JPH0242291A - 使用限度を示唆する金属管の埋設管路 - Google Patents
使用限度を示唆する金属管の埋設管路Info
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- JPH0242291A JPH0242291A JP19190188A JP19190188A JPH0242291A JP H0242291 A JPH0242291 A JP H0242291A JP 19190188 A JP19190188 A JP 19190188A JP 19190188 A JP19190188 A JP 19190188A JP H0242291 A JPH0242291 A JP H0242291A
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Landscapes
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Pipeline Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本願発明は上水道や都市ガスなどの流体を需要者へ送給
するため地下に埋設した金属管路に係り、特にその保守
と事前の適切な処置による都市機能の保全に係る技術で
ある。
するため地下に埋設した金属管路に係り、特にその保守
と事前の適切な処置による都市機能の保全に係る技術で
ある。
[従来の技術]
水道やガスなどの埋設管路には、高い内外圧が作用する
ため、一般には高い強度を有する鋼管やダクタイル管な
どの金属管がそれらの管路に適用される。
ため、一般には高い強度を有する鋼管やダクタイル管な
どの金属管がそれらの管路に適用される。
しかし、金属管そのものは腐蝕性を有するため、通常そ
の内外面を塗料またはライニングで被覆して埋設される
。
の内外面を塗料またはライニングで被覆して埋設される
。
そのため、鋼管やダクタイル管はその使用に耐えること
ができるが、長期間使用した場合、被覆が経時劣化し、
その性能を発揮しなくなることがある。そこで、一般に
これらの金属管の管壁体の厚さは、内外圧に対する強度
的な必要管厚に、数mmの腐食代を加算して算出されて
いる。
ができるが、長期間使用した場合、被覆が経時劣化し、
その性能を発揮しなくなることがある。そこで、一般に
これらの金属管の管壁体の厚さは、内外圧に対する強度
的な必要管厚に、数mmの腐食代を加算して算出されて
いる。
このようにして金属管の管壁体の初期厚さが設定されて
いるため、被覆が劣化して管壁体に内外面から腐食が進
行したとしても、直ちに管が破壊したり、漏洩が生じた
りということはなく、金属管は長期使用に耐えることが
できる。
いるため、被覆が劣化して管壁体に内外面から腐食が進
行したとしても、直ちに管が破壊したり、漏洩が生じた
りということはなく、金属管は長期使用に耐えることが
できる。
この場合埋設管の維持管理においては、その取り替え時
期の把握が重要な事項となる。取り替えが遅れて破壊、
漏洩事故が生じた場合、地域住民およびその管路の需要
者に多大の損害、影響を及ぼすことになり、一方、早期
に管路を取り替えた場合、まだ十分使用に耐える管を取
り替えて廃棄することになるので、経済的損失が大きい
。
期の把握が重要な事項となる。取り替えが遅れて破壊、
漏洩事故が生じた場合、地域住民およびその管路の需要
者に多大の損害、影響を及ぼすことになり、一方、早期
に管路を取り替えた場合、まだ十分使用に耐える管を取
り替えて廃棄することになるので、経済的損失が大きい
。
腐蝕性を有する金属管の取り替え時期を予想または判断
するためには、経年後の管壁体厚さの測定が重要な項目
となる。
するためには、経年後の管壁体厚さの測定が重要な項目
となる。
この埋設経年管の耐久限度を知るために従来採られてき
た管厚測定方法としては大別して次の3つが知られてい
る。すなわち、 (1)埋設経年管より試料を採取して、その試料の厚み
を測定する方法。
た管厚測定方法としては大別して次の3つが知られてい
る。すなわち、 (1)埋設経年管より試料を採取して、その試料の厚み
を測定する方法。
(II>超音波厚み計などを用いて、管外面より非破壊
で管壁体の厚みを測定する方法。
で管壁体の厚みを測定する方法。
(III)非掘削法の例としては、「地中埋設水道管の
位置標示兼漏水検知装置」 (特開昭59−17058
5号公報 第8図A−8>で示される方法。
位置標示兼漏水検知装置」 (特開昭59−17058
5号公報 第8図A−8>で示される方法。
この従来技術は漏水導通孔14を有する中空の棒状検知
部材15の上端を地表面と略同−面に、下端を地中埋設
水道管1aの外周至近部位に位置せしめて多数管路上に
立てて地中に埋設したものである。これによって地中に
埋設された水道管の管路を恒久的に表示すると共に、管
の破損などで漏水が生じたときは付近の土中水圧の上昇
によって近傍位置にある検知部材の漏水導通孔から地表
面に水が溢れてくるから事故の発生を速やかに知ること
ができると謳っている。
部材15の上端を地表面と略同−面に、下端を地中埋設
水道管1aの外周至近部位に位置せしめて多数管路上に
立てて地中に埋設したものである。これによって地中に
埋設された水道管の管路を恒久的に表示すると共に、管
の破損などで漏水が生じたときは付近の土中水圧の上昇
によって近傍位置にある検知部材の漏水導通孔から地表
面に水が溢れてくるから事故の発生を速やかに知ること
ができると謳っている。
[発明が解決しようとする課題]
前項で例示した3件の従来技術にはそれぞれ課題が残さ
れている。すなわち第一の従来技術においては、試料採
取のため以下の作業を行なわなければならなず、多大の
労力・費用を必要とする。
れている。すなわち第一の従来技術においては、試料採
取のため以下の作業を行なわなければならなず、多大の
労力・費用を必要とする。
また、交通障害、流体供給の一時停止など地域住民に及
ぼす影響も大きい。
ぼす影響も大きい。
イ、地表面を掘削して埋設管を露出させる必要がある。
(管底部の場合は、特に大掘削を必要とする。)
口0作業中には、管路の流体輸送の停止を必要とする。
ハ、試料を採取した部分は管路としての機能を果さない
ので、新管と取り替える必要がおる。
ので、新管と取り替える必要がおる。
また二番目の従来技術においては、
イ、地表面を掘削して埋設管を露出させなければならな
いため、多大の労力・費用を必要とする。
いため、多大の労力・費用を必要とする。
また交通障害などの影響を地域住民に及ぼす。
(管底部を測定する場合は、特に大掘削を必要とする。
)
口、埋設管に孔食のような微小面積の腐食が存在する場
合、超音波厚み計では正確な管壁体厚さを測定すること
ができない。
合、超音波厚み計では正確な管壁体厚さを測定すること
ができない。
ハ、超音波厚み計で測定を行う場合でも外面研摩を必要
とする。よって、その補修も必要となる。
とする。よって、その補修も必要となる。
両者はいずれにせよ、地表面の掘削を必要とすることに
大きな問題が生じる。
大きな問題が生じる。
また第三の従来技術は非掘削性であるが、多数の導通管
を林立させても漏水を未然に知ることはできない、ざら
に漏水があったときも確実に導通孔内を地表まで水が押
し上ってくるとは限らず、地盤内の抵抗バランスに基い
て抵抗の少ない地中の断層・割目などから流出して了う
恐れも強い。
を林立させても漏水を未然に知ることはできない、ざら
に漏水があったときも確実に導通孔内を地表まで水が押
し上ってくるとは限らず、地盤内の抵抗バランスに基い
て抵抗の少ない地中の断層・割目などから流出して了う
恐れも強い。
すなわち事故検知の確実性に欠けるところは否めない。
本願発明は以上に述・べた課題を解決するために比較的
簡単な付加要件で確度の高い耐用性に係る情報を伝える
金属管の埋設管路の提供を目的とする。
簡単な付加要件で確度の高い耐用性に係る情報を伝える
金属管の埋設管路の提供を目的とする。
[課題を解決するための手段]
本願発明に係る耐久限度を示唆する金属管の埋設管は、
金属管上の少くとも1ケ所に中空部を有する袋体を膨出
し、当該中空部へ一端を水封的に連通し他端は作業者が
接触可能な空間に開口する導通管を、地中に並設するこ
とにより前に述べた課題の解決を果した。
金属管上の少くとも1ケ所に中空部を有する袋体を膨出
し、当該中空部へ一端を水封的に連通し他端は作業者が
接触可能な空間に開口する導通管を、地中に並設するこ
とにより前に述べた課題の解決を果した。
[作用]
第1図A、B、Cは本願実施例を示す正面図(AHA図
のエーエ断面図(B)およびA図の軸方向断面の部分図
(C)である。
のエーエ断面図(B)およびA図の軸方向断面の部分図
(C)である。
図において金属管1の外面上に少くとも1ケ所の中空部
2を有する袋体3を外へ向けて膨出させる。この袋体は
金属管1の他の部分と同一材質で製造され内外面に同一
の防食ライニングが施されており、金属管1の他の部分
と同一条件を具えている。また、この隔壁の任意の場所
を貫通して連通孔4が中空部2に達している。
2を有する袋体3を外へ向けて膨出させる。この袋体は
金属管1の他の部分と同一材質で製造され内外面に同一
の防食ライニングが施されており、金属管1の他の部分
と同一条件を具えている。また、この隔壁の任意の場所
を貫通して連通孔4が中空部2に達している。
次に第2図のように金属管を接続して地中で管路を形成
するに際し、この連通孔4に樹脂製など耐食性の導通管
5の一端を挿通して中空部2と連通し、そのまま管路に
沿って地中に埋設するが、その他端を近くのマンホール
や側溝など埋設後も作業者が接触可能な空間6に開口す
る。この場合連通孔に導通管5を挿入したときにその隙
間から土砂や水が進入しないように適当な封止手段を加
えてあくことは要件の一つである。また実施上はマンホ
ールに開口した導通管5の端部は通常は栓で閉塞してお
いたり、第2図のように数本の導通管が1ケ所のマンホ
ールに集められるときは、管路中の位置など必要な分類
を端部に明示しておくのが望ましい。
するに際し、この連通孔4に樹脂製など耐食性の導通管
5の一端を挿通して中空部2と連通し、そのまま管路に
沿って地中に埋設するが、その他端を近くのマンホール
や側溝など埋設後も作業者が接触可能な空間6に開口す
る。この場合連通孔に導通管5を挿入したときにその隙
間から土砂や水が進入しないように適当な封止手段を加
えてあくことは要件の一つである。また実施上はマンホ
ールに開口した導通管5の端部は通常は栓で閉塞してお
いたり、第2図のように数本の導通管が1ケ所のマンホ
ールに集められるときは、管路中の位置など必要な分類
を端部に明示しておくのが望ましい。
管路の状態を知るためにはマンホール6内において検査
員が導通管5の端部を開栓し、埋設金属管によって輸送
されている流体が噴出するか否かを確認する。その後、
噴出がなければマンホールより導通管5を通じて埋設金
属管に設けた袋体3の中空部に気圧または水圧を加え、
その圧力が維持できるかどうかを確認する。
員が導通管5の端部を開栓し、埋設金属管によって輸送
されている流体が噴出するか否かを確認する。その後、
噴出がなければマンホールより導通管5を通じて埋設金
属管に設けた袋体3の中空部に気圧または水圧を加え、
その圧力が維持できるかどうかを確認する。
端を開栓したときに埋設金属管の流体が噴出した場合は
、中空部と管内との隔壁(第1図A部)に腐食が発生し
て中空部と管内とが貫通したことを意味し、また中空部
に圧力を負荷してその圧力が維持できない場合は、中空
部外壁(突部外壁)に腐食が発生して中空部と管外部と
が貫通したことを意味する。本来、中空部は密封されて
いることから、前者が管内面からの腐食でおり、後者が
管外面からの腐食であることは明らかでおる。
、中空部と管内との隔壁(第1図A部)に腐食が発生し
て中空部と管内とが貫通したことを意味し、また中空部
に圧力を負荷してその圧力が維持できない場合は、中空
部外壁(突部外壁)に腐食が発生して中空部と管外部と
が貫通したことを意味する。本来、中空部は密封されて
いることから、前者が管内面からの腐食でおり、後者が
管外面からの腐食であることは明らかでおる。
このようにして本願発明に係る埋設管路は自らの腐食の
進行に関する情報を示すことができ使用限度を示唆する
作用を具えている。
進行に関する情報を示すことができ使用限度を示唆する
作用を具えている。
[実施例]
第3図と第4図とは金属管1の本来の管厚T。
に対し中空部2を形成する内壁下、および外壁T2をい
ろいろと変化させて1本の管体に複数の中空部3A、3
B・・・・・・3E、3Fを膨出させた図である。これ
によって管本体の内面側および外面側からの腐食の進行
の程度を漏水事故以前の時点でλ口ることかできる。何
れの場合でも薄クシた隔壁が災して管路に早期の悪影響
を与えないように内壁Ti 、外壁T2の何れか一方を
正規の管厚下0より薄くするときは、これに対応した残
りの外壁又は内壁は必ずToよりは薄くならないように
設定しなければならない。1本の管1Aに1ケ所の袋体
3A、次の管1Bに袋体3Bと言うように分割しても良
いことは論を俟たない。通常の鋳造管では中空部2を含
む袋体3を鋳放しで製造するのは鋳型方案を複雑にする
嫌いがおる。このようなときは、第5図から第7図に示
すような簡易な実施例も可能でおる。第5図は金属管1
の外面に開放した突起壁7を一体的に突設し、シール材
8を介して同一材質よりなる蓋体9を冠せてポルト10
で締着したものであり、第6図はボルトの代りに溶接1
1で中空部2をそれぞれ形成する。第7図は別途製作し
た袋体12を溶接13で本管に添着したものであり、溶
接可能な金属材料であれば公知方法で管体を先づ製作し
た後にこの例のように袋体を付加するのも好例と言える
。
ろいろと変化させて1本の管体に複数の中空部3A、3
B・・・・・・3E、3Fを膨出させた図である。これ
によって管本体の内面側および外面側からの腐食の進行
の程度を漏水事故以前の時点でλ口ることかできる。何
れの場合でも薄クシた隔壁が災して管路に早期の悪影響
を与えないように内壁Ti 、外壁T2の何れか一方を
正規の管厚下0より薄くするときは、これに対応した残
りの外壁又は内壁は必ずToよりは薄くならないように
設定しなければならない。1本の管1Aに1ケ所の袋体
3A、次の管1Bに袋体3Bと言うように分割しても良
いことは論を俟たない。通常の鋳造管では中空部2を含
む袋体3を鋳放しで製造するのは鋳型方案を複雑にする
嫌いがおる。このようなときは、第5図から第7図に示
すような簡易な実施例も可能でおる。第5図は金属管1
の外面に開放した突起壁7を一体的に突設し、シール材
8を介して同一材質よりなる蓋体9を冠せてポルト10
で締着したものであり、第6図はボルトの代りに溶接1
1で中空部2をそれぞれ形成する。第7図は別途製作し
た袋体12を溶接13で本管に添着したものであり、溶
接可能な金属材料であれば公知方法で管体を先づ製作し
た後にこの例のように袋体を付加するのも好例と言える
。
[発明の効果]
本願発明は以上の構成・作用を有するので課題を解決し
目的を達成する。すなわち分課すれば、(1)非開削、
非破壊で埋設金属管の管内面および管外面からの腐食量
を個々に測定1把握することができる。
目的を達成する。すなわち分課すれば、(1)非開削、
非破壊で埋設金属管の管内面および管外面からの腐食量
を個々に測定1把握することができる。
そのため、腐食量の測定にほとんど労力・費用を必要と
せず、かつ地域住民および管路の需要者に対しても測定
時に影響を及ぼさない。
せず、かつ地域住民および管路の需要者に対しても測定
時に影響を及ぼさない。
(II)ある面積内に発生した腐食の最大深さがどの程
度に達しているかを求める構造であるので、微小面積の
孔食であっても、この面積内に発生したものであれば、
その深さを適確に把握することができる。
度に達しているかを求める構造であるので、微小面積の
孔食であっても、この面積内に発生したものであれば、
その深さを適確に把握することができる。
(III)腐食量の測定に際して、特殊な装置や技能を
必要としない。
必要としない。
(1v)管の強度および腐食に対する抵抗力を低下させ
ない。また管内面は従来と同様であるから、流体輸送能
力の低下もない。
ない。また管内面は従来と同様であるから、流体輸送能
力の低下もない。
(V)地中に敷設する導通管は、土圧などによって偏平
したとしても、その断面が密着しない限り、その機能を
果すことができる。そのため、特殊な高強度の導通管を
必要としない。
したとしても、その断面が密着しない限り、その機能を
果すことができる。そのため、特殊な高強度の導通管を
必要としない。
(Vl)電気回路などの特殊装置の埋設を必要とせず、
かつ袋体がそれ以外の管体部分と同様またはそれ以上の
強度および耐食性を有しているため、管が流体輸送とい
う本来の機能を発揮し得なくなるまで、作用を得ること
ができる。
かつ袋体がそれ以外の管体部分と同様またはそれ以上の
強度および耐食性を有しているため、管が流体輸送とい
う本来の機能を発揮し得なくなるまで、作用を得ること
ができる。
などでおる。
第1図A、B、Cは本願実施例の正面図(A)、A図の
I−I断面図(B)、A図の軸方向断面の部分図(C)
、第2図は実施の全体を示す正面図、第3図、第4図は
それぞれ別の実施例を示す正面断面図、第5図から第7
図は袋体のそれぞれ別の実施例を示す正面断面図、第8
図A、Bは従来の技術を示す正面図(A>とA図におけ
る■−■断面部(B)。 1・・・・・・金属管、2・・・・・・中空部、3・・
・・・・袋体5・・・・・・導通管、6・・・・・・空
間(マンホール等)To・・・・・・管厚、下、・・・
・・・袋体の内壁厚T2・・・・・・同外壁厚
I−I断面図(B)、A図の軸方向断面の部分図(C)
、第2図は実施の全体を示す正面図、第3図、第4図は
それぞれ別の実施例を示す正面断面図、第5図から第7
図は袋体のそれぞれ別の実施例を示す正面断面図、第8
図A、Bは従来の技術を示す正面図(A>とA図におけ
る■−■断面部(B)。 1・・・・・・金属管、2・・・・・・中空部、3・・
・・・・袋体5・・・・・・導通管、6・・・・・・空
間(マンホール等)To・・・・・・管厚、下、・・・
・・・袋体の内壁厚T2・・・・・・同外壁厚
Claims (1)
- 金属管で形成した埋設管路において、金属管上の少くと
も1ケ所に中空部を有する袋体を膨出し、当該中空部へ
一端を水封的に連通し他端は検査員が接触可能な空間に
開口する導通管を地中に並設したことを特徴とする使用
限度を示唆する金属管の埋設管路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63191901A JP2626906B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 使用限度を示唆する金属管の埋設管路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63191901A JP2626906B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 使用限度を示唆する金属管の埋設管路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242291A true JPH0242291A (ja) | 1990-02-13 |
| JP2626906B2 JP2626906B2 (ja) | 1997-07-02 |
Family
ID=16282335
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63191901A Expired - Fee Related JP2626906B2 (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | 使用限度を示唆する金属管の埋設管路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2626906B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200630U (ja) * | 1986-06-09 | 1987-12-21 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP63191901A patent/JP2626906B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62200630U (ja) * | 1986-06-09 | 1987-12-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2626906B2 (ja) | 1997-07-02 |
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