JPH0242300Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242300Y2 JPH0242300Y2 JP1986051338U JP5133886U JPH0242300Y2 JP H0242300 Y2 JPH0242300 Y2 JP H0242300Y2 JP 1986051338 U JP1986051338 U JP 1986051338U JP 5133886 U JP5133886 U JP 5133886U JP H0242300 Y2 JPH0242300 Y2 JP H0242300Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor
- air
- ventilation
- membrane
- dimensional
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Toys (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、送風機の加圧により膜体を張設させ
て形状を維持する空気膜構造遊戯装置に関する。
て形状を維持する空気膜構造遊戯装置に関する。
従来の技術及びその問題点
従来、上記遊戯装置としては、送風機に接続可
能な空気膜からなる床部と、該床部上に突設され
動物や漫画のキヤクターを模した遊戯用空気膜立
体と、床部及び立体の間に設けられて該床部及び
立体を連通させる通気部とを備え、子供等が床部
上で遊び得るようにしたものが多く採用されてい
る。この種遊戯装置は、広い床部及び立体等を空
気圧に基づくクツシヨン性を伴つてどこにでも容
易に設けることができ、運搬や収納の際には、膜
体内の空気を抜くことによりコンパクトにするこ
とができるという利点を有するため、多用される
に至つたものである。
能な空気膜からなる床部と、該床部上に突設され
動物や漫画のキヤクターを模した遊戯用空気膜立
体と、床部及び立体の間に設けられて該床部及び
立体を連通させる通気部とを備え、子供等が床部
上で遊び得るようにしたものが多く採用されてい
る。この種遊戯装置は、広い床部及び立体等を空
気圧に基づくクツシヨン性を伴つてどこにでも容
易に設けることができ、運搬や収納の際には、膜
体内の空気を抜くことによりコンパクトにするこ
とができるという利点を有するため、多用される
に至つたものである。
このような遊戯装置における膜体張力を、該膜
体の曲率半径、該膜体の応力及び膜体内空気圧と
の関係で以下に示す。ここで、膜体曲面の接平面
上にx−y座標をとるものとし、該膜体がx軸方
向及びy軸方向に等応力状態にある場合、空気膜
構造における膜体張力は、一般に、 N/Rx+N/Ry=Po で表わされる。
体の曲率半径、該膜体の応力及び膜体内空気圧と
の関係で以下に示す。ここで、膜体曲面の接平面
上にx−y座標をとるものとし、該膜体がx軸方
向及びy軸方向に等応力状態にある場合、空気膜
構造における膜体張力は、一般に、 N/Rx+N/Ry=Po で表わされる。
N:膜体の応力 Po:膜体内空気圧
Rx:膜体のx軸方向における曲率半径
Ry:膜体のy軸方向における曲率半径
曲面の平均曲率半径をRとすると、
2N/R=Po
で表わされる。即ち、膜体の張力は、当該膜体部
分における平均曲率半径に実質上比例する。この
関係からも判るように、広い設置面を有する床部
に比し、該床部上に設置される立体は、その膜体
が構成する曲率半径が小さくなりがちであり、特
に子供等の好みのキヤラクターを模している場合
には、上記曲率半径が小さくなることが多く、子
供等が乗りかかつたり押したりする外力に対し十
分に抗し得ないという問題があつた。
分における平均曲率半径に実質上比例する。この
関係からも判るように、広い設置面を有する床部
に比し、該床部上に設置される立体は、その膜体
が構成する曲率半径が小さくなりがちであり、特
に子供等の好みのキヤラクターを模している場合
には、上記曲率半径が小さくなることが多く、子
供等が乗りかかつたり押したりする外力に対し十
分に抗し得ないという問題があつた。
本考案の目的は、上記問題点を解決し、床部上
に突設された立体に、上記外力に抗し得る膜体張
力を付与することができ、更に運搬や収納時にお
いて全体がコンパクトになり得る空気膜構造遊戯
装置を提供することにある。
に突設された立体に、上記外力に抗し得る膜体張
力を付与することができ、更に運搬や収納時にお
いて全体がコンパクトになり得る空気膜構造遊戯
装置を提供することにある。
問題点を解決するための手段
本考案の上記目的は、送風機に接続され且つ遊
戯者が乗り得る空気膜床部、該床部上に突設され
た遊戯用空気膜立体、及び前記床部と立体との間
に設けられて該床部と立体とを連通させる通気部
を備え、前記送風機からの送風加圧により前記床
部及び立体が張設されて形状が維持される空気膜
構造遊戯装置であつて、前記空気膜立体が前記通
気部を残して気密的に閉じた膜体を備え、前記床
部の加圧空気を更に加圧した空気を前記立体内に
送る第2の送風機が前記通気部内又は該通気部近
傍における前記床部内若しくは立体内に配設され
ていることを特徴とする空気膜構造遊戯装置によ
り達成される。
戯者が乗り得る空気膜床部、該床部上に突設され
た遊戯用空気膜立体、及び前記床部と立体との間
に設けられて該床部と立体とを連通させる通気部
を備え、前記送風機からの送風加圧により前記床
部及び立体が張設されて形状が維持される空気膜
構造遊戯装置であつて、前記空気膜立体が前記通
気部を残して気密的に閉じた膜体を備え、前記床
部の加圧空気を更に加圧した空気を前記立体内に
送る第2の送風機が前記通気部内又は該通気部近
傍における前記床部内若しくは立体内に配設され
ていることを特徴とする空気膜構造遊戯装置によ
り達成される。
前記通気部は、前記床部から延びる筒状の第1
通気用部分と、前記立体から延びる筒状の第2通
気用部分と、これら両通気用部分を着脱可能に結
合するフアスナーとを備え、前記床部及び立体
は、前記通気部を囲むように設けられた係脱可能
な結合部により相互に結合されていてもよい。
通気用部分と、前記立体から延びる筒状の第2通
気用部分と、これら両通気用部分を着脱可能に結
合するフアスナーとを備え、前記床部及び立体
は、前記通気部を囲むように設けられた係脱可能
な結合部により相互に結合されていてもよい。
実施例
以下に、本考案の実施例を、添付図面を参照し
つつ説明する。
つつ説明する。
第1図は、本考案の1実施例にかかる空気膜構
造遊戯装置を示す。該遊戯装置1は、第1送風機
Aに接続され且つ遊戯者が乗り得る空気膜床部2
と、該床部2上に突設された遊戯用空気膜立体3
と、床部2及び立体3の間に設けられて該床部2
及び立体3を連通させる通気部4とを備え、第1
送風機Aからの送風加圧により床部2及び立体3
が張設されて形状が維持されるようになつてい
る。床部2は、遊戯に十分な面積を有し、第1送
風機Aへの接続口20を備えている。接続口20
は、本実施例では1つであるが、床部2の面積や
形状、及び第1送風機Aの能力に応じ、複数設け
ることもできる。床部2の構造は、所々にくびれ
を設けたマツト形式のもの、筒体を並設したパイ
プ形式のもの等、通常採用され得る適宜のものと
することができる。
造遊戯装置を示す。該遊戯装置1は、第1送風機
Aに接続され且つ遊戯者が乗り得る空気膜床部2
と、該床部2上に突設された遊戯用空気膜立体3
と、床部2及び立体3の間に設けられて該床部2
及び立体3を連通させる通気部4とを備え、第1
送風機Aからの送風加圧により床部2及び立体3
が張設されて形状が維持されるようになつてい
る。床部2は、遊戯に十分な面積を有し、第1送
風機Aへの接続口20を備えている。接続口20
は、本実施例では1つであるが、床部2の面積や
形状、及び第1送風機Aの能力に応じ、複数設け
ることもできる。床部2の構造は、所々にくびれ
を設けたマツト形式のもの、筒体を並設したパイ
プ形式のもの等、通常採用され得る適宜のものと
することができる。
空気膜立体3は、通気部4を残して気密的に閉
じた膜体を備え、該膜体内における通気部4上方
位置には、床部2の加圧空気を更に加圧し、立体
3内に送る第2送風機Bが配設されている。該立
体3は、動物や各種キヤラクターを模した、遊戯
に相応しい任意の形状のものとすることができ
る。しかしながら、立体3は、常時膜体に空気圧
による強い張力が作用するように、主要部曲率半
径が適度に大きくされるのが望ましい。装置全体
の構造を簡易にすべく、立体3を周部の固着によ
り床部2に気密に結合し一体とすることもでき
る。上記の第2送風機Bは、その空気流入口及び
吐出口以外の部分がスポンジ等の緩衝材で覆わ
れ、子供の遊戯中の怪我防止が図られているのが
好ましい。
じた膜体を備え、該膜体内における通気部4上方
位置には、床部2の加圧空気を更に加圧し、立体
3内に送る第2送風機Bが配設されている。該立
体3は、動物や各種キヤラクターを模した、遊戯
に相応しい任意の形状のものとすることができ
る。しかしながら、立体3は、常時膜体に空気圧
による強い張力が作用するように、主要部曲率半
径が適度に大きくされるのが望ましい。装置全体
の構造を簡易にすべく、立体3を周部の固着によ
り床部2に気密に結合し一体とすることもでき
る。上記の第2送風機Bは、その空気流入口及び
吐出口以外の部分がスポンジ等の緩衝材で覆わ
れ、子供の遊戯中の怪我防止が図られているのが
好ましい。
通気部4は、床部2から延びる筒状の第1通気
用部分40と、立体3から延びる筒状の第2通気
用部分41と、これら両通気用部分40,41を
着脱可能に結合するフアスナー30とを備えてい
る。これら通気用部分40,41の口径は、通気
抵抗を大きくし過ぎない範囲で細くするのが好ま
しい。これにより、フアスナー30部分からの空
気漏出量を少なくすることができる。該フアスナ
ー30としては、例えば線フアスナー、面フアス
ナー等を用いることができる。
用部分40と、立体3から延びる筒状の第2通気
用部分41と、これら両通気用部分40,41を
着脱可能に結合するフアスナー30とを備えてい
る。これら通気用部分40,41の口径は、通気
抵抗を大きくし過ぎない範囲で細くするのが好ま
しい。これにより、フアスナー30部分からの空
気漏出量を少なくすることができる。該フアスナ
ー30としては、例えば線フアスナー、面フアス
ナー等を用いることができる。
床部2及び立体3は、通気部4を囲むように設
けられた係脱可能な結合部5により相互に結合さ
れている。該結合部5の結合手段としては、例え
ば床部2及び立体3に各片が固着された上述の如
きフアスナーの他、ロープ、ワイヤ、ボタン等、
係脱し得る種々の手段を採用し得る。これら通気
部4及び結合部5は、柔軟な構造とし、遊戯中の
子供の怪我が生じないようにするのが好ましい。
通気部4に管継手等の剛性部材を挿入などして用
いる場合には、上記の第2送風機Bと同様に、前
記剛性部材をスポンジ等の緩衝材で覆うのが望ま
しい。
けられた係脱可能な結合部5により相互に結合さ
れている。該結合部5の結合手段としては、例え
ば床部2及び立体3に各片が固着された上述の如
きフアスナーの他、ロープ、ワイヤ、ボタン等、
係脱し得る種々の手段を採用し得る。これら通気
部4及び結合部5は、柔軟な構造とし、遊戯中の
子供の怪我が生じないようにするのが好ましい。
通気部4に管継手等の剛性部材を挿入などして用
いる場合には、上記の第2送風機Bと同様に、前
記剛性部材をスポンジ等の緩衝材で覆うのが望ま
しい。
床部2及び立体3の材質としては、布、プラス
チツクス、金属等、通常の種々の空気膜用材料を
採用し得る。立体3を床部2上に複数設けること
も可能であり、この場合は、各立体毎に第2送風
機Bを設け、或いは複数の立体を連通させるな
ど、任意になし得る。
チツクス、金属等、通常の種々の空気膜用材料を
採用し得る。立体3を床部2上に複数設けること
も可能であり、この場合は、各立体毎に第2送風
機Bを設け、或いは複数の立体を連通させるな
ど、任意になし得る。
上記構成の本考案遊戯装置1は、第1送風機A
の加圧力に基づき床部2が張設され、しかも床部
2内の加圧空気を更に加圧する第2通気部Bの加
圧力に基づき、立体3が十分に張設されて所定形
状に維持され、これにより該立体3に、子供の体
重等の外力に十分抗し得る膜体張力を付与するこ
とができる。
の加圧力に基づき床部2が張設され、しかも床部
2内の加圧空気を更に加圧する第2通気部Bの加
圧力に基づき、立体3が十分に張設されて所定形
状に維持され、これにより該立体3に、子供の体
重等の外力に十分抗し得る膜体張力を付与するこ
とができる。
立体3が床部2に固着されたものである場合に
は、通気部4を特に着脱可能とする必要はない
が、送風機Bの補修等が外部より為しうる程度の
開口が立体3に形成されているのが望ましい。立
体3が床部2上で水平若しくは上下方向に移動可
能であることが望まれる場合には、通気部4は適
切な長さ及び可撓性を有したものとされる。この
場合、第2送風機Bは、立体3の移動をより自由
にするために、通気部4の近傍における床部2の
内側に配設されるのが好ましい。いずれの場合に
も、第2送風機Bの送風方向は、立体3側に向け
られ、第1送風機Aによる床部2内の加圧空気を
さらに加圧して立体3内に送るようにされる。
は、通気部4を特に着脱可能とする必要はない
が、送風機Bの補修等が外部より為しうる程度の
開口が立体3に形成されているのが望ましい。立
体3が床部2上で水平若しくは上下方向に移動可
能であることが望まれる場合には、通気部4は適
切な長さ及び可撓性を有したものとされる。この
場合、第2送風機Bは、立体3の移動をより自由
にするために、通気部4の近傍における床部2の
内側に配設されるのが好ましい。いずれの場合に
も、第2送風機Bの送風方向は、立体3側に向け
られ、第1送風機Aによる床部2内の加圧空気を
さらに加圧して立体3内に送るようにされる。
従つて、本実施例遊戯装置1によれば、第2送
風機Bは、立体3の膜体張力を適切な強さとすべ
き加圧空気として、既に加圧された床部内空気を
立体3内に供給すればよいので、該第2送風機B
の能力が小さくて済み、該送風機Bの小型化を図
ることができる。また、運搬や収納時には、接続
口20を送風機Aから外し、更にフアスナー30
及び結合部5を解いて立体3を床部2から分離
し、接続口20、第1及び第2通気用部分40,
41、又は必要に応じて設けられ排気口(図示せ
ず)から膜体内の空気を排出することにより、遊
戯装置全体を極めてコンパクトにすることができ
る。
風機Bは、立体3の膜体張力を適切な強さとすべ
き加圧空気として、既に加圧された床部内空気を
立体3内に供給すればよいので、該第2送風機B
の能力が小さくて済み、該送風機Bの小型化を図
ることができる。また、運搬や収納時には、接続
口20を送風機Aから外し、更にフアスナー30
及び結合部5を解いて立体3を床部2から分離
し、接続口20、第1及び第2通気用部分40,
41、又は必要に応じて設けられ排気口(図示せ
ず)から膜体内の空気を排出することにより、遊
戯装置全体を極めてコンパクトにすることができ
る。
考案の効果
以上から明らかなように、本考案遊戯装置にお
いては、送風機に接続されて加圧される空気膜床
部の内部加圧空気を更に加圧し、空気膜立体内に
送る第2の送風機が、該床部及び立体を連通する
通気部の内部又は該通気部近傍における床部内若
しくは立体内に配設されているので、床部に接続
された送風機と第2の送風機との作動に基づき、
曲率半径が小さくなりがちな立体に対し、子供等
が乗りかかつたり押したりする外力に抗し得る膜
体張力を付与することができるという効果を得る
ことができる。更に、本考案遊戯装置は、床部及
び立体内の空気を排出することにより、運搬や収
納時において遊戯装置全体をコンパクトにするこ
とができる。
いては、送風機に接続されて加圧される空気膜床
部の内部加圧空気を更に加圧し、空気膜立体内に
送る第2の送風機が、該床部及び立体を連通する
通気部の内部又は該通気部近傍における床部内若
しくは立体内に配設されているので、床部に接続
された送風機と第2の送風機との作動に基づき、
曲率半径が小さくなりがちな立体に対し、子供等
が乗りかかつたり押したりする外力に抗し得る膜
体張力を付与することができるという効果を得る
ことができる。更に、本考案遊戯装置は、床部及
び立体内の空気を排出することにより、運搬や収
納時において遊戯装置全体をコンパクトにするこ
とができる。
第1図は、本考案の1実施例にかかる空気膜構
造遊戯装置を示す縦断側面図である。 1……空気膜構造遊戯装置、2……空気膜床
部、3……空気膜立体、4……通気部、5……結
合部、30……フアスナー、40……第1通気用
部分、41……第2通気用部分、A……第1送風
機、B……第2送風機。
造遊戯装置を示す縦断側面図である。 1……空気膜構造遊戯装置、2……空気膜床
部、3……空気膜立体、4……通気部、5……結
合部、30……フアスナー、40……第1通気用
部分、41……第2通気用部分、A……第1送風
機、B……第2送風機。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 送風機に接続され且つ遊戯者が乗り得る空気
膜床部、該床部上に突設された遊戯用空気膜立
体、及び前記床部と立体との間に設けられて該
床部と立体とを連通させる通気部を備え、前記
送風機からの送風加圧により前記床部及び立体
が張設されて形状が維持される空気膜構造遊戯
装置であつて、前記空気膜立体が前記通気部を
残して気密的に閉じた膜体を備え、前記床部の
加圧空気を更に加圧した空気を前記立体内に送
る第2の送通機が前記通気部内又は該通気部近
傍における前記床部内若しくは立体内に配設さ
れていることを特徴とする空気膜構造遊戯装
置。 前記通気部は、前記床部から延びる筒状の第
1通気用部分と、前記立体から延びる筒状の第
2通気用部分と、これら両通気用部分を着脱可
能に結合するフアスナーとを備え、前記床部及
び立体は、前記通気部を囲むように設けられた
係脱可能な結合部により相互に結合されている
こを特徴とする請求項1記載の空気膜構造遊戯
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986051338U JPH0242300Y2 (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986051338U JPH0242300Y2 (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62164060U JPS62164060U (ja) | 1987-10-19 |
| JPH0242300Y2 true JPH0242300Y2 (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=30875503
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986051338U Expired JPH0242300Y2 (ja) | 1986-04-04 | 1986-04-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242300Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5630358U (ja) * | 1979-08-10 | 1981-03-24 | ||
| JPS56135761U (ja) * | 1980-03-14 | 1981-10-14 |
-
1986
- 1986-04-04 JP JP1986051338U patent/JPH0242300Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62164060U (ja) | 1987-10-19 |
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