JPH0242615A - 多機能掃除媒体 - Google Patents
多機能掃除媒体Info
- Publication number
- JPH0242615A JPH0242615A JP1096555A JP9655589A JPH0242615A JP H0242615 A JPH0242615 A JP H0242615A JP 1096555 A JP1096555 A JP 1096555A JP 9655589 A JP9655589 A JP 9655589A JP H0242615 A JPH0242615 A JP H0242615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- diagnostic
- section
- tape
- magnetic head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 130
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 8
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 9
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 8
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 7
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 5
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- UQSXHKLRYXJYBZ-UHFFFAOYSA-N Iron oxide Chemical compound [Fe]=O UQSXHKLRYXJYBZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 2
- 239000012459 cleaning agent Substances 0.000 description 2
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 2
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 230000000873 masking effect Effects 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 239000011538 cleaning material Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000006249 magnetic particle Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 239000002904 solvent Substances 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B33/00—Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
- G11B33/10—Indicating arrangements; Warning arrangements
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/20—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture with provision for splicing to provide permanent or temporary connections
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/30—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture with provision for auxiliary signals
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/36—Monitoring, i.e. supervising the progress of recording or reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/127—Structure or manufacture of heads, e.g. inductive
- G11B5/187—Structure or manufacture of the surface of the head in physical contact with, or immediately adjacent to the recording medium; Pole pieces; Gap features
- G11B5/1871—Shaping or contouring of the transducing or guiding surface
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/41—Cleaning of heads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
- Recording Or Reproducing By Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は多機能掃除媒体に関するものである。
磁気テープ駆動装置とくに磁気ヘッドおよびその他の送
り部品の掃除は、カセット内に設けられている掃除テー
プを用いてしばしば行われていた。
り部品の掃除は、カセット内に設けられている掃除テー
プを用いてしばしば行われていた。
掃除テープは磁気ヘッドと送り部品を掃除するためにと
くに製作されている。使用者はカセットを機械に取付け
、その機械をある時間だけ動作させる。そうすると、品
質が高いことが知られている予め記録されている磁気テ
ープが機械中で再生されて、掃除の効果についていくら
か粗い判定を行う。
くに製作されている。使用者はカセットを機械に取付け
、その機械をある時間だけ動作させる。そうすると、品
質が高いことが知られている予め記録されている磁気テ
ープが機械中で再生されて、掃除の効果についていくら
か粗い判定を行う。
1つの種類の掃除テープは、バインダに混合された磁性
酸化鉄を付着されたキャリヤ膜を有する。
酸化鉄を付着されたキャリヤ膜を有する。
その掃除テープは比較的研摩性を持つテープであって、
ある程度の掃除効果をめげているが、磁気ヘッドに対し
てはかなり硬い。また、従来の溶剤が磁性被覆を侵すか
ら、そのような掃除テープは湿った態様では使用、され
ない。
ある程度の掃除効果をめげているが、磁気ヘッドに対し
てはかなり硬い。また、従来の溶剤が磁性被覆を侵すか
ら、そのような掃除テープは湿った態様では使用、され
ない。
米国特許M 3.978,520号明細書には、特定の
性質の研摩性を持っている磁性被覆を有し、ビデオ試験
パターンが記録されている磁気掃除テープが開示されて
いる。この発明の背後の技術的思想は、明らかな試験パ
ターンが見られるまで掃除テープを動かすことである。
性質の研摩性を持っている磁性被覆を有し、ビデオ試験
パターンが記録されている磁気掃除テープが開示されて
いる。この発明の背後の技術的思想は、明らかな試験パ
ターンが見られるまで掃除テープを動かすことである。
明らかな試験パターンが見られるということは磁気ヘッ
ドがきれいであることを示す。そうすると使用者は掃除
テープの動作を囮ちに停止して磁気ヘッドが過度に研摩
されることを防ぐ。しかしその技術的思想では掃除テー
プが除去しょうと試みている汚染物質、すなわち、研摩
された磁性被覆およびバインダと同じ種類の汚染物質を
付着させる。また、磁気ヘッドに付着している汚染物質
を除去する念めに、研摩する性質の磁性被枡自体が必ず
研摩性を持つ必要がある。
ドがきれいであることを示す。そうすると使用者は掃除
テープの動作を囮ちに停止して磁気ヘッドが過度に研摩
されることを防ぐ。しかしその技術的思想では掃除テー
プが除去しょうと試みている汚染物質、すなわち、研摩
された磁性被覆およびバインダと同じ種類の汚染物質を
付着させる。また、磁気ヘッドに付着している汚染物質
を除去する念めに、研摩する性質の磁性被枡自体が必ず
研摩性を持つ必要がある。
記録されているメツセージの質は研摩性の磁性粒子の寸
法に対して相対的なものであるから、十分に研摩するた
めに必要な比較的大きい粒子は発生される信号の質を制
約する。
法に対して相対的なものであるから、十分に研摩するた
めに必要な比較的大きい粒子は発生される信号の質を制
約する。
本発明は磁気ヘッドを掃除するとともに、診断/命令情
報を使用者に供給する多機能磁気ヘッド掃除媒体を提供
するものである。掃除媒体は磁気ヘッド掃除部分と診断
/命令部分金倉む。掃除媒体はテープ状または磁気コン
ピュータディスクの態様とすることができる。簡単にす
るために、この明細書では掃除媒体をテープとして説明
することにするが、本発明はテープに限定されるもので
はない。
報を使用者に供給する多機能磁気ヘッド掃除媒体を提供
するものである。掃除媒体は磁気ヘッド掃除部分と診断
/命令部分金倉む。掃除媒体はテープ状または磁気コン
ピュータディスクの態様とすることができる。簡単にす
るために、この明細書では掃除媒体をテープとして説明
することにするが、本発明はテープに限定されるもので
はない。
磁気ヘッド掃除部分は種々の種類のものとすることがで
きる。その磁気ヘッド掃除部分は布地層が重合#基体に
接合された種類のものとすることが好ましい。あるいは
、掃除部分は、本出願人に工9本願と同日に出願されて
本出願人へ譲渡された米国特許出願第182,829号
に開示されている−様な種類のものである。掃除テープ
部分のためにその工うな掃除物質を用いると、掃除剤と
して研摩性が非常に高い磁性波IIJt−用いることに
よりひき起される悪影響が無くされる。2つ以上の掃除
部分を使用できる。掃除の効果を最高にするためには種
類の4表る掃除部分を使用することが好ましい。希望に
よっては、磁気ヘッドを研摩して磁気ヘッドの性能を向
上させるために、1つまた複数の掃除部分の後に研摩部
分を使用できる。診断/命令部分が掃除部分の後(すな
わち、上流側)に設けられるのが普通である。しかし、
掃除部分の前°または2つの掃除部分の間に診断/命令
部分を同様に設けることもできる。
きる。その磁気ヘッド掃除部分は布地層が重合#基体に
接合された種類のものとすることが好ましい。あるいは
、掃除部分は、本出願人に工9本願と同日に出願されて
本出願人へ譲渡された米国特許出願第182,829号
に開示されている−様な種類のものである。掃除テープ
部分のためにその工うな掃除物質を用いると、掃除剤と
して研摩性が非常に高い磁性波IIJt−用いることに
よりひき起される悪影響が無くされる。2つ以上の掃除
部分を使用できる。掃除の効果を最高にするためには種
類の4表る掃除部分を使用することが好ましい。希望に
よっては、磁気ヘッドを研摩して磁気ヘッドの性能を向
上させるために、1つまた複数の掃除部分の後に研摩部
分を使用できる。診断/命令部分が掃除部分の後(すな
わち、上流側)に設けられるのが普通である。しかし、
掃除部分の前°または2つの掃除部分の間に診断/命令
部分を同様に設けることもできる。
本発明はビデオカセットレコーダ(VCR)に使用され
た時に非常に有用である。この明細書ではVCRiビデ
オカセットレコーダ、ビデオカセットプレーヤー ビデ
オカセットレコーダとビデオカセットプレ−ヤーを組合
わせた装置および類似の装置を指すために用いる。多機
能掃除テープはビデオカセットに組込むことが好ましい
。その多機能掃除テープをVCRで再生することにエリ
そのビデオカセットが用いられる。1つまたは複数の掃
除部分が磁気ヘッドその他の送り部品を掃除する。それ
から、対応するテープ部分に記録されている診断/命令
情報が使用者へ供給される。この情報は、希望の忠実度
を達成するために使用者が色、コントラスト等を調節で
きるようにする色試験パーを使用者へ単に供給できるだ
けである。
た時に非常に有用である。この明細書ではVCRiビデ
オカセットレコーダ、ビデオカセットプレーヤー ビデ
オカセットレコーダとビデオカセットプレ−ヤーを組合
わせた装置および類似の装置を指すために用いる。多機
能掃除テープはビデオカセットに組込むことが好ましい
。その多機能掃除テープをVCRで再生することにエリ
そのビデオカセットが用いられる。1つまたは複数の掃
除部分が磁気ヘッドその他の送り部品を掃除する。それ
から、対応するテープ部分に記録されている診断/命令
情報が使用者へ供給される。この情報は、希望の忠実度
を達成するために使用者が色、コントラスト等を調節で
きるようにする色試験パーを使用者へ単に供給できるだ
けである。
それに加えて、VCRをめま0操作したことがない人で
も必要な調節をVCRK対して正しく行えるようにする
段階的な命令を診断/命令部分に記録できる。典型的に
は診断/命令部分は磁気ヘッドの掃除の効果を点検する
ためにも用いられる。
も必要な調節をVCRK対して正しく行えるようにする
段階的な命令を診断/命令部分に記録できる。典型的に
は診断/命令部分は磁気ヘッドの掃除の効果を点検する
ためにも用いられる。
本発明は掃除およびメツセージ記録のために研摩性が非
常に高い磁性被覆を利用しないから、本発明は掃除部分
に液体掃除剤を使用できる。掃除と診断の情報が同一の
広が0を有する他の二重機能テープで起り得る掃除の効
果と予め記録される信号の質との妥協を本発明は解消す
る。本発明の掃除テープは装置の性能の状態を判定する
ために使用者へ厘ちに帰還上行い、装置から最高の性能
を取出すために命令できるから、本発明は単機能掃除テ
ープまたは単機能診断テープ:9大幅に改良したもので
ある。
常に高い磁性被覆を利用しないから、本発明は掃除部分
に液体掃除剤を使用できる。掃除と診断の情報が同一の
広が0を有する他の二重機能テープで起り得る掃除の効
果と予め記録される信号の質との妥協を本発明は解消す
る。本発明の掃除テープは装置の性能の状態を判定する
ために使用者へ厘ちに帰還上行い、装置から最高の性能
を取出すために命令できるから、本発明は単機能掃除テ
ープまたは単機能診断テープ:9大幅に改良したもので
ある。
磁気テープ部分と非磁気テープ部分を一緒に継ぎ合わせ
ることにより生ずる諸問題の1つは、磁気ヘッドが継ぎ
目部分を通る時に発生される信号である。予め記録され
ているビデオテープでは、その信号は音声出力お工び映
像出力を発生させないが、磁気ヘッドが継ぎ目部分を通
る時に音量が変化するランダムな雑音と、音声/映倫信
号の混合したものが生じさせられる。そのために、テー
プまたはVCRに何か悪い所があると使用者が信するこ
とになる。混乱させる信号のこの一時的な出現を無くす
之めに、その継ぎ目部分を次のLうにして隠すことが可
能である。診断/命令領域に希望の音声/映像信号の実
際の記録をビデオテープの継ぎ目部分の上流側にある距
離だけ移動させることができる。電子的雑音すなわち「
スノー」をビデオテープの継ぎ目部分と記録されている
診断/命令情報の間のテープの間隙に記録できる。
ることにより生ずる諸問題の1つは、磁気ヘッドが継ぎ
目部分を通る時に発生される信号である。予め記録され
ているビデオテープでは、その信号は音声出力お工び映
像出力を発生させないが、磁気ヘッドが継ぎ目部分を通
る時に音量が変化するランダムな雑音と、音声/映倫信
号の混合したものが生じさせられる。そのために、テー
プまたはVCRに何か悪い所があると使用者が信するこ
とになる。混乱させる信号のこの一時的な出現を無くす
之めに、その継ぎ目部分を次のLうにして隠すことが可
能である。診断/命令領域に希望の音声/映像信号の実
際の記録をビデオテープの継ぎ目部分の上流側にある距
離だけ移動させることができる。電子的雑音すなわち「
スノー」をビデオテープの継ぎ目部分と記録されている
診断/命令情報の間のテープの間隙に記録できる。
再生中は、磁気ヘッドからの出力は、継ぎ目部分と間隙
領域が磁気ヘッドを通る時に非磁性掃除/研摩部分が磁
気ヘッドを通る時に生ずる出力とはぼ同じである。した
がって、非磁性掃除/研#部分が磁気ヘッドの所を通り
、その後で記録されている診断/命令部分が磁気ヘッド
のHlを通る時m1全体にわたって電子的雑音すなわち
1スノーjとして現われる。
領域が磁気ヘッドを通る時に非磁性掃除/研摩部分が磁
気ヘッドを通る時に生ずる出力とはぼ同じである。した
がって、非磁性掃除/研#部分が磁気ヘッドの所を通り
、その後で記録されている診断/命令部分が磁気ヘッド
のHlを通る時m1全体にわたって電子的雑音すなわち
1スノーjとして現われる。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
まず第1図を参照して、多機能磁気テープ2が掃除部分
4と、それの後の診断/命令情報6とを含んでいるのが
示されている典型的にはカセット7の中に納められてい
る多機能磁気テープ2(第6図)は矢印8の向きに動く
から診訂1/命令部分6は掃除部分4の上流側と考えら
れる。掃除部分4と診断/命令部分6は移行部分10に
おいて従来の技術に19継ぎ合わされる1、掃除部分4
は、研摩性波81ま之は布地膜の掃除表面を有する多I
脅テープを含む、任意の種類の市販の磁性掃除テープと
することができる。掃除部分は、粗さが約0.5μmで
あるマット仕上げを有する−様な重合テープとすること
が好ましい。掃除部分4として、アメリカ合衆国プラウ
エア州つイルミントン(Wi 1mlngton)
所在のアイシーアイ・アメリカ社(ICI Ameri
cas Inc、)に工9販売されているMelinc
x 377/75または378/75 を使用できる
。
4と、それの後の診断/命令情報6とを含んでいるのが
示されている典型的にはカセット7の中に納められてい
る多機能磁気テープ2(第6図)は矢印8の向きに動く
から診訂1/命令部分6は掃除部分4の上流側と考えら
れる。掃除部分4と診断/命令部分6は移行部分10に
おいて従来の技術に19継ぎ合わされる1、掃除部分4
は、研摩性波81ま之は布地膜の掃除表面を有する多I
脅テープを含む、任意の種類の市販の磁性掃除テープと
することができる。掃除部分は、粗さが約0.5μmで
あるマット仕上げを有する−様な重合テープとすること
が好ましい。掃除部分4として、アメリカ合衆国プラウ
エア州つイルミントン(Wi 1mlngton)
所在のアイシーアイ・アメリカ社(ICI Ameri
cas Inc、)に工9販売されているMelinc
x 377/75または378/75 を使用できる
。
掃除部分4はぬれた状t!!または乾いた状態で使用で
きる。
きる。
典型的には掃除部分4は10〜30秒間動き、診断/命
令部分6は使用者へ供給する情報に応じて約1〜2分間
着たけそれより長く動く。診断/命令部分8に記録され
ている診断/命令情報は、多機能掃除テープ2をVCR
12(第8図)に用いる時に、色調節を正しく行うため
のカラーバーと、トラッキング調節を正しく行えるよう
にするための情報と、掃除部分4がVCRの磁気ヘッド
をどれだけ良く掃除したか、およびVCRがどれだけ良
く調節されたかを使用者が判定することを助けるその他
の種類の情報とを含むことができる。
令部分6は使用者へ供給する情報に応じて約1〜2分間
着たけそれより長く動く。診断/命令部分8に記録され
ている診断/命令情報は、多機能掃除テープ2をVCR
12(第8図)に用いる時に、色調節を正しく行うため
のカラーバーと、トラッキング調節を正しく行えるよう
にするための情報と、掃除部分4がVCRの磁気ヘッド
をどれだけ良く掃除したか、およびVCRがどれだけ良
く調節されたかを使用者が判定することを助けるその他
の種類の情報とを含むことができる。
本発明は必ずしも技術者ではなくてVCRの所有者が用
いて非常に有用であることを期待している。技術者が使
用することを意図したとすると、診断/l1ft令部分
6に記録されている診断/命令情報は、VCRを内部調
節できる技術者が使用するのに適当な種類のものとする
ことができる。したがって、診断/命令情報の種類と長
さは特定の環境および必要に従って選択できる。
いて非常に有用であることを期待している。技術者が使
用することを意図したとすると、診断/l1ft令部分
6に記録されている診断/命令情報は、VCRを内部調
節できる技術者が使用するのに適当な種類のものとする
ことができる。したがって、診断/命令情報の種類と長
さは特定の環境および必要に従って選択できる。
第2図は掃除部分4と、診断/命令部分6と、部分4と
6の間で継ぎ合わされた研摩部分18とを含む別の多機
能掃除テープ16を示す。研摩部分1Bは、磁気ヘッド
が掃除部分4にエリ掃除された後で磁気ヘッドの表面を
研摩して磁気ヘッドの動作性能を向上させる表面を有す
る。
6の間で継ぎ合わされた研摩部分18とを含む別の多機
能掃除テープ16を示す。研摩部分1Bは、磁気ヘッド
が掃除部分4にエリ掃除された後で磁気ヘッドの表面を
研摩して磁気ヘッドの動作性能を向上させる表面を有す
る。
第3図に多機能掃除テープ22が示されている。。
この多機能掃除テープ22は多機能掃除テーク16に類
似するが、掃除部分4と研摩部分18の間で継ぎ合わさ
れた第2の掃除部分24も含む。この第2の掃除部分2
4は掃除部分4と同じ8[類のものとすることができる
。しかし、多機能掃除テープ22による掃除の効果を高
めるために、第2の掃除部分24は第1の掃除部分4と
は異なる種類のものとすることもできる。
似するが、掃除部分4と研摩部分18の間で継ぎ合わさ
れた第2の掃除部分24も含む。この第2の掃除部分2
4は掃除部分4と同じ8[類のものとすることができる
。しかし、多機能掃除テープ22による掃除の効果を高
めるために、第2の掃除部分24は第1の掃除部分4と
は異なる種類のものとすることもできる。
種々の部分の間の移行部分が磁気ヘッドを通った時に、
その移行部分は使用者が気づく程度の中断を生ずること
がある。保守技術者はそのような中断は正常であるとし
て無視するであろうが、多機能掃除テープを使用する使
用者は信号の中断を故障の合図で心ると考えることがろ
る。したがって、多機能掃除テープ22(第3図)の研
摩部分18に隣接する診断/命令部分6と多機能掃除テ
ープ2(第1図)の隣接する掃除部分4の間隙部分26
は電子的雑音すなわち「スノー」にエリ隠される。多機
能掃除テープ2または22が勅かされると、非η4性の
掃除部分4と研摩部分18が磁気ヘッドの近くを通った
時に発生される信号は、間隙部分26が磁気ヘッドを通
った時に発生される信号とほぼ同じであって、多機能掃
除テープ2の掃除部分4と診断/命令部分6の間の移行
部分10と、多轡能掃除テープ22の研摩部分18と診
断/命令部分60間の移行部分10を隠す。
その移行部分は使用者が気づく程度の中断を生ずること
がある。保守技術者はそのような中断は正常であるとし
て無視するであろうが、多機能掃除テープを使用する使
用者は信号の中断を故障の合図で心ると考えることがろ
る。したがって、多機能掃除テープ22(第3図)の研
摩部分18に隣接する診断/命令部分6と多機能掃除テ
ープ2(第1図)の隣接する掃除部分4の間隙部分26
は電子的雑音すなわち「スノー」にエリ隠される。多機
能掃除テープ2または22が勅かされると、非η4性の
掃除部分4と研摩部分18が磁気ヘッドの近くを通った
時に発生される信号は、間隙部分26が磁気ヘッドを通
った時に発生される信号とほぼ同じであって、多機能掃
除テープ2の掃除部分4と診断/命令部分6の間の移行
部分10と、多轡能掃除テープ22の研摩部分18と診
断/命令部分60間の移行部分10を隠す。
多機能掃除テープ2は従来のビデオカセット中に納めら
れるのが普通である。多機能掃除除テープ2、または6
あるいは22を含んでいるビデオカセットはVCRに挿
入されて適切なモニタを用いて再生される。最初に、磁
気ヘッドと送り部品が掃除部分4にエリ、および存在す
るならば第2の掃除部分24により、掃除され、それか
ら、研摩部分18が存在する々らげその研摩部分により
磁気ヘッドは研摩される。掃除と研摩の後で、診断/命
令部分がモニタ上のVCRにより動作させられて多機能
掃除テープの掃除の効果と、VCRに必要な調節とにつ
いての情報と必要な調節を行うための命令とを使用者に
供給する。その後で、多機能掃除テープ2が納められて
いるカセツl取出し、VCRは再び使用する用意ができ
る。
れるのが普通である。多機能掃除除テープ2、または6
あるいは22を含んでいるビデオカセットはVCRに挿
入されて適切なモニタを用いて再生される。最初に、磁
気ヘッドと送り部品が掃除部分4にエリ、および存在す
るならば第2の掃除部分24により、掃除され、それか
ら、研摩部分18が存在する々らげその研摩部分により
磁気ヘッドは研摩される。掃除と研摩の後で、診断/命
令部分がモニタ上のVCRにより動作させられて多機能
掃除テープの掃除の効果と、VCRに必要な調節とにつ
いての情報と必要な調節を行うための命令とを使用者に
供給する。その後で、多機能掃除テープ2が納められて
いるカセツl取出し、VCRは再び使用する用意ができ
る。
第4図と第5図は別の多機能掃除テープ30と32を示
す。多機能掃除テープ3Gは多機能掃除テープ2に類似
するが、診断/命令部分6が掃除部分4の前に設けられ
、研摩部分18が掃除部分4の後に設けられる。多機能
掃除テープ32は多機能掃除テープ30に類似するが、
研摩部分18の上流側に診断/命令部分34t−含む。
す。多機能掃除テープ3Gは多機能掃除テープ2に類似
するが、診断/命令部分6が掃除部分4の前に設けられ
、研摩部分18が掃除部分4の後に設けられる。多機能
掃除テープ32は多機能掃除テープ30に類似するが、
研摩部分18の上流側に診断/命令部分34t−含む。
分離されている診断/命令部分6と34t−用いると、
前と後で見ることにより掃除の効果をほとんど瞬時に指
示するのに有用である。
前と後で見ることにより掃除の効果をほとんど瞬時に指
示するのに有用である。
以上、本発明の実施例をVCRに関して説明したが、オ
ーディオテープとコンピュータディスクを含めた他の種
類の磁気媒体と、計装機器、コンピュータのディスクド
ライブおよびデジタルテープ駆動装置を含めて別の種類
の装置に使用できる。
ーディオテープとコンピュータディスクを含めた他の種
類の磁気媒体と、計装機器、コンピュータのディスクド
ライブおよびデジタルテープ駆動装置を含めて別の種類
の装置に使用できる。
以下に本発明の実施の態様を列挙する。
(1)掃除部分の上流側に磁気ヘッド研摩部分を更に含
む請求項1に記載の媒体。
む請求項1に記載の媒体。
(2)研摩部分は診断/命令部分の下流側にある上記(
1)に記載の媒体。
1)に記載の媒体。
(3) 最初に述べた掃除部分と研摩部分の間に第2
の磁気ヘッド掃除部分を更に含む上記(2)に記載の媒
体。
の磁気ヘッド掃除部分を更に含む上記(2)に記載の媒
体。
(4)最初に述べた掃除部分と研摩部分の間に第2の磁
気ヘッド掃除部分を更に含む請求項1に記載の媒体。
気ヘッド掃除部分を更に含む請求項1に記載の媒体。
(5)第2の掃除部分は最初に述べた掃除部分とは異な
る種類のものである上記(4)に記載の媒体。
る種類のものである上記(4)に記載の媒体。
(6)掃除部分は診断/命令部分の上流側にある請求項
1に記載の媒体。
1に記載の媒体。
(7)掃除部分は診断/命令部分の下流側にある請求項
°1に記載の媒体。
°1に記載の媒体。
(8)掃除部分の下流側に第2の診断/命令部分を更に
含む上記(7)に記載の媒体。
含む上記(7)に記載の媒体。
(9)診断/命令部分への移行部分をマスクする手段を
更に備える請求項1に記載の媒体。
更に備える請求項1に記載の媒体。
(10)マスクする手段は診断/命令部分の下流側端部
に診断/命令部分の間隙部分を含み、その間隙部分には
電子的雑音が記録されている上記(9)に記載の媒体。
に診断/命令部分の間隙部分を含み、その間隙部分には
電子的雑音が記録されている上記(9)に記載の媒体。
(11)第1の掃除部分の後に第2の掃除部分を更に含
む請求項1に記載のテープ。
む請求項1に記載のテープ。
(12)第2の掃除部分は第1の掃除部分と研摩部分の
間で継ぎ合わされる上記(11)に記載のテープ。
間で継ぎ合わされる上記(11)に記載のテープ。
(13)第1の掃除部分と第2の掃除部分は異なる種類
の掃除部分である上記(11)に記載のテープ。
の掃除部分である上記(11)に記載のテープ。
(14)診断/命令情報は、画像の質を向上させ、トラ
ッキングを良くシ、かつ磁気ヘッドの掃除の効果を点検
するためにVCRを調節することに関連する情報を含む
請求項2に記載のテープ。
ッキングを良くシ、かつ磁気ヘッドの掃除の効果を点検
するためにVCRを調節することに関連する情報を含む
請求項2に記載のテープ。
(15)診断/命令部分の下流側端部にその診断/命令
部分の間隙部分を更に含み、その間隙部分には診断/命
令部分への移行を隠すなめに電子的雑音が記録される請
求項(2)K記載のテープ。
部分の間隙部分を更に含み、その間隙部分には診断/命
令部分への移行を隠すなめに電子的雑音が記録される請
求項(2)K記載のテープ。
第1〜3図は診断/命令部分がそれぞれ後に続く、1つ
の掃除部分と、掃除部分と研摩部分と、2つの掃除部分
と研摩部分とをそれぞれ含む本発明の3つの実施例を示
し、第4図は診断/命令部分の後に掃除部分と研摩部分
が続く本発明の別の実施例を示し、第5図は第4図に示
されている実施例で第2の診断/命令部分が続く本発明
の別の実施例を示し、第6図は本発明の掃除テープを含
むカセットを示し、第7図は第6図に示されているカセ
ットを動作させるために用いられるVCRを示す。 2.16,22.30.32 ・・・・多機能掃除テ
ープ、4.24・・・・掃除部分、6.34・・・・診
断/命令部分、18・・・・研摩部分。
の掃除部分と、掃除部分と研摩部分と、2つの掃除部分
と研摩部分とをそれぞれ含む本発明の3つの実施例を示
し、第4図は診断/命令部分の後に掃除部分と研摩部分
が続く本発明の別の実施例を示し、第5図は第4図に示
されている実施例で第2の診断/命令部分が続く本発明
の別の実施例を示し、第6図は本発明の掃除テープを含
むカセットを示し、第7図は第6図に示されているカセ
ットを動作させるために用いられるVCRを示す。 2.16,22.30.32 ・・・・多機能掃除テ
ープ、4.24・・・・掃除部分、6.34・・・・診
断/命令部分、18・・・・研摩部分。
Claims (2)
- (1)磁気ヘッド掃除部分と、 この掃除部分の前または後に作動的に位置させられ、使
用者に対する診断/命令情報を含んでいる診断/命令部
分と、 を備えることを特徴とする多機能掃除媒体。 - (2)磁気ヘッドを掃除するようにされた第1の非磁性
掃除部分と、 磁気ヘッドを研摩するようにされ、第1の非磁性掃除部
分の上流側で継ぎ合わされた非磁性の研摩部分と、 この削る部分の上流側で継ぎ合わされ、磁気ヘッドを有
するVCRの選択された部品の状態についての診断/命
令情報を使用者に供給するための診断/命令情報が記録
された磁気診断/命令部分と、 を備えることを特徴とするVCRに使用するビデオカセ
ットに用いる多機能掃除テープ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US182825 | 1988-04-18 | ||
| US07/182,825 US4893209A (en) | 1988-04-18 | 1988-04-18 | Multifunctional magnetic head cleaning media |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242615A true JPH0242615A (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=22670203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1096555A Pending JPH0242615A (ja) | 1988-04-18 | 1989-04-18 | 多機能掃除媒体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4893209A (ja) |
| JP (1) | JPH0242615A (ja) |
| GB (1) | GB2219124B (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06274839A (ja) * | 1993-03-23 | 1994-09-30 | Minnesota Mining & Mfg Co <3M> | ビデオカセットレコーダ要素クリーニングカセット |
| US5638236A (en) * | 1994-04-25 | 1997-06-10 | Sony Corporation | Tape cartridge having a single use cleaning leader which utilizes rupturable pouches of cleaning solvent |
| DE19539725C1 (de) * | 1995-10-25 | 1997-04-17 | Agfa Gevaert Ag | Verfahren und Vorrichtung zum Betrieb einer Lese- und/oder Schreibeinrichtung magnetisch codierter Informationen und Reinigungsband hierfür |
| US6385001B1 (en) * | 1999-03-08 | 2002-05-07 | Exabyte Corporation | Media identification for magnetic tape drive |
| JP3672254B2 (ja) * | 2002-03-06 | 2005-07-20 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーション | クリーニング用カートリッジ、ドライブ装置、磁気ヘッドの調整方法、および磁気記憶システム |
| WO2005004129A1 (en) * | 2003-07-02 | 2005-01-13 | Dmitry Anatolievich Belyaev | Device for cleaning of optical cd pick-up heads |
| US7394618B2 (en) * | 2004-09-10 | 2008-07-01 | International Business Machines Corporation | System and method for cleaning a tape drive |
| US7940496B2 (en) * | 2006-12-22 | 2011-05-10 | Oracle America, Inc. | Reinforced tape for a data storage device |
| US7583463B2 (en) * | 2007-03-28 | 2009-09-01 | Quantum Corporation | Intelligent tape drive assembly that diagnoses and repairs its own tape drives |
| US8014102B2 (en) * | 2007-08-28 | 2011-09-06 | Oracle America, Inc. | Data storage tape for minimized damage |
| JP2012174289A (ja) * | 2011-02-17 | 2012-09-10 | Fujifilm Corp | テープ記録媒体、情報記録システム、及び記録テープカートリッジ |
| US20130021694A1 (en) * | 2011-07-22 | 2013-01-24 | International Business Machines Corporation | Self-contained magnetic tape drive and combined multi-part tape system |
| US9666217B1 (en) * | 2016-02-18 | 2017-05-30 | Dell Products L.P. | Systems and methods for dynamically cleaning read/write head |
| US10559322B2 (en) * | 2018-01-15 | 2020-02-11 | Quantum Corporation | Diagnostic tape cartridge patterned with predetermined head-media spacings for testing a tape head of a tape drive |
Family Cites Families (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3823947A (en) * | 1970-09-25 | 1974-07-16 | Hitachi Maxell | Magnetic recording tape |
| US3827699A (en) * | 1972-12-07 | 1974-08-06 | Mallory & Co Inc P R | Head cleaner for cassette tapes |
| US3978520A (en) * | 1974-11-29 | 1976-08-31 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Magnetic head cleaning tape and method |
| GB1586055A (en) * | 1978-03-29 | 1981-03-18 | Burroughs Corp | Cleaning disc assembly for magnetic transducers |
| GB2066999B (en) * | 1980-01-04 | 1984-01-04 | Allsop Inc | Video player/recorder cleaning apparatus and method |
| JPS642261Y2 (ja) * | 1980-07-28 | 1989-01-19 | ||
| JPS5819776A (ja) * | 1981-07-29 | 1983-02-04 | Sony Corp | クリ−ニングリ−ダ−テ−プ |
| JPS5862819A (ja) * | 1981-10-09 | 1983-04-14 | Fujitsu Ltd | フロツピイデイスクヘツドノクリ−ニング媒体及びクリ−ニング方法 |
| JPS5916124A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | Sony Corp | クリ−ニングリ−ダ−テ−プ |
| US4594617A (en) * | 1982-08-11 | 1986-06-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for cleaning a recording and/or reproducing head |
| US4586100A (en) * | 1983-03-18 | 1986-04-29 | International Jensen Incorporated | Cleaning disc |
| JPS61115217A (ja) * | 1984-11-08 | 1986-06-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | クリ−ニングテ−プ |
| JPS61120322A (ja) * | 1984-11-15 | 1986-06-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | ヘツドクリ−ニング用フレキシブルデイスク |
| JPS61192015A (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ヘツドクリ−ニングテ−プの製造方法 |
| JPS61192017A (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気ヘツドクリ−ニングテ−プ |
| JPS61192016A (ja) * | 1985-02-20 | 1986-08-26 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気ヘツドクリ−ニングテ−プ |
| JPS61206914A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-13 | Audio Technica Corp | ビデイオレコ−ダのヘツドクリ−ニングテ−プ |
| US4682257A (en) * | 1985-03-29 | 1987-07-21 | Perfectdata Corporation | Micro floppy disc head cleaner |
| JPS62112208A (ja) * | 1985-11-11 | 1987-05-23 | Oki Electric Ind Co Ltd | 磁気ヘツドクリ−ニング方法 |
| JPS62129930A (ja) * | 1985-11-30 | 1987-06-12 | Toshiba Corp | フロツピ−デイスク |
| JPS62159320A (ja) * | 1986-01-06 | 1987-07-15 | Seikosha Co Ltd | ヘツドクリ−ニング用デイスク |
| JPS62259215A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-11 | Oki Electric Ind Co Ltd | 磁気ヘツドのクリ−ニング方式 |
| US4724484A (en) * | 1986-08-14 | 1988-02-09 | Ward Richard J | System for testing video equipment |
-
1988
- 1988-04-18 US US07/182,825 patent/US4893209A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-03-28 GB GB8906994A patent/GB2219124B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-18 JP JP1096555A patent/JPH0242615A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2219124A (en) | 1989-11-29 |
| US4893209A (en) | 1990-01-09 |
| GB2219124B (en) | 1992-12-16 |
| GB8906994D0 (en) | 1989-05-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0242615A (ja) | 多機能掃除媒体 | |
| US6256166B1 (en) | Tape cassette for cleaning VCR heads and transport components | |
| US4928189A (en) | Multifunctional magnetic head cleaning media | |
| US5012377A (en) | Homogeneous magnetic head cleaning material | |
| JPS5930225A (ja) | 記録又は再生ヘツドの清掃装置 | |
| JPS58147817A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| JPH04186512A (ja) | 回転磁気ヘッド装置のごみ除去装置 | |
| JPS605405A (ja) | 磁気記録再生装置の消去方法 | |
| JPS59116908A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS62109215A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH03245313A (ja) | 磁気ヘッドクリーニング機構 | |
| JPS61126622A (ja) | ヘッドクリ−ニングテ−プ | |
| JPH0369008A (ja) | 回転ドラム用磁気ヘッド | |
| JP2603025Y2 (ja) | 回転ヘッドのヘッドクリーナ | |
| JPH07169030A (ja) | クリーニングディスク | |
| JPS61206914A (ja) | ビデイオレコ−ダのヘツドクリ−ニングテ−プ | |
| JPS6025077A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPH081695B2 (ja) | 磁気ヘッド用クリーニングテープ | |
| JPH03102606A (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6266487A (ja) | 記録円盤再生装置 | |
| JPH01269220A (ja) | ヘッドクリーニングカセット | |
| JPS6025078A (ja) | カセツトテ−プレコ−ダ装置 | |
| JPH05135335A (ja) | ビデオ用クリーニングテープ | |
| JPS60170012A (ja) | 複合磁気ヘツド | |
| JPS6093614A (ja) | 回転ヘツドアセンブリ |