JPH0243485Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243485Y2 JPH0243485Y2 JP12444385U JP12444385U JPH0243485Y2 JP H0243485 Y2 JPH0243485 Y2 JP H0243485Y2 JP 12444385 U JP12444385 U JP 12444385U JP 12444385 U JP12444385 U JP 12444385U JP H0243485 Y2 JPH0243485 Y2 JP H0243485Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grain
- supply
- milling
- horizontal
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 claims description 80
- 238000003801 milling Methods 0.000 claims description 48
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 8
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 8
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 claims 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 7
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002087 whitening effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は農家自家用精米装置に係るものであ
る。
る。
(従来技術)
従来の農家自家用精米装置の構造は、第1図の
ように、直方体のケースa内の下方寄り位置に精
白ロールbと精白筒cを有する横軸精穀手段dを
設け、該横軸精穀手段dの上方位置に供給ホツパ
ーeを設けた構造である。
ように、直方体のケースa内の下方寄り位置に精
白ロールbと精白筒cを有する横軸精穀手段dを
設け、該横軸精穀手段dの上方位置に供給ホツパ
ーeを設けた構造である。
(考案が解決しようとする問題点)
前記公知のものは、供給ホツパーeの上縁の位
置が、120cm程度になるから、供給ホツパーeに
穀物を投入する操作がたいへんであり、また、横
軸精穀手段dにより精穀された穀物の取出口fの
位置が低くいので、大きな袋を置くことができ
ず、作業中常時監視しなければならない欠陥があ
つた。
置が、120cm程度になるから、供給ホツパーeに
穀物を投入する操作がたいへんであり、また、横
軸精穀手段dにより精穀された穀物の取出口fの
位置が低くいので、大きな袋を置くことができ
ず、作業中常時監視しなければならない欠陥があ
つた。
(問題を解決するための手段)
よつて本考案は、直方体状のケース1内の前側
の上部位置に横軸精穀手段2を位置させて該横軸
精穀手段2の排出口7の下部に穀物袋10を吊設
しうる空間部を形成し、前記横軸精穀手段2に対
する供給手段20はケース1内の後側に設け、該
供給手段20の下部位置に開口された流出口23
より前記横軸精穀手段2の供給口31に至る揚穀
手段24を前記ケース1内に設けた農家自家用精
米装置としたものである。
の上部位置に横軸精穀手段2を位置させて該横軸
精穀手段2の排出口7の下部に穀物袋10を吊設
しうる空間部を形成し、前記横軸精穀手段2に対
する供給手段20はケース1内の後側に設け、該
供給手段20の下部位置に開口された流出口23
より前記横軸精穀手段2の供給口31に至る揚穀
手段24を前記ケース1内に設けた農家自家用精
米装置としたものである。
(実施例)
具体的な装置について説明すると、1はケース
であり、長方形の平行六面体である直方体の形状
に形成され、ケース1内の前側の上部位置には横
軸精穀手段2を設ける。横軸精穀手段2は横方向
に長く形成した横型精白筒3内に横軸回転精白ロ
ール4を軸装した構成である。前記横型精白筒3
は、多数の除糠孔5を有する多孔板により断面形
状を六角〜八角の多角筒形状に形成する。前記横
軸回転精白ロール4は終始同一直径の円筒形状に
形成され、その外周面には突条6を複数条形成す
る。7は横型精白筒3の排出口であり、排出口7
はケース1の前部上方位置に設けられ、排出口7
の外側には開閉調節弁8を設ける。9は前記排出
口7より排出された穀粒をケース1外に案内する
流下案内板であり、流下案内板の下方位置には大
なる穀粒袋10等を吊設しうる空間を形成する。
前記横型精白筒3の後部には送穀筒11が連設さ
れ、送穀筒11内には前記横軸回転精白ロール4
の後部に一体又は別体に形成した送穀螺旋12を
臨ませる。13は送穀筒11の上面には略垂直に
形成した供給筒、31は供給筒13の供給口であ
る。14は送穀螺旋12と横軸回転精白ロール4
の回転軸で、回転軸14は軸受15により支受さ
れる。回転軸14の後端部には受動プーリー16
を固着し、受動プーリー16とモーター17の駆
動プーリー18との間にベルト19を掛け回す。
であり、長方形の平行六面体である直方体の形状
に形成され、ケース1内の前側の上部位置には横
軸精穀手段2を設ける。横軸精穀手段2は横方向
に長く形成した横型精白筒3内に横軸回転精白ロ
ール4を軸装した構成である。前記横型精白筒3
は、多数の除糠孔5を有する多孔板により断面形
状を六角〜八角の多角筒形状に形成する。前記横
軸回転精白ロール4は終始同一直径の円筒形状に
形成され、その外周面には突条6を複数条形成す
る。7は横型精白筒3の排出口であり、排出口7
はケース1の前部上方位置に設けられ、排出口7
の外側には開閉調節弁8を設ける。9は前記排出
口7より排出された穀粒をケース1外に案内する
流下案内板であり、流下案内板の下方位置には大
なる穀粒袋10等を吊設しうる空間を形成する。
前記横型精白筒3の後部には送穀筒11が連設さ
れ、送穀筒11内には前記横軸回転精白ロール4
の後部に一体又は別体に形成した送穀螺旋12を
臨ませる。13は送穀筒11の上面には略垂直に
形成した供給筒、31は供給筒13の供給口であ
る。14は送穀螺旋12と横軸回転精白ロール4
の回転軸で、回転軸14は軸受15により支受さ
れる。回転軸14の後端部には受動プーリー16
を固着し、受動プーリー16とモーター17の駆
動プーリー18との間にベルト19を掛け回す。
しかして、前記ケース1内の後側には供給手段
20を設ける。従来は、供給手段eである供給ホ
ツパーを横軸精穀手段dの上方位置に設けていた
ので、装置全体の高さが高くなつて、前記供給手
段eに穀物を供給する作業がたいへんであつた
が、本考案では、横軸精穀手段2の側部となるケ
ース1内の後側に供給手段20である供給ホツパ
ー20(他の任意のものでもよい)を位置させ、
供給ホツパー20の穀物投入口21をケース1の
天板22に開口させ、供給ホツパー20の穀粒の
流出口23をケース1内の下部位置に位置するよ
うに形成する。したがつて、ケース1を90cmと全
体の高さを低くした直方体に構成する。
20を設ける。従来は、供給手段eである供給ホ
ツパーを横軸精穀手段dの上方位置に設けていた
ので、装置全体の高さが高くなつて、前記供給手
段eに穀物を供給する作業がたいへんであつた
が、本考案では、横軸精穀手段2の側部となるケ
ース1内の後側に供給手段20である供給ホツパ
ー20(他の任意のものでもよい)を位置させ、
供給ホツパー20の穀物投入口21をケース1の
天板22に開口させ、供給ホツパー20の穀粒の
流出口23をケース1内の下部位置に位置するよ
うに形成する。したがつて、ケース1を90cmと全
体の高さを低くした直方体に構成する。
24はケース1内の下部位置に設けた供給ホツ
パー20の流出口23より前記横軸精穀手段2の
供給筒13の供給口31に至る揚穀手段である。
揚穀手段24は簡易な揚穀螺旋等で形成される。
本実施例の揚穀螺旋24は略垂直に設けられ、そ
の下部を供給ホツパー20の流出口23に接続
し、上部を横軸精穀手段2の供給筒13の供給口
31に臨ませる。供給口31は供給ホツパー20
の上部と連通して形成され、供給筒13内に過剰
供給された穀粒を供給筒13内から溢流させて供
給ホツパー20内に戻すようにする。揚穀螺旋2
4の回転軸25の下部にはベベルギヤ26を固着
し、ベベルギヤ26にはモーター17に固着した
ベベルギヤ27を噛合せる。
パー20の流出口23より前記横軸精穀手段2の
供給筒13の供給口31に至る揚穀手段である。
揚穀手段24は簡易な揚穀螺旋等で形成される。
本実施例の揚穀螺旋24は略垂直に設けられ、そ
の下部を供給ホツパー20の流出口23に接続
し、上部を横軸精穀手段2の供給筒13の供給口
31に臨ませる。供給口31は供給ホツパー20
の上部と連通して形成され、供給筒13内に過剰
供給された穀粒を供給筒13内から溢流させて供
給ホツパー20内に戻すようにする。揚穀螺旋2
4の回転軸25の下部にはベベルギヤ26を固着
し、ベベルギヤ26にはモーター17に固着した
ベベルギヤ27を噛合せる。
28は供給ホツパー20の流出口23に設けら
れたスイツチであり、供給ホツパー20の穀粒が
無くなつたとき装置を自動的に停止させる。29
は供給筒13内に設けた供給量調節弁、30は糠
回収袋である。
れたスイツチであり、供給ホツパー20の穀粒が
無くなつたとき装置を自動的に停止させる。29
は供給筒13内に設けた供給量調節弁、30は糠
回収袋である。
(作用)
次に作用を述べる。
ケース1の天板22に形成された高さ90cmの投
入口21から供給ホツパー20内に穀粒を投入す
ると、穀粒は供給ホツパー20の流出口23から
揚穀螺旋24内に流入し、揚穀螺旋24により揚
穀されて横軸精穀手段2の供給筒13内に供給さ
れる。従来は、供給手段eを横軸精穀手段dの上
方位置に設けていたので、高い位置にある供給ホ
ツパーへの穀物の投入がたいへんだつた。しかし
本考案では、横軸精穀手段2の側部であるケース
1内の後側に供給手段20である供給ホツパーを
位置させて、供給ホツパー20を低い位置に設け
ることができたことから、供給ホツパー20内へ
の穀物の投入は頗る容易である。
入口21から供給ホツパー20内に穀粒を投入す
ると、穀粒は供給ホツパー20の流出口23から
揚穀螺旋24内に流入し、揚穀螺旋24により揚
穀されて横軸精穀手段2の供給筒13内に供給さ
れる。従来は、供給手段eを横軸精穀手段dの上
方位置に設けていたので、高い位置にある供給ホ
ツパーへの穀物の投入がたいへんだつた。しかし
本考案では、横軸精穀手段2の側部であるケース
1内の後側に供給手段20である供給ホツパーを
位置させて、供給ホツパー20を低い位置に設け
ることができたことから、供給ホツパー20内へ
の穀物の投入は頗る容易である。
しかして、供給筒13に供給された穀粒は送穀
螺旋12により横型精白筒3内に送られ、横軸回
転精白ロール4の回転により精白される。供給筒
13内へ大量の穀粒が供給されて横軸精穀手段2
に対して過剰供給となるとき、横軸精穀手段2の
供給筒13と供給ホツパー20の上部は連通して
形成されているから、供給筒13内の穀粒は供給
ホツパー20へ戻される。
螺旋12により横型精白筒3内に送られ、横軸回
転精白ロール4の回転により精白される。供給筒
13内へ大量の穀粒が供給されて横軸精穀手段2
に対して過剰供給となるとき、横軸精穀手段2の
供給筒13と供給ホツパー20の上部は連通して
形成されているから、供給筒13内の穀粒は供給
ホツパー20へ戻される。
しかして、横軸精穀手段2をケース1内の前側
上部に設け、横軸精穀手段2の排出口7が従来の
精米機と違つて高い位置に開口されているから、
排出口7から続く流下案内板9の下方位置には大
なる穀物袋10等を設けることができ、排出口7
より排出された穀物は前記穀物袋10内に収容さ
れる。したがつて、作業者はいちいち作業を監視
しなくてもよい。
上部に設け、横軸精穀手段2の排出口7が従来の
精米機と違つて高い位置に開口されているから、
排出口7から続く流下案内板9の下方位置には大
なる穀物袋10等を設けることができ、排出口7
より排出された穀物は前記穀物袋10内に収容さ
れる。したがつて、作業者はいちいち作業を監視
しなくてもよい。
(効果)
前記したように、従来の農家自家用精米装置の
構造は、第1図のように、直方体のケースa内の
下方寄り位置に精白ロールbと精白筒cを有する
横軸精穀手段dを設け、該横軸精穀手段dの上方
位置に供給ホツパーeを設けた構造である。前記
公知のものは、供給ホツパーeの上縁の位置が、
120cm程度になるから、供給ホツパーeに穀物を
投入する操作がたいへんであり、また、横軸精穀
手段dにより精穀された穀物の取出口fの位置が
低くいので、大きな袋を置くことができず、作業
中常時監視しなければならない欠陥があつた。
構造は、第1図のように、直方体のケースa内の
下方寄り位置に精白ロールbと精白筒cを有する
横軸精穀手段dを設け、該横軸精穀手段dの上方
位置に供給ホツパーeを設けた構造である。前記
公知のものは、供給ホツパーeの上縁の位置が、
120cm程度になるから、供給ホツパーeに穀物を
投入する操作がたいへんであり、また、横軸精穀
手段dにより精穀された穀物の取出口fの位置が
低くいので、大きな袋を置くことができず、作業
中常時監視しなければならない欠陥があつた。
しかるに本考案は、直方体状のケース1内の前
側の上部位置に横軸精穀手段2を位置させて該横
軸精穀手段2の排出口7の下部に穀物袋10を吊
設しうる空間部を形成し、前記横軸精穀手段2に
対する供給手段20はケース1内の後側に設け、
該供給手段20の下部位置に開口された流出口2
3より前記横軸精穀手段2の供給口31に至る揚
穀手段24を前記ケース1内に設けた農家自家用
精米装置としたものであるから、供給ホツパーの
上縁の位置が、穀物を容易に投入しうるように低
くでき、それでいて、横軸精穀手段2の排出口7
の位置が高いので、大きな穀物袋を置くことがで
きる効果を奏する。
側の上部位置に横軸精穀手段2を位置させて該横
軸精穀手段2の排出口7の下部に穀物袋10を吊
設しうる空間部を形成し、前記横軸精穀手段2に
対する供給手段20はケース1内の後側に設け、
該供給手段20の下部位置に開口された流出口2
3より前記横軸精穀手段2の供給口31に至る揚
穀手段24を前記ケース1内に設けた農家自家用
精米装置としたものであるから、供給ホツパーの
上縁の位置が、穀物を容易に投入しうるように低
くでき、それでいて、横軸精穀手段2の排出口7
の位置が高いので、大きな穀物袋を置くことがで
きる効果を奏する。
第1図は公知例図、第2図は本考案の縦断側面
図である。 符号の説明、1……ケース、2……横軸精穀手
段、3……横型精白筒、4……横軸回転精白ロー
ル、5……除糠孔、6……突条、7……排出口、
8……開閉調節弁、9……流下案内板、10……
穀粒袋、11……送穀筒、12……送穀螺旋、1
3……供給筒、14……回転軸、15……軸受、
16……受動プーリー、17……モーター、18
……駆動プーリー、19……ベルト、20……供
給手段、21……穀物投入口、22……天板、2
3……流出口、24……揚穀手段、25……回転
軸、26……ベベルギヤ、27……ベベルギヤ、
28……スイツチ、29……供給量調節弁、30
……糠回収袋、31……供給口。
図である。 符号の説明、1……ケース、2……横軸精穀手
段、3……横型精白筒、4……横軸回転精白ロー
ル、5……除糠孔、6……突条、7……排出口、
8……開閉調節弁、9……流下案内板、10……
穀粒袋、11……送穀筒、12……送穀螺旋、1
3……供給筒、14……回転軸、15……軸受、
16……受動プーリー、17……モーター、18
……駆動プーリー、19……ベルト、20……供
給手段、21……穀物投入口、22……天板、2
3……流出口、24……揚穀手段、25……回転
軸、26……ベベルギヤ、27……ベベルギヤ、
28……スイツチ、29……供給量調節弁、30
……糠回収袋、31……供給口。
Claims (1)
- 直方体状のケース1内の前側の上部位置に横軸
精穀手段2を位置させて該横軸精穀手段2の排出
口7の下部に穀物袋10を吊設しうる空間部を形
成し、前記横軸精穀手段2に対する供給手段20
はケース1内の後側に設け、該供給手段20の下
部位置に開口された流出口23より前記横軸精穀
手段2の供給口31に至る揚穀手段24を前記ケ
ース1内に設けた農家自家用精米装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12444385U JPH0243485Y2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12444385U JPH0243485Y2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6231940U JPS6231940U (ja) | 1987-02-25 |
| JPH0243485Y2 true JPH0243485Y2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=31016458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12444385U Expired JPH0243485Y2 (ja) | 1985-08-13 | 1985-08-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243485Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN117693796A (zh) * | 2021-08-26 | 2024-03-12 | 株式会社藤仓 | 超导线材及超导线圈 |
-
1985
- 1985-08-13 JP JP12444385U patent/JPH0243485Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231940U (ja) | 1987-02-25 |
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