JPH0243802A - 電力分配器 - Google Patents
電力分配器Info
- Publication number
- JPH0243802A JPH0243802A JP19398188A JP19398188A JPH0243802A JP H0243802 A JPH0243802 A JP H0243802A JP 19398188 A JP19398188 A JP 19398188A JP 19398188 A JP19398188 A JP 19398188A JP H0243802 A JPH0243802 A JP H0243802A
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- strip conductor
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- line
- conductor
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、主としてマイクロ波で使用される伝送線路
上の電力分配器に関するものである。
上の電力分配器に関するものである。
マイクロ波を伝送線路上で必要に応じて分配する電力分
配器には以下に示すものがある。
配器には以下に示すものがある。
即ち、第4図はThe1977エFiFiK MTT−
8工nternational Microwave
Elympoaium Digestに示された例えば
電力4分配器を示す構成図であり。
8工nternational Microwave
Elympoaium Digestに示された例えば
電力4分配器を示す構成図であり。
図において、(1)は平板状の地導体、(2)はこの地
導体(1)上に重ねられた誘電体基板、(4)は入力部
ストリップ導体、(5)は出力部ス) IJツブ導体、
(6)は1/4波長変成器のストリップ導体、(7)は
上記地導体(1)と上記誘電体基板(2)と上記入力部
ス) IJツブ導体(4)とから成る入力線路、(8)
は上記地導体(1)と上記誘電体基板(2)と上記出力
部ストリップ導体(5)とから成る出力線路、(9)は
上記地導体fi+と上記誘電体基板(2)と上記ストリ
ップ導体(6)とから成る1/4波長変成器、 U)は
アイソレーション抵抗。
導体(1)上に重ねられた誘電体基板、(4)は入力部
ストリップ導体、(5)は出力部ス) IJツブ導体、
(6)は1/4波長変成器のストリップ導体、(7)は
上記地導体(1)と上記誘電体基板(2)と上記入力部
ス) IJツブ導体(4)とから成る入力線路、(8)
は上記地導体(1)と上記誘電体基板(2)と上記出力
部ストリップ導体(5)とから成る出力線路、(9)は
上記地導体fi+と上記誘電体基板(2)と上記ストリ
ップ導体(6)とから成る1/4波長変成器、 U)は
アイソレーション抵抗。
(110)は分岐部である。
上記ストリップ導体i4) 、 f5) 、 (6)は
一体構成されている。
一体構成されている。
また、上記ストリップ導体!41 、 +5+ 、 +
6+は上記地導体【1)、上記誘電体基板(2)ととも
にマイクロストリップ線路を構成している。
6+は上記地導体【1)、上記誘電体基板(2)ととも
にマイクロストリップ線路を構成している。
4本の1/4波長変成器(9)は0分岐部(110)に
おいて人力線路(7)に接続され、各1/4波長変成器
(9)にはそれぞれ別々の出力線路(8)が接続されて
いる。
おいて人力線路(7)に接続され、各1/4波長変成器
(9)にはそれぞれ別々の出力線路(8)が接続されて
いる。
3個のアイソレーション抵抗α2は1/4波長変成器(
9)と出力線路(8)とが接続される位置に、互いに隣
接する線路の間を接続するように設けられている。
9)と出力線路(8)とが接続される位置に、互いに隣
接する線路の間を接続するように設けられている。
4本の1/4波長変成器(9)は誘電体基板(21の人
力線路(7)側と反対の端面に向って0分岐部(110
)から扇状に分散し、また各出力線路(8)は入力線路
(7)と略同−幅に形成されている。かくして入力線路
(7)の端面に入力端子P1が、各出力線路(8)の先
端に出力端子P2〜P5が形成される。
力線路(7)側と反対の端面に向って0分岐部(110
)から扇状に分散し、また各出力線路(8)は入力線路
(7)と略同−幅に形成されている。かくして入力線路
(7)の端面に入力端子P1が、各出力線路(8)の先
端に出力端子P2〜P5が形成される。
また、1/4波長変成器(9)は分岐部(110)から
出力端子P2〜P5側を見た各1/4波長変成器(9)
の入力インピーダンスを並列接続したものが入力線路(
7)の特性インピーダンスに等しくなるように線路幅が
決定されている。
出力端子P2〜P5側を見た各1/4波長変成器(9)
の入力インピーダンスを並列接続したものが入力線路(
7)の特性インピーダンスに等しくなるように線路幅が
決定されている。
次に動作について説明する。
入力端子P1 から入射したマイクロ波は0分岐部(1
10)から出力端子P2〜P5側をみた入力インピーダ
ンスの比に応じた分配比で、4本の出力線路(8)の出
力端子P2〜P5に取り出される。
10)から出力端子P2〜P5側をみた入力インピーダ
ンスの比に応じた分配比で、4本の出力線路(8)の出
力端子P2〜P5に取り出される。
このとき、1/4波長変成器(9)の働きによシ入力端
子P1 から見たインピーダンス整合が得られるので、
入力端子P1に入射したマイクロ波は0反射することな
く出力端子P2〜P5に分配される。
子P1 から見たインピーダンス整合が得られるので、
入力端子P1に入射したマイクロ波は0反射することな
く出力端子P2〜P5に分配される。
また、各出力端子P2〜Ps (出力線路(8))は。
アイソレーション抵抗a2の働きによシ相互のアイソレ
ーションが得られている。
ーションが得られている。
従来の電力分配器は1以上のように構成されているので
0分岐部から各出力線路に伸びる複数の1/4波長変成
器がほぼ同一方向を向き、上記電力分配器を中心に放射
状に1力を分配する場合、出力線路の配置が複雑になり
、iだ出力線路が長くなるため、損失が増加するなどの
課題があった。
0分岐部から各出力線路に伸びる複数の1/4波長変成
器がほぼ同一方向を向き、上記電力分配器を中心に放射
状に1力を分配する場合、出力線路の配置が複雑になり
、iだ出力線路が長くなるため、損失が増加するなどの
課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、簡単な出力線路の配置で、放射状に電力を分配
できるとともに、出力線路の線路長を短くでき、損失を
小さくできる電力分配器を得ることを目的とする。
もので、簡単な出力線路の配置で、放射状に電力を分配
できるとともに、出力線路の線路長を短くでき、損失を
小さくできる電力分配器を得ることを目的とする。
この発明に係る電力分配器は、ストリップ導体を入力部
ストリップ導体と、この入力部ストリップ導体から直接
あるいはインピーダンス変成器のストリップ導体を介し
て分岐する複数の出力部ストリップ導体とで一体構成し
、上記入力部ストリップ導体の一端を開放端とするとと
もに、上記入力部ス) IJツブ導体の上記開放端から
略1A彼長離れた位置に設けた分岐部に直接あるいはイ
ンピーダンス変成器のストリップ導体を介して、複数の
上記出力部ストリップ導体を放射状に分岐形成したもの
である。
ストリップ導体と、この入力部ストリップ導体から直接
あるいはインピーダンス変成器のストリップ導体を介し
て分岐する複数の出力部ストリップ導体とで一体構成し
、上記入力部ストリップ導体の一端を開放端とするとと
もに、上記入力部ス) IJツブ導体の上記開放端から
略1A彼長離れた位置に設けた分岐部に直接あるいはイ
ンピーダンス変成器のストリップ導体を介して、複数の
上記出力部ストリップ導体を放射状に分岐形成したもの
である。
この発明における1力分配器は、入力部ストリップ導体
の一端を開放端とし、上記人力部ストリップ導体の上記
開放端から略1/2彼長の位置に設けた分岐部に直接あ
るいはインピーダンス変成器を介して、複数の出力部ス
トリップ導体を放射状に分岐形成することによシ、簡単
な出力線路の配置で放射状に電力が分配され、出力線路
の線路長が短くなり、線路による損失電力を少なくする
。
の一端を開放端とし、上記人力部ストリップ導体の上記
開放端から略1/2彼長の位置に設けた分岐部に直接あ
るいはインピーダンス変成器を介して、複数の出力部ス
トリップ導体を放射状に分岐形成することによシ、簡単
な出力線路の配置で放射状に電力が分配され、出力線路
の線路長が短くなり、線路による損失電力を少なくする
。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、 (11、(21、(4)〜(9)、
およびP1〜P5は従来の場合と同じもの、 G(Iは
入力部ストリップ導体(4)の一端に設けた開放端、a
υは開放端01から略1/2波長離れた位置の入力部ス
トリップ導体(4)上に設けた分岐部である。
およびP1〜P5は従来の場合と同じもの、 G(Iは
入力部ストリップ導体(4)の一端に設けた開放端、a
υは開放端01から略1/2波長離れた位置の入力部ス
トリップ導体(4)上に設けた分岐部である。
4本の1/4波長変成器(9)は1分岐部αυにおいて
入力線路(7)に接続され9分岐部αυから放射状に分
散している。各1/4波長変成器(9)にはそれぞれ態
別の出力線路(8)が接続されている。
入力線路(7)に接続され9分岐部αυから放射状に分
散している。各1/4波長変成器(9)にはそれぞれ態
別の出力線路(8)が接続されている。
かくして、入力部ストリップ導体(4)上の分岐部αυ
を中心とする円の法線方向に出力線路(8)が形成され
る。
を中心とする円の法線方向に出力線路(8)が形成され
る。
また、1/4波長変成器(9)は、従来の場合と同様。
分岐部αυから出力端子P2〜P5側を見た各1/4波
長変成器(9)の入力インピーダンスを並列接続したも
のが入力線路(7)の特性インピーダンスに等しくなる
ように線路幅が決定されている。
長変成器(9)の入力インピーダンスを並列接続したも
のが入力線路(7)の特性インピーダンスに等しくなる
ように線路幅が決定されている。
次に、動作について説明する。
入力端子P1からマイクロ波が入射すると、入力線路(
7)の一端が開放端a1であるために、入力線路(7)
に定在波を生ずる。
7)の一端が開放端a1であるために、入力線路(7)
に定在波を生ずる。
このとき、開放端Qlから略1A波長の距離にある分岐
部aυは電圧最大点となる。このため、入力線路(7)
中のマイクロ波は分岐部αυに接続され放射状に分散す
る1/4波長変成器(9)を介し、各出力線路(8)に
効率よく結合して分配され、出力端子P2〜P5から取
出される。
部aυは電圧最大点となる。このため、入力線路(7)
中のマイクロ波は分岐部αυに接続され放射状に分散す
る1/4波長変成器(9)を介し、各出力線路(8)に
効率よく結合して分配され、出力端子P2〜P5から取
出される。
各出力端子P2〜P5へ分配される電力の比は。
分岐部αυから各出力端子P2〜P5側をみた各1/4
波長変成器(9)の入力インピーダンスの比に応じた値
となる。
波長変成器(9)の入力インピーダンスの比に応じた値
となる。
入力線路(7)において、マイクロ波が定在波として伝
搬しているだめ、174波長変成器の方向によらず9分
岐部aυからみた各1/4波長変成器(9)の入力イン
ピーダンスが等しければ等分配が得られる。
搬しているだめ、174波長変成器の方向によらず9分
岐部aυからみた各1/4波長変成器(9)の入力イン
ピーダンスが等しければ等分配が得られる。
また、1/4波長変成器(9)の働きにより、入力端子
P1 から見たインビーダンス整合が得られるので、入
力端子P1 に入射したマイクロ波は、入力端子P1
にもどることなぐP2〜P5に分配される。
P1 から見たインビーダンス整合が得られるので、入
力端子P1 に入射したマイクロ波は、入力端子P1
にもどることなぐP2〜P5に分配される。
第2図は、この発明の第2実施例による電力分配器の構
成図であり、第1実施例と同形のストリップ導体上に誘
電体板■を重ねて接着し、さらにこの誘成体板■上に地
導体(1a)を接着してトリプレート線路(200)を
構成した。上下から並んだ地導体(1)と(1a)及び
誘電体板(2)と(イ)は略同−形状でストリップ導体
を挟んで重ねられた一体構造となっている。一方の誘4
体板■に溝が形成されストリップ導体はそこへ埋め込ま
れている。
成図であり、第1実施例と同形のストリップ導体上に誘
電体板■を重ねて接着し、さらにこの誘成体板■上に地
導体(1a)を接着してトリプレート線路(200)を
構成した。上下から並んだ地導体(1)と(1a)及び
誘電体板(2)と(イ)は略同−形状でストリップ導体
を挟んで重ねられた一体構造となっている。一方の誘4
体板■に溝が形成されストリップ導体はそこへ埋め込ま
れている。
第2の実施例は、第1の実施例の場合と同様の動作原理
および利点を有する他、電力分配器中を伝搬するマイク
ロ波を空間中に放射せず、上下の地導体o1 、 (1
a)によシシールドできるという利点を有する。
および利点を有する他、電力分配器中を伝搬するマイク
ロ波を空間中に放射せず、上下の地導体o1 、 (1
a)によシシールドできるという利点を有する。
第3図は、この発明の第3実施例を示し、サスペンデッ
ド線路(300)を示している。平行な2枚の地導体(
1a)、(1b)の間に誘電体基板(2)がこれらの地
導体と平行に挿入され、スペーサにより支持されており
、誘電体基板(2)の両側に第1実施例と同形のストリ
ップ導体が接着されている。これらストリップ導体は略
同形で丁度互いに重なるように誘電体基板(2)にそれ
ぞれ接着され、これらストリップ導体は地導体(1a)
、(1b)の内壁から離隔している。
ド線路(300)を示している。平行な2枚の地導体(
1a)、(1b)の間に誘電体基板(2)がこれらの地
導体と平行に挿入され、スペーサにより支持されており
、誘電体基板(2)の両側に第1実施例と同形のストリ
ップ導体が接着されている。これらストリップ導体は略
同形で丁度互いに重なるように誘電体基板(2)にそれ
ぞれ接着され、これらストリップ導体は地導体(1a)
、(1b)の内壁から離隔している。
第3図の実施例は、第1図の実施例および第2図の実施
例の場合と同様の動作原理および利点を有する他、地導
体(1a)、(1b)とス) IJツブ導体との間が中
空なため、誘電体損がなく、線路の伝送損失が小さくな
る利点を有する。
例の場合と同様の動作原理および利点を有する他、地導
体(1a)、(1b)とス) IJツブ導体との間が中
空なため、誘電体損がなく、線路の伝送損失が小さくな
る利点を有する。
なお、上記実施例では、4分配器の場合について説明し
たが、2分配器3分配、あるいは5分配以上であっても
よく、上記実施例と同様の効果を奏する。
たが、2分配器3分配、あるいは5分配以上であっても
よく、上記実施例と同様の効果を奏する。
以上のように、この発明によれば、地導体とストリップ
導体とを備えだ電力分配器において、入力部ストリップ
導体の一端を開放端とし、上記入力部ストリップ導体上
の上記開放端から略1/2波長離れた分岐部に、直接あ
るいはインピーダンス変成器のストリップ導体を介して
、複数の出力部ストリップ導体を放射状に分岐形成した
ので、簡単な出力線路の配置で放射状に′成力を分配で
き。
導体とを備えだ電力分配器において、入力部ストリップ
導体の一端を開放端とし、上記入力部ストリップ導体上
の上記開放端から略1/2波長離れた分岐部に、直接あ
るいはインピーダンス変成器のストリップ導体を介して
、複数の出力部ストリップ導体を放射状に分岐形成した
ので、簡単な出力線路の配置で放射状に′成力を分配で
き。
出力線路の線路長が短くてすみ損失の小さなものが得ら
れる効果がある。
れる効果がある。
第1図はこの発明の第1実施例による′成力分配器を示
す構成図、第2図はこの発明の第2実施例による電力分
配器を示す一部欠載の構成図、第3図はこの発明の第3
実施例による電力分配器を示す一部欠載の構成図、第4
図は従来のα力分配器を示す構成図である。 (1)は地導体、(2)は誘電体基板、(4)は入力部
ストリップ導体、(5)は出力部ストリップ導体、(6
)は1/4波長変成器のストリップ導体、 Qlは開放
端。 (11)は分岐部である。 なお。 図中。 同一符号は同一または相当部分を 示す。
す構成図、第2図はこの発明の第2実施例による電力分
配器を示す一部欠載の構成図、第3図はこの発明の第3
実施例による電力分配器を示す一部欠載の構成図、第4
図は従来のα力分配器を示す構成図である。 (1)は地導体、(2)は誘電体基板、(4)は入力部
ストリップ導体、(5)は出力部ストリップ導体、(6
)は1/4波長変成器のストリップ導体、 Qlは開放
端。 (11)は分岐部である。 なお。 図中。 同一符号は同一または相当部分を 示す。
Claims (1)
- 平板状の地導体と、上記地導体と平行に配置されたスト
リップ導体とを備え、上記ストリップ導体が、入力部ス
トリップ導体と、この入力部ストリップ導体から直接あ
るいはインピーダンス変成器のストリップ導体を介して
分岐する複数の出力部ストリップ導体とから一体構成さ
れる電力分配器において、上記入力部ストリップ導体の
一端を開放端とし、この開放端から略1/2波長離れた
位置の分岐部に直接あるいはインピーダンス変成器のス
トリップ導体を介して複数の上記出力部ストリップ導体
を放射状に設けたことを特徴とする電力分配器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19398188A JPH0243802A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 電力分配器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19398188A JPH0243802A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 電力分配器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0243802A true JPH0243802A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16316992
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19398188A Pending JPH0243802A (ja) | 1988-08-03 | 1988-08-03 | 電力分配器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0448704U (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-24 | ||
| JP2019096929A (ja) * | 2017-11-17 | 2019-06-20 | 株式会社Soken | 高周波伝送線路 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147202A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Mitsubishi Electric Corp | 導波管−mic変換器 |
-
1988
- 1988-08-03 JP JP19398188A patent/JPH0243802A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58147202A (ja) * | 1982-02-26 | 1983-09-02 | Mitsubishi Electric Corp | 導波管−mic変換器 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0448704U (ja) * | 1990-08-31 | 1992-04-24 | ||
| JP2019096929A (ja) * | 2017-11-17 | 2019-06-20 | 株式会社Soken | 高周波伝送線路 |
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