JPH0245073A - ローイングエルゴメータ - Google Patents

ローイングエルゴメータ

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JPH0245073A
JPH0245073A JP19343488A JP19343488A JPH0245073A JP H0245073 A JPH0245073 A JP H0245073A JP 19343488 A JP19343488 A JP 19343488A JP 19343488 A JP19343488 A JP 19343488A JP H0245073 A JPH0245073 A JP H0245073A
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rowing
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load device
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中尾 新六
Masao Ito
正男 伊藤
Akira Ito
亮 伊藤
Kazuhiko Arai
和彦 新井
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、操作者がローイング運動を行う際に仕事量等
その運動に関する情報を検出表示するローイングエルゴ
メータに関し、特に、操作者のローイング運動時の消費
カロリーを正確かつ簡易に検出できるようにしたもので
ある。
〔従来技術〕
従来のローイングエルゴメータでは、油圧または空圧の
ダンパで負荷を実現することが多く、正確に運動量を算
出できなかった。このため消費カロリーを表示する場合
にはローイング動作の回数に所定の値を乗じて得た大ま
かな近値値を用いていた。しかしながら消費カロリーは
ローイング動作のピンチや負荷等から影響を受けるので
、その近似値が実際の値からかなりずれることもあった
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は以上の事情を考慮してなされたものであり、正
確かつ簡易に利用者の消費カロリーを検出できるローイ
ングエルゴメータを提供することを目的としている。
〔問題点を解決するための手段及び作用〕零′発明者等
は以上の目的を達成するために鋭意研究を重ねた結果、
操作者の消費カロリーがローイングエルゴメータ本体へ
の印加仕事量に変換される際の効率と、ローイングエル
ゴメータの負荷レベルとの間に精度の高い相関があると
いう知見に達した。本発明ではこのような知見に基づい
てます印加仕事量を高精度に算出できるように渦電流負
荷装置を用い、かつ負荷レベルに応じて自動的に効率を
決め、この効率と上述の印加仕事量に基づいて消費カロ
リーを算出するようにしている。
〔原理〕
本発明者等は本願発明の装置を用いてローイング運動の
ピッチおよびローイングエルゴメータの負荷を変化させ
ながら酸素摂取量および仕事量の測定実験を行い実験結
果を回帰分析した。
被験者は第2図に示す健常男子8名とした。
そしてローイング運動は17.20、および25回/分
のピッチで各々18分間行う。この際負荷をレベル1か
ら6までの6段階に区分して3分毎に漸増した。
負荷レベルと酸素摂取量の関係は第3図に示す通りであ
り、酸素摂取量V Ot  (m I /分)に対する
ピッチP(回/分)およびレベルL(段階)の重回帰式
は、 VO,=80xP+61XL−270 となった(r” =0.57)。
尚、図においてO1△、口はそれぞれ17.20.25
のピッチの試行であることを示す。
仕事量と酸素摂取量との関係は第4図に示すとおりであ
り、この図から同一レベル毎に仕事量と酸素摂取量との
間の回帰式を求めると、切片はいずれも原点と有意差が
無く、その回帰係数から求めた効率はレベル1〜6に対
してそれぞれ3.6.6.61.7.9.11.3.1
6.2および18.7χであった。
換定数、W:運動量(W)を示す。
以上のように、各レベル毎に対応する効率に基づいて酸
素摂取量ないし消費カロリーを求めることができる。
尚、第4図は被験者の平均値および標準誤差を示すもの
である。
又・、各ピッチ毎の酸素摂取量に対するピッチおよび仕
事量の重回帰式に基づいて仕事量から酸素摂取量ないし
消費カロリーを求めることもできる。
〔実施例〕
以下第1図および第5図以降の図面に基づいて本発明の
ローイングエルゴメータの一実施例について説明する。
第5図及び第7図はローイングエルゴメータ1の全体構
成を示したものであり、2は鋼材2aを用いて一側を斜
め、他側を略垂直状(直角三角形)に成形した駆動系ユ
ニット、3は前記駆動系ユニット2の後方に延出して設
けたスライドレールである。4は前記スライドレール3
の前記駆動系ユニット3側に取り付けた足掛部であり、
5は前記スライドレール3に沿って前後にスライド可能
に配置した操作者着座用シート(以下シートと略称する
)である。6はロープ7を巻回するための巻回用ドラム
であり、該ドラム6は前記シート5に着座した操作者M
の略前方に位置し、ロープ7の牽引操作が容易に行いう
るように成っている。
7aは前記ロー17の端部に取り付けた左右把持可能な
棒状のグリップである。8は前記ドラム6軸と同軸に併
設されたドラム6の旧位置復帰用(繰り出された前記ロ
ープ7をドラム6に巻きつけるため)のリターンスプリ
ングであり、該リターンスプリング8の構成は同図に示
ように筒状スプリングが採用されている。9は前記ドラ
ム6の一側下方に配置された駆動スプロケットであり、
該駆動スプロケット9と前記ドラム6の側部ギヤ−6a
間には前記ドラム6の回転を伝達するための第1チエー
ン10が巻回されている。11は前記駆動スプロケット
9の回転を他方の小スプロケット12に伝達するための
回転軸であり、該回転軸11を介して前記小スプロケッ
ト12に伝達された所定の回転力は当該小スプロケット
12に巻回した第2のチェーン13を介して下方に配置
した小スプロケット14に伝達されるように構成されて
いる。15は前記小スプロケット14の回転を他方のタ
イミングプーリ16に伝達する回転軸であり、該回転軸
15を介して前記タイミングプーリ16に伝達された所
定の回転力は当該タイミングプーリ16に巻回したタイ
ミングベルト17を介し、最終段の渦電流負荷装置〔本
実施例では本出願人の提案した渦電流ブレーキ(特願昭
58−123171号)を採用)18に伝達されるよう
に成っている。
19は前記ドラム6の側部に装備された前記ドラム6の
回転数検出センサーであり、20は前記渦電流負荷装置
18の回転数を検出する回転数検出センサーであって、
該回転数検出センサー20は同図に示した如く、前記渦
電流負荷装置18の側部に取り付けられている。22は
操作パネル21の裏面内に組み込まれた演算処理装置(
マイクロコンピュータ−)であり、該演算処理装置22
で前記回転数検出センサー19及び20からの検出信号
を演算処理し、以て前記ロープ7のストローク長、ロー
プ7の牽引ピッチ、距離、牽引ビークワット、牽引設定
ワット、牽引平均ワット及び牽引消費カロリー等の諸デ
ータを抽出するように成っている。23は前記演算処理
装置22で演算処理した前記の諸データ即ち、前記ロー
17のストローク回、ロープ7の牽引ピッチ、距離、牽
引ビークワット、牽引設定ワット、牽引平均ワット及び
牽引消費カロリー等を前記操作パネル21上に表示する
表示手段〔本実施例では第7図乃至第9図(拡大図)に
示す構造の視覚認識表示器を採用〕であり、操作者Mは
前記表示手段23に表示される前記諸データを確認しな
がら所定のローイング運動を実施するものである。
24は前記諸データをプリントするプリンターである。
第8図は前記操作パネル12の裏面ケース内に装備され
る前記演算処理袋?Z22を中心とする周辺装置をしめ
したブロック図であり、また第1図は第8図の演算処理
装置22における仕事量算出および消費カロリー算出の
処理を機能ブロックとして表すものである。また、第9
図は前記表示手段23の拡大図であり、同図中Aは選択
ボタンであり、該選択ボタンAを操作することにより、
表示器A。
で表示されるデータ、即ちストローク(回数)、距離、
ピッチ等のデータの切り換えが成される。
Bはワット値表示器であり、該ワット値表示器Bにより
、例えば下方のLED (ビークワット或いは設定ワッ
ト)の何れか点灯している側のワット値データが表示さ
れるように成っている。Cは選択ボタンであり、該選択
ボタンCを切り換え操作することにより、LEDのうち
の何れか一方が点灯し、そのデータ、即ち平均ワット(
W)、消費カロリー(cat)の一方のデータが上方の
表示器C′により表示されるように成っている。DはL
EDを採用したローイングタイムを表示するための表示
器であり、本実施例ではたとえば6分間の表示がなされ
るように成っている。EはLEDを採用したワット表示
器であり、左側にθ〜900目盛りを付し右側に%目盛
りを付した。Fはローイング状態すなわち負荷レベルを
選択するための負荷レベル選択ボタンであり、該負荷レ
ベル選択ボタンFの選択によりローイングの程度がレベ
ル1〜6 (左側に設けたLEDで表示される)の6種
類に切り換えられるように成っている。(上記の1〜6
のレベルは6に近づくほど負荷は大きくなるように設定
されている)。Gはローイングパワーモード選択ボタン
、Hはアイソパワーモード選択ボタン、■はスタート・
ストップボタン、Jはプリント開始ボタン、Kはリセッ
トボタンである。
次に、上記の実施例に基づいて本発明に係るローイング
エルゴメータの使用要領と作用を詳細に説明する。
Tl)先ず、ローイング運動を開始する前、即ちシート
5に着座する前に操作者Mは自己の体力、運動経験等を
考慮して前述した操作パネル上の所定の選択ボタンを選
択してセットする。
(2)シかる後、第5図及び第6図に示した如く、シー
ト5に着座し、前方にある足掛部4に両足を乗せ、体を
前屈(前かがみの状態)にして両手を前方に向かって略
水平に伸ばし、前方の操作パネルの略中夫の位置にある
グリップ7aをオールを引く要領で確りと掴み、腕を屈
折させつつ同時に体を後方に伸ばす要領で力一杯に引っ
張り、前記グリップ7aに連結したローブ7をドラム6
より所定長引き出す。
(3)前記ローブ7の牽引でローブ7を巻回したドラム
6は所定の回転をし、該ドラム6の回転動は伝達手段、
即ち駆動スプロケット9、第1チエーン10、回転軸1
1、小スプロケット12、第2チエーン13、小スプロ
ケット14、回転軸15、タイミングプーリ16及びタ
イミングベルト17を介して最終段の渦電流負荷装置1
8に伝達される。
(4)以上によって第一回のローイング運動は終了する
(5)シかる後、前記グリップ7aの前方への戻が成さ
れるのであるが、この状態に於ける前記ローブ7はドラ
ム6が併設したリターンスプリング8により所定の回転
にて巻き戻されるため弛むことなく元の状態にスムース
に巻き込まれる。
(6)そして、以下上記のローイング運動を繰り返し充
実したローイング運動を実施する。
ところで、前記ローイング運動中に於けるローブ7、ド
ラム6及び渦電流負荷装置18の夫々の動きは回転数検
出センサー19、回転数検出センサー20によって正確
に検出され、これら雨検出センサー19.20で検出さ
れた所定の検出信号は後段の演算処理装置22に入力せ
しめられ操作パネル21に配置した所定の表示手段23
に入力せしめられる。
この表示手段23で表示される仕事量(実際には平均ワ
ットとして表示する)は簡易かつ正確に算出することが
できる。すなわち第1図の仕事量算出部24において渦
電流負荷装置18の負荷とロー17の変位とに基づいて
算出するのである。また表示手段23で表示される消費
カロリーは仕事量に基づいて同様に簡易かつ正確に算出
できる。すなわち第1図に示すように負荷レベル選択ボ
タンFの操作に応じてレベル1〜6に対応するレベル信
号が効率決定部25に供給され、この信号に応じてレベ
ルに対応した効率データが生成される。例えばレベルl
であれば3.6%、レベル2であれば6.6%のごとく
である。消費カロリー算出部26はこの効率データとと
もに上述の仕事量データを受は取って消費カロリーを算
出するのである。この場合効率は負荷レベル毎に上述し
た第4図の回帰分析により設定されるので極めて実際に
近いものとなる。
〔発明の効果〕
以上詳細に説明した如く、本発明によれば渦電流負荷装
置を用いて仕事量を正確に検出できるようにするととも
に回帰式分析で予め求めた負荷レベル毎の効率に基づい
て仕事量から消費カロリーを算出しているので処理が簡
単でしかも高精度の算出が可能になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るローイングエルゴメータの一実施
例の要部構成を示すブロック図、第2図、第3図および
第4図は本発明の詳細な説明する回帰分析説明図、第5
図は上記実施例の全体構成を示す斜視図、第6図は同側
面図、第7図は同正面図、第8図は上記実施例に装備し
た演算処理装置を中心とする制御部を示すブロック図、
第9図は表示手段の拡大正面図である。 18・・・渦電流負荷装置、25・・・効率決定部、2
6・・・消費カロリー算出部、F・・・負荷レベル選択
ボタン。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)操作者のローイング動作に対して任意の負荷を与
    える渦電流負荷装置を具備し、上記操作者のローイング
    動作の変位量及び上記渦電流負荷装置の負荷量に基づい
    て上記操作者がローイングエルゴメータ本体に加える仕
    事量を算出するローイングエルゴメータに於いて、上記
    の渦電流負荷装置の負荷のレベルを多数段に切り替える
    切り替え手段と、上記操作者の消費カロリーが上記のロ
    ーイングエルゴメータ本体に加わる仕事量から変換され
    る効率を、上記渦電流負荷装置の負荷のレベルに基づい
    て決定する効率決定手段と、上記ローイングエルゴメー
    タ本体に加わる仕事量及び上記効率決定手段によって決
    定された効率に基づいて上記操作者の消費カロリーを算
    出するカロリー算出手段とを有することを特徴とするロ
    ーイングエルゴメータ。
  2. (2)上記切り替え手段は上記渦電流負荷装置の負荷の
    レベル数を1〜6段階に設定するようにしたことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のローイングエルゴメ
    ータ。
  3. (3)上記効率を仕事量及び操作者の酸素摂取量の回帰
    分析の回帰式に基づいて設定するようにしたことを特徴
    とするローイングエルゴメータ。
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