JPH0244360A - フィルム画像転写装置 - Google Patents
フィルム画像転写装置Info
- Publication number
- JPH0244360A JPH0244360A JP63194986A JP19498688A JPH0244360A JP H0244360 A JPH0244360 A JP H0244360A JP 63194986 A JP63194986 A JP 63194986A JP 19498688 A JP19498688 A JP 19498688A JP H0244360 A JPH0244360 A JP H0244360A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- film
- glass plate
- light source
- transfer film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Photosensitive Polymer And Photoresist Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は主にスクリーン印刷に用いられる版の画像形成
用として有効なフィルム画像転写装置に関するものであ
る。
用として有効なフィルム画像転写装置に関するものであ
る。
従来の技術
第6図は従来のフィルム画像転写装置の構成を示してお
り、16は光源であり、移動しながらスリ・ノド露光を
行う。16は制御部であり、モータ17およびモータ1
9の動きを制御している。モータ17はガラス板21の
駆動用であり、ベルト18を介して力を伝達している。
り、16は光源であり、移動しながらスリ・ノド露光を
行う。16は制御部であり、モータ17およびモータ1
9の動きを制御している。モータ17はガラス板21の
駆動用であり、ベルト18を介して力を伝達している。
モータ19は光源16の駆動用であり、ベルト20を介
して力を伝達している。22はマスターフィルムでアリ
、ガラス板21上に固定されている。23は転写用フ2
イルムであり、24はふた兼転写用フィルム23の固定
板である。
して力を伝達している。22はマスターフィルムでアリ
、ガラス板21上に固定されている。23は転写用フ2
イルムであり、24はふた兼転写用フィルム23の固定
板である。
次に上記従来の構成の動作について説明する。
光源16を移動させながら順次ヌリット露光を行うと、
ガラス板21、およびガラス板21上に固定されたマス
タ−フィルム22全通して、ふた兼転写用フィルム固定
板24の下側に固定された転写用フィルム23に露光さ
れ、マスターフィルム22と全く同寸法の画像が転写用
フィルム23に形成できる。
ガラス板21、およびガラス板21上に固定されたマス
タ−フィルム22全通して、ふた兼転写用フィルム固定
板24の下側に固定された転写用フィルム23に露光さ
れ、マスターフィルム22と全く同寸法の画像が転写用
フィルム23に形成できる。
また、この光源16の移動に同期させてマスターフィル
ム22を固定したガラス板21を移動させると、マスタ
ーフィルム22とは違った寸法の画像を転写用フィルム
23に形成できる。この時、光源16の移動方向とガラ
ス板21の移動方向が同じであれば、転写用フィルム2
3の画像は移動方向の寸法のみがマスターフィルム22
0寸法よりも大きくなり、逆に、光源16の移動方向と
ガラス板21の移動方向が反対であれば、転写用フ、イ
ルム23の画像は移動方向の寸法のみがマスターフィル
ム22の寸法よりも小さくなる。この時、いずれの場合
も1.転写用フィルム23の画像は移動方向と垂直方向
の寸法はマスターフィルム22と同じである。
ム22を固定したガラス板21を移動させると、マスタ
ーフィルム22とは違った寸法の画像を転写用フィルム
23に形成できる。この時、光源16の移動方向とガラ
ス板21の移動方向が同じであれば、転写用フィルム2
3の画像は移動方向の寸法のみがマスターフィルム22
0寸法よりも大きくなり、逆に、光源16の移動方向と
ガラス板21の移動方向が反対であれば、転写用フ、イ
ルム23の画像は移動方向の寸法のみがマスターフィル
ム22の寸法よりも小さくなる。この時、いずれの場合
も1.転写用フィルム23の画像は移動方向と垂直方向
の寸法はマスターフィルム22と同じである。
このように、上記従来の構成では、露光時に光源16と
ガラス板21を移動させることにより、転写用フィルム
23に形成する画像の寸法を一方向のみ伸縮することが
できる。
ガラス板21を移動させることにより、転写用フィルム
23に形成する画像の寸法を一方向のみ伸縮することが
できる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記従来の構成では、光源16およびガ
ラス板21の移動は定速移動であるため、プリント配線
板製造でのスクリーン印刷に用いる場合、印刷物の寸法
を正確に再現するためのフィルムを作成することができ
ないという課題がちつた。
ラス板21の移動は定速移動であるため、プリント配線
板製造でのスクリーン印刷に用いる場合、印刷物の寸法
を正確に再現するためのフィルムを作成することができ
ないという課題がちつた。
一般にスクリーン印刷においては、第6図に示すように
、印刷物の画像26の方法五′十B′は、マスターフィ
ルムの画像26の寸法ム十Bと比較して大きくなる特徴
がある。そして、この印刷物の画像26の寸法について
詳細に検討すると、印刷物の画像26の寸法のうち、印
刷の前半の画像の寸法五′はマスターフィルムの画像2
5の寸法人と比較して大きく、その伸び率は種々の条件
により変わるが、一般に0.03%から0.16%くら
いである。ところが、印刷物の画像26の寸法のうち、
印刷の後半の画像の寸法B′は、マスターフィルムの画
像26の寸法Bと比較して、はぼ同じ大きさである。そ
のため、印刷物の画像26の全体の寸法ム′十B′が意
図する寸法と同じであったとしても、印刷物の画像26
のうち、印刷の前半の画像の寸法ム′および印刷の後半
の画像の寸法B′はねらいとする寸法と同じではなく、
ズレが生じてしまう。例えば、プリント配線板の製造に
おいては、第6図に示すようにkTC加工、またはブレ
ス加工により形成した穴27とヌクリーン印刷により形
成した画像28が一致せず、ズレが生じてしまう。
、印刷物の画像26の方法五′十B′は、マスターフィ
ルムの画像26の寸法ム十Bと比較して大きくなる特徴
がある。そして、この印刷物の画像26の寸法について
詳細に検討すると、印刷物の画像26の寸法のうち、印
刷の前半の画像の寸法五′はマスターフィルムの画像2
5の寸法人と比較して大きく、その伸び率は種々の条件
により変わるが、一般に0.03%から0.16%くら
いである。ところが、印刷物の画像26の寸法のうち、
印刷の後半の画像の寸法B′は、マスターフィルムの画
像26の寸法Bと比較して、はぼ同じ大きさである。そ
のため、印刷物の画像26の全体の寸法ム′十B′が意
図する寸法と同じであったとしても、印刷物の画像26
のうち、印刷の前半の画像の寸法ム′および印刷の後半
の画像の寸法B′はねらいとする寸法と同じではなく、
ズレが生じてしまう。例えば、プリント配線板の製造に
おいては、第6図に示すようにkTC加工、またはブレ
ス加工により形成した穴27とヌクリーン印刷により形
成した画像28が一致せず、ズレが生じてしまう。
本発明はこのような従来の課題を解決するものであり、
−枚の転写用フィルムの画像の寸法を、部分ごとに自由
に伸縮できるようにした優れたフィルム画像転写装置を
提供することを目的とするものである。
−枚の転写用フィルムの画像の寸法を、部分ごとに自由
に伸縮できるようにした優れたフィルム画像転写装置を
提供することを目的とするものである。
課題を解決するだめの手段
本発明は前記課題を解決するために、ガラス板の駆動部
に、少なくとも2段階以上にわたり、移動速度を任意に
変えることができる移動機構を設けたものである。
に、少なくとも2段階以上にわたり、移動速度を任意に
変えることができる移動機構を設けたものである。
作用
上記構成によれば、ガラス板の移動速度を移動途中で任
意に変化させることができ、印刷された画像の伸びの状
態を考慮して転写用フィルムに画像を形成することがで
き、そのフィルムを用いて印刷すれば、印刷物の画像を
ねらいとした寸法にすることができる。
意に変化させることができ、印刷された画像の伸びの状
態を考慮して転写用フィルムに画像を形成することがで
き、そのフィルムを用いて印刷すれば、印刷物の画像を
ねらいとした寸法にすることができる。
実施例
第1図は本発明によるフィルム画像転写装置の一例を示
したものである。第1図において、1は光源であり、移
動しながらスリット露光を行い、2は制御部であり、モ
ータ3.モータ6およびモータ7の動きを制御している
。モータ3およびモータ7はガラス板9の駆動用であり
、それぞれベルト4およびベルト8を介して力を伝達し
ている。
したものである。第1図において、1は光源であり、移
動しながらスリット露光を行い、2は制御部であり、モ
ータ3.モータ6およびモータ7の動きを制御している
。モータ3およびモータ7はガラス板9の駆動用であり
、それぞれベルト4およびベルト8を介して力を伝達し
ている。
モータ6は光源1の駆動用であり、ベルト6を介して力
を伝達している。10はマスターフィルムであり、ガラ
ス板9上に固定されている。11は転写用フィルムであ
り、12はふた前転写用フィルム固定板である。13は
光源11の移動速度を検知するためのセンサー 14は
ガラス板9の移動速度を検知するためのセンサーである
。
を伝達している。10はマスターフィルムであり、ガラ
ス板9上に固定されている。11は転写用フィルムであ
り、12はふた前転写用フィルム固定板である。13は
光源11の移動速度を検知するためのセンサー 14は
ガラス板9の移動速度を検知するためのセンサーである
。
次に前記本発明の構成の動作について説明する。
第2図は本発明の構成の動作のブロック図である。
光源1およびガラス板9は制御部2にあらかじめ入力さ
れたプログラムにより移動速度の制御を行う。この時ガ
ラス板9の移動速度は一定ではなく、プログラムの入力
方法により任意に2段階以上に変更できる。ここでこの
ガラス板9の移動速度を変更することにより、あらかじ
めわかっているスクリーン印刷での伸びを考慮した画像
を転写フィルム11上に形成することができる。そして
そこで形成したフィルムを用いてスクリーン印刷を行え
ば、ねらいとした画像を形成することができる。
れたプログラムにより移動速度の制御を行う。この時ガ
ラス板9の移動速度は一定ではなく、プログラムの入力
方法により任意に2段階以上に変更できる。ここでこの
ガラス板9の移動速度を変更することにより、あらかじ
めわかっているスクリーン印刷での伸びを考慮した画像
を転写フィルム11上に形成することができる。そして
そこで形成したフィルムを用いてスクリーン印刷を行え
ば、ねらいとした画像を形成することができる。
また、光源1およびガラス板9の移動速度をセンサー1
3およびセンサー14によって検知し、そのデータを制
御部2ヘフイードノ(ツクすることによって光源1およ
びガラス板9の移動速度を安定化させている。
3およびセンサー14によって検知し、そのデータを制
御部2ヘフイードノ(ツクすることによって光源1およ
びガラス板9の移動速度を安定化させている。
本発明によるフィルム画像転写装置を用いて、転写用フ
ィルムに印刷の伸びの状態を考慮して画像を形成し、そ
のフィルムを用いてスクリーン印刷を行った。
ィルムに印刷の伸びの状態を考慮して画像を形成し、そ
のフィルムを用いてスクリーン印刷を行った。
まず従来の装置では、第6図においてマスターフィルム
の画像26の寸法はム十Bである。このフィルムを用い
てスクリーン印刷を行い、形成した画像26の寸法はム
′十B′である。第8図はこの印刷物の画像26とねら
いとする画像29を比較したものである。第8図でわか
るように、印刷物の画像26とねらいとする画像29の
全体の寸法は、五′十B′−ム′十B′となり、全長と
してほぼ一致しているにもかかわらず、中央部ではCだ
けズしている。
の画像26の寸法はム十Bである。このフィルムを用い
てスクリーン印刷を行い、形成した画像26の寸法はム
′十B′である。第8図はこの印刷物の画像26とねら
いとする画像29を比較したものである。第8図でわか
るように、印刷物の画像26とねらいとする画像29の
全体の寸法は、五′十B′−ム′十B′となり、全長と
してほぼ一致しているにもかかわらず、中央部ではCだ
けズしている。
次ニ、第6図のマスターフィルムの画像26を本発明に
よる装置を用いて第3図30に示すような寸法の画像を
形成する。ここで印刷前半の寸法をム−C′とし、印刷
後半の寸法をB −1’ としたものであり、C′は補
正値である。このように作成したフィルムを用いてスク
リーン印刷を行い、形成した画像31と、ねらいとした
画像32を比較したのが第4図である。第4図で印刷の
画像31の寸法はD−1−ICであり、ねらいとした画
像320寸法はn / + K /であり、はぼ一致し
ている。
よる装置を用いて第3図30に示すような寸法の画像を
形成する。ここで印刷前半の寸法をム−C′とし、印刷
後半の寸法をB −1’ としたものであり、C′は補
正値である。このように作成したフィルムを用いてスク
リーン印刷を行い、形成した画像31と、ねらいとした
画像32を比較したのが第4図である。第4図で印刷の
画像31の寸法はD−1−ICであり、ねらいとした画
像320寸法はn / + K /であり、はぼ一致し
ている。
以上のように、本発明による装置を用いてフィルム画像
の伸縮を行うことにより、ねらいとした画像をスクリー
ン印刷によって形成することが可能となる。
の伸縮を行うことにより、ねらいとした画像をスクリー
ン印刷によって形成することが可能となる。
なお、前記実施例では、本発明による装置を印刷方向と
同じ方向にのみ用いていても、また、斜め方向に用いて
もよい。
同じ方向にのみ用いていても、また、斜め方向に用いて
もよい。
発明の効果
以上のように本発明は実施例からも明らかなように、フ
ィルム上に形成されている画像を、任意の伸縮率で転写
用フィルムに転写できる装置であり、この装置を用いる
ことにより、スクリーン印刷による画像形成における最
大の欠点である画像のズレを克服することができるとい
う利点を有する。また、このズレを克服できたことによ
り、従来よりはるかに高精度の画像形成がスクリーン印
刷により可能になるという効果を有する。
ィルム上に形成されている画像を、任意の伸縮率で転写
用フィルムに転写できる装置であり、この装置を用いる
ことにより、スクリーン印刷による画像形成における最
大の欠点である画像のズレを克服することができるとい
う利点を有する。また、このズレを克服できたことによ
り、従来よりはるかに高精度の画像形成がスクリーン印
刷により可能になるという効果を有する。
第1図は本発明の一実施例におけるフィルム画像転写装
置の概略図、第2図は本発明の同装置の動作のブロック
図、第3図は本発明の方法を用いることにより形成した
)、イルム画像、第4図は本発明により形成した第3図
のフィルムを用いてスクリーン印刷を行うことにより形
成した画像とねらいとする画像の比較図、第6図は従来
のフィルム画像転写装置の概略図、第6図は従来のマス
ターフィルムの画像とそのフィルムを用いてスクリーン
印刷により形成した画像の比較図、第7図はプリント配
線板にスクリーン印刷を用いた場合の従来法でのズレ不
良を示しだ図、第8図は従来法でのねらいとする画像と
スクリーン印刷により形成した画像の比較図である。 1・・・・・・光源、2・・・・・・制御部、3・・・
・・・ガラス板駆動用モータ、4・・・・・・ベルト、
6・・・・・・光源駆動用モータ、6・・・・・・ベル
ト、7・・・・・・ガラス板駆動用モータ、8・・・・
・・ベルト、9・・・・・・ガラス板、10・・・・・
・マスターフィルム、11・・・・・・転写用フィルム
、12・・・・・・ふた兼転写用フィルム固定板、13
・・・・・・光源移動速度検知用センサー、14・・・
・・・ガラス板移動速度検知用センサー 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図 第 図 1乙 第 図 第 図 第 図 第 図
置の概略図、第2図は本発明の同装置の動作のブロック
図、第3図は本発明の方法を用いることにより形成した
)、イルム画像、第4図は本発明により形成した第3図
のフィルムを用いてスクリーン印刷を行うことにより形
成した画像とねらいとする画像の比較図、第6図は従来
のフィルム画像転写装置の概略図、第6図は従来のマス
ターフィルムの画像とそのフィルムを用いてスクリーン
印刷により形成した画像の比較図、第7図はプリント配
線板にスクリーン印刷を用いた場合の従来法でのズレ不
良を示しだ図、第8図は従来法でのねらいとする画像と
スクリーン印刷により形成した画像の比較図である。 1・・・・・・光源、2・・・・・・制御部、3・・・
・・・ガラス板駆動用モータ、4・・・・・・ベルト、
6・・・・・・光源駆動用モータ、6・・・・・・ベル
ト、7・・・・・・ガラス板駆動用モータ、8・・・・
・・ベルト、9・・・・・・ガラス板、10・・・・・
・マスターフィルム、11・・・・・・転写用フィルム
、12・・・・・・ふた兼転写用フィルム固定板、13
・・・・・・光源移動速度検知用センサー、14・・・
・・・ガラス板移動速度検知用センサー 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名第 図 第 図 第 図 1乙 第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 移動可能な光源上に移動可能なガラス板を設け、このガ
ラス板上にマスターフィルムを配置し、このマスターフ
ィルム上に転写用フィルムを取付けた固定板を設け、上
記光源およびガラス板を駆動する駆動部に制御部を接続
し、ガラス板の移動速度を任意に制御できるように構成
したフィルム画像転写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194986A JPH0244360A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | フィルム画像転写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63194986A JPH0244360A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | フィルム画像転写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244360A true JPH0244360A (ja) | 1990-02-14 |
Family
ID=16333640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63194986A Pending JPH0244360A (ja) | 1988-08-04 | 1988-08-04 | フィルム画像転写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0244360A (ja) |
-
1988
- 1988-08-04 JP JP63194986A patent/JPH0244360A/ja active Pending
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