JPH0243497Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243497Y2 JPH0243497Y2 JP1984034359U JP3435984U JPH0243497Y2 JP H0243497 Y2 JPH0243497 Y2 JP H0243497Y2 JP 1984034359 U JP1984034359 U JP 1984034359U JP 3435984 U JP3435984 U JP 3435984U JP H0243497 Y2 JPH0243497 Y2 JP H0243497Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- cavity
- spray nozzle
- hole
- groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
この考案は地下水を道路面に散水して雪を消す
ためなどに使用する散水ノズルに係わり、特に散
水角度を小さくした散水ノズルに関する。
ためなどに使用する散水ノズルに係わり、特に散
水角度を小さくした散水ノズルに関する。
[従来技術]
従来この種のものとして実開昭55−15355号公
報の散水ノズルが公知である。この散水ノズルは
第3図に示すように、ノズル頭1の中央にドライ
バー溝2を上面に有し雄雌子部3を周面に設けた
水量調節摘み4を螺入し、そのノズル頭1上面に
凹溝5を設けて仰角の小さい散水ノズル孔6を形
成したものである。7は散水ノズル孔6に連通す
る空洞部8を形成する貯水管、9は通水部、10
は送水管である。
報の散水ノズルが公知である。この散水ノズルは
第3図に示すように、ノズル頭1の中央にドライ
バー溝2を上面に有し雄雌子部3を周面に設けた
水量調節摘み4を螺入し、そのノズル頭1上面に
凹溝5を設けて仰角の小さい散水ノズル孔6を形
成したものである。7は散水ノズル孔6に連通す
る空洞部8を形成する貯水管、9は通水部、10
は送水管である。
従つて、この公知の融雪ノズルでは送水管10
から供給される地下水が水量調節摘み4を上げる
と空洞部8を通り、仰角の小さい散水ノズル孔6
より低く散水されるものである。また実開昭57−
55555号公報には、内方開口部から外部開口部へ
進むにしたがい次第に径小となるように内周面を
傾斜状に穿設した散水ノズル孔を備えた散水ノズ
ルが公知である。
から供給される地下水が水量調節摘み4を上げる
と空洞部8を通り、仰角の小さい散水ノズル孔6
より低く散水されるものである。また実開昭57−
55555号公報には、内方開口部から外部開口部へ
進むにしたがい次第に径小となるように内周面を
傾斜状に穿設した散水ノズル孔を備えた散水ノズ
ルが公知である。
[考案が解決しようとする課題]
前者の従来技術における散水ノズルでは散水高
を低くすることを可能にしたが、効率良く散水距
離を広げることに欠点があつた。これは空洞部か
ら散水ノズル孔へ断面が急激に変化する為、損失
水頭が大となり、噴出速度が低下する。従つて散
水距離が短くなり、散水範囲を狭めてしまうため
である。このため後者の従来技術の散水ノズルで
は散水ノズル孔へ至る流路面積を次第に狭くする
ようにしているが、散水ノズル孔の仰角が大き
く、したがつて散水時においては散水高が大き
く、歩行者の衣類に水がかかつたり、自動車の窓
ガラスに水がかかつたりする虞れがあつた。
を低くすることを可能にしたが、効率良く散水距
離を広げることに欠点があつた。これは空洞部か
ら散水ノズル孔へ断面が急激に変化する為、損失
水頭が大となり、噴出速度が低下する。従つて散
水距離が短くなり、散水範囲を狭めてしまうため
である。このため後者の従来技術の散水ノズルで
は散水ノズル孔へ至る流路面積を次第に狭くする
ようにしているが、散水ノズル孔の仰角が大き
く、したがつて散水時においては散水高が大き
く、歩行者の衣類に水がかかつたり、自動車の窓
ガラスに水がかかつたりする虞れがあつた。
本考案は前記問題点を解決して散水ノズル孔の
仰角が比較的小さい散水ノズルにおいて、損失水
頭を小さくできる散水ノズルを提供することを目
的とする。
仰角が比較的小さい散水ノズルにおいて、損失水
頭を小さくできる散水ノズルを提供することを目
的とする。
[課題を解決するための手段]
本考案は、下部に送水孔19を設けこの送水孔
19に連通した空洞部16aを上部に設けた散水
ノズル本体aと、前記空洞部16aの上部を閉塞
し頭部17が前記散水ノズル本体aの水平な上面
16cより径小でかつ該上面16cより上方へ突
出して前記散水ノズル本体aに装着される蓋体1
8と、この蓋体18の下面に形成し上方へ次第に
狭くなるようにテーパ状に形成された環状の溝部
20と、この溝部20の頂部に一端を接続して前
記頭部17の側面側に他端を露出した散水ノズル
孔21と、前記溝部20の内壁部18aに連設さ
れ前記空洞部16aの底部16b側へ延設された
截頭円錐形の突部18cと、前記蓋体18に挿入
され前記送水孔19と前記空洞部16a間を連通
可能に設ける水量調節杆23とを具備するもので
あ。
19に連通した空洞部16aを上部に設けた散水
ノズル本体aと、前記空洞部16aの上部を閉塞
し頭部17が前記散水ノズル本体aの水平な上面
16cより径小でかつ該上面16cより上方へ突
出して前記散水ノズル本体aに装着される蓋体1
8と、この蓋体18の下面に形成し上方へ次第に
狭くなるようにテーパ状に形成された環状の溝部
20と、この溝部20の頂部に一端を接続して前
記頭部17の側面側に他端を露出した散水ノズル
孔21と、前記溝部20の内壁部18aに連設さ
れ前記空洞部16aの底部16b側へ延設された
截頭円錐形の突部18cと、前記蓋体18に挿入
され前記送水孔19と前記空洞部16a間を連通
可能に設ける水量調節杆23とを具備するもので
あ。
[作用]
送水孔19から空洞部16a、溝部20を経て
散水ノズル孔21より散水される際、空洞部16
a内の水を突部18aと溝部20によつて整流さ
れながら散水するため損失水頭を小さくできる。
散水ノズル孔21より散水される際、空洞部16
a内の水を突部18aと溝部20によつて整流さ
れながら散水するため損失水頭を小さくできる。
[実施例]
次にこの考案の構成および作用を第1、第2図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
道路内に埋設した送水管11の所々に立上り管
12を立設し、この立上り管12に散水ノズル本
体aの通水管13をパツキング14を介して外嵌
し、この通水管13の上部に隔壁15を介して上
面を開口した空洞部16aを形成した貯水管16
を連設し、この貯水管16の上口部に頭部17を
脱着自在に螺着して蓋体18を設ける。この蓋体
18の頭部17は前記貯水管16の水平な上面1
6cより径小で、かつ該上面16cより上方へ突
出している。さらに前記蓋体18の下面の略中央
には環状の溝部20と、この溝部20の略中央に
突設され前記空洞部16aの底部16b側へ延設
する突部18cが設けられている。下方に周設さ
れる内側の内壁部18aおよび外側の外壁部18
bにより通水管13の送水孔19と連通する溝部
20は上方へ次第に狭くなるように形成されてお
り、この溝部20の内外壁部18a,18bは上
方へ狭くテーパ状に形成される。そして前記内壁
部18aと同一のテーパ状に連設して前記突部1
8cが設けられている。すなわち前記突部18c
は截頭円錐状に形成されている。前記溝部20の
頭部には散水ノズル孔21を仰角bを5〜15゜程
度として小さく設ける。尚、この散水ノズル孔2
1の外側端は前記頭部17の側面に形成されてい
る。さらに頭部17の中央に孔22を縦設すると
共に、この孔22の下方に水量調節杆23を蓋体
18の下方より回動自在に嵌入する。この水量調
節杆23の上部は円柱状24に、下部は頭を切つ
た円錐状25に形成されて、水密に回動自在に設
けられる。又下端には送水孔19と連通する垂直
連通孔26が形成され、さらにこの垂直連通孔2
6の上端に空洞部16a方向への水平連通孔27
が連設される。この水平連通孔27を空洞部16
aに連通する為に、蓋体18の内壁部18aの適
所には連通孔28が形成される。29は水量調節
杆23の上面に形成したドライバー溝であつて、
前記孔22より差し込むドライバーによつて水量
調節杆23を回転させるものである。
12を立設し、この立上り管12に散水ノズル本
体aの通水管13をパツキング14を介して外嵌
し、この通水管13の上部に隔壁15を介して上
面を開口した空洞部16aを形成した貯水管16
を連設し、この貯水管16の上口部に頭部17を
脱着自在に螺着して蓋体18を設ける。この蓋体
18の頭部17は前記貯水管16の水平な上面1
6cより径小で、かつ該上面16cより上方へ突
出している。さらに前記蓋体18の下面の略中央
には環状の溝部20と、この溝部20の略中央に
突設され前記空洞部16aの底部16b側へ延設
する突部18cが設けられている。下方に周設さ
れる内側の内壁部18aおよび外側の外壁部18
bにより通水管13の送水孔19と連通する溝部
20は上方へ次第に狭くなるように形成されてお
り、この溝部20の内外壁部18a,18bは上
方へ狭くテーパ状に形成される。そして前記内壁
部18aと同一のテーパ状に連設して前記突部1
8cが設けられている。すなわち前記突部18c
は截頭円錐状に形成されている。前記溝部20の
頭部には散水ノズル孔21を仰角bを5〜15゜程
度として小さく設ける。尚、この散水ノズル孔2
1の外側端は前記頭部17の側面に形成されてい
る。さらに頭部17の中央に孔22を縦設すると
共に、この孔22の下方に水量調節杆23を蓋体
18の下方より回動自在に嵌入する。この水量調
節杆23の上部は円柱状24に、下部は頭を切つ
た円錐状25に形成されて、水密に回動自在に設
けられる。又下端には送水孔19と連通する垂直
連通孔26が形成され、さらにこの垂直連通孔2
6の上端に空洞部16a方向への水平連通孔27
が連設される。この水平連通孔27を空洞部16
aに連通する為に、蓋体18の内壁部18aの適
所には連通孔28が形成される。29は水量調節
杆23の上面に形成したドライバー溝であつて、
前記孔22より差し込むドライバーによつて水量
調節杆23を回転させるものである。
尚、30は平常時孔22を塞ぐ着脱自在なゴム
キヤツプ、31はスペーサであつて前記内壁部1
8a内側に固着され、水量調節杆23の落下を防
止するものであり、さらに32はゴムパツキング
である。
キヤツプ、31はスペーサであつて前記内壁部1
8a内側に固着され、水量調節杆23の落下を防
止するものであり、さらに32はゴムパツキング
である。
しかして、ゴムキヤツプ30を取りはずしてド
ライバーをドライバー溝29に当てて水量調節杆
23を廻して水量調節杆23の水平連通孔27、
を内壁部8aの連通孔28に一致させると、送水
管11から地下水は、送水管11、立上り管1
2、垂直連通孔26、水平連通孔27、連通孔2
8を通つて、空洞部16aでの地下水は次第に狭
くなる内外壁部18a,18bに沿つて流れ、散
水ノズル孔21から水平方向よりやや上方に向つ
て散水される。この際水は突部18cのテーパ状
内壁部18aの底部16b側から整流されながら
溝部20に至り、さらに溝部20のテーパ状内外
壁部18a,18bによつて整流されながら散水
ノズル孔21より外部へ散水されるものである。
ライバーをドライバー溝29に当てて水量調節杆
23を廻して水量調節杆23の水平連通孔27、
を内壁部8aの連通孔28に一致させると、送水
管11から地下水は、送水管11、立上り管1
2、垂直連通孔26、水平連通孔27、連通孔2
8を通つて、空洞部16aでの地下水は次第に狭
くなる内外壁部18a,18bに沿つて流れ、散
水ノズル孔21から水平方向よりやや上方に向つ
て散水される。この際水は突部18cのテーパ状
内壁部18aの底部16b側から整流されながら
溝部20に至り、さらに溝部20のテーパ状内外
壁部18a,18bによつて整流されながら散水
ノズル孔21より外部へ散水されるものである。
以上のように、前記実施例においては、頭部1
7を散水ノズル本体aの水平な上面16cより上
方へ突出し、仰角bの小さい散水ノズル孔21を
頭部17の側面に外端を接続したことによつて、
散水高を低くして走行者の衣類などに水がかかる
ようなことを防止できる。
7を散水ノズル本体aの水平な上面16cより上
方へ突出し、仰角bの小さい散水ノズル孔21を
頭部17の側面に外端を接続したことによつて、
散水高を低くして走行者の衣類などに水がかかる
ようなことを防止できる。
さらに散水ノズル孔21の仰角bが小さい散水
ノズルであつて前記実施例では連通孔27,28
から空洞部16aに流れ込んだ水は突部18cお
よび溝部20に形成されたテーパ状内外壁部18
a,18bによつて整流されながら散水ノズル孔
21へ流れるため、途中に急激な流路の変化がな
く損失水頭を小さくできる。しかも散水ノズル孔
21の外端を頭部17の側面に形成したことによ
り、仰角bを水平に近づけることなどができるた
め、前記仰角bをより小さくできる。
ノズルであつて前記実施例では連通孔27,28
から空洞部16aに流れ込んだ水は突部18cお
よび溝部20に形成されたテーパ状内外壁部18
a,18bによつて整流されながら散水ノズル孔
21へ流れるため、途中に急激な流路の変化がな
く損失水頭を小さくできる。しかも散水ノズル孔
21の外端を頭部17の側面に形成したことによ
り、仰角bを水平に近づけることなどができるた
め、前記仰角bをより小さくできる。
[考案の効果]
本考案は、下部に送水孔19を設けこの送水孔
19に連通した空洞部16aを上部に設けた散水
ノズル本体aと、前記空洞部16aの上部を閉塞
し頭部17が前記散水ノズル本体aの水平な上面
16cより径小でかつ該上面16cより上方へ突
出して前記散水ノズル本体aに装着される蓋体1
8と、この蓋体18の下面に形成し上方へ次第に
狭くなるようにテーパ状に形成された環状の溝部
20と、この溝部20の頂部に一端を接続して前
記頭部17の側面側に他端を露出した散水ノズル
孔21と、前記溝部20の内壁部18aに連設さ
れ前記空洞部16aの底部16b側へ延設された
截頭円錐形の突部18cと、前記蓋体18に挿入
され前記送水孔19と前記空洞部16a間を連通
可能に設ける水量調節杆23とを具備するもので
あり、散水ノズル孔21の仰角bを小さくでき、
しかも空洞部の底部から水が整流されながら散水
ノズル孔21から散水できるため、損失水頭を小
さくすることができるため、散水高さが低いにも
かかわらず散水長さを大きくできる。
19に連通した空洞部16aを上部に設けた散水
ノズル本体aと、前記空洞部16aの上部を閉塞
し頭部17が前記散水ノズル本体aの水平な上面
16cより径小でかつ該上面16cより上方へ突
出して前記散水ノズル本体aに装着される蓋体1
8と、この蓋体18の下面に形成し上方へ次第に
狭くなるようにテーパ状に形成された環状の溝部
20と、この溝部20の頂部に一端を接続して前
記頭部17の側面側に他端を露出した散水ノズル
孔21と、前記溝部20の内壁部18aに連設さ
れ前記空洞部16aの底部16b側へ延設された
截頭円錐形の突部18cと、前記蓋体18に挿入
され前記送水孔19と前記空洞部16a間を連通
可能に設ける水量調節杆23とを具備するもので
あり、散水ノズル孔21の仰角bを小さくでき、
しかも空洞部の底部から水が整流されながら散水
ノズル孔21から散水できるため、損失水頭を小
さくすることができるため、散水高さが低いにも
かかわらず散水長さを大きくできる。
第1図はこの考案のノズル体の断面図、第2図
は同分解斜視図、第3図は従来のノズル体の断面
図である。 16a……空洞部、16b……底部、16c…
…上面、18……蓋体、18a……内壁部、18
b……外壁部、18c……突部、19……送水
孔、20……溝部、21……散水ノズル孔、a…
…散水ノズル本体。
は同分解斜視図、第3図は従来のノズル体の断面
図である。 16a……空洞部、16b……底部、16c…
…上面、18……蓋体、18a……内壁部、18
b……外壁部、18c……突部、19……送水
孔、20……溝部、21……散水ノズル孔、a…
…散水ノズル本体。
Claims (1)
- 下部に送水孔19を設けこの送水孔19に連通
した空洞部16aを上部に設けた散水ノズル本体
aと、前記空洞部16aの上部を閉塞し頭部17
が前記散水ノズル本体aの水平な上面16cより
径小でかつ該上面16cより上方へ突出して前記
散水ノズル本体aに装着される蓋体18と、この
蓋体18の下面に形成し上方へ次第に狭くなるよ
うにテーパ状に形成された環状の溝部20と、こ
の溝部20の頂部に一端を接続して前記頭部17
の側面側に他端を露出した散水ノズル孔21と、
前記溝部20の内壁部18aに連設され前記空洞
部16aの底部16b側へ延設された截頭円錐形
の突部18cと、前記蓋体18に挿入され前記送
水孔19と前記空洞部16a間を連通可能に設け
る水量調節杆23とを具備することを特徴とする
散水ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3435984U JPS60148050U (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 散水ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3435984U JPS60148050U (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 散水ノズル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60148050U JPS60148050U (ja) | 1985-10-01 |
| JPH0243497Y2 true JPH0243497Y2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=30537653
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3435984U Granted JPS60148050U (ja) | 1984-03-09 | 1984-03-09 | 散水ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60148050U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344119Y2 (ja) * | 1980-09-17 | 1988-11-16 | ||
| JPS596899U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 株式会社日立製作所 | 多層プリント板 |
-
1984
- 1984-03-09 JP JP3435984U patent/JPS60148050U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60148050U (ja) | 1985-10-01 |
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