JPH0243361B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243361B2 JPH0243361B2 JP2738185A JP2738185A JPH0243361B2 JP H0243361 B2 JPH0243361 B2 JP H0243361B2 JP 2738185 A JP2738185 A JP 2738185A JP 2738185 A JP2738185 A JP 2738185A JP H0243361 B2 JPH0243361 B2 JP H0243361B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- volume
- volumes
- band
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- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 8
- 101100328887 Caenorhabditis elegans col-34 gene Proteins 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は自動的に予め設定した各帯域毎の音量
を設定可能とするグラフイツクイコライザ装置の
改良に関する。
を設定可能とするグラフイツクイコライザ装置の
改良に関する。
[発明の技術的背景]
一般にグラフイツクイコライザ装置は各帯域毎
にメインボリウムとは別に複数の音量調整用のボ
リウムを設け、これらのボリウムを調整して所望
の音質に設定するものである。しかし、グラフイ
ツクイコライザは再生するソースに応じて調整す
るものであるが、帯域の多分割化にともないボリ
ウムの増加やソースの多様化により調整するボリ
ウムの数が増えたり、調整の頻度が多くなつて来
ている。このためソースが変わる度に各ボリウム
の設定することは手間のかかるものであつた。
にメインボリウムとは別に複数の音量調整用のボ
リウムを設け、これらのボリウムを調整して所望
の音質に設定するものである。しかし、グラフイ
ツクイコライザは再生するソースに応じて調整す
るものであるが、帯域の多分割化にともないボリ
ウムの増加やソースの多様化により調整するボリ
ウムの数が増えたり、調整の頻度が多くなつて来
ている。このためソースが変わる度に各ボリウム
の設定することは手間のかかるものであつた。
このため、近年第3図に示すようにソースに対
応して設定した各帯域毎のボリウムの位置をメモ
リーに記憶しておき、ソースに応じてメモリーか
ら読み出し、所望の音質に設定するものがある。
応して設定した各帯域毎のボリウムの位置をメモ
リーに記憶しておき、ソースに応じてメモリーか
ら読み出し、所望の音質に設定するものがある。
すなわち、第3図において、入力信号が入力端
子INを介してバツフアアンプA1に入力され、さ
らに抵抗R1,R2を介してアンプA2の一方の入力
に印加している。抵抗R1,R2の接続点とアンプ
A2の他方の入力間には複数のボリウムVR1〜
VR3を並列接続し、これらのボリウムVR1〜VR3
の可動片とアース間に所定の各帯域毎に共振する
コイルL1〜L3を介挿接続している。従つてボリ
ウムVR1〜VR3を調整することによつて任意の帯
域を強調あるいは押えてアンプA2の出力端子
OUTから出力できる。
子INを介してバツフアアンプA1に入力され、さ
らに抵抗R1,R2を介してアンプA2の一方の入力
に印加している。抵抗R1,R2の接続点とアンプ
A2の他方の入力間には複数のボリウムVR1〜
VR3を並列接続し、これらのボリウムVR1〜VR3
の可動片とアース間に所定の各帯域毎に共振する
コイルL1〜L3を介挿接続している。従つてボリ
ウムVR1〜VR3を調整することによつて任意の帯
域を強調あるいは押えてアンプA2の出力端子
OUTから出力できる。
ところで上記ボリウムVR1〜VR3にそれぞれ対
向してボリウムVR4〜VR6を配置し、対向関係に
あるボリウムVR1とVR4,VR2とVR5,VR3と
VR6は連動する。よつてボリウムVR1〜VR3の調
整位置によつて得られる出力レベルと同様の出力
レベルがボリウムVR4〜VR6の可動子に導出する
こととなる。そしてボリウムVR4〜VR6の調整位
置により設定された出力レベルは帯域毎のレベル
としてそれぞれマイコンCPUのA−D変換器1
に入力されてアナログ信号からデジタル信号に変
換する。このA−D変換器1の出力は入出力ポー
ト2を介して演算処理部3を介してRAM4にメ
モリーする。必要に応じてRAM4にメモリーし
たボリウムVR4〜VR6の出力レベルと同様になる
ように演算処理部3から入出力ポート2を介して
モータ駆動回路5を駆動する。これによりモータ
Mを回転し、ボリウム制御メカ6がボリウムVR1
〜VR3をそれぞれ調整してRAM4に記憶したデ
ータを対向する各出力レベルになるように設定す
る。ところでボリウムVR4〜VR6もボリウムVR1
〜VR3にそれぞれ追従して動き、ボリウムVR4〜
VR6の出力レベルがRAM4に記憶したデータと
一致したところでモータ駆動回路5を停止し、入
力端子INに入力されるソースに適合した音質で
アンプA2の出力端子OUTに出力する。ところで
ROM7には予め製造者側でソースに応じた各ボ
リウムVR1〜VR2の位置を記憶しておく。そして
使用者が必要に応じて図示しない操作釦を操作し
てROM7に記憶したソースに対応のデータを読
み出してボリウム制御メカ6を駆動し、所定のボ
リウムVR1〜VR3に調整する。
向してボリウムVR4〜VR6を配置し、対向関係に
あるボリウムVR1とVR4,VR2とVR5,VR3と
VR6は連動する。よつてボリウムVR1〜VR3の調
整位置によつて得られる出力レベルと同様の出力
レベルがボリウムVR4〜VR6の可動子に導出する
こととなる。そしてボリウムVR4〜VR6の調整位
置により設定された出力レベルは帯域毎のレベル
としてそれぞれマイコンCPUのA−D変換器1
に入力されてアナログ信号からデジタル信号に変
換する。このA−D変換器1の出力は入出力ポー
ト2を介して演算処理部3を介してRAM4にメ
モリーする。必要に応じてRAM4にメモリーし
たボリウムVR4〜VR6の出力レベルと同様になる
ように演算処理部3から入出力ポート2を介して
モータ駆動回路5を駆動する。これによりモータ
Mを回転し、ボリウム制御メカ6がボリウムVR1
〜VR3をそれぞれ調整してRAM4に記憶したデ
ータを対向する各出力レベルになるように設定す
る。ところでボリウムVR4〜VR6もボリウムVR1
〜VR3にそれぞれ追従して動き、ボリウムVR4〜
VR6の出力レベルがRAM4に記憶したデータと
一致したところでモータ駆動回路5を停止し、入
力端子INに入力されるソースに適合した音質で
アンプA2の出力端子OUTに出力する。ところで
ROM7には予め製造者側でソースに応じた各ボ
リウムVR1〜VR2の位置を記憶しておく。そして
使用者が必要に応じて図示しない操作釦を操作し
てROM7に記憶したソースに対応のデータを読
み出してボリウム制御メカ6を駆動し、所定のボ
リウムVR1〜VR3に調整する。
従つてRAM4には使用者がソースに対し、好
みの各ボリウムVR1〜VR3の設定データを記憶
し、ROM7には製造者側が設定データを予め記
憶しておくことにより、ソースに応じた音質設定
が都度各ボリウムを調整することなくおこなえ
る。
みの各ボリウムVR1〜VR3の設定データを記憶
し、ROM7には製造者側が設定データを予め記
憶しておくことにより、ソースに応じた音質設定
が都度各ボリウムを調整することなくおこなえ
る。
[背景技術の問題点]
しかしながら第3図に構成されたグラフイツク
イコライザ装置にあつては音質を調整するイコラ
イザ用ボリウムとこれらに対向し、ボリウムの位
置をメモリーに同一のデータで与えるためのデー
タ用ボリウムとが2連で構成されている。このた
めボリウムの構成が複雑なものとなるばかりか、
対応する関係にあるボリウムの出力レベルを同一
にすることが極めて困難なものであつた。
イコライザ装置にあつては音質を調整するイコラ
イザ用ボリウムとこれらに対向し、ボリウムの位
置をメモリーに同一のデータで与えるためのデー
タ用ボリウムとが2連で構成されている。このた
めボリウムの構成が複雑なものとなるばかりか、
対応する関係にあるボリウムの出力レベルを同一
にすることが極めて困難なものであつた。
[発明の目的]
本発明は上記した問題点を除去したもので、帯
域毎に調整するイコライザ用ボリウムと調整した
ボリウムの出力レベルをメモリーに格納するため
のデータ用のボリウムを兼用したものである。
域毎に調整するイコライザ用ボリウムと調整した
ボリウムの出力レベルをメモリーに格納するため
のデータ用のボリウムを兼用したものである。
[発明の概要]
本発明のグラフイツクイコライザ装置は分割し
た各帯域毎にボリウムを調整して各帯域毎の音量
を設定し、この設定した音量の状態を複数メモリ
ーに記憶し、必要に応じて設定した音量の状態を
読み出して各帯域毎のボリウムを自動的に設定可
能としたものにおいて、上記各帯域毎のボリウム
とこのボリウムの設定状態を同じ条件で上記メモ
リーに記憶するために設定するボリウムとを切換
により兼用したものである。
た各帯域毎にボリウムを調整して各帯域毎の音量
を設定し、この設定した音量の状態を複数メモリ
ーに記憶し、必要に応じて設定した音量の状態を
読み出して各帯域毎のボリウムを自動的に設定可
能としたものにおいて、上記各帯域毎のボリウム
とこのボリウムの設定状態を同じ条件で上記メモ
リーに記憶するために設定するボリウムとを切換
により兼用したものである。
[発明の実施例]
以下本発明の一実施例につき第1図を参照して
第2図とともに詳細に説明する。
第2図とともに詳細に説明する。
すなわち、入力端子INに入力される入力信号
は入力端子INからバツフアアンプA1に入力され、
このアンプA1の出力から抵抗R1,R2を通してア
ンプA2の一方の入力に印加している。抵抗R1,
R2間とアンプA2の他方の入力間には複数のイコ
ライザ用およびデータ用のボリウムVRa〜VRc
を並列接続している。これらのボリウムVRa〜
VRcの可動子のそれぞれからスイツチS1〜S3、
さらに同調用のコイルL1〜L3を介してアースに
接続している。またボリウムVRa〜VRcの各可
動子からそれぞれスイツチS4〜S6を介してマイコ
ンCPUのA−D変換器1に入力している。
は入力端子INからバツフアアンプA1に入力され、
このアンプA1の出力から抵抗R1,R2を通してア
ンプA2の一方の入力に印加している。抵抗R1,
R2間とアンプA2の他方の入力間には複数のイコ
ライザ用およびデータ用のボリウムVRa〜VRc
を並列接続している。これらのボリウムVRa〜
VRcの可動子のそれぞれからスイツチS1〜S3、
さらに同調用のコイルL1〜L3を介してアースに
接続している。またボリウムVRa〜VRcの各可
動子からそれぞれスイツチS4〜S6を介してマイコ
ンCPUのA−D変換器1に入力している。
ここでボリウムVRa〜VRcはスイツチS1〜S3
がオンしているときにはコイルL1〜L3による帯
域分割で各ボリウムVRa〜VRcの音量を調整し
てアンプA2から出力端子OUTに出力する音量を
調整することが可能となり、いわゆるイコライザ
ボリウムとして使用できる。またボリウムVRa
〜VRcはスイツチS4〜S6がオンしているときに
は各ボリウムVRa〜VRcの調整位置により設定
される出力レベルがA−D変換器1でデジタル信
号に変換する。A−D変換器1でデジタル信号に
変換したデータは入出力ポート2さらに演算処理
部3を介してRAM4に格納する。ここで格納し
たデータは必要に応じて図示しない操作部の操作
キーを操作することによりROM4に記憶した所
望のデータを読み出し、入出力ポート2からスイ
ツチS4〜S5をオンするとともにモータ駆動回路5
を駆動してモータMを回転する。そこでボリウム
制御メカ6を制御して各ボリウムVRa〜VRcの
出力レベルをRAM4に格納したデータと対応す
る出力レベルとなるようそれぞれ制御する。ボリ
ウムVRa〜VRcの出力レベルがA−D変換器1、
入出力ポート2から演算処理部3を介して入力さ
れるデータとRAM4の読み出したデータが一致
したところでモータ駆動回路5の駆動を停止す
る。これとともに入出力ポート2はスイツチS4〜
S6をオフし、スイツチS1〜S3をオンする。これに
よりアンプA2から読み出したROM4のデータに
基づいたボリウムVRa〜VRcの設定による音質
で出力端子OUTに出力する。
がオンしているときにはコイルL1〜L3による帯
域分割で各ボリウムVRa〜VRcの音量を調整し
てアンプA2から出力端子OUTに出力する音量を
調整することが可能となり、いわゆるイコライザ
ボリウムとして使用できる。またボリウムVRa
〜VRcはスイツチS4〜S6がオンしているときに
は各ボリウムVRa〜VRcの調整位置により設定
される出力レベルがA−D変換器1でデジタル信
号に変換する。A−D変換器1でデジタル信号に
変換したデータは入出力ポート2さらに演算処理
部3を介してRAM4に格納する。ここで格納し
たデータは必要に応じて図示しない操作部の操作
キーを操作することによりROM4に記憶した所
望のデータを読み出し、入出力ポート2からスイ
ツチS4〜S5をオンするとともにモータ駆動回路5
を駆動してモータMを回転する。そこでボリウム
制御メカ6を制御して各ボリウムVRa〜VRcの
出力レベルをRAM4に格納したデータと対応す
る出力レベルとなるようそれぞれ制御する。ボリ
ウムVRa〜VRcの出力レベルがA−D変換器1、
入出力ポート2から演算処理部3を介して入力さ
れるデータとRAM4の読み出したデータが一致
したところでモータ駆動回路5の駆動を停止す
る。これとともに入出力ポート2はスイツチS4〜
S6をオフし、スイツチS1〜S3をオンする。これに
よりアンプA2から読み出したROM4のデータに
基づいたボリウムVRa〜VRcの設定による音質
で出力端子OUTに出力する。
なおRAM4に記憶するソースに基づいた各ボ
リウムVRa〜VRcの設定位置の数は記憶容量に
より複数で可能なものである。
リウムVRa〜VRcの設定位置の数は記憶容量に
より複数で可能なものである。
またROM7には予め製造者側でソースに基づ
いた各ボリウムVRa〜VRcの出力レベルを設定
するデータを複数格納しておき、使用者が必要に
応じて操作部の操作キーを操作してソースに適合
した位置に制御することができる。このときも
RAM4に格納したデータを読み出しボリウム制
御メカ6が各ボリウムVRa〜VRcを制御したと
きと同様にROM7に記憶したデータに基づいて
ボリウム制御メカ6を駆動し、ボリウムVRa〜
VRcを設定する。従つてソースに適合するボリ
ウムVRa〜VRcを調整したのち、スイツチS4〜
S6をオンからオフに、スイツチS1〜S3をオンして
ROM7のデータに基づいた調整後のボリウム
VRa〜VRcによる音質でアンプA2から出力する。
いた各ボリウムVRa〜VRcの出力レベルを設定
するデータを複数格納しておき、使用者が必要に
応じて操作部の操作キーを操作してソースに適合
した位置に制御することができる。このときも
RAM4に格納したデータを読み出しボリウム制
御メカ6が各ボリウムVRa〜VRcを制御したと
きと同様にROM7に記憶したデータに基づいて
ボリウム制御メカ6を駆動し、ボリウムVRa〜
VRcを設定する。従つてソースに適合するボリ
ウムVRa〜VRcを調整したのち、スイツチS4〜
S6をオンからオフに、スイツチS1〜S3をオンして
ROM7のデータに基づいた調整後のボリウム
VRa〜VRcによる音質でアンプA2から出力する。
このようにRAM4に使用者の好みによつて各
ボリウムVRa〜VRcの位置でのデータを記憶し、
あるいはROM7により予めソースに応じたデー
タを記憶しておき、必要に応じてボリウムVRa
〜VRcを設定できる。
ボリウムVRa〜VRcの位置でのデータを記憶し、
あるいはROM7により予めソースに応じたデー
タを記憶しておき、必要に応じてボリウムVRa
〜VRcを設定できる。
[発明の効果]
以上記載のように本発明のグラフイツクイコラ
イザ装置は各帯域の音質を設定するボリウムと設
定したボリウムの位置を記憶するためのデータ用
のボリウムとをスイツチの切換により兼用したこ
とによりボリウムの構成が単純な単連のボリウム
を使用できることばかりか、これにより帯域の分
割を増加することによるボリウム増加でも省スペ
ース化が可能となる。
イザ装置は各帯域の音質を設定するボリウムと設
定したボリウムの位置を記憶するためのデータ用
のボリウムとをスイツチの切換により兼用したこ
とによりボリウムの構成が単純な単連のボリウム
を使用できることばかりか、これにより帯域の分
割を増加することによるボリウム増加でも省スペ
ース化が可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成図、
第2図は第1図によるフローチヤート、第3図は
従来の回路構成図である。 VRa〜VRc…ボリウム、S1〜S3…スイツチ、
S4〜S6…スイツチ、L1〜L3…コイル、CPU…マ
イコン、1…A−D変換器、2…入出力回路、3
…演算処理部、4…RAM、5…モータ駆動回
路、M…モータ、6…ボリウム制御メカ、7…
ROM。
第2図は第1図によるフローチヤート、第3図は
従来の回路構成図である。 VRa〜VRc…ボリウム、S1〜S3…スイツチ、
S4〜S6…スイツチ、L1〜L3…コイル、CPU…マ
イコン、1…A−D変換器、2…入出力回路、3
…演算処理部、4…RAM、5…モータ駆動回
路、M…モータ、6…ボリウム制御メカ、7…
ROM。
Claims (1)
- 1 分割した各帯域毎にボリウムを調整して各帯
域毎の音量を設定し、この設定した音量の状態を
複数メモリーに記憶し、必要に応じて設定した音
量の状態を読み出して各帯域毎のボリウムを自動
的に設定可能としたグラフイツクイコライザ装置
において、上記各帯域毎のボリウムとこのボリウ
ムの設定状態を同じ条件で上記メモリーに記憶す
るために設定するボリウムとを切換により兼用し
たことを特徴とするグラフイツクイコライザ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60027381A JPS61187408A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | グラフイツクイコライザ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60027381A JPS61187408A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | グラフイツクイコライザ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61187408A JPS61187408A (ja) | 1986-08-21 |
| JPH0243361B2 true JPH0243361B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=12219468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60027381A Granted JPS61187408A (ja) | 1985-02-14 | 1985-02-14 | グラフイツクイコライザ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61187408A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06103817B2 (ja) * | 1988-09-14 | 1994-12-14 | クラリオン株式会社 | 電子グラフィックイコライザ |
| JP2630651B2 (ja) * | 1989-07-26 | 1997-07-16 | ヤマハ株式会社 | フェーダ装置 |
-
1985
- 1985-02-14 JP JP60027381A patent/JPS61187408A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61187408A (ja) | 1986-08-21 |
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