JPH0242973Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242973Y2 JPH0242973Y2 JP1984092712U JP9271284U JPH0242973Y2 JP H0242973 Y2 JPH0242973 Y2 JP H0242973Y2 JP 1984092712 U JP1984092712 U JP 1984092712U JP 9271284 U JP9271284 U JP 9271284U JP H0242973 Y2 JPH0242973 Y2 JP H0242973Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- header
- hot air
- opening
- mat
- unit floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Central Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈技術分野〉
本考案は、温風を利用した床暖房装置に関する
もので、安価で組み立て、分解作業の容易な床暖
房装置を提供するものである。
もので、安価で組み立て、分解作業の容易な床暖
房装置を提供するものである。
〈従来技術〉
従来、複数枚のユニツトパネルを接合して成る
温風床暖房装置は、第1図に示す様に、例えば、
9枚組のユニツトパネルを正方形に配設して使用
する場合、温風供給装置20から温風を供給され
る温風投入パネル21、温風を周縁に送り出す中
央パネル22、周辺パネル23及び隅パネル24
の最低4種類の形状の異なつたユニツトパネルが
必要であり、それだけパネルの製造コストが高く
ついた。又、組み立ても、指定のユニツトパネル
を温風供給装置20に対して指定の場所に配設し
なければならず、たいへんめんどうであつた。
温風床暖房装置は、第1図に示す様に、例えば、
9枚組のユニツトパネルを正方形に配設して使用
する場合、温風供給装置20から温風を供給され
る温風投入パネル21、温風を周縁に送り出す中
央パネル22、周辺パネル23及び隅パネル24
の最低4種類の形状の異なつたユニツトパネルが
必要であり、それだけパネルの製造コストが高く
ついた。又、組み立ても、指定のユニツトパネル
を温風供給装置20に対して指定の場所に配設し
なければならず、たいへんめんどうであつた。
〈目的〉
本考案は、上記に鑑み、安価で、しかも、組み
立て分解作業の容易な床暖房装置の堤供を目的と
している。
立て分解作業の容易な床暖房装置の堤供を目的と
している。
又、本考案はユニツト床マツト群に投入される
温風が、ヘツダ部を介してマツト部本体のそれぞ
れ独立した連通管内を温風投入側から見て下流側
へ放流される間に、上記管内にて放熱し、マツト
部の表面温度を上昇させ、最終的にはそのままマ
ツト部端の各連通管の開口部より室内へ放出され
る温風式床暖房装置を堤供する。
温風が、ヘツダ部を介してマツト部本体のそれぞ
れ独立した連通管内を温風投入側から見て下流側
へ放流される間に、上記管内にて放熱し、マツト
部の表面温度を上昇させ、最終的にはそのままマ
ツト部端の各連通管の開口部より室内へ放出され
る温風式床暖房装置を堤供する。
更に、本考案は、ヘツダ部がユニツト床マツト
同志の接合用として、あるいは温風投入口用とし
て、少なくとも3ケ所の開口部を有しユニツト床
マツトを複数枚接合した場合に、どのヘツダ部か
らでも温風が投入出来る構造を持つており、上板
と下板の2種類の板の結合体として形成され、ユ
ニツト床マツト設置後温風投入口として選らばれ
たヘツダ及び、それ以外の全てのヘツダにおける
余分な開口部を遮閉するために、接合するユニツ
ト床マツトの全枚数に等しい個数で同形状の温風
遮閉フタと、それとは異なる形状の温風遮閉カバ
ーを1個有した温風床暖房装置を提供する。
同志の接合用として、あるいは温風投入口用とし
て、少なくとも3ケ所の開口部を有しユニツト床
マツトを複数枚接合した場合に、どのヘツダ部か
らでも温風が投入出来る構造を持つており、上板
と下板の2種類の板の結合体として形成され、ユ
ニツト床マツト設置後温風投入口として選らばれ
たヘツダ及び、それ以外の全てのヘツダにおける
余分な開口部を遮閉するために、接合するユニツ
ト床マツトの全枚数に等しい個数で同形状の温風
遮閉フタと、それとは異なる形状の温風遮閉カバ
ーを1個有した温風床暖房装置を提供する。
〈実施例〉
以下、本考案の一実施例を第2,3図に基づい
て説明する。まず、第2図は、本考案の温風床暖
房装置の斜視図であつて、ユニツト床マツト1、
温風供給装置2、この温風供給装置2とユニツト
床マツト1とを連通する温風ダクト3、ユニツト
床マツト1を構成するヘツダ4とマツト部本体
5、ユニツト床マツト同志を接合する接合部6、
ヘツダ4群の周縁の開口部に取付けられるヘツダ
フタ7、ヘツダフタ8から成る。
て説明する。まず、第2図は、本考案の温風床暖
房装置の斜視図であつて、ユニツト床マツト1、
温風供給装置2、この温風供給装置2とユニツト
床マツト1とを連通する温風ダクト3、ユニツト
床マツト1を構成するヘツダ4とマツト部本体
5、ユニツト床マツト同志を接合する接合部6、
ヘツダ4群の周縁の開口部に取付けられるヘツダ
フタ7、ヘツダフタ8から成る。
第3図は、上記ユニツト床マツトの斜視断面図
であつて、正方形(約30cm角)状を成し、上板9
と、この上板9に相対向し温風通路を形成する下
板10、及びユニツト床マツト1同志を接合する
ための接合部11から成るヘツダ4と、このヘツ
ダ4の四方の開口部の任意の開口部4dに接着材
等で固定されているところのマツト部本体5、ユ
ニツト床マツト1群の接合後、必要に応じてヘツ
ダ開口部4a及び開口部4bに温風遮閉用として
取付けられるヘツダフタ7、又、同じく接合部6
にかぶせるためのヘツダフタ8から成る。上板
9、下板10は相互結合用として、それぞれ4隅
に結合用凸部11を有し、上板9には上・下板
9,10を支持する複数本の支柱12が設けられ
ており、上・下板9,10は、4隅の結合用凸部
11においてビス13等で固着されている。結合
部6及びヘツダフタ7には第3図bにも示す様
に、バネ性を有したテーパー付のツメ14a,1
4bが設けられており、上・下板9,10の相対
向する位置に設けられたツメ用穴15a,15b
とのカン合により、温風の漏れを防止するのみな
らず取り外しが自由に出来る様になつている。結
合部6は、開口部4cに取付けられ、抜け防止用
凸起6a,6bにより抜けることはない。なお、
ヘツダ4をブロー成型すると開口部は1個所4a
だけとなり、ヘツダフタが不要となる。4a〜4
cを開口する場合は、カツテイングを行う。
であつて、正方形(約30cm角)状を成し、上板9
と、この上板9に相対向し温風通路を形成する下
板10、及びユニツト床マツト1同志を接合する
ための接合部11から成るヘツダ4と、このヘツ
ダ4の四方の開口部の任意の開口部4dに接着材
等で固定されているところのマツト部本体5、ユ
ニツト床マツト1群の接合後、必要に応じてヘツ
ダ開口部4a及び開口部4bに温風遮閉用として
取付けられるヘツダフタ7、又、同じく接合部6
にかぶせるためのヘツダフタ8から成る。上板
9、下板10は相互結合用として、それぞれ4隅
に結合用凸部11を有し、上板9には上・下板
9,10を支持する複数本の支柱12が設けられ
ており、上・下板9,10は、4隅の結合用凸部
11においてビス13等で固着されている。結合
部6及びヘツダフタ7には第3図bにも示す様
に、バネ性を有したテーパー付のツメ14a,1
4bが設けられており、上・下板9,10の相対
向する位置に設けられたツメ用穴15a,15b
とのカン合により、温風の漏れを防止するのみな
らず取り外しが自由に出来る様になつている。結
合部6は、開口部4cに取付けられ、抜け防止用
凸起6a,6bにより抜けることはない。なお、
ヘツダ4をブロー成型すると開口部は1個所4a
だけとなり、ヘツダフタが不要となる。4a〜4
cを開口する場合は、カツテイングを行う。
又、温風ダクト3の温風吹出し口(図示せず)
にも、上記ツメ14が設けられており、温風ダク
ト3とヘツダ4とを温風の漏れ無く結合し、かつ
容易に取り外しが出来る。又、ヘツダフタ8につ
いては、接合部6のヘツダ4からつき出した部分
を履つてしまう様な構造であつて、接合部6に設
けられたツメ14cと相対する位置にツメ用穴1
5c(図示せず)が設けられていて、ヘツダフタ
7と同様、ユニツト床マツト群の組立後、マツト
同志の接合に使用されなかつた端部に位置するヘ
ツダの接合部6からの温風の漏れを無くし、かつ
取り外しが容易に行なえるものである。又、マツ
ト部本体5は、ゴムの押し出し成形等で造られ
た、両端に開口部16及び17を有した連通管で
ある。
にも、上記ツメ14が設けられており、温風ダク
ト3とヘツダ4とを温風の漏れ無く結合し、かつ
容易に取り外しが出来る。又、ヘツダフタ8につ
いては、接合部6のヘツダ4からつき出した部分
を履つてしまう様な構造であつて、接合部6に設
けられたツメ14cと相対する位置にツメ用穴1
5c(図示せず)が設けられていて、ヘツダフタ
7と同様、ユニツト床マツト群の組立後、マツト
同志の接合に使用されなかつた端部に位置するヘ
ツダの接合部6からの温風の漏れを無くし、かつ
取り外しが容易に行なえるものである。又、マツ
ト部本体5は、ゴムの押し出し成形等で造られ
た、両端に開口部16及び17を有した連通管で
ある。
上記構造において、本考案の温風床暖房装置の
組み立ては、第2図に示す様に、例えば3枚(約
1畳大)のユニツト床マツトを使用するとすれ
ば、任意のユニツト床マツト1を3枚横に並べ、
結合部6と結合部6に相対するヘツダ4の開口部
4aとの接合により、マツト同志の接合は完了す
る。次に、温風投入口となる中央のヘツダの開口
部4bを残して、それ以外の両端のヘツダの3ケ
所の開口部にそれぞれヘツダフタ7を差し込む。
又、端のヘツダの接合部には、ヘツダフタ8をか
ぶせる。最後に、温風供給装置2と中央のヘツダ
を温風ダクト3で連結して、組み立てが完了す
る。
組み立ては、第2図に示す様に、例えば3枚(約
1畳大)のユニツト床マツトを使用するとすれ
ば、任意のユニツト床マツト1を3枚横に並べ、
結合部6と結合部6に相対するヘツダ4の開口部
4aとの接合により、マツト同志の接合は完了す
る。次に、温風投入口となる中央のヘツダの開口
部4bを残して、それ以外の両端のヘツダの3ケ
所の開口部にそれぞれヘツダフタ7を差し込む。
又、端のヘツダの接合部には、ヘツダフタ8をか
ぶせる。最後に、温風供給装置2と中央のヘツダ
を温風ダクト3で連結して、組み立てが完了す
る。
従つて、従来タイプに比して、同じ採暖面積を
得るのに必要なユニツト床マツトの枚数が少なく
て済み、(従来タイプは約60cm角、本考案のユニ
ツト床マツトは30cm×180cm)かつ、各ユニツト
床マツト同志を任意に接合した後、他端のヘツダ
に設けられている結合部を除いては、全てのヘツ
ダの開口部に対して、温風ダクトが接続できる
し、又、ユニツト床マツト自身に裏表の区別をす
る必要はないから、ユニツト床マツトの両面を利
用すれば、全てのヘツダの全ての方向に対して温
風ダクトが接続出来るものである。
得るのに必要なユニツト床マツトの枚数が少なく
て済み、(従来タイプは約60cm角、本考案のユニ
ツト床マツトは30cm×180cm)かつ、各ユニツト
床マツト同志を任意に接合した後、他端のヘツダ
に設けられている結合部を除いては、全てのヘツ
ダの開口部に対して、温風ダクトが接続できる
し、又、ユニツト床マツト自身に裏表の区別をす
る必要はないから、ユニツト床マツトの両面を利
用すれば、全てのヘツダの全ての方向に対して温
風ダクトが接続出来るものである。
〈効果〉
以上の説明から明らかな通り、本考案による
と、組み立て、分解の容易な、ユニツト床マツト
を、一端を室内に開放した、中空連通管の結合体
としてのマツト部本体と、マツト同志の接続及、
温風投入口用としてのヘツダ部との2種類の主要
部分に分けたことにより、 従来に比して、同じ採暖面積を得るのに要す
るユニツト床マツトの枚数が少なくて済み、組
み立て、分解も容易。
と、組み立て、分解の容易な、ユニツト床マツト
を、一端を室内に開放した、中空連通管の結合体
としてのマツト部本体と、マツト同志の接続及、
温風投入口用としてのヘツダ部との2種類の主要
部分に分けたことにより、 従来に比して、同じ採暖面積を得るのに要す
るユニツト床マツトの枚数が少なくて済み、組
み立て、分解も容易。
従来に比して、温風投入口の位置が幅広く選
べるため、床マツト設置に関する制約が軽減さ
れる。
べるため、床マツト設置に関する制約が軽減さ
れる。
マツト部本体は、押し出し成形が可能な構造
となつているため、ユニツト床マツト1枚分の
長手方向の長さは、自由に変えられ、様々なサ
イズのユニツト床マツトが容易に製造出来、バ
リエーシヨンに富んだ商品構成が可能。
となつているため、ユニツト床マツト1枚分の
長手方向の長さは、自由に変えられ、様々なサ
イズのユニツト床マツトが容易に製造出来、バ
リエーシヨンに富んだ商品構成が可能。
従来のユニツトパネルが約60cm角であつたの
に対し、本考案のユニツト床マツトはヘツダ部
が約30cm角と小形で、しかもマツト本体部が押
し出し成形可能であるため、全体の金型代が著
しく低減出来る。
に対し、本考案のユニツト床マツトはヘツダ部
が約30cm角と小形で、しかもマツト本体部が押
し出し成形可能であるため、全体の金型代が著
しく低減出来る。
等、組立、分解が容易で、採暖面積に対するマツ
ト枚数が少なく、バリエーシヨンに富んだ商品が
可能な低価格の温風床暖房が実現できる実用価値
大なるものである。
ト枚数が少なく、バリエーシヨンに富んだ商品が
可能な低価格の温風床暖房が実現できる実用価値
大なるものである。
第1図は、従来の温風床暖房装置の斜視図、第
2図は、本考案の温風床暖房装置の斜視図、第3
図a,bは、本考案に用いるユニツト床マツトの
斜視断面図及び要部拡大図である。 2:温風供給装置、4:ヘツダ、5:マツト部
本体、6:接合部、7:ヘツダフタ、8:ヘツダ
フタ、9:上板、10:下板。
2図は、本考案の温風床暖房装置の斜視図、第3
図a,bは、本考案に用いるユニツト床マツトの
斜視断面図及び要部拡大図である。 2:温風供給装置、4:ヘツダ、5:マツト部
本体、6:接合部、7:ヘツダフタ、8:ヘツダ
フタ、9:上板、10:下板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 熱源を内蔵した暖房機本体から複数のユニツト
床マツト内に温風を送風してなる床暖房装置にお
いて、 上記ユニツト床マツトは、 上下板間に温風通路を形成した矩形状をなすヘ
ツダ部と、このヘツダ部の一側面開口部に連通固
定された、複数の細長い中空連通管を並設した縦
長い板状マツト部本体と、上記ヘツダ部の上記開
口部に隣接する側面開口部の少なくとも一方に設
けられ、並設する他のヘツダ部の側面開口部に取
り外し自在に嵌合する中空の結合部とから成り、 上記ユニツト床マツトを複数並設し、上記結合
部をもつて複数のヘツダ部同志を取り外し自在に
連通結合し、 上記ヘツダ部の側面開口部及び上記結合部の開
口部をヘツダフタにて着脱自在に閉塞した 床暖房装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9271284U JPS617724U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 床暖房装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9271284U JPS617724U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 床暖房装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617724U JPS617724U (ja) | 1986-01-17 |
| JPH0242973Y2 true JPH0242973Y2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=30649753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9271284U Granted JPS617724U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 床暖房装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617724U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827299U (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-22 | 三菱重工業株式会社 | フォ−クリフト車用フォ−ク |
| JPS5911308U (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-24 | 共栄エンジニヤリング株式会社 | プログラマブル電子コネクタ− |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP9271284U patent/JPS617724U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS617724U (ja) | 1986-01-17 |
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