JPH0245509Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0245509Y2 JPH0245509Y2 JP1983119473U JP11947383U JPH0245509Y2 JP H0245509 Y2 JPH0245509 Y2 JP H0245509Y2 JP 1983119473 U JP1983119473 U JP 1983119473U JP 11947383 U JP11947383 U JP 11947383U JP H0245509 Y2 JPH0245509 Y2 JP H0245509Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- wall
- lower shell
- hollow chamber
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Compressor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、小形携帯用圧縮機等に使用される収
納箱入り圧縮機の改良に関するものである。
納箱入り圧縮機の改良に関するものである。
従来、樹脂材をブロー成形により内部に中空室
を設けて一体的に所望の形に成形し、楽器・工
具・事務機器等の収納箱として用いることは一般
的である。
を設けて一体的に所望の形に成形し、楽器・工
具・事務機器等の収納箱として用いることは一般
的である。
しかしながら圧縮機をこの種の収納箱に収容す
る場合には圧縮機本体とは別の空気タンクまでも
いつしよに収容する必要があるためその容量が大
きくなり、小形携帯用の収納箱とすることは困難
である。
る場合には圧縮機本体とは別の空気タンクまでも
いつしよに収容する必要があるためその容量が大
きくなり、小形携帯用の収納箱とすることは困難
である。
そこでこの不具合を解消するために前記中空室
を空気タンクとして利用することが考えられる
が、圧縮機本体を収納箱内に固定する際にはこの
収納箱は内部に中空室を有する2重壁構造となつ
ているため、外壁側より取付けるボルトと内外壁
部分を気密に保つ構造が必要となるばかりでな
く、ボルトの長さも中空室の分だけ長いものが必
要となる。しかも中空室があるため圧縮機の如く
振動する機器を固定する場合には締付け状態が緩
みやすいという不具合があつた。
を空気タンクとして利用することが考えられる
が、圧縮機本体を収納箱内に固定する際にはこの
収納箱は内部に中空室を有する2重壁構造となつ
ているため、外壁側より取付けるボルトと内外壁
部分を気密に保つ構造が必要となるばかりでな
く、ボルトの長さも中空室の分だけ長いものが必
要となる。しかも中空室があるため圧縮機の如く
振動する機器を固定する場合には締付け状態が緩
みやすいという不具合があつた。
本考案は上記の如き不具合を解消するもので、
樹脂材を成型することにより形成された上殻体と
下殻体との2つの樹脂製殻体からなり、下殻体に
はブロー成型により二重壁の間に密閉された中空
室が形成され、両殻体の縁同士を当接させて構成
された箱体と、 ブロー成型時に、該下殻体の底面の外壁を複数
箇所部分的に内壁に向かつて没入させて外壁と内
壁とを一体的に密着させて形成された複数の圧縮
機本体設置部と、 該圧縮機本体設置部に、これを貫通するように
形成された取付孔と、 該取付孔を貫通する固定手段により設置部に固
定された圧縮機本体と、 該圧縮機本体の吐出室と前記下殻体の密閉され
た中空室とを連通する接続管と、 該下殻体に設けられ前記中空室内に貯溜された
圧縮気体を外部機器に供給するための吐出口と、 で圧縮機を構成することにより、圧縮機本体の箱
体への取付に際し、気密手段を不要とし、しかも
取付状態を確実にした小型軽量で振動騒音の少な
い圧縮機を提供することを目的とする。
樹脂材を成型することにより形成された上殻体と
下殻体との2つの樹脂製殻体からなり、下殻体に
はブロー成型により二重壁の間に密閉された中空
室が形成され、両殻体の縁同士を当接させて構成
された箱体と、 ブロー成型時に、該下殻体の底面の外壁を複数
箇所部分的に内壁に向かつて没入させて外壁と内
壁とを一体的に密着させて形成された複数の圧縮
機本体設置部と、 該圧縮機本体設置部に、これを貫通するように
形成された取付孔と、 該取付孔を貫通する固定手段により設置部に固
定された圧縮機本体と、 該圧縮機本体の吐出室と前記下殻体の密閉され
た中空室とを連通する接続管と、 該下殻体に設けられ前記中空室内に貯溜された
圧縮気体を外部機器に供給するための吐出口と、 で圧縮機を構成することにより、圧縮機本体の箱
体への取付に際し、気密手段を不要とし、しかも
取付状態を確実にした小型軽量で振動騒音の少な
い圧縮機を提供することを目的とする。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図において、1は樹脂材にブロー成形を施
こすことにより形成された箱体で、該箱体1は上
殻体2、下殻体3から構成され、該上殻体2、下
殻体3は接合部4によつて矢印方向に開閉自在と
なつている。上殻体2は外壁2aと内壁2bの2
重壁構造となつており、外壁2aと内壁2bとの
間に中空室5が形成されている。下殻体3も同様
に外壁3aと内壁3bからなり、外壁3aと内壁
3bとの間に中空室6が形成されている。
こすことにより形成された箱体で、該箱体1は上
殻体2、下殻体3から構成され、該上殻体2、下
殻体3は接合部4によつて矢印方向に開閉自在と
なつている。上殻体2は外壁2aと内壁2bの2
重壁構造となつており、外壁2aと内壁2bとの
間に中空室5が形成されている。下殻体3も同様
に外壁3aと内壁3bからなり、外壁3aと内壁
3bとの間に中空室6が形成されている。
第2図に示すように、下殻体3は内壁3bの所
定位置には後述する圧縮機本体を設置する圧縮機
本体設置部7,7,7,7(以下、設置部7とい
う。)が内壁3b面より突設して4ケ所設けられ
ている。一方、設置部7の外壁3a側は外壁3a
面より内壁3b側に向けて円錐台形状に没入して
おり、設置部7上端において外壁3aと内壁3b
は一体的に密着されており、そこに設置面7aが
形成されている。そして設置面7aには圧縮機本
体取付用のボルト(固定手段)を貫通させる取付
孔としてのボルト孔8が設けられている。
定位置には後述する圧縮機本体を設置する圧縮機
本体設置部7,7,7,7(以下、設置部7とい
う。)が内壁3b面より突設して4ケ所設けられ
ている。一方、設置部7の外壁3a側は外壁3a
面より内壁3b側に向けて円錐台形状に没入して
おり、設置部7上端において外壁3aと内壁3b
は一体的に密着されており、そこに設置面7aが
形成されている。そして設置面7aには圧縮機本
体取付用のボルト(固定手段)を貫通させる取付
孔としてのボルト孔8が設けられている。
9はリブで、該リブ9は内壁3b面に前記設置
部7と同一高さに突設して設けられ、設置部7を
交点とする如く格子状に設けられている。
部7と同一高さに突設して設けられ、設置部7を
交点とする如く格子状に設けられている。
第1図および第3図において、10はリニアダ
イアフラム式の圧縮機本体で、該圧縮機本体10
は、下殻体3の設置面7aに防振ゴム11を介し
て設置され、ボルト孔8よりボルトを貫通させナ
ツト(固定手段)により固定される。12は吸込
室、13は吐出室で圧縮機本体10の両端面に固
着されている。14は前記吐出室13に一端側が
接続され、中空室6に他端側が接続された接続管
である。吐出口15は下殻体3の側面に設けら
れ、該吐出口15には外部機器接続用のホースジ
ヨイント16が気密的に貫通して設けられ、内壁
3bにおいてナツトで固定されている。なお吸込
口(図示せず)は圧縮機本体10下部に設けられ
ている。
イアフラム式の圧縮機本体で、該圧縮機本体10
は、下殻体3の設置面7aに防振ゴム11を介し
て設置され、ボルト孔8よりボルトを貫通させナ
ツト(固定手段)により固定される。12は吸込
室、13は吐出室で圧縮機本体10の両端面に固
着されている。14は前記吐出室13に一端側が
接続され、中空室6に他端側が接続された接続管
である。吐出口15は下殻体3の側面に設けら
れ、該吐出口15には外部機器接続用のホースジ
ヨイント16が気密的に貫通して設けられ、内壁
3bにおいてナツトで固定されている。なお吸込
口(図示せず)は圧縮機本体10下部に設けられ
ている。
第4図において、17は吸込フイルタで、該吸
込フイルタ17は上殻体2、下殻体3の合わせ面
の両嵌合溝(図示せず)間に着脱自在に設けら
れ、フイルタ押え18、フイルタエレメント1
9、フイルタ受け20により構成されている。
込フイルタ17は上殻体2、下殻体3の合わせ面
の両嵌合溝(図示せず)間に着脱自在に設けら
れ、フイルタ押え18、フイルタエレメント1
9、フイルタ受け20により構成されている。
本考案は以上の如く構成されるが、圧縮機本体
10を作動させると、吸込フイルタ17を介して
箱体1内を通り吸込口より空気が吸込まれる。そ
してリニアに動くダイヤフラムの作動により圧縮
されて、左右の接続管14より交互に中空室6内
に圧縮空気が吐出される。そして吐出口15に設
けられたホースジヨイント16を介して外部の空
圧機器に供給される。
10を作動させると、吸込フイルタ17を介して
箱体1内を通り吸込口より空気が吸込まれる。そ
してリニアに動くダイヤフラムの作動により圧縮
されて、左右の接続管14より交互に中空室6内
に圧縮空気が吐出される。そして吐出口15に設
けられたホースジヨイント16を介して外部の空
圧機器に供給される。
このように本考案においては下殻体3の中空室
6内を空気タンクとして利用しているので、箱体
1内に空気タンクを設ける必要がなく、箱体1を
小型にすることができる。
6内を空気タンクとして利用しているので、箱体
1内に空気タンクを設ける必要がなく、箱体1を
小型にすることができる。
また、圧縮機本体10は下殻体3の内壁3bに
設けられた設置面7aに設けられ、この部分でボ
ルト、ナツトにより固定される構成となつている
ため、ボルトと内外壁部分を気密に保つ構造が不
要となるばかりでなく、内外壁が一体に圧着され
た部分で固定しているので締付け状態が確実にな
る。
設けられた設置面7aに設けられ、この部分でボ
ルト、ナツトにより固定される構成となつている
ため、ボルトと内外壁部分を気密に保つ構造が不
要となるばかりでなく、内外壁が一体に圧着され
た部分で固定しているので締付け状態が確実にな
る。
なお、本考案では上殻体2と下殻体3との両方
に中空室を形成し、下殻体3の中空室6のみを空
気タンクとしているが、上殻体2の中空室5内を
空気タンクとしてもよく、また両中空室5,6を
空気タンクとしてもよい。その場合中空室5,6
を連通する接続管を設ければよい。さらに、中空
室6のみを空気タンクにする場合は上殻体2は必
ずしも中空である必要はない。
に中空室を形成し、下殻体3の中空室6のみを空
気タンクとしているが、上殻体2の中空室5内を
空気タンクとしてもよく、また両中空室5,6を
空気タンクとしてもよい。その場合中空室5,6
を連通する接続管を設ければよい。さらに、中空
室6のみを空気タンクにする場合は上殻体2は必
ずしも中空である必要はない。
また、圧縮機としてはリニアダイアフラム式の
ものに限らず他の各種の圧縮機でもよい。
ものに限らず他の各種の圧縮機でもよい。
さらには設置部7を下殻体3に設けるものとし
たが、上殻体2に設けるようにしてもよい。
たが、上殻体2に設けるようにしてもよい。
本考案は以上述べた如くであるので、下記各項
の効果を奏する。
の効果を奏する。
(1) 殻体内部の中空室を空気タンクとして利用し
ているので、箱体内に空気タンクを設ける必要
がなく、箱体の容量を小さく小型軽量の圧縮機
とすることができる。
ているので、箱体内に空気タンクを設ける必要
がなく、箱体の容量を小さく小型軽量の圧縮機
とすることができる。
(2) 樹脂材をブロー成型することにより、二重壁
の間に密閉された中空室が形成された下殻体の
底面の外壁を複数箇所部分的に内壁面に向かつ
て没入させて外壁と内壁とを一体的に密着させ
て圧縮機本体設置部とし、この設置部に貫通す
るように取付孔を形成したので、圧縮機本体を
固定手段で固定する場合、空気タンクとしての
中空室を単に貫通して固定手段で固定する従来
の構成に比べシール手段が不要となり、また、
固定手段の長さを短くすることができる。さら
に、締め付け状態が確実となり、圧縮機の運転
による振動によつてゆるむことがない。
の間に密閉された中空室が形成された下殻体の
底面の外壁を複数箇所部分的に内壁面に向かつ
て没入させて外壁と内壁とを一体的に密着させ
て圧縮機本体設置部とし、この設置部に貫通す
るように取付孔を形成したので、圧縮機本体を
固定手段で固定する場合、空気タンクとしての
中空室を単に貫通して固定手段で固定する従来
の構成に比べシール手段が不要となり、また、
固定手段の長さを短くすることができる。さら
に、締め付け状態が確実となり、圧縮機の運転
による振動によつてゆるむことがない。
(3) 樹脂材をブロー成型することにより二重壁の
間に密閉された中空室が形成された下殻体の底
面の外壁を複数箇所部分的に内壁面に向かつて
没入させて両者を一体的に密着させることで、
空気圧縮機の設置部を形成しているので、空気
タンクの容量を確保しつつ、中空室の強度アツ
プが図れる。
間に密閉された中空室が形成された下殻体の底
面の外壁を複数箇所部分的に内壁面に向かつて
没入させて両者を一体的に密着させることで、
空気圧縮機の設置部を形成しているので、空気
タンクの容量を確保しつつ、中空室の強度アツ
プが図れる。
(4) また、上記の如き構成をとつているため、外
部からの衝撃に強く、運搬途中に落下させた場
合でも圧縮機本体の保護ができる。
部からの衝撃に強く、運搬途中に落下させた場
合でも圧縮機本体の保護ができる。
(5) 実施例の如く、圧縮機本体設置部の周囲にリ
ブを設ければ、箱体の剛性を高めることができ
る。
ブを設ければ、箱体の剛性を高めることができ
る。
(6) ブロー成型により上殻体と下殻体とを接合部
により部分的に連結されて一体に形成し、しか
も、上殻体と下殻体との両方に二重壁の間に密
閉された中空室を形成した場合にあつては、圧
縮機本体を収容する箱体自身の製作が容易であ
り、すぐれた防音・防振効果を発揮する。
により部分的に連結されて一体に形成し、しか
も、上殻体と下殻体との両方に二重壁の間に密
閉された中空室を形成した場合にあつては、圧
縮機本体を収容する箱体自身の製作が容易であ
り、すぐれた防音・防振効果を発揮する。
第1図、第3図は本考案の圧縮機の実施例を示
す部分断面図、第2図は第4図の上殻体を除いた
部分のA−A矢視断面図、第4図は本考案の実施
例を示す一部切欠平面図である。 1……箱体、2……上殻体、2a,3a……外
壁、2b,3b……内壁、3……下殻体、5,6
……中空室、7……設置部、7a……設置面、1
0……圧縮機本体、13……吐出室、14……接
続管、15……吐出口。
す部分断面図、第2図は第4図の上殻体を除いた
部分のA−A矢視断面図、第4図は本考案の実施
例を示す一部切欠平面図である。 1……箱体、2……上殻体、2a,3a……外
壁、2b,3b……内壁、3……下殻体、5,6
……中空室、7……設置部、7a……設置面、1
0……圧縮機本体、13……吐出室、14……接
続管、15……吐出口。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 樹脂材を成型することにより形成された上殻
体と下殻体との2つの樹脂製殻体からなり、下
殻体にはブロー成型により二重壁の間に密閉さ
れた中空室が形成され、両殻体の縁同士を当接
させて構成された箱体と、 ブロー成型時に、該下殻体の底面の外壁を複
数箇所部分的に内壁に向かつて没入させて外壁
と内壁とを一体的に密着させて形成された複数
の圧縮機本体設置部と、 該圧縮機本体設置部に、これを貫通するよう
に形成された取付孔と、 該取付孔を貫通する固定手段により設置部に
固定された圧縮機本体と、 該圧縮機本体の吐出室と前記下殻体の密閉さ
れた中空室とを連通する接続管と、 該下殻体に設けられ前記中空室内に貯溜され
た圧縮気体を外部機器に供給するための吐出口
と、 で構成したことを特徴とする圧縮機。 (2) 前記箱体はブロー成型により上殻体と下殻体
とが接合部により部分的に連結されて一体に形
成され、しかも、上殻体には二重壁の間に密閉
された中空室が形成されていることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲(1)項記載の圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11947383U JPS6028282U (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11947383U JPS6028282U (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 圧縮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6028282U JPS6028282U (ja) | 1985-02-26 |
| JPH0245509Y2 true JPH0245509Y2 (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=30274184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11947383U Granted JPS6028282U (ja) | 1983-07-30 | 1983-07-30 | 圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6028282U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100481712B1 (ko) * | 2002-11-28 | 2005-04-11 | 주식회사 케이오티씨 | 압축공기 공급장치 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5386606U (ja) * | 1976-12-20 | 1978-07-17 | ||
| JPS5665178U (ja) * | 1979-10-20 | 1981-06-01 |
-
1983
- 1983-07-30 JP JP11947383U patent/JPS6028282U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6028282U (ja) | 1985-02-26 |
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