JPH0748776Y2 - 洗浄水タンクへのボールタップの取付構造 - Google Patents
洗浄水タンクへのボールタップの取付構造Info
- Publication number
- JPH0748776Y2 JPH0748776Y2 JP1990042619U JP4261990U JPH0748776Y2 JP H0748776 Y2 JPH0748776 Y2 JP H0748776Y2 JP 1990042619 U JP1990042619 U JP 1990042619U JP 4261990 U JP4261990 U JP 4261990U JP H0748776 Y2 JPH0748776 Y2 JP H0748776Y2
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- JP
- Japan
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- ball tap
- tank
- water tank
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- wall
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 31
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 8
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 230000004807 localization Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
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- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、便器洗浄用の水を貯える洗浄水タンクへの
ボールタップの取付構造に関する。
ボールタップの取付構造に関する。
(考案の背景) 便器洗浄用の水を貯える洗浄水タンクには、該タンク内
の水が便器側に排出された時、タンク内に給水し且つ満
水となった時給水停止するため、ボールタップが取り付
けられる。
の水が便器側に排出された時、タンク内に給水し且つ満
水となった時給水停止するため、ボールタップが取り付
けられる。
このボールタップの従来の取付構造は、タンクの壁に貫
通の丸穴を形成し、これにボルタップ基端部をねじ部材
などにて固定するものであった。
通の丸穴を形成し、これにボルタップ基端部をねじ部材
などにて固定するものであった。
第8図はその具体例を示している。図において200はボ
ールタップで、基端側に中空管状の雄ねじ部202が設け
られており、この雄ねじ部202がタンク205の壁204に形
成した丸穴形状の貫通穴206内に挿通された上、ここに
ナット208が締め込まれ、以てタンク205の壁204に固定
されている。
ールタップで、基端側に中空管状の雄ねじ部202が設け
られており、この雄ねじ部202がタンク205の壁204に形
成した丸穴形状の貫通穴206内に挿通された上、ここに
ナット208が締め込まれ、以てタンク205の壁204に固定
されている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、タンク205に丸穴を設けてここにボール
タップ200を固定するようにした場合、ボールタップ200
の取付位置が自動的に定位値に定まってしまい、その取
付位置を調節することができないといった不都合を生ず
る。
タップ200を固定するようにした場合、ボールタップ200
の取付位置が自動的に定位値に定まってしまい、その取
付位置を調節することができないといった不都合を生ず
る。
(課題を解決するための手段) 本考案はこのような課題を解決するためになされたもの
であり、その要旨は、内部に洗浄水を貯える洗浄水タン
クに対して、該洗浄水タンク内部に配されるボールタッ
プを取り付けるための取付構造であって、該洗浄水タン
クの壁部に縦長若しくは横長又は斜めに長い長孔形状の
且つ該壁部を貫通するボールタップ取付用凹所を形成す
る一方、該壁部の内面に当接するフランジ部と該凹所の
側面に形成した被係合面に対して相対回転不能且つ該凹
所の長手方向に相対移動可能に当接係合する係合面とを
備えた係合部を前記ボールタップ側に固定的に設け、該
係合部を前記洗浄水タンクの壁部に係合させた状態で該
ボールタップを該壁部に固定具にて固定したことにあ
る。
であり、その要旨は、内部に洗浄水を貯える洗浄水タン
クに対して、該洗浄水タンク内部に配されるボールタッ
プを取り付けるための取付構造であって、該洗浄水タン
クの壁部に縦長若しくは横長又は斜めに長い長孔形状の
且つ該壁部を貫通するボールタップ取付用凹所を形成す
る一方、該壁部の内面に当接するフランジ部と該凹所の
側面に形成した被係合面に対して相対回転不能且つ該凹
所の長手方向に相対移動可能に当接係合する係合面とを
備えた係合部を前記ボールタップ側に固定的に設け、該
係合部を前記洗浄水タンクの壁部に係合させた状態で該
ボールタップを該壁部に固定具にて固定したことにあ
る。
(作用及び考案の効果) かかる本考案において、例えば凹所の長孔形状部を縦長
形状としておけば、ボールタップの取付位置をこの長孔
形状部内において上下に調節することが可能となり、タ
ンク満水時の水位を適正高さ位置に調節することが可能
となる。
形状としておけば、ボールタップの取付位置をこの長孔
形状部内において上下に調節することが可能となり、タ
ンク満水時の水位を適正高さ位置に調節することが可能
となる。
また長孔形状部を横長形状としておけば、ボールタップ
の横方向の取付位置を調節することが可能となる。例え
ばタンクが比較的小さく、ボールタップの取付位置によ
ってはこれがタンクの側壁と干渉してしまうような場
合、取付位置を横方向に調節することにより、ボールタ
ップと側壁との干渉を回避することができる。また場合
によって長孔形状部を斜め上下方向に延びる形状と成す
ことも可能である。
の横方向の取付位置を調節することが可能となる。例え
ばタンクが比較的小さく、ボールタップの取付位置によ
ってはこれがタンクの側壁と干渉してしまうような場
合、取付位置を横方向に調節することにより、ボールタ
ップと側壁との干渉を回避することができる。また場合
によって長孔形状部を斜め上下方向に延びる形状と成す
ことも可能である。
尚凹所の形態は、これを長孔形状部単独で構成すること
もできるし、また縦横の長孔形状部を組合せて構成した
り、或いはタンク本体の上端からの切欠形態として構成
したりできるなど、各種形態が可能である。
もできるし、また縦横の長孔形状部を組合せて構成した
り、或いはタンク本体の上端からの切欠形態として構成
したりできるなど、各種形態が可能である。
本考案の取付構造はその他次の利点を有する。
即ち、本考案ではボールタップ取付用の凹所をタンク壁
部を貫通する状態で設け、且つボールタップ側の係合部
を壁部に係合させた状態で固定するようにしているた
め、タンク壁部内面に別途の取付部材を設けることなく
タンク壁部に対してボールタップを回転不能に、即ちボ
ールタップの姿勢を傾いた姿勢とすることなく且つ凹所
の長手方向に沿って位置調節しつつ所定のねじ手段等に
て容易に固定できる利点を有する。
部を貫通する状態で設け、且つボールタップ側の係合部
を壁部に係合させた状態で固定するようにしているた
め、タンク壁部内面に別途の取付部材を設けることなく
タンク壁部に対してボールタップを回転不能に、即ちボ
ールタップの姿勢を傾いた姿勢とすることなく且つ凹所
の長手方向に沿って位置調節しつつ所定のねじ手段等に
て容易に固定できる利点を有する。
(実施例) 次に本考案の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第2図において、10は便器の上に直接載置固定される密
結式のロータンクであって、内部にボールタップ12が配
され、このボールタップ12が固定金具14を介してタンク
10の後壁16に固定され、保持されている。
結式のロータンクであって、内部にボールタップ12が配
され、このボールタップ12が固定金具14を介してタンク
10の後壁16に固定され、保持されている。
一方タンク10後方の壁面18からは給水管20が突き出し、
タンク後壁16の切欠22を通って内部まで伸びている。そ
してタンク10内部においてこの給水管20に止水栓24が設
けられている。止水栓24から横方向に延び出した給水管
26は、その先端部において固定金具14に設けた連結部60
により、ボールタップ12の基端に連結されている。
タンク後壁16の切欠22を通って内部まで伸びている。そ
してタンク10内部においてこの給水管20に止水栓24が設
けられている。止水栓24から横方向に延び出した給水管
26は、その先端部において固定金具14に設けた連結部60
により、ボールタップ12の基端に連結されている。
第2図(B)において、28はロータンク10の蓋であっ
て、その中心部に操作ボタン30が設けられ、この操作ボ
タン30を押すことにより、レバー32が回動して鎖34が引
かれ、フロート弁36が持ち上げられて排水口が開放され
るようになっている。
て、その中心部に操作ボタン30が設けられ、この操作ボ
タン30を押すことにより、レバー32が回動して鎖34が引
かれ、フロート弁36が持ち上げられて排水口が開放され
るようになっている。
固定金具14は、第3図に詳しく示しているように、基端
側に係合部38と雄ねじ部40とを有している。そしてこの
基端側が、係合部38をタンク後壁の、ボールタップ取付
用凹所としての切欠42に係合させた状態で、雄ねじ部40
へのナット44のねじ込みにより、タンク後壁16に固定さ
れている。
側に係合部38と雄ねじ部40とを有している。そしてこの
基端側が、係合部38をタンク後壁の、ボールタップ取付
用凹所としての切欠42に係合させた状態で、雄ねじ部40
へのナット44のねじ込みにより、タンク後壁16に固定さ
れている。
固定金具14は、タンク10内部に延び出す所定長さのアー
ム46を有しており、そのアーム46の先端外周面に雄ねじ
部48が設けられている。
ム46を有しており、そのアーム46の先端外周面に雄ねじ
部48が設けられている。
一方ボールタップ12の基端部は中空管状に形成されてい
て、その外周面に雄ねじ部50が設けられ、この雄ねじ部
50が、内部中空構造の雌ねじ金具52の第一の雌ねじ穴54
に螺合されている。この雌ねじ金具52は、第二の雌ねじ
穴56を有しており、この第二雌ねじ穴56に上記固定金具
14の雄ねじ部48が螺合されている。即ち本例において
は、ボールタップ12が雌ねじ金具52及び固定金具14を介
してタンク後壁16に固定されている。
て、その外周面に雄ねじ部50が設けられ、この雄ねじ部
50が、内部中空構造の雌ねじ金具52の第一の雌ねじ穴54
に螺合されている。この雌ねじ金具52は、第二の雌ねじ
穴56を有しており、この第二雌ねじ穴56に上記固定金具
14の雄ねじ部48が螺合されている。即ち本例において
は、ボールタップ12が雌ねじ金具52及び固定金具14を介
してタンク後壁16に固定されている。
この固定金具14は、先端側の部分が、内部に通路58を有
する連結部60として構成されている。この連結部60は、
側方に突出する中空の接続口62を有している。接続口62
の中空内部は通路58に連通しており、また外周面には雄
ねじ部が設けられていて、この雄ねじ部に前記給水管26
の端部が、袋ナット64を介して接続されている。
する連結部60として構成されている。この連結部60は、
側方に突出する中空の接続口62を有している。接続口62
の中空内部は通路58に連通しており、また外周面には雄
ねじ部が設けられていて、この雄ねじ部に前記給水管26
の端部が、袋ナット64を介して接続されている。
第4図(A)及び(B)に詳しく示しているように前記
係合部38は、円形のフランジ部66と、縦方向且つ互いに
平行に伸びる一対の係合面68を有している。そしてフラ
ンジ部66がタンク後壁16の内面に当接し、且つ係合面68
がタンク後壁16の縦長の長孔形状の切欠42の対応する縦
の被係合面70に係合した状態で、雄ねじ部40にナット44
が締め込まれている。これら係合面68,被係合面70は、
雄ねじ部40にナット44を嵌め込んで回転させた時、固定
金具14全体が共に回転するのを防止するためのものであ
る。
係合部38は、円形のフランジ部66と、縦方向且つ互いに
平行に伸びる一対の係合面68を有している。そしてフラ
ンジ部66がタンク後壁16の内面に当接し、且つ係合面68
がタンク後壁16の縦長の長孔形状の切欠42の対応する縦
の被係合面70に係合した状態で、雄ねじ部40にナット44
が締め込まれている。これら係合面68,被係合面70は、
雄ねじ部40にナット44を嵌め込んで回転させた時、固定
金具14全体が共に回転するのを防止するためのものであ
る。
尚係合部38の係合面は、第5図に示しているように四角
形状,六角形状の係合面69,73等とすることができる。
形状,六角形状の係合面69,73等とすることができる。
第1図に、ロータンク10に設けた切欠42の形状が示され
ている。
ている。
一般にボールタップ12をタンク10に固定する場合、その
固定穴は丸形状とするのが普通である。これに対して本
例では、ボールタップ取付用の貫通の凹所を、タンク本
体の上端から下側に延びる縦長長孔形状の切欠形態とし
ている。このようにすることにより、ボールタップ12の
取付高さ位置を上下方向に自由に調節することが可能と
なり、第1図に示すように満水時の水位101を所望の高
さとすることができる。
固定穴は丸形状とするのが普通である。これに対して本
例では、ボールタップ取付用の貫通の凹所を、タンク本
体の上端から下側に延びる縦長長孔形状の切欠形態とし
ている。このようにすることにより、ボールタップ12の
取付高さ位置を上下方向に自由に調節することが可能と
なり、第1図に示すように満水時の水位101を所望の高
さとすることができる。
尚このとき止水栓24,給水管26の高さを切欠22内におい
て上下に調節しても良いし、また止水栓24の高さを同じ
とし、給水管26を一部曲げることによって、ボールタッ
プ側への接続端部の高さを変えるようにしても良い。
て上下に調節しても良いし、また止水栓24の高さを同じ
とし、給水管26を一部曲げることによって、ボールタッ
プ側への接続端部の高さを変えるようにしても良い。
第6図は、上下の調整が不必要な場合において、ボール
タップ12の取付位置を左右に調節できるようにするた
め、その取付用凹所を左右方向の長孔102として形成し
た例である。特にボールタップ12がタンク10の側壁と干
渉し易いような場合、この長孔102内部において取付位
置を左右方向にずらせることにより、そのような干渉を
回避することができる。
タップ12の取付位置を左右に調節できるようにするた
め、その取付用凹所を左右方向の長孔102として形成し
た例である。特にボールタップ12がタンク10の側壁と干
渉し易いような場合、この長孔102内部において取付位
置を左右方向にずらせることにより、そのような干渉を
回避することができる。
更に第7図は、ボールタップ12取付用の横長の長孔形状
の凹所77と給水管20を通すための凹所79とを、タンク後
壁16の同じ個所に配してそれらを連続させた例を示して
いる。
の凹所77と給水管20を通すための凹所79とを、タンク後
壁16の同じ個所に配してそれらを連続させた例を示して
いる。
以上本考案の実施例を詳述したが、本考案は他の形態で
も構成可能である。
も構成可能である。
例えばボールタップ取付用の凹所をタンク側壁に設ける
こともできる。
こともできる。
また上例ではボールタップを固定具を介してタンクの壁
に固定しているが、これを直接タンクの壁に固定する場
合においても勿論本考案は適応可能であるし、更に本考
案は様々な形態のボールタップの取付に際して適用可能
であるなど、その主旨を逸脱しない範囲において、当業
者の知識に基づき様々な変更を加えた形態で構成可能で
ある。
に固定しているが、これを直接タンクの壁に固定する場
合においても勿論本考案は適応可能であるし、更に本考
案は様々な形態のボールタップの取付に際して適用可能
であるなど、その主旨を逸脱しない範囲において、当業
者の知識に基づき様々な変更を加えた形態で構成可能で
ある。
第1図は本考案の一実施例であるロータンクの正面断面
図であり、第2図(A),(B)はそれぞれロータンク
をボールタップと共に示す平面図及び正面断面図であ
る。第3図は第2図におけるボールタップ取付構造の一
部切欠平面図、第4図(A),(B)はそれぞれ第2図
におけるボールタップ取付用固定金具とロータンクとの
係合状態を示す正面断面図及び要部斜視図である。第5
図は固定金具の係合面の他の例を示す図、第6図は本考
案の他の実施例に係るロータンクの正面断面図、第7図
は本考案の更に他の実施例に係るロータンクの正面断面
図、第8図は従来のロータンクをボールタップの取付構
造と共に示す説明図である。 10:洗浄水タンク、12:ボールタップ 16:後壁、38:係合部 42:切欠、66:フランジ部 68:係合面、70:被係合面 77:凹所、102:長孔
図であり、第2図(A),(B)はそれぞれロータンク
をボールタップと共に示す平面図及び正面断面図であ
る。第3図は第2図におけるボールタップ取付構造の一
部切欠平面図、第4図(A),(B)はそれぞれ第2図
におけるボールタップ取付用固定金具とロータンクとの
係合状態を示す正面断面図及び要部斜視図である。第5
図は固定金具の係合面の他の例を示す図、第6図は本考
案の他の実施例に係るロータンクの正面断面図、第7図
は本考案の更に他の実施例に係るロータンクの正面断面
図、第8図は従来のロータンクをボールタップの取付構
造と共に示す説明図である。 10:洗浄水タンク、12:ボールタップ 16:後壁、38:係合部 42:切欠、66:フランジ部 68:係合面、70:被係合面 77:凹所、102:長孔
Claims (1)
- 【請求項1】内部に洗浄水を貯える洗浄水タンクに対し
て、該洗浄水タンク内部に配されるボールタップを取り
付けるための取付構造であって 該洗浄水タンクの壁部に縦長若しくは横長又は斜めに長
い長孔形状の且つ該壁部を貫通するボールタップ取付用
凹所を形成する一方、該壁部の内面に当接するフランジ
部と該凹所の側面に形成した被係合面に対して相対回転
不能且つ該凹所の長手方向に相対移動可能に当接係合す
る係合面とを備えた係合部を前記ボールタップ側に固定
的に設け、該係合部を前記洗浄水タンクの壁部に係合さ
せた状態で該ボールタップを該壁部に固定具にて固定し
たことを特徴とする洗浄水タンクへのボールタップの取
付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990042619U JPH0748776Y2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 洗浄水タンクへのボールタップの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1990042619U JPH0748776Y2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 洗浄水タンクへのボールタップの取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH041275U JPH041275U (ja) | 1992-01-08 |
| JPH0748776Y2 true JPH0748776Y2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=31554320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1990042619U Expired - Lifetime JPH0748776Y2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 洗浄水タンクへのボールタップの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748776Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6270588B2 (ja) * | 2014-03-28 | 2018-01-31 | 株式会社Lixil | タンク |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3119078U (ja) * | 2005-11-07 | 2006-02-16 | 株式会社ロンチェスター | コート |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP1990042619U patent/JPH0748776Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH041275U (ja) | 1992-01-08 |
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