JPH0244693A - ゆらぎ照明装置 - Google Patents
ゆらぎ照明装置Info
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- JPH0244693A JPH0244693A JP63193197A JP19319788A JPH0244693A JP H0244693 A JPH0244693 A JP H0244693A JP 63193197 A JP63193197 A JP 63193197A JP 19319788 A JP19319788 A JP 19319788A JP H0244693 A JPH0244693 A JP H0244693A
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- fluctuations
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、周波数fにほぼ逆比例するスペクトルを存
するゆらぎに従って照明の照度が変化するようにしたゆ
らぎ照明方法に関するものである。
するゆらぎに従って照明の照度が変化するようにしたゆ
らぎ照明方法に関するものである。
従来の照明は、照度が一定か、あるいは照度の切換手段
によって段階的に、または無段階的に照度を変化させる
ようなものはあったが、周波数fにほぼ逆比例するスペ
クトルを有するゆらぎに従って照度が変化するようなも
のはなかった。
によって段階的に、または無段階的に照度を変化させる
ようなものはあったが、周波数fにほぼ逆比例するスペ
クトルを有するゆらぎに従って照度が変化するようなも
のはなかった。
従来のように、照度が時間の経過に対して一定であると
、その照明は、単に周わりを明るくするだけの役目を果
たし、それ以外のたとえば居住者に特別な快適な気分を
与えるものではなかった。
、その照明は、単に周わりを明るくするだけの役目を果
たし、それ以外のたとえば居住者に特別な快適な気分を
与えるものではなかった。
本願の発明者、武者和光は応用物理学会誌、1965年
427〜435頁に「生体情報とl/fゆらぎ」の論文
を発表しており、精密機械学会誌1984年50巻6号
に「生体制御と1/fゆらぎ」の論文を発表している。
427〜435頁に「生体情報とl/fゆらぎ」の論文
を発表しており、精密機械学会誌1984年50巻6号
に「生体制御と1/fゆらぎ」の論文を発表している。
上記論文の要点は「1/fゆらぎは人間に快適な気分を
与えるものであり、1/fゆらぎが快適感を与える理由
は、人体の基本的なリズムの変動が1/fスペクトルを
もつことに由来する。これを別の見方をすると、人間は
同じ刺激をm続的に受けると飽きが来る。
与えるものであり、1/fゆらぎが快適感を与える理由
は、人体の基本的なリズムの変動が1/fスペクトルを
もつことに由来する。これを別の見方をすると、人間は
同じ刺激をm続的に受けると飽きが来る。
また、逆にあまり変化の激しい刺激はかえって不快感を
伴うものである。この両者の特性をあわせもつ自然界の
ゆらぎ現象が、人間に快適感を与えることが経験的にも
確認されている。」というものである。たとえば、木の
葉からの木漏れ日や雲の透き間を通して地上に降り注ぐ
陽光、また、ローソクによる照明などの光のゆらぎ現象
もまた人間に快適感を与えるものである。
伴うものである。この両者の特性をあわせもつ自然界の
ゆらぎ現象が、人間に快適感を与えることが経験的にも
確認されている。」というものである。たとえば、木の
葉からの木漏れ日や雲の透き間を通して地上に降り注ぐ
陽光、また、ローソクによる照明などの光のゆらぎ現象
もまた人間に快適感を与えるものである。
この発明の目的は、光のゆらぎ現象を人工的に作りだす
ようにしたゆらぎ照明方法を提供することを目的とした
ものである。
ようにしたゆらぎ照明方法を提供することを目的とした
ものである。
この発明は、前記のような目的を達成するために、周波
数fにほぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎに従っ
て照明器具の照度が変化するようにしたことを特徴とす
るゆらぎ照明方法としたものである。
数fにほぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎに従っ
て照明器具の照度が変化するようにしたことを特徴とす
るゆらぎ照明方法としたものである。
前記のような手段によって、照明器具から得られる照度
が周波数fにほぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎ
に従って変化するので、居住者に快適感を与えることが
できる。
が周波数fにほぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎ
に従って変化するので、居住者に快適感を与えることが
できる。
〔実施例〕
この発明は、周波数fにほぼ逆比例するスペクトルを有
するゆらぎに従って照明器具の照度が変化するようにし
たものであり、その実施例を図面に基づいて説明する。
するゆらぎに従って照明器具の照度が変化するようにし
たものであり、その実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はその第1実施例を示すものであり、1は電源回
路、2は照明器具である照明灯、3は周波数にほぼ逆比
例するスペクトルを存するゆらぎに従って照明灯2に流
れる電流が変化するようにしたゆらぎ電流発生回路であ
り、電源回路1に直列接続された照明灯2をゆらぎ電流
発生回路3の出力信号で変調させる回路である。したが
って、照明灯2の照明は周波数fにほぼ逆比例するスペ
クトルを有するゆらぎに従って変化することになる。
路、2は照明器具である照明灯、3は周波数にほぼ逆比
例するスペクトルを存するゆらぎに従って照明灯2に流
れる電流が変化するようにしたゆらぎ電流発生回路であ
り、電源回路1に直列接続された照明灯2をゆらぎ電流
発生回路3の出力信号で変調させる回路である。したが
って、照明灯2の照明は周波数fにほぼ逆比例するスペ
クトルを有するゆらぎに従って変化することになる。
第2図は第2実施例を示すものであり、電源回路1の中
にゆらぎ電流発生回路3′が備えられており、電源回路
1の両端子1a、Ibの間の電圧が、ゆらぎ電圧となっ
て変化するので、照明灯2に流れる電流もそれに従って
変化し、照明灯2の照明は周波数fにほぼ逆比例するス
ペクトルを有するゆらぎに従って変化することになる。
にゆらぎ電流発生回路3′が備えられており、電源回路
1の両端子1a、Ibの間の電圧が、ゆらぎ電圧となっ
て変化するので、照明灯2に流れる電流もそれに従って
変化し、照明灯2の照明は周波数fにほぼ逆比例するス
ペクトルを有するゆらぎに従って変化することになる。
第3図はゆらぎ電流発生回路3の実施例を示すものであ
り、このゆらぎ電流発生回路3は、周波数fにほぼ逆比
例するスペクトルを有するゆらぎ信号を発生するROM
3aと、D/A変換器3bと、増幅器3Cとより構成し
たものであり、前記ROM3aには、はぼ1/fゆらぎ
をもつ数値列を予め記憶させておく。
り、このゆらぎ電流発生回路3は、周波数fにほぼ逆比
例するスペクトルを有するゆらぎ信号を発生するROM
3aと、D/A変換器3bと、増幅器3Cとより構成し
たものであり、前記ROM3aには、はぼ1/fゆらぎ
をもつ数値列を予め記憶させておく。
また、1/「ゆらぎ発生回路としては、図示しないが、
抵抗に直流電流を流すと、その両端にほぼ1/fスペク
トルをもつ微細な電圧のゆらぎが発生するので、これを
増幅するように構成した1/fゆらぎ発生回路とするこ
ともできる。
抵抗に直流電流を流すと、その両端にほぼ1/fスペク
トルをもつ微細な電圧のゆらぎが発生するので、これを
増幅するように構成した1/fゆらぎ発生回路とするこ
ともできる。
第4図は第3実施例を示すものであり、4はほぼ1/f
ゆらぎをもつ数値列を記憶したROMを有するコンピュ
ータ、5はコンピュータ4からのほぼ1/fゆらぎをも
つ数値列情報に従ってほぼ1/fゆらぎをもつアナログ
信号に変換するD/A変換器、6はこのアナログ信号に
よって変調されて電圧がほぼ1/fゆらぎに従って変化
される電源回路、7はこのほぼ1/fゆらぎに従って電
圧が変化される電源回路6に接続された照明器具である
。
ゆらぎをもつ数値列を記憶したROMを有するコンピュ
ータ、5はコンピュータ4からのほぼ1/fゆらぎをも
つ数値列情報に従ってほぼ1/fゆらぎをもつアナログ
信号に変換するD/A変換器、6はこのアナログ信号に
よって変調されて電圧がほぼ1/fゆらぎに従って変化
される電源回路、7はこのほぼ1/fゆらぎに従って電
圧が変化される電源回路6に接続された照明器具である
。
第5図は第4実施例を示すものであり、8は乱数発生回
路、9は線型変換回路、10は前記乱数発生回路8から
の乱数系列に前記線型変換回路9からのN個の係数al
+ a2・・・anを遂次演算することによって、線
型変換を行い、はぼ1/f数値列を発生させる1/f数
値列発生回路、11はこの1/f数値列発生回路10か
らの数値列に従ってほぼ1/fゆらぎをもつアナログ信
号を得るD/A変換器、12はこのD/A変換器11に
よって得られたほぼ1/rゆらぎをもつアナログ)3号
によって照度が変化される光源である。
路、9は線型変換回路、10は前記乱数発生回路8から
の乱数系列に前記線型変換回路9からのN個の係数al
+ a2・・・anを遂次演算することによって、線
型変換を行い、はぼ1/f数値列を発生させる1/f数
値列発生回路、11はこの1/f数値列発生回路10か
らの数値列に従ってほぼ1/fゆらぎをもつアナログ信
号を得るD/A変換器、12はこのD/A変換器11に
よって得られたほぼ1/rゆらぎをもつアナログ)3号
によって照度が変化される光源である。
第6図は第5実施例を示すものであり、13はほぼ1/
f数値列を記憶したROM、14はこのROM13に記
憶された数値列を順次読出す数値列の順次続出回路、1
5はこの数値列の順次続出回路14で読出された数値列
に従ってほぼ1/fゆらぎをもつアナログ信号を得るD
/A変換器、16はこのD/A変換器15により得られ
たほぼ1/fゆらぎをもつアナログ信号によって照度が
変化される光源である。
f数値列を記憶したROM、14はこのROM13に記
憶された数値列を順次読出す数値列の順次続出回路、1
5はこの数値列の順次続出回路14で読出された数値列
に従ってほぼ1/fゆらぎをもつアナログ信号を得るD
/A変換器、16はこのD/A変換器15により得られ
たほぼ1/fゆらぎをもつアナログ信号によって照度が
変化される光源である。
また、他の実施例として、図示しないが、電光照明盤に
取付けられた多数個のランプの照度を時間的に、または
空間的に、はぼ1/fゆらぎ(但し、fは周期Tのゆら
ぎの周波数)をもつように変化させるゆらぎ照明方法は
この発明の技術的範囲に属するものである。
取付けられた多数個のランプの照度を時間的に、または
空間的に、はぼ1/fゆらぎ(但し、fは周期Tのゆら
ぎの周波数)をもつように変化させるゆらぎ照明方法は
この発明の技術的範囲に属するものである。
また、他の実施例として、図示しないが、2次元電光表
示盤の縦方法と横方向に多数の着色電球を配列する。し
かも、前記着色電球の配列の仕方は、数値化した色彩を
この数値の大きさの順に並べたパレットの色彩に関連さ
せるものであるが、電光表示盤に画像を再現したときに
、その画像が色彩についてほぼ1/fゆらぎを生じるよ
うに電球の着色を選定する。また、電光表示盤の電球の
照度に縦方向および横方向にほぼ1/fゆらぎをもつ照
度変化を与える。
示盤の縦方法と横方向に多数の着色電球を配列する。し
かも、前記着色電球の配列の仕方は、数値化した色彩を
この数値の大きさの順に並べたパレットの色彩に関連さ
せるものであるが、電光表示盤に画像を再現したときに
、その画像が色彩についてほぼ1/fゆらぎを生じるよ
うに電球の着色を選定する。また、電光表示盤の電球の
照度に縦方向および横方向にほぼ1/fゆらぎをもつ照
度変化を与える。
さらに、この着色電球によって表示される画像が、電光
表示盤の左右方向または上下方向に移動可能とした場合
には、この移動による色彩画像または照度変化がほぼ1
/fゆらぎを有するように移動させるゆらぎ照明方法は
この発明の技術的範囲に属するものである。
表示盤の左右方向または上下方向に移動可能とした場合
には、この移動による色彩画像または照度変化がほぼ1
/fゆらぎを有するように移動させるゆらぎ照明方法は
この発明の技術的範囲に属するものである。
この発明は、以上説明したように、周波数fにほぼ逆比
例するスペクトルを有するゆらぎに従って照明器具の照
度が変化するようにしたゆらぎ照明方法を提供すること
によって、照明器具から得られる照度が、周波数fにほ
ぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎに従って変化す
るので、自然現象におけるたとえば、木の葉からの木漏
れ目のような光のゆらぎのように、居住者に快適感を与
えることができるものである。
例するスペクトルを有するゆらぎに従って照明器具の照
度が変化するようにしたゆらぎ照明方法を提供すること
によって、照明器具から得られる照度が、周波数fにほ
ぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎに従って変化す
るので、自然現象におけるたとえば、木の葉からの木漏
れ目のような光のゆらぎのように、居住者に快適感を与
えることができるものである。
図面はこの発明のゆらぎ照明方法の実施例を示すもので
、第1図はその第1実施例を示す図、第2図は第2実施
例を示す図、第3図はゆらぎ電流発生回路の実施例を示
す図、第4図は第3実施例を示す図、第5図は第4実施
例を示す図、第6図は第5実施例を示す図である。 1・・・電源回路、 2・・・照明灯、3.3′
・・・ゆらぎ電流発生回路、 b・・・D/A変換器、 ・・・コンピュータ、 ・・・電源回路、 ・・・乱数発生回路、 a・・−ROM、 3 C・・・増幅器、 4 ・・・D/A変換器、 6 ・・照明器具、 8 ・・・線型変換回路、 0・・伺/r数値列発生回路、 1・・・D/A変換器、 12・・・光源、3・・・1
/f数値列を記憶したROM、4・・・数値列の順次続
出回路、 5・・・D/A変化器、 16・・・光源。
、第1図はその第1実施例を示す図、第2図は第2実施
例を示す図、第3図はゆらぎ電流発生回路の実施例を示
す図、第4図は第3実施例を示す図、第5図は第4実施
例を示す図、第6図は第5実施例を示す図である。 1・・・電源回路、 2・・・照明灯、3.3′
・・・ゆらぎ電流発生回路、 b・・・D/A変換器、 ・・・コンピュータ、 ・・・電源回路、 ・・・乱数発生回路、 a・・−ROM、 3 C・・・増幅器、 4 ・・・D/A変換器、 6 ・・照明器具、 8 ・・・線型変換回路、 0・・伺/r数値列発生回路、 1・・・D/A変換器、 12・・・光源、3・・・1
/f数値列を記憶したROM、4・・・数値列の順次続
出回路、 5・・・D/A変化器、 16・・・光源。
Claims (1)
- 周波数fにほぼ逆比例するスペクトルを有するゆらぎに
従って照明器具の照度が変化するようにしたことを特徴
とするゆらぎ照明方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193197A JP2858009B2 (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | ゆらぎ照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63193197A JP2858009B2 (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | ゆらぎ照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0244693A true JPH0244693A (ja) | 1990-02-14 |
| JP2858009B2 JP2858009B2 (ja) | 1999-02-17 |
Family
ID=16303919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63193197A Expired - Lifetime JP2858009B2 (ja) | 1988-08-02 | 1988-08-02 | ゆらぎ照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2858009B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04126392A (ja) * | 1990-09-17 | 1992-04-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 照明装置 |
| JPH0638826A (ja) * | 1992-07-21 | 1994-02-15 | Sharp Corp | ヘアードライヤー |
| JPH09106890A (ja) * | 1995-10-09 | 1997-04-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明装置 |
| JPH09106891A (ja) * | 1995-10-09 | 1997-04-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明装置 |
| JP2003517376A (ja) * | 1999-11-08 | 2003-05-27 | ピンク ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフツング ヴァクームテヒニク | はんだ接合部の製造方法および製造装置 |
| JP2011258342A (ja) * | 2010-06-07 | 2011-12-22 | Sanken Electric Co Ltd | 照明装置及び照明装置の制御方法 |
| US12495474B2 (en) | 2021-05-21 | 2025-12-09 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Light adjustment program, light-emitting apparatus, and lighting device |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102769627B1 (ko) | 2022-05-16 | 2025-02-17 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 나뭇잎 사이로 비치는 햇빛 모의 제어 장치 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4882683A (ja) * | 1972-02-04 | 1973-11-05 | ||
| JPS5367270A (en) * | 1976-11-24 | 1978-06-15 | Yasukuni Komatsu | Method of lighting lamp like candle |
| JPS5719806A (en) * | 1980-07-09 | 1982-02-02 | Toyota Central Res & Dev Lab Inc | Fluctuation driving device |
| JPS58186800A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | 日本電気株式会社 | 音声合成装置 |
| JPS6287165A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-21 | 松下電工株式会社 | リラツクス装置 |
-
1988
- 1988-08-02 JP JP63193197A patent/JP2858009B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (5)
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| JPS58186800A (ja) * | 1982-04-26 | 1983-10-31 | 日本電気株式会社 | 音声合成装置 |
| JPS6287165A (ja) * | 1985-10-14 | 1987-04-21 | 松下電工株式会社 | リラツクス装置 |
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| JPH09106890A (ja) * | 1995-10-09 | 1997-04-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明装置 |
| JPH09106891A (ja) * | 1995-10-09 | 1997-04-22 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明装置 |
| JP2003517376A (ja) * | 1999-11-08 | 2003-05-27 | ピンク ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクター ハフツング ヴァクームテヒニク | はんだ接合部の製造方法および製造装置 |
| JP2011258342A (ja) * | 2010-06-07 | 2011-12-22 | Sanken Electric Co Ltd | 照明装置及び照明装置の制御方法 |
| US12495474B2 (en) | 2021-05-21 | 2025-12-09 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Light adjustment program, light-emitting apparatus, and lighting device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2858009B2 (ja) | 1999-02-17 |
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