JPH0242686Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242686Y2 JPH0242686Y2 JP5422086U JP5422086U JPH0242686Y2 JP H0242686 Y2 JPH0242686 Y2 JP H0242686Y2 JP 5422086 U JP5422086 U JP 5422086U JP 5422086 U JP5422086 U JP 5422086U JP H0242686 Y2 JPH0242686 Y2 JP H0242686Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- swift
- feeding
- filament
- lid
- rotating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 210000001577 neostriatum Anatomy 0.000 claims description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002420 orchard Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Unwinding Of Filamentary Materials (AREA)
- Guides For Winding Or Rewinding, Or Guides For Filamentary Materials (AREA)
- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案はワイヤロープ等の線条体、たとえば
果樹園の棚を作る際にコイル状に巻回された引き
出すワイヤー等をスイフトから順次円滑に繰出す
線条体の繰出し装置に関する。
果樹園の棚を作る際にコイル状に巻回された引き
出すワイヤー等をスイフトから順次円滑に繰出す
線条体の繰出し装置に関する。
この考案の関連技術として特公昭47−48793号
公報の線条の縦方向巻戻し装置が公知である。こ
の巻戻し装置は全体または一部が金属から成る線
条を、中心円筒部および少なくとも1個のフラン
ジ部を具える供給リールから縦方向に巻戻すた
め、少なくとも1個の供給リール保持器と、リー
ルのフランジ部の周縁に沿つて線条を縦方向に除
去する装置とを設け、当該フランジ部が線条塊と
の境界を規定しかつ全体的または部分的にリール
の軸に直角に伸長する第1表面を具え、該第1表
面には中心円筒部の方向に伸長するいわゆるフレ
アー状または円錐状第2表面を接合する線条の縦
方向巻戻し装置において、線条を巻装される中心
円筒部の直径の当該フランジ部の最大直径に対す
る比を25/100と45/100の間の値に選定する構成
とするものであるが、繰出し口が供給リールの中
心上部にあるため繰出し時線条体が供給リールの
上部フランジに当たり、引掛かりが生ずる。この
結果、線条体がスムースに繰出すことができな
い。
公報の線条の縦方向巻戻し装置が公知である。こ
の巻戻し装置は全体または一部が金属から成る線
条を、中心円筒部および少なくとも1個のフラン
ジ部を具える供給リールから縦方向に巻戻すた
め、少なくとも1個の供給リール保持器と、リー
ルのフランジ部の周縁に沿つて線条を縦方向に除
去する装置とを設け、当該フランジ部が線条塊と
の境界を規定しかつ全体的または部分的にリール
の軸に直角に伸長する第1表面を具え、該第1表
面には中心円筒部の方向に伸長するいわゆるフレ
アー状または円錐状第2表面を接合する線条の縦
方向巻戻し装置において、線条を巻装される中心
円筒部の直径の当該フランジ部の最大直径に対す
る比を25/100と45/100の間の値に選定する構成
とするものであるが、繰出し口が供給リールの中
心上部にあるため繰出し時線条体が供給リールの
上部フランジに当たり、引掛かりが生ずる。この
結果、線条体がスムースに繰出すことができな
い。
このような問題点を解決する一手段として、同
一出願人は実願昭60−53367号に係る線条体の繰
り出し装置を提案している。この繰り出し装置は
線条体を巻回された状態で保持する回転スイフト
上に蓋体を回転自在に設けると共に、この蓋体の
上面に線条体の繰出し口を形成したものであり、
巻回状態で収納されている線材の一端を繰出し口
より繰出すと回転スイフトが繰出し力によつて回
転し、順次繰出すことができる。
一出願人は実願昭60−53367号に係る線条体の繰
り出し装置を提案している。この繰り出し装置は
線条体を巻回された状態で保持する回転スイフト
上に蓋体を回転自在に設けると共に、この蓋体の
上面に線条体の繰出し口を形成したものであり、
巻回状態で収納されている線材の一端を繰出し口
より繰出すと回転スイフトが繰出し力によつて回
転し、順次繰出すことができる。
しかしながらこのような装置においては硬質線
材では順次繰出すことが簡単にでき便利である
が、軟質線材の場合では繰出し時引つ掛りが生
じ、繰出しを順調に行えないことが懸念される。
すなわちこの繰出し装置では繰出し口が蓋体の上
面に形成しているため、繰り出し口の近傍では軟
質線材が一様な上向きとならなければならない。
しかしながら軟質線材では一様な上向きとなら
ず、その結果引つ掛かりが生じ順次繰出すことが
できなくなる虞れがある。
材では順次繰出すことが簡単にでき便利である
が、軟質線材の場合では繰出し時引つ掛りが生
じ、繰出しを順調に行えないことが懸念される。
すなわちこの繰出し装置では繰出し口が蓋体の上
面に形成しているため、繰り出し口の近傍では軟
質線材が一様な上向きとならなければならない。
しかしながら軟質線材では一様な上向きとなら
ず、その結果引つ掛かりが生じ順次繰出すことが
できなくなる虞れがある。
この考案は上記事情に鑑みられたものでありス
イフトに巻回されて保持された硬質線材のみなら
ず軟質線材等の線条体をよりスムースに繰出すこ
とを目的とする。
イフトに巻回されて保持された硬質線材のみなら
ず軟質線材等の線条体をよりスムースに繰出すこ
とを目的とする。
この考案は線条体を巻回された状態で保持する
回転スイフト上に蓋体を回転自在に設けると共
に、この蓋体の側周部に線条体の繰出し口を形成
するものである。
回転スイフト上に蓋体を回転自在に設けると共
に、この蓋体の側周部に線条体の繰出し口を形成
するものである。
線材は蓋体の側周部すなわち回転スイフトの周
方向に形成された繰出し口より繰出すことができ
る。
方向に形成された繰出し口より繰出すことができ
る。
〔第1実施例〕
第1〜3図は第1実施例を示しており、線条体
aを巻回された状態で保持する回転スイフト1は
上方を開口し底部2と外周部3と内周部4を有
し、これらは線材により形成する。この回転スイ
フト1の中心に中心軸5を設け、この中心軸5の
下部には水平板6を設けると共に中心軸5と水平
板6には貫通孔5aを縦設する。
aを巻回された状態で保持する回転スイフト1は
上方を開口し底部2と外周部3と内周部4を有
し、これらは線材により形成する。この回転スイ
フト1の中心に中心軸5を設け、この中心軸5の
下部には水平板6を設けると共に中心軸5と水平
板6には貫通孔5aを縦設する。
前記回転スイフト1の蓋体7は上部外側リング
7aの下方に間隔をおいて同径の下部外側リング
7bを短杆7cを介して固着する。又前記上部外
側リング7bに内側リング7dを配設する。さら
に、第3図に示すように前記上部外側リング7b
は回転スイフト1上の上部リング1aのやや上方
内側、下部外側リング7cは上部リング1aのや
や下方内側に設置して蓋体7の側部に上部外側リ
ング7b、下部外側リング7c及び短杆7dに囲
まれた部分によつて複数の繰出し口8を形成す
る。そして前記内側リング7dの中心に押え平板
部9を設けると共に貫通孔9aを縦設し、蓋体7
を回転スイフト1上に廻動自在に設ける。この取
付けは止め螺子9bを貫通孔5a,9aに挿入す
ると共に、貫通孔5a側に螺着して蓋体7が回転
スイフト1から離脱しないようになつている。
7aの下方に間隔をおいて同径の下部外側リング
7bを短杆7cを介して固着する。又前記上部外
側リング7bに内側リング7dを配設する。さら
に、第3図に示すように前記上部外側リング7b
は回転スイフト1上の上部リング1aのやや上方
内側、下部外側リング7cは上部リング1aのや
や下方内側に設置して蓋体7の側部に上部外側リ
ング7b、下部外側リング7c及び短杆7dに囲
まれた部分によつて複数の繰出し口8を形成す
る。そして前記内側リング7dの中心に押え平板
部9を設けると共に貫通孔9aを縦設し、蓋体7
を回転スイフト1上に廻動自在に設ける。この取
付けは止め螺子9bを貫通孔5a,9aに挿入す
ると共に、貫通孔5a側に螺着して蓋体7が回転
スイフト1から離脱しないようになつている。
回転スイフト1を廻動自在に支承する架台10
は複数の脚杆11の下端に脚リング12を固着
し、一方脚杆11の上端には水平支持板13を固
着すると共に、水平支持板13の中央に中心軸1
4を立設する。この中心軸14に貫通孔5aを挿
入すると共に、水平板6を水平支持板13に載置
して、回転スイフト1が架台10上に廻動自在に
設けられる。1bは前記内周部4の上部に設けら
れたリングである。
は複数の脚杆11の下端に脚リング12を固着
し、一方脚杆11の上端には水平支持板13を固
着すると共に、水平支持板13の中央に中心軸1
4を立設する。この中心軸14に貫通孔5aを挿
入すると共に、水平板6を水平支持板13に載置
して、回転スイフト1が架台10上に廻動自在に
設けられる。1bは前記内周部4の上部に設けら
れたリングである。
したがつて線条体aを外周部3と内周部4間に
巻回状態で収納した後、蓋体7を回転スイフト1
に載せ、止め螺子9bにより蓋体7を廻動自在に
取付ける。そして線条体aの一端を繰出し口8よ
り引き出すと、該線条体aの引き出し操作力によ
つて回転スイフト1自体が回転し、回転スイフト
1では引つ掛からず線条体aを引き出せる。一方
蓋体7の繰出し口8は回転スイフト1に対して廻
動自在に設けられるため、線条体aの繰出方向に
規制される。この際線条体aは巻回された周方向
と同一方向より繰出すことができる。
巻回状態で収納した後、蓋体7を回転スイフト1
に載せ、止め螺子9bにより蓋体7を廻動自在に
取付ける。そして線条体aの一端を繰出し口8よ
り引き出すと、該線条体aの引き出し操作力によ
つて回転スイフト1自体が回転し、回転スイフト
1では引つ掛からず線条体aを引き出せる。一方
蓋体7の繰出し口8は回転スイフト1に対して廻
動自在に設けられるため、線条体aの繰出方向に
規制される。この際線条体aは巻回された周方向
と同一方向より繰出すことができる。
以上のように回転スイフト1が廻動自在なため
回転スイフト1と線条体aの引つ掛かりがなく、
繰出し口8を蓋体7の側周部に形成した蓋体7を
廻動自在に設けることによつて、繰出し方向を巻
回した線条体aの周方向と同一とすることができ
る。
回転スイフト1と線条体aの引つ掛かりがなく、
繰出し口8を蓋体7の側周部に形成した蓋体7を
廻動自在に設けることによつて、繰出し方向を巻
回した線条体aの周方向と同一とすることができ
る。
さらに、繰出し口8の中央部をほぼ上側リング
1aの位置とすることによつて、線条体aは上側
リング1aに沿つて繰出され、すなわち線条体a
は上側リング1aと、上、下部外側リング7a,
7bによつて規制されたスムースな繰出しが可能
である。
1aの位置とすることによつて、線条体aは上側
リング1aに沿つて繰出され、すなわち線条体a
は上側リング1aと、上、下部外側リング7a,
7bによつて規制されたスムースな繰出しが可能
である。
〔第2実施例〕
第4図に示すように、線条体aを巻回状態で保
持する回転スイフト21は上方を開口して板状の
底部22、外周部23、内周部24から形成され
る。これら底部22、外周部23、内周部24は
各々補強杆22a,23a,24aによつて支持
される。この回転スイフト21の上方に位置する
板状の蓋体25には上、下外側リング26,26
aを設ける。これら上、下外側リング26,26
aは外周部23の上縁のやや上方、下方に各々配
設される。28は回転スイフト21の中心に設け
る案内筒であつて、この外、内周囲に内側リング
27が当接され、蓋体25を回転スイフト21に
廻動自在に設けられて、その離脱を防止できる。
25aは蓋体25の補強杆である。
持する回転スイフト21は上方を開口して板状の
底部22、外周部23、内周部24から形成され
る。これら底部22、外周部23、内周部24は
各々補強杆22a,23a,24aによつて支持
される。この回転スイフト21の上方に位置する
板状の蓋体25には上、下外側リング26,26
aを設ける。これら上、下外側リング26,26
aは外周部23の上縁のやや上方、下方に各々配
設される。28は回転スイフト21の中心に設け
る案内筒であつて、この外、内周囲に内側リング
27が当接され、蓋体25を回転スイフト21に
廻動自在に設けられて、その離脱を防止できる。
25aは蓋体25の補強杆である。
回転スイフト21を支承する架台29は脚杆3
0の上面に水平支持板31を固着すると共に、こ
の水平支持板31の中央に中心軸32を立設す
る。この中心軸32が回転スイフト21の下面中
央に穿設した取付孔33に挿入して、回転スイフ
ト21を架台29に廻動自在に設ける。そして
上、下部外側リング26,26aと、これらに
上、下端を固着する短杆26cによつて外部に線
条体aの繰出し口34を形成する。さらに蓋体2
5の上面外周寄りに他の繰出し口35を形成す
る。
0の上面に水平支持板31を固着すると共に、こ
の水平支持板31の中央に中心軸32を立設す
る。この中心軸32が回転スイフト21の下面中
央に穿設した取付孔33に挿入して、回転スイフ
ト21を架台29に廻動自在に設ける。そして
上、下部外側リング26,26aと、これらに
上、下端を固着する短杆26cによつて外部に線
条体aの繰出し口34を形成する。さらに蓋体2
5の上面外周寄りに他の繰出し口35を形成す
る。
従つて、回転スイフト21に収納された線条体
aを繰出し口34より引き出すことにより、回転
スイフト21が回転する。一方蓋体25は所望方
向に繰出し口34が規制される。
aを繰出し口34より引き出すことにより、回転
スイフト21が回転する。一方蓋体25は所望方
向に繰出し口34が規制される。
なお、本考案は上記実施例に限定されるもので
はなく、例えば繰出し口の数を増減したり、ある
いは上、下部外側リングの間隔高さ等を調節可能
にしてもよい等種々の変形例が可能である。
はなく、例えば繰出し口の数を増減したり、ある
いは上、下部外側リングの間隔高さ等を調節可能
にしてもよい等種々の変形例が可能である。
この考案は線条体を巻回された状態で保持する
回転スイフト上に蓋体を回転自在に設けると共
に、この蓋体の側周部に線条体の繰出し口を形成
するものであり、線条体の繰出し方向を巻回した
線条体の同方向とほぼ同一とすることができ引つ
掛かりがなくスムースに繰出すことができ、さら
に蓋体が廻動自在であると共にこの蓋体に繰出し
口を形成したことによつて、線条体の繰出方向が
自在に規制でき広角度範囲の使用が可能となり、
所望方向へ線条体を繰出すことができる。
回転スイフト上に蓋体を回転自在に設けると共
に、この蓋体の側周部に線条体の繰出し口を形成
するものであり、線条体の繰出し方向を巻回した
線条体の同方向とほぼ同一とすることができ引つ
掛かりがなくスムースに繰出すことができ、さら
に蓋体が廻動自在であると共にこの蓋体に繰出し
口を形成したことによつて、線条体の繰出方向が
自在に規制でき広角度範囲の使用が可能となり、
所望方向へ線条体を繰出すことができる。
第1図は第1実施例を示す分解斜視図、第2図
は同縦断面図、第3図は同要部の縦断面図、第4
図は第2実施例を示す分解斜視図である。 1,21……回転スイフト、7,25……蓋
体、8,34……繰出し口、a……線条体。
は同縦断面図、第3図は同要部の縦断面図、第4
図は第2実施例を示す分解斜視図である。 1,21……回転スイフト、7,25……蓋
体、8,34……繰出し口、a……線条体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 線条体を巻回された状態で保持する回転スイ
フト上に蓋体を回転自在に設けると共に、この
蓋体の側周部に線条体の繰出し口を形成するこ
とを特徴とする線条体の繰出し装置。 (2) 前記繰出し口の中央部が回転スイフトのほぼ
上縁に位置することを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の線条体の繰出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5422086U JPH0242686Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5422086U JPH0242686Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62168067U JPS62168067U (ja) | 1987-10-24 |
| JPH0242686Y2 true JPH0242686Y2 (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=30881011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5422086U Expired JPH0242686Y2 (ja) | 1986-04-10 | 1986-04-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242686Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-04-10 JP JP5422086U patent/JPH0242686Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62168067U (ja) | 1987-10-24 |
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