り
立ちしたトレーニTが身体重心位置を変位させるだけの
簡単なモーションで当該トレーニTが前記回転軸11を
中心として回転フレーム1と共に前転または後転運動で
きる前後転式スウィング訓練器を実現したのである。
に対し平行、かつ、対称位置関係をもって前記フレーム
1からトレーニTの身長に合せて間隔調節可能にステー
ブラケット2・2を突設するといった姿勢支持手段を採
用することによって、ステーブラケット2・2間に掴り
立ちしたトレーニTが身体重心位置を変位させるだけの
簡単なモーションで当該トレーニTが前記回転軸11を
中心として回転フレーム1と共に前転または後転運動で
きる前後転式スウィング訓練器を実現したのである。
〔実施例]
以下、本発明を添附図面に示す実施例に基いて、更に詳
しく説明する。
しく説明する。
第1図〜第3図に示すものは、本発明の実施例たる[ス
ウィング訓練器1(以下、1本実施例訓練器Jと略称)
Sであって、側転フレームfを一体的に備えている。本
実施例訓練器Sにおける側転フレームrの支承機構は、
先に提案じた実公昭60−31733号のものと実質的
に変わりがない。
ウィング訓練器1(以下、1本実施例訓練器Jと略称)
Sであって、側転フレームfを一体的に備えている。本
実施例訓練器Sにおける側転フレームrの支承機構は、
先に提案じた実公昭60−31733号のものと実質的
に変わりがない。
そこで、本実施例訓練器Sにおける主体部の構造を、第
1図〜第5図によって図解するならば、図中の符号1で
指示するものは細長の長方形状を成せる回転フレームで
あって、その重心部は上記側転フレームrと同軸的にホ
リゾン回転軸11に回転自在に支承されている。そして
、この回転フレーム1の両端の対称位置には、ステーブ
ラケット2・2が前記回転軸11に対し平行に、かつ、
当該ブラケット間隔をスロット12の範囲内で調節自在
に突設してあり、トレーニTが自身の身長に適合する間
隔に調節してブラケット2・2間に掴り立ちできるよう
になっている。このブラケット2・2の間隔調節には、
ターンバフル(turnbucktg)機構が応用しで
ある。すなわち、このステーブラケット2・2は、回転
フレームlの両端部区域を長手方向に沿って一定範囲だ
けスライド自在に連結されており、そのスライド連結部
材21は次に述べるターンバフル3の両端に連繋されで
ある。
1図〜第5図によって図解するならば、図中の符号1で
指示するものは細長の長方形状を成せる回転フレームで
あって、その重心部は上記側転フレームrと同軸的にホ
リゾン回転軸11に回転自在に支承されている。そして
、この回転フレーム1の両端の対称位置には、ステーブ
ラケット2・2が前記回転軸11に対し平行に、かつ、
当該ブラケット間隔をスロット12の範囲内で調節自在
に突設してあり、トレーニTが自身の身長に適合する間
隔に調節してブラケット2・2間に掴り立ちできるよう
になっている。このブラケット2・2の間隔調節には、
ターンバフル(turnbucktg)機構が応用しで
ある。すなわち、このステーブラケット2・2は、回転
フレームlの両端部区域を長手方向に沿って一定範囲だ
けスライド自在に連結されており、そのスライド連結部
材21は次に述べるターンバフル3の両端に連繋されで
ある。
本実施例においては、ターンバフル3は、操作グリップ
31と;この操作グリップ31の両端に固定された左・
右ネジボルト32・33と;このネジボルト32または
33に螺合連結される一方、上記ステーブラケットのス
ライド連結部材21にも連結されており、前記ネジボル
ト32・33の正逆回転に応じ伸縮してステーブラケッ
ト2・2間の間隔を変更せしめる伸縮ロッド34とで構
成してあり、前記操作グリップ31はフレーム1の正面
中央部に開設した操作口13内に配置されて手回しによ
り操作できるようになっている(第2図参照)。
31と;この操作グリップ31の両端に固定された左・
右ネジボルト32・33と;このネジボルト32または
33に螺合連結される一方、上記ステーブラケットのス
ライド連結部材21にも連結されており、前記ネジボル
ト32・33の正逆回転に応じ伸縮してステーブラケッ
ト2・2間の間隔を変更せしめる伸縮ロッド34とで構
成してあり、前記操作グリップ31はフレーム1の正面
中央部に開設した操作口13内に配置されて手回しによ
り操作できるようになっている(第2図参照)。
次に、図中の符号4で指示するものは、一対の腹背サポ
ータである。この腹背サポータ4・4の間隔も、トレー
ニTの体格に合せて調節することができ、その具体的構
造は第5図に示される。
ータである。この腹背サポータ4・4の間隔も、トレー
ニTの体格に合せて調節することができ、その具体的構
造は第5図に示される。
すなわち、第5図に示すように、回転フレーム1の中央
部に幅方向へスライド可能に対置される腹背サポータ4
・4は、その基端部が幅方向に進退移動するスクリュー
ロッド41・41に各々固定してあり、このスクリュー
ロッド41・41の各々を手回しハンドル杆42・42
で正逆回転させることによって腹背サポータの間隔を自
由に調節できるのである。
部に幅方向へスライド可能に対置される腹背サポータ4
・4は、その基端部が幅方向に進退移動するスクリュー
ロッド41・41に各々固定してあり、このスクリュー
ロッド41・41の各々を手回しハンドル杆42・42
で正逆回転させることによって腹背サポータの間隔を自
由に調節できるのである。
しかして、上記のように構成される本実施例訓練器は、
トレーニTは操作グリップ31の操作によってステーブ
ラケット2・2の間隔を自己の身長に適合させることが
できると共に、手回しハンドル杆42・42によって腹
背サポータ4・4の間隔を自己の体格に合致させること
ができるのであって、かくして、ブラケット2・2に掴
り立ちしたトレ一二Tは第3図に示すように体重移動動
作(背伸び動作でも良い)を拍子良(為すならば、前転
も後転も自由自在に行う可能である。
トレーニTは操作グリップ31の操作によってステーブ
ラケット2・2の間隔を自己の身長に適合させることが
できると共に、手回しハンドル杆42・42によって腹
背サポータ4・4の間隔を自己の体格に合致させること
ができるのであって、かくして、ブラケット2・2に掴
り立ちしたトレ一二Tは第3図に示すように体重移動動
作(背伸び動作でも良い)を拍子良(為すならば、前転
も後転も自由自在に行う可能である。
本実施例訓練器は概ね上記のように構成されるが、本発
明は前述の実施例に限定されるものでは決してなく、「
特許請求の範囲」の記載内において種々の設計変更が可
能であって、前述の実施例では回転フレーム1として長
方形状の板体を採択したけれども、側転フレームfを利
用することも可能であって、側転フレームfを利用する
場合には側転フレームfのハンドレール5にステーブラ
ケット2・2を間隔調節可能に取付ければよい。
明は前述の実施例に限定されるものでは決してなく、「
特許請求の範囲」の記載内において種々の設計変更が可
能であって、前述の実施例では回転フレーム1として長
方形状の板体を採択したけれども、側転フレームfを利
用することも可能であって、側転フレームfを利用する
場合には側転フレームfのハンドレール5にステーブラ
ケット2・2を間隔調節可能に取付ければよい。
以上実施例をもって説明したとおり、本発明のスウィン
グ訓練器にあっては、ステーブラケットをホリゾン回転
軸に対して平行、かつ、対称位置関係をもって回転フレ
ームに突設しであるので、これを使用するトレーニは自
己の重心を移動させるだけで前後転の鍛練を自由自在に
行え、しかも膝部近傍を中心とした前後転運動を行うこ
とになるために鉄棒による大車輪のごとく強い遠心力の
影響も受けることがなく、かつ手に肉刺(まめ)が出来
る頻度も頗る少なくなる。
グ訓練器にあっては、ステーブラケットをホリゾン回転
軸に対して平行、かつ、対称位置関係をもって回転フレ
ームに突設しであるので、これを使用するトレーニは自
己の重心を移動させるだけで前後転の鍛練を自由自在に
行え、しかも膝部近傍を中心とした前後転運動を行うこ
とになるために鉄棒による大車輪のごとく強い遠心力の
影響も受けることがなく、かつ手に肉刺(まめ)が出来
る頻度も頗る少なくなる。
また、本発明訓練器にあっては、ステーブラケットの間
隔をトレーニの身長に合せて調節できるように構成しで
あるので、身長の高い者から低い者まで老若男女を問わ
ず誰でも使用可能であり、非常に使い勝手が良いものと
云える。
隔をトレーニの身長に合せて調節できるように構成しで
あるので、身長の高い者から低い者まで老若男女を問わ
ず誰でも使用可能であり、非常に使い勝手が良いものと
云える。
このように本発明によれば、従来の操転器では体験する
こ七が出来なかった前後転運動を訓練できて、身体鍛練
および平衡間隔の強化に万全を期せるうえに、前述のご
とく、使い勝手も良好であるので、身体鍛練具としては
実に理想的である。
こ七が出来なかった前後転運動を訓練できて、身体鍛練
および平衡間隔の強化に万全を期せるうえに、前述のご
とく、使い勝手も良好であるので、身体鍛練具としては
実に理想的である。
図面は、本発明の1実施例を示すもので、第1図は本実
施例訓練器の側面図、第2図は同訓練器の正面図、第3
図は同訓練器の使用状態を現わす正面図、第4図はステ
ーブラケットの間隔調節機構を示す一部拡大断面図、第
5図は腹背サポータの間隔調節機構を示す部分拡大断面
図である。 l−・一回転フレーム、11−−−ホリゾン回転軸、1
2−−−スロット、 2−−−ステーブラケット。 3−一一ターバクル、4−・−腹背サポータ。 S−・・本実施例訓練器、T−−−)レーニ、f−・側
転フレーム。
施例訓練器の側面図、第2図は同訓練器の正面図、第3
図は同訓練器の使用状態を現わす正面図、第4図はステ
ーブラケットの間隔調節機構を示す一部拡大断面図、第
5図は腹背サポータの間隔調節機構を示す部分拡大断面
図である。 l−・一回転フレーム、11−−−ホリゾン回転軸、1
2−−−スロット、 2−−−ステーブラケット。 3−一一ターバクル、4−・−腹背サポータ。 S−・・本実施例訓練器、T−−−)レーニ、f−・側
転フレーム。
Claims (1)
- 回転フレーム1のホリゾン回転軸11に対し平行、かつ
、対称位置関係をもって前記フレーム1からトレーニT
の身長に合せて間隔調節可能にステーブラケット2・2
を突設せしめ、このステーブラケット2・2間に掴り立
ちしたトレーニTが身体重心位置を変位することによっ
て当該トレーニTが前記回転軸11を中心として回転フ
レーム1と共に前転または後転運動するようにしたこと
を特徴とする前後転式スウィング訓練器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19120088A JPH0241181A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | 前後転式スウィング訓練器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19120088A JPH0241181A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | 前後転式スウィング訓練器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241181A true JPH0241181A (ja) | 1990-02-09 |
| JPH032553B2 JPH032553B2 (ja) | 1991-01-16 |
Family
ID=16270574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19120088A Granted JPH0241181A (ja) | 1988-07-30 | 1988-07-30 | 前後転式スウィング訓練器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241181A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55126863U (ja) * | 1979-03-06 | 1980-09-08 | ||
| JPS57203947U (ja) * | 1981-06-18 | 1982-12-25 |
-
1988
- 1988-07-30 JP JP19120088A patent/JPH0241181A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55126863U (ja) * | 1979-03-06 | 1980-09-08 | ||
| JPS57203947U (ja) * | 1981-06-18 | 1982-12-25 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH032553B2 (ja) | 1991-01-16 |
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