JPH0241806A - ノンリフト旋回体のクランプ機構 - Google Patents
ノンリフト旋回体のクランプ機構Info
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- JPH0241806A JPH0241806A JP19131188A JP19131188A JPH0241806A JP H0241806 A JPH0241806 A JP H0241806A JP 19131188 A JP19131188 A JP 19131188A JP 19131188 A JP19131188 A JP 19131188A JP H0241806 A JPH0241806 A JP H0241806A
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 42
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 42
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 42
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 19
- 230000007812 deficiency Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は旋回体例えば工作機械のクレット刃物台等の重
量物を載置して旋回割出しする部材に好適なりランプ機
構に関する。
量物を載置して旋回割出しする部材に好適なりランプ機
構に関する。
従来の技術
t&盤が大形になるとタレット刃物台もこれにともない
大形で重切削に耐えるように重量工具が使用されタレッ
トが重くなり割出し速度を上げることができない。また
高速化をはかる場合も移動する部材はできるだけ軽くす
る必要がある。このためタレットを持ち上げてアンクラ
ンプする構成にかえて、タレットの裏側に取付けたカッ
プリングと刃物台本体側に取付けたカップリングを同心
円に配置しこの両カップリングに一体に噛合うカップリ
ングを係脱してタレットの持上げを行わないようにした
ノンリフト形式が採用されている。
大形で重切削に耐えるように重量工具が使用されタレッ
トが重くなり割出し速度を上げることができない。また
高速化をはかる場合も移動する部材はできるだけ軽くす
る必要がある。このためタレットを持ち上げてアンクラ
ンプする構成にかえて、タレットの裏側に取付けたカッ
プリングと刃物台本体側に取付けたカップリングを同心
円に配置しこの両カップリングに一体に噛合うカップリ
ングを係脱してタレットの持上げを行わないようにした
ノンリフト形式が採用されている。
発明が解決しようとする課題
使用されるカップリングは一般にカービック歯車と称さ
れる種類のものが多い。このカップリングも工作機械の
精度向上で高精度のものが製作されているが、それでも
カップリング本体の厚みの不揃い2歯厚、歯形、歯面の
平行度等の製作誤差及び噛合時の歪によって3枚のカッ
プリングの噛合を均一に精度良く噛合わせることは困難
である。
れる種類のものが多い。このカップリングも工作機械の
精度向上で高精度のものが製作されているが、それでも
カップリング本体の厚みの不揃い2歯厚、歯形、歯面の
平行度等の製作誤差及び噛合時の歪によって3枚のカッ
プリングの噛合を均一に精度良く噛合わせることは困難
である。
このためクランプが不確実となりタレットの割出しの精
度並びに加工精度に影響するという問題点を有していた
。
度並びに加工精度に影響するという問題点を有していた
。
本発明は従来の技術の有するこのような問題点に浅みな
されたもので、クラッチ面全面で均一の噛合のできるク
ランプ機構を提供しようとするものである。
されたもので、クラッチ面全面で均一の噛合のできるク
ランプ機構を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段
上述の問題点を解決するために、本発明はタレット側の
第1カップリングの裏側にクランプ圧を検出するセンサ
部材と外部エネルギーにより厚みを変化させる変位部材
とを組合わせたセグメントの第1調整子を復敗個配置し
、刃物台本体側の第2カップリングの裏側にも前記第1
調整子と同し第2調整子を同数個またはほぼ同数個配置
し、第3カップリングでクランプしたとき前記第1.第
2調整子のセンサ部材の出力より各部位のクランプ力の
差を検出しこの値にもとづき各部位のクランプ力の差を
補償するように前記変位部材を変位させる制御装置とを
設けてなるものである。
第1カップリングの裏側にクランプ圧を検出するセンサ
部材と外部エネルギーにより厚みを変化させる変位部材
とを組合わせたセグメントの第1調整子を復敗個配置し
、刃物台本体側の第2カップリングの裏側にも前記第1
調整子と同し第2調整子を同数個またはほぼ同数個配置
し、第3カップリングでクランプしたとき前記第1.第
2調整子のセンサ部材の出力より各部位のクランプ力の
差を検出しこの値にもとづき各部位のクランプ力の差を
補償するように前記変位部材を変位させる制御装置とを
設けてなるものである。
作用
タレットが割出しされると第3カップリングがシリンダ
装置で移動され、第1.第2カップリングと噛合う、こ
の噛合力は各調整子のセンサ部材で検出され制御装置が
その出力にもとづきクランプ力の差の過不足を補償する
電圧を変位部材に与え変位部材の厚みを換えてクランプ
力を均一化させるものである。
装置で移動され、第1.第2カップリングと噛合う、こ
の噛合力は各調整子のセンサ部材で検出され制御装置が
その出力にもとづきクランプ力の差の過不足を補償する
電圧を変位部材に与え変位部材の厚みを換えてクランプ
力を均一化させるものである。
実施例
実施例を第1図〜第4図にもとづき説明する。
刃物台本体1の中心に旋回軸2が軸受により回転可能に
軸承されている。この旋回軸2の上端には多数の工具を
取I′tけるタレット3が固設され、下端には歯車4が
固設されている。そして図示しない割出し駆動源で回転
される歯車5によりタレット3が旋回割出しされる。
軸承されている。この旋回軸2の上端には多数の工具を
取I′tけるタレット3が固設され、下端には歯車4が
固設されている。そして図示しない割出し駆動源で回転
される歯車5によりタレット3が旋回割出しされる。
刃物台本体1には旋回軸2を中心とする環状シリンダ6
が形成されており、ドーナソツ形ピストン7が嵌装され
ている。このピストン7の中心に旋回軸2に対しては相
対的に回転、軸方向移動可能でそれ自体は回り止めされ
た中空のピストンロッド8が一体に取付けられている。
が形成されており、ドーナソツ形ピストン7が嵌装され
ている。このピストン7の中心に旋回軸2に対しては相
対的に回転、軸方向移動可能でそれ自体は回り止めされ
た中空のピストンロッド8が一体に取付けられている。
そしてピストンロッド8の上端には下面に歯車形の長い
クラッチ面9aを放射状に削設したカップリング9が固
設され、タレット3の下側に収納されている。このカッ
プリング9に一体に噛合うタレ・ノド例のカップリング
10と刃物台本体側のカップリングllとが設けられて
いる。タレット側のカップリング10はタレット3の外
周袖部に固設された円板の上面に歯車形のクラッチ面1
0aがクラッチ面9aの外周側約1/2に噛合う長さに
放射状に削設されている。刃物台本体側のカップリング
Ifは同様に上面に歯車形のクラッチ面11aがクラッ
チ面9aの内周側約1/2に噛合う長さに放射状に削設
されている。カップリング9.10.11の歯車状クラ
ッチ面9a、lOa、llaは密接しうるよう同一ピッ
チ、同一形状に形成されていることは勿論である。
クラッチ面9aを放射状に削設したカップリング9が固
設され、タレット3の下側に収納されている。このカッ
プリング9に一体に噛合うタレ・ノド例のカップリング
10と刃物台本体側のカップリングllとが設けられて
いる。タレット側のカップリング10はタレット3の外
周袖部に固設された円板の上面に歯車形のクラッチ面1
0aがクラッチ面9aの外周側約1/2に噛合う長さに
放射状に削設されている。刃物台本体側のカップリング
Ifは同様に上面に歯車形のクラッチ面11aがクラッ
チ面9aの内周側約1/2に噛合う長さに放射状に削設
されている。カップリング9.10.11の歯車状クラ
ッチ面9a、lOa、llaは密接しうるよう同一ピッ
チ、同一形状に形成されていることは勿論である。
カップリング10と刃物台本体1との間には刃物台本体
lに固定され同心上に配置されセグメントに形成したn
個の調整子12が介装されており、この調整子12は刃
物台本体1側がDC電圧を印加すると電圧に比例して伸
びる圧電変位素子12aとその上面カップリング側に圧
力に比例してDC電圧を出力するセンサとなる圧電素子
12bが組に形成されている。圧電変位素子12aと圧
電素子12bとは上下逆でもよい。そしてカップリング
10はタレットとともに旋回されるため調整子12との
間には僅かの隙間が設けられており、クランプ時この隙
間をなくすため圧電変位素子は必要な変位が得られるよ
う多数個が組合わされることもある。
lに固定され同心上に配置されセグメントに形成したn
個の調整子12が介装されており、この調整子12は刃
物台本体1側がDC電圧を印加すると電圧に比例して伸
びる圧電変位素子12aとその上面カップリング側に圧
力に比例してDC電圧を出力するセンサとなる圧電素子
12bが組に形成されている。圧電変位素子12aと圧
電素子12bとは上下逆でもよい。そしてカップリング
10はタレットとともに旋回されるため調整子12との
間には僅かの隙間が設けられており、クランプ時この隙
間をなくすため圧電変位素子は必要な変位が得られるよ
う多数個が組合わされることもある。
カップリング11と刃物台本体lとの間にも同しn個ま
たはほぼn個の同様の調整子13が介装されている。セ
ンサとなる圧電素子12b、13bは 圧力・・Sk DC出力電圧・・Esk定数・・C1
であるときS k = CI−E s kなる電圧を出
力するものが用いられる。
たはほぼn個の同様の調整子13が介装されている。セ
ンサとなる圧電素子12b、13bは 圧力・・Sk DC出力電圧・・Esk定数・・C1
であるときS k = CI−E s kなる電圧を出
力するものが用いられる。
また圧電変位素子12a、13aは
変位・・Ak DC印加電圧・・■Ak定数・・C
2であるときAk=C,・VAkの変位が生じるものが
用いられる。
2であるときAk=C,・VAkの変位が生じるものが
用いられる。
そして21は第1制御装置でセンサとなる圧電素子の出
力を入力して必要な演算を行う。22は第2制?11装
置で第1制御装置の出力にもとづき圧電変位素子に変位
を与える電圧を出力する。なお、第1制御装置、第2制
御装置は一体に形成することが可能である。
力を入力して必要な演算を行う。22は第2制?11装
置で第1制御装置の出力にもとづき圧電変位素子に変位
を与える電圧を出力する。なお、第1制御装置、第2制
御装置は一体に形成することが可能である。
フローチャートを示す第5図において刃物台のタレ、ト
3が旋回割出しされ位置決めのクランプ動作の指令が出
されたとする。ステップS1で刃物台本体lのシリンダ
6のアンクランプ側室6bが排出側に接続されクランプ
側室6aに圧油が送られるとピストン7はピストンロッ
ド8を伴って下降される。ピストンロッド8の下降でカ
ップリング9が噛合方向に移動されカップリング9のク
ラッチ面9aがクレット3に固設したカップリング10
のクラッチ面10a及び刃物台本体1に固設のカップリ
ング11のクラッチ面11aに同時に噛合いクレット3
がクランプされる。
3が旋回割出しされ位置決めのクランプ動作の指令が出
されたとする。ステップS1で刃物台本体lのシリンダ
6のアンクランプ側室6bが排出側に接続されクランプ
側室6aに圧油が送られるとピストン7はピストンロッ
ド8を伴って下降される。ピストンロッド8の下降でカ
ップリング9が噛合方向に移動されカップリング9のク
ラッチ面9aがクレット3に固設したカップリング10
のクラッチ面10a及び刃物台本体1に固設のカップリ
ング11のクラッチ面11aに同時に噛合いクレット3
がクランプされる。
クランプ圧力はセグメントの各調整子12.13に伝達
される。各クラッチ面には製作時のピッチ誤差、形状誤
差、平行誤差取付歪み等により全セグメントの調整子1
2.13に均一な圧力が作用せず強弱がある。したがっ
てステップS2において先ず各調整子12のセンサの圧
電素子12bでの出力電圧Eskを測定して制御装置2
1に入力する。ステップS3において、制御装置21は
各セグメント12の出力電圧から平均出力電圧Esk=
Σ(、IEsk/nを算出する。ステップS4において
制御装置21が各セグメント12の出力電圧の過不足
ΔEsk=Esk−Eskを算出する。ステップS5
において制御装置21が出力電圧の過不足のばらつきが
設定値ε%以下であるかを判断しNOであればステップ
S6において制御装置22は制御装置21より過不足の
計算値ΔEskをもとに対応する各調整子12の圧電変
位素子12aに印加する電圧 ΔVak=ΔE S k X (C+ / C2)を算
出する。ステップS7において制御装置22が各調整子
12の圧電変位素子12aの印加電圧を計算値に変更す
る。この印加電圧変更による圧電変位素子の厚みの伸縮
によりセンサの圧電素子12bの受圧が変更される。以
後ステップS2に戻り同様のステップで確認するもので
ある。ステップS5においてYESであればステップS
8において調整子13が調整完かを判断しNOであれば
ステップS2に移行して調整子13の調整を同様に行う
。YESであればクランプ力調整完了で加工に入り、次
のタレット割出指令が出力されるとシリンダ6のクラン
プ側室6aが排油側となりアンクランプ側の室6bに圧
油が送られピストン7、ピストンロッド8が上昇しカッ
プリング9のクラッチ面9aがカップリング10.11
のクラッチ面10a、llaより外れタレット3がアン
クランプとなる。図示しないモータで歯車が回転され、
歯車4.旋回軸8でクレットは所定角度旋回割出しされ
る0次いでクランプ指令により前述のクランプ力調整動
作に入る。
される。各クラッチ面には製作時のピッチ誤差、形状誤
差、平行誤差取付歪み等により全セグメントの調整子1
2.13に均一な圧力が作用せず強弱がある。したがっ
てステップS2において先ず各調整子12のセンサの圧
電素子12bでの出力電圧Eskを測定して制御装置2
1に入力する。ステップS3において、制御装置21は
各セグメント12の出力電圧から平均出力電圧Esk=
Σ(、IEsk/nを算出する。ステップS4において
制御装置21が各セグメント12の出力電圧の過不足
ΔEsk=Esk−Eskを算出する。ステップS5
において制御装置21が出力電圧の過不足のばらつきが
設定値ε%以下であるかを判断しNOであればステップ
S6において制御装置22は制御装置21より過不足の
計算値ΔEskをもとに対応する各調整子12の圧電変
位素子12aに印加する電圧 ΔVak=ΔE S k X (C+ / C2)を算
出する。ステップS7において制御装置22が各調整子
12の圧電変位素子12aの印加電圧を計算値に変更す
る。この印加電圧変更による圧電変位素子の厚みの伸縮
によりセンサの圧電素子12bの受圧が変更される。以
後ステップS2に戻り同様のステップで確認するもので
ある。ステップS5においてYESであればステップS
8において調整子13が調整完かを判断しNOであれば
ステップS2に移行して調整子13の調整を同様に行う
。YESであればクランプ力調整完了で加工に入り、次
のタレット割出指令が出力されるとシリンダ6のクラン
プ側室6aが排油側となりアンクランプ側の室6bに圧
油が送られピストン7、ピストンロッド8が上昇しカッ
プリング9のクラッチ面9aがカップリング10.11
のクラッチ面10a、llaより外れタレット3がアン
クランプとなる。図示しないモータで歯車が回転され、
歯車4.旋回軸8でクレットは所定角度旋回割出しされ
る0次いでクランプ指令により前述のクランプ力調整動
作に入る。
効果
本発明は上述のように構成したので以下のような効果を
奏する。
奏する。
クレットのカップリングと、刃物台本体の力・7プリン
グの各部位におけるクラッチ面の噛合力が均一となり確
実なりランプが可能となるとともに噛合い力の不均一に
起因する誤差を完全になくすることができる。
グの各部位におけるクラッチ面の噛合力が均一となり確
実なりランプが可能となるとともに噛合い力の不均一に
起因する誤差を完全になくすることができる。
第1図はタレット刃物台の関連部位の一部の縦断面説明
図、第2図はセグメントにした調整子の配置図、第3図
は調整子の説明断面図、第4図は調整子の制御線図、第
5図は調整子の調整手順を示す図である。 l・・刃物台本体 2・・旋回軸6・・シリンダ
7・・ピストン8・・ピストンロンド 9.10.11 ・・カップリング 9a、10a、1la−−クラ・ノチ面12.13・・
調整子 12a、13a・・圧電変位素子 12b、13b・・センサの圧電素子
図、第2図はセグメントにした調整子の配置図、第3図
は調整子の説明断面図、第4図は調整子の制御線図、第
5図は調整子の調整手順を示す図である。 l・・刃物台本体 2・・旋回軸6・・シリンダ
7・・ピストン8・・ピストンロンド 9.10.11 ・・カップリング 9a、10a、1la−−クラ・ノチ面12.13・・
調整子 12a、13a・・圧電変位素子 12b、13b・・センサの圧電素子
Claims (1)
- (1)旋回体(3)側に設けた第1カップリング(10
)と本体(1)側に設けた第2カップリング(11)と
に同時に係脱可能な第3カップリング(9)とでなる旋
回体のクランプ機構において、前記第1カップリング(
10)の裏側にクランプ圧を検出するセンサ部材(12
b)と外部エネルギーにより厚みを変化させる変位部材
(12a)とを組合わせたセグメントの第1調整子(1
2)を複数個配置し、前記第2カップリング(11)の
裏側にも前記第1調整子(12)と同じ第2調整子(1
3)を同数個またはほぼ同数個配置し、前記第1、第2
調整子(12、13)のセンサ部材(12b、13b)
の出力より各部位のクランプ力の差を検出しこの値にも
とづき各部位のクランプ力の差を補償するように前記変
位部材(12a、12b)を変位させる制御装置(21
、22)とを設けてなり、クラッチ面圧を均一に調整す
ることを特徴とするノンリフト旋回体のクランプ機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19131188A JPH0739044B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | ノンリフト旋回体のクランプ機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19131188A JPH0739044B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | ノンリフト旋回体のクランプ機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241806A true JPH0241806A (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0739044B2 JPH0739044B2 (ja) | 1995-05-01 |
Family
ID=16272449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19131188A Expired - Lifetime JPH0739044B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | ノンリフト旋回体のクランプ機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0739044B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998025730A1 (en) * | 1996-12-13 | 1998-06-18 | Citizen Watch Co., Ltd. | Indexing apparatus and method for controlling the indexing apparatus |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP19131188A patent/JPH0739044B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998025730A1 (en) * | 1996-12-13 | 1998-06-18 | Citizen Watch Co., Ltd. | Indexing apparatus and method for controlling the indexing apparatus |
| US5960676A (en) * | 1996-12-13 | 1999-10-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | Indexing apparatus and method for controlling the indexing apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0739044B2 (ja) | 1995-05-01 |
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