JPH0243588Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0243588Y2 JPH0243588Y2 JP4065186U JP4065186U JPH0243588Y2 JP H0243588 Y2 JPH0243588 Y2 JP H0243588Y2 JP 4065186 U JP4065186 U JP 4065186U JP 4065186 U JP4065186 U JP 4065186U JP H0243588 Y2 JPH0243588 Y2 JP H0243588Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bar
- shaped
- conveyor
- receiving member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 11
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 20
- 238000009432 framing Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 2
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Buffer Packaging (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、被覆溶接棒などの棒状製品の枠取り
装置に関する。
装置に関する。
被覆溶接棒の製造では、塗装機で被覆剤(フラ
ツクス)を心線に塗装し、こうして得た被覆溶接
棒の端部加工を行ない、かゝる被覆溶接棒を所定
本ずつ枠上に受取り(枠取り)、炉に入れて乾
燥・焼成するといつた工程を経るのが普通であ
る。
ツクス)を心線に塗装し、こうして得た被覆溶接
棒の端部加工を行ない、かゝる被覆溶接棒を所定
本ずつ枠上に受取り(枠取り)、炉に入れて乾
燥・焼成するといつた工程を経るのが普通であ
る。
第3図は枠取り工程の概要を示し、10(添字
a,bは相互を区別するもので、説明では適宜省
略する)は平行コンベア型のコンベアで、これに
多数の被覆溶接棒12が1本ずつ間隙を有してか
つ所定本ずつにブロツク化されて(ブロツク間の
間隙を大にされて)のせられてくる。被覆溶接棒
12の相互に小間隙を持たせるにはマグネツトが
有効で、該マグネツトで磁化すると被覆溶接棒は
互いに反発し、相互の間にほゞ同じ小間隙を持つ
ようになる。ブロツク化は、コンベア上のかゝる
被覆溶接棒の下から、一定間隔で山形状の突起を
持つコンベアを押し当てる等の方法で行なうこと
ができる。枠取り用の井桁状枠14は、多数積ま
れて2山になつて運ばれてくる。そして上段のも
のから1つずつフツク付きコンベアによりコンベ
ア10の直下に運ばれる。この位置(枠取り位
置)には枠受部材18があり、溶接棒12の2ブ
ロツクが枠14a,14bの直上に来たときコン
ベア10は停止し、カムにより枠受部材18が上
昇を開始する。枠受部材18が上昇すると枠14
a,14bは突き上げられてコンベア10上の溶
接棒ブロツクを受取り、続いてトラバースヘツド
22の枠保持爪24に把持される。なお第3図で
はトラバースヘツド22は右方へずらして図示し
ているが、実際は枠取り位置の直上にある(特に
爪24部分が)。
a,bは相互を区別するもので、説明では適宜省
略する)は平行コンベア型のコンベアで、これに
多数の被覆溶接棒12が1本ずつ間隙を有してか
つ所定本ずつにブロツク化されて(ブロツク間の
間隙を大にされて)のせられてくる。被覆溶接棒
12の相互に小間隙を持たせるにはマグネツトが
有効で、該マグネツトで磁化すると被覆溶接棒は
互いに反発し、相互の間にほゞ同じ小間隙を持つ
ようになる。ブロツク化は、コンベア上のかゝる
被覆溶接棒の下から、一定間隔で山形状の突起を
持つコンベアを押し当てる等の方法で行なうこと
ができる。枠取り用の井桁状枠14は、多数積ま
れて2山になつて運ばれてくる。そして上段のも
のから1つずつフツク付きコンベアによりコンベ
ア10の直下に運ばれる。この位置(枠取り位
置)には枠受部材18があり、溶接棒12の2ブ
ロツクが枠14a,14bの直上に来たときコン
ベア10は停止し、カムにより枠受部材18が上
昇を開始する。枠受部材18が上昇すると枠14
a,14bは突き上げられてコンベア10上の溶
接棒ブロツクを受取り、続いてトラバースヘツド
22の枠保持爪24に把持される。なお第3図で
はトラバースヘツド22は右方へずらして図示し
ているが、実際は枠取り位置の直上にある(特に
爪24部分が)。
トラバースヘツド22は矢印F1方向で往復動
し、そしてこのトラバースヘツドの移動範囲に図
示しないが溶接棒間隔を一定にするマグネツトテ
ーブルなどがあり、そして最終的には溶接棒は枠
と共に台車に積まれ、該台車は所定定数の溶接棒
収容枠が積まれたとき走行開始してこれらを乾
燥・焼成炉へ装入する。
し、そしてこのトラバースヘツドの移動範囲に図
示しないが溶接棒間隔を一定にするマグネツトテ
ーブルなどがあり、そして最終的には溶接棒は枠
と共に台車に積まれ、該台車は所定定数の溶接棒
収容枠が積まれたとき走行開始してこれらを乾
燥・焼成炉へ装入する。
枠受部材18の昇降は第4図に示す機構で行な
われる。32は基台で、安定棒30a,30bを
摺動自在に支え、これにより枠受部材18の支
持、昇降案内を行なう。またく字状レバー28
a,28bを軸支し、これらのレバーの一端はカ
ム20に当接するロツド26に枢着され、他端は
連結片を介して枠受部材18に枢着される。従つ
てカム20が回転してロツド26が往復動すると
枠受部材18は昇降し、その先端で枠14a,1
4bを突き上げてコンベア10上の溶接棒ブロツ
クをこれらの枠に受取らせる。
われる。32は基台で、安定棒30a,30bを
摺動自在に支え、これにより枠受部材18の支
持、昇降案内を行なう。またく字状レバー28
a,28bを軸支し、これらのレバーの一端はカ
ム20に当接するロツド26に枢着され、他端は
連結片を介して枠受部材18に枢着される。従つ
てカム20が回転してロツド26が往復動すると
枠受部材18は昇降し、その先端で枠14a,1
4bを突き上げてコンベア10上の溶接棒ブロツ
クをこれらの枠に受取らせる。
枠取りされる被覆溶接棒は塗装後、予備乾燥さ
れた程度のもので、傷つき易い。枠取りの工程を
追つて行くと、枠14a,14b上に溶接棒ブロ
ツクが送られ、枠受部材18が上昇して枠14
a,14bを突き上げ、この結果、先ずコンベ
ア10上の溶接棒が枠14a,14bにのり移
り、続いてこれらの枠にのつた状態で上昇し、
枠保持爪24aの爪部のやゝ上方で止まり、続
いて枠受部材18が下降に入ると、若干下降した
ところで枠14a,14bは枠保持爪24a,2
4bの爪で引つ掛けられ、下降を停止し、枠受部
材18のみ下降する、という順序になるが、の
枠上へ移されるとき及びの枠が枠保持爪に受取
られるとき、シヨツクが加わつて被覆溶接棒が傷
つき易い。本考案者らは先にの改善を速度調
整で行なう方法を提案した。そこで本考案は特に
の点を改善し、被覆溶接棒が可及的に傷が付か
ないようにしようとするものである。
れた程度のもので、傷つき易い。枠取りの工程を
追つて行くと、枠14a,14b上に溶接棒ブロ
ツクが送られ、枠受部材18が上昇して枠14
a,14bを突き上げ、この結果、先ずコンベ
ア10上の溶接棒が枠14a,14bにのり移
り、続いてこれらの枠にのつた状態で上昇し、
枠保持爪24aの爪部のやゝ上方で止まり、続
いて枠受部材18が下降に入ると、若干下降した
ところで枠14a,14bは枠保持爪24a,2
4bの爪で引つ掛けられ、下降を停止し、枠受部
材18のみ下降する、という順序になるが、の
枠上へ移されるとき及びの枠が枠保持爪に受取
られるとき、シヨツクが加わつて被覆溶接棒が傷
つき易い。本考案者らは先にの改善を速度調
整で行なう方法を提案した。そこで本考案は特に
の点を改善し、被覆溶接棒が可及的に傷が付か
ないようにしようとするものである。
本考案は、平行コンベアで搬送されてきた、ブ
ロツク化された多数の棒状製品を、上昇する枠受
部材に載置され該平行コンベアの間から突き上げ
られてきた枠に受取り、更に該枠を上昇させてト
ラバースヘツドの枠保持爪に係止させる棒状製品
の枠取り装置において、該枠受部材の、前記平行
コンベアの両外側に対応する位置に台座を取付
け、これらの台座に、前記枠の棒状製品受取面よ
り若干高い表面を持つように弾性緩衝材を貼り付
けてなることを特徴とするものである。
ロツク化された多数の棒状製品を、上昇する枠受
部材に載置され該平行コンベアの間から突き上げ
られてきた枠に受取り、更に該枠を上昇させてト
ラバースヘツドの枠保持爪に係止させる棒状製品
の枠取り装置において、該枠受部材の、前記平行
コンベアの両外側に対応する位置に台座を取付
け、これらの台座に、前記枠の棒状製品受取面よ
り若干高い表面を持つように弾性緩衝材を貼り付
けてなることを特徴とするものである。
〔作用〕
枠受部材の、平行コンベア両外側対応位置に台
座を設け、これらの台座に、枠の棒状製品受取面
より若干高い表面を持つように弾性緩衝材を貼り
付けておくと、平行コンベア上の棒状製品は先ず
弾性緩衝材に接触し、該緩衝材が凹むことで上記
枠の棒状製品受取面に受取られ、該凹みが充分で
ない場合は該枠がトラバースヘツドの枠保持爪に
係止し枠受部材が下降するとき該枠の棒状製品受
取面に受取られ、これらの受取りは極めて軟らか
く行なわれるので、棒状製品に傷が付くようなこ
とはない。
座を設け、これらの台座に、枠の棒状製品受取面
より若干高い表面を持つように弾性緩衝材を貼り
付けておくと、平行コンベア上の棒状製品は先ず
弾性緩衝材に接触し、該緩衝材が凹むことで上記
枠の棒状製品受取面に受取られ、該凹みが充分で
ない場合は該枠がトラバースヘツドの枠保持爪に
係止し枠受部材が下降するとき該枠の棒状製品受
取面に受取られ、これらの受取りは極めて軟らか
く行なわれるので、棒状製品に傷が付くようなこ
とはない。
第1図に本考案の実施例を示す。第3図と同じ
部分には同じ符号が付してある。本考案では枠受
部材18に一対の台座26a,26b及び26
c,26dを設け、これらの台座の表面には弾性
緩衝材28を貼り付ける。第2図にこの部分の詳
細を示す。台座26c,26d(26a,26b
も同様)は平行コンベア10a,10bの両外側
に位置し、弾性緩衝材28はその表面が枠14の
棒状製品受取り面14Aよりδだけ高いようにさ
れる。従つて枠受部材18が上昇し、コンベア1
2上の棒状製品12を枠14に受取る際、棒状製
品12は先ず緩衝材28に当り、該緩衝材が凹む
ことにより枠14の棒状製品受取り面14Aに当
接する。緩衝材28が凹み切れないときは、棒状
製品12は緩衝材28に受取られ、枠14がトラ
バースヘツド22の枠保持爪24への係止のため
枠受部材18が下降するとき受取り面14Aに当
接する。いずれの場合も、受取り面14Aへの棒
状製品12は接触が極めてソフトに行なわれる。
部分には同じ符号が付してある。本考案では枠受
部材18に一対の台座26a,26b及び26
c,26dを設け、これらの台座の表面には弾性
緩衝材28を貼り付ける。第2図にこの部分の詳
細を示す。台座26c,26d(26a,26b
も同様)は平行コンベア10a,10bの両外側
に位置し、弾性緩衝材28はその表面が枠14の
棒状製品受取り面14Aよりδだけ高いようにさ
れる。従つて枠受部材18が上昇し、コンベア1
2上の棒状製品12を枠14に受取る際、棒状製
品12は先ず緩衝材28に当り、該緩衝材が凹む
ことにより枠14の棒状製品受取り面14Aに当
接する。緩衝材28が凹み切れないときは、棒状
製品12は緩衝材28に受取られ、枠14がトラ
バースヘツド22の枠保持爪24への係止のため
枠受部材18が下降するとき受取り面14Aに当
接する。いずれの場合も、受取り面14Aへの棒
状製品12は接触が極めてソフトに行なわれる。
なお第1図で16はフツク付きコンベア、フツ
ク30により、山積みされた枠14の最上部のも
のを受取り、枠取り位置へ運ぶ。このとき枠受部
材18は下降位置にあり、運ばれてくる枠が台座
26等へ衝突することはない。枠が枠取り位置へ
運ばれたのち、枠受部材18が上昇し、第2図の
状態になる。コンベア16は往復動し、枠が枠受
部材18に受取られると後退し、次の枠搬入に備
える。後退するとき爪30は台座26の先端をか
すめて通る。
ク30により、山積みされた枠14の最上部のも
のを受取り、枠取り位置へ運ぶ。このとき枠受部
材18は下降位置にあり、運ばれてくる枠が台座
26等へ衝突することはない。枠が枠取り位置へ
運ばれたのち、枠受部材18が上昇し、第2図の
状態になる。コンベア16は往復動し、枠が枠受
部材18に受取られると後退し、次の枠搬入に備
える。後退するとき爪30は台座26の先端をか
すめて通る。
弾性緩衝材28としてはスポンジ、フエルトな
どを用いる。高さの差δは2〜3mmが適当であ
る。
どを用いる。高さの差δは2〜3mmが適当であ
る。
以上説明したように本考案によれば、枠取りに
おける棒状製品の損傷を低減することができ、被
覆溶接棒などの製品歩留りを向上させることがで
きて甚だ有効である。
おける棒状製品の損傷を低減することができ、被
覆溶接棒などの製品歩留りを向上させることがで
きて甚だ有効である。
第1図は本考案の実施例を示す斜視図、第2図
は本考案の要部を示す側面図、第3図は従来装置
を示す斜視図、第4図は枠昇降部の側面図であ
る。 図面で10は平行コンベア、12は棒状製品、
14は枠、18は枠受部材、26は台座、28は
弾性緩衝材である。
は本考案の要部を示す側面図、第3図は従来装置
を示す斜視図、第4図は枠昇降部の側面図であ
る。 図面で10は平行コンベア、12は棒状製品、
14は枠、18は枠受部材、26は台座、28は
弾性緩衝材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 平行コンベアで搬送されてきた、ブロツク化さ
れた多数の棒状製品を、上昇する枠受部材に載置
され該平行コンベアの間から突き上げられてきた
枠に受取り、更に該枠を上昇させてトラバースヘ
ツドの枠保持爪に係止させる棒状製品の枠取り装
置において、 該枠受部材の、前記平行コンベアの両外側に対
応する位置に台座を取付け、 これらの台座に、前記枠の棒状製品受取面より
若干高い表面を持つように弾性緩衝材を貼り付け
てなることを特徴とする棒状製品の枠取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4065186U JPH0243588Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4065186U JPH0243588Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62155987U JPS62155987U (ja) | 1987-10-03 |
| JPH0243588Y2 true JPH0243588Y2 (ja) | 1990-11-20 |
Family
ID=30854923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4065186U Expired JPH0243588Y2 (ja) | 1986-03-20 | 1986-03-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243588Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-20 JP JP4065186U patent/JPH0243588Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62155987U (ja) | 1987-10-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0818688B2 (ja) | カートンをパレットに積み込む装置 | |
| CN112320288A (zh) | 自动化曲块生产流水线 | |
| GB1457699A (en) | Method and apparatus for palletizing articles | |
| JP2832629B2 (ja) | 柱材積込装置 | |
| JPH0243588Y2 (ja) | ||
| US4013183A (en) | Apparatus and method for stacking bricks in preparation for strapping | |
| US4342531A (en) | Method and apparatus for handling bricks | |
| JPS62151295A (ja) | 棒状製品の枠取り装置 | |
| US3992049A (en) | Apparatus for stacking bricks in preparation for strapping | |
| US3792788A (en) | Loading and unloading of bricks and other articles onto, and from, pallets | |
| JPS6247772B2 (ja) | ||
| CN121020214B (zh) | 一种用于陶瓷地砖的码垛装置 | |
| JPS5952129B2 (ja) | 長尺棒状部材の積降装置 | |
| JPS6145827A (ja) | アルミニウム型材積載装置 | |
| JPS6056724A (ja) | ロ−ラコンベヤ搬送用の敷板介挿装置 | |
| JPH06305569A (ja) | 山形鋼の自動積重ね装置 | |
| JPS5851151Y2 (ja) | 重畳匣鉢の分割搬送装置 | |
| JPS628367B2 (ja) | ||
| GB1145321A (en) | Method of and apparatus for restacking bricks, particularly sand-lime bricks | |
| JPS63191716A (ja) | 移載装置 | |
| JPS61101323A (ja) | 製品箱からの製品移載装置 | |
| JPS6317994Y2 (ja) | ||
| SU1150192A1 (ru) | Способ управлени захватами при укладке длинномерных гибких изделий в штабель | |
| JPH0577808A (ja) | タイルの箱詰方法 | |
| JPH0649554Y2 (ja) | 段重ねした茹でいりこ蒸籠をコンベア上の一定位置に載置するための載置装置 |