JPH0242764Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0242764Y2 JPH0242764Y2 JP9600785U JP9600785U JPH0242764Y2 JP H0242764 Y2 JPH0242764 Y2 JP H0242764Y2 JP 9600785 U JP9600785 U JP 9600785U JP 9600785 U JP9600785 U JP 9600785U JP H0242764 Y2 JPH0242764 Y2 JP H0242764Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- flanged
- guide tube
- decorative ring
- operating tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 4
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000000593 degrading effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[技術分野]
本考案は、洗面ボールの止水栓の操作構造に関
し、詳しくは操作部における外観を長期にわたつ
て良好に維持し、しかも操作部からの水漏れを防
止する技術に関する。
し、詳しくは操作部における外観を長期にわたつ
て良好に維持し、しかも操作部からの水漏れを防
止する技術に関する。
[背景技術]
従来、洗面ボールの底部開口を開閉する止水栓
を洗面ボールの奥方上部に設けた操作具の押し下
げ引き上げ操作により開閉操作する洗面ボールの
止水栓の操作構造においては、第10図に示すよ
うに、洗面ボールの奥方上部に設けた取付孔5に
抜け止めを図つて取付けられたガイド筒6に棒状
の操作具4を押し下げ及び引き上げ操作自在に挿
通するものであつたが故に、棒状の操作具4とガ
イド筒6の隙間から水が漏れ、しかも金属性のガ
イド筒6と操作具4とが摺接し、両者が摩耗し、
特に鍔付飾りリング7を兼ねているガイド筒6の
鍍金が剥がれ、外観を低下させるという問題があ
つた。
を洗面ボールの奥方上部に設けた操作具の押し下
げ引き上げ操作により開閉操作する洗面ボールの
止水栓の操作構造においては、第10図に示すよ
うに、洗面ボールの奥方上部に設けた取付孔5に
抜け止めを図つて取付けられたガイド筒6に棒状
の操作具4を押し下げ及び引き上げ操作自在に挿
通するものであつたが故に、棒状の操作具4とガ
イド筒6の隙間から水が漏れ、しかも金属性のガ
イド筒6と操作具4とが摺接し、両者が摩耗し、
特に鍔付飾りリング7を兼ねているガイド筒6の
鍍金が剥がれ、外観を低下させるという問題があ
つた。
[考案の目的]
本考案はこのような問題に鑑みてなされたもの
であり、その目的とするところは、操作部におけ
る外観を長期にわたつて良好に維持するものであ
りながら、操作部からの水漏れを防止することが
できる洗面ボールの止水栓の操作構造を提供する
ことにある。
であり、その目的とするところは、操作部におけ
る外観を長期にわたつて良好に維持するものであ
りながら、操作部からの水漏れを防止することが
できる洗面ボールの止水栓の操作構造を提供する
ことにある。
[考案の開示]
本考案洗面ボールの止水栓の操作構造は、洗面
ボール1の底部開口2を開閉する止水栓3を洗面
ボール1の奥方上部に設けた操作具4の押し下げ
引き上げ操作により開閉操作する洗面ボールの止
水栓の操作構造であつて、洗面ボール1の上周縁
部に形成した取付孔5の周部上面に配された鍔付
飾りリング7内に凹所9を形成し、凹所9内にO
リング8を収め、取付孔5内に上方への抜け止め
がなされて挿通されたガイド筒6の上部外面のね
じ部10を鍔付飾りリング7の下部内周面に形成
したねじ孔12に螺合してOリング8の位置決め
を行うとともにOリング8の内径を鍔付飾りリン
グ7の通孔13及びガイド筒6の内径よりも小に
変形させ、鍔付飾りリング7、Oリング8及びガ
イド筒6に棒状の上記操作具4を押し下げ及び引
き上げ自在に挿入して成ることを特徴とするもの
であり、このように構成することによつて、上記
目的を達成したものである。つまり、ガイド筒6
の上部外面のねじ部10を鍔付飾りリング7の下
部内周面に形成したねじ孔12に螺合してOリン
グ8の内径を鍔付飾りリング7の通孔13及びガ
イド筒6の内径よりも小に変形させるから、挿通
された操作具4をOリング8に対して摺接させる
ことができ、棒状の操作具4とガイド筒6との間
からの漏水を防止し、しかも操作具4と鍔付飾り
リング7との摺動を回避でき、鍔付飾りリング7
及び操作具4の鍍金を剥がすことがなく、長期に
わたつて良好な外観を維持することができるよう
にしたものである。
ボール1の底部開口2を開閉する止水栓3を洗面
ボール1の奥方上部に設けた操作具4の押し下げ
引き上げ操作により開閉操作する洗面ボールの止
水栓の操作構造であつて、洗面ボール1の上周縁
部に形成した取付孔5の周部上面に配された鍔付
飾りリング7内に凹所9を形成し、凹所9内にO
リング8を収め、取付孔5内に上方への抜け止め
がなされて挿通されたガイド筒6の上部外面のね
じ部10を鍔付飾りリング7の下部内周面に形成
したねじ孔12に螺合してOリング8の位置決め
を行うとともにOリング8の内径を鍔付飾りリン
グ7の通孔13及びガイド筒6の内径よりも小に
変形させ、鍔付飾りリング7、Oリング8及びガ
イド筒6に棒状の上記操作具4を押し下げ及び引
き上げ自在に挿入して成ることを特徴とするもの
であり、このように構成することによつて、上記
目的を達成したものである。つまり、ガイド筒6
の上部外面のねじ部10を鍔付飾りリング7の下
部内周面に形成したねじ孔12に螺合してOリン
グ8の内径を鍔付飾りリング7の通孔13及びガ
イド筒6の内径よりも小に変形させるから、挿通
された操作具4をOリング8に対して摺接させる
ことができ、棒状の操作具4とガイド筒6との間
からの漏水を防止し、しかも操作具4と鍔付飾り
リング7との摺動を回避でき、鍔付飾りリング7
及び操作具4の鍍金を剥がすことがなく、長期に
わたつて良好な外観を維持することができるよう
にしたものである。
以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述す
る。
る。
第3図は概略構成を示していて、洗面ボール1
の底部開口2を開閉する止水栓3を洗面ボール1
の奥方上部に設けた棒状の操作具4の押し下げ引
き上げ操作により、中間リンク機構14を介して
開閉操作することができるようにしてある。この
ような中間リンク機構14の構成は種々設計変更
可能であり、要するに、操作具4の引き上げ操作
により止水栓3が閉じ、操作具4の押し下げ操作
により止水栓3を開くように操作ができればよ
い。
の底部開口2を開閉する止水栓3を洗面ボール1
の奥方上部に設けた棒状の操作具4の押し下げ引
き上げ操作により、中間リンク機構14を介して
開閉操作することができるようにしてある。この
ような中間リンク機構14の構成は種々設計変更
可能であり、要するに、操作具4の引き上げ操作
により止水栓3が閉じ、操作具4の押し下げ操作
により止水栓3を開くように操作ができればよ
い。
洗面ボール1の上周縁部には取付孔5を形成し
てある。取付孔5の周部上面に配される鍔付飾り
リング7には通孔13を形成してある。鍔付飾り
リング7内には通孔13よりも大径な凹所9を形
成し、凹所9内にOリング8を収めることができ
るようにしてある。鍔付飾りリング7の下方には
凹所9よりも大径なねじ孔12を形成してある。
取付孔5内に挿通することができるガイド筒6の
外周にねじ部10を形成してある。ガイド筒6の
上端には上記凹所9に挿入することができる押さ
え込み部15を形成してある。ガイド筒6の下端
にはドライバー溝16を形成してある。しかして
鍔付飾りリング7の凹所9内にOリング8を挿入
し、ガイド筒6をドライバーにて回転操作してね
じ部10をねじ孔12に螺合してOリング8の位
置決めを行うとともに、Oリング8の内径を鍔付
飾りリング7の通孔13及びガイド筒6の内径よ
りも小に変形させ、そしてガイド筒6を取付孔5
に挿入し、パツキン17を介して鍔付飾りリング
7を取付孔5周部上方に載設する。そしてパツキ
ン17、ワツシャー18を介してナツト19をガ
イド筒6に螺合して第1図のように取付けを行う
のである。次に鍔付飾りリング7、Oリング8及
びガイド筒6に棒状の上記操作具4を押し下げ及
び引き上げ自在に挿入し、操作具4の下端部を中
間リンク機構14に連結するものである。尚、こ
のような取付け及び組立手順は作業を容易に行え
るように適宜変更すればよい。
てある。取付孔5の周部上面に配される鍔付飾り
リング7には通孔13を形成してある。鍔付飾り
リング7内には通孔13よりも大径な凹所9を形
成し、凹所9内にOリング8を収めることができ
るようにしてある。鍔付飾りリング7の下方には
凹所9よりも大径なねじ孔12を形成してある。
取付孔5内に挿通することができるガイド筒6の
外周にねじ部10を形成してある。ガイド筒6の
上端には上記凹所9に挿入することができる押さ
え込み部15を形成してある。ガイド筒6の下端
にはドライバー溝16を形成してある。しかして
鍔付飾りリング7の凹所9内にOリング8を挿入
し、ガイド筒6をドライバーにて回転操作してね
じ部10をねじ孔12に螺合してOリング8の位
置決めを行うとともに、Oリング8の内径を鍔付
飾りリング7の通孔13及びガイド筒6の内径よ
りも小に変形させ、そしてガイド筒6を取付孔5
に挿入し、パツキン17を介して鍔付飾りリング
7を取付孔5周部上方に載設する。そしてパツキ
ン17、ワツシャー18を介してナツト19をガ
イド筒6に螺合して第1図のように取付けを行う
のである。次に鍔付飾りリング7、Oリング8及
びガイド筒6に棒状の上記操作具4を押し下げ及
び引き上げ自在に挿入し、操作具4の下端部を中
間リンク機構14に連結するものである。尚、こ
のような取付け及び組立手順は作業を容易に行え
るように適宜変更すればよい。
このような構成によれば、ガイド筒6の上部外
面のねじ部10を鍔付飾りリング7の下部内周面
に形成したねじ孔12に螺合してOリング8の内
径を鍔付飾りリング7の通孔13及びガイド筒6
の内径よりも小に変形させることで、挿通された
操作具4をOリング8に対して摺接させることが
でき、棒状の操作具4とガイド筒6との間からの
漏水を防止し、しかも操作具4と鍔付飾りリング
7との摺動を回避し、鍔付飾りリング7及び操作
具4の鍍金を剥がすことがなく、長期にわたつて
良好な外観を維持するものである。
面のねじ部10を鍔付飾りリング7の下部内周面
に形成したねじ孔12に螺合してOリング8の内
径を鍔付飾りリング7の通孔13及びガイド筒6
の内径よりも小に変形させることで、挿通された
操作具4をOリング8に対して摺接させることが
でき、棒状の操作具4とガイド筒6との間からの
漏水を防止し、しかも操作具4と鍔付飾りリング
7との摺動を回避し、鍔付飾りリング7及び操作
具4の鍍金を剥がすことがなく、長期にわたつて
良好な外観を維持するものである。
洗面ボール1には配管20を介してシヤワー体
21を装着してある。このシヤワー体21はシヤ
ワーヘツド22とこれをスプライン嵌合させて保
持するヘツド保持部23とからなり、そしてお互
いのスプライン構造におけるスプライン歯24の
先端は第6図乃至第9図に示すように、その先端
を槍状に尖らせてスプライン嵌合を容易に行うこ
とができるようにしてある。そしてこのようにス
プライン嵌合を容易に行うことができるから、ス
プライン嵌合のはめあい公差(クリアランス)を
小に抑えることができ、スプライン嵌合状態にお
いて嵌合力を大きくでき、このように強力にスプ
ライン嵌合させることができる故、水圧により、
シヤワーヘツド22が抜けるようなことがなくて
よい。
21を装着してある。このシヤワー体21はシヤ
ワーヘツド22とこれをスプライン嵌合させて保
持するヘツド保持部23とからなり、そしてお互
いのスプライン構造におけるスプライン歯24の
先端は第6図乃至第9図に示すように、その先端
を槍状に尖らせてスプライン嵌合を容易に行うこ
とができるようにしてある。そしてこのようにス
プライン嵌合を容易に行うことができるから、ス
プライン嵌合のはめあい公差(クリアランス)を
小に抑えることができ、スプライン嵌合状態にお
いて嵌合力を大きくでき、このように強力にスプ
ライン嵌合させることができる故、水圧により、
シヤワーヘツド22が抜けるようなことがなくて
よい。
[考案の効果]
以上要するに本考案は、ガイド筒の上部外面の
ねじ部を鍔付飾りリングの下部内周面に形成した
ねじ孔に螺合してOリングの内径を鍔付飾りリン
グの通孔及びガイド筒の内径よりも小に変形させ
るから、挿通された操作具をOリングに対して摺
接させることができ、棒状の操作具とガイド筒と
の間からの漏水を防止し、しかも操作具と鍔付飾
りリングとの摺動を回避でき、鍔付飾りリング及
び操作具の鍍金を剥がすことなく、長期にわたつ
て良好な外観を維持することができるという利点
がある。
ねじ部を鍔付飾りリングの下部内周面に形成した
ねじ孔に螺合してOリングの内径を鍔付飾りリン
グの通孔及びガイド筒の内径よりも小に変形させ
るから、挿通された操作具をOリングに対して摺
接させることができ、棒状の操作具とガイド筒と
の間からの漏水を防止し、しかも操作具と鍔付飾
りリングとの摺動を回避でき、鍔付飾りリング及
び操作具の鍍金を剥がすことなく、長期にわたつ
て良好な外観を維持することができるという利点
がある。
第1図は本考案の一実施例の断面図、第2図は
同上を分解し一部断面した側面図、第3図は同上
の概略全体構成図、第4図は同上の洗面ボールに
装着されたシヤワー部分の分解斜視図、第5図は
同上のシヤワーヘツドの付け根部の側面図、第6
図は同上の正面図、第7図は同上の一部省略した
斜視図、第8図は同上のシヤワーヘツドを差し込
み保持するヘツド保持部の破断側面図、第9図は
同上の正面図、第10図は従来例の断面図であ
り、1は洗面ボール、2は底部開口、3は止水
栓、4は操作具、5は取付孔、6はガイド筒、7
は鍔付飾りリング、8はOリング、9は凹所、1
0はねじ部、12はねじ孔、13は通孔である。
同上を分解し一部断面した側面図、第3図は同上
の概略全体構成図、第4図は同上の洗面ボールに
装着されたシヤワー部分の分解斜視図、第5図は
同上のシヤワーヘツドの付け根部の側面図、第6
図は同上の正面図、第7図は同上の一部省略した
斜視図、第8図は同上のシヤワーヘツドを差し込
み保持するヘツド保持部の破断側面図、第9図は
同上の正面図、第10図は従来例の断面図であ
り、1は洗面ボール、2は底部開口、3は止水
栓、4は操作具、5は取付孔、6はガイド筒、7
は鍔付飾りリング、8はOリング、9は凹所、1
0はねじ部、12はねじ孔、13は通孔である。
Claims (1)
- 洗面ボールの底部開口を開閉する止水栓を洗面
ボールの奥方上部に設けた操作具の押し下げ引き
上げ操作により開閉操作する洗面ボールの止水栓
の操作構造であつて、洗面ボールの上周縁部に形
成した取付孔の周部上面に配された鍔付飾りリン
グ内に凹所を形成し、凹所内にOリングを収め、
取付孔内に上方への抜け止めがなされて挿通され
たガイド筒の上部外面のねじ部を鍔付飾りリング
の下部内周面に形成したねじ孔に螺合してOリン
グの位置決めを行うとともにOリングの内径を鍔
付飾りリングの通孔及びガイド筒の内径よりも小
に変形させ、鍔付飾りリング、Oリング及びガイ
ド筒に棒状の上記操作具を押し下げ及び引き上げ
自在に挿入して成る洗面ボールの止水栓の操作構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9600785U JPH0242764Y2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9600785U JPH0242764Y2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS623871U JPS623871U (ja) | 1987-01-10 |
| JPH0242764Y2 true JPH0242764Y2 (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=30655309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9600785U Expired JPH0242764Y2 (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242764Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP9600785U patent/JPH0242764Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS623871U (ja) | 1987-01-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6301727B1 (en) | Modular tub spout assembly | |
| US2323224A (en) | Drain valve housing | |
| US2827639A (en) | Composite wrought plug and cladding for stopper | |
| JPH0242764Y2 (ja) | ||
| US3043330A (en) | Bonnet, escutcheon and sleeve construction | |
| JP3319962B2 (ja) | 洗面化粧台 | |
| JPS6222234Y2 (ja) | ||
| JPH0444693Y2 (ja) | ||
| JPS6329026Y2 (ja) | ||
| JP3227999B2 (ja) | 洗面化粧台の据付方法 | |
| CN221628853U (zh) | 一种水龙头 | |
| CN219196968U (zh) | 一种卫生间门锁 | |
| CN215977560U (zh) | 一种便于维修、清洗的马桶结构 | |
| CN215290419U (zh) | 大流量快装下水器 | |
| JPH0246532Y2 (ja) | ||
| CN215172214U (zh) | 一种新型推拉式排水密封塞、浴缸及蓄水池 | |
| JP2002070109A (ja) | 排水バルブの取付構造 | |
| JPS6116864Y2 (ja) | ||
| JP2742456B2 (ja) | 便器の固定方法 | |
| JPH032907U (ja) | ||
| KR20000014945U (ko) | 수전금구용 밸브 개폐장치 | |
| JPH0748776Y2 (ja) | 洗浄水タンクへのボールタップの取付構造 | |
| JPS64451Y2 (ja) | ||
| JPH0289067U (ja) | ||
| JPH0750429Y2 (ja) | 手洗器用給水栓の取付構造 |