JPH0243768Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243768Y2 JPH0243768Y2 JP10206286U JP10206286U JPH0243768Y2 JP H0243768 Y2 JPH0243768 Y2 JP H0243768Y2 JP 10206286 U JP10206286 U JP 10206286U JP 10206286 U JP10206286 U JP 10206286U JP H0243768 Y2 JPH0243768 Y2 JP H0243768Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- dew condensation
- window glass
- humidity
- temperature
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000005494 condensation Effects 0.000 claims description 37
- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 37
- 239000005357 flat glass Substances 0.000 claims description 28
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 claims description 12
- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 4
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Fluid Adsorption Or Reactions (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials Using Thermal Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は自動車用空調装置のデミスト制御装置
に関するものである。
に関するものである。
自動車の安全走行にとつて窓ガラスの曇りは大
きな障害である。この窓ガラスの曇りを解消する
手段として、フロントガラスに結露センサを密着
して取付け、これからの湿度検出信号で空調装置
を作動させるデミスト制御が行われている。
きな障害である。この窓ガラスの曇りを解消する
手段として、フロントガラスに結露センサを密着
して取付け、これからの湿度検出信号で空調装置
を作動させるデミスト制御が行われている。
しかし、結露センサは一般に感湿抵抗膜で構成
されているため、第3図のように、温度条件によ
つても抵抗値が変化する特性(温度特性)を有し
ており、この温度特性から、同じ湿度でも温度が
異なれば抵抗値は変動し、実際は窓ガラスが曇つ
ているにもかかわらず曇つているとの検出がなさ
れなかつたり、あるいは逆に実際は曇つていない
のにもかかわらず曇つているとの検出がなされる
などし、適正なデミスト制御が行えなくなる。
されているため、第3図のように、温度条件によ
つても抵抗値が変化する特性(温度特性)を有し
ており、この温度特性から、同じ湿度でも温度が
異なれば抵抗値は変動し、実際は窓ガラスが曇つ
ているにもかかわらず曇つているとの検出がなさ
れなかつたり、あるいは逆に実際は曇つていない
のにもかかわらず曇つているとの検出がなされる
などし、適正なデミスト制御が行えなくなる。
この対策として、特開昭59−75853号において、
結露センサの近傍にサーミスタを取付け、このサ
ーミスタにより結露センサそのものの表面温度を
検出して窓ガラス表面の湿度算出補正を行うこと
が提案されている。
結露センサの近傍にサーミスタを取付け、このサ
ーミスタにより結露センサそのものの表面温度を
検出して窓ガラス表面の湿度算出補正を行うこと
が提案されている。
しかしながらこの方法は、サーミスタを用いこ
れを同一基板上で結露センサに近接して取付ける
ため、サーミスタ配置スペースや導線数の増加に
よりセンサを内蔵させるケースの大きさが増した
り、製造作業が煩雑化してコストアツプを招くば
かりでなく、ケースの大型化により熱容量が増
し、センサとして重要な応答性が低下しやすいな
どの問題があつた。
れを同一基板上で結露センサに近接して取付ける
ため、サーミスタ配置スペースや導線数の増加に
よりセンサを内蔵させるケースの大きさが増した
り、製造作業が煩雑化してコストアツプを招くば
かりでなく、ケースの大型化により熱容量が増
し、センサとして重要な応答性が低下しやすいな
どの問題があつた。
本考案は前記のような問題点を解決しようとす
るもので、その目的とするところは結露センサの
複雑化や大型化を招くことなく実際の状態に即し
た応答性のよい曇り止めを行うことのできる自動
車空調装置のデミスト制御装置を提供することに
ある。
るもので、その目的とするところは結露センサの
複雑化や大型化を招くことなく実際の状態に即し
た応答性のよい曇り止めを行うことのできる自動
車空調装置のデミスト制御装置を提供することに
ある。
この目的を達成するため、本考案は、自動車用
空調装置の制御ユニツトに組み込まれている温度
検出手段とりわけインカーセンサと外気温度セン
サを利用して結露センサの温度補正を行い、それ
に基づいてデミスト装置を作動させるようにした
ものである。
空調装置の制御ユニツトに組み込まれている温度
検出手段とりわけインカーセンサと外気温度セン
サを利用して結露センサの温度補正を行い、それ
に基づいてデミスト装置を作動させるようにした
ものである。
すなわち本考案は、除湿機構を有する空調装置
と、窓ガラス内面に装着された結露センサと、結
露センサの出力から湿度を演算する湿度レベル演
算手段と、インカーセンサと外気温度センサの出
力から窓ガラス内面温度を演算する手段と、前記
湿度レベル演算手段と窓ガラス内面温度演算手段
の両出力から結露センサの抵抗値レベルを補正し
て窓ガラス内面実湿度を算出する補正手段と、補
正により得られた窓ガラス内面実湿度から結露状
態を判定する判定手段とを備えていることを特徴
とするものである。
と、窓ガラス内面に装着された結露センサと、結
露センサの出力から湿度を演算する湿度レベル演
算手段と、インカーセンサと外気温度センサの出
力から窓ガラス内面温度を演算する手段と、前記
湿度レベル演算手段と窓ガラス内面温度演算手段
の両出力から結露センサの抵抗値レベルを補正し
て窓ガラス内面実湿度を算出する補正手段と、補
正により得られた窓ガラス内面実湿度から結露状
態を判定する判定手段とを備えていることを特徴
とするものである。
以下本考案の実施例を添付図面を基いて説明す
る。
る。
第1図と第2図は本考案による自動車用空調装
置のデミスト制御装置の一例を示すもので、10
は内外気切替えダンパ、11はブロワ、12はエ
バポレータ、13はヒータコア、14はエアミツ
クスダンパ、15は吹出口切替えダンパ、16は
コンプレツサである。
置のデミスト制御装置の一例を示すもので、10
は内外気切替えダンパ、11はブロワ、12はエ
バポレータ、13はヒータコア、14はエアミツ
クスダンパ、15は吹出口切替えダンパ、16は
コンプレツサである。
そしてこれら機器を制御するため、車室A内に
はインカーセンサ1が、車室外には外気温度セン
サ2が、またダツシユパネル上側部位には日射セ
ンサ3が、エバポレータ下流側にはダクトセンサ
4が夫々配置され、これら各センサ1,2,3,
4の信号は、図示しないA/D変換器を介してオ
ートコントロールユニツト6に入力され、ここで
必要吹出し温度を算出し、切替えダンパ10,1
5、ブロワ11、エバポレータ12、ヒータコア
13、エアミツクスドア14の各アクチユエータ
に信号を出力し、空調制御を行うようになつてい
る。
はインカーセンサ1が、車室外には外気温度セン
サ2が、またダツシユパネル上側部位には日射セ
ンサ3が、エバポレータ下流側にはダクトセンサ
4が夫々配置され、これら各センサ1,2,3,
4の信号は、図示しないA/D変換器を介してオ
ートコントロールユニツト6に入力され、ここで
必要吹出し温度を算出し、切替えダンパ10,1
5、ブロワ11、エバポレータ12、ヒータコア
13、エアミツクスドア14の各アクチユエータ
に信号を出力し、空調制御を行うようになつてい
る。
5は結露センサであり、公知のものと同様に、
基板上に抵抗体をプリントしケースに収めてな
り、接着テープ等により窓ガラス7の内面に密着
して取付けられ、窓ガラス近傍の湿度を抵抗値の
変化として検出し、オートコントロールユニツト
6に入力するようになつている。
基板上に抵抗体をプリントしケースに収めてな
り、接着テープ等により窓ガラス7の内面に密着
して取付けられ、窓ガラス近傍の湿度を抵抗値の
変化として検出し、オートコントロールユニツト
6に入力するようになつている。
従来では結露センサ5の検出抵抗値を予めオー
トコントロールユニツト6にマツプ的に記憶させ
ておいたレベルと比較して結露の有無を判定し、
それに基づいて除湿機構を作動制御していた。本
考案の特徴は、前記インカーセンサ1と外気温度
センサ2を単に空調制御に利用するだけでなく、
結露センサ5の温度補正手段として利用すること
にある。すなわち、第1図で模式的に示すよう
に、オートコントロールユニツト6にプログラム
的に空調用コントロール部60と除湿用コントロ
ール部61を設け、この除湿用コントロール部6
1に結露センサ5の出力信号を入力させると共
に、前記インカーセンサ1および外気温度センサ
2の各出力信号をも入力させ、ここで電気的に結
露センサ6に温度補正をかけてから結露判定を行
うように構成するものである。
トコントロールユニツト6にマツプ的に記憶させ
ておいたレベルと比較して結露の有無を判定し、
それに基づいて除湿機構を作動制御していた。本
考案の特徴は、前記インカーセンサ1と外気温度
センサ2を単に空調制御に利用するだけでなく、
結露センサ5の温度補正手段として利用すること
にある。すなわち、第1図で模式的に示すよう
に、オートコントロールユニツト6にプログラム
的に空調用コントロール部60と除湿用コントロ
ール部61を設け、この除湿用コントロール部6
1に結露センサ5の出力信号を入力させると共
に、前記インカーセンサ1および外気温度センサ
2の各出力信号をも入力させ、ここで電気的に結
露センサ6に温度補正をかけてから結露判定を行
うように構成するものである。
このような構成を採れば、インカーセンサ1、
外気温度センサ2、日射センサ3およびダクトセ
ンサ4からの信号が空調用コントロール部60に
入力され、空調制御条件が演算、記憶されると同
時に除湿コントロール部61では分岐導入された
室内温度と外気温度の各信号から窓ガラス内面温
度が算出され、さらにこの窓ガラス内面温度信号
と前記結露センサ5で検出された湿度レベル信号
(抵抗値レベル)とが第3図に示すような抵抗値
−温度データにより比較演算され、検出抵抗値レ
ベルが、実際の窓ガラス内面温度に対応する温度
(たとえば10℃)の抵抗値レベルになるように補
正される。そして、補正された抵抗値レベル、従
つて窓ガラス内面実湿度レベルが所定値以上にな
つたときに除湿コントロール部61から除湿装置
に作動信号が発せられ、除湿が行われる。
外気温度センサ2、日射センサ3およびダクトセ
ンサ4からの信号が空調用コントロール部60に
入力され、空調制御条件が演算、記憶されると同
時に除湿コントロール部61では分岐導入された
室内温度と外気温度の各信号から窓ガラス内面温
度が算出され、さらにこの窓ガラス内面温度信号
と前記結露センサ5で検出された湿度レベル信号
(抵抗値レベル)とが第3図に示すような抵抗値
−温度データにより比較演算され、検出抵抗値レ
ベルが、実際の窓ガラス内面温度に対応する温度
(たとえば10℃)の抵抗値レベルになるように補
正される。そして、補正された抵抗値レベル、従
つて窓ガラス内面実湿度レベルが所定値以上にな
つたときに除湿コントロール部61から除湿装置
に作動信号が発せられ、除湿が行われる。
第1a図は前記除湿用コントロール部61の説
明を機構的に示すもので、結露センサ5の出力か
ら湿度レベルを演算する湿度レベル演算手段61
0と、インカーセンサ1と外気温度センサ2の出
力から窓ガラス内面温度を演算する手段611
と、前記湿度レベル演算手段610と窓ガラス内
面温度演算手段611の両出力を導いて比較演算
し、結露センサ5の検出抵抗値レベルを補正して
窓ガラス内面実湿度を算出する補正手段612
と、補正により得られた窓ガラス内面実湿度信号
から結露状態を判定する判定手段613とを備え
ている。
明を機構的に示すもので、結露センサ5の出力か
ら湿度レベルを演算する湿度レベル演算手段61
0と、インカーセンサ1と外気温度センサ2の出
力から窓ガラス内面温度を演算する手段611
と、前記湿度レベル演算手段610と窓ガラス内
面温度演算手段611の両出力を導いて比較演算
し、結露センサ5の検出抵抗値レベルを補正して
窓ガラス内面実湿度を算出する補正手段612
と、補正により得られた窓ガラス内面実湿度信号
から結露状態を判定する判定手段613とを備え
ている。
なお、前記除湿装置は公知のものと同様であ
り、空調装置の各冷却系装置たとえばエバポレー
タ12に冷媒を供給するコンプレツサ16、吹出
し口切替えダンパ15、内外気切替えダンパ10
などが選択的に用いられる。
り、空調装置の各冷却系装置たとえばエバポレー
タ12に冷媒を供給するコンプレツサ16、吹出
し口切替えダンパ15、内外気切替えダンパ10
などが選択的に用いられる。
以上説明した本考案によるときには、除湿機構
を有する空調装置と、窓ガラス内面に装着された
結露センサと、結露センサの出力から湿度を演算
する湿度レベル演算手段と、インカーセンサと外
気温度センサの出力から窓ガラス内面温度を演算
する手段と、前記湿度レベル演算手段と窓ガラス
内面温度演算手段の両出力から結露センサの抵抗
値レベルを補正して窓ガラス内面実湿度を算出す
る補正手段と、補正により得られた窓ガラス内面
実湿度から結露状態を判定する判定手段とを備
え、デミスタ制御上枢要な結露センサの温度補正
を空調制御手段の外気温度センサおよびインカー
センサの信号を利用してコントロールユニツト中
で処理するので、装置的にコントロールユニツト
の入力ポートを増すだけで済み、結露センサの表
面温度を検出するためのサーミスタが不要とな
る。そのためサーミスタ取付けに伴うセンサ製作
上の煩雑さがなくなり、コストダウンを図り係る
と共に、結露センサを内蔵するケースのシンプル
化、小型化できるため、熱容量が小さくなり、応
答性を向上することができるため、迅速、確実な
デミスト制御を行うことができるというすぐれた
効果が得られる。
を有する空調装置と、窓ガラス内面に装着された
結露センサと、結露センサの出力から湿度を演算
する湿度レベル演算手段と、インカーセンサと外
気温度センサの出力から窓ガラス内面温度を演算
する手段と、前記湿度レベル演算手段と窓ガラス
内面温度演算手段の両出力から結露センサの抵抗
値レベルを補正して窓ガラス内面実湿度を算出す
る補正手段と、補正により得られた窓ガラス内面
実湿度から結露状態を判定する判定手段とを備
え、デミスタ制御上枢要な結露センサの温度補正
を空調制御手段の外気温度センサおよびインカー
センサの信号を利用してコントロールユニツト中
で処理するので、装置的にコントロールユニツト
の入力ポートを増すだけで済み、結露センサの表
面温度を検出するためのサーミスタが不要とな
る。そのためサーミスタ取付けに伴うセンサ製作
上の煩雑さがなくなり、コストダウンを図り係る
と共に、結露センサを内蔵するケースのシンプル
化、小型化できるため、熱容量が小さくなり、応
答性を向上することができるため、迅速、確実な
デミスト制御を行うことができるというすぐれた
効果が得られる。
第1図は本考案によるデミスト制御装置の模式
的ブロツク図、第1a図は第1図における除湿コ
ントロール部61をブロツク化して示す説明図、
第2図は本考案によるデミスト制御装置を組込ん
だ自動車用空調装置の概略説明図、第3図は結露
センサの特性を示すグラフである。 1……インカーセンサ、2……外気温度セン
サ、5……結露センサ、6……オートコントロー
ルユニツト、60……空調用コントロール部、6
1……除湿用コントロール部。
的ブロツク図、第1a図は第1図における除湿コ
ントロール部61をブロツク化して示す説明図、
第2図は本考案によるデミスト制御装置を組込ん
だ自動車用空調装置の概略説明図、第3図は結露
センサの特性を示すグラフである。 1……インカーセンサ、2……外気温度セン
サ、5……結露センサ、6……オートコントロー
ルユニツト、60……空調用コントロール部、6
1……除湿用コントロール部。
Claims (1)
- 除湿機構を有する空調装置と、窓ガラス内面に
装着された結露センサと、結露センサの出力から
湿度を演算する湿度レベル演算手段と、インカー
センサと外気温度センサの出力から窓ガラス内面
温度を演算する手段と、前記湿度レベル演算手段
と窓ガラス内面温度演算手段の両出力から結露セ
ンサの抵抗値レベルを補正して窓ガラス内面実湿
度を算出する補正手段と、補正により得られた窓
ガラス内面実湿度から結露状態を判定する判定手
段とを備えていることを特徴とする自動車用空調
装置のデミスト制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10206286U JPH0243768Y2 (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10206286U JPH0243768Y2 (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS638113U JPS638113U (ja) | 1988-01-20 |
| JPH0243768Y2 true JPH0243768Y2 (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=30973369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10206286U Expired JPH0243768Y2 (ja) | 1986-07-04 | 1986-07-04 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243768Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-07-04 JP JP10206286U patent/JPH0243768Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638113U (ja) | 1988-01-20 |
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