JPH024416Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH024416Y2 JPH024416Y2 JP1985197589U JP19758985U JPH024416Y2 JP H024416 Y2 JPH024416 Y2 JP H024416Y2 JP 1985197589 U JP1985197589 U JP 1985197589U JP 19758985 U JP19758985 U JP 19758985U JP H024416 Y2 JPH024416 Y2 JP H024416Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring
- movable base
- base
- mounting base
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、劇場、ホール、体育館等の照明に
利用可能な照明器具に関するものである。
利用可能な照明器具に関するものである。
従来、劇場、ホール、体育館等において第3図
および第4図に示すように防振対策を施した照明
器具が天井面に配置されている。
および第4図に示すように防振対策を施した照明
器具が天井面に配置されている。
この従来例は、天井面1にコ字形断面を有する
取付台12をナツト22で取り付け、この取付台
12の内底面には一対の貫通孔12aが設けられ
ている。また、前記取付台12の下方に一対のア
ーム15を両側部下向きに設けた可動台14が設
けられ、この可動台14には一対の貫通孔14a
が前記取付台12の貫通孔12aに対応する位置
に設けられている。一対のアーム15間には灯具
16がボルト17によつて取り付けられている。
取付台12の一対の貫通孔12aにはそれぞれ一
対のガイドボルト11がはめ入れられ、これら一
対のガイドボルト11のそれぞれに沿つて両端に
受け皿23を備えた2組のコイルばね13で可動
台14をはさみながらナツト18,19で2組の
コイルばね13と可動台14とを支持している。
ナツト18,19の下方には、ナツト18,19
の落下防止用の割りピン20がそれぞれ一対のガ
イドボルト11の下部に貫通して設けられてい
る。
取付台12をナツト22で取り付け、この取付台
12の内底面には一対の貫通孔12aが設けられ
ている。また、前記取付台12の下方に一対のア
ーム15を両側部下向きに設けた可動台14が設
けられ、この可動台14には一対の貫通孔14a
が前記取付台12の貫通孔12aに対応する位置
に設けられている。一対のアーム15間には灯具
16がボルト17によつて取り付けられている。
取付台12の一対の貫通孔12aにはそれぞれ一
対のガイドボルト11がはめ入れられ、これら一
対のガイドボルト11のそれぞれに沿つて両端に
受け皿23を備えた2組のコイルばね13で可動
台14をはさみながらナツト18,19で2組の
コイルばね13と可動台14とを支持している。
ナツト18,19の下方には、ナツト18,19
の落下防止用の割りピン20がそれぞれ一対のガ
イドボルト11の下部に貫通して設けられてい
る。
しかし、この従来例にはつぎのような問題点が
あつた。すなわち、ガイドボルト11は可動台1
4の貫通孔14aを貫通しているため、振動の振
幅が大きくなると、それに伴う横方向の振動によ
つて貫通孔14aの周囲にガイドボルト11aが
当たつて衝撃が発生し、振動の吸収が良好に行え
ないという問題があつた。
あつた。すなわち、ガイドボルト11は可動台1
4の貫通孔14aを貫通しているため、振動の振
幅が大きくなると、それに伴う横方向の振動によ
つて貫通孔14aの周囲にガイドボルト11aが
当たつて衝撃が発生し、振動の吸収が良好に行え
ないという問題があつた。
また、ガイドホルト11が横方向の振動によつ
て貫通孔14aの周囲に当たりガイドボルト11
が折損して灯具16が落下したり、ガイドボルト
11の下部の割りピン20をつけ忘れすると灯具
16が落下し危険であるという問題があつた。さ
らに、コイルばね13を天板14の上下に配設し
たために部品の数が多くなり、構成が複雑で組立
性が悪いという問題があつた。
て貫通孔14aの周囲に当たりガイドボルト11
が折損して灯具16が落下したり、ガイドボルト
11の下部の割りピン20をつけ忘れすると灯具
16が落下し危険であるという問題があつた。さ
らに、コイルばね13を天板14の上下に配設し
たために部品の数が多くなり、構成が複雑で組立
性が悪いという問題があつた。
これに対して、筒形のフランジ内にコイルばね
を収納し、コイルばねおよびフランジの底部の孔
を貫通するパイプの上端部をコイルばねの上端部
で支持し、フランジより垂下したパイプの下端部
に灯具を設けものがあつた(たとえば実公昭60−
19294号)。この照明器具は、前記従来例と比較し
て構造が簡単であり落下の危険もないが、灯具が
ある程度以上の角度に振れるとパイプがフランジ
の孔の縁部に衝突して衝撃が発生するという欠点
があつた。またコイルばねをフランジ内に挿入し
コイルばねおよびフランジにパイプを通す構成の
ため組立が容易でないという欠点があつた。
を収納し、コイルばねおよびフランジの底部の孔
を貫通するパイプの上端部をコイルばねの上端部
で支持し、フランジより垂下したパイプの下端部
に灯具を設けものがあつた(たとえば実公昭60−
19294号)。この照明器具は、前記従来例と比較し
て構造が簡単であり落下の危険もないが、灯具が
ある程度以上の角度に振れるとパイプがフランジ
の孔の縁部に衝突して衝撃が発生するという欠点
があつた。またコイルばねをフランジ内に挿入し
コイルばねおよびフランジにパイプを通す構成の
ため組立が容易でないという欠点があつた。
この考案の目的は、構造が簡単で落下の危険が
なく、しかも組立容易で振動による衝撃がない照
明器具を提供することである。
なく、しかも組立容易で振動による衝撃がない照
明器具を提供することである。
この考案の照明器具は、略U字形であつて中央
をばね載置部とした取付台と、この取付台に交差
した状態で略逆U字形の中央を前記ばね載置部に
臨ませた可動台と、前記ばね載置部に載置されて
前記可動台の前記中央を支持するばねと、前記可
動台に取付けられた灯具とを備えた照明器具であ
る。
をばね載置部とした取付台と、この取付台に交差
した状態で略逆U字形の中央を前記ばね載置部に
臨ませた可動台と、前記ばね載置部に載置されて
前記可動台の前記中央を支持するばねと、前記可
動台に取付けられた灯具とを備えた照明器具であ
る。
この考案の構成によれば、略U字形の取付台と
略逆U字形の可動台とを相互に交差してその間に
ばねを介在したため、従来例と比較して構造が簡
単になり組立容易になるとともに、可動台と取付
台とが相互にガイドしあうのでたとえばねが破損
したりまた可動台が水平方向に移動しても可動台
が取付台から外れることがなく、したがつて灯具
の落下の危険がない。また取付台がU字形である
ためばねの装着が容易でありかつ可動台はばねに
被さるように取付ければよいので組立容易である
とともに、逆U字形の可動台でばねを被覆するた
め外観が良好になる。さらに振動があつても、灯
具はばねを支点にして前後左右のいずれの方向に
も自由に揺動することができ、取付台に動きが規
制されないので衝撃が発生しない。
略逆U字形の可動台とを相互に交差してその間に
ばねを介在したため、従来例と比較して構造が簡
単になり組立容易になるとともに、可動台と取付
台とが相互にガイドしあうのでたとえばねが破損
したりまた可動台が水平方向に移動しても可動台
が取付台から外れることがなく、したがつて灯具
の落下の危険がない。また取付台がU字形である
ためばねの装着が容易でありかつ可動台はばねに
被さるように取付ければよいので組立容易である
とともに、逆U字形の可動台でばねを被覆するた
め外観が良好になる。さらに振動があつても、灯
具はばねを支点にして前後左右のいずれの方向に
も自由に揺動することができ、取付台に動きが規
制されないので衝撃が発生しない。
実施例
この考案の一実施例を第1図および第2図に基
づいて説明する。
づいて説明する。
この実施例の照明器具は、略U字形であつて中
央をばね載置部2aとした取付台2と、この取付
台2に交差した状態で略逆U字形の中央をばね載
置部2aに臨ませた可動台4と、ばね載置部2a
に載置されて可動台4の中央を支持するばね3
と、可動台4に取付けられた灯具6とを備えたも
のである。
央をばね載置部2aとした取付台2と、この取付
台2に交差した状態で略逆U字形の中央をばね載
置部2aに臨ませた可動台4と、ばね載置部2a
に載置されて可動台4の中央を支持するばね3
と、可動台4に取付けられた灯具6とを備えたも
のである。
なお、取付台2は略U字形の両端に取付舌片を
形成したハツト形断面を有し天井面1にナツト7
によつて取り付けられている。ばね3はばね載置
部2aの前後左右4個所に取り付けられている。
可動台4はコ字形断面を有し、この可動台4の前
後両側部から下向きに一対のアーム5が溶接によ
つて固着して設けられている。この一対のアーム
5の下部に灯具6がボルト8によつて取り付けら
れている。ばね3の一端は板材9によつて取付台
2のばね載置部2aに押止され、ねじ10によつ
て固定されている。同様にばね3の他端は板材9
によつて可動台4の下面に押止され、ねじ10に
よつて固定されている。
形成したハツト形断面を有し天井面1にナツト7
によつて取り付けられている。ばね3はばね載置
部2aの前後左右4個所に取り付けられている。
可動台4はコ字形断面を有し、この可動台4の前
後両側部から下向きに一対のアーム5が溶接によ
つて固着して設けられている。この一対のアーム
5の下部に灯具6がボルト8によつて取り付けら
れている。ばね3の一端は板材9によつて取付台
2のばね載置部2aに押止され、ねじ10によつ
て固定されている。同様にばね3の他端は板材9
によつて可動台4の下面に押止され、ねじ10に
よつて固定されている。
この実施例によれば、略U字形の取付台2と略
逆U字形の可動台4とを相互に交差してその間に
ばね3を介在したため、従来例と比較してガイド
ボルト、受け皿、割りピン等の部品が不要になる
ので、構造が簡単になり組立容易になるととも
に、可動台4と取付台2とが相互にガイドしあう
のでたとえばね3が破損したりまた可動台4が水
平方向に移動しても可動台4が取付台2から外れ
ることがなく、したがつて灯具6の落下の危険が
ない。また取付台2がU字形であるためばね3の
装着が容易でありかつ可動台4はばね3に被され
るように取付ければよいので組立容易であるとと
もに、逆U字形の可動台4でばね3を被覆するた
め外観が良好になる。さらに振動があつても、灯
具6はばね3を支点にして前後左右のいずれの方
向にも自由に揺動することができ、取付台2に動
きが規制されないので衝撃が発生しない。
逆U字形の可動台4とを相互に交差してその間に
ばね3を介在したため、従来例と比較してガイド
ボルト、受け皿、割りピン等の部品が不要になる
ので、構造が簡単になり組立容易になるととも
に、可動台4と取付台2とが相互にガイドしあう
のでたとえばね3が破損したりまた可動台4が水
平方向に移動しても可動台4が取付台2から外れ
ることがなく、したがつて灯具6の落下の危険が
ない。また取付台2がU字形であるためばね3の
装着が容易でありかつ可動台4はばね3に被され
るように取付ければよいので組立容易であるとと
もに、逆U字形の可動台4でばね3を被覆するた
め外観が良好になる。さらに振動があつても、灯
具6はばね3を支点にして前後左右のいずれの方
向にも自由に揺動することができ、取付台2に動
きが規制されないので衝撃が発生しない。
なお、この実施例では、可動台4に一対のアー
ム5を固着したが、金属板の折り曲げ加工によつ
て可動台4の両側部から一対のアームを形成して
もよい。
ム5を固着したが、金属板の折り曲げ加工によつ
て可動台4の両側部から一対のアームを形成して
もよい。
また、ばね3はばね載置部2aの4個所に取り
付けたが、取付場所の数は限定されない。
付けたが、取付場所の数は限定されない。
この考案の照明器具によれば、略U字形の取付
台と略逆U字形の可動台とを相互に交差してその
間にばねを介在したため、従来例と比較して構造
が簡単になり組立容易になるとともに、可動台と
取付台とが相互にガイドしあうのでたとえばねが
破損したりまた可動台が水平方向に移動しても可
動台が取付台から外れることがなく、したがつて
灯具の落下の危険がない。また取付台がU字形で
あるためばねの装着が容易でありかつ可動台はば
ねに被さるように取付ければよいので組立容易で
あるとともに、逆U字形の可動台でばねを被覆す
るため外観が良好になる。さらに振動があつて
も、灯具はばねを支点にして前後左右のいずれの
方向にも自由に揺動することができ、取付台に動
きが規制されないので衝撃が発生しないという効
果がある。
台と略逆U字形の可動台とを相互に交差してその
間にばねを介在したため、従来例と比較して構造
が簡単になり組立容易になるとともに、可動台と
取付台とが相互にガイドしあうのでたとえばねが
破損したりまた可動台が水平方向に移動しても可
動台が取付台から外れることがなく、したがつて
灯具の落下の危険がない。また取付台がU字形で
あるためばねの装着が容易でありかつ可動台はば
ねに被さるように取付ければよいので組立容易で
あるとともに、逆U字形の可動台でばねを被覆す
るため外観が良好になる。さらに振動があつて
も、灯具はばねを支点にして前後左右のいずれの
方向にも自由に揺動することができ、取付台に動
きが規制されないので衝撃が発生しないという効
果がある。
第1図はこの考案の一実施例の正面図、第2図
はその形状外観を示す斜視図、第3図は従来例の
部分破断の正面図、第4図はその形状外観を示す
斜視図である。 1……天井面、2……取付台、2a……ばね載
置部、3……ばね、4……可動台、5……アー
ム、6……灯具。
はその形状外観を示す斜視図、第3図は従来例の
部分破断の正面図、第4図はその形状外観を示す
斜視図である。 1……天井面、2……取付台、2a……ばね載
置部、3……ばね、4……可動台、5……アー
ム、6……灯具。
Claims (1)
- 略U字形であつて中央をばね載置部とした取付
台と、この取付台に交差した状態で略逆U字形の
中央を前記ばね載置部に臨ませた可動台と、前記
ばね載置部に載置されて前記可動台の前記中央を
支持するばねと、前記可動台に取付けられた灯具
とを備えた照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985197589U JPH024416Y2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985197589U JPH024416Y2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62104321U JPS62104321U (ja) | 1987-07-03 |
| JPH024416Y2 true JPH024416Y2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=31157471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985197589U Expired JPH024416Y2 (ja) | 1985-12-23 | 1985-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH024416Y2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013114928A (ja) * | 2011-11-29 | 2013-06-10 | Sharp Corp | 電気機器 |
| CN103363465B (zh) * | 2012-03-29 | 2016-08-03 | 海洋王(东莞)照明科技有限公司 | 灯具的减振装置 |
| JP6682776B2 (ja) * | 2015-08-07 | 2020-04-15 | 岩崎電気株式会社 | 照明器具 |
| WO2018047262A1 (ja) * | 2016-09-08 | 2018-03-15 | マクセル株式会社 | 映像投射装置の取付け装置とそれを用いた映像投射システム |
| JP7233694B2 (ja) * | 2019-04-19 | 2023-03-07 | アイリスオーヤマ株式会社 | 照明装置 |
| KR102226605B1 (ko) * | 2020-06-29 | 2021-03-11 | 서해로프제강 주식회사 | Led로프 |
| KR102277864B1 (ko) * | 2020-07-06 | 2021-07-16 | 서해로프제강 주식회사 | 로프 코팅장치 |
| KR102242498B1 (ko) * | 2020-08-07 | 2021-04-21 | 서해로프제강 주식회사 | Led 휀스 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019294U (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-09 | 電通セントラル株式会社 | 電話器用消毒器 |
-
1985
- 1985-12-23 JP JP1985197589U patent/JPH024416Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62104321U (ja) | 1987-07-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7306530B2 (en) | Adjustable height basketball goal | |
| CN109578246B (zh) | 压缩机减振装置、房车空调和房车 | |
| CN102514659B (zh) | 仪表、仪表护罩、前转向灯和前导流罩的组合安装架 | |
| JPH06107090A (ja) | バッテリのトレイ構造 | |
| US2328667A (en) | Bumper switch for ball-rolling games | |
| JP2017037736A (ja) | 照明器具 | |
| JP2007186855A (ja) | 吊り装置 | |
| JP2001082001A (ja) | 制振用ダンパー装置 | |
| CN211450825U (zh) | 一种多功能灯具支架 | |
| JPH0511748Y2 (ja) | ||
| CN111543420A (zh) | 一种不倒翁式防鸟装置及其安装方法 | |
| JPH076234Y2 (ja) | シールドジャッキの保持装置 | |
| JPH0637014Y2 (ja) | バンパ取付け構造 | |
| CN222363625U (zh) | 一种用于电力设施的减震装置 | |
| CN210201826U (zh) | 一种便于散热的通讯设备 | |
| CN213270482U (zh) | 一种稳定性高的挂式风扇 | |
| JPS6116210Y2 (ja) | ||
| JPS6245093Y2 (ja) | ||
| JPS6238066Y2 (ja) | ||
| JP2596019Y2 (ja) | ケーブル延線用装置 | |
| JPH06136965A (ja) | 仮囲い板の支持枠取付金具 | |
| JP2007187276A (ja) | 吊り装置 | |
| JPS5912292Y2 (ja) | 箱型構造物 | |
| JPH0744793Y2 (ja) | 壁掛用扇風機 | |
| CN208237433U (zh) | 一种光电流互感器悬吊减震结构 |