JPH0242201Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242201Y2 JPH0242201Y2 JP1985145051U JP14505185U JPH0242201Y2 JP H0242201 Y2 JPH0242201 Y2 JP H0242201Y2 JP 1985145051 U JP1985145051 U JP 1985145051U JP 14505185 U JP14505185 U JP 14505185U JP H0242201 Y2 JPH0242201 Y2 JP H0242201Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drawer
- storage
- recess
- small items
- front plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本考案は、金属製事務机もしくはキヤビネツト
等に設けられる引出しの改良に関し、フロツピー
デイスクや図面等の使用頻度の高い小物類を引出
し本体とは別に簡易に収納でき、且つスライド引
き出しではなく傾動引き出し操作で手軽に出し入
れできる収納庫を前記引出しの前板に設けてなる
小物類収納庫付引出しの提供に係る。
等に設けられる引出しの改良に関し、フロツピー
デイスクや図面等の使用頻度の高い小物類を引出
し本体とは別に簡易に収納でき、且つスライド引
き出しではなく傾動引き出し操作で手軽に出し入
れできる収納庫を前記引出しの前板に設けてなる
小物類収納庫付引出しの提供に係る。
ロ 従来の技術
従来の引出しに於いては、引出し本体の物品収
納空間は単一が常であり、該空間を仕切り板等に
より適宜大きさに区画し、なかでも小物類の収納
に適した収納部分を形成するのが一般的であつ
た。
納空間は単一が常であり、該空間を仕切り板等に
より適宜大きさに区画し、なかでも小物類の収納
に適した収納部分を形成するのが一般的であつ
た。
そして、金属製事務机もしくはキヤビネツト等
の引出し前板に於いて、該前板の裏カバーは、引
出しの引手を形成する為に内方へ設けた凹部を覆
い美観を損なわないようにし、且つ補強の為に設
けられているもので、この厚み部分の空間は引手
を形成する以外使用されておらず、デツドスペー
スとなり、特に上下方向に高い前板に於いて顕著
であつた。
の引出し前板に於いて、該前板の裏カバーは、引
出しの引手を形成する為に内方へ設けた凹部を覆
い美観を損なわないようにし、且つ補強の為に設
けられているもので、この厚み部分の空間は引手
を形成する以外使用されておらず、デツドスペー
スとなり、特に上下方向に高い前板に於いて顕著
であつた。
一方、近年の、いわゆるオフイスオートメーシ
ヨン化の発達にともない、各個人でワードプロセ
ツサー、パーソナルコンピユーター等に用いるい
わゆるフロツピーデイスクを管理する必要性が発
生してきた。このフロツピーデイスクを引出しに
収納する場合、フロツピーデイスクは非常にデリ
ケートに作られており、他の備品や書類等と収納
保管上同等に取り扱うことはできず、その為フロ
ツピーデイスクを引出しに収納した場合は、他の
書類の収納量が制限されていた。更に、引出しに
は、書類ばかりでなく様々な小物類が収納され、
その中にはマグネツト付のものも含まれることが
あり、フロツピーデイスクとそのようなマグネツ
トとを同じ引出しに収納することは避けなければ
ならず、専用の収納庫が付設された引出しの出現
が要望されていた。
ヨン化の発達にともない、各個人でワードプロセ
ツサー、パーソナルコンピユーター等に用いるい
わゆるフロツピーデイスクを管理する必要性が発
生してきた。このフロツピーデイスクを引出しに
収納する場合、フロツピーデイスクは非常にデリ
ケートに作られており、他の備品や書類等と収納
保管上同等に取り扱うことはできず、その為フロ
ツピーデイスクを引出しに収納した場合は、他の
書類の収納量が制限されていた。更に、引出しに
は、書類ばかりでなく様々な小物類が収納され、
その中にはマグネツト付のものも含まれることが
あり、フロツピーデイスクとそのようなマグネツ
トとを同じ引出しに収納することは避けなければ
ならず、専用の収納庫が付設された引出しの出現
が要望されていた。
また、個人が頻繁に使用する図面の収納につい
ても同様に、その都度スライド引き出し動作をし
なくとも出し入れできる収納庫の出現が要望され
ていた。
ても同様に、その都度スライド引き出し動作をし
なくとも出し入れできる収納庫の出現が要望され
ていた。
尚、手前に傾動引き出し操作で出し入れを行う
収納庫としては、例えば昭和59年実用新案出願公
告第5391号、及び昭和60年実用新案出願公告第
2837号にて開示されているが、いずれも従来の引
出し本体部分を傾動可能に設定したものであつ
た。
収納庫としては、例えば昭和59年実用新案出願公
告第5391号、及び昭和60年実用新案出願公告第
2837号にて開示されているが、いずれも従来の引
出し本体部分を傾動可能に設定したものであつ
た。
ハ 考案が解決しようとする問題点
本考案が前述の状況に鑑み、解決しようとする
ところは、前記引出し前板の使用されていなかつ
た空間を利用し、フロツピーデイスク等の特別な
保管を要求する薄形の小物類もしくは頻繁に出し
入れする小物等を通常の引出しの如きスライド引
き出しではなく、傾動引き出しにより簡易に出し
入れ、収納し得る収納庫を引出し前板に設けた小
物類収納庫付引出しを提供する点にある。
ところは、前記引出し前板の使用されていなかつ
た空間を利用し、フロツピーデイスク等の特別な
保管を要求する薄形の小物類もしくは頻繁に出し
入れする小物等を通常の引出しの如きスライド引
き出しではなく、傾動引き出しにより簡易に出し
入れ、収納し得る収納庫を引出し前板に設けた小
物類収納庫付引出しを提供する点にある。
ニ 問題点を解決する為の手段
本考案は、前述の問題点解決の為に、金属製事
務机やキヤビネツト等の引出しの前板に、前面を
開口した凹所を設けて小物類収納庫の収納空間と
なし、前記開口を遮蔽し得る前面を有する上面開
口略箱形の小物類収納庫を、その下端部で前記凹
所下端部に前後方向回動自在に枢着するとともに
該小物類収納庫を引出し前板の方向へ引張りバネ
付勢させて小物類収納庫付引出しを構成した。
務机やキヤビネツト等の引出しの前板に、前面を
開口した凹所を設けて小物類収納庫の収納空間と
なし、前記開口を遮蔽し得る前面を有する上面開
口略箱形の小物類収納庫を、その下端部で前記凹
所下端部に前後方向回動自在に枢着するとともに
該小物類収納庫を引出し前板の方向へ引張りバネ
付勢させて小物類収納庫付引出しを構成した。
ホ 実施例
次に、添付図面に示した実施例に基づき更に本
考案の詳細を説明する。
考案の詳細を説明する。
第1図は本考案を金属製事務机の最下段の引出
しに適用した代表的実施例で、1は小物類収納
庫、2は金属製事務机、3は引出しの前板、4は
凹所、5は前面開口、6は引張りバネをそれぞれ
示し、第2図はその要部の拡大縦断面図である。
小物類収納庫1は、その前面が引出し前面の化粧
板を兼ねるもので、後述の凹所4の前面開口5を
少なくとも遮蔽し得る大きさで上面開口した略箱
形の収納庫本体12を有し、又、底面から連続し
て起曲させた後面は、その上縁を該収納庫本体1
2下部に位置させてフロツピーデイスク等の収納
物品の取り出し及び判別し易いように構成してい
る。凹所4は、前記小物類収納庫1を、その内部
空間に収納する為に前板3に前面開口5して形成
されるもので、前板3の前面板を切欠して構成し
てもよいが本図例では、前板3から一体に折曲し
て後方裏側へ延設垂下させて裏板7となして、断
面コ字形の凹部を有する前面開口の空間を形成し
て構成する。引張りバネ6は、直接的にコイルス
プリング、巻きバネ等で戻し弾性付勢してもよい
が、本実施例では、開閉動作で収納物品に過振
動、シヨツクを与えないように、ゆるやかな付勢
状態に設定している。即ち、金具13と引張りバ
ネ6とを組合わせて取付けるもので、該金具13
は前記凹所4上部適所に軸着したヒンジ14を基
点に二本の棒状物もしくは板状物が略直角に設け
られており、一方はひつぱりバネ6を係止する為
に下端に環状部を有して垂下させ、他方は長さが
前記凹所4の奥行き寸法に略一致して過戻り防止
片15となして前方に突出させて構成している。
そして、該金具13の下端の環状部にコイルスプ
リングの一端を掛止し、他端を小物類収納庫1の
後面下端部適所に掛支させて、引張りバネ6を構
成している。8で示す凹部は、前記前板3の上部
即ち前記凹部4の上方に連続し設け、背後を裏カ
バー10で覆い、該凹部8の上方内奥部に通常の
引出し本体用引手9を形成してなり、また該凹部
8の下方は凹所4と連通開口して構成され、引出
し本体のスライド用引手と収納庫の傾動用引手を
兼ねている。
しに適用した代表的実施例で、1は小物類収納
庫、2は金属製事務机、3は引出しの前板、4は
凹所、5は前面開口、6は引張りバネをそれぞれ
示し、第2図はその要部の拡大縦断面図である。
小物類収納庫1は、その前面が引出し前面の化粧
板を兼ねるもので、後述の凹所4の前面開口5を
少なくとも遮蔽し得る大きさで上面開口した略箱
形の収納庫本体12を有し、又、底面から連続し
て起曲させた後面は、その上縁を該収納庫本体1
2下部に位置させてフロツピーデイスク等の収納
物品の取り出し及び判別し易いように構成してい
る。凹所4は、前記小物類収納庫1を、その内部
空間に収納する為に前板3に前面開口5して形成
されるもので、前板3の前面板を切欠して構成し
てもよいが本図例では、前板3から一体に折曲し
て後方裏側へ延設垂下させて裏板7となして、断
面コ字形の凹部を有する前面開口の空間を形成し
て構成する。引張りバネ6は、直接的にコイルス
プリング、巻きバネ等で戻し弾性付勢してもよい
が、本実施例では、開閉動作で収納物品に過振
動、シヨツクを与えないように、ゆるやかな付勢
状態に設定している。即ち、金具13と引張りバ
ネ6とを組合わせて取付けるもので、該金具13
は前記凹所4上部適所に軸着したヒンジ14を基
点に二本の棒状物もしくは板状物が略直角に設け
られており、一方はひつぱりバネ6を係止する為
に下端に環状部を有して垂下させ、他方は長さが
前記凹所4の奥行き寸法に略一致して過戻り防止
片15となして前方に突出させて構成している。
そして、該金具13の下端の環状部にコイルスプ
リングの一端を掛止し、他端を小物類収納庫1の
後面下端部適所に掛支させて、引張りバネ6を構
成している。8で示す凹部は、前記前板3の上部
即ち前記凹部4の上方に連続し設け、背後を裏カ
バー10で覆い、該凹部8の上方内奥部に通常の
引出し本体用引手9を形成してなり、また該凹部
8の下方は凹所4と連通開口して構成され、引出
し本体のスライド用引手と収納庫の傾動用引手を
兼ねている。
しかして、通常の使用に関しては、前述のバネ
付勢により前記小物類収納庫1は前記引出し前板
3の方向へ引張られ常時閉じて、該小物類収納庫
1は前記金具13の過戻り防止片15に当接した
状態にあり、該小物類収納庫1を前方へ傾倒開放
する場合は、前記引出し本体用引手9の凹部下方
の開口へ指を差し入れ、該小物類収納庫1の前面
上縁を手前に引いて開け、閉じたい時は手をはな
せば自動的に閉止する。この際、前記引張りバネ
6の引張り付勢が強過ぎると、閉止時に強い衝撃
を収納物品に与え、収納物品がフロツピーデイス
ク等の場合には悪影響を与え好ましくないので本
実施例の如く、引張りバネ軸線を戻し方向とずら
せて設定して直接的にバネ付勢が作用しないよう
に配慮している。更に、該バネ力が強いと、該小
物類収納庫1ばかりでなく引出し本体までもスラ
イド開放することになり、該引張りバネ6は適宜
な付勢を有するものでなければならず、更に前記
金具13と共にその取付け構造も考慮している。
尚、11で示す折曲げ部は、小物類収納庫1の前
面上縁を背後に折曲して該前面上縁の補強をなす
とともに、開放時の手掛かりの役目も果たしてい
る。又、本考案では小物類収納庫1を下端で枢着
して前方へ傾倒できる構成を採つているが、小物
類収納庫1の一側方で回動自在に枢着して扉開閉
式に設定してもよい。
付勢により前記小物類収納庫1は前記引出し前板
3の方向へ引張られ常時閉じて、該小物類収納庫
1は前記金具13の過戻り防止片15に当接した
状態にあり、該小物類収納庫1を前方へ傾倒開放
する場合は、前記引出し本体用引手9の凹部下方
の開口へ指を差し入れ、該小物類収納庫1の前面
上縁を手前に引いて開け、閉じたい時は手をはな
せば自動的に閉止する。この際、前記引張りバネ
6の引張り付勢が強過ぎると、閉止時に強い衝撃
を収納物品に与え、収納物品がフロツピーデイス
ク等の場合には悪影響を与え好ましくないので本
実施例の如く、引張りバネ軸線を戻し方向とずら
せて設定して直接的にバネ付勢が作用しないよう
に配慮している。更に、該バネ力が強いと、該小
物類収納庫1ばかりでなく引出し本体までもスラ
イド開放することになり、該引張りバネ6は適宜
な付勢を有するものでなければならず、更に前記
金具13と共にその取付け構造も考慮している。
尚、11で示す折曲げ部は、小物類収納庫1の前
面上縁を背後に折曲して該前面上縁の補強をなす
とともに、開放時の手掛かりの役目も果たしてい
る。又、本考案では小物類収納庫1を下端で枢着
して前方へ傾倒できる構成を採つているが、小物
類収納庫1の一側方で回動自在に枢着して扉開閉
式に設定してもよい。
ヘ 考案の効果
以上にしてなる本考案の小物類収納庫付引出し
によれば、引出し本体の収納空間とはべつに該引
出しの前板内に薄形の小物類収納庫を設けるとと
もに、該小物類収納庫を付引出し本体をスライド
引き出ししなくても前下方へ傾動させるだけで開
閉でき且つ戻しバネ付勢しているので、常時頻繁
に出し入れしたり若しくは、いわゆるフロツピー
デイスク等の如く、引出し本体内に通常収納する
物品とは分けて特別な保管状態に設定したい薄形
の小物類等を収納でき、その出し入れ操作も手前
へ引くだけで開放でき、その手をはなせば自動的
に閉止でき至便であるとともに、該小物類収納庫
の前面が前板前面とともに内部を遮蔽し、外観性
も好ましいものである。
によれば、引出し本体の収納空間とはべつに該引
出しの前板内に薄形の小物類収納庫を設けるとと
もに、該小物類収納庫を付引出し本体をスライド
引き出ししなくても前下方へ傾動させるだけで開
閉でき且つ戻しバネ付勢しているので、常時頻繁
に出し入れしたり若しくは、いわゆるフロツピー
デイスク等の如く、引出し本体内に通常収納する
物品とは分けて特別な保管状態に設定したい薄形
の小物類等を収納でき、その出し入れ操作も手前
へ引くだけで開放でき、その手をはなせば自動的
に閉止でき至便であるとともに、該小物類収納庫
の前面が前板前面とともに内部を遮蔽し、外観性
も好ましいものである。
又、本小物類収納庫は、従来デツドスペースで
あつた引出しの前板の内部空間を利用して設けた
ので、引出し本体の本来の収納空間を狭めること
なく効率的利用が行え、製造に於いても前板のみ
の処理で済み、他の部分の変更を必要としない
為、コスト的影響も少ないものである。
あつた引出しの前板の内部空間を利用して設けた
ので、引出し本体の本来の収納空間を狭めること
なく効率的利用が行え、製造に於いても前板のみ
の処理で済み、他の部分の変更を必要としない
為、コスト的影響も少ないものである。
第1図は本考案の小物類収納庫付引出しを金属
製事務机に適用した実施例を示す斜視図、第2図
は第1図の要部を説明する拡大縦断面図である。 1……小物類収納庫、2……金属製事務机、3
……引出しの前板、4……凹所、5……前面開
口、6……引張りバネ、7……裏板、8……凹
部、9……引出し本体用引手、10……裏カバ
ー、11……折曲げ部、12……収納庫本体、1
3……金具、14……ヒンジ、15……過戻り防
止片。
製事務机に適用した実施例を示す斜視図、第2図
は第1図の要部を説明する拡大縦断面図である。 1……小物類収納庫、2……金属製事務机、3
……引出しの前板、4……凹所、5……前面開
口、6……引張りバネ、7……裏板、8……凹
部、9……引出し本体用引手、10……裏カバ
ー、11……折曲げ部、12……収納庫本体、1
3……金具、14……ヒンジ、15……過戻り防
止片。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 引出しの前板に前面を開口した凹所を設け、
該開口を遮蔽し得る大きさの前面を有し、該凹
所に内嵌し得る上面開口略箱形の収納庫を、そ
の下端部で前記凹所下端部に前後方向回動自在
に枢着するとともに該収納庫を前記前板方向へ
引張りバネ付勢してなる小物類収納庫付引出
し。 2 前記小物類収納庫を前記引出し前板への戻し
方向に付勢する引張りバネとして、コイルスプ
リングを用い、該スプリング軸線を前記戻し方
向とずらせて設定してなる実用新案登録請求の
範囲第1項記載の小物類収納庫付引出し。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985145051U JPH0242201Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985145051U JPH0242201Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6253049U JPS6253049U (ja) | 1987-04-02 |
| JPH0242201Y2 true JPH0242201Y2 (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=31056229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985145051U Expired JPH0242201Y2 (ja) | 1985-09-20 | 1985-09-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242201Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003325254A (ja) * | 2002-05-15 | 2003-11-18 | Sun Wave Ind Co Ltd | 前扉を備えた引出し構造 |
-
1985
- 1985-09-20 JP JP1985145051U patent/JPH0242201Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6253049U (ja) | 1987-04-02 |
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