JPH0243778Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0243778Y2 JPH0243778Y2 JP3199586U JP3199586U JPH0243778Y2 JP H0243778 Y2 JPH0243778 Y2 JP H0243778Y2 JP 3199586 U JP3199586 U JP 3199586U JP 3199586 U JP3199586 U JP 3199586U JP H0243778 Y2 JPH0243778 Y2 JP H0243778Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- car
- parasol
- support
- storage device
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims description 14
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002745 absorbent Effects 0.000 description 1
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
- Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(1) 考案の目的
(a) 産業上の利用分野
本考案は、カーパラソル特に自動車ルーフ上に
断熱性布体又は均等物体より成るパラソル又はテ
ントを張り巡らし、車内温度の上昇を可能な限り
減少させんとするものである。
断熱性布体又は均等物体より成るパラソル又はテ
ントを張り巡らし、車内温度の上昇を可能な限り
減少させんとするものである。
更に又本考案は、駐車時の連続的な雫滴下に依
る車体塗料の剥離を防止する簡単なカバーを提供
せんとするものである。
る車体塗料の剥離を防止する簡単なカバーを提供
せんとするものである。
(b) 従来の技術
従来此の様な断熱性布体より成るカーパラソル
又はテントは、市販も提案もされていないのが実
情である。
又はテントは、市販も提案もされていないのが実
情である。
一方、野晒しでの駐車では、一般にカバーで被
覆されて、雨天及び風雪から保護されるが、此の
種カバーを本考案の如き車内温度の上昇を防止す
るためのテント或いはパラソルの代用として使用
することは不可能である。
覆されて、雨天及び風雪から保護されるが、此の
種カバーを本考案の如き車内温度の上昇を防止す
るためのテント或いはパラソルの代用として使用
することは不可能である。
(c) 考案が解決しようとしている問題点
元来炎天下での駐車に依る自動車室内の温度上
昇は、40℃以上、場合に依つてはハンドルを握り
得ない程の高温となり、乗車に際しては稍々時間
をかけてクーラー冷却しなければならない不便が
ある。
昇は、40℃以上、場合に依つてはハンドルを握り
得ない程の高温となり、乗車に際しては稍々時間
をかけてクーラー冷却しなければならない不便が
ある。
(2) 考案の構成
(a) 問題を解決するための手段
上記した炎天下駐車時の室内温度の上昇を防止
するためには、(1):クーラーをかけつぱなしにす
る。(2):ドアーを開け放しにする。(3):断熱材で
車体を覆う。の三手段がある。
するためには、(1):クーラーをかけつぱなしにす
る。(2):ドアーを開け放しにする。(3):断熱材で
車体を覆う。の三手段がある。
しかしながら第1項の方法は不経済であり、第
2項の方法は、番人が居ない限り無用心であるの
で、第3項の方法を採用することが適当である。
2項の方法は、番人が居ない限り無用心であるの
で、第3項の方法を採用することが適当である。
従つて本考案においては、車ルーフ上に車体幅
の寸法に適応し得る様に伸縮し得る少くとも一個
のサポートを装着し、此の上に二個の断熱材ロー
ル例えばホームウレタン布ロール、ハーフミラー
ロール又は均等物を幅方向又は長手方向に支承し
た収納装置を着脱自在に取付け、前記断熱材ロー
ルから捲回された断熱素材を引き出し且つ巻きも
どし得る様に構成し、此の引き出された断熱素材
で車体の至部分を吸着被覆する様に構成して車内
温度の上昇を防止せんとするのである。
の寸法に適応し得る様に伸縮し得る少くとも一個
のサポートを装着し、此の上に二個の断熱材ロー
ル例えばホームウレタン布ロール、ハーフミラー
ロール又は均等物を幅方向又は長手方向に支承し
た収納装置を着脱自在に取付け、前記断熱材ロー
ルから捲回された断熱素材を引き出し且つ巻きも
どし得る様に構成し、此の引き出された断熱素材
で車体の至部分を吸着被覆する様に構成して車内
温度の上昇を防止せんとするのである。
(b) 作用
此の様な構成及び素材に依り真上からの直射日
光の加熱を相当量遮断すると同時に、パラソル状
又はテント状に張られた当該素材の隙間を吹き抜
ける風に依つて、車内温度は相当下げられ、単に
ドアーを開くのみで乗車可能の温度にまで下り、
長時間のクーラー運転を行うことなく乗車し、発
進することが可能である。
光の加熱を相当量遮断すると同時に、パラソル状
又はテント状に張られた当該素材の隙間を吹き抜
ける風に依つて、車内温度は相当下げられ、単に
ドアーを開くのみで乗車可能の温度にまで下り、
長時間のクーラー運転を行うことなく乗車し、発
進することが可能である。
又、当該断熱材ローラ収納装置は、着脱自在に
装着されているので、車の寸法に合せて選択的に
装着することが出来る一方、その取付用サポート
も伸縮自在であるので、大、中、小の乗用者のい
ずれにも適合し得る様に作用することが可能であ
る。
装着されているので、車の寸法に合せて選択的に
装着することが出来る一方、その取付用サポート
も伸縮自在であるので、大、中、小の乗用者のい
ずれにも適合し得る様に作用することが可能であ
る。
(c) 実施例
本考案のカーパラソルは、第1図に示す如く自
動車1のルーフ上に取付けられた少くとも一個の
スライド状サポートSと、此の上に装着されたカ
ーパラソル収納装置2とより成り、該カーパラソ
ル布体15,25の一端を、そのロール状捲回体
11,12から引き出し、ルーフ全体及び前後部
の全部又は至部を吸着被覆する様に構成されたも
のである。
動車1のルーフ上に取付けられた少くとも一個の
スライド状サポートSと、此の上に装着されたカ
ーパラソル収納装置2とより成り、該カーパラソ
ル布体15,25の一端を、そのロール状捲回体
11,12から引き出し、ルーフ全体及び前後部
の全部又は至部を吸着被覆する様に構成されたも
のである。
此の様な構成の内、該スライド状サポートS
は、所定幅の一対の支承腕3,3と、これと嵌合
し且つ固着連結する連結体21とより成り、前記
支承腕3,3は、車の幅に従い矢印f又はf′方向
に前記連結体21の端部23,23からスライド
伸縮され、ボルト系固着手段23,23に依りそ
の所定幅の位置に開口された孔Hを介して後者と
固着連結される。
は、所定幅の一対の支承腕3,3と、これと嵌合
し且つ固着連結する連結体21とより成り、前記
支承腕3,3は、車の幅に従い矢印f又はf′方向
に前記連結体21の端部23,23からスライド
伸縮され、ボルト系固着手段23,23に依りそ
の所定幅の位置に開口された孔Hを介して後者と
固着連結される。
又前記支承腕3,3のかぎ状端部kは、ガラス
窓4の上縁の凹部4に喰込ませて固定され、上記
した固着連結に依つてルーフR上のクツシヨン2
6上に固定される。
窓4の上縁の凹部4に喰込ませて固定され、上記
した固着連結に依つてルーフR上のクツシヨン2
6上に固定される。
一方、前記連結体2の中央部には、マヂツクテ
ープ20の雌雄いずれかの部分が接着され、カー
パラソル収納装置2の取付け部19上の他の部分
と接合固着する。
ープ20の雌雄いずれかの部分が接着され、カー
パラソル収納装置2の取付け部19上の他の部分
と接合固着する。
此の様に、連結体21に接合されたカーパラソ
ル収納装置2は、軸16,16で側壁18,18
上に支承されたカーパラソルのロール状捲回体1
1,12を包含し、蓋13で閉塞されている。
ル収納装置2は、軸16,16で側壁18,18
上に支承されたカーパラソルのロール状捲回体1
1,12を包含し、蓋13で閉塞されている。
又前記収納装置の二側には、カーパラソル布体
15,25を取り出すためのスロツト14,1
4′が切削され、前記ロール状捲回体11,12
の軸両端上には、通常の捲戻スプリング17,1
7,17′,17′(図示せず)が装着されてい
る。
15,25を取り出すためのスロツト14,1
4′が切削され、前記ロール状捲回体11,12
の軸両端上には、通常の捲戻スプリング17,1
7,17′,17′(図示せず)が装着されてい
る。
斯くの如き構造のカーパラソルは、直射日光下
第4図のF方向にパラソル布体15,25を前記
ロール状捲回体11,12から引き出し、その端
部に取付けられた吸着体6,8…を車後部及び前
部の適当個所例えばガラス7,10或いはバンパ
ー7′,10′に吸着させ、第一図に15,25及
び35,45で示す如くパラソル状に連体1を被
覆する。
第4図のF方向にパラソル布体15,25を前記
ロール状捲回体11,12から引き出し、その端
部に取付けられた吸着体6,8…を車後部及び前
部の適当個所例えばガラス7,10或いはバンパ
ー7′,10′に吸着させ、第一図に15,25及
び35,45で示す如くパラソル状に連体1を被
覆する。
此の場合、車体面とパラソル布体間には例えば
Aの如き空間が形成され、横方向からの風が自由
に吹き抜け得る様に工夫されている。
Aの如き空間が形成され、横方向からの風が自由
に吹き抜け得る様に工夫されている。
又此のパラソル布体15,25上には、第3図
に示す如く長手方向に切れ目若くはスリツト24
が切られ強風による上下のはためきが生じない様
に配慮されている。
に示す如く長手方向に切れ目若くはスリツト24
が切られ強風による上下のはためきが生じない様
に配慮されている。
斯くの如きカーパラソルは、駐車後吸着体6,
8…を取外せば捲戻しスプリング17,17…に
依つて矢印F′方向に自動的に捲戻されるが、吸着
体6,8…がストツパーの作用を行い、前記スロ
ツト14,14′で停止し、次の引き出しに必要
な端部をその外部に残存させる。
8…を取外せば捲戻しスプリング17,17…に
依つて矢印F′方向に自動的に捲戻されるが、吸着
体6,8…がストツパーの作用を行い、前記スロ
ツト14,14′で停止し、次の引き出しに必要
な端部をその外部に残存させる。
第5図及び第6図には、本考案のカーパラソル
の他の態様が示されている。
の他の態様が示されている。
即ち、此の態様においては、一対のスライド状
サポートS′を車体1′の前後側部上からルーフ上
にわたつて取付け、此の上の長手方向にカーパラ
ソル収納装置2′を装着したものである。
サポートS′を車体1′の前後側部上からルーフ上
にわたつて取付け、此の上の長手方向にカーパラ
ソル収納装置2′を装着したものである。
従つて此の態様においては、直射日光下に駐車
された車1′は、ロール状捲回体11′,12′か
ら繰り出され、大地E上の杭kに依つて固定され
たテント状の布体15′の形状とするか、側部ガ
ラス窓又はバンパーに吸着固定したパラソル状布
体25′の形状とするかして断熱的に遮蔽される。
此の態様においては、テント状の布体15′の場
合は、広い空間Hが出来、しかも車の略全長にわ
たつて日陰が出来るので例えばマツトMを敷いて
寝ころぶことも可能である。
された車1′は、ロール状捲回体11′,12′か
ら繰り出され、大地E上の杭kに依つて固定され
たテント状の布体15′の形状とするか、側部ガ
ラス窓又はバンパーに吸着固定したパラソル状布
体25′の形状とするかして断熱的に遮蔽される。
此の態様においては、テント状の布体15′の場
合は、広い空間Hが出来、しかも車の略全長にわ
たつて日陰が出来るので例えばマツトMを敷いて
寝ころぶことも可能である。
更に又、上記した縦型、横型いずれかのカーパ
ラソルにおいても、前記ロール状捲回体11,1
2,11′,12は、カーパラソル収納装置2,
2′に収納することなく、単なる長手方向の端部
支承枠で支承し、引出し、捲戻し側は開放のまゝ
で使用する様に構成することも可能である。
ラソルにおいても、前記ロール状捲回体11,1
2,11′,12は、カーパラソル収納装置2,
2′に収納することなく、単なる長手方向の端部
支承枠で支承し、引出し、捲戻し側は開放のまゝ
で使用する様に構成することも可能である。
(d) 考案の効果
上記の如き構造及び作用を備える本考案のカー
パラソルは、以下の如き諸効果を備えている。
パラソルは、以下の如き諸効果を備えている。
(1) ルーフ上のサポートにマジツクテープ(登録
商標)でカーパラソル収納装置が取付けられる
ので取外し、取付けが簡単である。
商標)でカーパラソル収納装置が取付けられる
ので取外し、取付けが簡単である。
(2) 断熱材をパラソル状又はテント状に取付ける
ので風通しが良く、車体表面から熱を良く放出
するので断熱効果が高い。
ので風通しが良く、車体表面から熱を良く放出
するので断熱効果が高い。
(3) ワンタツチで車体半分をカバー出来るので使
用が簡便である。
用が簡便である。
(4) パラソル布体にスロツト又は切込みが施され
ているので上向き風又は乱風に依つてパラソル
がはためかない。
ているので上向き風又は乱風に依つてパラソル
がはためかない。
(5) 取付けサポートが分解型であるから縦型を除
きその至部分をトランクの中に収納出来る。
きその至部分をトランクの中に収納出来る。
(6) 縦型のカーパラソルは、テント状に張ること
に依り、車の側方に稍々広い日陰部を形成する
ことが出来る。
に依り、車の側方に稍々広い日陰部を形成する
ことが出来る。
(7) 単に支承体のみで形成されたカーパラソル収
納装置は、軽量、簡便且つ安価である。
納装置は、軽量、簡便且つ安価である。
(8) カラフルな素材を使用すれば流行性を附与す
ることが出来る。
ることが出来る。
第1図は、本考案のカーパラソルの横型態様を
示す図面。第2図は、本考案のカーパラソルの取
付方法を示す一部切断正面図。第3図は第2図の
線−にそつて切断した切断平面図。第4図は
第3図の線−にそつて切断した切断拡大正面
図。第5図は本考案の縦型カーパラソルの装着方
法を示す正面図。第6図は第5図の縦型カーパラ
ソルの使用一態様を示す後面図である。 記号の説明、1は車体、2はカーパラソル収納
装置、Sはサポート、11,12はカーパラソル
ロール状捲回体、15,25はパラソル布体を示
している。
示す図面。第2図は、本考案のカーパラソルの取
付方法を示す一部切断正面図。第3図は第2図の
線−にそつて切断した切断平面図。第4図は
第3図の線−にそつて切断した切断拡大正面
図。第5図は本考案の縦型カーパラソルの装着方
法を示す正面図。第6図は第5図の縦型カーパラ
ソルの使用一態様を示す後面図である。 記号の説明、1は車体、2はカーパラソル収納
装置、Sはサポート、11,12はカーパラソル
ロール状捲回体、15,25はパラソル布体を示
している。
Claims (1)
- その一端が車窓上側凹部4に喰込む一対の支承
腕3,3を備えた少くとも一個のスライド状サポ
ートSと、一対のマジツクテープ(登録商標)2
0,20で前記サポートS上に着脱自在に装着さ
れるカーパラソル収納装置2とより成り、前記サ
ポートSは該支承腕3,3が此等両者の連結手段
21内をスライドすることに依つて伸縮し、前記
収納装置2は、その二側面よりロール状に捲回さ
れ且つ支承されたパラソル布体15を引出し且つ
引込み得る如く形成され、それぞれの端部を吸着
体R,Rに依つて車体の一部に吸着する様に構成
したことを特徴とするカーパラソル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3199586U JPH0243778Y2 (ja) | 1986-03-06 | 1986-03-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3199586U JPH0243778Y2 (ja) | 1986-03-06 | 1986-03-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62143530U JPS62143530U (ja) | 1987-09-10 |
| JPH0243778Y2 true JPH0243778Y2 (ja) | 1990-11-21 |
Family
ID=30838248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3199586U Expired JPH0243778Y2 (ja) | 1986-03-06 | 1986-03-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243778Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-06 JP JP3199586U patent/JPH0243778Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62143530U (ja) | 1987-09-10 |
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