JPH0241842A - くし歯形刃物台におけるツーリング決定装置 - Google Patents
くし歯形刃物台におけるツーリング決定装置Info
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- JPH0241842A JPH0241842A JP19017188A JP19017188A JPH0241842A JP H0241842 A JPH0241842 A JP H0241842A JP 19017188 A JP19017188 A JP 19017188A JP 19017188 A JP19017188 A JP 19017188A JP H0241842 A JPH0241842 A JP H0241842A
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- tooling
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 claims description 32
- 244000126211 Hericium coralloides Species 0.000 claims description 4
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 6
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 6
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
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- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、数値制御(以下NCという)旋盤のくし山形
刃物台における最適なツーリングを自動的に決定するこ
とができるツーリング決定装置に関する。
刃物台における最適なツーリングを自動的に決定するこ
とができるツーリング決定装置に関する。
(従来の技術)
NC旋盤のくし山形刃物台に複数の工具を装着する場合
、加工実行中にくし山形刃物台や加工に関与していない
工具がワークやチャックと干渉しないようにする必要が
ある。このため、従来はオペレータ自らが、隣接する工
具との距離、ワーク形状、爪形状及び工具の切削箇所等
を考慮して、くし山形刃物台や加工に関与していない工
具とワークやチャックとが互いに干渉しない最適なツー
リング、即ちくし歯形刃物台における工具の製箔位置及
び突出し量を決定していた。
、加工実行中にくし山形刃物台や加工に関与していない
工具がワークやチャックと干渉しないようにする必要が
ある。このため、従来はオペレータ自らが、隣接する工
具との距離、ワーク形状、爪形状及び工具の切削箇所等
を考慮して、くし山形刃物台や加工に関与していない工
具とワークやチャックとが互いに干渉しない最適なツー
リング、即ちくし歯形刃物台における工具の製箔位置及
び突出し量を決定していた。
(発明が解決しようとする課題)
上述したくシ歯形刃物台におけるツーリングを決定後、
工具の装着位置や突出し量に変更が生じた場合、たとえ
それが1木の工具であっても全工具に対してワークと干
渉しないかどうかを再チエツクする必要があり、多大な
時間を費やすという欠点があった。また、オペレータ自
らがツーリングを決定しているため、計算ミスや見落し
等が発生し易いという問題があった。
工具の装着位置や突出し量に変更が生じた場合、たとえ
それが1木の工具であっても全工具に対してワークと干
渉しないかどうかを再チエツクする必要があり、多大な
時間を費やすという欠点があった。また、オペレータ自
らがツーリングを決定しているため、計算ミスや見落し
等が発生し易いという問題があった。
本発明は上述のような事情から成されたものであり、本
発明の目的は、オペレータの指令により最適なツーリン
グをグラフィック表示内にて容易に決定することができ
る<1.(↓1形刃物台におけるツーリング決定装置を
提供することにある。
発明の目的は、オペレータの指令により最適なツーリン
グをグラフィック表示内にて容易に決定することができ
る<1.(↓1形刃物台におけるツーリング決定装置を
提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、NC旋盤のくし歯形刃物台における最適なツ
ーリングを自動的に決定することができるツーリング決
定装置に関するものであり、本発明の上記目的は、くし
山形刃物台におけるツーリングを決定するための入力デ
ータ及び登録データによりチャッキング図及びツーリン
グ図を生成する生成手段と、この生成手段からの前記チ
ャッキング図及び前記ツーリング図を画面に表示させ、
外部からの指令により前記表示画面上で前記チャッキン
グ図と前記ツーリング図とが相互に干渉しないツーリン
グを決定し、決定したツーリングを前記表示画面に表示
させると共に外部へ出力する決定手段とを具備すること
によって達成される。
ーリングを自動的に決定することができるツーリング決
定装置に関するものであり、本発明の上記目的は、くし
山形刃物台におけるツーリングを決定するための入力デ
ータ及び登録データによりチャッキング図及びツーリン
グ図を生成する生成手段と、この生成手段からの前記チ
ャッキング図及び前記ツーリング図を画面に表示させ、
外部からの指令により前記表示画面上で前記チャッキン
グ図と前記ツーリング図とが相互に干渉しないツーリン
グを決定し、決定したツーリングを前記表示画面に表示
させると共に外部へ出力する決定手段とを具備すること
によって達成される。
(作用)
本発明のくし歯形刃物台におけるツーリング決定装置は
、〈シ山形刃物台、工具、ワーク及びチャックをグラフ
ィック表示させ、各表示を画面上で自由に移動させるこ
とがでとるように構成されているので、オペレータが目
視により短時間でツーリングを決定することができるも
のである。
、〈シ山形刃物台、工具、ワーク及びチャックをグラフ
ィック表示させ、各表示を画面上で自由に移動させるこ
とがでとるように構成されているので、オペレータが目
視により短時間でツーリングを決定することができるも
のである。
(実施例)
第1図は、本発明のくし歯形刃物台におけるツーリング
決定装置の一例を示すブロック図であり、表示装置1に
表示されている案内に従ってオペレータが操作部2から
入力するツーリング決定に必要な入力データ(ワーク形
状、使用工具番号、爪形状番号、工具ホルダ取付位置等
)10及び登録データ(工具のホルダ形状、工具形状、
爪形状等)RDを入力制御部3を介してそれぞれ記憶す
る入力データ記憶部4及び登録データ記憶部5と、入力
データ記憶部4からの入力データ10及び26mデータ
記憶部5からの登録データIOにより、チャックの形状
及びそのチャックに保持されているワークの形状を表わ
したチャッキング図C11と、くし由形刃物台の形状及
びそのくし歯形刃物台に装着されている工具の形状を表
わしたツーリング図TOとを生成する形状生成部6とを
有している。
決定装置の一例を示すブロック図であり、表示装置1に
表示されている案内に従ってオペレータが操作部2から
入力するツーリング決定に必要な入力データ(ワーク形
状、使用工具番号、爪形状番号、工具ホルダ取付位置等
)10及び登録データ(工具のホルダ形状、工具形状、
爪形状等)RDを入力制御部3を介してそれぞれ記憶す
る入力データ記憶部4及び登録データ記憶部5と、入力
データ記憶部4からの入力データ10及び26mデータ
記憶部5からの登録データIOにより、チャックの形状
及びそのチャックに保持されているワークの形状を表わ
したチャッキング図C11と、くし由形刃物台の形状及
びそのくし歯形刃物台に装着されている工具の形状を表
わしたツーリング図TOとを生成する形状生成部6とを
有している。
さらに、形状生成部6からのチャキング図CI+及びツ
ーリング図′rUを表示装置lに表示さけ、パルスハン
ドル8又は1榮作部2から入力されるオペレータの指令
SSに従ってワークと干渉しない工具の装着位1θを決
定し、決定した工具の装着位置データPI)をツーリン
グ図Tllに付加して表示装置1に表示させると共に、
決定した工具の装着位置データPDをデータ出力部9を
介してプリンタやフロッピーlOに出力するツーリング
決定部7で構成されている。
ーリング図′rUを表示装置lに表示さけ、パルスハン
ドル8又は1榮作部2から入力されるオペレータの指令
SSに従ってワークと干渉しない工具の装着位1θを決
定し、決定した工具の装着位置データPI)をツーリン
グ図Tllに付加して表示装置1に表示させると共に、
決定した工具の装着位置データPDをデータ出力部9を
介してプリンタやフロッピーlOに出力するツーリング
決定部7で構成されている。
このような構成において、その主要部であるツーリング
決定部7の動作例を第2図のフローヂャートで説明する
。例えば表示装置1に第3図に示すようなチャッキング
図C11及びツーリング図TIJが表示されており、工
具AでワークWの端面を、工具BでワークWの外周面を
、工具CでワークWの内周面を加工する場合、オペレー
タがパルスハンドル8又は操作部2を操作してツーリン
グ図Tllを移動させ、工具Aの先端をワークWの端面
に位置させる(ステップSt)。そして、工具Aの加工
範囲(同図示矢印^1内)でツーリング図Tllを移動
させ、ワークW及びチャックCKと工具0.C及びくし
歯形刃物台TSとが干渉するか否かを確認する(ステッ
プS2)。この場合、ワークW及びチャックCにと工具
n、C及びくし歯形刃物台TSとは干渉しないので、さ
らに干渉チエツクを終えていない工具の有無を確認する
(ステップS4)。
決定部7の動作例を第2図のフローヂャートで説明する
。例えば表示装置1に第3図に示すようなチャッキング
図C11及びツーリング図TIJが表示されており、工
具AでワークWの端面を、工具BでワークWの外周面を
、工具CでワークWの内周面を加工する場合、オペレー
タがパルスハンドル8又は操作部2を操作してツーリン
グ図Tllを移動させ、工具Aの先端をワークWの端面
に位置させる(ステップSt)。そして、工具Aの加工
範囲(同図示矢印^1内)でツーリング図Tllを移動
させ、ワークW及びチャックCKと工具0.C及びくし
歯形刃物台TSとが干渉するか否かを確認する(ステッ
プS2)。この場合、ワークW及びチャックCにと工具
n、C及びくし歯形刃物台TSとは干渉しないので、さ
らに干渉チエツクを終えていない工具の有無を確認する
(ステップS4)。
この場合、工具Bが有るので上述した四柱の操作により
工具Bの先端を第4図に示すようにワークWの外周面に
位置させ(ステップSl) 、工具Bの加工範囲(同図
示矢印Ab内)でツーリング図TOを移動させ、ワーク
W及びチャックl、にと工具へ、C及びくし歯形刃物台
TSとが干渉するか否かを確認する(ステップS2)。
工具Bの先端を第4図に示すようにワークWの外周面に
位置させ(ステップSl) 、工具Bの加工範囲(同図
示矢印Ab内)でツーリング図TOを移動させ、ワーク
W及びチャックl、にと工具へ、C及びくし歯形刃物台
TSとが干渉するか否かを確認する(ステップS2)。
この場合もワークW及びチャックCにと工具へ、C及び
くし歯形刃物台TSとは干渉しないので、さらに干渉チ
エツクを終え°〔いない工具の有無を確認する(ステッ
プ54)。
くし歯形刃物台TSとは干渉しないので、さらに干渉チ
エツクを終え°〔いない工具の有無を確認する(ステッ
プ54)。
この場合、工具Cが有るので上述した同様の操作により
工具Cの先端を第5図に示すようにワークWの内周部に
位置させる(ステップSl)。なお、このときチャッキ
ング図CI+を画面上方に移動させてツーリング図TU
が画面からはみ出さないようにする。そして、工具Cの
加工範囲(同図示矢印Ae内)でツーリング図TOを!
多動させ、ワークW及びチャックCKと工具a、C及び
〈シ歯形刃物台TSとが干渉するか否かを確認する(ス
テップS2)。この場合はワークWと工具Bとが干渉す
る(同図示斜線部IV)ので、第6図に示すように工J
1. BをワークWと干渉しない位Mまでわ勤させる(
ステップS3)。なお、後部Bのみを移動させると工具
Bで加工する際に工具AとワークWとが干渉する可能性
が生じるので、工具Bの移動と同時に工具Aも工具Bの
移動方向に同一移動寸法だけ自動的に移動させる。
工具Cの先端を第5図に示すようにワークWの内周部に
位置させる(ステップSl)。なお、このときチャッキ
ング図CI+を画面上方に移動させてツーリング図TU
が画面からはみ出さないようにする。そして、工具Cの
加工範囲(同図示矢印Ae内)でツーリング図TOを!
多動させ、ワークW及びチャックCKと工具a、C及び
〈シ歯形刃物台TSとが干渉するか否かを確認する(ス
テップS2)。この場合はワークWと工具Bとが干渉す
る(同図示斜線部IV)ので、第6図に示すように工J
1. BをワークWと干渉しない位Mまでわ勤させる(
ステップS3)。なお、後部Bのみを移動させると工具
Bで加工する際に工具AとワークWとが干渉する可能性
が生じるので、工具Bの移動と同時に工具Aも工具Bの
移動方向に同一移動寸法だけ自動的に移動させる。
そして、干渉チエックを終えていない工具の有無を確認
しくステップS4)、干渉チエツクを終えていない工具
が無い場合には、決定した各工具A。
しくステップS4)、干渉チエツクを終えていない工具
が無い場合には、決定した各工具A。
8.6の装着位置データPDをツーリング図Tυに付加
して表示装置lに表示させる(第7図)と共に、決定し
た各工具A、B、Cの装着位置データIIDを外部に出
力しくステップS5)、全ての処理を終了する。
して表示装置lに表示させる(第7図)と共に、決定し
た各工具A、B、Cの装着位置データIIDを外部に出
力しくステップS5)、全ての処理を終了する。
(発明の効果)
以上のように本発明のくし歯形刃物台におけるツーリン
グ決定装置によれば、オペレータがグラフィック表示を
見ながら指令を入力するだけなので、最適なツーリング
を迅速かつ正確に決定することができると共に、大幅な
工数低減を図ることができる。
グ決定装置によれば、オペレータがグラフィック表示を
見ながら指令を入力するだけなので、最適なツーリング
を迅速かつ正確に決定することができると共に、大幅な
工数低減を図ることができる。
第1図は本発明のくし歯形刃物台におけるツーリング決
定装置の一例を示すブロック図、732図はその主要部
の動作例を説明するフローチャート、第3図〜第6図は
それぞれ本発明装置でツーリングを決定する際の具体的
な表示画面の一例を示す図、第7図は決定した工具装着
位置データが付加されたツーリング図の一例を示す図で
ある。 l・・・表示装置、2・・・操作部、3・・・入力制御
部、4・・・入力データ記憶部、5・・・登録データ記
憶部。 6・・・形状生成部、7・・・ツーリング設定部、8・
・・パルスハンドル、9・・・データ出力部、lO・・
・プリンタ、フロッピー 第3 口 第4 口
定装置の一例を示すブロック図、732図はその主要部
の動作例を説明するフローチャート、第3図〜第6図は
それぞれ本発明装置でツーリングを決定する際の具体的
な表示画面の一例を示す図、第7図は決定した工具装着
位置データが付加されたツーリング図の一例を示す図で
ある。 l・・・表示装置、2・・・操作部、3・・・入力制御
部、4・・・入力データ記憶部、5・・・登録データ記
憶部。 6・・・形状生成部、7・・・ツーリング設定部、8・
・・パルスハンドル、9・・・データ出力部、lO・・
・プリンタ、フロッピー 第3 口 第4 口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、くし歯形刃物台におけるツーリングを決定するため
の入力データ及び登録データによりチャッキング図及び
ツーリング図を生成する生成手段と、この生成手段から
の前記チャッキング図及び前記ツーリング図を画面に表
示させ、外部からの指令により前記表示画面上で前記チ
ャッキング図と前記ツーリング図とが相互に干渉しない
ツーリングを決定し、決定したツーリングを前記表示画
面に表示させると共に外部へ出力する決定手段とで成る
ことを特徴とするくし歯形刃物台におけるツーリング決
定装置。 2、前記ツーリング図におけるくし歯形刃物台に装着さ
れている工具を前記外部からの指令により前記表示画面
上で移動させて前記ツーリングを決定するようにした請
求項1に記載のくし歯形刃物台におけるツーリング決定
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19017188A JPH0683944B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | くし歯形刃物台におけるツーリング決定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19017188A JPH0683944B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | くし歯形刃物台におけるツーリング決定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0241842A true JPH0241842A (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0683944B2 JPH0683944B2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=16253617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19017188A Expired - Fee Related JPH0683944B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | くし歯形刃物台におけるツーリング決定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0683944B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004011193A1 (ja) * | 2002-07-30 | 2004-02-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | 工作機械における工具選択方法及び制御装置並びに数値制御旋盤 |
| WO2021210411A1 (ja) * | 2020-04-13 | 2021-10-21 | スター精密株式会社 | 旋盤 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP19017188A patent/JPH0683944B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004011193A1 (ja) * | 2002-07-30 | 2004-02-05 | Citizen Watch Co., Ltd. | 工作機械における工具選択方法及び制御装置並びに数値制御旋盤 |
| US7487004B2 (en) | 2002-07-30 | 2009-02-03 | Citizen Holdings Co., Ltd. | Tool selection method for machine tool, control device, and numerically controlled lathe |
| US8145348B2 (en) | 2002-07-30 | 2012-03-27 | Citizen Holdings Co., Ltd. | Tool selection method for machine tool, control device, and numerically controlled lathe |
| WO2021210411A1 (ja) * | 2020-04-13 | 2021-10-21 | スター精密株式会社 | 旋盤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0683944B2 (ja) | 1994-10-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |