JPH0242979Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0242979Y2 JPH0242979Y2 JP13950684U JP13950684U JPH0242979Y2 JP H0242979 Y2 JPH0242979 Y2 JP H0242979Y2 JP 13950684 U JP13950684 U JP 13950684U JP 13950684 U JP13950684 U JP 13950684U JP H0242979 Y2 JPH0242979 Y2 JP H0242979Y2
- Authority
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- Japan
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- frame
- wall
- back panel
- convector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N idebenone Chemical compound COC1=C(OC)C(=O)C(CCCCCCCCCCO)=C(C)C1=O JGPMMRGNQUBGND-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229960004135 idebenone Drugs 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
この考案は暖房装置に利用されるフアンコンベ
クターに関する。
クターに関する。
(ロ) 従来の技術
従来のこの種のフアンコンベクターのうち、移
動型のものは実開和55−178616号公報に開示され
ているように(第4図および第5図参照)フアン
コンベクター本体1の下部に一対の脚体2,2を
取付けて床置し、背面パネル3の配管取出し口4
から導出した温水配管5,5を壁6に埋め込んだ
コンセント7に接続して使用するようにしてい
る。このような移動型のフアンコンベクターは壁
面から離して設置されるため、内部の熱交換器、
フアンケース、モータ(何れも図示せず)が見え
ないように背面全体を1枚の背面パネル3で被覆
している。また、脚体2,2が取付けられるよう
に底板8を設けている。これに対し、壁掛け型や
壁に接して床置きされる壁面設置型のフアンコン
ベクターでは背面全体が被覆されていなくても外
観上の問題はなく、壁面に直接り付けできるので
底板も不要となる。このため、従来のフアンコン
ベクターは移動型と壁面接置型とで別々に製造し
なければならず、金型や構成部品の共通化が図り
にくい欠点があつた。
動型のものは実開和55−178616号公報に開示され
ているように(第4図および第5図参照)フアン
コンベクター本体1の下部に一対の脚体2,2を
取付けて床置し、背面パネル3の配管取出し口4
から導出した温水配管5,5を壁6に埋め込んだ
コンセント7に接続して使用するようにしてい
る。このような移動型のフアンコンベクターは壁
面から離して設置されるため、内部の熱交換器、
フアンケース、モータ(何れも図示せず)が見え
ないように背面全体を1枚の背面パネル3で被覆
している。また、脚体2,2が取付けられるよう
に底板8を設けている。これに対し、壁掛け型や
壁に接して床置きされる壁面設置型のフアンコン
ベクターでは背面全体が被覆されていなくても外
観上の問題はなく、壁面に直接り付けできるので
底板も不要となる。このため、従来のフアンコン
ベクターは移動型と壁面接置型とで別々に製造し
なければならず、金型や構成部品の共通化が図り
にくい欠点があつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
この考案の課題は移動型として使用するときに
は外観を損う心配がなく、かつ脚体の取付けが容
易に行なえるようにし、壁面設置型として使用す
るときには壁面への取付けが簡単に行なえ、かつ
使用材料の低減が図れるようにし、もつて移動型
と壁面設置型の共用化を図ることである。
は外観を損う心配がなく、かつ脚体の取付けが容
易に行なえるようにし、壁面設置型として使用す
るときには壁面への取付けが簡単に行なえ、かつ
使用材料の低減が図れるようにし、もつて移動型
と壁面設置型の共用化を図ることである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
この考案では、フアンコンベクター本体内に熱
交換器が上に、フアン及びモータが下にそれぞれ
収納されたフアンコンベクターにおいて、フアン
コンベクター本体は熱交換器後方を覆う上部フレ
ームと、フアン及びモータの後方および下方を覆
う下部フレームとが一体形成された裏面フレーム
を備え、この裏面フレームには下部フレームの後
方を覆う背面パネルが取付けられ、上部フレーム
には壁面設置用のノツクアウトホールが設けら
れ、背面パネルの下部には脚体取付部が設けられ
ている構成である。
交換器が上に、フアン及びモータが下にそれぞれ
収納されたフアンコンベクターにおいて、フアン
コンベクター本体は熱交換器後方を覆う上部フレ
ームと、フアン及びモータの後方および下方を覆
う下部フレームとが一体形成された裏面フレーム
を備え、この裏面フレームには下部フレームの後
方を覆う背面パネルが取付けられ、上部フレーム
には壁面設置用のノツクアウトホールが設けら
れ、背面パネルの下部には脚体取付部が設けられ
ている構成である。
(ホ) 作用
床置きの移動型として使用するときは、フアン
コンベクター本体の裏面フレームに背面パネルを
装着し、背面パネルの下部に設けた脚体取付部に
脚体を取付ける。このため、内部の部品が裏面フ
レームで被覆されるばかりでなく、裏面フレーム
のフアンケース及びモータケースを兼ねる下部フ
レームが背面パネルで被覆され、外観を損う心配
がない。また、予め底板を設けることなく、背面
パネルを利用して脚体を取付けることができる。
コンベクター本体の裏面フレームに背面パネルを
装着し、背面パネルの下部に設けた脚体取付部に
脚体を取付ける。このため、内部の部品が裏面フ
レームで被覆されるばかりでなく、裏面フレーム
のフアンケース及びモータケースを兼ねる下部フ
レームが背面パネルで被覆され、外観を損う心配
がない。また、予め底板を設けることなく、背面
パネルを利用して脚体を取付けることができる。
一方、壁面設置型として使用するときはフアン
コンベクター本体に背面パネルを装着せず、背面
上部の背面フレームのノツクアウトホールを打抜
いて壁面への取付穴として利用する。このため、
背面フレームを利用して壁面への取付けを行なう
ことができ、背面下部および底面の被覆材料が節
約される。
コンベクター本体に背面パネルを装着せず、背面
上部の背面フレームのノツクアウトホールを打抜
いて壁面への取付穴として利用する。このため、
背面フレームを利用して壁面への取付けを行なう
ことができ、背面下部および底面の被覆材料が節
約される。
(ヘ) 実施例
以下、この考案を図面に示す実施例について説
明する。
明する。
第1図ないし第3図において、9はフアンコン
ベクター本体、10はフアンコンベクター本体の
背面下部を被覆する背面パネル、11,11は背
面パネル10の下部に取付ける脚体である。
ベクター本体、10はフアンコンベクター本体の
背面下部を被覆する背面パネル、11,11は背
面パネル10の下部に取付ける脚体である。
フアンコンベクター本体9は運転スイツチ1
2、温度調節スイツチ13、空気吸込口14およ
び空気吹出口15を有する樹脂製の前面フレーム
16と、側面フレーム17、背面上部を被覆する
背面フレーム18、フアンケース19、モータケ
ース20およびスカート部21を樹脂で一体形成
した裏面フレーム22とからなり、第3図に示す
ように両フレーム16,22内に熱交換器23が
上に、フアン24及びモータが下にそれぞれ収納
され、熱交換器23の後方が背面フレーム18
(上部フレーム)で覆われ、フアン24及びモー
タの後方及び下方がフアンケース19及びモータ
ケース20(下部フレーム)によつてそれぞれ覆
われている。また、背面フレーム18には上部に
丸穴状のノツクアウトホール25,25、下部に
ダルマ穴状のノツクアウトホール26,26、下
端縁に突起27,27がそれぞれ設けられ、フア
ンケース19にはタツプ穴を有するボス28,2
8が設けられ、スカート部21には突起29,2
9が設けられている。
2、温度調節スイツチ13、空気吸込口14およ
び空気吹出口15を有する樹脂製の前面フレーム
16と、側面フレーム17、背面上部を被覆する
背面フレーム18、フアンケース19、モータケ
ース20およびスカート部21を樹脂で一体形成
した裏面フレーム22とからなり、第3図に示す
ように両フレーム16,22内に熱交換器23が
上に、フアン24及びモータが下にそれぞれ収納
され、熱交換器23の後方が背面フレーム18
(上部フレーム)で覆われ、フアン24及びモー
タの後方及び下方がフアンケース19及びモータ
ケース20(下部フレーム)によつてそれぞれ覆
われている。また、背面フレーム18には上部に
丸穴状のノツクアウトホール25,25、下部に
ダルマ穴状のノツクアウトホール26,26、下
端縁に突起27,27がそれぞれ設けられ、フア
ンケース19にはタツプ穴を有するボス28,2
8が設けられ、スカート部21には突起29,2
9が設けられている。
背面パネル10は板金製であり、上端縁に背面
フレーム18の突起27,27が嵌合する座押し
30,30が設けられ、中央部に螺子31,31
を挿通してフアンケース19のボス28,28に
導く螺子挿通孔32,32と配管挿通孔33,3
3とが穿設され、下端部にタツプ穴34,34を
有する脚体取付片10aが折曲形成されている。
フレーム18の突起27,27が嵌合する座押し
30,30が設けられ、中央部に螺子31,31
を挿通してフアンケース19のボス28,28に
導く螺子挿通孔32,32と配管挿通孔33,3
3とが穿設され、下端部にタツプ穴34,34を
有する脚体取付片10aが折曲形成されている。
脚体11,11は中空の梯形状の樹脂成形品で
あり、上部にはスカート部21の突起29が係合
する切り欠き35と、螺子36を挿通して背面パ
ネル10の脚体取付片10aのタツプ穴34に導
く螺子挿通孔37とがそれぞれ設けられている。
あり、上部にはスカート部21の突起29が係合
する切り欠き35と、螺子36を挿通して背面パ
ネル10の脚体取付片10aのタツプ穴34に導
く螺子挿通孔37とがそれぞれ設けられている。
フアンコンベクターを移動型として使用する場
合、まず、背面パネル10の座押し30,30と
背面フレーム18の突起27,27とを嵌合させ
つつ、螺子31,31を螺子挿通孔32,32を
通してボス28,28に螺合することにより、背
面パネル10をフアンコンベクター本体9の背面
下部に装着する。次に、脚体11の切り欠き35
をスカート部21の突起29に係合させつつ、脚
体11の下方から螺子36を螺子挿通孔37に通
し脚体取付片10aのタツプ穴34に螺合するこ
とにより、脚体11,11を背面パネル10の脚
体取付片10aに固定する。そして、温水配管
(図示せず)を背面パネル10の配管挿通孔33,
33を通して本体9内から導出し、コンセント
(図示せず)に接続する。この場合、フアンコン
ベクター本体9の背面全体が背面フレーム18と
背面パネル10とで被覆されるため、壁面から離
して設置しても内部の熱交換器23やフアンケー
ス19などが露出せず、外観を損う心配がない。
また、背面パネル10を利用して簡単に脚体1
1,11を取付けることができ、底板が不要とな
る。さらにまた、背面パネル10は背面全体の半
分以下の大きさで良いので、少ない本数(本実施
例では2本)の螺子36,36で本体9への取付
けができ、背面パネル10を板金製としたので、
脚体11,11の取付け強度が十分に得られる。
合、まず、背面パネル10の座押し30,30と
背面フレーム18の突起27,27とを嵌合させ
つつ、螺子31,31を螺子挿通孔32,32を
通してボス28,28に螺合することにより、背
面パネル10をフアンコンベクター本体9の背面
下部に装着する。次に、脚体11の切り欠き35
をスカート部21の突起29に係合させつつ、脚
体11の下方から螺子36を螺子挿通孔37に通
し脚体取付片10aのタツプ穴34に螺合するこ
とにより、脚体11,11を背面パネル10の脚
体取付片10aに固定する。そして、温水配管
(図示せず)を背面パネル10の配管挿通孔33,
33を通して本体9内から導出し、コンセント
(図示せず)に接続する。この場合、フアンコン
ベクター本体9の背面全体が背面フレーム18と
背面パネル10とで被覆されるため、壁面から離
して設置しても内部の熱交換器23やフアンケー
ス19などが露出せず、外観を損う心配がない。
また、背面パネル10を利用して簡単に脚体1
1,11を取付けることができ、底板が不要とな
る。さらにまた、背面パネル10は背面全体の半
分以下の大きさで良いので、少ない本数(本実施
例では2本)の螺子36,36で本体9への取付
けができ、背面パネル10を板金製としたので、
脚体11,11の取付け強度が十分に得られる。
フアンコンベクターを壁面設置して使用する場
合、背面パネル10を本体9に装着せず、ノツク
アウトホール25,25,26,26を打抜く。
そして、壁面に予め取付けた螺子にダルマ穴状の
ノツクアウトホール26,26を引掛けて仮止め
し、ノツクアウトホール25,25の内側から螺
子を壁面に螺子込んでフアンコンベクター本体9
を壁面に固定する。
合、背面パネル10を本体9に装着せず、ノツク
アウトホール25,25,26,26を打抜く。
そして、壁面に予め取付けた螺子にダルマ穴状の
ノツクアウトホール26,26を引掛けて仮止め
し、ノツクアウトホール25,25の内側から螺
子を壁面に螺子込んでフアンコンベクター本体9
を壁面に固定する。
この場合、背面フレーム18を利用して簡単に
壁面への取付けを行なうことができる。また、背
面下部および底面が被覆されないので、使用材料
の大幅な節約が図れる。
壁面への取付けを行なうことができる。また、背
面下部および底面が被覆されないので、使用材料
の大幅な節約が図れる。
(ト) 考案の効果
この考案は以上のように構成されているので、
移動型として使用するときには裏面フレームのフ
アンケース及びモータケースを兼ねる下部フレー
ムを別体の背面パネルで覆い、内部の部品はもち
ろんのこと、フアンケース及びモータケースを兼
ねる下部フレームが露出しないようにして外観上
の見苦しさをなくすことができ、しかも、背面パ
ネルの下部に設けた脚体取付部を利用して脚体の
取付けを簡単に行なうことができる。また、壁面
設置するときには裏面フレームの上部フレームの
ノツクアウトホールを利用して壁面に簡単に取付
けを行なうことができ、背面パネルを省略して使
用材料を大幅に低減させることができる。さらに
また、移動型と壁面設置型とを共用できるため、
金型や構成部品の共通化が図れ、安価に製造可能
である。
移動型として使用するときには裏面フレームのフ
アンケース及びモータケースを兼ねる下部フレー
ムを別体の背面パネルで覆い、内部の部品はもち
ろんのこと、フアンケース及びモータケースを兼
ねる下部フレームが露出しないようにして外観上
の見苦しさをなくすことができ、しかも、背面パ
ネルの下部に設けた脚体取付部を利用して脚体の
取付けを簡単に行なうことができる。また、壁面
設置するときには裏面フレームの上部フレームの
ノツクアウトホールを利用して壁面に簡単に取付
けを行なうことができ、背面パネルを省略して使
用材料を大幅に低減させることができる。さらに
また、移動型と壁面設置型とを共用できるため、
金型や構成部品の共通化が図れ、安価に製造可能
である。
第1図はこの考案によるフアンコンベクターの
背面からの分解斜視図、第2図は同じく正面から
の斜視図、第3図は同じく要部拡大断面図、第4
図は従来のフアンコンベクターの斜視図、第5図
は同じく背面からの斜視図である。 9……フアンコンベクター本体、10……背面
パネル、10a……脚体取付片(脚体取付部)、
18……背面フレーム(上部フレーム)、19…
…フアンケース(下部フレーム)、20……モー
タケース(下部フレーム)、22……裏面フレー
ム、25,26……ノツクアウトホール。
背面からの分解斜視図、第2図は同じく正面から
の斜視図、第3図は同じく要部拡大断面図、第4
図は従来のフアンコンベクターの斜視図、第5図
は同じく背面からの斜視図である。 9……フアンコンベクター本体、10……背面
パネル、10a……脚体取付片(脚体取付部)、
18……背面フレーム(上部フレーム)、19…
…フアンケース(下部フレーム)、20……モー
タケース(下部フレーム)、22……裏面フレー
ム、25,26……ノツクアウトホール。
Claims (1)
- フアンコンベクター本体内に熱交換器が上に、
フアン及びモータが下にそれぞれ収納されたコン
ベクターにおいて、フアンコンベクター本体は熱
交換器後方を覆う上部フレームと、フアン及びモ
ータの後方および下方を覆う下部フレームとが一
体形成された裏面フレームを備え、この裏面フレ
ームには下部フレームの後方を覆う背面パネルが
取付けられ、上部フレームには壁面設置用のノツ
クアウトホールが設けられ、背面パネルの下部に
は脚体取付部が設けられていることを特徴とする
フアンコンベクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13950684U JPH0242979Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13950684U JPH0242979Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6154115U JPS6154115U (ja) | 1986-04-11 |
| JPH0242979Y2 true JPH0242979Y2 (ja) | 1990-11-15 |
Family
ID=30697883
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13950684U Expired JPH0242979Y2 (ja) | 1984-09-14 | 1984-09-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0242979Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-09-14 JP JP13950684U patent/JPH0242979Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6154115U (ja) | 1986-04-11 |
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