JPH0243873B2 - Shiirudotonneruyosuiatsukeisetsuchihoho - Google Patents
ShiirudotonneruyosuiatsukeisetsuchihohoInfo
- Publication number
- JPH0243873B2 JPH0243873B2 JP18984883A JP18984883A JPH0243873B2 JP H0243873 B2 JPH0243873 B2 JP H0243873B2 JP 18984883 A JP18984883 A JP 18984883A JP 18984883 A JP18984883 A JP 18984883A JP H0243873 B2 JPH0243873 B2 JP H0243873B2
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- JP
- Japan
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- water pressure
- drilling tool
- ground
- grout
- pressure gauge
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 44
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 31
- 239000011440 grout Substances 0.000 claims description 26
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 11
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 8
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Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、シールド工法により掘進したトン
ネルにおけるグラウト材の裏側の地山の水圧を測
定するための水圧計を、トンネルの内側から容易
に設置する方法に関するものである。
ネルにおけるグラウト材の裏側の地山の水圧を測
定するための水圧計を、トンネルの内側から容易
に設置する方法に関するものである。
シールドトンネルにおいては、グラウト材の裏
側地山の水圧が覆工用セグメントおよびその裏側
のグラウト材に作用する。そして前記水圧の大小
は、シールドトンネルの漏水防止策や二次覆工厚
さ決定等に影響を与えるので、予め前記グラウト
材の裏側地山の水圧を測定する必要がある。
側地山の水圧が覆工用セグメントおよびその裏側
のグラウト材に作用する。そして前記水圧の大小
は、シールドトンネルの漏水防止策や二次覆工厚
さ決定等に影響を与えるので、予め前記グラウト
材の裏側地山の水圧を測定する必要がある。
従来、グラウト材の裏側地山の水圧を測定する
場合は、ボーリング機械により地表面からグラウ
ト材の裏側地山に向かつて深い孔を穿設し、その
孔内の下部に水圧計を挿入して、前記地山の水圧
を測定している。
場合は、ボーリング機械により地表面からグラウ
ト材の裏側地山に向かつて深い孔を穿設し、その
孔内の下部に水圧計を挿入して、前記地山の水圧
を測定している。
しかるに、前記従来の水圧測定方法の場合は、
大型で高価なボーリング機械を使用して深い孔を
穿設するので、工費が高くなると共に作業時間が
長くかかり、かつ穿孔予定位置の地表に障害物が
あるときはボーリング機械を設置できないので、
穿孔することができず、さらに水底地盤に設置さ
れるトンネルの場合も、ボーリング機械により穿
孔して水圧計を設置することは困難である。
大型で高価なボーリング機械を使用して深い孔を
穿設するので、工費が高くなると共に作業時間が
長くかかり、かつ穿孔予定位置の地表に障害物が
あるときはボーリング機械を設置できないので、
穿孔することができず、さらに水底地盤に設置さ
れるトンネルの場合も、ボーリング機械により穿
孔して水圧計を設置することは困難である。
この発明は、前述の問題を有利に解決できるシ
ールドトンネル用水圧計設置方法を提供すること
を目的とするものであつて、この発明の要旨とす
るところは、センターホールジヤツキ1を備えて
いる挿込治具2をトンネル内からセグメント3の
グラウト孔4に螺合連結し、前端に回転切削用カ
ツタ5を備えていると共に中間周壁に可動止水パ
ツキング6により閉塞された開口部7を備えてい
る穿孔具8を、センターホールジヤツキ1および
前記グラウト孔4に挿入し、次に穿孔具8をセン
ターホールジヤツキ1により押進しながら回転し
て、その穿孔具8によりグラウト材9を貫通して
地山10まで穿孔すると共に、前記開口部7を地
山10に位置させ、次に穿孔具8内に水圧計11
1を挿入すると共に前記可動止水パツキング6を
押圧移動して開口部7を開放することを特徴とす
るシールドトンネル用水圧計設置方法にある。
ールドトンネル用水圧計設置方法を提供すること
を目的とするものであつて、この発明の要旨とす
るところは、センターホールジヤツキ1を備えて
いる挿込治具2をトンネル内からセグメント3の
グラウト孔4に螺合連結し、前端に回転切削用カ
ツタ5を備えていると共に中間周壁に可動止水パ
ツキング6により閉塞された開口部7を備えてい
る穿孔具8を、センターホールジヤツキ1および
前記グラウト孔4に挿入し、次に穿孔具8をセン
ターホールジヤツキ1により押進しながら回転し
て、その穿孔具8によりグラウト材9を貫通して
地山10まで穿孔すると共に、前記開口部7を地
山10に位置させ、次に穿孔具8内に水圧計11
1を挿入すると共に前記可動止水パツキング6を
押圧移動して開口部7を開放することを特徴とす
るシールドトンネル用水圧計設置方法にある。
次にこの発明を図示の例によつて詳細に説明す
る。
る。
第1図はこの発明において用いられる挿込治具
2を示すものであつて、セグメントにおけるグラ
ウト孔の雌ねじ部に螺合される雄ねじ筒12に截
頭円錐部13を介して一対のジヤツキ保持用アー
ム14が一体に連設され、かつセンターホールジ
ヤツキ1は各アーム14の間に嵌入されてビスに
より固定されている。
2を示すものであつて、セグメントにおけるグラ
ウト孔の雌ねじ部に螺合される雄ねじ筒12に截
頭円錐部13を介して一対のジヤツキ保持用アー
ム14が一体に連設され、かつセンターホールジ
ヤツキ1は各アーム14の間に嵌入されてビスに
より固定されている。
第2図および第3図はこの発明において用いら
れる穿孔具8を示すものであつて、後端に回動操
作用ハンドル15を取付けた後部軸16の周囲
に、複数の環状係止溝17が後部軸長手方向に間
隔をおいて設けられ、かつ後部軸16の前端部に
は雄ねじ軸18が一体に連設され、さらに前端に
回転切削用カツタ5を備えている中空の前部軸1
9の後端部に設けられた雌ねじ部に前記雄ねじ軸
18が螺合連結されている。前部軸19の中間部
の周壁に複数の開口部7が設けられ、かつ前部軸
19内にその開口部7を塞ぐゴム製可動止水パツ
キング6が摺動可能に嵌合され、その可動止水パ
ツキング6の後部は前部軸19内に設けられたス
トツパ20に係合されている。
れる穿孔具8を示すものであつて、後端に回動操
作用ハンドル15を取付けた後部軸16の周囲
に、複数の環状係止溝17が後部軸長手方向に間
隔をおいて設けられ、かつ後部軸16の前端部に
は雄ねじ軸18が一体に連設され、さらに前端に
回転切削用カツタ5を備えている中空の前部軸1
9の後端部に設けられた雌ねじ部に前記雄ねじ軸
18が螺合連結されている。前部軸19の中間部
の周壁に複数の開口部7が設けられ、かつ前部軸
19内にその開口部7を塞ぐゴム製可動止水パツ
キング6が摺動可能に嵌合され、その可動止水パ
ツキング6の後部は前部軸19内に設けられたス
トツパ20に係合されている。
第4図は水圧計保持具21を示すものであつ
て、保持用管体22の前端部に水圧計11が固定
され、かつ水圧計11に接続された測定ケーブル
23は管体22内を通つて外部に導き出されてい
る。
て、保持用管体22の前端部に水圧計11が固定
され、かつ水圧計11に接続された測定ケーブル
23は管体22内を通つて外部に導き出されてい
る。
第5図はセグメント3の裏側にモルタルからな
るグラウト材9を、グラウトした状態を示すもの
であつて、セグメント3における雌ねじ付き金属
製筒体により形成されたグラウト4孔に螺合セツ
トされている弾性材料製逆止弁25が閉じられて
いる。
るグラウト材9を、グラウトした状態を示すもの
であつて、セグメント3における雌ねじ付き金属
製筒体により形成されたグラウト4孔に螺合セツ
トされている弾性材料製逆止弁25が閉じられて
いる。
前記挿込治具2、穿孔具8および水圧計保持具
21を使用して水圧計11を地山10に設置する
場合はまず第6図に示すように、セグメント3に
おけるグラウト孔4の内端側にゴム製1次止水リ
ング26を螺合固定し、次いで挿込治具2の前端
の雄ねじ筒12をグラウト孔4の内端部に螺合連
結する。
21を使用して水圧計11を地山10に設置する
場合はまず第6図に示すように、セグメント3に
おけるグラウト孔4の内端側にゴム製1次止水リ
ング26を螺合固定し、次いで挿込治具2の前端
の雄ねじ筒12をグラウト孔4の内端部に螺合連
結する。
次に第7図に示すように穿孔具8の軸部をセン
ターホールジヤツキ1、軸受27およびグラウト
孔4に挿入し、かつ軸受27の前面に係合される
スナツプリングまたはその他の係合部材28を前
記環状係止溝17に側方から嵌合係止する。
ターホールジヤツキ1、軸受27およびグラウト
孔4に挿入し、かつ軸受27の前面に係合される
スナツプリングまたはその他の係合部材28を前
記環状係止溝17に側方から嵌合係止する。
次に第8図に示すように、前記穿孔具8をセン
ターホールジヤツキ1により押圧しらがら、ハン
ドル15を手に把持して穿孔具8を手動回転する
ことにより、グラウト材9を貫通して地山10に
達する孔を穿設すると共に穿孔具8の開口部7を
地山10に位置させる。
ターホールジヤツキ1により押圧しらがら、ハン
ドル15を手に把持して穿孔具8を手動回転する
ことにより、グラウト材9を貫通して地山10に
達する孔を穿設すると共に穿孔具8の開口部7を
地山10に位置させる。
次に挿込治具2および穿孔具8における後部軸
16を取外して第9図に示す状態にする。
16を取外して第9図に示す状態にする。
次に第10図に示すように水圧計保持具21を
穿孔具8における後部軸16および前部軸19内
に挿入し、その水圧計保持具21の前端部により
可動止水パツキング6を前方に押圧移動して開口
部7を開放すると共に、プラグ29をグラウト孔
4に螺合固定して、そのプラグ29により前部軸
19および水圧計保持具21の後端部を支承す
る。
穿孔具8における後部軸16および前部軸19内
に挿入し、その水圧計保持具21の前端部により
可動止水パツキング6を前方に押圧移動して開口
部7を開放すると共に、プラグ29をグラウト孔
4に螺合固定して、そのプラグ29により前部軸
19および水圧計保持具21の後端部を支承す
る。
このようにすると地山10の水圧が開口部7を
通つて水圧計11に作用するので、地山10の水
圧を測定することができる。
通つて水圧計11に作用するので、地山10の水
圧を測定することができる。
なお、穿孔具8により穿孔を行なう場合、セン
ターホールジヤツキ1の全ストローク近くまで穿
孔が行なわれたのち、センターホールジヤツキ1
を短縮し、次いで係合部材28を後方の環状係止
溝17に移設して再び穿孔を開始する。
ターホールジヤツキ1の全ストローク近くまで穿
孔が行なわれたのち、センターホールジヤツキ1
を短縮し、次いで係合部材28を後方の環状係止
溝17に移設して再び穿孔を開始する。
二次ライニングを施す際には、水圧計11を撤
去すると、地山の水がトンネル内に侵入すること
になるので、これを防止するために、カツタ5お
よび可動止水パツキング6を備えている前部軸1
9と水圧計11とを撤去しないで埋殺しにする。
去すると、地山の水がトンネル内に侵入すること
になるので、これを防止するために、カツタ5お
よび可動止水パツキング6を備えている前部軸1
9と水圧計11とを撤去しないで埋殺しにする。
この発明によれば、センターホールジヤツキ1
を備えている挿込治具2をトンネル内からセグメ
ント3のグラウト孔4に螺合連結し、前端に回転
切削用カツタ5を備えていると共に中間周壁に可
動止水パツキング6により閉塞された開口部7を
備えている穿孔具8を、センターホールジヤツキ
1および前記グラウト孔4に挿入し、次に穿孔具
8をセンターホールジヤツキ1により押進しなが
ら回転して、その穿孔具8により穿孔を行なうの
で、簡単な手段によつてグラウト材9を貫通して
地山10に達する孔を容易に穿設することができ
ると共に穿孔具8の開口部7を地山10に位置さ
せることができ、次に穿孔具8内に水圧計11を
挿入すると共に前記可動止水パツキング6を押圧
移動して開口部7を開放するという簡単な操作を
行なうことにより、容易にかつ迅速に地山10の
水圧を測定することができる。またトンネルの内
側から地山に向かつて穿孔するので、穿孔予定位
置の地表に障害物があつたり、水底地盤のトンネ
ルであつても任意の位置で地山に向かつて穿孔し
て水圧計11を設置することができ、さらに大型
で高価なボーリング機械を使用する必要がなく、
しかも穿孔長さが著しく短かくて済むので、高能
率でかつ経済的に水圧計を設置できる等の効果が
得られる。
を備えている挿込治具2をトンネル内からセグメ
ント3のグラウト孔4に螺合連結し、前端に回転
切削用カツタ5を備えていると共に中間周壁に可
動止水パツキング6により閉塞された開口部7を
備えている穿孔具8を、センターホールジヤツキ
1および前記グラウト孔4に挿入し、次に穿孔具
8をセンターホールジヤツキ1により押進しなが
ら回転して、その穿孔具8により穿孔を行なうの
で、簡単な手段によつてグラウト材9を貫通して
地山10に達する孔を容易に穿設することができ
ると共に穿孔具8の開口部7を地山10に位置さ
せることができ、次に穿孔具8内に水圧計11を
挿入すると共に前記可動止水パツキング6を押圧
移動して開口部7を開放するという簡単な操作を
行なうことにより、容易にかつ迅速に地山10の
水圧を測定することができる。またトンネルの内
側から地山に向かつて穿孔するので、穿孔予定位
置の地表に障害物があつたり、水底地盤のトンネ
ルであつても任意の位置で地山に向かつて穿孔し
て水圧計11を設置することができ、さらに大型
で高価なボーリング機械を使用する必要がなく、
しかも穿孔長さが著しく短かくて済むので、高能
率でかつ経済的に水圧計を設置できる等の効果が
得られる。
図面はこの発明の実施例を示すものであつて、
第1図は挿込治具の斜視図、第2図は穿孔具の側
面図、第3図はその穿孔具の一部を拡大して示す
縦断側面図、第4図は水圧計保持具の側面図、第
5図はセグメントの裏側にグラウトを施した状態
を示す縦断側面図、第6図ないし第10図は水圧
計を設置する場合の施工順序を示す縦断側面図で
ある。 図において、1はセンターホールジヤツキ、2
は挿込治具、3はセグメント、4はグラウト孔、
5は回転切削用カツタ、6は可動止水パツキン
グ、7は開口部、8は穿孔具、9はグラウト材、
10は地山、11は水圧計、12は雄ねじ筒、1
5は回動操作用ハンドル、16は後部軸、17は
環状係止溝、19は前部軸、21は水圧計保持
具、23は測定ケーブル、25は逆止弁、26は
ゴム製1次止水リング、28は係合部材、29は
プラグである。
第1図は挿込治具の斜視図、第2図は穿孔具の側
面図、第3図はその穿孔具の一部を拡大して示す
縦断側面図、第4図は水圧計保持具の側面図、第
5図はセグメントの裏側にグラウトを施した状態
を示す縦断側面図、第6図ないし第10図は水圧
計を設置する場合の施工順序を示す縦断側面図で
ある。 図において、1はセンターホールジヤツキ、2
は挿込治具、3はセグメント、4はグラウト孔、
5は回転切削用カツタ、6は可動止水パツキン
グ、7は開口部、8は穿孔具、9はグラウト材、
10は地山、11は水圧計、12は雄ねじ筒、1
5は回動操作用ハンドル、16は後部軸、17は
環状係止溝、19は前部軸、21は水圧計保持
具、23は測定ケーブル、25は逆止弁、26は
ゴム製1次止水リング、28は係合部材、29は
プラグである。
Claims (1)
- 1 センターホールジヤツキ1を備えている挿込
治具2をトンネル内からセグメント3のグラウト
孔4に螺合連結し、前端に回転切削用カツタ5を
備えていると共に中間周壁に可動止水パツキング
6により閉塞された開口部7を備えている穿孔具
8を、センターホールジヤツキ1および前記グラ
ウト孔4に挿入し、次に穿孔具8をセンターホー
ルジヤツキ1により押進しながら回転して、その
穿孔具8によりグラウト材9を貫通して地山10
まで穿孔すると共に、前記開口部7を地山10に
位置させ、次に穿孔具8内に水圧計11を挿入す
ると共に前記可動止水パツキング6を押圧移動し
て開口部7を開放することを特徴とするシールド
トンネル用水圧計設置方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18984883A JPH0243873B2 (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | Shiirudotonneruyosuiatsukeisetsuchihoho |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18984883A JPH0243873B2 (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | Shiirudotonneruyosuiatsukeisetsuchihoho |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6085194A JPS6085194A (ja) | 1985-05-14 |
| JPH0243873B2 true JPH0243873B2 (ja) | 1990-10-01 |
Family
ID=16248205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18984883A Expired - Lifetime JPH0243873B2 (ja) | 1983-10-13 | 1983-10-13 | Shiirudotonneruyosuiatsukeisetsuchihoho |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0243873B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7308797B2 (ja) * | 2020-08-04 | 2023-07-14 | 大成建設株式会社 | シールドトンネル周辺地盤における土質試料採取治具および土質試料採取方法 |
-
1983
- 1983-10-13 JP JP18984883A patent/JPH0243873B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6085194A (ja) | 1985-05-14 |
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