JPH0241930Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0241930Y2 JPH0241930Y2 JP13540384U JP13540384U JPH0241930Y2 JP H0241930 Y2 JPH0241930 Y2 JP H0241930Y2 JP 13540384 U JP13540384 U JP 13540384U JP 13540384 U JP13540384 U JP 13540384U JP H0241930 Y2 JPH0241930 Y2 JP H0241930Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- amplifier
- recording
- transistor
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims description 17
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N Silicon Chemical compound [Si] XUIMIQQOPSSXEZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、テープレコーダに使用されるALC
回路を備える録音増幅器に関するもので、特に、
再生増幅器として切換使用可能で、かつ集積回路
化に適した録音増幅器に関する。
回路を備える録音増幅器に関するもので、特に、
再生増幅器として切換使用可能で、かつ集積回路
化に適した録音増幅器に関する。
(ロ) 従来の技術
録音信号のレベルを一定に保つ為のALC回路
を備える録音増幅器が公知である。また、テープ
レコーダ等においては、単一の増幅器を録音時に
は録音増幅器として、再生時には再生増幅器とし
て切換使用することが一般に行なわれている。第
2図は、その様な録音増幅器の一例を示すもの
で、1は入力信号源2から入力信号を増幅する増
幅回路、3は該増幅回路1の出力信号と基準電圧
とを比較する差動型比較回路、4は該比較回路3
の出力信号を整流する整流トランジスタ、5は該
整流トランジスタ4のコレクタに接続された平滑
回路、6は該平滑回路5のコンデンサ7の一端に
得られる直流電圧に応じて前記増幅回路1の入力
信号を減衰する減衰トランジスタ及び8は録音・
再生切換スイツチであり、前記比較回路3、整流
トランジスタ4、平滑回路5及び減衰トランジス
タ6はALC(自動レベル制御)回路を構成するも
のである。
を備える録音増幅器が公知である。また、テープ
レコーダ等においては、単一の増幅器を録音時に
は録音増幅器として、再生時には再生増幅器とし
て切換使用することが一般に行なわれている。第
2図は、その様な録音増幅器の一例を示すもの
で、1は入力信号源2から入力信号を増幅する増
幅回路、3は該増幅回路1の出力信号と基準電圧
とを比較する差動型比較回路、4は該比較回路3
の出力信号を整流する整流トランジスタ、5は該
整流トランジスタ4のコレクタに接続された平滑
回路、6は該平滑回路5のコンデンサ7の一端に
得られる直流電圧に応じて前記増幅回路1の入力
信号を減衰する減衰トランジスタ及び8は録音・
再生切換スイツチであり、前記比較回路3、整流
トランジスタ4、平滑回路5及び減衰トランジス
タ6はALC(自動レベル制御)回路を構成するも
のである。
第2図の録音増幅器を録音信号の増幅の為に使
用する場合、切換スイツチ8を図示の開放状態と
し、ALC回路を作動させる。すると、入力信号
源2からの録音信号は、増幅回路1で増幅され、
出力コンデンサ9を介して出力端子10に導出さ
れる。同時に前記増幅回路1の出力信号は比較回
路3の一方の入力端に印加され、電源電圧(+
Vcc)を抵抗11及び12で分圧して得られる基
準電圧と比較される。基準電圧に対して増幅回路
1の出力信号が大になると、比較回路3の第1ト
ランジスタ13が導通し、整流トランジスタ4も
導通して平滑回路5のコンデンサ7の充電が開始
される。そして、前記コンデンサ7の端子電圧が
所定値に達すると、駆動トランジスタ14及び減
衰トランジスタ6が導通し、増幅回路1の入力信
号が減衰され、ALCが行なわれる。
用する場合、切換スイツチ8を図示の開放状態と
し、ALC回路を作動させる。すると、入力信号
源2からの録音信号は、増幅回路1で増幅され、
出力コンデンサ9を介して出力端子10に導出さ
れる。同時に前記増幅回路1の出力信号は比較回
路3の一方の入力端に印加され、電源電圧(+
Vcc)を抵抗11及び12で分圧して得られる基
準電圧と比較される。基準電圧に対して増幅回路
1の出力信号が大になると、比較回路3の第1ト
ランジスタ13が導通し、整流トランジスタ4も
導通して平滑回路5のコンデンサ7の充電が開始
される。そして、前記コンデンサ7の端子電圧が
所定値に達すると、駆動トランジスタ14及び減
衰トランジスタ6が導通し、増幅回路1の入力信
号が減衰され、ALCが行なわれる。
次に、録音増幅器を再生信号の増幅に使用する
為スイツチ8を閉成すると、平滑回路5のコンデ
ンサ7が短絡され、駆動トランジスタ14及び減
衰トランジスタ6が導通しなくなり、ALCが働
かなくなるので、第2図の増幅器は、再生増幅器
として動作し、入力信号源2からの再生信号が増
幅回路1で増幅され、出力端子10に導出され
る。
為スイツチ8を閉成すると、平滑回路5のコンデ
ンサ7が短絡され、駆動トランジスタ14及び減
衰トランジスタ6が導通しなくなり、ALCが働
かなくなるので、第2図の増幅器は、再生増幅器
として動作し、入力信号源2からの再生信号が増
幅回路1で増幅され、出力端子10に導出され
る。
尚、上述の如く、スイツチ8を切換えて単一の
増幅器を録音増幅器と再生増幅器とに切換使用す
る技術は、特開昭58−17815号公報に開示されて
いる。
増幅器を録音増幅器と再生増幅器とに切換使用す
る技術は、特開昭58−17815号公報に開示されて
いる。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
第2図の如き構成の増幅器を用いれば、単一の
増幅器を切換使用して録音信号と再生信号の増幅
を行い得るので、回路の簡略化が計れ便利であ
る。
増幅器を切換使用して録音信号と再生信号の増幅
を行い得るので、回路の簡略化が計れ便利であ
る。
しかしながら、第2図の増幅器は、再生信号の
増幅時に損失が増大し、かつ歪率が悪化するとい
う欠点を有する。すなわち、増幅回路1の出力端
に大なる再生信号が発生した場合、比較回路3の
第1トランジスタ13が導通し、整流トランジス
タ4の出力信号が大となる。そして、前記整流ト
ランジスタ4の大なる出力信号は、スイツチ8を
介してアースに流れ続けるので、無効電流が大と
なり、損失が増大する。この点は、特に電源とし
て電池を使用する場合に、大きな欠点となる。ま
た、増幅回路1の出力信号の一部が比較回路3に
分流し、しかも前記増幅回路1の出力信号レベル
が大であればあるほど分流量が大となるので、あ
る期間負荷が重くなり、歪率が悪化するという欠
点が生じる。
増幅時に損失が増大し、かつ歪率が悪化するとい
う欠点を有する。すなわち、増幅回路1の出力端
に大なる再生信号が発生した場合、比較回路3の
第1トランジスタ13が導通し、整流トランジス
タ4の出力信号が大となる。そして、前記整流ト
ランジスタ4の大なる出力信号は、スイツチ8を
介してアースに流れ続けるので、無効電流が大と
なり、損失が増大する。この点は、特に電源とし
て電池を使用する場合に、大きな欠点となる。ま
た、増幅回路1の出力信号の一部が比較回路3に
分流し、しかも前記増幅回路1の出力信号レベル
が大であればあるほど分流量が大となるので、あ
る期間負荷が重くなり、歪率が悪化するという欠
点が生じる。
尚、上述の欠点は、前記特開昭58−178615号の
第5図に示される如く、比較回路の定電流トラン
ジスタをスイツチにより短絡し、比較回路を不動
作にすれば解消出来るが、前記第5図の如くする
と、端子ピンを増加しなければならず、集積回路
化に不向きである。
第5図に示される如く、比較回路の定電流トラン
ジスタをスイツチにより短絡し、比較回路を不動
作にすれば解消出来るが、前記第5図の如くする
と、端子ピンを増加しなければならず、集積回路
化に不向きである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、上述の点に鑑み成されたもので、差
動型比較回路の定電流トランジスタのベースと平
滑回路の一端との間にシヨツトキーダイオードを
挿入した点を特徴とする。
動型比較回路の定電流トランジスタのベースと平
滑回路の一端との間にシヨツトキーダイオードを
挿入した点を特徴とする。
(ホ) 作用
本考案に依れば、スイツチを作動させて平滑回
路のコンデンサの短絡を行うと、シヨツトキーダ
イオードが導通して比較回路を不動作状態にし、
増幅回路とALC回路とを実質的に切離すので、
再生信号の増幅時に欠点が生じない。
路のコンデンサの短絡を行うと、シヨツトキーダ
イオードが導通して比較回路を不動作状態にし、
増幅回路とALC回路とを実質的に切離すので、
再生信号の増幅時に欠点が生じない。
(ヘ) 実施例
第1図は、本考案の一実施例を示すもので、1
5はアノードが比較回路3の定電流トランジスタ
16のベースに、カソードが平滑回路5のコンデ
ンサ7の一端に接続されたシヨツトキーダイオー
ドである。尚、第2図において、第1図と同一の
回路素子には同一の図番を付し、説明を省略す
る。
5はアノードが比較回路3の定電流トランジスタ
16のベースに、カソードが平滑回路5のコンデ
ンサ7の一端に接続されたシヨツトキーダイオー
ドである。尚、第2図において、第1図と同一の
回路素子には同一の図番を付し、説明を省略す
る。
録音信号の増幅を行う場合、スイツチ8を図示
の開放状態にしておく。その状態で電源(+Vcc)
を投入すると、まずシヨツトキーダイオード15
が導通し、定電流源17の電流がシヨツトキーダ
イオード15及び平滑回路5の抵抗18を介して
アースに流れる。前記シヨツトキーダイオード1
5の順方向電圧降下は約0.4V程度、通常のシリ
コンダイオード順方向電圧降下やトランジスタの
ベース・エミツタ間電圧は約0.65V程度であり、
平滑回路5の抵抗18の値は数百KΩから数千
KΩと大である為、シヨツトキーダイオード15
及び抵抗18に電流が流れると直ちに前記シヨツ
トキーダイオード15のアノード電圧が0.65Vに
より、比較回路3の定電流トランジスタ16のベ
ース電圧が前記0.65Vになつて、前記比較回路3
が適正バイアス状態になる。それ故、入力信号源
2から生じる録音信号は、増幅回路1で増幅さ
れ、出力端子10に導出されるとともに、比較回
路3で基準電圧と比較され、第1図の場合と同様
のALCが行なわれる。尚、平滑回路5の抵抗1
8の値が大である為、シヨツトキーダイオード1
5に流れる初期電流は非常に小さく、比較回路3
に悪影響を与えない。また、増幅回路1の出力信
号が大となり、比較回路3の第1トランジスタ1
3及び整流トランジスタ4が導通すると、平滑回
路5のコンデンサ7の充電が行なわれ、シヨツト
キーダイオード15のカソード電圧が0.25V以上
になるので、前記シヨツトキーダイオード15は
オフし、回路動作と無関係になる。
の開放状態にしておく。その状態で電源(+Vcc)
を投入すると、まずシヨツトキーダイオード15
が導通し、定電流源17の電流がシヨツトキーダ
イオード15及び平滑回路5の抵抗18を介して
アースに流れる。前記シヨツトキーダイオード1
5の順方向電圧降下は約0.4V程度、通常のシリ
コンダイオード順方向電圧降下やトランジスタの
ベース・エミツタ間電圧は約0.65V程度であり、
平滑回路5の抵抗18の値は数百KΩから数千
KΩと大である為、シヨツトキーダイオード15
及び抵抗18に電流が流れると直ちに前記シヨツ
トキーダイオード15のアノード電圧が0.65Vに
より、比較回路3の定電流トランジスタ16のベ
ース電圧が前記0.65Vになつて、前記比較回路3
が適正バイアス状態になる。それ故、入力信号源
2から生じる録音信号は、増幅回路1で増幅さ
れ、出力端子10に導出されるとともに、比較回
路3で基準電圧と比較され、第1図の場合と同様
のALCが行なわれる。尚、平滑回路5の抵抗1
8の値が大である為、シヨツトキーダイオード1
5に流れる初期電流は非常に小さく、比較回路3
に悪影響を与えない。また、増幅回路1の出力信
号が大となり、比較回路3の第1トランジスタ1
3及び整流トランジスタ4が導通すると、平滑回
路5のコンデンサ7の充電が行なわれ、シヨツト
キーダイオード15のカソード電圧が0.25V以上
になるので、前記シヨツトキーダイオード15は
オフし、回路動作と無関係になる。
次に、再生信号の増幅を行う為、スイツチ8を
閉成すると、平滑回路5のコンデンサ7の一端す
なわちシヨツトキーダイオード15のカソードが
接地される。その為、シヨツトキーダイオード1
5が直ちに導通し、そのアノード電圧が約0.4V
になるので、比較回路3の定電流トランジスタ1
6がオフし、前記比較回路3の動作が停止する。
従つて、ALC回路は動作しなくなり、入力信号
源2から再生信号は、増幅回路1で増幅され、出
力端子10に導出されるだけになる。尚、当然の
ことながら、入力信号源2は、録音状態及び再生
状態に応じて切換えられるものであるが、本考案
においては、説明を簡単にする為、単一の入力信
号源2で表わしている。
閉成すると、平滑回路5のコンデンサ7の一端す
なわちシヨツトキーダイオード15のカソードが
接地される。その為、シヨツトキーダイオード1
5が直ちに導通し、そのアノード電圧が約0.4V
になるので、比較回路3の定電流トランジスタ1
6がオフし、前記比較回路3の動作が停止する。
従つて、ALC回路は動作しなくなり、入力信号
源2から再生信号は、増幅回路1で増幅され、出
力端子10に導出されるだけになる。尚、当然の
ことながら、入力信号源2は、録音状態及び再生
状態に応じて切換えられるものであるが、本考案
においては、説明を簡単にする為、単一の入力信
号源2で表わしている。
(ト) 考案の効果
以上述べた如く、本考案に依れば、スイツチの
切換によりALC回路を備える録音増幅器を再生
増幅器として利用出来る。また、スイツチの切換
によりシヨツトキーダイオードを導通させ、
ALC回路の比較回路を不動作状態にしているの
で、損失の軽減及び歪の軽減を計ることが出来
る。更に、集積回路化可能なシヨツトキーダイオ
ードを用い、該シヨツトキーダイオードのアノー
ドを比較回路の定電流トランジスタのベースに接
続する回路構成としている為に、録音増幅器の集
積回路化に際し、端子ピンを増加すること無く前
記回路構成を達成出来、集積回路化に適した録音
増幅器を提供出来る。
切換によりALC回路を備える録音増幅器を再生
増幅器として利用出来る。また、スイツチの切換
によりシヨツトキーダイオードを導通させ、
ALC回路の比較回路を不動作状態にしているの
で、損失の軽減及び歪の軽減を計ることが出来
る。更に、集積回路化可能なシヨツトキーダイオ
ードを用い、該シヨツトキーダイオードのアノー
ドを比較回路の定電流トランジスタのベースに接
続する回路構成としている為に、録音増幅器の集
積回路化に際し、端子ピンを増加すること無く前
記回路構成を達成出来、集積回路化に適した録音
増幅器を提供出来る。
第1図は、本考案の一実施例を示す回路図、及
び第2図は従来の録音増幅器を示す回路図であ
る。 主な図番の説明、1……増幅回路、3……比較
回路、5……平滑回路、8……スイツチ、15…
…シヨツトキーダイオード。
び第2図は従来の録音増幅器を示す回路図であ
る。 主な図番の説明、1……増幅回路、3……比較
回路、5……平滑回路、8……スイツチ、15…
…シヨツトキーダイオード。
Claims (1)
- 録音信号のレベルを一定に保つALC回路を備
える録音増幅器において、差動型比較回路の定電
流トランジスタのベースと平滑回路との間にシヨ
ツトキーダイオードを接続し、スイツチにより前
記平滑回路を短絡して前記録音増幅器を再生増幅
器に切換えた時、前記シヨツトキーダイオードを
導通させて前記比較回路の動作を停止させる様に
したことを特徴とする録音増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13540384U JPH0241930Y2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13540384U JPH0241930Y2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6150327U JPS6150327U (ja) | 1986-04-04 |
| JPH0241930Y2 true JPH0241930Y2 (ja) | 1990-11-08 |
Family
ID=30693892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13540384U Expired JPH0241930Y2 (ja) | 1984-09-06 | 1984-09-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0241930Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-06 JP JP13540384U patent/JPH0241930Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6150327U (ja) | 1986-04-04 |
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