JPH0244634Y2 - - Google Patents

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JPH0244634Y2
JPH0244634Y2 JP17767885U JP17767885U JPH0244634Y2 JP H0244634 Y2 JPH0244634 Y2 JP H0244634Y2 JP 17767885 U JP17767885 U JP 17767885U JP 17767885 U JP17767885 U JP 17767885U JP H0244634 Y2 JPH0244634 Y2 JP H0244634Y2
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JP
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operating
adjustment
adjusting
rotary
mounting
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JP17767885U
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Priority to IT8620174A priority patent/IT1204313B/it
Priority to DE19863613591 priority patent/DE3613591A1/de
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  • Mechanical Control Devices (AREA)
  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)
  • Flexible Shafts (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、操作索の端部を支持する調整体を、
その回転操作によつて前記操作索の長手方向に移
動可能に取付体に取付けてある操作索の端部位置
調整装置に関する。
〔従来の技術〕
従来の上記端部位置調整装置は、調整体にそれ
自身を把持して回転操作する回転操作部を形成
し、その調整体の前記取付体に対する回転止めを
行うために、前記取付体に対して締付け自在なナ
ツト部材を調整体に螺合させてあるもの(例えば
実公昭42−22573号公報)が考えられていた。
〔考案が解決しようとする課題〕
しかし、操作索の伸びに基づくその支持端部位
置の補正を行うために、調整体によつて操作索の
端部を位置調整するには、ナツト部材を緩めて調
整体を回転操作可能な状態にした後、回転操作部
を操作しなければならず、またその逆に、操作索
の支持端部が不測に位置変化しないように、調整
体の回転を防止するためには、ナツト部材を締付
けなければならず、調整操作に多くの手間を要す
るばかりか回転操作部による調整体の回転操作だ
けでは、その操作感覚が明確に得られず調整度合
を実感しにくいという欠点があつた。
本考案の目的は、簡単な操作で、操作索の支持
端部位置を調整して不測に変化しない状態に維持
でき、しかも、その調感を実感しやすくする点に
ある。
〔課題を解決するための手段〕
本考案の操作索の端部位置調整装置の特徴構成
は、調整体に対して一体回転するように外嵌係合
させた回転操作体を設け、前記回転操作体の前記
調整体に対する第1係合部に、前記回転操作体と
前記調整体が取付体に対する遠近方向に相対移動
するのを許容する許容部を設け、前記回転操作体
を前記取付体に近接する方向に付勢するばねを設
けると共に、前記回転操作体と前記取付体との間
に、前記ばねによる付勢に基づいて互いに係合す
る第2係合部を設け、前記第2係合部を、前記回
転操作体の回転操作を段階的に阻止すると共に、
その回転操作にクリツク感を与えるクリツク機構
に形成してあることにあり、その作用効果は、次
の通りである。
〔作用〕
つまり、操作索が使用に伴つて伸びたりして、
その操作索を介しての操作性が悪化し、操作索の
支持端部位置を調整する必要が生じた場合であつ
ても、回転操作体を回転操作することにより、回
転操作体は、ばねによる付勢力に抗して第2係合
部を係合解除しながらその回転操作が可能になる
と同時に、回転操作体の回転に伴つて、操作索の
端部を支持する調整体は、第1係合部を介して一
体回転し、それに伴つて、支持する操作索の端部
の位置は変更調整され、再びばねによつて自動的
に第2係合部は係合する。また、回転操作体の回
転操作時には、クリツク機構を形成する第2係合
部によつて、その操作が段階的に行えながら、手
応えのある大きなクリツク感も回転操作体を介し
て直接操作者に得られる。
〔考案の効果〕
従つて、単に回転操作体を回転操作するだけ
で、操作索の端部位置が、少ない手間で簡単に調
整操作できると共に、ばねによる第2係合部の係
合によつて、調整体は取付体に対して回転阻止さ
れて、不測に回転することがなくなり、調整状態
を確実に維持できる。
その上、クリツク感のある回転操作によつて、
調整感が実感しやすく、結局、調整のための操作
性の向上と、操作の信頼性を高められるようにな
つた。
(実施例〕 図示した実施例は、操作ワイヤ11と該ワイヤ
11を案内するアウター筒12とから成る操作索
1の調整装置であつて、ねじ孔21をもつた取付
体2と、外周にねじをもち、前記ねじ孔21に回
転操作により軸方向移動可能に螺着する筒軸部3
1及び該筒軸部31より大径で、前記アウター筒
12の一端を支持する椀形の頭部32をもつ調整
体3とから成り、この調整体3の前記頭部32外
周に、該頭部32に対し回転不能で、かつ軸方向
に相対移動可能な筒状の回転操作体4を嵌合し、
この操作体4の一端に、前記取付体2の方向に延
長し、その延長端に内向きの環状鍔42をもつ筒
状延長部41を設け、この筒状延長部41の環状
鍔42と前記頭部32との軸方向端面間に、前記
操作体4を前記取付体2方向に付勢するばね5を
設けると共に、前記筒状延長部41と前記取付体
2との一方に係合凹部6を設け、また他方に、該
係合凹部6に係合する係合突部7を設けて、これ
ら係合凹部6及び係合突部7により、前記調整体
3の回転を段階的に阻止し、該調整体3の回転に
クリツク感を与えるクリツク機構を構成したので
ある。
以上の構成において、前記取付体2は、例えば
第7図の如くリヤ側変速機Bにおける固定部材C
と一体に形成するのであり、又、前記調整体3
は、中心部に前記ワイヤ11の挿通孔33を設け
るのであり、又、この調整体3の頭部32外周
に、軸方向に延びる凸条34を周方向に所定間隔
を置いて複数個設けるのである。
又、前記操作体4は、前記頭部32の外径より
も大径に形成して、その内周面に、前記凸条34
に対応する凹条43を設け、この凹条43と前記
凸条34との係合により前記調整体3に対する回
転を不能にして前記操作体4の回転を調整体3に
伝えると共に、前記操作体4を調整体3に対し軸
方向に移動させ得るようにするのである。又、外
周面に複数個の滑り止め突起44を設けるのであ
り、又、前記筒状延長部41の端面に前記係合突
部7を設けるのである。尚、前記操作体4は、合
成樹脂により形成するのであるが、その他金属で
形成してもよい。又、合成樹脂で形成する場合、
例えば前記係合突部7をもつた金属板を埋込んで
強度を高めるようにしてもよい。
又、前記クリツク機構は、そのクリツクピツ
チ、即ち、前記係合凹部6と係合突部7との係合
間隔を、例えば多段スプロケツト装置の一つのス
プロケツトに噛合うチエンの前記スプロケツトへ
の噛合において音鳴りが生じない安定領域幅Hを
目安として設定するのであるが、その他、前記安
定領域幅Hに相当する回転角を等分した角度のピ
ツチにしてもよいし、又、前記安定領域幅Hに相
当する回転角より小さいか、又は、大きい角度の
ピツチにしてもよい。尚、前記小さい角度のピツ
チにする場合、等分した角度にするのが好まし
い。尚、図面では前記係合凹部6を90度の間隔を
置いて4個設けており、又、前記係合突部7は、
180度の間隔を置いて2個設けているが、これら
の角度は任意に選択できる。
又、前記安定領域は、前記チエンのスプロケツ
トと噛合うプーリーをもつたチエンガイドにおけ
るプーリープレートに接触したり、或いはチエン
のインナープレートが、前記チエンと噛合うスプ
ロケツトの歯に接触したり、又はチエンのピン端
縁が前記チエンと噛合うスプロケツトに隣接する
スプロケツトの歯と接触したりして音鳴りしない
領域のことである。尚、この安定領域幅Hは、前
記スプロケツト、チエンガイド及びチエンの種
類、各スプロケツト間の距離、スプロケツトの歯
の形状、各スプロケツト間の歯数差等により決定
するのである。
以上の如く構成した調整装置は、例えば第7図
の如くチエンガイドGをもつたリヤ側変速機Bに
装着するのである。そして、一端に掛止体を固定
した操作ワイヤ11を調整体3の挿通孔33に挿
通して、前記掛止体を操作レバーの位置を設定す
る位置決め機構をもつた変速操作装置の前記レバ
ーに掛止すると共に、前記ワイヤ11の先端を、
前記変送機Bにおける可動側部材に固定する一
方、前記アウター筒12の一端を調整体3の頭部
32に支持すると共に、他端を前記変速操作装置
の固定部材に支持するのであつて、前記操作レバ
ーの操作力を、前記ワイヤ11を介して前記可動
側部材に伝え、前記チエンガイドGを一定ストロ
ーク多段スプロケツト装置の軸方向に移動させ
て、チエンを前記多段スプロケツト装置の一つの
スプロケツトに掛換えるのである。
しかして、前記ワイヤ11のアウター筒12に
対する長さが適正であれば、前記チエンガイドG
は、第6図の如く前記チエンが噛合うスプロケツ
トに対し安定領域Hにある。
しかして、前記操作レバーによる変速操作の繰
返しにより、前記ワイヤ11が伸びたり、或いは
前記アウター筒12が縮んで、これら操作ワイヤ
11とアウター筒12との相対有効長さが長くな
つて、前記チエンガイドGが安定領域Hから外れ
た非安定領域Oに停止し、前記チエンのスプロケ
ツトSへの噛合において音鳴りが生じるようにな
つた場合は、回転操作体4の外周部をもつて該操
作体4を回転操作するのであるが、この場合クリ
ツクピツチに対応する一定の回転ストローク分ご
とに一挙に回転させるのであつて、この操作体4
の1回又は複数回の回転操作により、該操作体4
に連動して前記調整体3が回転し、かつ取付体2
に対し軸方向に、換言すると操作索1の長さ方向
に移動し、同時に、この調整体3に支持したアウ
ター筒12が第1図矢印方向に一定ストローク分
だけ一挙に押圧されて、このアウター筒12と操
作ワイヤ11との相対有効長さが調整され、前記
チエンガイドGは直ちに第6図矢印方向に移動
し、安定領域Hに戻るのである。
そして、前記操作体4の回転により、係合突部
7の係合凹部6との係合が離脱した後、90度変位
した位置の係合凹部6に係合し、この係合時、ク
リツク感が出るのである。
所で、前記クリツク機構のクリツクピツチが、
前記安定領域幅Hに相当する回転角のピツチで設
定されている場合において、例えば第6図の如く
前記スプロケツトS間の距離Lに対し前記安定領
域幅Hが1/3長さある場合は、前記操作体4を、
一定の回転ストローク分だけ最大3回回転操作す
ることにより、前記チエンガイドGを正確に安定
領域に戻すことができるのであり、又、チエンガ
イドを前記安定領域幅Hに相当する長さ分一挙に
移動させるため、前記操作索1の相対有効長さが
変化して調整した場合、次回に調整するまでの幅
を大きくとれるため、それだけ調整頻度を少なく
できるのである。
しかして、以上の如く一回の回転操作ごとにク
リツク感を与えるため、確実に調整されているこ
とを自然に確認することができると共に、この調
整状態を確実に維持することができるのであり、
又、前記クリツク感を回転操作体4に直接伝える
ため、前記調整操作に大きな手応えを得ることが
できるのである。又、調整体3の頭部32外周に
嵌合した回転操作体4を回転操作するため、換言
すると、前記頭部32よりも大径な部分を持つて
操作するので、一定の負荷に対し小さな操作力で
楽に操作することができるのである。又、前記調
整体3の頭部32外周に嵌合する回転操作体4に
対し前記調整体3が軸方向に移動するため、前記
操作体4の操作量を一定量以上に多くしても、前
記ばね5及び筒軸部31が外部に露出するのを防
ぐことができるのである。又、前記調整体3の頭
部外周に設ける凸条34は、前記頭部32及び筒
軸部31と共に成形できるので、前記筒軸部31
外周のねじ部分に回り止め面を設けるものに比べ
て調整体3のコストを安くできるのである。
尚、以上説明した実施例では、筒軸部31の外
周にねじを設けたが、その他、このねじをなく
し、前記筒軸部31の外周に、前記ねじ孔21に
突入する例えば1つの係合突起を突設し、回転操
作体4の回転操作により前記係合突起のねじ溝部
分との係合位置を変える如く成してもよい。
又、筒状延長部41に係合突部7を設け、取付
体2に係合凹部6を設けたが、これら係合突部7
と係合凹部6とは反対に設けてもよい。
又、調整体3にアウター筒12を支持したが、
その他、前記操作ワイヤ11を支持してもよい。
又、操作ワイヤ11とアウター筒12とから成
る操作索1の相対有効長さを調整するものについ
て説明したが、その他、前記操作ワイヤ11のみ
から成る操作索の長さを調整する如く成してもよ
いのである。この場合、例えば取付体2を前記変
速機Bの可動側部材或いは、変速操作装置の操作
レバーに設けて、前記調整体3の頭部32に、前
記操作ワイヤ11の一端に固定する掛止体を掛止
するのである。
又、本考案の調整装置は、変速機の固定部材C
に装着する他、変速機のリンク部材或いは可動部
材に装着してもよいのであり、又、変速機に装着
する以外、変速操作装置或いは自転車のフレーム
に装着してもよいのである。
前記変速操作装置に装着する場合、例えば第8
図の如く操作レバーLを支持するレバー軸をもつ
たベース部材に、ねじ孔21をもつた取付部22
と、係合凹部6をもち、かつ前記取付部22に対
し着脱可能に係止するカバー部23とから成る取
付体20を設け、前記ねじ孔21に前記調整体3
の筒軸部31を螺合するのであり、又、前記頭部
32にアウター筒12を支持すると共に、前記操
作レバーLに操作ワイヤ11を係止するのであ
る。
尚、前記凸条34と凹条43との係合部を、第
1係合部と称し、凸条34と凹条43とにおい
て、操作体4を調整体3に対して軸方向に相対移
動させ得る機能の部分を、許容部と称する。
また、前記係合凹部6と係合突部7との係合箇
所を、第2係合部と称する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案装置の一実施例を示す縦断面
図、第2図はクリツク機構部分の断面図、第3図
は第1図−線断面図、第4図は取付体のみの
側面図、第5図は回転操作体のみの側面図、第6
図は安定領域についての説明図、第7図はリヤ側
変速機に装着した状態を示す説明図、第8図は変
速操作装置に装着した状態を示す説明図である。 1……操作索、2,20……取付体、3……調
整体、31……筒軸部、4……回転操作体、41
……筒状延長部、5……ばね、6……係合凹部、
7……係合突部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 操作索1の端部を支持する調整体3を、その回
    転操作によつて前記操作索1の長手方向に移動可
    能に取付体2に取付けてある操作索の端部位置調
    整装置であつて、前記調整体3に対して一体回転
    するように外嵌係合させた回転操作体4を設け、
    前記回転操作体4の前記調整体3に対する第1係
    合部に、前記回転操作体4と前記調整体3が前記
    取付体2に対する遠近方向に相対移動するのを許
    容する許容部を設け、前記回転操作体4を前記取
    付体2に近接する方向に付勢するばね5を設ける
    と共に、前記回転操作体4と前記取付体2との間
    に、前記ばね5による付勢に基づいて互いに係合
    する第2係合部を設け、前記第2係合部を、前記
    回転操作体4の回転操作を段階的に阻止すると共
    に、その回転操作にクリツク感を与えるクリツク
    機構に形成してある操作索の端部位置調整装置。
JP17767885U 1985-04-22 1985-11-18 Expired JPH0244634Y2 (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17767885U JPH0244634Y2 (ja) 1985-11-18 1985-11-18
US06/851,506 US4833937A (en) 1985-04-22 1986-04-14 Adjusting device for a control cable for a bicycle
FR868605716A FR2580745B1 (fr) 1985-04-22 1986-04-21 Dispositif d'ajustement pour un cable de commande d'une bicyclette
IT8620174A IT1204313B (it) 1985-04-22 1986-04-22 Dispositivo di regolazione di un cavo di comando per bicicletta
DE19863613591 DE3613591A1 (de) 1985-04-22 1986-04-22 Einstelleinrichtung fuer ein steuerseil eines fahrrads

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JP17767885U JPH0244634Y2 (ja) 1985-11-18 1985-11-18

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Publication Number Publication Date
JPS6284594U JPS6284594U (ja) 1987-05-29
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