JPH0244893A - 光交換機 - Google Patents

光交換機

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JPH0244893A
JPH0244893A JP63195036A JP19503688A JPH0244893A JP H0244893 A JPH0244893 A JP H0244893A JP 63195036 A JP63195036 A JP 63195036A JP 19503688 A JP19503688 A JP 19503688A JP H0244893 A JPH0244893 A JP H0244893A
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optical
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gate
laser diode
signal
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Masayasu Yamaguchi
正泰 山口
Toru Matsunaga
亨 松永
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光交換機に関し、特に同一情報を複数の加入
者に分配するサービスにおいて、光信号を光のままで交
換する光交換機に関するものである。
〔従来の技術〕
光交換方式は、光フアイバ伝送方式の発展に伴って交換
機に導入されたものであって、通話路系にこれを取り入
れることにより高速かつ広帯域交換が可能となる。次の
段階としては、制御系にも取り入れられることになるで
あろう。なお、光交換については、例えば、「電子情報
通信ハンドブック、II 63.3.30(株)オーム
社発行、pp、2]72〜2]73に記載されている。
第2図は、光交換機における通信制御受信装置の配置を
示す図である。
光交換機において、加入者から送られてくる通信制御信
号、つまり発呼信号、ダイヤル信号等を受信する装置は
、その配置場所により2種類の方式が考えられている。
その1つは、第2図(a)に示すように、通話路の加入
者側にこれを配置する方法であり、他の1つは第2図(
b)に示すように、通話路の中継線側に配置する方法で
ある。なお、テレビ電話のような1対]、 (end−
to−end)接続型サービスでは、上記の配置方法の
うちのいずれの受信方法でも利用が可能である。しかし
ながら、映像分配サービス(例えば、CATVのサービ
ス)のような1対多(center−to−end)接
続型サービスでは、1つの情報源に複数の加入者が接続
されるため、通信制御信号を中継線側で受信すると、複
数の加入者からの信号が重なり合うため、受信不能とな
ってしまう。このために、加入者対応に通信制御信号を
受信するためには、必然的に信号受信装置を通話路の加
入者側に置くことになる。なお、第2図(a)(b)に
おいて、2−1−1−2−1.3は加入者端末が接続さ
れている加入者側端子であり、2−21〜2−23は光
信号を分岐するための光分岐器であり、2−41〜2−
43は中継線が接続される中継側端子である。
第3図は、従来の光交換機における通信制御信号受信装
置の配置を示す図である。
第3図において、3−3は光ゲートマトリクススイッチ
を用いた光通話路、3−7は光通話路33の各スイッチ
を制御するための制御装置、321〜3−23はデータ
の光信号と制御信号の光信号を分岐するための光分岐器
、3−51〜353は光信号髪受けてこれを電気信号に
変換するための受光素子、3−6は電気信号の制御信号
を受信して、これを制御装置に転送する受信電気回路で
ある。
従来の光交換機では、第3図に示すように、光通話路3
−3内だけに例えばレーザダイオード光ケー1ヘマI・
リクススイッチ等の光通話用素子を用いており、その他
の部分、つまり例えば制御装置3−7には光回路は用い
ていなかった。従って、加入者回線で送られてきた発呼
信号やダイヤル信号等の制御信号である光信号を光分岐
器3−21〜3−23で分岐し、これを受光素子3−5
1〜3−53で受け、光を電気信号に変換してから制御
装置3−7に入力させる必要があった。
〔発明が解決しようとする課題〕
このように、従来の光交換機においては、光分岐器で加
入者からの信号を分岐し、受光素子により電気信号に変
換する必要があった。しかし、この方法では、加入者の
数だけ受光素子と光分岐器が必要であるため、高価な光
部品の使用量が多くなり、システムのコスI・が増大す
るという問題があった。
本発明の目的は、このような従来の課題を解決し、光部
品の使用量が少ない経済的な光交換機を提供することに
ある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するため、本発明の光交換機は、同一情
報を複数の加入者端末に分配する光交換機において、光
−電気変換動作を行うとともに、電流を注入すると光信
号を通過させ、電流を注入しないと光信号を遮断するレ
ーザダイオード光ゲートのマI・リクススイッチを用い
た光通話路と、該光通話路の開閉制御を行い、かつ複数
の加入者端末の状態を監視する制御装置とを備え、加入
者から送られる通信制御信号を上記マI〜リクスメイッ
チ内のレーザダイオード光ゲートの光−電気変換動作に
より検出して、これを」−記制御装置に伝達し、該制御
装置が上記光通話路の開閉制御を行い、上記光71−リ
クススイッチの開いた光ゲートを通して同一情報を複数
の加入者端末に伝送することに特徴がある。
〔作  用〕
本発明においては、加入者から送られた通信制御信号を
そのまま光通話路に入力し、光7トリクス内の光ゲート
素子の光電変換機能によりこれを検出し、その検出され
た情報により光通話路の制御を行うとともに、光マトリ
クススイッチの分配接続機能により情報を複数の加入者
に分配する。
すなわち、光7トリクススイツチを構成する光ゲート素
子が、光電変換動作と分配接続動作の2つの役目を果す
ことになる。これにより、信号検出用として専用の受光
素子等を設ける必要がなくなり、部品が不要となるので
、経済的な交換機が実現できる。
〔実施例〕
以下、本発明の原理および実施例を、図面により詳細に
説明する。
第4図は、本発明の動作原理を示す図である。
第4図(a)(b)は、光グー1〜マlヘリクススイツ
チの構成要素であるレーザダイオ−1・光ゲー)・素子
の構成を示した図である。第4図において、4−1.4
−−3は光導波路、4−2はレーザダイオード光ゲート
であって、両端面に反射防止膜をコーティングしたレー
ザダイオード、4−4はオシロスコープである。
レーザダイオ−1へ光ゲートのスイッチング動作原理は
、例えば、文献Wレーザダイオ−1へスイッチL (M
、 Ikeda、”La5erdiode  st+j
tch”E]、ectronics  1etters
  vol、17.pp、899−900.1981)
に詳しく述べられている。すなわち、光信号のスイッチ
ングは、レーザダイオードの誘導放出による増幅作用と
、誘導吸収による吸収作用とを利用したものである。適
当な電流をレーザダイオ−1−ゲートに注入した場合に
は、そのゲートは光増幅器として動作し、光信号を通過
させる(ON状態)。また、電流を注入しない場合には
、ゲートは吸収体となり、光信号を遮断する(OFF状
態)。第4図(a)の左図では、電流をレーザダイオー
ドゲート4−2に注入して、入力光を光増幅して出力し
ている。また、第4図(a)の右図では、電流が注入さ
れず、従って、入力光は吸収されて○FF状態となる。
なお、第4図(a)においては、レーザダイオード光ゲ
ート4−2に対して、入力光が左側から入力し、出力光
が右側に出力しているが、レーザダイオード光ゲートの
構造的な対称性により、入力光を右側から入力して、出
力光を左側に出力しても勿論よい。これにより、1本の
光ファイバで双方向通信を行う場合に、レーザダイオー
ド光ゲートに両側から入射した光を同時にスイッチング
することができる。
また、レーザタイオートゲ−1・は、PN接合に基づく
光起電力効果を有しているため、これを利用して光信号
の検出が可能となる(例えば、文献「レーザダイオード
光スイッチの信号監視特性J(M 、  I keda
、S ignal−monjtoring  char
acterjsties  for  1aser−d
jode  optical  swGches’。
IEEE  Journa]、  of  Lj4ht
wave  Technol、ogy。
vol、LT−3,pp、909−913.1.985
参照)。すなわち、PN接合のバンドギャップ以上の光
が入射すると、入射光パワーに応じた起電力がPN両極
間に発生するため、レーザダイオード光ゲー1〜スイッ
チは、光−電気変換器としても動作させることができる
第4図(b)では、入力光が入力すると、レーザダイオ
−トゲ−1−4,−2で入射光パワーに応じた起電力が
発生するので、これをオシロスコープ4−4で取り出し
て表示する。
第5図は、レーザダイオ−1へ光ゲー1へスイッチを基
本構成要素とする光ゲートマトリクススイッチの構成図
である。
光ゲー1へマトリクスは、一般にNXM (M、Nは正
の整数)の構成であるが、第5図においては、簡単に表
わすため、4X4マトリクススイツチとして示しである
。第5図において、5−11〜514は入線、5−21
〜5−24、および5−31〜5−38は光分岐器、5
−4]〜5−56は光ゲート、5−61〜5−68およ
び5−71〜5−74は光合流器、5−81〜5−84
は出線である。なお、4×4レーザダイオード光ゲ1〜
マトリクススイツチの一例として、例えば、文献「シリ
カベース光導波器71−リクススイッチ」(A、 Hi
meno  el  al、、”Sj、1]、ca−b
ased  opticalw a v e (5u 
i d e  m a t r i x  s w j
、 t c lゾ、 P roceedj、ng  o
fSPTE  Dj、gj、tal  optica]
、  computing、752.pp。
48〜55.1987)に記載されている。
光グー1〜マトリクススイツチでは、入力5−11〜5
−14と出線5−81〜5−84が光ゲ1−5−41〜
5−56を介して全て結ばれており、ある入線と出線を
接続したい場合には、対応する光ゲートに電流を注入し
てON状態にすればよい。
このように、第5図の光ゲートマI−リクスを使用して
光通話路を構成すれは、同一情報を複数の加入者に分配
する分配型接続サービスを簡単に実現することができる
また、光ケーj〜マI〜リクススインチでは、前述のレ
ーザダイオード光ゲ−1−の光−電気変換機能を利用す
ることにより、各入線から入射する光信号をその入線に
結合される光ゲートで入線ごとに検出することができる
。いま、加入者からの信号が入線から入力される場合、
例えば、発呼信号、ダイヤル信号等が加入者線から入力
した場合を考える。各入線から入力された光信号パワー
は、4×4スイツチでは4分岐され、それぞれ光ゲー1
〜に導かれる。その結果、これら対応する各光ゲ1への
端子電圧変化を監視することにより、加入者から送られ
てくる通信制御信号を検出することができる。
このようにして、本発明においては、分配型接続機能と
光−電気変換機能とを備えたレーザダイオード光ゲー1
〜マI・リクススイッチを光通話路に適用することによ
り、光信号の分配型接続とともに通信制御信号の光−電
気変換を同一の71〜リクススイツチで実現することが
可能となる。その結果、従来のように、信号受信用に専
用光部品を使用する必要がなくなり、経済的な光交換機
を実現できる。なお、第5図では、簡単のために入線と
出線とを区別しているが、前述のように、レーザダイオ
ード光ゲートの構造的対称性により、出線から信号を入
力して入線から信号を出力しても同一の動作となる。ま
た、光分岐器と光合波器とは、構造的に全く同じもので
あって、単に光信号の進行方向に着目して名称を区別し
ているだけである。
第1図は、本発明の一実施例を示す光交換機の構成図で
ある。
第1図において、1−1は光通話路、1−21.1−2
2はそれぞれ光ゲートマトリクススイッチ、1−3はス
イッチ駆動・信号受信回路、1−4は制御装置、1−5
1〜1−58は加入者側端子、コ−−61〜1−64は
光分岐器、1−71〜1−74は情報センタ側端子であ
る。すなわち、加入者端末から光ファイバを介して光交
換機に接続され、さらに交換機から中継線光ファイバを
介して報センタに接続している。この情報センタに接続
された加入者は、種々のサービス、例えば伝言すビス、
座席予約サービス、計算サービス、留守番電話サービス
等を受けるものとする。
第」。図では、説明を簡単にするために、加入者側端子
数を8本、情報センタ側端子数を4本、光グー1ヘマh
リクススイツチ数を2個、光ゲートマj・リクススイノ
チの入出力端子数を各々4本(4X4スイツチ)として
いるが、これらの数は任意の数に拡張も減少も可能であ
る。
光グー1〜マトリタススイツチ1.−21.1722は
、加入者側端子、+−−51〜1−58から入射する加
入者からの通信制御信号(サービス要求信号やチャネル
選択信号等)を、光ゲートの光〜電気変換機能により電
気信号に変換し、スイッチ駆動・信号受信回路1−3に
送出する。スイッチ駆動・信号受信回路1−3は、光グ
ー1〜フ1−リクススイツチ1−21.1−22から送
られてきた電気信号を適当な信号形式に変換し、制御装
置14に送出する。制御装置]−4は、スイッチ駆動・
信号受信回路]−3から送られてきた信号をもとに、加
入者からの要求を分析し、光スィッチの制御2 御信号をスイッチ駆動・信号受信回路1−3に送る。ス
イッチ駆動・信号受信回路1−3は、制御装置1−4か
ら送られてきた光スイツチ制御信号をもとに駆動電流を
生成し、光グー1〜マトリクススイツチ1−21.1−
22に送り、光ゲー1へをONまたはOFFすることに
より、情報センタ側端子1−71−〜1−74のうちの
所望の端子と加入者端子を接続、または切断する。これ
により、各加入者は、テレビジョンのチャネルを切り替
える場合と全く同じような操作を行うことによって、所
望の情報センタを選択的に呼び出すことができる。なお
、光分岐器1−61〜1−64は、情報センタから入射
する情報信号を複数の光ゲートマトリクススイッチ1−
21.1−22に分配する機能を有する。
また、分配型接続サービスの場合、所望の情報センタに
加入者を接続した後でも、接続先の変更および終話監視
のために常時加入者線を監視する必要がある。このよう
な場合には、加入者と情報センタを結ぶ光ゲートはON
状態にある。従って、その先ゲー1〜の信号検出感度は
低下しているが、同じ加入者側端子に接続された残りの
3個(4×47トリクススイツチの場合)の○FF状態
の光ゲートには十分な検出電圧が生じているので、これ
ら3個を利用すれば、接続中でも常時加入者からの通信
制御信号を監視することができる。さらに、これらのO
FF状態の3個の光ゲー1〜の検出電圧を加算すること
により、検出感度を向」ニさせることも可能である。
なお、本実施例においては、映像分配型の接続サービス
についてのみ説明したが、加入者と加入者を1対1に接
続するテレビ電話型(end−to−end)接続サー
ビスについても、レーザダイオード光ゲ1〜71ヘリク
ススイッチによる通信制御信号の受信は可能であるため
、映像分配型の接続サービスと全く同しように光交換機
を実現できる。
〔発明の効果〕
以」二説明したように、本発明によれば、分配接続機能
と光−電気変換機能とを備えたレーザダイオード光ゲー
トマi・リクスメイッヂを光通話路に適用することによ
り、光信号の分配接続動作と通信制御信号の光−電気変
換動作を同一のマI・リクススイッチで行うことができ
るので、従来のように信号検出用に専用の光部品を使用
しなくてよく、同一情報を複数の加入者に分配する光交
換機を経済的に実現することが可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す光交換機の構成図、第
2図は光交換機における通信制御信号受信装置の配置方
法を示す図、第3図は従来の光交換機における通信制御
信号受信装置の配置を示す図、第4図はレーザダイオ−
1〜光ゲート素子の動作原理図、第5図はレーザダイオ
ード光ゲート7トリクススイツチ 1−1,l−3.3−3 :光通話路、1−21。 1−22:光ゲートマトリクススイッチ、1− − 3
 :スイッチ駆動・信号受信回路、1−4.、2−6。 3−7二制御装置、1−51〜i−58.2−11〜2
−13.3−11〜3−13:加入者側端子、1−61
〜>64−、2−21〜2−23.321〜3−23.
5−31〜5−38:光分岐器、1−7」−〜1−7 
4. :情報センタ側端子、2−5二倍号受信装置、2
−41〜2−/1 3.3−4 1〜3−43:中継側
端子、4−1.4−3 :光導波路、4−2:レーザダ
イオード光ゲート、4−4ニオシロスコープ、5−61
〜5−68.5−71〜5−74 :光合波器、5−1
1〜5 − 1 4. :入線、5−82〜5−84.
:出線。 第 図(その1 (a) 加入者線側に置く方法 第 図 (その2) (b) 中継線側に置く方法

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)同一情報を複数の加入者端末に分配する光交換機
    において、光−電気変換動作を行うとともに、電流を注
    入すると光信号を通過させ、電流を注入しないと光信号
    を遮断するレーザダイオード光ゲートのマトリクススイ
    ッチを用いた光通話路と、該光通話路の開閉制御を行い
    、かつ複数の加入者端末の状態を監視する制御装置とを
    備え、加入者から送られる通信制御信号を上記マトリク
    ススイッチ内のレーザダイオード光ゲートの光−電気変
    換動作により検出して、これを上記制御装置に伝達し、
    該制御装置が上記光通話路の開閉制御を行い、上記光マ
    トリクススイッチの開いた光ゲートを通して同一情報を
    複数の加入者端末に伝送することを特徴とする光交換機
JP63195036A 1988-08-04 1988-08-04 光交換機 Expired - Lifetime JP2737938B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0349336A (ja) * 1989-05-08 1991-03-04 American Teleph & Telegr Co <Att> 多段ネットワーク制御装置とその方法
JPH0591125A (ja) * 1991-02-27 1993-04-09 American Teleph & Telegr Co <Att> ネツトワーク制御方法及び設備
JPH0595368A (ja) * 1991-02-27 1993-04-16 American Teleph & Telegr Co <Att> ネツトワーク

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0591125A (ja) * 1991-02-27 1993-04-09 American Teleph & Telegr Co <Att> ネツトワーク制御方法及び設備
JPH0595368A (ja) * 1991-02-27 1993-04-16 American Teleph & Telegr Co <Att> ネツトワーク

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