JPH0243504Y2 - - Google Patents
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- JPH0243504Y2 JPH0243504Y2 JP11904482U JP11904482U JPH0243504Y2 JP H0243504 Y2 JPH0243504 Y2 JP H0243504Y2 JP 11904482 U JP11904482 U JP 11904482U JP 11904482 U JP11904482 U JP 11904482U JP H0243504 Y2 JPH0243504 Y2 JP H0243504Y2
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- Japan
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- article
- coating
- coating liquid
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 45
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 45
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 23
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はビス、ボルト、水管ジヨイント、ガス
ノズル、或いはL型、T型のニツプルジヨイント
等の物品のねじ部等の外周に嫌気硬化性或いはそ
の他の密封剤、接着剤等を塗布する塗布装置に関
する。
ノズル、或いはL型、T型のニツプルジヨイント
等の物品のねじ部等の外周に嫌気硬化性或いはそ
の他の密封剤、接着剤等を塗布する塗布装置に関
する。
従来、上記の物品は水平にねかせて塗布ロール
上に送り、塗布液を塗布していたが、これでは塗
布後塗布液が重力により下方に流下し、周方向に
塗布むらを起す欠点があつた。この塗布むらを防
止するためには物品を垂直に送る方法が考えられ
従来では塗布液を皿により汲み上げて塗布してい
たが、これでは皿の上下動に時間を要するので能
率が悪いと共に塗布液が物品の下部及び下端面に
多量に付着し、それを拭い取る必要があつた。ま
た、ノズルにより塗布液を供給するものはノズル
が詰り易い欠点があつた。
上に送り、塗布液を塗布していたが、これでは塗
布後塗布液が重力により下方に流下し、周方向に
塗布むらを起す欠点があつた。この塗布むらを防
止するためには物品を垂直に送る方法が考えられ
従来では塗布液を皿により汲み上げて塗布してい
たが、これでは皿の上下動に時間を要するので能
率が悪いと共に塗布液が物品の下部及び下端面に
多量に付着し、それを拭い取る必要があつた。ま
た、ノズルにより塗布液を供給するものはノズル
が詰り易い欠点があつた。
本考案はかかる欠点を除去するもので、物品を
直立させて供給すると共に塗布時には水平にして
塗布ロールにより塗布し、また塗布後は物品を自
転させつつ急速に直立させてその塗布液の垂下を
防止したものである。
直立させて供給すると共に塗布時には水平にして
塗布ロールにより塗布し、また塗布後は物品を自
転させつつ急速に直立させてその塗布液の垂下を
防止したものである。
以下図面につき本考案の一実施例を詳細に説明
する。
する。
この装置は大別して物品支持装置A、物品押え
装置B、塗布液の塗布装置Cとよりなる。
装置B、塗布液の塗布装置Cとよりなる。
物品支持装置Aにおいて第1図示のように、基
台1の中心に垂直に設けた中心軸2には支持盤
3、一定角度θ幅毎に円周に溝4,4……を有す
るターレツト盤5を一定角度θずつ間欠的に回動
すべく支持し、この中心軸2は図示しない駆動モ
ータに間欠的に作動すべく連結する。なお、この
中心軸2の下部には上記角度θ幅に下向きのピン
6,6……を有する位置決め盤7を固定し、その
下方にはこのピン6に嵌合する筒8を上記中心軸
2の休止期間に上下動すべく設ける。
台1の中心に垂直に設けた中心軸2には支持盤
3、一定角度θ幅毎に円周に溝4,4……を有す
るターレツト盤5を一定角度θずつ間欠的に回動
すべく支持し、この中心軸2は図示しない駆動モ
ータに間欠的に作動すべく連結する。なお、この
中心軸2の下部には上記角度θ幅に下向きのピン
6,6……を有する位置決め盤7を固定し、その
下方にはこのピン6に嵌合する筒8を上記中心軸
2の休止期間に上下動すべく設ける。
上記支持盤3の上面には複数個の軸受10,1
0……を等角度間隔に設け、これらの軸受10,
10……には第2図イ示の円筒状の物品11の保
持体12の下部の脚13を軸9により径方向に起
伏回動すべく枢着する。第2図ハ示のようにこの
保持体12の胴部14はベアリング15を介して
その脚13に対し回動すべく支持され、その胴部
14の外周には摩擦係合用のローレツト16を形
成し、またその上端面の中心には物品11或いは
その保持用の治具17を嵌合するためのピン18
を植設する。
0……を等角度間隔に設け、これらの軸受10,
10……には第2図イ示の円筒状の物品11の保
持体12の下部の脚13を軸9により径方向に起
伏回動すべく枢着する。第2図ハ示のようにこの
保持体12の胴部14はベアリング15を介して
その脚13に対し回動すべく支持され、その胴部
14の外周には摩擦係合用のローレツト16を形
成し、またその上端面の中心には物品11或いは
その保持用の治具17を嵌合するためのピン18
を植設する。
第1図示のように上記ターレツト盤5の外側に
は上記保持体12の外側を案内する環状のレール
19を支柱20,20……により固定し、このレ
ール19の前部には保持体12を外方に吸引する
磁石21を設け、更にこのレール19の前部22
は斜下方に傾斜させ、またレール19の他方の前
部23は斜上方に傾斜させる。上記レール19の
前方に垂直に設けた支持板24には前方に水平に
倒れた保持体12のローレツト16に摩擦係合す
る保持体12の自転加速用の歯車25を設け、こ
の歯車25は歯車26を介して図示しないモータ
に連結する。
は上記保持体12の外側を案内する環状のレール
19を支柱20,20……により固定し、このレ
ール19の前部には保持体12を外方に吸引する
磁石21を設け、更にこのレール19の前部22
は斜下方に傾斜させ、またレール19の他方の前
部23は斜上方に傾斜させる。上記レール19の
前方に垂直に設けた支持板24には前方に水平に
倒れた保持体12のローレツト16に摩擦係合す
る保持体12の自転加速用の歯車25を設け、こ
の歯車25は歯車26を介して図示しないモータ
に連結する。
上記基台1の前端には物品押え装置Bの支持台
30を固定し、この支持台30上には一対の前後
方向に延びる棒31,31を固定し、この棒3
1,31にはスライド32を前後動すべく嵌合
し、このスライド32は前後動用のエアシリンダ
33に連結する。このスライド32には上記前方
に倒れた保持体12の物品11の前端面に対向す
る円錐体34を先端に有する保持棒35を回動す
べく支持し、この保持棒35はその自転用のモー
タ36に連結する。
30を固定し、この支持台30上には一対の前後
方向に延びる棒31,31を固定し、この棒3
1,31にはスライド32を前後動すべく嵌合
し、このスライド32は前後動用のエアシリンダ
33に連結する。このスライド32には上記前方
に倒れた保持体12の物品11の前端面に対向す
る円錐体34を先端に有する保持棒35を回動す
べく支持し、この保持棒35はその自転用のモー
タ36に連結する。
第1,3図示のように、基台1上において支持
板24と支持台30の間の位置には塗布液の塗布
装置Cの支持板40を長孔41とボルト42によ
り前後に調整すべく固定し、この支持板40上に
は塗布液43のタンク44をモータ45により回
動すべく設ける。支持板40上に植設した支柱4
6にはこのタンク44の塗布液43内に浸漬する
固定羽根47の上端を固定する。
板24と支持台30の間の位置には塗布液の塗布
装置Cの支持板40を長孔41とボルト42によ
り前後に調整すべく固定し、この支持板40上に
は塗布液43のタンク44をモータ45により回
動すべく設ける。支持板40上に植設した支柱4
6にはこのタンク44の塗布液43内に浸漬する
固定羽根47の上端を固定する。
この支持板40の側方に植設したピン50,5
0には昇降台51をエアシリンダ49により上下
動すべく設け、この昇降台51にはコ字型の軸受
板52を長孔53とボルト54により向きを調整
すべく固定する。この軸受板52には前後方向に
延びる軸55の前後端を支持し、この軸55には
塗布円盤56をその位置を軸方向に調節すべく嵌
合し、この塗布円盤56の前後側にはカラー5
7,58を止ねじ59,60により固定し、更に
一方のカラー58にはこの塗布円盤56の孔61
を貫通して他方のカラー57の孔62に貫入する
ピン63を植設する。この軸55は歯車64……
を介してモータ65に連結する。
0には昇降台51をエアシリンダ49により上下
動すべく設け、この昇降台51にはコ字型の軸受
板52を長孔53とボルト54により向きを調整
すべく固定する。この軸受板52には前後方向に
延びる軸55の前後端を支持し、この軸55には
塗布円盤56をその位置を軸方向に調節すべく嵌
合し、この塗布円盤56の前後側にはカラー5
7,58を止ねじ59,60により固定し、更に
一方のカラー58にはこの塗布円盤56の孔61
を貫通して他方のカラー57の孔62に貫入する
ピン63を植設する。この軸55は歯車64……
を介してモータ65に連結する。
第1図示のように基台1上方に固定した上方支
持板70にはエアシリンダ71を斜下方に固定
し、このエアシリンダ71のピストン72の下端
には物品11の塗布周面の上面に当接するヘラ7
3を固定する。
持板70にはエアシリンダ71を斜下方に固定
し、このエアシリンダ71のピストン72の下端
には物品11の塗布周面の上面に当接するヘラ7
3を固定する。
なお第1図において74は制御箱である。
次にこの装置の動作を説明する。
第2図示のような例えば水管ジヨイント等の塗
布液43を塗布するねじ11aを有する物品11
は第2図示のように保持体12の上面のピン18
に直接或いは治具17を介して間接的に嵌合す
る。
布液43を塗布するねじ11aを有する物品11
は第2図示のように保持体12の上面のピン18
に直接或いは治具17を介して間接的に嵌合す
る。
支持盤3、ターレツト盤5は第1図において時
計方向に一定角度θずつ間欠的に回動し、それが
停止したときに筒8は上昇し、ピン6に嵌合して
それらの停止位置に正確に規正する。
計方向に一定角度θずつ間欠的に回動し、それが
停止したときに筒8は上昇し、ピン6に嵌合して
それらの停止位置に正確に規正する。
かくして保持体12が磁石21の位置にくると
その磁石21とレール19よりなる案内部材によ
り保持体12は軸9を中心として外方に回動す
る。
その磁石21とレール19よりなる案内部材によ
り保持体12は軸9を中心として外方に回動す
る。
而して保持体12がターレツト盤5の溝4内よ
り脱出すると保持体12の胴部14はレール19
の前部22上を転動しつつ外方に回転し、その最
下位置で水平になる。このとき歯車25は保持体
12のローレツト16に係合し、胴部14は高速
度で自転する。
り脱出すると保持体12の胴部14はレール19
の前部22上を転動しつつ外方に回転し、その最
下位置で水平になる。このとき歯車25は保持体
12のローレツト16に係合し、胴部14は高速
度で自転する。
一方エアシリンダ33によりスライド32は後
退し、その保持棒35の円錐体34は物品11の
前面に嵌合し、物品11を保持体12と保持棒3
5間に保持すると共に保持体12と保持棒35の
回転力により物品11を高速度で回転せしめる。
退し、その保持棒35の円錐体34は物品11の
前面に嵌合し、物品11を保持体12と保持棒3
5間に保持すると共に保持体12と保持棒35の
回転力により物品11を高速度で回転せしめる。
またシリンダ49により昇降台51は上昇し、
それに支持された軸受板52の軸55も上昇し、
その塗布円盤56は物品11の下面に当接してそ
のねじ11aに塗布液43を塗布する。
それに支持された軸受板52の軸55も上昇し、
その塗布円盤56は物品11の下面に当接してそ
のねじ11aに塗布液43を塗布する。
またエアシリンダ71のピストン72は下降
し、その下端のヘラ73は物品11のねじ11a
の上面に当接し、それに付着した塗布液を周面一
様に塗布する。
し、その下端のヘラ73は物品11のねじ11a
の上面に当接し、それに付着した塗布液を周面一
様に塗布する。
この塗布終了後エアシリンダ33,49,71
は逆方向に作動し、保持棒35、塗布円盤56、
ヘラ73は元の位置に戻り、その後直ちに支持盤
3、ターレツト盤5は回動し、塗布液を塗布され
た物品11を保持する保持体12は自転しつつ急
速にレール19の前部23上を斜上方向に上昇
し、直立する。したがつて物品11に塗布された
塗布液は遠心力により下方に垂下することなく、
物品11に付着し、乾燥するものである。
は逆方向に作動し、保持棒35、塗布円盤56、
ヘラ73は元の位置に戻り、その後直ちに支持盤
3、ターレツト盤5は回動し、塗布液を塗布され
た物品11を保持する保持体12は自転しつつ急
速にレール19の前部23上を斜上方向に上昇
し、直立する。したがつて物品11に塗布された
塗布液は遠心力により下方に垂下することなく、
物品11に付着し、乾燥するものである。
上記装置において、第2図ロ示の物品11bに
示すようにそのねじ部11eが傾斜しているとき
には長孔53とボルト54により軸受板52を傾
斜させ、塗布円盤56の上面をそのねじ部11e
のテーパーに合わせて傾斜させる。
示すようにそのねじ部11eが傾斜しているとき
には長孔53とボルト54により軸受板52を傾
斜させ、塗布円盤56の上面をそのねじ部11e
のテーパーに合わせて傾斜させる。
以上のように本考案においては、物品は直立さ
せて供給しているので供給し易いと共に物品およ
びその保持体は支持盤の前部において水平に案内
され、この状態で物品に塗布液を塗布円盤により
塗布し、また塗布後は物品は自転させつつ急速に
直立させてその塗布液の垂下を防止しているの
で、塗布むらができず、塗布液を物品の周面に均
等に塗布することができるものである。
せて供給しているので供給し易いと共に物品およ
びその保持体は支持盤の前部において水平に案内
され、この状態で物品に塗布液を塗布円盤により
塗布し、また塗布後は物品は自転させつつ急速に
直立させてその塗布液の垂下を防止しているの
で、塗布むらができず、塗布液を物品の周面に均
等に塗布することができるものである。
第1図は本考案の一実施例の概要を示す斜視
図、第2図イ,ロ,ハは物品及びその保持体の斜
視図、第3図は塗布液塗布装置の分解斜視図であ
る。 A……物品支持装置、2……中心軸、3……支
持盤、11……物品、12……保持体、B……物
品押え装置、C……塗布装置、16……ローレツ
ト、25……歯車、34……円錐体、35……保
持棒、43……塗布液、44……タンク、56…
…塗布円盤。
図、第2図イ,ロ,ハは物品及びその保持体の斜
視図、第3図は塗布液塗布装置の分解斜視図であ
る。 A……物品支持装置、2……中心軸、3……支
持盤、11……物品、12……保持体、B……物
品押え装置、C……塗布装置、16……ローレツ
ト、25……歯車、34……円錐体、35……保
持棒、43……塗布液、44……タンク、56…
…塗布円盤。
Claims (1)
- 物品支持装置A、物品押え装置B、塗布液の塗
布装置Cとよりなり、物品支持装置Aにおいては
垂直な中心軸2を設け、この中心軸2を中心とし
て間欠的に回動する支持盤3には物品11の保持
体12の下部を径方向外側に回動すべく支持し、
この保持体12はローレツト16により物品11
を回動すべくすると共にそれが支持盤3の前部に
おいて案内部材19,21によつて水平に案内さ
れたときローレツト16に摩擦係合して物品11
を自転させる歯車25を設け、物品支持装置Aの
前方には物品押え装置Bを設け、この物品押え装
置Bには上記前方に倒れた保持体12の物品11
の前端面に対向する円錐体34を先端に有する保
持棒35を前後動及び回動すべく支持し、また支
持盤3と物品押え装置B間には塗布液の塗布装置
Cを設け、この塗布装置Cには塗布液43のタン
ク44を回動すべく設け、このタンク44の塗布
液43には塗布円盤56を設け、物品11を直立
させて供給すると共に塗布時には水平にして塗布
円盤56により塗布し、また塗布後は物品11は
自転させつつ急速に直立させてその塗布液の垂下
を防止したことを特徴とする塗布装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11904482U JPS5924167U (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 塗布装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11904482U JPS5924167U (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 塗布装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5924167U JPS5924167U (ja) | 1984-02-15 |
| JPH0243504Y2 true JPH0243504Y2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=30273368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11904482U Granted JPS5924167U (ja) | 1982-08-04 | 1982-08-04 | 塗布装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5924167U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62279702A (ja) * | 1986-05-29 | 1987-12-04 | Nippon Dengiyou Kosaku Kk | 空中線共用装置 |
-
1982
- 1982-08-04 JP JP11904482U patent/JPS5924167U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5924167U (ja) | 1984-02-15 |
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