JPH0242345Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242345Y2 JPH0242345Y2 JP10238285U JP10238285U JPH0242345Y2 JP H0242345 Y2 JPH0242345 Y2 JP H0242345Y2 JP 10238285 U JP10238285 U JP 10238285U JP 10238285 U JP10238285 U JP 10238285U JP H0242345 Y2 JPH0242345 Y2 JP H0242345Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal plate
- plates
- metal plates
- tongue piece
- overlapped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 78
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 3
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は冷蔵庫扉枠等を形成する際の金属板
の結合固定構造に関する。
の結合固定構造に関する。
(ロ) 従来の技術
従来、扉の枠組を構成するような場合におこな
う金属板の結合固定は、第12図〜第14図に示
すように金属板1a,2aに通孔3a,4aを設
け、これらの通孔3a,4aを位置合わせして重
ね合わせ、通孔3a,4aにリベツト5aを通し
てからこれをかしめることによつて行なつてい
た。
う金属板の結合固定は、第12図〜第14図に示
すように金属板1a,2aに通孔3a,4aを設
け、これらの通孔3a,4aを位置合わせして重
ね合わせ、通孔3a,4aにリベツト5aを通し
てからこれをかしめることによつて行なつてい
た。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかし、上記のリベツトを用いて行なう金属板
の結合固定ではリベツトの頭部が金属板の上面か
ら突出しており、この突出したリベツトの頭部に
他の部品が引つ掛かつたり、リベツトの頭部が邪
魔になるといつた問題があつた。
の結合固定ではリベツトの頭部が金属板の上面か
ら突出しており、この突出したリベツトの頭部に
他の部品が引つ掛かつたり、リベツトの頭部が邪
魔になるといつた問題があつた。
また、リベツトを用いた結合固定では、リベツ
トの径と両金属板に設けたリベツト通孔の径とに
差が生じる場合がある。この場合に、両金属板は
その結合後もその差(遊び)の分だけズレ動くこ
とがあるという問題があつた。
トの径と両金属板に設けたリベツト通孔の径とに
差が生じる場合がある。この場合に、両金属板は
その結合後もその差(遊び)の分だけズレ動くこ
とがあるという問題があつた。
特に、この結合固定構造を用いて金属板を結合
固定し冷蔵庫扉の枠体のコーナ部を形成する場合
では、パツキングを取り付けるとリベツト頭部近
傍に隙間ができ、十分に気密が守れないという問
題があつた。
固定し冷蔵庫扉の枠体のコーナ部を形成する場合
では、パツキングを取り付けるとリベツト頭部近
傍に隙間ができ、十分に気密が守れないという問
題があつた。
この考案は上記の点に鑑みてなしたもので、他
の部品が引つ掛かる原因となるような突起が金属
板の上面に残らず、しかも結合強度の強い金属板
の結合固定構造を提供するものである。さらに、
冷蔵庫扉の枠体として、パツキングを使用した際
に十分な気密が守られる構成を有する枠体の提供
を可能にする金属板の結合固定構造を提供するも
のでる。
の部品が引つ掛かる原因となるような突起が金属
板の上面に残らず、しかも結合強度の強い金属板
の結合固定構造を提供するものである。さらに、
冷蔵庫扉の枠体として、パツキングを使用した際
に十分な気密が守られる構成を有する枠体の提供
を可能にする金属板の結合固定構造を提供するも
のでる。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この考案は、下方側の金属板の段落部で上方側
金属板を重ね合わせ、上方側の金属板が下方側の
金属板を咬持するとともに両板の重ね合わせ部分
で絞り込みを行うことにより構成される金属板の
結合固定構造である。
金属板を重ね合わせ、上方側の金属板が下方側の
金属板を咬持するとともに両板の重ね合わせ部分
で絞り込みを行うことにより構成される金属板の
結合固定構造である。
その詳細は構成は、二枚の金属板を重ね合わせ
て結合固定する構造であつて、上方側となる金属
板の端部に下方に折曲する舌片が設けられ、下方
側となる金属板に上方側金属板の重ね合わせられ
る段落部が形成されるとともにその段落部の一部
に両金属板を重ね合わせた際に上方側金属板の上
記舌片が嵌入される嵌入孔が設けられており、舌
片が嵌入孔に嵌入された状態において、その嵌入
孔縁を巻込むように折曲され、しかも両板の重ね
合わせ部分の一部で両板共に重ねて下方へ突出す
るように絞り込み加工がなされてなることを特徴
とする金属板の結合固定構造である。
て結合固定する構造であつて、上方側となる金属
板の端部に下方に折曲する舌片が設けられ、下方
側となる金属板に上方側金属板の重ね合わせられ
る段落部が形成されるとともにその段落部の一部
に両金属板を重ね合わせた際に上方側金属板の上
記舌片が嵌入される嵌入孔が設けられており、舌
片が嵌入孔に嵌入された状態において、その嵌入
孔縁を巻込むように折曲され、しかも両板の重ね
合わせ部分の一部で両板共に重ねて下方へ突出す
るように絞り込み加工がなされてなることを特徴
とする金属板の結合固定構造である。
(ホ) 作用
両金属板が段落部で重ね合つていて、両金属板
の上面は面一となつている。
の上面は面一となつている。
上方側金属板の舌片が下方側金属板の嵌入孔に
嵌入し折曲することで上方側金属板が下方側金属
板を咬持し両金属板を結合している。
嵌入し折曲することで上方側金属板が下方側金属
板を咬持し両金属板を結合している。
両板の重ね合わせ部分で下方へ突出するように
絞り込み加工がなされて、両板の位置を固定して
いる。
絞り込み加工がなされて、両板の位置を固定して
いる。
(ヘ) 実施例
この考案を第1〜11図に示す実施例によつて
詳述するが、これよつてこの考案が限定されるも
のではない。
詳述するが、これよつてこの考案が限定されるも
のではない。
第1図は例えばカラー鋼板(塗装鋼板)である
2枚の金属板1,2を結合固定した状態を示すも
ので、第2図はこれをA−A部分で切断した図で
ある。
2枚の金属板1,2を結合固定した状態を示すも
ので、第2図はこれをA−A部分で切断した図で
ある。
下方側の金属板2には段落部6が形成されてお
り、ここに上方側の金属板1が重ね合わされると
金属板1,2の上面が面一となるようになつてい
る。また、この段落部6に嵌入孔4が設けられて
いる。一方、上方側の金属板1には、重ね合わせ
た際上記嵌入孔4に相対する端部に下方へ折曲す
る舌片7が設けられている。
り、ここに上方側の金属板1が重ね合わされると
金属板1,2の上面が面一となるようになつてい
る。また、この段落部6に嵌入孔4が設けられて
いる。一方、上方側の金属板1には、重ね合わせ
た際上記嵌入孔4に相対する端部に下方へ折曲す
る舌片7が設けられている。
ここで、金属板1は金属板2にその段落部6で
重ね合うとともに、金属板1の舌片7は金属板2
の嵌入孔4に嵌入され、嵌入孔縁8を巻き込むよ
うに折曲されている。9はその折曲部である。
重ね合うとともに、金属板1の舌片7は金属板2
の嵌入孔4に嵌入され、嵌入孔縁8を巻き込むよ
うに折曲されている。9はその折曲部である。
更に、両金属板1,2の重ね合わせ部分で下方
へ突出するように両板共に重ねて絞り込まれてい
る。10,11はそれぞれ両金属板1,2の絞り
込み部である。
へ突出するように両板共に重ねて絞り込まれてい
る。10,11はそれぞれ両金属板1,2の絞り
込み部である。
以下、この考案を製造例とともにさらに詳しく
説する。
説する。
まず、下方側となる金属板2に上方側金属板1
との重ね合わせ部分となる段落部6をプレス曲げ
加工により形成する。次に、この段落部6に、例
えばプレス打ち抜き加工によつて舌片7を嵌入す
る嵌入孔4を設ける。なお、段落部6と嵌入孔4
の形成は、段落し加工と打ち抜き加工を同時に一
度のプレスにより行なつてもよい(第4図を参
照) 一方、上方側となる金属板1の重ね合わせ部分
の上記嵌入孔4に相対するコーナに、例えばプレ
ス打ち抜き加工により舌片7を形成する(第3図
を参照)。次に、この舌片7を下方へほぼ直角に
折曲する。
との重ね合わせ部分となる段落部6をプレス曲げ
加工により形成する。次に、この段落部6に、例
えばプレス打ち抜き加工によつて舌片7を嵌入す
る嵌入孔4を設ける。なお、段落部6と嵌入孔4
の形成は、段落し加工と打ち抜き加工を同時に一
度のプレスにより行なつてもよい(第4図を参
照) 一方、上方側となる金属板1の重ね合わせ部分
の上記嵌入孔4に相対するコーナに、例えばプレ
ス打ち抜き加工により舌片7を形成する(第3図
を参照)。次に、この舌片7を下方へほぼ直角に
折曲する。
ここで、第5〜10図に示すとおり、舌片7を
嵌入孔4に嵌入して両金属板1,2を所定位置と
して重ね合わせる。次に、この状態を保ちながら
舌片7が通孔縁8を巻き込むように折曲する。更
に、両板の重ね合わせ部分に、下方へ円柱状に絞
り込み加工を行なう。なお、絞り込む部位つまり
絞り込み部10,11の形成位置は、通孔縁8を
巻き込むように折曲した舌片7の先端からややず
れた位置である。
嵌入孔4に嵌入して両金属板1,2を所定位置と
して重ね合わせる。次に、この状態を保ちながら
舌片7が通孔縁8を巻き込むように折曲する。更
に、両板の重ね合わせ部分に、下方へ円柱状に絞
り込み加工を行なう。なお、絞り込む部位つまり
絞り込み部10,11の形成位置は、通孔縁8を
巻き込むように折曲した舌片7の先端からややず
れた位置である。
この金属板の結合固定構造は、金属板1がその
舌片7を金属板2の嵌入孔4を介して金属板2を
咬持している。よつて両金属板1,2の離脱に対
しては咬持が作用し結合状態が確実に保たれてい
る。
舌片7を金属板2の嵌入孔4を介して金属板2を
咬持している。よつて両金属板1,2の離脱に対
しては咬持が作用し結合状態が確実に保たれてい
る。
両金属板1,2が重ね合つた部分で共に重ねて
下方に絞り込みがなされて構成されている。よつ
て、両金属板1,2の水平方向のズレや回転に対
し、固定状態が確実に保たれている。
下方に絞り込みがなされて構成されている。よつ
て、両金属板1,2の水平方向のズレや回転に対
し、固定状態が確実に保たれている。
下方側金属板2の重ね合わせ部分は段落してい
て両金属板1,2を重ね合わせた状態つまり結合
固定状態でその上面は面一となつている。
て両金属板1,2を重ね合わせた状態つまり結合
固定状態でその上面は面一となつている。
以上よりこの結合固定構造では、両金属板1,
2の離脱に対しては舌片7による咬持が作用し、
面方向のズレや回転に対しては絞り込み部10,
11が作用して固定状態が確実に保たれている。
しかも、金属板1,2の上面に突起や突出物がな
く、面一になつているから他の部品を取り付ける
際トラブルは生じない。
2の離脱に対しては舌片7による咬持が作用し、
面方向のズレや回転に対しては絞り込み部10,
11が作用して固定状態が確実に保たれている。
しかも、金属板1,2の上面に突起や突出物がな
く、面一になつているから他の部品を取り付ける
際トラブルは生じない。
上記の実施例のほかに、舌片7′を大きく形成
し、両金属板1′,2′に舌片7′を加え三枚重ね
て絞り込みがされて構成する金属板の結合固定構
造がある(第11図を参照)。
し、両金属板1′,2′に舌片7′を加え三枚重ね
て絞り込みがされて構成する金属板の結合固定構
造がある(第11図を参照)。
また、絞り込み部10,11はその底部を貫通
した形状のものでつてもよい。
した形状のものでつてもよい。
なお、この構造は、気密の保持が必要である部
分、例えば冷蔵庫扉の裏面コーナ部等に用いる
と、パツキング等の部品を取り付ける際取り付け
るべき金属板上面にリベツトの頭部といつた突起
物等がないから気密が確実に守られ殊に有効であ
る。
分、例えば冷蔵庫扉の裏面コーナ部等に用いる
と、パツキング等の部品を取り付ける際取り付け
るべき金属板上面にリベツトの頭部といつた突起
物等がないから気密が確実に守られ殊に有効であ
る。
(ト) 考案の効果
この考案は、二枚の金属板の確実な結合固定構
造が得られるとともに、金属板上面が面一であ
り、しかも金属板の上面に突起物が残らないので
他の部品の取り付け等に支障のない金属板の結合
固定構造が得られる。
造が得られるとともに、金属板上面が面一であ
り、しかも金属板の上面に突起物が残らないので
他の部品の取り付け等に支障のない金属板の結合
固定構造が得られる。
第1図はこの考案の一実施例を示す斜視図、第
2図はこれをA−A部分で切断した断面を含む要
部斜視図、第3図は結合固定前の上方側金属板の
要部斜視図、第4図は結合固定前の下方側金属板
の要部斜視図、第5図は二枚の金属板の重ね合わ
せ前の状態を示す要部斜視図、第6図はこれをB
−B部分で切断した断面図、第7図は二枚の金属
板を重ね合わせた状態を示す要部斜視図、第8図
はこれをC−C部分で切断した断面図、第9図は
二枚の金属板を結合固定した状態を示す要部斜視
図、第10図はこれをD−D部分で切断した断面
図、第11図は他の実施例を示す断面を含む要部
斜視図、第12図は従来例でその構造を示す部分
斜視図、第13図はこれの要部縦断面図、第14
図は従来例を冷蔵庫扉の枠体コーナ部に用いた例
を示す斜視図である。 1,2……金属板、4……嵌入孔、6……段落
部、7……舌片、8……通孔縁、9……折曲部、
10,11……絞り込み部。
2図はこれをA−A部分で切断した断面を含む要
部斜視図、第3図は結合固定前の上方側金属板の
要部斜視図、第4図は結合固定前の下方側金属板
の要部斜視図、第5図は二枚の金属板の重ね合わ
せ前の状態を示す要部斜視図、第6図はこれをB
−B部分で切断した断面図、第7図は二枚の金属
板を重ね合わせた状態を示す要部斜視図、第8図
はこれをC−C部分で切断した断面図、第9図は
二枚の金属板を結合固定した状態を示す要部斜視
図、第10図はこれをD−D部分で切断した断面
図、第11図は他の実施例を示す断面を含む要部
斜視図、第12図は従来例でその構造を示す部分
斜視図、第13図はこれの要部縦断面図、第14
図は従来例を冷蔵庫扉の枠体コーナ部に用いた例
を示す斜視図である。 1,2……金属板、4……嵌入孔、6……段落
部、7……舌片、8……通孔縁、9……折曲部、
10,11……絞り込み部。
Claims (1)
- 二枚の金属板を重ね合わせて結合固定する構造
であつて、上方側となる金属板の端部に下方に折
曲する舌片が設けられ、下方側となる金属板に上
方側金属板の重ね合わせられる段落部が形成され
るとともにその段落部の一部に両金属板を重ね合
わせた際に上方側金属板の上記舌片が嵌入される
嵌入孔が設けられており、舌片が嵌入孔に嵌入さ
れた状態において、その嵌入孔縁を巻込むように
折曲され、しかも両板の重ね合わせ部分の一部で
両板共に重ねて下方へ突出するように絞り込み加
工がなされてなることを特徴とする金属板の結合
固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10238285U JPH0242345Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10238285U JPH0242345Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6210920U JPS6210920U (ja) | 1987-01-23 |
| JPH0242345Y2 true JPH0242345Y2 (ja) | 1990-11-13 |
Family
ID=30973981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10238285U Expired JPH0242345Y2 (ja) | 1985-07-04 | 1985-07-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242345Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107052094A (zh) * | 2017-06-20 | 2017-08-18 | 安徽鲲鹏装备模具制造有限公司 | 一种用于制备冰柜内胆囗形围板的折弯铆接设备 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102461470B1 (ko) * | 2015-07-21 | 2022-11-01 | 엘지전자 주식회사 | 패널의 구조와 제조방법 및 이를 구비한 식기세척기 |
-
1985
- 1985-07-04 JP JP10238285U patent/JPH0242345Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107052094A (zh) * | 2017-06-20 | 2017-08-18 | 安徽鲲鹏装备模具制造有限公司 | 一种用于制备冰柜内胆囗形围板的折弯铆接设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6210920U (ja) | 1987-01-23 |
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