JPH0241777A - アーク加工用電源装置 - Google Patents

アーク加工用電源装置

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JPH0241777A
JPH0241777A JP19153688A JP19153688A JPH0241777A JP H0241777 A JPH0241777 A JP H0241777A JP 19153688 A JP19153688 A JP 19153688A JP 19153688 A JP19153688 A JP 19153688A JP H0241777 A JPH0241777 A JP H0241777A
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JP
Japan
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voltage
output
circuit
rectifier circuit
current
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JP19153688A
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English (en)
Inventor
Kikuo Terayama
寺山 喜久夫
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Daihen Corp
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Daihen Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、交流または正、負に出力極性が切換え可能な
アーク加工用電源装置の改良に関するものである。
〔従来の技術〕
第4図に従来のアーク加工用電源装置の例を示す。同図
において、1は交流電源であり通常は単相または三相の
商用交流覗源か用いられる。匂2は整流回路であり、簡
単な平滑回路を含む。3は整流回路2の直流出力を高周
波交流に変換するインバータ回路、4はインバータ回路
3の出力を加工に適した電圧に変換する高周波変圧器で
ある。
5は整流回路、6aないし6dはブリッジ接続されたス
イッチング用トランジスタ、7 a fiいし78はア
ーク加工用の電極、9は被加工物、10はスイッチング
用トランジスタ6af、にいし6dのうち6aと6bま
たは6cと6dをそれぞれ1組として各組のトランジス
タ毎に交互に導通・遮断する信号を供給するための極性
切換制御回路、11は出力電流設定回路、12は出力電
流検出器、13は出力電流設定回路の出力Irと出力電
流検出器12の出力Ifとを比較し差信号(Ir−If
)を得る比較器、14は比較器13の出力に応じてイン
バータ回路3の出力パルス幅を調整するPWMilil
Jat1式のインバ−タ制御回路である。また図中に示
すCは回路の浮遊容量を示し、Lは出力端子から電極8
および被加工物9に至る間の電カケープルのインダクタ
ンスを示す。
第4図の装置において、交流型#、1の出力は整流回路
2にて直流に変換された後インバータ回路3にて高周波
交流に逆変換される。このインバータ回路3においては
、出力電流設定器11の出力Irが出力電流検出器12
の出力Ifと比較器13にて比較され、差信号△I=1
.−If  に応じてインバータ制御回路14が出力パ
ルス幅を決定し、出力電流を設定値に保つようフィード
バック制御される。インバータ回路3の出力は変圧器4
によってアーク加工に適した電圧に変換され、整流回路
5にて再び直流に変換される。この直流出力はトランジ
スタ6aないし6dからなるブリッジ回路の直流端子に
供給され、ブリッジ回路の交流端子は出力端子aおよび
bに接続されて電極8および被加工物9と電カケープル
にてそれぞれ接続される。またトランジスタ6aflい
し6dは極性切換制御回路10からの1言号によってト
ランジスタ6aと6b、トランジスタ6Cと6dとがそ
れぞれ1組となって各組のトランジスタが交互に導通ず
るよう制御される。この結果電極8および被加工物9か
らなる負荷には極性切換制御回路10の出力を調整する
ことによって正および負の直流から高周波交流まで任意
の周波数の矩形波交流を供給することができる。
〔発明が解決しようとする間頂点〕
上記従来装置においては、出力極性の切換と出力電流の
制御とが全く独立して行なわれているためにつぎのよう
な問題がある。
いまトランジスタ6aと6bとが導通しており、電極8
が正の極性の電流■。が流れているとする。
この状態から出力電流の極性を切換えるべくトランジス
タ6a、6bに対するベース電流を遮断し同時にトラン
ジスタ6c、6dにベース電流を供給すると、若干の遷
移時間の間はトランジスタ6a fXいし6dのすべて
が導通することになる。このとき整流回路5の出力電流
は急増しようとするかインバータ回路3は前述のように
定電流制御されているためにこれを抑制する方向に動作
する。
また電、極8および被加工物9は整流回路5からの電流
の供給がなくなり、電カケープルのインダクタンスしに
蓄えられていた電磁エネルギー(1/2・LI%  )
によってそれまでと同方向の電流が流れつづけてアーク
が継続している。この電流は電極8−アーク→被加工物
9−ダイオード7C−整流回路5および浮遊容量C−ダ
イオード7d−電極8を巡る回路を流れる。トランジス
タ6a、6bの遷移時間の後にこれらが完全に遮断する
とインダクタンスLの蓄積エネルギーによる上記循環電
流は整流回路5の出力とともに浮遊容量Cを充電する。
インダクタンスLと浮遊容量Cとによって定まる振動周
期の後にこの循環電流か零点を通るときに電流は停止し
、このときすでに導通信号か供給されているトランジス
タ6c、6dによって整流回路5から先と逆方向の電極
8を負電位とする方向の電流か流れる方向に電極8と被
加工物9とに逆方向の電圧が印加される。これによって
電極8と被加工物9との間にアーク放電が再生し、再び
電流が流れ始める。
第4図の装置の極性切換は上記のような経過をたどるの
で、逆方向のアーク再生の直前には浮遊容量Cは相当高
い電圧に充電されることになる。
この充電電圧はアークの再生に際して電極8と被加工物
9との間に発達しつつある絶縁を破壊するために有効な
ものであるが、一方完全遮断した直後のトランジスタ(
上記の場合はトランジスタ6C,6dが導通状態になる
ためにトランジスタ6a、6b)にもそれぞれ加工部と
並列に印加されることになるので、この電圧がトランジ
スタ6a、6bの順方向耐圧を超えると破壊に至ること
になる。またこの電圧は当然並列に接続されている整流
回路5を構成する整流素子にも印加されるので、これら
の破壊を招くことにもなる。
上記の極性切換時に発生する浮遊容量の充電電圧は、電
カケープルに蓄えられる電磁エネルギーに比例して高く
なる。このため加工電流の大なるときや、比較的小電流
でも電カケープルが長いときには、発生電圧がアークの
再生に必要な電圧よりもはるかに高くなって回路を構成
している素子が破壊される危険性がある。このような高
電圧の発生を防止するためには、図の浮遊容量を積極的
に大きくすることが考えられる。このためにはコンデン
サを整流回路の出力端子間に接続すればよいが、あまり
大きな容量のコンデンサを接続するとこのコンデンサを
充電するためにアークの再生が悪くなったり、出力電流
の制御に遅れを生じるような逆効果を招くことになる。
それ故、実際には各素子のけ圧を回路電圧に対して必要
な耐圧のさらに数倍もの高耐圧のものを使用する他なく
高価な装置きなっていた。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、上記従来装置の問題点を解決するために、極
性の切換時にスイッチング素子に印加される電圧が高く
なったときにこれを直流電源側へ回生するようにしたも
のである。
〔作用〕
本発明においては、極性の切換に際して異常に高い電圧
が発生したときには、これを出力調整回路を超えて直流
電源側へ回生するものであるので、切換のときに電カケ
ープルのインダクタンスに蓄えられた電磁エネルギーが
大きいときにもスイッチング素子に印加される電圧を抑
制することができるものである。
〔実施例〕
第1図に本発明の実施例を示す。同図において工ないし
14は第4図の従来装置の同符号のものと同機能のもの
を示している。15は整流回路5の出力ラインに接続さ
れた電力回生回路であり、入力端子15a、15b間の
電圧が設定値以上になったときに入力電圧を整流回路2
の出力電圧より高い電圧に変換して出力端子15c、1
5dから整流器′たD C/D Cコンバータの例を示
す接続図である。
同図において151は発振器であり、入力電圧が設定値
以上になったときにデユーティが50%以下の高周波の
矩形波パルスを発生する。152は変圧ダイオードであ
る。
第2芽を電力回生回路において、入力端子15a、15
b間の電圧が設定値よりも低い間は発振器151は出力
パルスを発生せず、したがってスイッチング用トランジ
スタ153は遮断のままであり電力の回生は行なわれな
い。入力電圧が設定値を超えると発振器151は高周波
パルスを発生し、これによってスイッチング用トランジ
スタ153がON−〇FFであると電流の流入は起り得
ないが、通常商用周波の交流電源を整流する場合には平
滑用コンデンサが出力端子に並列に接続されているので
回生きれてきた電力はこのコンデンサに蓄えられること
になる。この整流回路2の出力はインバータ回路3によ
って出力が調整されるので整流回路2には大きな容量の
平滑用コンデンサがあっても出力の制御の応答速度や積
度には影響しない。それ故、整流回路2の出力部に並列
に十分な容量のコンデンサを接続しておけば回生されて
きた電力を十分に蓄えてかつそれほど高電圧になること
はない。
また、発振回路151の発振開始設定電圧としては、第
1図において極性切換時に必要とされるア構成されたD
C/DCコンバータが動作して出力端子15c、15d
  に高い直流電圧を発生する。この電圧が整流回路2
の出力電圧よりも高くなると入力端子15a、15b 
 に供給された直流電力は出力端子15c 、 15d
から整流回路2に向って流れることになる。ここで整流
回路2七しては整流器のみ設定電圧によって得られる2
次出力電圧が整流回路2の出力電圧より高くなる値に選
定すればよい。
あるので数10KHzないし数100KHzとすれば十
分である。また、スイッチング用トランジスタ153と
しては、スイッチング速度が1μs以下であるものが望
ましく、例えば、米国IXYS社製のMOSたものに限
らず、発生した高電圧を直流電源側へ回生し得るように
電圧変換するD C/D C変換回路であればよく、例
えば公知のインバータによって一旦DC/DC変換した
後にこれを変圧器によって所定の電圧に変換し整流して
直流とするものでもよい。 また、直列コイルによって
昇圧する昇圧形スイッチングレギュレータを用いてもよ
い。
第2図(b)は、昇圧形スイッチングレギュレタの例で
あり、トランジスタ153の0N−oFFと直列リアク
トル157によって入力電圧を昇圧して直流電源側に回
生ずるものである。
さらにまた、本発明は第1図に示したような構成のもの
に限らず他の構成のものでもよい。
例えばインバータ回路3、変圧器4および整流回路5に
よって調整された直流出力を得るかわりに整流回路2の
前に変圧器を設けて所定の電圧の直流電圧を整流回路2
から得るように直流電源部を構成しておき、インバータ
回路3と整流回路5とに代えて直列トランジスタを接続
してスイッチング式またはアナログ式シリーズレギュレ
ータヲ構成してもよい。この場合も電力回生回路15の
出力は第1図の場合と同様に整流回路2の出力側に供給
すればよい。
さらにまた、極性切換回路も第1図て示したよ巻線をセ
ンタータップ付とし、この2次巻線の回出力をそれぞれ
ダイオードによって正・負2系統の直流出力とし、回出
力をそれぞれ直列トランジスタによって0N−OFF制
御して極性の切換を行うようにしてもよい。第3図はこ
のようにした本発明の別の実施例である。同図において
、変圧器4は2次巻線にセンタータップを有し、ダイオ
ード16aないし16dによってそれぞ゛れ正・負の2
系統の両波整流回路を構成し、この2系統の直流出力は
それぞれ直列接続された交互に0N−OFF制御される
トランジスタ17a 、 17bによって電極8および
被加工物9に導ひかれ、第1図の実施例と同様の効果を
得る。この場合、極性切換時に高電圧に充電されて極性
切換用トランジスタ17aと17bとに直接影響する浮
遊容量はダイオード16aと16bの共通接続点とダイ
オード16cと16dとの共通接続点との間であるので
電力回生回路15の入力は図示のようにこの部分から取
ればよい。
なお同図において18a、18b  はトランジスタ保
護用ダイオードであり、その他はそれぞれ第1図と同機
能のものに同符号を付して説明を省略する。
〔発明の効果〕
本発明の装置は上記のように動作するので、極性の切換
時に高い電圧が誘起されようとしてもこれが電源側に直
ちに回生されるので、異常な高電圧に至ることがなくな
る。それ故、従来のように単純なコンデンサによるサー
ジ吸収を行うときのようにアークの再生および再生後の
出力電流の立上り速度を損うことがない。したがって、
極性切換時の特性を損うことなく、耐圧の低いトランジ
スタが用いられるので安価な装置とすることができる。
【図面の簡単な説明】
第3図は本発明の別の実施例を示す接続図、第4図は従
来のitの例を示す接続図である。 2・・・整流回路、3・・・インバータ回路、4.15
2・・・変圧器、5・・・整流回路、6aないし6d、
16a、16b、153  ・)−ランジスタ、7aな
いし7d。 16aないし16d、17a、17b、15$、156
−ダイオード、8・・・電極、9・・・被加工物、10
・・・極性切換制御回路、11・・・出力電流設定回路
、12・・・出力電流検出器、13・・・比較器、14
・・・インバータ制御回路、15・・・電力回生回路、
151・・・発振器代理人 弁理士  中  井   
宏 (良) (し)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、直流電源と、前記直流電源の出力をスイッチング素
    子により所望の電圧または電流に調整する出力調整回路
    と、前記出力調整回路の出力を正・負両極性に切りかえ
    て負荷に供給するスイッチング回路と、前記出力調整回
    路の出力端子に前記スイッチング回路と並列に入力端子
    が接続されて入力電圧が所定値を超えたときに入力電力
    を前記直流電源に回生する電力回生回路とを具備したア
    ーク加工用電源装置。
JP19153688A 1988-07-29 1988-07-29 アーク加工用電源装置 Pending JPH0241777A (ja)

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