JPH0245807A - 数値制御装置 - Google Patents
数値制御装置Info
- Publication number
- JPH0245807A JPH0245807A JP63196160A JP19616088A JPH0245807A JP H0245807 A JPH0245807 A JP H0245807A JP 63196160 A JP63196160 A JP 63196160A JP 19616088 A JP19616088 A JP 19616088A JP H0245807 A JPH0245807 A JP H0245807A
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- JP
- Japan
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- movement
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- executed
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P70/00—Climate change mitigation technologies in the production process for final industrial or consumer products
- Y02P70/10—Greenhouse gas [GHG] capture, material saving, heat recovery or other energy efficient measures, e.g. motor control, characterised by manufacturing processes, e.g. for rolling metal or metal working
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
この発明は、例えば数値制御研削盤等において、測定ヘ
ッドからの測定センサー信号に応答して加工を行うよう
ないわゆるゲージマチック加工において、測定ヘッドよ
り発せられるスキップ信号即ち定寸信号を高速に処理し
て加工寸法精度を安定化することができるような数値制
御装置に関する。
ッドからの測定センサー信号に応答して加工を行うよう
ないわゆるゲージマチック加工において、測定ヘッドよ
り発せられるスキップ信号即ち定寸信号を高速に処理し
て加工寸法精度を安定化することができるような数値制
御装置に関する。
(従来の技術)
数値制御装置においては、外部の計測機器からの信号で
プログラムの流れを変える方法として、スキップ信号(
あるいはスキップ機能)が知られている。この方法は、
第4図(alに示す様にG31のスキップ機能指令で指
令される移動ブロックの実行中にスキップ信号が入力さ
れた場合、移動を中断して次のブロックを実行する方法
である。これを研削盤に適用すれば、スキップ信号が定
寸信号として使用され、第4図(a)のプログラムの実
行状態を示すサイクル図において、第4図fatのプロ
グラムブロック1(1)が研削送りで、ブロック2(2
)が、加工完了後の戻し工程に相当する。ところが、研
削加工においては砥石の変形やタイルのたわみの影響で
研削送りを停止させた場合においても、研削が終るわけ
ではなく、たわみ分の力によって若干の研削がm続する
ことが知られている。従って加工精度を安定させるには
定寸信号が人力されてからできる限り早く砥石を後退さ
せることが必須である。
プログラムの流れを変える方法として、スキップ信号(
あるいはスキップ機能)が知られている。この方法は、
第4図(alに示す様にG31のスキップ機能指令で指
令される移動ブロックの実行中にスキップ信号が入力さ
れた場合、移動を中断して次のブロックを実行する方法
である。これを研削盤に適用すれば、スキップ信号が定
寸信号として使用され、第4図(a)のプログラムの実
行状態を示すサイクル図において、第4図fatのプロ
グラムブロック1(1)が研削送りで、ブロック2(2
)が、加工完了後の戻し工程に相当する。ところが、研
削加工においては砥石の変形やタイルのたわみの影響で
研削送りを停止させた場合においても、研削が終るわけ
ではなく、たわみ分の力によって若干の研削がm続する
ことが知られている。従って加工精度を安定させるには
定寸信号が人力されてからできる限り早く砥石を後退さ
せることが必須である。
(発明が解決しようとする課題)
しかるに従来のスキップ機能は、その時指令されている
送りを停止させることについては高速であるが、次のブ
ロックに記録しである戻りのプログラムを実行すること
に関してまでは関与しておらず、次ブロックの内容を解
釈し実行するまでに数百ミリ秒の時間を要しているため
、この間にたわみ分で研削を行なってしまうため、寸法
が安定しないという課題があった。
送りを停止させることについては高速であるが、次のブ
ロックに記録しである戻りのプログラムを実行すること
に関してまでは関与しておらず、次ブロックの内容を解
釈し実行するまでに数百ミリ秒の時間を要しているため
、この間にたわみ分で研削を行なってしまうため、寸法
が安定しないという課題があった。
従来の方式で処理時間が多くかかる理由は、数値制御装
置のプログラム実行がインタープリタ方式(遂次解読方
式)であるためであり、第4図(a+のプログラムブロ
ック1(l)を実行中に、ブロック2(2)を解読し目
的位置速度等を計算している(このことをバッファリン
グと呼ぶ)が、スキップ信号入力により、(11のプロ
グラムブロックの移動の途中でプログラムを中断すると
、ブロック2(2)のプログラムの計算をやり直さねば
ならず、プッファリングを再度実行することになる。そ
の結果サーボ制御部が実行可能なまでに処理するまでに
数百ミリ秒を必要とした。
置のプログラム実行がインタープリタ方式(遂次解読方
式)であるためであり、第4図(a+のプログラムブロ
ック1(l)を実行中に、ブロック2(2)を解読し目
的位置速度等を計算している(このことをバッファリン
グと呼ぶ)が、スキップ信号入力により、(11のプロ
グラムブロックの移動の途中でプログラムを中断すると
、ブロック2(2)のプログラムの計算をやり直さねば
ならず、プッファリングを再度実行することになる。そ
の結果サーボ制御部が実行可能なまでに処理するまでに
数百ミリ秒を必要とした。
本発明の目的は、数値制御工作機械において、定寸信号
即ちスキップ信号の入力に対して次ブロックの解釈をす
ることなく、現ブロックのデータに基づいて戻り動作を
短時間で開始でき、砥石の変形やタイルのたわみの影響
等で研削送りを停止させた場合においてもたわみ分の研
削を最小限にとどめ、加工寸法がばらつくことなく安定
するような数値制御装置を提供することにある。
即ちスキップ信号の入力に対して次ブロックの解釈をす
ることなく、現ブロックのデータに基づいて戻り動作を
短時間で開始でき、砥石の変形やタイルのたわみの影響
等で研削送りを停止させた場合においてもたわみ分の研
削を最小限にとどめ、加工寸法がばらつくことなく安定
するような数値制御装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
このため本発明は特許請求の範囲記載の数値制御装置を
提供することによって、上述した従来製品の課題を解決
した。
提供することによって、上述した従来製品の課題を解決
した。
(実施例)
次に本発明の実施例につき図面を参照して説明すると、
第3図は本発明の実施例数値制御装置が使用される数値
制御(以下NCという)研削盤の構成を概略ブロック図
で示す。本発明の実施例NC装置100には、プログラ
ム表示/モニタのめのデイスプレィを含む手動操作入力
装置(Manua l Da ta Input)
即ちMD I 101およびサーボモータの駆動ユニッ
トであるサーボ増幅器102,103が接続されており
、各々サーボモータ104,105を回転させて、ボー
ルネジ等の樋溝によりスライド106107を往復運動
させることにより、砥石108によって被加工物109
を研削するようにされている。しかしながらこれらの構
成要素は必ずしも本実施例の用途として限定されるもの
ではなく、油圧サーボ等で置き替えてもかまわない。
第3図は本発明の実施例数値制御装置が使用される数値
制御(以下NCという)研削盤の構成を概略ブロック図
で示す。本発明の実施例NC装置100には、プログラ
ム表示/モニタのめのデイスプレィを含む手動操作入力
装置(Manua l Da ta Input)
即ちMD I 101およびサーボモータの駆動ユニッ
トであるサーボ増幅器102,103が接続されており
、各々サーボモータ104,105を回転させて、ボー
ルネジ等の樋溝によりスライド106107を往復運動
させることにより、砥石108によって被加工物109
を研削するようにされている。しかしながらこれらの構
成要素は必ずしも本実施例の用途として限定されるもの
ではなく、油圧サーボ等で置き替えてもかまわない。
一方加工物の寸法を加工中に測定するためのゲージシス
テムは不可欠な要素でありその測定ヘッド110で検出
された測定センサー信号は計測用増幅器111において
予め設定された加工寸法に達すると定寸信号aと呼ばれ
るオンオフ信号に変換されNC装置100に入力される
。
テムは不可欠な要素でありその測定ヘッド110で検出
された測定センサー信号は計測用増幅器111において
予め設定された加工寸法に達すると定寸信号aと呼ばれ
るオンオフ信号に変換されNC装置100に入力される
。
一方NC装置100に記憶され実行される本発明による
数値加ニブログラムのフォーマットは、第1図(a)に
示されるように、プわグラムの1ブロック内に、スキッ
プ機能指令G31につづく定寸信号レベルL即ちフラグ
、ドウエルタイム即ちスパークアウト時間櫓令P、移動
量指令X (U)、Z(W)、及びアドレス語1.、K
につづく数値で゛スキップ信号(定寸信号)がオンとな
った時に戻る戻り量を指令できるようにされている。F
は戻り速度である。アドレス語I、には定寸信号aが入
力された時点の(X、Z)座標からのインクルメンタル
な戻し量と方向を示す正又は負のベクトルである。もち
ろんJなるアドレス語を使用して、Y軸成分を指令し三
次元の座標に拡張することも本発明の範囲内で可能であ
る。
数値加ニブログラムのフォーマットは、第1図(a)に
示されるように、プわグラムの1ブロック内に、スキッ
プ機能指令G31につづく定寸信号レベルL即ちフラグ
、ドウエルタイム即ちスパークアウト時間櫓令P、移動
量指令X (U)、Z(W)、及びアドレス語1.、K
につづく数値で゛スキップ信号(定寸信号)がオンとな
った時に戻る戻り量を指令できるようにされている。F
は戻り速度である。アドレス語I、には定寸信号aが入
力された時点の(X、Z)座標からのインクルメンタル
な戻し量と方向を示す正又は負のベクトルである。もち
ろんJなるアドレス語を使用して、Y軸成分を指令し三
次元の座標に拡張することも本発明の範囲内で可能であ
る。
このプロクラムを実行中に定寸信号がオンとなった場合
の砥石軸移動のプログラムの実行状態を第1図(blに
示す。このプログラムブロックの実行開始点Qからプロ
グラムで指令されるX、Z座標へ向って速度Fで移動中
にSなる地点で定寸信号aがオンとなると、サーボ制御
部は予めI、Kにより与えられた座標に早送りで位置決
めを行なうようにされている。このことによって次ブロ
ックをバッファリングすることなく、短時間に砥石が加
工物から離れることが可能となりひいては加工精度が安
定する。
の砥石軸移動のプログラムの実行状態を第1図(blに
示す。このプログラムブロックの実行開始点Qからプロ
グラムで指令されるX、Z座標へ向って速度Fで移動中
にSなる地点で定寸信号aがオンとなると、サーボ制御
部は予めI、Kにより与えられた座標に早送りで位置決
めを行なうようにされている。このことによって次ブロ
ックをバッファリングすることなく、短時間に砥石が加
工物から離れることが可能となりひいては加工精度が安
定する。
さらに本発明を実現するためのNC装置の制御フローを
第2図に示す。本実施例では処理は指令処理120と、
サーボ処理130即ちサーボ制御部の2つのCPUによ
って別々に実行されており、フラグとデータの伝達によ
り砥石軸移動を実行している。本フロー図では前述第1
図(a)に示す1ブロックの指令処理のみを示しである
。指令処理120は第1図(a)に示す1ブロックのプ
ログラムを解釈しプロセス124に示す移動指令をサー
ボ処理130に伝達するが、移動指令124には同時に
定寸信号aがオンとなった時の戻す量と方向とを、I、
Kにつづく正又は負のベクトル値としてサーボ処理に伝
えておき、さらに定寸信号レベルLも伝達して定寸信号
aによる割り込みを受付は可能とするフラグを立て、サ
ーボ処理130に知らせる。サーボ処理130は、定寸
リフニスフラグを見て定寸割込みを許可(プロセス13
1)し、同時に戻りデータを演算(同132)してから
移動を行なう(同133)。もし移動量指令による移動
中に定寸信号aによる割込みが発生すると、即時に移動
を停止(同134)L、予め演算(同132)されてい
る戻りデータに基づいて高速に戻りを実行(同135)
する。一般にサーボ処理130の処理周期は10ミリ秒
以下で実行されているので10ミリ秒以下で上述の戻し
移動を開始するものとなった。
第2図に示す。本実施例では処理は指令処理120と、
サーボ処理130即ちサーボ制御部の2つのCPUによ
って別々に実行されており、フラグとデータの伝達によ
り砥石軸移動を実行している。本フロー図では前述第1
図(a)に示す1ブロックの指令処理のみを示しである
。指令処理120は第1図(a)に示す1ブロックのプ
ログラムを解釈しプロセス124に示す移動指令をサー
ボ処理130に伝達するが、移動指令124には同時に
定寸信号aがオンとなった時の戻す量と方向とを、I、
Kにつづく正又は負のベクトル値としてサーボ処理に伝
えておき、さらに定寸信号レベルLも伝達して定寸信号
aによる割り込みを受付は可能とするフラグを立て、サ
ーボ処理130に知らせる。サーボ処理130は、定寸
リフニスフラグを見て定寸割込みを許可(プロセス13
1)し、同時に戻りデータを演算(同132)してから
移動を行なう(同133)。もし移動量指令による移動
中に定寸信号aによる割込みが発生すると、即時に移動
を停止(同134)L、予め演算(同132)されてい
る戻りデータに基づいて高速に戻りを実行(同135)
する。一般にサーボ処理130の処理周期は10ミリ秒
以下で実行されているので10ミリ秒以下で上述の戻し
移動を開始するものとなった。
また第2図で示すように、指令処理120では、プロセ
ス127で分配完了後は次ブロックに移る(同129)
ようにされ、またサーボ処理130でも定寸信号aが入
力されても、プロセス133で分配完了後、即ちプロセ
ス124の移動量指令が全部実行し完了した後は、次指
令待ち(同138)となり、上述した戻りの実行は行わ
れないようにされている。
ス127で分配完了後は次ブロックに移る(同129)
ようにされ、またサーボ処理130でも定寸信号aが入
力されても、プロセス133で分配完了後、即ちプロセ
ス124の移動量指令が全部実行し完了した後は、次指
令待ち(同138)となり、上述した戻りの実行は行わ
れないようにされている。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によると、数値制御工作機
械において、定寸信号即ちスキップ信号の入力に対して
次ブロックの解釈をすることなく、現ブロックのデータ
に基づいて戻り動作を短時間で開始できるものとなった
。このため砥石の変形やタイルのたわみの影響等で研削
送りを停止させた場合においてもたわみ分の研削を最小
限にとどめ、加工寸法がばらつくことなく安定するよう
な数値制御装置を提供するものとなった。
械において、定寸信号即ちスキップ信号の入力に対して
次ブロックの解釈をすることなく、現ブロックのデータ
に基づいて戻り動作を短時間で開始できるものとなった
。このため砥石の変形やタイルのたわみの影響等で研削
送りを停止させた場合においてもたわみ分の研削を最小
限にとどめ、加工寸法がばらつくことなく安定するよう
な数値制御装置を提供するものとなった。
第1図(a)は本発明の実施例数値制御装置の数値加ニ
ブログラムの1ブロックのフォーマットを示し、第1図
fblは第1図(alのプログラム1ブロックの実行状
態を示す説明図、第2図は第1図(alのプログラム1
ブロックの数値制御装置の制御フローチャートを示す。 第3図は本発明の実施例数値制御装置が使用される数値
制御研削盤の構成を示す概略ブロック図、第4図は従来
の数値制御装置の(al命令フォーマット(bl (e
)プログラム実行状態を示すサイクル図をそれぞれ示す
。 100・・・数値制御装置、G31・・・スキップ機能
指令、L・・・スキップ信号レベル指令、X (U)
。 Z (W)・・・移動量指令、I、K・・・スキップ信
号が入力されたときの戻し量指令。
ブログラムの1ブロックのフォーマットを示し、第1図
fblは第1図(alのプログラム1ブロックの実行状
態を示す説明図、第2図は第1図(alのプログラム1
ブロックの数値制御装置の制御フローチャートを示す。 第3図は本発明の実施例数値制御装置が使用される数値
制御研削盤の構成を示す概略ブロック図、第4図は従来
の数値制御装置の(al命令フォーマット(bl (e
)プログラム実行状態を示すサイクル図をそれぞれ示す
。 100・・・数値制御装置、G31・・・スキップ機能
指令、L・・・スキップ信号レベル指令、X (U)
。 Z (W)・・・移動量指令、I、K・・・スキップ信
号が入力されたときの戻し量指令。
Claims (1)
- 数値制御装置プログラム中に、1ブロック内に、スキッ
プ機能指令、スキップ信号レベル指令、移動量指令、及
びスキップ信号が入力されたときの戻し量指令、をプロ
グラムして指令処理CPUに入力し、これを指令処理C
PUとは別のサーボ処理CPUに伝達させ、サーボ処理
CPUは前記スキップ信号が入力された時に割り込み処
理によりあらかじめ伝えられている前記戻し量を移動す
る機能をもち、さらに前記移動量指令実行完了後に前記
スキップ信号が入力された時は前記戻し量の移動を実行
しないようにしたことを特徴とする数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196160A JPH06105409B2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63196160A JPH06105409B2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 数値制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0245807A true JPH0245807A (ja) | 1990-02-15 |
| JPH06105409B2 JPH06105409B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=16353206
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63196160A Expired - Fee Related JPH06105409B2 (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | 数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06105409B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004040385A1 (ja) * | 2002-10-30 | 2004-05-13 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 数値制御装置 |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP63196160A patent/JPH06105409B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004040385A1 (ja) * | 2002-10-30 | 2004-05-13 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | 数値制御装置 |
| US7035712B2 (en) | 2002-10-30 | 2006-04-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Numerical control device |
| CN100394336C (zh) * | 2002-10-30 | 2008-06-11 | 三菱电机株式会社 | 数值控制装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06105409B2 (ja) | 1994-12-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |