JPH0242947A - 切断豆腐前転装置 - Google Patents
切断豆腐前転装置Info
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- JPH0242947A JPH0242947A JP63192478A JP19247888A JPH0242947A JP H0242947 A JPH0242947 A JP H0242947A JP 63192478 A JP63192478 A JP 63192478A JP 19247888 A JP19247888 A JP 19247888A JP H0242947 A JPH0242947 A JP H0242947A
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- JP
- Japan
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- plate
- tofu
- cut
- rotating shaft
- bean curd
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Links
- 235000013527 bean curd Nutrition 0.000 title claims abstract description 82
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 9
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 10
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 6
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 abstract description 15
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 2
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 2
- 101000941926 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) Carboxypeptidase Y inhibitor Proteins 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Beans For Foods Or Fodder (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は切断豆腐の転倒装置に間し、詳しくは切断した
豆腐を前転して切断面を上にして移送する切断豆腐前転
置に間する。
豆腐を前転して切断面を上にして移送する切断豆腐前転
置に間する。
[従来の技術]
従来、型箱で凝固した豆腐は、水槽の中で型箱から取り
出され、浮きでに載せられた状愈でu1槽に裁断し−T
の大きさにして水槽の中に貯えられる。このように−丁
の大きさに切断した豆腐は、水槽の中で一つ一つ手で掬
い取ってバック詰めして包装して市場に出荷されるが、
この水槽の中で豆腐を一つ一つ手で掬い取ってバックす
る作業は、極めて非能率的で人手を要し、豆腐の大量生
産に応することができない。
出され、浮きでに載せられた状愈でu1槽に裁断し−T
の大きさにして水槽の中に貯えられる。このように−丁
の大きさに切断した豆腐は、水槽の中で一つ一つ手で掬
い取ってバック詰めして包装して市場に出荷されるが、
この水槽の中で豆腐を一つ一つ手で掬い取ってバックす
る作業は、極めて非能率的で人手を要し、豆腐の大量生
産に応することができない。
そこで、近年は型箱から取り出された豆腐の大塊を自動
的に切断すると共に、切断された豆腐をさらに自動的に
包装することが考えられてきた。
的に切断すると共に、切断された豆腐をさらに自動的に
包装することが考えられてきた。
この種の豆腐自動切断包装装置として、水槽中に豆腐移
送テーブルを固定し、該豆腐移送テーブルに前端が豆腐
切断刃となっている複数の仕切板を前端を揃えて豆腐切
断幅に平行に立設することにより豆腐水路を形成し、該
豆腐水路の豆腐切断刃の手前から豆腐移送板で′Kl腐
の塊を押して豆腐を切断すると共に切断した豆腐を豆腐
水路の端末まで移送し、豆腐水路の端末に設けられた包
装容器搬送コンベアの上に配置された包装容器に豆腐を
挿入して包装する装置が提案されている。
送テーブルを固定し、該豆腐移送テーブルに前端が豆腐
切断刃となっている複数の仕切板を前端を揃えて豆腐切
断幅に平行に立設することにより豆腐水路を形成し、該
豆腐水路の豆腐切断刃の手前から豆腐移送板で′Kl腐
の塊を押して豆腐を切断すると共に切断した豆腐を豆腐
水路の端末まで移送し、豆腐水路の端末に設けられた包
装容器搬送コンベアの上に配置された包装容器に豆腐を
挿入して包装する装置が提案されている。
[発明が解決しようとする課!!]
この豆腐自動切断包装装置において、多くの場かは豆腐
は縦長に切断されるが、豆腐の大きさによっては横長に
切断した後包装する場合もある。
は縦長に切断されるが、豆腐の大きさによっては横長に
切断した後包装する場合もある。
また、豆腐を切断した奇麗な面を上にして包装して、豆
腐の商品価を向上させるため、切断後の豆腐を前転する
必要がある。そのため、豆腐を切断した後バックに包装
するまでに、切断した豆腐を前転させる装置の開発が望
まれていた。
腐の商品価を向上させるため、切断後の豆腐を前転する
必要がある。そのため、豆腐を切断した後バックに包装
するまでに、切断した豆腐を前転させる装置の開発が望
まれていた。
本発明は豆腐自動切断包装装置の前記のごとき間m点に
二みてなされたもので、切断された豆腐を移送しながら
前転させて切断面を上にして包装場所まで移送する切断
豆腐前転装置を提供することを目的とする。
二みてなされたもので、切断された豆腐を移送しながら
前転させて切断面を上にして包装場所まで移送する切断
豆腐前転装置を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の切断豆腐前転装置は、中央部に縦長の長孔を有
する底板と該底板の両側に立設された側板により構成さ
れ水槽内に設置され切断した豆腐を移送するw1盟の水
路の一端に配置され該水路の一部を形成する前転枠と、
前記底板の長孔の中央下面を横断するように設けられた
回転軸と、前記底板の長孔の上流側半分を覆うと共に一
端が前記回転軸に固着され前記回転軸の回動によりほぼ
垂直位置まで回動する前転板と、前記底板の長孔の下流
側半分を覆うと共に一端が前記回転軸に遊嵌され適宜の
回転手段によりほぼ垂直位置まで回動すると共に前記前
転板の回動により元の位置に戻る停止板とを具備したこ
とを要旨とする。
する底板と該底板の両側に立設された側板により構成さ
れ水槽内に設置され切断した豆腐を移送するw1盟の水
路の一端に配置され該水路の一部を形成する前転枠と、
前記底板の長孔の中央下面を横断するように設けられた
回転軸と、前記底板の長孔の上流側半分を覆うと共に一
端が前記回転軸に固着され前記回転軸の回動によりほぼ
垂直位置まで回動する前転板と、前記底板の長孔の下流
側半分を覆うと共に一端が前記回転軸に遊嵌され適宜の
回転手段によりほぼ垂直位置まで回動すると共に前記前
転板の回動により元の位置に戻る停止板とを具備したこ
とを要旨とする。
[作用]
最初は前転板および停止板共に水平位置にあり、前転板
は箱型の豆腐水路の一端を形成する前転枠の底板に設け
た長孔の上流側半分を覆っており、停止板は長孔の下流
側半分を覆っている。この状態では切断された豆腐は前
転せずにそのまま通過する。
は箱型の豆腐水路の一端を形成する前転枠の底板に設け
た長孔の上流側半分を覆っており、停止板は長孔の下流
側半分を覆っている。この状態では切断された豆腐は前
転せずにそのまま通過する。
切断された豆腐を前転する場合は、先ず停止板回動装置
を生動して停止板を回転軸の回りに回動して停止板を倒
立位置にする。停止板は水路中央で倒立するので、移送
されて来た切断豆腐は停止板に接触して停止する。
を生動して停止板を回転軸の回りに回動して停止板を倒
立位置にする。停止板は水路中央で倒立するので、移送
されて来た切断豆腐は停止板に接触して停止する。
次に回転軸を前転させると、前転板の一端が回転軸に固
着されているので、前転板は前方へ回動する。その際、
停止板は前転板と共に回転軸の回りを前方へ回動するの
で、切断豆腐は前転板と停止板に把持されながら前転を
始める。前転板が倒立位置まで回動すると、切断豆腐は
完全に90゜前転すると共に、停止板は元の水平位置に
戻る。
着されているので、前転板は前方へ回動する。その際、
停止板は前転板と共に回転軸の回りを前方へ回動するの
で、切断豆腐は前転板と停止板に把持されながら前転を
始める。前転板が倒立位置まで回動すると、切断豆腐は
完全に90゜前転すると共に、停止板は元の水平位置に
戻る。
切断豆腐の前転が終わったら、回転軸を後転させて倒立
位置にある前転板を元の水平位置に戻す。
位置にある前転板を元の水平位置に戻す。
前転した切断豆腐は再び移送板によって移送されて、豆
腐水路端で包装箱に挿入される。
腐水路端で包装箱に挿入される。
[実施例コ
本発明の好適な一実施例について以下図面に従って説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例の斜視図である。前転枠10
は中央部に縦長の長孔12を有する底板14とこの底板
14の両側に立設された側板16.16により構成され
、第2図の設置断面図に示すように、水槽内に設置され
切断した豆腐を移送する箱型の水路18の一端に配置さ
れ水路18の一部を形成する。
は中央部に縦長の長孔12を有する底板14とこの底板
14の両側に立設された側板16.16により構成され
、第2図の設置断面図に示すように、水槽内に設置され
切断した豆腐を移送する箱型の水路18の一端に配置さ
れ水路18の一部を形成する。
回転軸20は長孔12の中央下面を横断するように設け
られ、図示しないがオイルシリンダ等の適宜の回転装置
により前後に回転する。前転板22は長孔12の上流側
半分、すなわち第1図において回転軸20より右側を覆
う板であって、一端に取り付けた左右2個のリング状の
ブラケット24.24を介して回転軸20に固着されて
いる。
られ、図示しないがオイルシリンダ等の適宜の回転装置
により前後に回転する。前転板22は長孔12の上流側
半分、すなわち第1図において回転軸20より右側を覆
う板であって、一端に取り付けた左右2個のリング状の
ブラケット24.24を介して回転軸20に固着されて
いる。
停止板26は長孔12の下流側半分、すなわち第1図に
おいて回転軸20より左側を覆う板であって、一端には
リング状のブラケット28が取り付けられており、この
ブラケット28は前転板22の左右にブラケット24.
24にはさまれるようにして、回転軸20に回転自在に
遊嵌されている。
おいて回転軸20より左側を覆う板であって、一端には
リング状のブラケット28が取り付けられており、この
ブラケット28は前転板22の左右にブラケット24.
24にはさまれるようにして、回転軸20に回転自在に
遊嵌されている。
また、このブラケット28にはレバー30が固着されて
おり、このレバー30を適宜の回動手段により前後に回
動することにより、停止板26が前後に回動する。なお
、停止板26はほぼ垂直に近い倒立位置まで回動すると
、停止板26の一端が前転板22の表面に接触し、回動
が停止されるようになっている。
おり、このレバー30を適宜の回動手段により前後に回
動することにより、停止板26が前後に回動する。なお
、停止板26はほぼ垂直に近い倒立位置まで回動すると
、停止板26の一端が前転板22の表面に接触し、回動
が停止されるようになっている。
以上のごとく構成した本実施例の作動について第2図(
A )(B )(C)(D ’)に基づいて説明する。
A )(B )(C)(D ’)に基づいて説明する。
第2図(A )(B )(C)(D >は豆腐水路18
の端末の断面図を示す、豆腐水路18は水槽の中に固定
された箱型の水路であって、切断された豆腐32は豆腐
移送板34によって豆腐水路18の中を移送されてくる
。豆腐水路18に接続されて前転枠10が設置されてい
る。
の端末の断面図を示す、豆腐水路18は水槽の中に固定
された箱型の水路であって、切断された豆腐32は豆腐
移送板34によって豆腐水路18の中を移送されてくる
。豆腐水路18に接続されて前転枠10が設置されてい
る。
最初は第2図(A>に示すように、前転板22および停
止板26共に水平位置にあり、前転板22は箱型の豆腐
水路18の一端を形成する前転枠10の底板14に設け
た長孔12の上流側半分を覆っており、停止板26は長
孔の下流側半分を覆っている。前転枠10の下流側には
保持枠36が取り付けられ、移送されてきた切断豆腐3
2を包装箱38に挿入する前に一端保持する。保持枠3
6の下には包装箱38が固定されている。
止板26共に水平位置にあり、前転板22は箱型の豆腐
水路18の一端を形成する前転枠10の底板14に設け
た長孔12の上流側半分を覆っており、停止板26は長
孔の下流側半分を覆っている。前転枠10の下流側には
保持枠36が取り付けられ、移送されてきた切断豆腐3
2を包装箱38に挿入する前に一端保持する。保持枠3
6の下には包装箱38が固定されている。
次に切断豆[32が移送されてきたら、第2図(B)に
示すように、レバー30を回動して停止板26を倒立位
置まで引き起こす、移送されてきた切断豆腐32は停止
板26により停止され、前転板22と停止板26によっ
て挟持される。
示すように、レバー30を回動して停止板26を倒立位
置まで引き起こす、移送されてきた切断豆腐32は停止
板26により停止され、前転板22と停止板26によっ
て挟持される。
続いて第2!!I(C)に示したように、回転軸20を
前転せしめ、前転板22を前方へ回動して前転板22を
倒立せしめる。その際、停止板26は前転板22と共に
回転軸20の回りを前方へ回動するので、切断豆腐32
は前転板22と停止板26に把持されながら前転を始め
る。前転板22が倒立位置まで回動すると、切断豆[3
2は完全に90°前転すると共に、停止板26は元の水
平位置に戻る。
前転せしめ、前転板22を前方へ回動して前転板22を
倒立せしめる。その際、停止板26は前転板22と共に
回転軸20の回りを前方へ回動するので、切断豆腐32
は前転板22と停止板26に把持されながら前転を始め
る。前転板22が倒立位置まで回動すると、切断豆[3
2は完全に90°前転すると共に、停止板26は元の水
平位置に戻る。
次に第2図(D)に示すように、回転軸20を後転し前
転板22を後方へ回動し、前転板22を水平位置に戻す
と共に、豆腐移送板34により切断豆腐32をさらに前
進させ、保持枠36に一端保持させた役、切断豆腐32
を包装箱38の中へ挿入する。
転板22を後方へ回動し、前転板22を水平位置に戻す
と共に、豆腐移送板34により切断豆腐32をさらに前
進させ、保持枠36に一端保持させた役、切断豆腐32
を包装箱38の中へ挿入する。
なお、本実施例においては一つの豆腐水路について説明
したが、豆腐水路は多数平行して設けられていおり、そ
れぞれの豆腐水路に前転枠を取り付け、回転軸および停
止板回動手段を共通にしてそれぞれの前転枠の前転板お
よび停止板を同時に操作するようにする。また、本実施
例では回転軸に前転板を固着し、停止板を遊嵌するよう
な構成としたが、逆に前転板を回転軸に回動自在に取り
付け、停止板を回転軸に固着しても良い、さらに、切断
豆腐を前転する必要の無い場合は停止板および前転板を
水平位置にしたまま切断豆腐を移送すれば良い。
したが、豆腐水路は多数平行して設けられていおり、そ
れぞれの豆腐水路に前転枠を取り付け、回転軸および停
止板回動手段を共通にしてそれぞれの前転枠の前転板お
よび停止板を同時に操作するようにする。また、本実施
例では回転軸に前転板を固着し、停止板を遊嵌するよう
な構成としたが、逆に前転板を回転軸に回動自在に取り
付け、停止板を回転軸に固着しても良い、さらに、切断
豆腐を前転する必要の無い場合は停止板および前転板を
水平位置にしたまま切断豆腐を移送すれば良い。
[発明の効果]
本発明の切断豆腐前転装置は、以上説明したように前転
枠の底板の長孔の上流側半分を覆うと共に一端が回転軸
に固着され回転軸の回動によりほぼ垂直位置まで倒立す
る前転板と、底板の長孔の下流側半分を覆うと共に一端
が回転軸に遊嵌され適宜の回転手段によりほぼ垂直位置
まで倒立すると共に前記前転板の倒立により元の位置に
戻る停止板とを具備したことを特徴とするものであって
、停止板の倒立により移送されてきた切断豆腐を停止せ
しめ、続いて前転板を前方へ倒立させることにより、停
止板と共に切断豆腐を前転させるものであって、切断豆
腐を水中で大量に同時に前転することを可能とするもで
あり、大量の豆腐の切断包装装置に極めて有用なもので
ある。
枠の底板の長孔の上流側半分を覆うと共に一端が回転軸
に固着され回転軸の回動によりほぼ垂直位置まで倒立す
る前転板と、底板の長孔の下流側半分を覆うと共に一端
が回転軸に遊嵌され適宜の回転手段によりほぼ垂直位置
まで倒立すると共に前記前転板の倒立により元の位置に
戻る停止板とを具備したことを特徴とするものであって
、停止板の倒立により移送されてきた切断豆腐を停止せ
しめ、続いて前転板を前方へ倒立させることにより、停
止板と共に切断豆腐を前転させるものであって、切断豆
腐を水中で大量に同時に前転することを可能とするもで
あり、大量の豆腐の切断包装装置に極めて有用なもので
ある。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図(A)(D
)(C)(D )は第1図の実施例の作動を説明する
ための断面図である。 10・・・前転枠、12・・・長孔、14・・底板、1
6・・・側板、18・・・豆腐水路、20・・・回転軸
、22・・・前転板、26・・・停止板
)(C)(D )は第1図の実施例の作動を説明する
ための断面図である。 10・・・前転枠、12・・・長孔、14・・底板、1
6・・・側板、18・・・豆腐水路、20・・・回転軸
、22・・・前転板、26・・・停止板
Claims (1)
- (1)中央部に縦長の長孔を有する底板と該底板の両側
に立設された側板により構成され水槽内に設置され切断
した豆腐を移送する箱型の水路の一端に配置され該水路
の一部を形成する前転枠と、前記底板の長孔の中央下面
を横断するように設けられた回転軸と、前記底板の長孔
の上流側半分を覆うと共に一端が前記回転軸に固着され
前記回転軸の回動によりほぼ垂直位置まで回動する前転
板と、前記底板の長孔の下流側半分を覆うと共に一端が
前記回転軸に遊嵌され適宜の回転手段によりほぼ垂直位
置まで回動すると共に前記前転板の回動により元の位置
に戻る停止板とを具備したことを特徴とする切断豆腐前
転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63192478A JPH0242947A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 切断豆腐前転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63192478A JPH0242947A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 切断豆腐前転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0242947A true JPH0242947A (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=16291960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63192478A Withdrawn JPH0242947A (ja) | 1988-08-01 | 1988-08-01 | 切断豆腐前転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242947A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117566231A (zh) * | 2024-01-17 | 2024-02-20 | 苏州元脑智能科技有限公司 | 一种贴标设备、贴标系统及装配产线 |
-
1988
- 1988-08-01 JP JP63192478A patent/JPH0242947A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117566231A (zh) * | 2024-01-17 | 2024-02-20 | 苏州元脑智能科技有限公司 | 一种贴标设备、贴标系统及装配产线 |
| CN117566231B (zh) * | 2024-01-17 | 2024-04-09 | 苏州元脑智能科技有限公司 | 一种贴标设备、贴标系统及装配产线 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |