JPH0244584A - ディジタル情報処理方法 - Google Patents
ディジタル情報処理方法Info
- Publication number
- JPH0244584A JPH0244584A JP63194358A JP19435888A JPH0244584A JP H0244584 A JPH0244584 A JP H0244584A JP 63194358 A JP63194358 A JP 63194358A JP 19435888 A JP19435888 A JP 19435888A JP H0244584 A JPH0244584 A JP H0244584A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- error correction
- signal
- interpolation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ伝送システムに関する。
従来、ディジタル・テレビジョン信号を帯域圧縮して磁
気テープに記録し、当該磁気テープの再生信号を再び帯
域圧縮して伝送路に送出する伝送WEは、公知である。
気テープに記録し、当該磁気テープの再生信号を再び帯
域圧縮して伝送路に送出する伝送WEは、公知である。
その構成例を第2図に示す。
第2図において、ディジタル・テレビジョン信号は、帯
域圧縮回路10により帯域圧縮され、誤り訂正符号(F
CC)付加回路12に印加される。
域圧縮回路10により帯域圧縮され、誤り訂正符号(F
CC)付加回路12に印加される。
誤り訂正付加回路12は、記録再生に伴う誤りを検出し
訂正するための誤り訂正符号を付加する。
訂正するための誤り訂正符号を付加する。
ECC付加回路12の出力は、磁気ヘッド及び磁気記録
媒体からなる電磁変換系14を介して誤り訂正回路16
に供給される。誤り訂正回路16は、ECC付加回路1
2で付加された誤り訂正符号を使って、電磁変換系14
における記録再生による誤りを訂正する。誤り訂正回路
16は訂正不能である場合には補間フラグ信号17を出
力する。伸長回路18は、誤り訂正回路16の出力に対
し、帯域圧縮回路10の帯域圧縮処理とは逆の伸長処理
を施し、補間回路20は、誤り訂正回路16からの補間
フラグに従い、誤り訂正不能データを補間する。回路1
0〜回路20の部分は、所謂ディジタルVTR装置に相
当しており、補間回路20の出力は、通常のディジタル
・テレビジョン信号である。
媒体からなる電磁変換系14を介して誤り訂正回路16
に供給される。誤り訂正回路16は、ECC付加回路1
2で付加された誤り訂正符号を使って、電磁変換系14
における記録再生による誤りを訂正する。誤り訂正回路
16は訂正不能である場合には補間フラグ信号17を出
力する。伸長回路18は、誤り訂正回路16の出力に対
し、帯域圧縮回路10の帯域圧縮処理とは逆の伸長処理
を施し、補間回路20は、誤り訂正回路16からの補間
フラグに従い、誤り訂正不能データを補間する。回路1
0〜回路20の部分は、所謂ディジタルVTR装置に相
当しており、補間回路20の出力は、通常のディジタル
・テレビジョン信号である。
補間回路20の出力は、伝送のための帯域圧縮回路22
に印加され、そこで帯域圧縮されて、ECC付加回路2
4で伝送のための誤り訂正符号(ECC)を付加される
。帯域圧縮回路22及びECC付加回路24は、所謂コ
ーデック(CODEC)のコーダ部に相当する。
に印加され、そこで帯域圧縮されて、ECC付加回路2
4で伝送のための誤り訂正符号(ECC)を付加される
。帯域圧縮回路22及びECC付加回路24は、所謂コ
ーデック(CODEC)のコーダ部に相当する。
ECC付加回路24の出力データは伝送路26を介して
、受信側の誤り訂正回路28に人力する。
、受信側の誤り訂正回路28に人力する。
誤り訂正回路28はECC付加回路24が付加した誤り
訂正符号に従って、伝送誤りを訂正する。
訂正符号に従って、伝送誤りを訂正する。
誤り訂正回路28は訂正不能の場合には、補間フラグ信
号29を出力する。伸長回路30は誤り訂正回路28の
出力に対し、帯域圧縮回路22での帯域圧縮処理に対応
する伸長処理を施し、補間回路32は、誤り訂正回路2
8からの補間フラグ信号29に従い、訂正不能データ部
分を補間する。
号29を出力する。伸長回路30は誤り訂正回路28の
出力に対し、帯域圧縮回路22での帯域圧縮処理に対応
する伸長処理を施し、補間回路32は、誤り訂正回路2
8からの補間フラグ信号29に従い、訂正不能データ部
分を補間する。
回28〜32がコーデックのデコーダ部に相当し、補間
回路32の出力はディジタル・テレビジョン信号である
。
回路32の出力はディジタル・テレビジョン信号である
。
しかし、従来例では、電磁変換系14と伝送路26で発
生するデータ・エラーの補間を別々に行っており、2個
の補間回路20.32が必要である。また、補間回路2
0で補間を行うために、伸長回路18により圧縮データ
を一旦伸長しており、従って、データ伝送のために、再
度、帯域圧縮回路22で帯域圧縮している。
生するデータ・エラーの補間を別々に行っており、2個
の補間回路20.32が必要である。また、補間回路2
0で補間を行うために、伸長回路18により圧縮データ
を一旦伸長しており、従って、データ伝送のために、再
度、帯域圧縮回路22で帯域圧縮している。
このように、従来例ではシステム構成上、無駄が多(、
従って、装置が大型化し、高価格化しがちである。
従って、装置が大型化し、高価格化しがちである。
そこで本発明は、より簡潔な構成のデータ伝送システム
を提示することを目的とする。
を提示することを目的とする。
本発明に係るデータ伝送システムは、ディジタル画像信
号を帯域圧縮する帯域圧縮手段と、当該帯域圧縮手段に
よる帯域圧縮信号を記録再生すると共に、記録再生時の
誤りを訂正する能力を具備する記録再生手段とを具え、
当該記録再生手段の再生データ及び再生時の誤り訂正不
能を示すフラグ信号を伝送媒体に出力する。
号を帯域圧縮する帯域圧縮手段と、当該帯域圧縮手段に
よる帯域圧縮信号を記録再生すると共に、記録再生時の
誤りを訂正する能力を具備する記録再生手段とを具え、
当該記録再生手段の再生データ及び再生時の誤り訂正不
能を示すフラグ信号を伝送媒体に出力する。
記録再生時の誤り訂正不能データについては、そのフラ
グ信号をも伝送して受信側で一括して補間するので、シ
ステム全体として構成を簡略化できる。伝送エラー・レ
ートは充分に低いので、受信側において当該フラグ信号
を誤って理解する可能性は極めて小さい。
グ信号をも伝送して受信側で一括して補間するので、シ
ステム全体として構成を簡略化できる。伝送エラー・レ
ートは充分に低いので、受信側において当該フラグ信号
を誤って理解する可能性は極めて小さい。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成ブロック図を示す。第
1図において、第2図と同じ構成要素には同じ符号を付
しである。帯域圧縮回路10、ECC付加回路12及び
電磁変換系14については、第2図の場合と同様である
。電磁変換系14の再生出力は誤り訂正回路34に入力
され、誤り訂正回路34はECC付加回路12で付加さ
れた誤り訂正符号に従い、電磁変換系14での記録再生
による誤りを訂正し、訂正不能のデータに対しては補間
フラグ信号35を出力する。加算回路36は、誤り訂正
回路34から出力される所定量のデータ毎に、例えばそ
の後ろに補間フラグ信号35を付は加える。ECC付加
回路38は、加算回路36からのデータに対して誤り訂
正符号を付加し、伝送路26に送出する。
1図において、第2図と同じ構成要素には同じ符号を付
しである。帯域圧縮回路10、ECC付加回路12及び
電磁変換系14については、第2図の場合と同様である
。電磁変換系14の再生出力は誤り訂正回路34に入力
され、誤り訂正回路34はECC付加回路12で付加さ
れた誤り訂正符号に従い、電磁変換系14での記録再生
による誤りを訂正し、訂正不能のデータに対しては補間
フラグ信号35を出力する。加算回路36は、誤り訂正
回路34から出力される所定量のデータ毎に、例えばそ
の後ろに補間フラグ信号35を付は加える。ECC付加
回路38は、加算回路36からのデータに対して誤り訂
正符号を付加し、伝送路26に送出する。
受信側では、伝送路26を伝送したデータは誤り訂正回
路40に入力し、誤り訂正回路40は、ECC付加回路
38で付加された誤り訂正符号を使って伝送誤りを訂正
する。誤り訂正回路40はまた、補間フラグ信号35に
対応する補間フラグ信号41を出力すると共に、訂正不
能データに対して補間フラグ信号42を出力する。補間
フラグ信号41.42は加算回路44に印加される。加
算回路44は論理的にはオア回路として機能し、何れか
の補間フラグ信号41.42が補間の必要性を示す場合
に、そのフラグ信号を補間回路32に印加する。
路40に入力し、誤り訂正回路40は、ECC付加回路
38で付加された誤り訂正符号を使って伝送誤りを訂正
する。誤り訂正回路40はまた、補間フラグ信号35に
対応する補間フラグ信号41を出力すると共に、訂正不
能データに対して補間フラグ信号42を出力する。補間
フラグ信号41.42は加算回路44に印加される。加
算回路44は論理的にはオア回路として機能し、何れか
の補間フラグ信号41.42が補間の必要性を示す場合
に、そのフラグ信号を補間回路32に印加する。
伸長回路30は、誤り訂正回路40の出力データに対し
て、帯域圧縮回路10での帯域圧縮処理に対応する伸長
処理を施する。補間回路32は、加算回路44の出力に
従って、伸長回路30の出力に対して補間処理を行う。
て、帯域圧縮回路10での帯域圧縮処理に対応する伸長
処理を施する。補間回路32は、加算回路44の出力に
従って、伸長回路30の出力に対して補間処理を行う。
なお、通常、伝送路26でのエラー・レートは非常に小
さいので、誤り訂正回路34の出力する補間フラグ信号
が伝送路26を介して伝送されても、伝送中に誤りを生
じることはほとんどなく、補間フラグ信号の伝送誤りに
よる画質劣化は、殆ど考えられない。
さいので、誤り訂正回路34の出力する補間フラグ信号
が伝送路26を介して伝送されても、伝送中に誤りを生
じることはほとんどなく、補間フラグ信号の伝送誤りに
よる画質劣化は、殆ど考えられない。
また、上述実施例では画像信号を伝送する構成としたが
、本発明は画像信号に限らず、音声信号などの他の情報
信号をディジタル・データとして伝送するシステムにつ
いても適用できることはいうまでもない。
、本発明は画像信号に限らず、音声信号などの他の情報
信号をディジタル・データとして伝送するシステムにつ
いても適用できることはいうまでもない。
以上の説明から容易に理解できるように、本発明によれ
ば、1回の補間処理で済み、また、帯域圧縮及び伸長処
理も1回で済む。従って、システム全体の構成を小型化
し、軽量化することができる。
ば、1回の補間処理で済み、また、帯域圧縮及び伸長処
理も1回で済む。従って、システム全体の構成を小型化
し、軽量化することができる。
第1図は本発明の実施例の構成ブロック図、第2図は従
来例の構成ブロック図である。 1〇−帯域圧縮回路 12.38−誤り訂正符号付加回
路 14−電磁変換系 18,30・−伸長回路 20
.32−・補間回路 26・−伝送路 34.40−誤
り訂正回路 35. 41. 42−補間フラグ信号
36−加算回路 特許出廓人 キャノン株式会社
来例の構成ブロック図である。 1〇−帯域圧縮回路 12.38−誤り訂正符号付加回
路 14−電磁変換系 18,30・−伸長回路 20
.32−・補間回路 26・−伝送路 34.40−誤
り訂正回路 35. 41. 42−補間フラグ信号
36−加算回路 特許出廓人 キャノン株式会社
Claims (1)
- ディジタル信号を帯域圧縮する帯域圧縮手段と、当該帯
域圧縮手段による帯域圧縮信号を記録再生すると共に、
記録再生時の誤りを訂正する能力を具備する記録再生手
段とを具え、当該記録再生手段の再生データ及び再生時
の誤り訂正不能を示すフラグ信号を伝送媒体に出力する
ことを特徴とするデータ伝送システム。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19435888A JP3062659B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | ディジタル情報処理方法 |
| EP97106172A EP0793383B1 (en) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Information transmission system with record/reproducing device |
| EP97106187A EP0794666B1 (en) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Information transmission system with record/reproducing device |
| EP01124427A EP1189455A3 (en) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Information transmission system with record / reproducing device |
| EP89114373A EP0353757B1 (en) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Information transmission system with record/reproducing device |
| SG9606923A SG95576A1 (en) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Information transmission system with record/reproducing device |
| DE68929394T DE68929394T2 (de) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Informationsübertragungssystem mit Aufzeichnungs-/Wiedergabeeinrichtung |
| DE68928449T DE68928449T2 (de) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Informationsübertragungssystem mit Aufzeichnungs/Wiedergabeeinrichtung |
| DE68929548T DE68929548T2 (de) | 1988-08-05 | 1989-08-03 | Informationsübertragungssystem mit Aufzeichnungs-/Wiedergabeeinrichtung |
| US08/468,571 US6084730A (en) | 1988-08-05 | 1995-06-06 | Information transmission system using data compression and/or error detection |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19435888A JP3062659B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | ディジタル情報処理方法 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32778498A Division JP3387837B2 (ja) | 1988-08-05 | 1998-11-18 | 情報処理装置及びその方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244584A true JPH0244584A (ja) | 1990-02-14 |
| JP3062659B2 JP3062659B2 (ja) | 2000-07-12 |
Family
ID=16323251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19435888A Expired - Fee Related JP3062659B2 (ja) | 1988-08-05 | 1988-08-05 | ディジタル情報処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3062659B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58155509A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | Sony Corp | オ−デイオ信号の再生装置 |
| JPS58222411A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-24 | Sony Corp | 誤り訂正装置 |
| JPS59167145A (ja) * | 1984-03-02 | 1984-09-20 | Hitachi Denshi Ltd | 誤り訂正方式 |
-
1988
- 1988-08-05 JP JP19435888A patent/JP3062659B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58155509A (ja) * | 1982-03-11 | 1983-09-16 | Sony Corp | オ−デイオ信号の再生装置 |
| JPS58222411A (ja) * | 1982-06-18 | 1983-12-24 | Sony Corp | 誤り訂正装置 |
| JPS59167145A (ja) * | 1984-03-02 | 1984-09-20 | Hitachi Denshi Ltd | 誤り訂正方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3062659B2 (ja) | 2000-07-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |