JPH0242286Y2 - - Google Patents
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- JPH0242286Y2 JPH0242286Y2 JP15296086U JP15296086U JPH0242286Y2 JP H0242286 Y2 JPH0242286 Y2 JP H0242286Y2 JP 15296086 U JP15296086 U JP 15296086U JP 15296086 U JP15296086 U JP 15296086U JP H0242286 Y2 JPH0242286 Y2 JP H0242286Y2
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- JP
- Japan
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- line
- transformer
- power supply
- negative potential
- circuit
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- 238000002560 therapeutic procedure Methods 0.000 claims description 3
- 230000001225 therapeutic effect Effects 0.000 description 4
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229910052754 neon Inorganic materials 0.000 description 3
- GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N neon atom Chemical compound [Ne] GKAOGPIIYCISHV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electrotherapy Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、陰電位治療器の商用電源への差込み
プラグが反対に差し込まれていても正しい極性に
自動的に切り替えて、治療用電極から正規の治療
用電圧が出力されるようにした装置に関する。
プラグが反対に差し込まれていても正しい極性に
自動的に切り替えて、治療用電極から正規の治療
用電圧が出力されるようにした装置に関する。
直流方式の陰電位治療器において治療を行う場
合に、治療用導子と接地用導子の2つの電極を必
要とするものと、商用電源へ片極を帰還させて治
療導子のみで治療を行うものがある。前者は、建
物の構造によつては確実に接地することが難し
く、接地の状態が完全であるかどうかの判定もし
にくい。後者は、商用電源のコンセントへのプラ
グの差込み方向の違いで、商用電源の波形が出力
に加わつてしまい、正規の治療効果が得られない
場合がある。そのため、商用電源の中点に帰還さ
せて影響を少なくしているものもあるが、それで
も、AC50Vの電圧が出力されることになり、好
ましくはない。
合に、治療用導子と接地用導子の2つの電極を必
要とするものと、商用電源へ片極を帰還させて治
療導子のみで治療を行うものがある。前者は、建
物の構造によつては確実に接地することが難し
く、接地の状態が完全であるかどうかの判定もし
にくい。後者は、商用電源のコンセントへのプラ
グの差込み方向の違いで、商用電源の波形が出力
に加わつてしまい、正規の治療効果が得られない
場合がある。そのため、商用電源の中点に帰還さ
せて影響を少なくしているものもあるが、それで
も、AC50Vの電圧が出力されることになり、好
ましくはない。
正規の治療効果を得るために、従来においては
ネオン管等の検電器を使用して商用電源の接地側
を判別していたが、ネオン管自体の発光輝度が低
く、判別が困難であると共に、治療器本体のAC
コンセント差込みプラグに極性の表示が必要とな
り、更に取り扱いも煩雑となるなどの欠点があつ
た。
ネオン管等の検電器を使用して商用電源の接地側
を判別していたが、ネオン管自体の発光輝度が低
く、判別が困難であると共に、治療器本体のAC
コンセント差込みプラグに極性の表示が必要とな
り、更に取り扱いも煩雑となるなどの欠点があつ
た。
本考案は、このような従来の欠点を解消し、治
療器本体に設けたチエツクプレートに指などを触
れただけで正規の波形の治療電圧が得られるよう
に、電源の極性を自動的に切り替える装置を提供
することを目的とする。
療器本体に設けたチエツクプレートに指などを触
れただけで正規の波形の治療電圧が得られるよう
に、電源の極性を自動的に切り替える装置を提供
することを目的とする。
この目的を達成するため、本考案の陰電位治療
器における商用電源の接地側線路自動接続装置
は、変圧器の1次側に商用電源から電力を与え、
該変圧器の2次側に陰電位発生回路を構成した陰
電位治療器であつて、その陰電位発生回路の正極
ラインが上記変圧器の1次側の2つの線路のうち
一方の線路に帰還され、その帰還された線路が商
用電源の接地側線路に接続されているときに陰電
位発生回路の負電極から正規の治療電圧が出力さ
れる構成の陰電位治療器において、前記変圧器の
2次側の陰電位発生回路からの該変圧器の1次側
への帰還回路と電源入力側の2つの線路との間に
極性切替用リレーの切替接点を挿設し、前記変圧
器とは別電源であつて一方の電源ラインが前記変
圧器の1次側の帰還線路に接続された電源により
駆動される増幅回路の入力端子に、電源極性検知
用チエツクプレートを接続し、且つ前記増幅回路
の出力により前記極性切替用リレーを駆動して変
圧器の1次側の帰還回路が電源の接地側線路に自
動的に切り替わるように構成したことを特徴とす
る。
器における商用電源の接地側線路自動接続装置
は、変圧器の1次側に商用電源から電力を与え、
該変圧器の2次側に陰電位発生回路を構成した陰
電位治療器であつて、その陰電位発生回路の正極
ラインが上記変圧器の1次側の2つの線路のうち
一方の線路に帰還され、その帰還された線路が商
用電源の接地側線路に接続されているときに陰電
位発生回路の負電極から正規の治療電圧が出力さ
れる構成の陰電位治療器において、前記変圧器の
2次側の陰電位発生回路からの該変圧器の1次側
への帰還回路と電源入力側の2つの線路との間に
極性切替用リレーの切替接点を挿設し、前記変圧
器とは別電源であつて一方の電源ラインが前記変
圧器の1次側の帰還線路に接続された電源により
駆動される増幅回路の入力端子に、電源極性検知
用チエツクプレートを接続し、且つ前記増幅回路
の出力により前記極性切替用リレーを駆動して変
圧器の1次側の帰還回路が電源の接地側線路に自
動的に切り替わるように構成したことを特徴とす
る。
以下、本考案を第1図及び第2図に示す2つの
実施回路例に基いて説明する。
実施回路例に基いて説明する。
まず第1図に示す第1実施例について説明す
る。図中1はACコンセントへの差込みプラグ、
2は変圧器T1の1次側回路、3は変圧器T1の
2次側に構成された治療電圧発生回路、4は治療
電圧を出力する出力端子、5は治療電圧発生回路
3の正極ラインを変圧器T1の1次側回路2の一
方の線路(以下帰還回路と称する。)6に帰還さ
せるための帰還回路、7は非帰還回路、8は変圧
器T2の2次側に構成された増幅回路、9は同増
幅回路8の入力端子に接続されたチエツクプレー
ト、10は増幅回路8の出力負荷として接続され
た極性切替用リレー、11及び12は同リレーの
接点であつて変圧器T1の1次側線路と差込みプ
ラグ1側との間に挿設される切替接点、13は前
記帰還回路5の帰還点aと増幅回路8のアースラ
インとを結ぶ接続線、14は帰還線路6と非帰還
回路7との間に接続される第1の高抵抗回路、1
5は投入スイツチSW2に並列接続される第2高
抵抗回路である。
る。図中1はACコンセントへの差込みプラグ、
2は変圧器T1の1次側回路、3は変圧器T1の
2次側に構成された治療電圧発生回路、4は治療
電圧を出力する出力端子、5は治療電圧発生回路
3の正極ラインを変圧器T1の1次側回路2の一
方の線路(以下帰還回路と称する。)6に帰還さ
せるための帰還回路、7は非帰還回路、8は変圧
器T2の2次側に構成された増幅回路、9は同増
幅回路8の入力端子に接続されたチエツクプレー
ト、10は増幅回路8の出力負荷として接続され
た極性切替用リレー、11及び12は同リレーの
接点であつて変圧器T1の1次側線路と差込みプ
ラグ1側との間に挿設される切替接点、13は前
記帰還回路5の帰還点aと増幅回路8のアースラ
インとを結ぶ接続線、14は帰還線路6と非帰還
回路7との間に接続される第1の高抵抗回路、1
5は投入スイツチSW2に並列接続される第2高
抵抗回路である。
以下、SW1は電源スイツチ、Fはヒユーズ、
R1〜R28は固定又は可変抵抗器、N1〜N3
はネオンランプ、C1〜C5はコンデンサ、D1
〜D8はダイオード、Q1〜Q6はトランジスタ
を示す。
R1〜R28は固定又は可変抵抗器、N1〜N3
はネオンランプ、C1〜C5はコンデンサ、D1
〜D8はダイオード、Q1〜Q6はトランジスタ
を示す。
以下、この第1実施例の回路における動作を説
明する。
明する。
いま、差込みプラグ1が正しい極性で商用電源
のコンセントに差し込まれている場合、即ちライ
ンl1が商用電源の接地側線路である場合に、電
源スイツチSW2を投入し、チエツクプレート9
に指等の人体を触れると、極性切替用リレ10の
切替接点11及び12は図示のようにラインl1
を線路6に、ラインl2を線路7に接続させてい
るから、人体によつてアースされているチエツク
プレート9と帰還線路6とは同電位であり、従つ
て増幅回路8の入力であるトランジスタQ1のベ
ース電流は流れず、従つてリレー10は動作せず
切替接点11及び12はランイl1と線路6、ラ
インl2と線路7とを接続したままとなる。
のコンセントに差し込まれている場合、即ちライ
ンl1が商用電源の接地側線路である場合に、電
源スイツチSW2を投入し、チエツクプレート9
に指等の人体を触れると、極性切替用リレ10の
切替接点11及び12は図示のようにラインl1
を線路6に、ラインl2を線路7に接続させてい
るから、人体によつてアースされているチエツク
プレート9と帰還線路6とは同電位であり、従つ
て増幅回路8の入力であるトランジスタQ1のベ
ース電流は流れず、従つてリレー10は動作せず
切替接点11及び12はランイl1と線路6、ラ
インl2と線路7とを接続したままとなる。
次に、差込みプラグ1が電源コンセントに逆極
性で差し込まれている場合、即ちラインl2が商
用電源の接地側線路である場合に、電源スイツチ
SW2を投入し、チエツクプレート9に指等に人
体を触れると、極性切替用リレー10の切替接点
11及び12は図示のようにラインl1を線路6
に、ラインl2を線路7に接続させているから、
ラインl1がアースに対して負電圧になる半サイ
クルのときチエツクプレート9の電位は増幅回路
8のアースラインに対して相対的に正電位とな
り、トランジスタQ1のベース電位がエミツタ電
位よりも高くなつてトランジスタQ1はオンにな
る。従つてトランジスタQ2もオンになり、Q2
のコレクタ出力は電源周波数と同じ周期の矩形波
となる。トランジスタQ2が一度オンになるとト
ランジスタQ4もその瞬間オンになる。そうする
と、Q4のコレクタに接続されている抵抗R2
3,R24のバイアスによりトランジスタQ3が
オンになり、そのコレクタ電圧が上昇するため抵
抗25を介してトランジスタQ4のベースに持続
的に電流が流れこむためトランジスタQ2がその
後オフになつてもトランジスタQ4は持続的にオ
ンになり、その負荷である極性切替用リレー10
を動作させて切替接点11,12を他極に切り替
えることになる。従つて、ラインl2は線路6
に、ラインl1は線路7にそれぞれ接続されるか
ら、帰還線路6は電源の接地側線路に自動的に接
続されることになる。
性で差し込まれている場合、即ちラインl2が商
用電源の接地側線路である場合に、電源スイツチ
SW2を投入し、チエツクプレート9に指等に人
体を触れると、極性切替用リレー10の切替接点
11及び12は図示のようにラインl1を線路6
に、ラインl2を線路7に接続させているから、
ラインl1がアースに対して負電圧になる半サイ
クルのときチエツクプレート9の電位は増幅回路
8のアースラインに対して相対的に正電位とな
り、トランジスタQ1のベース電位がエミツタ電
位よりも高くなつてトランジスタQ1はオンにな
る。従つてトランジスタQ2もオンになり、Q2
のコレクタ出力は電源周波数と同じ周期の矩形波
となる。トランジスタQ2が一度オンになるとト
ランジスタQ4もその瞬間オンになる。そうする
と、Q4のコレクタに接続されている抵抗R2
3,R24のバイアスによりトランジスタQ3が
オンになり、そのコレクタ電圧が上昇するため抵
抗25を介してトランジスタQ4のベースに持続
的に電流が流れこむためトランジスタQ2がその
後オフになつてもトランジスタQ4は持続的にオ
ンになり、その負荷である極性切替用リレー10
を動作させて切替接点11,12を他極に切り替
えることになる。従つて、ラインl2は線路6
に、ラインl1は線路7にそれぞれ接続されるか
ら、帰還線路6は電源の接地側線路に自動的に接
続されることになる。
第2図は本考案の第2実施例の回路を示すもの
であり、ほとんどの構成は第1実施例と同じであ
るが、第1実施例と異なるところは、第1実施例
が極性切替用リレー10の接点11,12によつ
てラインl1,l2と線路6,7を正しい極性の
方に接続させる構成であるのに対し、第2実施例
では、帰還路5の一次側帰還点を線路6又は7の
正しい方に帰還させるために極性切替用リレー1
0の接点11′で帰還点を選択していることであ
る。即ち、ラインl2が商用電源の接地側線路の
場合、チエツクプレート9に指を触れると、ライ
ンl1がアースに対して負電位になる半サイクル
のときチエツクプレート9の電位は増幅回路8の
アースラインに対して相対的に正電位となり、ト
ランジスタQ1のベース電位がエミツタ電位より
も高くなつてトランジスタQ1はオンになり、第
1実施例と同様トランジスタQ4を持続的にオン
にし、その負荷である極性切替用リレー10を動
作させて切替接点11′を線路7の方に切り替え
ることになる。従つて帰還回路5の帰還点は接地
側線路7即ちラインl2になる。
であり、ほとんどの構成は第1実施例と同じであ
るが、第1実施例と異なるところは、第1実施例
が極性切替用リレー10の接点11,12によつ
てラインl1,l2と線路6,7を正しい極性の
方に接続させる構成であるのに対し、第2実施例
では、帰還路5の一次側帰還点を線路6又は7の
正しい方に帰還させるために極性切替用リレー1
0の接点11′で帰還点を選択していることであ
る。即ち、ラインl2が商用電源の接地側線路の
場合、チエツクプレート9に指を触れると、ライ
ンl1がアースに対して負電位になる半サイクル
のときチエツクプレート9の電位は増幅回路8の
アースラインに対して相対的に正電位となり、ト
ランジスタQ1のベース電位がエミツタ電位より
も高くなつてトランジスタQ1はオンになり、第
1実施例と同様トランジスタQ4を持続的にオン
にし、その負荷である極性切替用リレー10を動
作させて切替接点11′を線路7の方に切り替え
ることになる。従つて帰還回路5の帰還点は接地
側線路7即ちラインl2になる。
このようにして、チエツクプレート9に指等を
触れることによつて変圧器T1の2次回路である
治療電圧発生回路3の正極ラインを常に商用電源
の接地側線路に接続させることができ、投入スイ
ツチSW2を投入することによつて出力端子4に
正規の治療電圧を与えることができる。
触れることによつて変圧器T1の2次回路である
治療電圧発生回路3の正極ラインを常に商用電源
の接地側線路に接続させることができ、投入スイ
ツチSW2を投入することによつて出力端子4に
正規の治療電圧を与えることができる。
上述したように、本考案によれば治療器本体に
設けたチエツクプレートに指等を触れただけで正
規の波形の治療電圧が得られるように電源の極性
を自動的に切り替えることができ、従つてなんら
の電気的知識のない治療者にとつても正しい治療
効果を得ることができる。
設けたチエツクプレートに指等を触れただけで正
規の波形の治療電圧が得られるように電源の極性
を自動的に切り替えることができ、従つてなんら
の電気的知識のない治療者にとつても正しい治療
効果を得ることができる。
第1図は本考案の第1実施例を示す回路図、第
2図は本考案の第2実施例を示す回路図である。 1……差込みプラグ、2……変圧器T1の1次
側回路、3……治療電圧発生回路、4……出力端
子、5……帰還回路、6……帰還線路、7……非
帰還回路、8……増幅回路、9……チエツクプレ
ート、10……極性切替用リレー、11,12…
…切替接点、13……接続線、14……第1の高
抵抗回路、15……第2の高抵抗回路。
2図は本考案の第2実施例を示す回路図である。 1……差込みプラグ、2……変圧器T1の1次
側回路、3……治療電圧発生回路、4……出力端
子、5……帰還回路、6……帰還線路、7……非
帰還回路、8……増幅回路、9……チエツクプレ
ート、10……極性切替用リレー、11,12…
…切替接点、13……接続線、14……第1の高
抵抗回路、15……第2の高抵抗回路。
Claims (1)
- 変圧器の1次側に商用電源から電力を与え、該
変圧器の2次側に陰電位発生回路を構成した陰電
位治療器であつて、その陰電位発生回路の正極ラ
インが上記変圧器の1次側の2つの線路のうち一
方の線路に帰還され、その帰還された線路が商用
電源の接地側線路に接続されているときに陰電位
発生回路の負電極から正規の治療電圧が出力され
る構成の陰電位治療器において、前記変圧器の2
次側の陰電位発生回路からの該変圧器の1次側へ
の帰還回路と電源入力側の2つの線路との間に極
性切替用リレーの切替接点を挿設し、前記変圧器
とは別電源であつて一方の電源ラインが前記変圧
器の1次側の帰還線路に接続された電源により駆
動される増幅回路の入力端子に、電源極性検知用
チエツクプレートを接続し、且つ前記増幅回路の
出力により前記極性切替用リレーを駆動して変圧
器の1次側の帰還線路が電源の接地側線路に自動
的に切り替わるように構成したことを特徴とする
陰電位治療器における商用電源の接地側線路自動
接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15296086U JPH0242286Y2 (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15296086U JPH0242286Y2 (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6259042U JPS6259042U (ja) | 1987-04-13 |
| JPH0242286Y2 true JPH0242286Y2 (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=31071414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15296086U Expired JPH0242286Y2 (ja) | 1986-10-03 | 1986-10-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242286Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-03 JP JP15296086U patent/JPH0242286Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6259042U (ja) | 1987-04-13 |
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