JPH04358557A - パイプの塗装装置 - Google Patents
パイプの塗装装置Info
- Publication number
- JPH04358557A JPH04358557A JP13146991A JP13146991A JPH04358557A JP H04358557 A JPH04358557 A JP H04358557A JP 13146991 A JP13146991 A JP 13146991A JP 13146991 A JP13146991 A JP 13146991A JP H04358557 A JPH04358557 A JP H04358557A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- support rollers
- support
- rollers
- paint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Spray Control Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、被塗装用パイプを周方
向へ回転させながらその外周面を塗装するパイプの塗装
装置に関するものである。
向へ回転させながらその外周面を塗装するパイプの塗装
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の塗装装置では、図7に示
すように、基台71上に1対を1組とし、少なくとも一
方が駆動ローラを兼ねた2組の支持ローラ72A,72
Bを配置し、これら支持ローラ72A,72Bで被塗装
用パイプMを支持させるとともに、周方向へ回転させて
、塗料供給体73を上記パイプMの軸方向へ移動させな
がらパイプMの外周面を塗装するように構成されていた
。
すように、基台71上に1対を1組とし、少なくとも一
方が駆動ローラを兼ねた2組の支持ローラ72A,72
Bを配置し、これら支持ローラ72A,72Bで被塗装
用パイプMを支持させるとともに、周方向へ回転させて
、塗料供給体73を上記パイプMの軸方向へ移動させな
がらパイプMの外周面を塗装するように構成されていた
。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の装
置は、パイプMを支承する支持ローラ72A,72Bが
固定状態で常にパイプMに転接しているので、この支持
ローラ72A,72Bに対応するパイプMの外周面に塗
装むらが生じることになる。このため、このパイプMの
位置をずらしてから塗装むらを直さなければならず、効
率が悪いうえ、パイプMを傷つけるおそれもあった。
置は、パイプMを支承する支持ローラ72A,72Bが
固定状態で常にパイプMに転接しているので、この支持
ローラ72A,72Bに対応するパイプMの外周面に塗
装むらが生じることになる。このため、このパイプMの
位置をずらしてから塗装むらを直さなければならず、効
率が悪いうえ、パイプMを傷つけるおそれもあった。
【0004】本発明は上記のような問題点を解消するた
めになされたもので、被塗装用パイプを傷つけたり、塗
装むらを生じさせることなく塗装作業の円滑化を図るこ
とができるパイプの塗装装置を提供することを目的とし
ている。
めになされたもので、被塗装用パイプを傷つけたり、塗
装むらを生じさせることなく塗装作業の円滑化を図るこ
とができるパイプの塗装装置を提供することを目的とし
ている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、被塗装用パイプを支持する1対を1組とす
る少なくとも3組の支持ローラを上記パイプの軸方向へ
分けて基台上に配設し、この基台に、支持ローラを各組
毎にパイプ転接位置と離間位置とに選択的に変位させる
ローラ位置換え手段を設けたものである。
に本発明は、被塗装用パイプを支持する1対を1組とす
る少なくとも3組の支持ローラを上記パイプの軸方向へ
分けて基台上に配設し、この基台に、支持ローラを各組
毎にパイプ転接位置と離間位置とに選択的に変位させる
ローラ位置換え手段を設けたものである。
【0006】
【作用】上記構成の塗装装置によれば、塗料供給体を被
塗装用パイプの軸方向へ移動させて該パイプの外周面を
塗装させる際、塗料供給体が支持ローラに対応する位置
にきたとき、当該支持ローラだけを離間位置に変位させ
れば、塗料むらが回避され、したがって、パイプを傷つ
けるおそれもなく、塗装作業を効率良く行なうことがで
きる。
塗装用パイプの軸方向へ移動させて該パイプの外周面を
塗装させる際、塗料供給体が支持ローラに対応する位置
にきたとき、当該支持ローラだけを離間位置に変位させ
れば、塗料むらが回避され、したがって、パイプを傷つ
けるおそれもなく、塗装作業を効率良く行なうことがで
きる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて
説明する。図1および図2はそれぞれ本発明の一実施例
によるパイプの塗装装置を示す側面断面図および平面図
である。
説明する。図1および図2はそれぞれ本発明の一実施例
によるパイプの塗装装置を示す側面断面図および平面図
である。
【0008】図1および図2において、1は基台であり
、4角枠形フレーム2と脚部3とからなり、この基台1
上には、被塗装用のパイプMを支承する1対を1組とす
る少なくとも3組の支持ローラ4(4A,4B,…4N
)が該パイプMの軸方向で等間隔に配置されている。 5は上記各支持ローラ4に対応して上記基台1上に固定
された軸支部材であり、この軸支部材5には、支持アー
ム6の基端側が軸7を介して垂直面に沿って回動可能に
支持されており、この支持アーム6の先端側に上記各支
持ローラ4の軸受部8が連結されている。
、4角枠形フレーム2と脚部3とからなり、この基台1
上には、被塗装用のパイプMを支承する1対を1組とす
る少なくとも3組の支持ローラ4(4A,4B,…4N
)が該パイプMの軸方向で等間隔に配置されている。 5は上記各支持ローラ4に対応して上記基台1上に固定
された軸支部材であり、この軸支部材5には、支持アー
ム6の基端側が軸7を介して垂直面に沿って回動可能に
支持されており、この支持アーム6の先端側に上記各支
持ローラ4の軸受部8が連結されている。
【0009】9(9A,9B,…9N)は上記支持ロー
ラ4に対応して、基台1に設けられたシリンダ装置であ
り、図3に示すように、その基端側が基台1に固定され
たブラケット10に対して軸11を介して回動可能に枢
支されており、そのピストンロッド12の先端側は上記
支持アーム6に一体化された駆動片部13に軸14を介
して枢支・連結されている。このシリンダ装置9は上記
支持アーム6などと共に、上記支持ローラ4をパイプM
に対する転接位置(図3の実線位置)と離間位置(図3
の鎖線位置)との間で選択的に変位させるローラ位置換
え手段15を構成している。
ラ4に対応して、基台1に設けられたシリンダ装置であ
り、図3に示すように、その基端側が基台1に固定され
たブラケット10に対して軸11を介して回動可能に枢
支されており、そのピストンロッド12の先端側は上記
支持アーム6に一体化された駆動片部13に軸14を介
して枢支・連結されている。このシリンダ装置9は上記
支持アーム6などと共に、上記支持ローラ4をパイプM
に対する転接位置(図3の実線位置)と離間位置(図3
の鎖線位置)との間で選択的に変位させるローラ位置換
え手段15を構成している。
【0010】上記各組の支持ローラ4の一方の回転軸1
6には、スプロケット17が固定されている。このスプ
ロケット17と、モータ18のような回転駆動装置の回
転軸18aに取り付けられているスプロケット19との
間には、チェーン20が掛設されており、モータ18の
回転力が上記支持ローラ4に伝達されるようになってい
る。21は上記パイプMの軸方向へ沿って移動可能に設
定されて上記パイプMの外周面に塗料aを塗布する塗料
供給体である。
6には、スプロケット17が固定されている。このスプ
ロケット17と、モータ18のような回転駆動装置の回
転軸18aに取り付けられているスプロケット19との
間には、チェーン20が掛設されており、モータ18の
回転力が上記支持ローラ4に伝達されるようになってい
る。21は上記パイプMの軸方向へ沿って移動可能に設
定されて上記パイプMの外周面に塗料aを塗布する塗料
供給体である。
【0011】上記構成の塗装装置において、まず、図示
しないクレーンなどにより被塗装用パイプMを図4に示
すように、基台1上に運搬して転接位置に上昇している
支持ローラ4に支持させた後、モータ18により、上記
支持ローラ4を回転駆動させれば、パイプMが周方向へ
回転される。この状態で、上記塗料供給体21から塗料
aをパイプMの外周面に供給することで、パイプMの外
周面が塗装される。
しないクレーンなどにより被塗装用パイプMを図4に示
すように、基台1上に運搬して転接位置に上昇している
支持ローラ4に支持させた後、モータ18により、上記
支持ローラ4を回転駆動させれば、パイプMが周方向へ
回転される。この状態で、上記塗料供給体21から塗料
aをパイプMの外周面に供給することで、パイプMの外
周面が塗装される。
【0012】この時、上記塗料供給体21がパイプMの
軸方向へ移動して支持ローラ4Aに対応する位置に達し
ようとすると、上記支持ローラ4Aだけを図5のように
パイプMから離間させる。すなわち、この支持ローラ4
Aに対応するシリンダ装置9Aのピストンロッド12を
引込み作動させて駆動片部13を介して支持アーム6を
回動させると、支持ローラ4Aが変移して図3の鎖線で
示す離間位置に設定される。このため、この支持ローラ
4Aの部分で塗装むらが生じることもなく、そのままパ
イプMの外周面の塗装が行なえる。上記塗装供給体21
が上記支持ローラ4Aに対応する位置を過ぎれば、上記
シリンダ装置9Aのピストンロッド12を押出し作動さ
せれば、支持ローラ4Aは図3の実線で示す転接位置に
設定される。
軸方向へ移動して支持ローラ4Aに対応する位置に達し
ようとすると、上記支持ローラ4Aだけを図5のように
パイプMから離間させる。すなわち、この支持ローラ4
Aに対応するシリンダ装置9Aのピストンロッド12を
引込み作動させて駆動片部13を介して支持アーム6を
回動させると、支持ローラ4Aが変移して図3の鎖線で
示す離間位置に設定される。このため、この支持ローラ
4Aの部分で塗装むらが生じることもなく、そのままパ
イプMの外周面の塗装が行なえる。上記塗装供給体21
が上記支持ローラ4Aに対応する位置を過ぎれば、上記
シリンダ装置9Aのピストンロッド12を押出し作動さ
せれば、支持ローラ4Aは図3の実線で示す転接位置に
設定される。
【0013】上記塗料供給体21が図6のように、他の
支持ローラ4Bと対応する位置まで移動した際にも、上
記と同様に支持ローラ4Bをシリンダ装置9Bによって
パイプMから離間させることにより、塗装むらが生じる
ことなく、塗装を行なえる。換言すれば、上記パイプM
自体を位置換えする手間がなくなり、塗装工程の効率化
が図れるとともに、該パイプMに傷をつけたりするおそ
れもなくなる。
支持ローラ4Bと対応する位置まで移動した際にも、上
記と同様に支持ローラ4Bをシリンダ装置9Bによって
パイプMから離間させることにより、塗装むらが生じる
ことなく、塗装を行なえる。換言すれば、上記パイプM
自体を位置換えする手間がなくなり、塗装工程の効率化
が図れるとともに、該パイプMに傷をつけたりするおそ
れもなくなる。
【0014】なお、上記の実施例では、ローラ位置切換
手段15として、支持ローラ4をシリンダ装置9で回動
変位させるもので説明したが、パイプ転接位置と離間位
置とに変位できるものであれば、どのような構造であっ
てもよい。
手段15として、支持ローラ4をシリンダ装置9で回動
変位させるもので説明したが、パイプ転接位置と離間位
置とに変位できるものであれば、どのような構造であっ
てもよい。
【0015】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、被塗装パ
イプの軸方向に分けて基台に配される1対を1組とする
少なくとも3組の支持ローラをパイプの転接位置と離間
位置とに選択的に変位可能に構成したので、塗料供給体
に対応した個所の支持ローラを上記パイプから離間させ
て塗装を進行することができる。したがって、塗装むら
を生じることなく、またパイプを傷つけることなく、パ
イプ外周面全域の塗装作業を能率的に行なうことができ
る。
イプの軸方向に分けて基台に配される1対を1組とする
少なくとも3組の支持ローラをパイプの転接位置と離間
位置とに選択的に変位可能に構成したので、塗料供給体
に対応した個所の支持ローラを上記パイプから離間させ
て塗装を進行することができる。したがって、塗装むら
を生じることなく、またパイプを傷つけることなく、パ
イプ外周面全域の塗装作業を能率的に行なうことができ
る。
【図1】本発明の一実施例に係るパイプの塗装装置を示
す側面断面図である。
す側面断面図である。
【図2】本発明の一実施例に係るパイプの塗装装置を示
す平面図である。
す平面図である。
【図3】ローラ位置換え手段を示す側面図である。
【図4】パイプを支持ローラに支持させた状態の説明図
である。
である。
【図5】パイプ塗装時の動作説明図である。
【図6】パイプ塗装時の動作説明図である。
【図7】従来のパイプ塗装装置の概略構成図である。
1 基台
4A,4B,4N 支持ローラ
15 ローラ位置換え手段
21 塗料供給体
M 被塗装用パイプ
Claims (1)
- 【請求項1】 周方向へ回転駆動される被塗装用パイ
プの軸方向へ沿って塗料供給体を移動させながら上記パ
イプの外周面に塗装するパイプの塗装装置において、上
記パイプを支持する1対を1組とする少なくとも3組の
支持ローラを上記軸方向へ分けて基台上に配設し、上記
基台に、上記支持ローラを各組毎にパイプ転接位置と離
間位置とに選択的に変位させるローラ位置換え手段を設
けたことを特徴とするパイプの塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13146991A JPH04358557A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | パイプの塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13146991A JPH04358557A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | パイプの塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04358557A true JPH04358557A (ja) | 1992-12-11 |
Family
ID=15058695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13146991A Pending JPH04358557A (ja) | 1991-06-04 | 1991-06-04 | パイプの塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04358557A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100406229B1 (ko) * | 2001-06-14 | 2003-11-17 | 부양산업 주식회사 | 철관 자동 회전장치 |
| CN102941180A (zh) * | 2012-11-30 | 2013-02-27 | 成都易态科技有限公司 | 外滤滤管卧式旋转浸膜装置及系统 |
| CN103028524A (zh) * | 2012-12-31 | 2013-04-10 | 深圳市双环全新机电股份有限公司 | 自动送料外径检测转子涂胶机 |
| CN105149139A (zh) * | 2015-08-04 | 2015-12-16 | 陕西昕宇表面工程有限公司 | 一种管材涂装吊具及吊送方法 |
| JP2018009783A (ja) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | ドゥサン ヘヴィー インダストリーズ アンド コンストラクション カンパニー リミテッド | 凝縮器伝熱管のコーティングシステム |
| CN109701790A (zh) * | 2019-02-27 | 2019-05-03 | 甘肃三色科技涂装工程有限公司 | 一种托举式多功能钢管喷涂设备 |
| CN110508455A (zh) * | 2019-09-30 | 2019-11-29 | 中冶建工集团有限公司 | 便于钢管转动的支撑结构 |
-
1991
- 1991-06-04 JP JP13146991A patent/JPH04358557A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100406229B1 (ko) * | 2001-06-14 | 2003-11-17 | 부양산업 주식회사 | 철관 자동 회전장치 |
| CN102941180A (zh) * | 2012-11-30 | 2013-02-27 | 成都易态科技有限公司 | 外滤滤管卧式旋转浸膜装置及系统 |
| CN102941180B (zh) * | 2012-11-30 | 2015-10-07 | 成都易态科技有限公司 | 外滤滤管卧式旋转浸膜装置及系统 |
| CN103028524A (zh) * | 2012-12-31 | 2013-04-10 | 深圳市双环全新机电股份有限公司 | 自动送料外径检测转子涂胶机 |
| CN103028524B (zh) * | 2012-12-31 | 2015-07-08 | 深圳市双环全新机电股份有限公司 | 自动送料外径检测转子涂胶机 |
| CN105149139A (zh) * | 2015-08-04 | 2015-12-16 | 陕西昕宇表面工程有限公司 | 一种管材涂装吊具及吊送方法 |
| CN105149139B (zh) * | 2015-08-04 | 2017-11-10 | 陕西昕宇表面工程有限公司 | 一种管材涂装吊具及吊送方法 |
| JP2018009783A (ja) * | 2016-07-12 | 2018-01-18 | ドゥサン ヘヴィー インダストリーズ アンド コンストラクション カンパニー リミテッド | 凝縮器伝熱管のコーティングシステム |
| US10155245B2 (en) | 2016-07-12 | 2018-12-18 | DOOSAN Heavy Industries Construction Co., LTD | System for coating heat transfer tube for condenser |
| CN109701790A (zh) * | 2019-02-27 | 2019-05-03 | 甘肃三色科技涂装工程有限公司 | 一种托举式多功能钢管喷涂设备 |
| CN110508455A (zh) * | 2019-09-30 | 2019-11-29 | 中冶建工集团有限公司 | 便于钢管转动的支撑结构 |
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