JPH024564B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH024564B2
JPH024564B2 JP4478182A JP4478182A JPH024564B2 JP H024564 B2 JPH024564 B2 JP H024564B2 JP 4478182 A JP4478182 A JP 4478182A JP 4478182 A JP4478182 A JP 4478182A JP H024564 B2 JPH024564 B2 JP H024564B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
weight
water
emulsifier
herbicide
formulation
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP4478182A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS58162504A (ja
Inventor
Jon Puriru Eahaado
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Monsanto Co
Original Assignee
Monsanto Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Monsanto Co filed Critical Monsanto Co
Priority to JP4478182A priority Critical patent/JPS58162504A/ja
Publication of JPS58162504A publication Critical patent/JPS58162504A/ja
Publication of JPH024564B2 publication Critical patent/JPH024564B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
ブタクロル(Butachlor)はアジア、南アメリ
カ、ヨーロツパおよびアフリカの幾つかの国々に
おいて生育する実生のおよび移植された稲の中の
大抵の一年草およびある種の広葉雑草を発芽前制
御するのに有効な除草剤である2―クロル―2′,
6′―ジエチル―N―(ブトキシメチル)アセトア
ニリド除草剤の一般名である。 ブタクロル除草剤は「マシエツト(Machete
)EC」なる商品名でモンサント社から販売さ
れている乳化性濃厚物製剤として商業上入手しう
る。乳化性濃厚物は乳化剤を添加した有機溶媒中
に溶解された活性成分すなわちブタクロルを含有
する製剤である。 当業者に認識されるであろうように、乳化性濃
厚物製剤はそれらが有機溶媒、すなわち石油ベー
スの溶媒を含有しているという欠点を有してい
る。原油の価格が段階的に上昇するので、有機溶
媒の価格も上昇する。原油不足が起つて石油副生
物の不足を生じそしてこれが有機溶媒の取得を困
難にするであろう。さらに、有機溶媒はしばしば
取扱いに際して皮膚および眼に刺激性であり、有
機溶媒はそれらが全く可燃性でありうるという点
で危険性でありそしてしばしば環境にとつて有害
である。 従つて、有機溶媒の必要性を排除しそして活性
成分のための担体として水のみを使用する除草用
製剤は、高価なおよび/または資源に乏しい有機
溶媒の使用が排除されている点および皮膚およ
び/または眼への刺激の可能性ならびに可燃性に
よる危険が減少されるかまたは排除されていると
いう点で大いに望ましい。 従つて、乳化剤を添加した水担体中に分散され
た活性成分たるブタクロルすなわち2―クロル―
2′,6′―ジエチル―N―(ブトキシメチル)アセ
トアニリドからなるブタクロル乳濁液製剤を提供
することが本発明の目的である。 意外にも、ここに記載の乳濁液製剤は従来法の
既知のマシエツトEC製剤と比較して優れた雑草
制御を生じそしてKg/ha基準で収獲物収量の増
大をもたらす。 本発明の優れた相乗作用性乳濁液製剤を生ずる
正確な原因または相互作用は知られていないが、
一つの可能な説明は、本発明の乳濁液製剤が田畑
で混合された場合に水とより適合しうることで、
従つて、乳濁液製剤は水とより迅速に混合しそし
て伝統的な乳化性濃厚物製剤より優れた分散性質
を有するという点である。 本発明はブタクロル除草剤の水性乳濁液製剤に
関する。すなわち、活性な除草成分ブタクロルは
ある種の乳化剤を含有する水担体中に分散せしめ
られてブタクロル除草剤を含有する有機相と水性
相または水相とからなる2相系を形成する。 本発明の相乗作用性除草剤乳濁液製剤は実質的
に以下の成分からなる。 成 分 重量% A ブタクロル 30.0〜70.0 B 乳化剤 0.75〜5.0 C 処方助剤 0〜15.0 D H2O 残 量 合計 100.0 ここに使用されるブタクロルは2―クロル―
2′,6′―ジエチル―N―(ブトキシメチル)アセ
トアニリド除草剤の一般名であり、そしてここに
記載される乳濁液製剤中の活性成分である。ここ
に記載される乳濁液製剤はブタクロルを30.0〜
70.0重量%、好ましくは40.0〜55.0重量%そして
最も好ましくは47.5〜50.0重量%で含有してい
る。 本明細書に用いられている「乳化剤」なる用語
はプロピレンオキシドとエチレンオキシドとのブ
ロツク共重合体として一般的に知られている種類
の非イオン乳化剤を指す。かかる乳化剤の厳密な
性質は別として一般にそれらは式 (式中Rはアルキル、アリールまたはアルキル
アリールであり、nはほぼ1250に等しくそしてm
はおよその分子量3500となるためのほぼ2200に等
しい)を有するであろう。ここに用いられている
「アルキル」なる用語は炭素数1〜5個の直鎖状
または分岐鎖状アルキルを脂す。「アリール」な
る用語は炭素数6〜12個の芳香族基、例えばフエ
ニルまたはナフチルを指す。「アルキルアリール」
なる用語はアルキル置換フエニル基(ここでアル
キル基は直鎖状または分枝鎖状であつてよくそし
て1〜20個の炭素原子を有しうる)を指す。 プロピレンオキシドとエチレンオキシドとの同
様なブロツク共重合体は当業上知られており、こ
れは分子量およそ3500を有しそして必要とされる
量のプロピレンオキシドを重合させそして次にエ
チレンオキシドを添加することにより形成され
る。 上述の乳化剤は容易に入手できそして例をあげ
れば、例えばユニオン・カーバイド・コーポレー
シヨン(Union Carbide Corporation)から入
手しうるポリアルキレングリコールエーテル非イ
オン乳化剤の商品名である「タージトール
(Tergitol)」XHおよびXD、セラーズ・ケミカ
ル・コーポレーシヨン(Sellers Chemical
Corp.)により製造されるプロピレンオキシドと
エチレンオキシドとのブロツク共重合体の商品名
である「Flo Mo XHA」、およびBASFワイア
ンドツト社(BASF Wyandotte Corp.)により
製造されるプロピレンオキシド/エチレンオキシ
ドブロツク共重合体の商品名である「プルロニツ
ク(Pluronic)P―65」である。 当業上既知の上述した種類の多くの乳化剤があ
りそしてかかる乳化剤は「McCUTCHEON′s
Detergents and Emulsifiers」(1980年北アメリ
カ版)中に見出されうる。 本明細書に記載の乳濁液処方物中に存在する乳
化剤の濃度は0.75〜5.0重量%、好ましくは1.5〜
3.5重量%そして最も好ましくは2.0重量%であろ
う。 ここに使用されている「処方補助剤」なる用語
は、染料例えばメチルバイオレツト、密度平衡化
剤例えば塩化ナトリウム、塩化カルシウム、硫酸
アンモニウムおよび塩化アンモニウム等、凍結防
止剤例えばエチレングリコールおよびプロピレン
グリコール、消泡剤例えばシリコーン消泡剤、抗
菌剤その他等のような1種類またはそれ以上の成
分の小量を指す。もしここに記載の乳濁液処方物
が使用に先立つて長期間特に不利な貯蔵条件下に
貯蔵される予定である場合はその乳剤処方物中に
かかる成分を混入するのが望ましい。 本発明の相乗作用乳濁液(エマルジヨン)中に
存在しているかかる処方補助剤の濃度は0〜15.0
重量%好ましくは0〜5.0重量%の範囲であろう。 本発明の優れた相乗作用乳剤処方物は下記の段
階すなわち (1) 融解した形態の乳化剤を冷温または室温にに
ある水担体と混合しそして該混合物を該乳化剤
が溶解するまで撹拌し、 (2) 段階(1)の混合物にブタクロル除草剤を撹拌下
に添加しそして該ブタクロル除草剤が段階(1)の
混合物全体にわたつて分散されて乳剤を形成す
るまで撹拌を継続し、そして (3) 該乳剤を均質化手段を用いて均質化するから
実質的になる新規な方法により調製される。 ここに使用されている「均質化手段」なる用語
は均質化された乳剤を形成させるに充分な程度の
剪断を生ずるに充分である任意の機械的手段を指
す。かかる均質化手段の例はコロイドミル、ロス
(Ross)ミル、ワーリングブレンダー、米国テク
マー社(Tekmar Co.)により製造される「テク
マー(Tekmar)」、および米国ガウリン社
(Gaulin Corp.)から入手しうる「ガウリン
(Gaulin)」ホモジナイザーである。 本発明ならびに本発明が実施されうる好ましい
方法を当業者がより完全に理解しうるように以下
の実施例を掲げる。 実施例 1
【表】 水71.41Kgを室温でバツチタンクに充填した。
「タージトールXH」界面活性剤3.95Kgを融解させ
たのち、これを撹拌下に水に添加した。すべての
界面活性剤が溶解するまで撹拌を継続した。この
水/乳化剤混合物中に工業等級ブタクロル121.81
Kgを5分間かけて添加した。すべてのブタクロル
が水/乳化剤混合物中に分散されるまで撹拌を継
続した。次いでこの混合物を高速「テクマー」ホ
モジナイザーを用いて約1800psigにおいて均質化
した。 実施例 2
【表】 蒸留水24.81Kgを室温でバツチタンクに充填し
た。「Flo Mo」XHA1100Kgを融解させそして撹
拌下に水に添加した。すべての乳化剤が溶解する
まで撹拌を継続した。ブタクロル(91.2%)
29.09Kgをこの水/乳化剤混合物中に撹拌下に5
分間かけて添加した。ブタクロルが水/乳化剤混
合物全体にわたつて均一に分散されそして油/水
乳濁液が形成されるまで撹拌を継続した。この乳
濁液を「テクマー」ホモジナイザーを用いて均質
化した。 実施例1に記載された操作を用いることにより
以下の乳濁液が調製された。 実施例 3
【表】 実施例 4
【表】 実施例 5
【表】 実施例 6
【表】 本発明の乳濁液処方物の相乗作用を以下の実施
例により説明する。予期されざることに、本発明
の相乗作用乳濁液処方物は、商業上入手しうる
「マシエツト(Machete)」EC製剤、すなわち製
剤1当り500gの活性成分に等しい工業等級ブ
タクロル(92.0%)527gを製剤1Kg当りの活性
成分として含有している製剤と比較した場合優れ
た雑草制御作用を示すことが判るであろう。さら
に、本発明による乳濁液処方物で処理された稲田
はマシエツトECで処理された稲田より1ヘクタ
ール当りの米の収量が多かつた。 実施例 7 稲田を18m2ずつの小区画中に植え付けた。次に
以下に示されるようにしてこれらの小区画に除草
剤処理を行つた。それぞれの処理につき3連制と
した。活性成分、すなわち除草剤は砂との混合物
として土壌に適用した。マシエツトECおよび実
施例2の乳濁液処方物は1ヘクタール当り活性成
分(ブタクロル)0.75〜1.25Kgの量で土壌に適用
された。3個の小区画にも稲苗が植え付けられ、
これらは何ら除草剤処理を受けずそしてこれらの
小区画は対照として用いられた。処理後40日目に
肉眼による雑草制御の評価が実施されそしてその
結果が抑制%として記録された。その結果を第
表にまとめる。
【表】 上記の結果は本発明の乳濁液処方物が比較しう
る従来のマシエツトEC製剤よりも広葉雑草種に
ついては2%そして牧草雑草種については3%高
い制御作用をもたらすことを示している。 実施例 8 実施例2のブタクロル乳濁液処方物で処理され
た稲田をマシエツトECで処理された稲田および
また何ら化学的処理は受けなかつたがしかし手作
業で除草された稲田と比較した。これら稲田を収
獲しそしてKg/haにおける平均収量を比較した。
この試験は以下の操作に従つて遂行された。 稲苗が30〜40m2の小区画に植え付けられた。こ
れら小区画に5〜10cmの高さまで水を満たした。 実験的な処理は以下のとおりであつた。 処 理 割合(Kg/ha) 1 実施例2の乳濁液処方物 1.25 1.75 2.25 2 マシエツトEC 1.25 1.75 2.25 3 対照(手作業で除草した区画) ― ― ― 活性成分をサンドミツクスとして適用しその際
除草剤は上記の割合で適用された。稲苗を成熟せ
しめそして次に慣用技術を用いて収獲した。それ
ぞれの適用割合での各実験処理についての収量を
平均して各処理当りの全体的収量を得た。その結
果を第表にまとめる。
【表】 第表に示されるように、本発明のブタクロル
乳濁液処方物で処理した稲田は手作業で除草した
稲田と比較して1ヘクタール当り8.0%の平均増
収およびマシエツトEC製剤で処理された稲田よ
り3.7%の平均増収を生じた。 第表および第表にまとめられている結果
は、本発明のブタクロル乳濁液処方物が優れた牧
草および広葉雑草の制御をもたらしそしてまた収
獲物収量が増加するという点で既知のマシエツト
EC製剤より予想外に優れていることを示してい
る。 ここに記載されている乳濁液処方物は慣用の技
術および装置を用いて常法により適用されうる。
例えば、本発明の乳濁液処方物は「シエーカーボ
トル(Shaker Bottle)」を用いて散布するかま
たは噴霧されうる。あるいはまた、ここに記載さ
れている乳濁液処方物を砂担体と混合しそして次
にこの砂粒子を土壌に適用することもできる。一
般に、効果的な雑草制御を達成するためには0.75
〜1.875Kg/haの活性成分(すなわちブタクロル)
が土壌に適用されるべきであり、好ましくは0.75
〜1.25Kg/haである。 本明細書における実施例は説明のために掲げら
れているのであつて本発明はそれらに限定される
ものではないこと、そして本発明の精神を逸脱す
ることなく種々の変形がなされうることは理解さ
れよう。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 以下の構成分すなわち (A) 2―クロル―2′,6′―ジエチル―N―(ブト
    キシメチル)アセトアニリド除草剤30.0〜70.0
    重量%、 (B) ポリアルキレングリコールエーテル乳化剤
    0.75〜5.0重量%、 (C) 処方補助剤0〜15.0重量%、および (D) 水の残量 から実質的になる除草作用乳濁液組成物。 2 以下の構成分すなわち (A) 2―クロル―2′,6′―ジエチル―N―(ブト
    キシメチル)アセトアニリド除草剤47.5〜50.0
    重量%、 (B) ポリアルキレングリコールエーテル乳化剤
    1.5〜3.5重量%、 (C) 塩化ナトリウム、塩化カルシウム、プロピレ
    ングリコール、エチレングリコールおよびメチ
    ルバイオレツトからなる群から選択される処方
    補助剤0〜5.0重量%、および (D) 水残量 を有する前記特許請求の範囲第1項記載の除草作
    用乳濁液。 3 以下の構成分すなわち (A) 2―クロル―2′,6′―ジエチル―N―(ブト
    キシメチル)アセトアニリド除草剤48.0重量
    %、 (B) ポリアルキレングリコールエーテル乳化剤
    2.0重量%、および (C) 水残量 を有する前記特許請求の範囲第1項記載の除草作
    用乳濁液。 4 前記処方補助剤が塩化カルシウムであること
    からなる、前記特許請求の範囲第2項記載の除草
    作用乳濁液。 5 (1) 融解した形態のポリアルキレングリコー
    ルエーテル乳化剤1.5〜5.0重量%を15℃ないし
    室温に保持されている水担体20.0〜53.5重量%
    と前記乳化剤が溶解するまで撹拌を保持しつつ
    混合し、 (2) 段階(1)の混合物中に2―クロル―2′,6′―ジ
    エチル―N―(ブトキシメチル)アセトアニリ
    ド除草剤45.0〜60.0重量%を該除草剤が段階(1)
    の混合物全体にわたつて分散しそして乳濁液が
    形成されるまで撹拌を継続しつつ添加し、そし
    て (3) 前記乳濁液を均質化する ことからなる除草作用乳濁液組成物の製造法。 6 前記水担体が塩化ナトリウム、塩化カルシウ
    ム、プロピレングリコール、エチレングリコール
    およびメチルバイオレツトからなる群から選択さ
    れる処方補助剤0〜5重量%を含有している前記
    特許請求の範囲第5項記載の方法。 7 前記処方補助剤が塩化カルシウムである前記
    特許請求の範囲第6項記載の方法。 8 前記乳化剤の濃度が2.0重量%でありそして
    前記除草剤の濃度が48.2重量%である前記特許請
    求の範囲第5項記載の方法。 9 前記水担体の温度が室温に保持されている前
    記特許請求の範囲第5項記載の方法。
JP4478182A 1982-03-23 1982-03-23 除草剤乳濁液 Granted JPS58162504A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4478182A JPS58162504A (ja) 1982-03-23 1982-03-23 除草剤乳濁液

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4478182A JPS58162504A (ja) 1982-03-23 1982-03-23 除草剤乳濁液

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58162504A JPS58162504A (ja) 1983-09-27
JPH024564B2 true JPH024564B2 (ja) 1990-01-29

Family

ID=12700945

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4478182A Granted JPS58162504A (ja) 1982-03-23 1982-03-23 除草剤乳濁液

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58162504A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60214701A (ja) * 1984-04-05 1985-10-28 Mitsubishi Petrochem Co Ltd 水性懸濁状除草剤組成物
JP2546200B2 (ja) * 1991-02-20 1996-10-23 東ソー株式会社 田植前湛水下水田除草用水性懸濁製剤および散布方法
JPH08333204A (ja) * 1995-04-06 1996-12-17 Nippon Soda Co Ltd 除草性組成物
KR970061942A (ko) * 1996-02-09 1997-09-12 무또 미노루 복합 입자 수성 현탁액 및 이의 제조 방법

Also Published As

Publication number Publication date
JPS58162504A (ja) 1983-09-27

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4712967B2 (ja) 液体水性製造物のための界面活性剤系
JP3015107B2 (ja) エーテルアミン界面活性剤を含有するグリホサート処方物
JP4904571B2 (ja) 水性製剤の新規な製法
JPH08501320A (ja) 農業用調製物
JP5964441B2 (ja) フュームド酸化アルミニウムを含む安定な調合物
JP2011153118A (ja) 水性エマルション型除草剤組成物
KR950006927B1 (ko) 수중유 유탁액 및 그것의 제조방법
JPH024564B2 (ja)
EP0057035B1 (en) Liquid biocidal formulation, a process for preparing such a formulation, and the use of such a formulation
WO2013091154A1 (en) A novel aqueous suspoemulsion
JPH10500676A (ja) “水中油滴型エマルジョン”の新規なペスチサイド組成物
US4447257A (en) Inhibiting the antagonism between pyridyloxy-phenoxy alkanoate herbicides and benzothiadiazinone herbicides in post-emergent applications
JP2020050647A (ja) 茎葉兼土壌処理除草用液体組成物
JP2729245B2 (ja) 高濃度除草製剤
GB1562908A (en) Insecticidal compostions
KR850001392B1 (ko) 에멀션 제초제(Synergistic Herbicide Emulsion)
TW200810695A (en) Herbicidal composition
GB2128089A (en) Synergistic herbicide emulsion
IE49543B1 (en) Herbicides based on pyridazones
WO2023272463A1 (zh) 一种除草剂组合物可分散油悬浮剂及其制备方法
WO2010069848A2 (de) Agrochemische formulierungen enthaltend pyrrolidonalkylenoxide
CN113749092B (zh) 不饱和脂肪酸酯化物应用、农化组合物和低眼刺农药制剂及其应用
WO2019118743A1 (en) Compositions for the protection of agrarian crops and use thereof
JP2832534B2 (ja) 高濃度除草製剤
US2044010A (en) Insecticide