JPH0245519Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0245519Y2 JPH0245519Y2 JP1984092188U JP9218884U JPH0245519Y2 JP H0245519 Y2 JPH0245519 Y2 JP H0245519Y2 JP 1984092188 U JP1984092188 U JP 1984092188U JP 9218884 U JP9218884 U JP 9218884U JP H0245519 Y2 JPH0245519 Y2 JP H0245519Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- refining tank
- pipe
- compressor
- lubricating oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Compressor (AREA)
- Degasification And Air Bubble Elimination (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、例えば、冷凍装置に用いられる油冷
式容積形圧縮機に関するものである。
式容積形圧縮機に関するものである。
(従来の技術)
一般に、油冷式容積形圧縮機は、その用途に応
じ各種のガスに使用されているが、これらの取扱
ガス中には、吸込時、潤滑油に溶解する成分(以
下、油溶解性成分という。)を含むものがある。
例えば、冷凍装置用圧縮機においては、冷媒であ
るフレオンガス、あるいは、COGの精製プラン
トに使用される圧縮機においては、吸込ガスに含
まれるベンゼン、トルエン、キシレン等が潤滑油
に溶解する。
じ各種のガスに使用されているが、これらの取扱
ガス中には、吸込時、潤滑油に溶解する成分(以
下、油溶解性成分という。)を含むものがある。
例えば、冷凍装置用圧縮機においては、冷媒であ
るフレオンガス、あるいは、COGの精製プラン
トに使用される圧縮機においては、吸込ガスに含
まれるベンゼン、トルエン、キシレン等が潤滑油
に溶解する。
ところが、この様な成分が潤滑油に溶解する
と、潤滑油が劣化し、潤滑機能が低下する。
と、潤滑油が劣化し、潤滑機能が低下する。
このため、従来は、潤滑油を定期的に分析し、
これが劣化した場合には、圧縮機を停止させ、潤
滑油の一部あるいは全量を交換するか、あるい
は、油溶解性成分を再利用する場合には、別途、
分離回収設備により油溶解性成分を除去して回収
する等の対策がとられていた。
これが劣化した場合には、圧縮機を停止させ、潤
滑油の一部あるいは全量を交換するか、あるい
は、油溶解性成分を再利用する場合には、別途、
分離回収設備により油溶解性成分を除去して回収
する等の対策がとられていた。
(考案が解決しようとする課題)
従つて、潤滑油の交換による維持費がかかるの
は勿論のこと、圧縮機を停止させるための生産性
が低下する。また、油溶解性成分を潤滑油から回
収して再利用するのに、他の分離回収設備に頼ら
ざるを得ないという問題が生じていた。
は勿論のこと、圧縮機を停止させるための生産性
が低下する。また、油溶解性成分を潤滑油から回
収して再利用するのに、他の分離回収設備に頼ら
ざるを得ないという問題が生じていた。
本考案は、上記従来の問題点に鑑み、圧縮機本
体の運転と平行して、自動的に潤滑油中の油溶解
性成分を分離することがでる油冷式容積形圧縮機
を提供することを目的とする。
体の運転と平行して、自動的に潤滑油中の油溶解
性成分を分離することがでる油冷式容積形圧縮機
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、本考案は、圧縮機本
体から吐出する吐出ガスを油回収器に通して圧縮
ガスと潤滑油とに分離した後、圧縮ガスを消費先
に供給する一方、分離された潤滑油を油クーラを
有する油循環管路を介して圧縮機本体に戻して循
環使用する油冷式容積形圧縮機において、 分離された潤滑油の温度に対応する油溶解性成
分の飽和蒸気圧以下に減圧する減圧手段を有する
油精製タンクと、 油回収器の貯油部と油クーラとの間より分岐し
て、油精製タンクの油面を制御する油面調整弁を
介して油精製タンクに至る導入管路と、 油精製タンクの貯油部より油ポンプ及び逆止弁
を介して前記導入管路の分岐点より下流側の油循
環管路又は圧縮機本体の吸込管路に至る供給管路
と、 を備えたものである。
体から吐出する吐出ガスを油回収器に通して圧縮
ガスと潤滑油とに分離した後、圧縮ガスを消費先
に供給する一方、分離された潤滑油を油クーラを
有する油循環管路を介して圧縮機本体に戻して循
環使用する油冷式容積形圧縮機において、 分離された潤滑油の温度に対応する油溶解性成
分の飽和蒸気圧以下に減圧する減圧手段を有する
油精製タンクと、 油回収器の貯油部と油クーラとの間より分岐し
て、油精製タンクの油面を制御する油面調整弁を
介して油精製タンクに至る導入管路と、 油精製タンクの貯油部より油ポンプ及び逆止弁
を介して前記導入管路の分岐点より下流側の油循
環管路又は圧縮機本体の吸込管路に至る供給管路
と、 を備えたものである。
(作用)
前記構成によれば、油回収器で分離された潤滑
油の一部は高温、高圧の吐出状態のまま導入管路
を通つて油精製タンクに導入され、ここで潤滑油
中に含まれる油溶解性成分が蒸発、分離して精製
される。精製された潤滑油は供給管路を通つて油
循環管路又は吸込管路に戻される一方、分離され
た油溶解性成分は再利用に供される。
油の一部は高温、高圧の吐出状態のまま導入管路
を通つて油精製タンクに導入され、ここで潤滑油
中に含まれる油溶解性成分が蒸発、分離して精製
される。精製された潤滑油は供給管路を通つて油
循環管路又は吸込管路に戻される一方、分離され
た油溶解性成分は再利用に供される。
(実施例)
次に、本考案の一実施例を図面に従つて説明す
る。
る。
第1図は油冷式スクリユ圧縮機を示し、1は圧
縮機本体で、その吸込側には吸込管路dが、吐出
側には吐出管路eを介して油回収器2が設けられ
ている。また、油回収器2の底部から圧縮機本体
1へは、油クーラ3、油フイルタ4及び油ポンプ
5を有する油循環管路fが設けられている。
縮機本体で、その吸込側には吸込管路dが、吐出
側には吐出管路eを介して油回収器2が設けられ
ている。また、油回収器2の底部から圧縮機本体
1へは、油クーラ3、油フイルタ4及び油ポンプ
5を有する油循環管路fが設けられている。
7は内部上方にデミスタ7aを有する油精製タ
ンクで、このタンク7の下部は、タンク7内のレ
ベルコントローラで作動する油面調節弁6を備え
た導入管路bを介して、上記油回収器2の貯油
部、又は図に示すように油回収器2と油クーラ3
の間の油循環管路5に接続されている。また、上
記油精製タンク7の上部は、減圧装置である排気
ポンプ8を備えた排気管路cに接続されている。
さらに、油精製タンク7の下部は、油ポンプ9お
よび逆止弁10を有する供給管路aを介して上記
導入管路bの分岐点より下流側の油循環管路fに
接続されている。
ンクで、このタンク7の下部は、タンク7内のレ
ベルコントローラで作動する油面調節弁6を備え
た導入管路bを介して、上記油回収器2の貯油
部、又は図に示すように油回収器2と油クーラ3
の間の油循環管路5に接続されている。また、上
記油精製タンク7の上部は、減圧装置である排気
ポンプ8を備えた排気管路cに接続されている。
さらに、油精製タンク7の下部は、油ポンプ9お
よび逆止弁10を有する供給管路aを介して上記
導入管路bの分岐点より下流側の油循環管路fに
接続されている。
なお、11は上記排気管路cに設けた低溜分回
収器である。
収器である。
以下、上記構成からなる油冷式容積形圧縮機の
作用について説明する。
作用について説明する。
圧縮機本体1から吐出した吐出ガスは油回収器
2により圧縮ガスと潤滑油とに分離され、圧縮ガ
スは油回収器2の上部から所定の消費場所に供給
される一方、分離された潤滑油は油循環管路fを
介して圧縮機本体1の吸込側に戻される。
2により圧縮ガスと潤滑油とに分離され、圧縮ガ
スは油回収器2の上部から所定の消費場所に供給
される一方、分離された潤滑油は油循環管路fを
介して圧縮機本体1の吸込側に戻される。
また、分離された潤滑油の一部は、導入管路b
により、油面調節弁6を通して油精製タンク7に
導入される。なお、油精製タンク7は、導入され
た潤滑油の温度に対応する油溶解性成分の飽和蒸
気圧以下に、減圧ポンプ8にて減圧されている。
この減圧ポンプ8による減圧は、当該油精製タン
ク7に導入される潤滑油が高温、高圧状態にある
ため、迅速、容易かつ大幅に行なうことができ
る。油面調節弁6が開くと、直ちに、油回収器2
と油精製タンク7との圧力差により潤滑油が油精
製タンク7に流入すると同時に、飽和温度が低下
して沸騰により油溶解性成分が蒸発し分離され
る。この分離された油溶解性成分を、減圧ポンプ
8を通して外部へ排出することにより、精製が完
了する。
により、油面調節弁6を通して油精製タンク7に
導入される。なお、油精製タンク7は、導入され
た潤滑油の温度に対応する油溶解性成分の飽和蒸
気圧以下に、減圧ポンプ8にて減圧されている。
この減圧ポンプ8による減圧は、当該油精製タン
ク7に導入される潤滑油が高温、高圧状態にある
ため、迅速、容易かつ大幅に行なうことができ
る。油面調節弁6が開くと、直ちに、油回収器2
と油精製タンク7との圧力差により潤滑油が油精
製タンク7に流入すると同時に、飽和温度が低下
して沸騰により油溶解性成分が蒸発し分離され
る。この分離された油溶解性成分を、減圧ポンプ
8を通して外部へ排出することにより、精製が完
了する。
次に、油ポンプ9の駆動により、精製された潤
滑油は、逆止弁10を介して、油循環管路fに戻
される。この時、油精製タンク7の油面が下がる
が、油面調整弁6を開閉させるレベルコントロー
ラによつて、設定された油面の下限より油面が下
がつた場合には、油面調節弁6が開き、油回収器
2から未精製の潤滑油が導入される。
滑油は、逆止弁10を介して、油循環管路fに戻
される。この時、油精製タンク7の油面が下がる
が、油面調整弁6を開閉させるレベルコントロー
ラによつて、設定された油面の下限より油面が下
がつた場合には、油面調節弁6が開き、油回収器
2から未精製の潤滑油が導入される。
従つて、減圧ポンプ8及び油ポンプ9を常時運
転することにより、潤滑油の精製が連続的に行な
われることになる。なお、油溶解性成分の溶解量
が許容レベル以下であれば、必ずしも常時運転す
る必要はなく、バツチで運転すればよい。
転することにより、潤滑油の精製が連続的に行な
われることになる。なお、油溶解性成分の溶解量
が許容レベル以下であれば、必ずしも常時運転す
る必要はなく、バツチで運転すればよい。
一方、分離された油溶解性成分は低溜分回収器
11を通して再利用に供される。
11を通して再利用に供される。
本実施例においては、精製された潤滑油を、供
給管路aによつて油循環管路fに戻したが、これ
に限定されるものではなく、低圧側であればよ
く、例えば、圧縮機本体1の吸込管路dに供給し
てもよい(第1図において、管路a′にて示す。)。
給管路aによつて油循環管路fに戻したが、これ
に限定されるものではなく、低圧側であればよ
く、例えば、圧縮機本体1の吸込管路dに供給し
てもよい(第1図において、管路a′にて示す。)。
また、本実施例において、油回収器2で分離さ
れた潤滑油の全量を油精製タンク7に導入しない
で、一部のみ精製して圧縮機本体1の吸込側へ供
給しているのは、油溶解性成分の溶解量がある最
大値を越えなければ、潤滑油の劣化が生じないと
いう事実に基づくものであり、必ずしも、分離さ
れた潤滑油を全て精製しなければならないという
ものではないからである。
れた潤滑油の全量を油精製タンク7に導入しない
で、一部のみ精製して圧縮機本体1の吸込側へ供
給しているのは、油溶解性成分の溶解量がある最
大値を越えなければ、潤滑油の劣化が生じないと
いう事実に基づくものであり、必ずしも、分離さ
れた潤滑油を全て精製しなければならないという
ものではないからである。
(考案の効果)
本考案によれば、油回収器で分離された潤滑油
の一部を導入管路を介して油精製タンクに導入
し、精製された潤滑油を供給管路を介して油循環
管路又は吸込管路に戻すようにしているので、圧
縮機本体の運転を停止することなく、並行して、
自動的に、潤滑油中に含まれる油溶解性成分を分
離することができる。
の一部を導入管路を介して油精製タンクに導入
し、精製された潤滑油を供給管路を介して油循環
管路又は吸込管路に戻すようにしているので、圧
縮機本体の運転を停止することなく、並行して、
自動的に、潤滑油中に含まれる油溶解性成分を分
離することができる。
また、油回収器で分離された潤滑油を高温、高
圧の吐出状態のまま油精製タンクに導入している
ので、油精製タンクの減圧は迅速、容易かつ大幅
に行なえ、減圧手段を安価で簡単な構成のものに
することができる。
圧の吐出状態のまま油精製タンクに導入している
ので、油精製タンクの減圧は迅速、容易かつ大幅
に行なえ、減圧手段を安価で簡単な構成のものに
することができる。
さらに、減圧手段及び油ポンプを連続あるいは
バツチで運転することにより、油溶解性成分の溶
解量を一定レベルに押えることができるので、潤
滑油は常に最適粘度に保持され、性状が変化せず
劣化することはない。従つて、潤滑油の交換が不
要となり、機械寿命が延長され長時間運転も可能
となるうえ、新たな油回収設備を設置する必要が
なくなるという効果を有している。
バツチで運転することにより、油溶解性成分の溶
解量を一定レベルに押えることができるので、潤
滑油は常に最適粘度に保持され、性状が変化せず
劣化することはない。従つて、潤滑油の交換が不
要となり、機械寿命が延長され長時間運転も可能
となるうえ、新たな油回収設備を設置する必要が
なくなるという効果を有している。
第1図は、本考案に係る油冷式容積形スクリユ
圧縮機の系統図である。 1……圧縮機本体、2……油回収器、6……油
面調節弁、7……油精製タンク、8……減圧ポン
プ、9……油ポンプ、10……逆止弁、a……供
給管路、b……導入管路、d……吸込管路。
圧縮機の系統図である。 1……圧縮機本体、2……油回収器、6……油
面調節弁、7……油精製タンク、8……減圧ポン
プ、9……油ポンプ、10……逆止弁、a……供
給管路、b……導入管路、d……吸込管路。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 圧縮機本体から吐出する吐出ガスを油回収器に
通して圧縮ガスと潤滑油とに分離した後、圧縮ガ
スを消費先に供給する一方、分離された潤滑油を
油クーラを有する油循環管路を介して圧縮機本体
に戻して循環使用する油冷式容積形圧縮機におい
て、 分離された潤滑油の温度に対応する油溶解性成
分の飽和蒸気圧以下に減圧する減圧手段を有する
油精製タンクと、 油回収器の貯油部と油クーラとの間より分岐し
て、油精製タンクの油面を制御する油面調整弁を
介して油精製タンクに至る導入管路と、 油精製タンクの貯油部より油ポンプ及び逆止弁
を介して前記導入管路の分岐点より下流側の油循
環管路又は圧縮機本体の吸込管路に至る供給管路
と、 を備えたことを特徴とする油冷式容積形圧縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9218884U JPS616699U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 油冷式容積形圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9218884U JPS616699U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 油冷式容積形圧縮機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616699U JPS616699U (ja) | 1986-01-16 |
| JPH0245519Y2 true JPH0245519Y2 (ja) | 1990-12-03 |
Family
ID=30648760
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9218884U Granted JPS616699U (ja) | 1984-06-19 | 1984-06-19 | 油冷式容積形圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS616699U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1223344A1 (en) | 1999-10-29 | 2002-07-17 | Mayekawa Mfg Co.Ltd. | System for compressing contaminated gas |
| JP2013539818A (ja) * | 2010-10-11 | 2013-10-28 | バレロ・エナジー・コーポレーシヨン | 圧縮機潤滑剤を再生する方法及びシステム |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2531930Y2 (ja) * | 1989-09-14 | 1997-04-09 | カシオ計算機株式会社 | 液晶表示装置 |
| DE102018208970A1 (de) * | 2018-06-06 | 2019-12-12 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Verdichter, Warmepumpe oder Klimaanlage oder Kaltemaschine und Verfahren zum Verdichten |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3952187A (en) * | 1975-06-27 | 1976-04-20 | Ford Motor Company | Circuit for transforming rectangular coordinates to polar coordinates |
-
1984
- 1984-06-19 JP JP9218884U patent/JPS616699U/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1223344A1 (en) | 1999-10-29 | 2002-07-17 | Mayekawa Mfg Co.Ltd. | System for compressing contaminated gas |
| JP2013539818A (ja) * | 2010-10-11 | 2013-10-28 | バレロ・エナジー・コーポレーシヨン | 圧縮機潤滑剤を再生する方法及びシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS616699U (ja) | 1986-01-16 |
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