JPH0243858A - 通信システムにおける留守番電話装置 - Google Patents

通信システムにおける留守番電話装置

Info

Publication number
JPH0243858A
JPH0243858A JP19336588A JP19336588A JPH0243858A JP H0243858 A JPH0243858 A JP H0243858A JP 19336588 A JP19336588 A JP 19336588A JP 19336588 A JP19336588 A JP 19336588A JP H0243858 A JPH0243858 A JP H0243858A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
identification information
received
communication system
answering
call
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19336588A
Other languages
English (en)
Inventor
Takahiro Endo
遠藤 隆博
Akito Tsukamoto
朗人 塚本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP19336588A priority Critical patent/JPH0243858A/ja
Publication of JPH0243858A publication Critical patent/JPH0243858A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の目的) (産業上の利用分野) 本発明はデジタル総合サービス網に接続された通信シス
テムにおCフる留守番電話装置に関する。
(従来の技術) 近年、通信技術の進歩や通信形態の多様化に伴い種々の
通信ネットワークシス7ムが開発されているが、その中
にデジタル総合サービス網(13D N : inte
grated 5ervices digital n
et−wort)がある。この[SDNは、電話、デー
タ、ファクシミリ通信や各稲通信処理サービスを1つの
デジタル通信網で総合しで提供するもので、この[SD
Nを使用した通信システムは例えば第4図に示す如く構
成される。すなわち、このシステムはデジタル回線交換
網21やパケット交換網22、共通線信号網23が接続
されるl5DN交換124を有し、このl5DN交換機
24に対し加入者線25を介してユーザ宅内の電話装置
やファクシミリ装置、ボイスメール装置等の通信端末装
置26を接続している。そして、各加入者線25毎に複
数の通信チャネルを時分割多重化し、これらの通信チレ
ネルを選択的に使用して通信端末装置間で所望の通信を
行っている。例えば伝送速度が192にピッl−/秒の
基本インターフェースでは、64にビット/秒の8チヤ
ネル二つと16にビット/秒のDチャネル−つとを時分
割多重化し、これらのチャネルを使用してデ・−り等の
伝送を行う。
ところでこの種のシステムは、各加入者線25に接続さ
れる宅内回線終端装置27と端末装置26との間を宅内
バスにより接続しており、これにより基本インターフェ
ースの場合には最大8つの通信端末装置26を接続でき
るようにしている。
そして、これらの通信端末装置26にはそれぞれ端末識
別情報としてのサブアドレスを設定し、宅内バスに対し
着信が発生した場合に、各通信端末Vc置において発呼
側から送られたサブアドレスを自装置のサブアドレスと
照合して両サブアドレスが一致した場合にその通信端末
装置が着呼動作を行うようにしている。したがって、発
呼側は呼び制御メツセージに所望のサブアドレスを挿入
して送出することにより、1本の加入者線25に接続さ
れた複数の通信端末装置のうち所望の端末装置と通信を
行うことができる。
ところで、オペレータ不在時に着信動作を行うための所
:fI留守番電話装置を端末装置26のそれぞれに付設
することができる。ここで、各端末装置26のうちのい
ずれか一台にて留守番電話装置による応答動作が行われ
るように設定したとすると、着信時に留守番応答動作の
設定された端末装置のサブアドレスを受信した場合は、
該端末装置にで留守番応答動作が行われるので、支障を
来たさない。しかしながら、着信時にサブアドレスを受
信しなかった場合は、全ての端末装置26にて着信応答
動作を行うことが可能であるため、留守番応答動作の設
定された端末装置にて応答動作を先んじて行うことがあ
った。
そこで、留守番電話装置をサブアドレスを受信しない着
信に対しては応答動作しないようにしてしよいが、この
ようにすると全ての端末装置26にて留守番電話装置に
よる応答動作が行われるように設定した場合は、サブア
ドレスを受信しない着信に対して全ての端末装置26が
応答しないという不都合を生じる。
(発明が解決しようとする課題) このように従来の通信システムでは、留守番電話装置を
端末装置に付設すると、着信時に留守番応答動作の設定
された端末装置のサブアドレスを受信した場合は該端末
装置にて留守番応答動作が行われるので支障を来たさな
いが、着信時にサブアドレスを受信しなかった場合は留
守番応答動作の設定された端末装置にて応答動作を先ん
じて行うことがあるという問題点があった。
そこで、本発明は着信時にサブアドレスを受信したか否
かにより適確な留守番応答動作を行うことが可能な通信
システムにおける留守番電話装置を提供することを目的
とする。
〔発明の構成] (課題を解決するための手段) 本発明は、1つの加入者番号が与えられた宅内回線に複
数の端末装置を接続するとともに、該各端末装置に識別
情報をそれぞれに]当て、着信時に受信した識別情報と
前記各端末装置の識別情報のうちのいずれかが一致した
場合は一致した識別情報に対応する端末装置に′C着信
応答動作を行う通信システムにおいて、不在となった端
末装置の識別情報に対応して留守番応答動作を登録する
とともに、不在となった該通信システムについての留守
番応答動作を登録する登録手段と1着信時に識別情報を
受信した場合は、前記受信された識別情報と前記登録手
段に登録された不在の端末装置の識別情報とが一致する
と一致した識別情報に対応する留守番応答動作を行い、
着信時に識別情報を受信しなかった場合は、前記登録手
段に登録された不在の該通信システムについての留守番
応答動作を行う制御手段とを備えたことを特徴とする。
(作用) 本発明によれば、着信時に識別情報を受信した場合は受
信された識別情報と不在となった端末装置の識別情報と
が一致すると、一致した識別情報に対応する留守番応答
初flが行われる。また、着信時に識別情報を受信しな
かった場合は不在となった該通信システムについでの留
守番応答動作が行われる。したがって、着信時に識別情
報を受信したか否かににり適確な留守番応答動作を行い
つる。そして、不在となった端末装置の識別情報に対応
づる留守番応答動作、および該通信システムについでの
留守番応答動作が登録手段に登録きれていないときには
、それぞれの留守番応答動作か(了われない。
(実施例) 以下、本発明の実施例を添付図面を参照して1細に説明
する。
第1図は本発明に係る通信システムにおける留守番電話
装置の一実施例を示すブロック図である。
この実施例の留守番電話装置は第4図に示した宅内回線
終端末装置27がら導出されている宅内バスに接続され
ており、他の端末装置26つまり電話装置やファクシミ
リ装置と同等のものである。
第1図において、該留守番電話装置は宅内バス1にライ
ンインタフェース回路2を介して接続されている。ライ
ンインタフェース回路2は宅内バス1からのBチャネル
信号およびDチャネル信号を分離してコーデック3およ
び制御部4にそれぞれ振り分けるとともに、コーデック
3からのBチャネル信号および制御部4からのDチャネ
ル信号を多重化して宅内バス1に送出する。コーデック
3はラインインタフェース回路2からのBfpチャネル
信号ジタルアナログ変換して音声信号を形成し、この音
声信号を音声録音再生装置5に送出する。音声録音再生
装置5は該音声信号を録音する。また、音声録音再生装
置5がら音声信号がコーデック3に送出されると、コー
デック3は該音声信号をアナログデジタル変換し、デジ
タル信号を8チャネル信号としてラインインタフェース
回路2に送出する。一方、制御部4はDチャネル信号を
入出力することにより各種の”データを送受する。
さて、着信時にサブアドレスを受信した場合の留守番応
答動作を行うためには、記憶装置6内の第2図に示すよ
うなテーブル61にデータを予め登録する。すなわら、
キー操f1部8を操作して制ilO部1内の識別情報登
録下段41に所望のう“−タを入力づると、識別情報登
録手段41は該所望のj−夕とじて例えば宅内バス1に
接続されている゛電話装置のサブアドレスXX×を記憶
装置6内のデープル61に登録するとともに、該電話装
置の1ノブアドレスXX×に対応して応答処理Aをfl
録りる。この応答処理へとは音声録音再生装@5に予め
録音されているメツセージを再生することであり、つま
り該電話H置の4ノブアドレスXXXに対応覆る応答メ
ツセージを再生することを示している。
また、キー操作部8を操作して識別情報登録手段41に
別のデータを入力づるど、識別情報登録手段41は該別
のデータとして該留守番電話装置に割当てられた特番サ
ブアドレスYYYおよび特番サブアドレスZZZを記憶
装置6内のテーブル61に登録するとともに、これらの
特番サブアドレスYYYおよびZZ7に対応して応答処
理Bおよび応答処理Cを登録する。この応答処理Bとは
リモート用件検索を行うことであり、つまり音声録音再
生装置5に予め録音されている該通信システムの用件メ
ツセージを再生することを示している。一方、応答処理
Cとは伝言様能を作動さ往ることであり、つまり発呼側
からの伝言メツピーシを音声録音再生装置5で録音する
ことを示している。 なお、記憶装置6内のテーブル6
1に登録されているサブアドレスと応答処理、およびサ
ブアドレスの登録個数は表示器9に表示される。
さらに、着信時にサブアドレスを受信しなかった場合に
該通信システムについての留守番応答動作を行うために
は、キー操作部8を操作して識別情報登録手段41に予
め所定の指示を与えておく、この所定の指示に応答して
、識別情報登録f段41は例えば特番サブアドレスYY
YおよびZZZに対応ケる応答処理BおにびCをサブア
ドレスを受信しなかった着信時に実行することを記憶装
置6に登録する。
このように着信時にザブアドレスを受信した場合の該サ
ブアドレスに対応する留守番応答動作、J)よび着信時
に4ノブアドレスを受信しなかった場合の該通信システ
ムについでの留守番窓′?5IItJ作を記憶装置6に
予め登録しでおくと、該留守番電話装置は着信時に第3
図(a)、 (b)および(C)に示ケフ(」−チャー
トに従っでりJ作りる。
まず、制御部1はラインインタフェース回路2を介して
宅内バス1を随時監視してJタリ、着信時に着(ffi
データが宅内バス1に伝送されると該着信ノークをライ
ンインターフェース回路2を介して読取り、着信有りと
判定゛する(ステップ5T1)。
εして、制卸部4は着信有りと判定すると、先に述べた
ような留守番応答動作が記憶装置6に登録されでいるか
否かを判定する(ステップST2>。
このとき、例えば記憶g置6に留守番応答動作が登録さ
れていな【すれば、制wJ部4は動作を終了する。この
結果、他の端末装置としての電話g置および7戸クシミ
リ装置等が前記着信データに基づいて着信応答動作を行
いうる。ただし、ここでは記4m装置6に留守番応答動
作が予め登録されているので、制御部4は記憶装置6に
留守番応答動作が登録されていると判定し、この判定を
なすと着信f−夕にサブアドレスが含まれているが否か
を判定する(ステップ5T3)。
ここで、着信データにサブアドレスが含まれていなけれ
ば、制御部4は着信時にサブアドレスを受信しなかった
場合の該通信システムについての留守番応答動作が記憶
装置6に登録されているが否かを判定する(ステップS
T4 )、そして、例えば記憶装置6にサブアドレスを
受信しなかった場合の該通信システムについての留守番
応答動作が登録されていなければ、制卸部4は動作を終
了する。この結果、他の端末装置が前記着信データに基
づいて着信動作を行いうる。ただし、ここではザブアド
レスを受信しなかった場合の該通信システムについての
留守番応答動作が記g!i装置6に既に登録されている
ので、制御部4は該留守番応答動作の実行を応答動作手
段42に指示する。応答動作手段42は該指示を与えら
れると、下記応答処理を行なう(ステップ5T5)。す
なわち、音声録音再生装置5にて用件メツセージを再生
し、この用件メツセージをコーデック3およびラインイ
ンタフェース回路2を介して宅内バス1に伝送リ−る。
この用件メツセージは宅内回線終端末装置を介して発呼
側へと伝送される。
この後、前記応答処理Cが実行された場合、音声録音再
生装置5によるQ音が開始され、このとき発呼側からの
伝言メツセージが宅内回線終端末装置を介して宅内バス
1に伝送されてくると、さらに伝言メツセージはライン
インタフェース回路2およびコーデック3を介して音声
録音再生装置5へと伝送され、ここに録音される。なお
、録音された発呼側からの伝言メツセージを再生するに
は、キー操作部8を操作することにより伝言メツセージ
再生の指示を制御部4に与える。1lJt1部4は該指
示に応答して音声録音再生装置5を起動し、前記伝言メ
ツセージを再生させる。この伝言メツセージを示す音声
信号は、ffIJ御部4全部4てスピーカ10に加えら
れ、これによりスピーカ10から該伝言メツセージが発
音される。
このように着信時にサブアドレスが受信されなかった場
合、該着信に対する留守番応答動作が予め登録されてい
れば、この留守番応答動作が行われる。
また、前記ステップST3で着信データにザブアドレス
が含まれていると判定された場合、制御部4は該サブア
ドレスが記憶装置6内のチーグル61に登録キれている
か否かを判定する(ステップ5T6)。このとき、受信
されたサブアドレスがテーブル61に登録されていなけ
れば、1lIIJ御部4は動作を終了する。この結果、
他の端末装置としての電話装置およびファクシミリ装置
等が着信データに基づいて着信15答動作を行いつる。
一方、前記ステップST6で受信されたザブアドレスが
記憶装置6内のテーブル61に登録されている場合、制
WJ部4は該サブアドレスに対応する応答処理の実行を
応答動作手段42に指示する。
応答動作手段42は例えば受信されたサブアドレスがx
X×であれば、このサブアドレスXXXに対応する応答
処理Aをテーブル61から読出し、この応答処理Aを実
行する(ステップST7.5T8)。この結果、音声録
音再生装M5は起動されてサブアドレスXXXに対応す
る既に録音しておいた応答メツセージを再生する。この
応答メツセージはコーデック3およびラインインタフェ
ース回路2を介して宅内バス1に伝送され、ざらに宅内
回線終端末装置を介して発呼側へと伝送される。
また、応答動作手段42は例えば受信された4Jブアド
レスがYYYであれば、このサブアドレスYYYに対応
する応答処1!!!Bをテーブル61から読出し、この
応答処理Bを実行する(ステップST9.5TIO)。
この結果、音声録音再生装置5によってサブアドレスY
YYに対応づ−る既に録音しておいた用件メツセージを
再生し、この用件メツセージはコーデック3およびライ
ンインタフェース回路2を介して宅内バス1に伝送され
、ざらに宅内回線終端末装置を介して発呼側へと伝送さ
れる。
さらに、応答動作手段/I2は例えば受信されたサブア
ドレスがzzzrあれば、このサブアドレスzZZに対
応する応答処理Cをテーブル61から読出し、この応答
処理Cを実行する(ステラ/STI 1、ST12)。
この結果、音声録音再生装置5は起動されて録音を開始
する。このとき、発呼側からの伝8メツ、1−−ジが宅
内回線終端末装置を介して宅内バス1に伝送されてくる
と、さらに該伝言メツセージはラインインタフェース回
路2およびコーデック3を介して音声録音再生装置5に
伝送され、ここにa合される。、なお、録音された発呼
側からの伝言メツセージを再生するには、キー操作部8
を操作することにより伝言メッセジ再生の指示を制御部
4に与える。これに応答して制御部4の制御により、音
声録音再生装置5が前記伝言メツセージを再生し、この
伝言メツセージがスピーカ10より発音される。
このように本実施例ではサブアドレスおよび該サブアド
レスに対応する応答処理を予め登録しておけば、着信時
に該サブアドレスを受信した場合に該サブアドレスに対
応する応答処理が行われ、また該通信システムについて
の応答処理を予め登録しておけば、着信時にサブアドレ
スを受信しなかった場合に該通信システムについての応
答処理が行われる。したがって1着信時にサブアドレス
を受信したか否かにより適確な留守番応答動作が行われ
る。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、着信時に識別情報
を受信した場合は受信された識別情報と不在となった端
末装置の識別情報とが一致すると、一致した識別情報に
対応する留守番応答動作が行われ、また着信時に識別情
報を受信しなかった場合は不在となった該通信システム
についての留守番応答動作が行われる。このため、着信
時に勺プアドレスを受信したか否かにより適確な留守番
応答動作を行うことが可能な通信システムにJ3ける留
守番電話装置を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る留守番電話装置の一実施例を示す
ブロック図、第2図は第1図に示した実施例における記
憶装置のテーブルの構成を示す図、第3図は第1図に示
した実施例における動作を説明するために用いられたフ
ローチp−ト、第4図はl5DNに接続された通信シス
テムの開成を例示するブロック図である。 1・・・宅内バス、2・・・ラインインタフェース回路
、3・・・コーデック、4・・・制御部、5・・・音声
n音再生装置、6・・・記41A装置、8・・・キー操
作部、9・・・表示器、10・・・スピーカ。 代理人弁理士  則 近 憲 佑 同       山  下

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1つの加入者番号が与えられた宅内回線に複数の端末装
    置を接続するとともに、該各端末装置に識別情報をそれ
    ぞれ割当て、着信時に受信した識別情報と前記各端末装
    置の識別情報のうちのいずれかが一致した場合は一致し
    た識別情報に対応する端末装置にて着信応答動作を行う
    通信システムにおいて、 不在となった端末装置の識別情報に対応して留守番応答
    動作を登録するとともに、不在となつた該通信システム
    についての留守番応答動作を登録する登録手段と、 着信時に識別情報を受信した場合は、前記受信された識
    別情報と前記登録手段に登録された不在の端末装置の識
    別情報とが一致すると一致した識別情報に対応する留守
    番応答動作を行い、着信時に識別情報を受信しなかった
    場合は、前記登録手段に登録された不在の該通信システ
    ムについての留守番応答動作を行う制御手段と を備えたことを特徴とする通信システムにおける留守番
    電話装置。
JP19336588A 1988-08-04 1988-08-04 通信システムにおける留守番電話装置 Pending JPH0243858A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19336588A JPH0243858A (ja) 1988-08-04 1988-08-04 通信システムにおける留守番電話装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19336588A JPH0243858A (ja) 1988-08-04 1988-08-04 通信システムにおける留守番電話装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0243858A true JPH0243858A (ja) 1990-02-14

Family

ID=16306702

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19336588A Pending JPH0243858A (ja) 1988-08-04 1988-08-04 通信システムにおける留守番電話装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0243858A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04292053A (ja) * 1991-03-20 1992-10-16 Fujitsu Ltd Isdn端末機およびisdnを利用した情報伝達方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04292053A (ja) * 1991-03-20 1992-10-16 Fujitsu Ltd Isdn端末機およびisdnを利用した情報伝達方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5150357A (en) Integrated communications system
JP2005064860A (ja) コールセンタ装置
US6490344B1 (en) Communication system and communication channel coupling method
JP2006501734A (ja) 電話装置、マルチメディア端末、およびサーバ
KR100272593B1 (ko) 랜 전화 시스템
JPH0243858A (ja) 通信システムにおける留守番電話装置
JP2001230885A (ja) 注釈のついた音声メール応答のための方法および装置
KR20000072754A (ko) 인터넷과 공중전화망을 통하여 통신 신호를 전송하는 방법및 시스템
JP3737627B2 (ja) 音声サービス機能を備えた通信システム
JP2695863B2 (ja) 留守番機能付き通信端末装置
JPS63211949A (ja) 電話装置
JP4119283B2 (ja) 交換ネットワークシステムとその電話交換装置及びボイスメール装置
KR100594981B1 (ko) 브이오아이피 보드를 이용한 간이교환시스템의메시지처리장치 및 그 제어방법
JP3137348B2 (ja) 通信装置
JPH10271204A (ja) 留守応答装置及び留守番機能付き電話機
JP3142040B2 (ja) Isdn端末装置
JP2001308952A (ja) アダプタ装置及びそれを用いたネットワークシステム
JP3061982B2 (ja) デジタル携帯無線電話装置
JPH0683298B2 (ja) 留守番録音方式
JPH03107248A (ja) Isdn通話方式
JPH01216659A (ja) 通信端末装置
JPH0282743A (ja) 通信端末装置
JPH0449749A (ja) 留守番電話機
JP2005094569A (ja) Ipコールセンタシステム及びその装置並びにプログラム
JPH04168852A (ja) 通信端末装置