JPH024250Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024250Y2 JPH024250Y2 JP7953284U JP7953284U JPH024250Y2 JP H024250 Y2 JPH024250 Y2 JP H024250Y2 JP 7953284 U JP7953284 U JP 7953284U JP 7953284 U JP7953284 U JP 7953284U JP H024250 Y2 JPH024250 Y2 JP H024250Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side plates
- shaft
- substrate
- roller
- holes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 18
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C33/00—Parts of bearings; Special methods for making bearings or parts thereof
- F16C33/30—Parts of ball or roller bearings
- F16C33/46—Cages for rollers or needles
- F16C33/52—Cages for rollers or needles with no part entering between, or touching, the bearing surfaces of the rollers
- F16C33/523—Cages for rollers or needles with no part entering between, or touching, the bearing surfaces of the rollers with pins extending into holes or bores on the axis of the rollers
- F16C33/526—Cages for rollers or needles with no part entering between, or touching, the bearing surfaces of the rollers with pins extending into holes or bores on the axis of the rollers extending through the rollers and joining two lateral cage parts
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Bearings For Parts Moving Linearly (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は製図台、医療器具載置台等の昇降台の
角筒状の外部脚体と、これの中空部に遊嵌する内
部脚体との対向部に配置するための案内コロ用リ
テーナに関する。
角筒状の外部脚体と、これの中空部に遊嵌する内
部脚体との対向部に配置するための案内コロ用リ
テーナに関する。
従来、角筒状外部脚体に、内部脚体を案内コロ
によつてスライド自在に保持する場合には、内部
脚体にブラケツトを固定し、このブラケツトに案
内コロを回転自在に軸支し、この案内コロの表面
を外部脚体の内壁面に当接している。
によつてスライド自在に保持する場合には、内部
脚体にブラケツトを固定し、このブラケツトに案
内コロを回転自在に軸支し、この案内コロの表面
を外部脚体の内壁面に当接している。
この構成によると、コロをブラケツトに取付
け、且つブラケツトを脚体に取付ける作業が容易
でないという欠陥が存した。
け、且つブラケツトを脚体に取付ける作業が容易
でないという欠陥が存した。
本考案は、上記欠陥を除去することを目的とす
るものである。
るものである。
上記目的を達成するため、本考案は、基板4
と、一対の側板6,8とから成り、基板4の両側
部の上下位置に突片28,30,32,34,3
6,38,40,42を突設し、前記側板6,8
のそれぞれの一側の上下位置に前記突片用の嵌合
孔44,46,52,54,48,50,56,
58を透設し、前記基板4の上下位置にコロ支軸
88を、スライド自在に掛架支持するための軸保
持部を設け、前記基板4に、前記軸保持部に掛架
されるコロ支軸88上のコロの表面を該基板4の
表裏面側に突出させるためのコロ配置用の孔2
0,22,24,26を透設し、前記側板6,8
のそれぞれの上下位置に、該側板の両側部に直角
な方向にコロ支軸90を該支軸90の一端を係止
してスライド自在に掛架支持するための軸保持部
を設け、前記側板6,8に該側板の軸保持部に掛
架されるコロ支軸90上のコロの表面を前記側板
6,8の表裏面側に突出させるためのコロ配置用
の孔60,62,64,66を設け、前記基板4
の突片28,30,32,34,36,38,4
0,42に前記側板6,8の嵌合孔44,46,
48,50,56,58を嵌合すると、前記基板
4と側板6,8とがコ字状に結合し、且つ前記側
板6,8が前記基板4側の軸保持部に支持される
コロ支軸88の両端に対向し、前記突片28,3
0,32,34,36,38,40,42が前記
側板6,8側の軸保持部に支持されるコロ支軸9
0の他端に対向するように構成したことを特徴と
するものである。
と、一対の側板6,8とから成り、基板4の両側
部の上下位置に突片28,30,32,34,3
6,38,40,42を突設し、前記側板6,8
のそれぞれの一側の上下位置に前記突片用の嵌合
孔44,46,52,54,48,50,56,
58を透設し、前記基板4の上下位置にコロ支軸
88を、スライド自在に掛架支持するための軸保
持部を設け、前記基板4に、前記軸保持部に掛架
されるコロ支軸88上のコロの表面を該基板4の
表裏面側に突出させるためのコロ配置用の孔2
0,22,24,26を透設し、前記側板6,8
のそれぞれの上下位置に、該側板の両側部に直角
な方向にコロ支軸90を該支軸90の一端を係止
してスライド自在に掛架支持するための軸保持部
を設け、前記側板6,8に該側板の軸保持部に掛
架されるコロ支軸90上のコロの表面を前記側板
6,8の表裏面側に突出させるためのコロ配置用
の孔60,62,64,66を設け、前記基板4
の突片28,30,32,34,36,38,4
0,42に前記側板6,8の嵌合孔44,46,
48,50,56,58を嵌合すると、前記基板
4と側板6,8とがコ字状に結合し、且つ前記側
板6,8が前記基板4側の軸保持部に支持される
コロ支軸88の両端に対向し、前記突片28,3
0,32,34,36,38,40,42が前記
側板6,8側の軸保持部に支持されるコロ支軸9
0の他端に対向するように構成したことを特徴と
するものである。
従つて、基板4から側板6,8を取り外した状
態では、コロ支軸88,90はスライド自在なた
め、これらに案内コロ86を容易に取付けること
ができ、しかも、基板4に側板6,8を結合すれ
ば、基板4側のコロ支軸88に対しては、側板
6,8がストツパーとなり、側板6,8側のコロ
支軸90の各他端に対しては基板4の各突片2
8,30,32,34,36,38,40,42
がストツパーとなるため、上記各コロ支軸88,
90の上記軸保持部から抜脱する方向の移動が阻
止される。
態では、コロ支軸88,90はスライド自在なた
め、これらに案内コロ86を容易に取付けること
ができ、しかも、基板4に側板6,8を結合すれ
ば、基板4側のコロ支軸88に対しては、側板
6,8がストツパーとなり、側板6,8側のコロ
支軸90の各他端に対しては基板4の各突片2
8,30,32,34,36,38,40,42
がストツパーとなるため、上記各コロ支軸88,
90の上記軸保持部から抜脱する方向の移動が阻
止される。
以下に本考案の構成を添付図面に示す実施例に
基いて詳細に説明する。
基いて詳細に説明する。
2はリテーナ本体であり、基板4と側板6,8
とで構成されている。基板4の上下二位置には軸
支部10,12,14,16が一体的に固設さ
れ、これらの各々の前後位置に、基板4の両側辺
に対して直角方向で、前記軸支部10,12,1
4,16の各両側面に開口する穴18が形成され
ている。前記軸支部10,12,14,16とこ
れらに透設された穴18は軸保持部を構成してい
る。20,22,24,26はコロ配置用の孔で
あり、前記基板4の上下位置の各両側部近傍に透
設されている。前記基板4の上下位置の両側部に
は一対の突片28,30,32,34,36,3
8及び40,42が突設されている。前記側板
6,8の上下位置の一側には前記突片28,3
0,32,34,36,38,40,42に対応
する位置に嵌合孔44,46,48,50,5
2,54,56,58が透設されている。前記側
板6,8の上下には、コロ配置用の孔60,6
2,64,66が透設され、該各孔60,62,
64,66の両側部には軸支部68,70,7
2,74,76,78,及び80,82が一体的
に突設されている。前記軸支部68,72,7
6,80には、側板6,8の両側辺に対して直角
な方向に、一端に係止壁面が形成され他端が軸支
部68,72,76,80の前記孔60,62,
64,66と対向する側面に開口する穴が形成さ
れ、該穴に対応して、前記軸支部70,74,7
8,82には、側板6,8の両側辺に対して直角
な方向に溝84が形成されている。前記各溝84
は、前記嵌合孔44,46,48,50,52,
54,56,58と近接対向している。前記軸支
部68,70,72,74,76,78,80,
82とこれらに穿設された穴及び溝84は、軸保
持部を構成している。86はコロ、88はコロ用
の長い支軸、90は短い支軸である。尚、コロ8
6は球状でもよい。
とで構成されている。基板4の上下二位置には軸
支部10,12,14,16が一体的に固設さ
れ、これらの各々の前後位置に、基板4の両側辺
に対して直角方向で、前記軸支部10,12,1
4,16の各両側面に開口する穴18が形成され
ている。前記軸支部10,12,14,16とこ
れらに透設された穴18は軸保持部を構成してい
る。20,22,24,26はコロ配置用の孔で
あり、前記基板4の上下位置の各両側部近傍に透
設されている。前記基板4の上下位置の両側部に
は一対の突片28,30,32,34,36,3
8及び40,42が突設されている。前記側板
6,8の上下位置の一側には前記突片28,3
0,32,34,36,38,40,42に対応
する位置に嵌合孔44,46,48,50,5
2,54,56,58が透設されている。前記側
板6,8の上下には、コロ配置用の孔60,6
2,64,66が透設され、該各孔60,62,
64,66の両側部には軸支部68,70,7
2,74,76,78,及び80,82が一体的
に突設されている。前記軸支部68,72,7
6,80には、側板6,8の両側辺に対して直角
な方向に、一端に係止壁面が形成され他端が軸支
部68,72,76,80の前記孔60,62,
64,66と対向する側面に開口する穴が形成さ
れ、該穴に対応して、前記軸支部70,74,7
8,82には、側板6,8の両側辺に対して直角
な方向に溝84が形成されている。前記各溝84
は、前記嵌合孔44,46,48,50,52,
54,56,58と近接対向している。前記軸支
部68,70,72,74,76,78,80,
82とこれらに穿設された穴及び溝84は、軸保
持部を構成している。86はコロ、88はコロ用
の長い支軸、90は短い支軸である。尚、コロ8
6は球状でもよい。
次に本実施例の作用について説明する。
基板4と側板6,8が分離した状態からリテー
ナを組み立てるには、まず基板4の軸保持部にコ
ロ支軸88をスライド自在に挿入する。次に基板
4の孔20,24にコロ86を配置し、該コロ8
6の軸穴に支軸88の一方を挿入する。次に、孔
22,26にコロ86を配置し、該コロ86の軸
穴に支軸88の他方を挿入する。次に、側板6,
8の孔60,62,64,66にコロ86を配置
し、該状態で支軸90を溝84からコロ86の軸
穴及び軸支部68,72,76,80の各々の先
き塞がり穴に挿入する。次に側板6,8の嵌合孔
44,46,48,50,52,54,56,5
8を基板4のそれぞれ対応する突片28,30,
36,38,32,34,40,42に嵌合す
る。該状態において、基板4と側板6,8の全体
結合横断面形状はコ字状を構成する。この結合状
態において、基板4側の支軸88の両端に側板
6,8の、軸支部取付面とは反対側の面が近接対
向し、この側板6,8がストツパーとなつて支軸
88の長手方向に沿つた、軸保持部から抜け脱す
る方向のスライド移動が規制される。また、側板
6,8側の支軸90の各一端は、軸支部68,7
2,76,80の各穴の係止面に係止され、該支
軸90の他端は、突片28,30,36,38,
32,34,40,42に対向し、該突片によつ
て該支軸90の長手方向の移動が規制される。上
記の如くコ字状に組み立てたリテーナを第5図に
示す如く、四角筒状の外部脚体92と内部脚体9
4の間に密嵌配置する。上記外部脚体92は、第
7図に示す如く、基台96に立設され、内部脚体
94の上端には図板支持枠98が取付けられてい
る。前記内部脚体94を上下方向に加圧すると、
内部脚体94はコロ86の回転によつて外部脚体
92の壁面に沿つて昇降する。第6図は、寸法の
異なる外部脚体92と内部脚体94間にも本案リ
テーナが対応できることを示している。上記は本
案リテーナを昇降製図台の昇降案内部に利用した
実施例であるが、特に昇降製図台に限定されるも
のでなく、第8図に示すように内部脚体94の上
端に医療器具載置用又は装置用の載置板100が
取付けられた医療器具用昇降台の、外部脚体92
と内部脚体94間に配置しても良い。
ナを組み立てるには、まず基板4の軸保持部にコ
ロ支軸88をスライド自在に挿入する。次に基板
4の孔20,24にコロ86を配置し、該コロ8
6の軸穴に支軸88の一方を挿入する。次に、孔
22,26にコロ86を配置し、該コロ86の軸
穴に支軸88の他方を挿入する。次に、側板6,
8の孔60,62,64,66にコロ86を配置
し、該状態で支軸90を溝84からコロ86の軸
穴及び軸支部68,72,76,80の各々の先
き塞がり穴に挿入する。次に側板6,8の嵌合孔
44,46,48,50,52,54,56,5
8を基板4のそれぞれ対応する突片28,30,
36,38,32,34,40,42に嵌合す
る。該状態において、基板4と側板6,8の全体
結合横断面形状はコ字状を構成する。この結合状
態において、基板4側の支軸88の両端に側板
6,8の、軸支部取付面とは反対側の面が近接対
向し、この側板6,8がストツパーとなつて支軸
88の長手方向に沿つた、軸保持部から抜け脱す
る方向のスライド移動が規制される。また、側板
6,8側の支軸90の各一端は、軸支部68,7
2,76,80の各穴の係止面に係止され、該支
軸90の他端は、突片28,30,36,38,
32,34,40,42に対向し、該突片によつ
て該支軸90の長手方向の移動が規制される。上
記の如くコ字状に組み立てたリテーナを第5図に
示す如く、四角筒状の外部脚体92と内部脚体9
4の間に密嵌配置する。上記外部脚体92は、第
7図に示す如く、基台96に立設され、内部脚体
94の上端には図板支持枠98が取付けられてい
る。前記内部脚体94を上下方向に加圧すると、
内部脚体94はコロ86の回転によつて外部脚体
92の壁面に沿つて昇降する。第6図は、寸法の
異なる外部脚体92と内部脚体94間にも本案リ
テーナが対応できることを示している。上記は本
案リテーナを昇降製図台の昇降案内部に利用した
実施例であるが、特に昇降製図台に限定されるも
のでなく、第8図に示すように内部脚体94の上
端に医療器具載置用又は装置用の載置板100が
取付けられた医療器具用昇降台の、外部脚体92
と内部脚体94間に配置しても良い。
本考案は上述の如く構成したので、基板及び側
板に対するコロの取付けが容易であり、しかも基
板及び側板の組み立てが容易であるとともに、コ
ロを昇降台の筒状の外部脚体とこれに遊嵌された
内部脚体との間に簡単に装置することができる効
果が存する。
板に対するコロの取付けが容易であり、しかも基
板及び側板の組み立てが容易であるとともに、コ
ロを昇降台の筒状の外部脚体とこれに遊嵌された
内部脚体との間に簡単に装置することができる効
果が存する。
第1図は分解正面図、第2図は正面図、第3図
は側面図、第4図は底面図、第5図は説明的横断
面図、第6図は同説明的横断面図、第7図は外観
図、第8図は外観図である。 2……リテーナ本体、4……基板、6,8……
側板、10,12,14,16……軸支部、18
……穴、20,22,24,26……孔、28,
30,32,34,36,38,40,42……
突片、44,46,48,50,52,54,5
6,58……嵌合孔、60,62,64,66…
…孔、68,70,72,74,76,78,8
0,82……軸支部、84……溝、86……コ
ロ、88,90……支軸、92……外部脚体、9
4……内部脚体、96……基台、98……図板支
持枠。
は側面図、第4図は底面図、第5図は説明的横断
面図、第6図は同説明的横断面図、第7図は外観
図、第8図は外観図である。 2……リテーナ本体、4……基板、6,8……
側板、10,12,14,16……軸支部、18
……穴、20,22,24,26……孔、28,
30,32,34,36,38,40,42……
突片、44,46,48,50,52,54,5
6,58……嵌合孔、60,62,64,66…
…孔、68,70,72,74,76,78,8
0,82……軸支部、84……溝、86……コ
ロ、88,90……支軸、92……外部脚体、9
4……内部脚体、96……基台、98……図板支
持枠。
Claims (1)
- 基板4と、一対の側板6,8とから成り、基板
4の両側部の上下位置に突片28,30,32,
34,36,38,40,42を突設し、前記側
板6,8のそれぞれの一側の上下位置に前記突片
用の嵌合孔44,46,52,54,48,5
0,56,58を透設し、前記基板4の上下位置
にコロ支軸88を、スライド自在に掛架支持する
ための軸保持部を設け、前記基板4に、前記軸保
持部に掛架されるコロ支軸88上のコロの表面を
該基板4の表裏面側に突出させるためのコロ配置
用の孔20,22,24,26を透設し、前記側
板6,8のそれぞれの上下位置に、該側板の両側
部に直角な方向にコロ支軸90を該支軸90の一
端を係止してスライド自在に掛架支持するための
軸保持部を設け、前記側板6,8に該側板の軸保
持部に掛架されるコロ支軸90上のコロの表面を
前記側板6,8の表裏面側に突出させるためのコ
ロ配置用の孔60,62,64,66を設け、前
記基板4の突片28,30,32,34,36,
38,40,42に前記側板6,8の嵌合孔4
4,46,48,50,56,58を嵌合する
と、前記基板4と側板6,8とがコ字状に結合
し、且つ前記側板6,8が前記基板4側の軸保持
部に支持されるコロ支軸88の両端に対向し、前
記突片28,30,32,34,36,38,4
0,42が前記側板6,8側の軸保持部に支持さ
れるコロ支軸90の他端に対向するように構成し
たことを特徴とする案内コロ用リテーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7953284U JPS60196026U (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 案内コロ用リテ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7953284U JPS60196026U (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 案内コロ用リテ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60196026U JPS60196026U (ja) | 1985-12-27 |
| JPH024250Y2 true JPH024250Y2 (ja) | 1990-01-31 |
Family
ID=30624535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7953284U Granted JPS60196026U (ja) | 1984-05-31 | 1984-05-31 | 案内コロ用リテ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60196026U (ja) |
-
1984
- 1984-05-31 JP JP7953284U patent/JPS60196026U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60196026U (ja) | 1985-12-27 |
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