JPH0245845Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0245845Y2 JPH0245845Y2 JP15869986U JP15869986U JPH0245845Y2 JP H0245845 Y2 JPH0245845 Y2 JP H0245845Y2 JP 15869986 U JP15869986 U JP 15869986U JP 15869986 U JP15869986 U JP 15869986U JP H0245845 Y2 JPH0245845 Y2 JP H0245845Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- support piece
- upper frame
- lens mounting
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 7
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 10
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Eyeglasses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の利用分野]
本考案は、レンズ取付け枠の外周にテンプルを
折り畳み可能にしたメガネフレームに関するもの
である。
折り畳み可能にしたメガネフレームに関するもの
である。
[従来技術]
従来、この種のメガネフレームの一例として実
公昭60−14247号公報に示された折畳み眼鏡に係
る考案がある。この折畳み眼鏡は蔓本体を補助蔓
にこの補助蔓の回動面と直交する面内で回動可能
に設け、またレンズ枠に補助蔓をレンズ枠の面と
略直交する面内で回動可能に設ける構造のもので
あつて、眼鏡使用後には、補助蔓をレンズ枠に対
して回動し、さらに蔓本体を補助蔓に対して回動
させることにより、レンズ枠の外周囲で、かつレ
ンズ枠の面と同一面に蔓本体及び補助蔓が位置す
ることになり、偏平形にすることを可能にしてい
る。
公昭60−14247号公報に示された折畳み眼鏡に係
る考案がある。この折畳み眼鏡は蔓本体を補助蔓
にこの補助蔓の回動面と直交する面内で回動可能
に設け、またレンズ枠に補助蔓をレンズ枠の面と
略直交する面内で回動可能に設ける構造のもので
あつて、眼鏡使用後には、補助蔓をレンズ枠に対
して回動し、さらに蔓本体を補助蔓に対して回動
させることにより、レンズ枠の外周囲で、かつレ
ンズ枠の面と同一面に蔓本体及び補助蔓が位置す
ることになり、偏平形にすることを可能にしてい
る。
[考案が解決しようとする問題点]
しかしながら、上記メガネフレームは、特に老
眼鏡に使用され、その使用者にとつて上述した操
作は煩雑なことである。
眼鏡に使用され、その使用者にとつて上述した操
作は煩雑なことである。
そこで本考案は、上記従来技術の問題点を解消
し、簡単な操作にて折畳み状態及び使用状態にな
し得るメガネフレームを提供すること目的とす
る。
し、簡単な操作にて折畳み状態及び使用状態にな
し得るメガネフレームを提供すること目的とす
る。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本考案は、テンプル
を回動可能に設けた支持片にレンズ取付け枠を設
け、支持片を上辺枠に対して摺動可能に配置し、
この上辺枠には、支持片の出し入れに伴なつて、
レンズ取付け枠を垂下位置、あるいは垂下位置か
ら内方の位置へ移動させる規制手段を設けたこと
を特徴とする。
を回動可能に設けた支持片にレンズ取付け枠を設
け、支持片を上辺枠に対して摺動可能に配置し、
この上辺枠には、支持片の出し入れに伴なつて、
レンズ取付け枠を垂下位置、あるいは垂下位置か
ら内方の位置へ移動させる規制手段を設けたこと
を特徴とする。
[作用]
このため、非使用時に支持片を上辺枠に押込む
と、レンズ取付け枠が規制手段によつて垂下位置
から内方の位置へ移動し、この状態にてテンプル
を支持片に対して回動すると、レンズ取付け枠を
囲むようにしてテンプルと支持片と上辺枠とを、
偏平状、薄型に折畳むことができ、また支持片を
上辺片より引き出すとレンズ取付け枠が使用状態
である垂下位置へ移動することになる。
と、レンズ取付け枠が規制手段によつて垂下位置
から内方の位置へ移動し、この状態にてテンプル
を支持片に対して回動すると、レンズ取付け枠を
囲むようにしてテンプルと支持片と上辺枠とを、
偏平状、薄型に折畳むことができ、また支持片を
上辺片より引き出すとレンズ取付け枠が使用状態
である垂下位置へ移動することになる。
[実施例]
以下、本考案の好適な実施例を図面に基づき説
明する。
明する。
第1図乃至第7図は本考案の一実施例を示し、
第1図は折畳み状態を示す平面図、第2図は使用
状態を示す平面図、第3図は連結体と上辺枠部分
を示す側面断面図、第4図は右半分が使用状態
を、また右半分が折畳み状態を示す平面断面図、
第5図は左半分の使用状態を、右半分が折畳み状
態を示す正面断面図、第6図はガイド溝部分を示
す斜視図、第7図は操作部を示す分解斜視図であ
る。
第1図は折畳み状態を示す平面図、第2図は使用
状態を示す平面図、第3図は連結体と上辺枠部分
を示す側面断面図、第4図は右半分が使用状態
を、また右半分が折畳み状態を示す平面断面図、
第5図は左半分の使用状態を、右半分が折畳み状
態を示す正面断面図、第6図はガイド溝部分を示
す斜視図、第7図は操作部を示す分解斜視図であ
る。
第4図、第5図に示すように、上辺枠1は中空
2の筒状をしており、中空2内に平面視「状をな
す支持片3の横腕3aを摺動可能に配しており、
また支持片3の縦腕3bの端部には、第1図に示
すように、蝶番4aを介してテンプル4を回動可
能に設けてある。前記中空2内の支持片3の横腕
3aには、レンズ取付け枠5の一部に固着される
連結体6の一部をピン7によつて回動可能に支承
する受部8が突設される。さらにフレーム体3の
中空2内に配された横腕3a先端には係合爪9を
形成し、後述する操作部10の係止爪11と係脱
可能にしている。
2の筒状をしており、中空2内に平面視「状をな
す支持片3の横腕3aを摺動可能に配しており、
また支持片3の縦腕3bの端部には、第1図に示
すように、蝶番4aを介してテンプル4を回動可
能に設けてある。前記中空2内の支持片3の横腕
3aには、レンズ取付け枠5の一部に固着される
連結体6の一部をピン7によつて回動可能に支承
する受部8が突設される。さらにフレーム体3の
中空2内に配された横腕3a先端には係合爪9を
形成し、後述する操作部10の係止爪11と係脱
可能にしている。
前記操作部10は、前記中空2内の中央部に固
定され、第4図、第5図及び第7図に示すよう
に、平面視T状をなし、かつ中央孔12aと横溝
12bが形成されたブロツク体12と、このブロ
ツク体12の横溝12bに出没可能に挿入され、
前記中央孔12a内に内蔵されたばね13の弾発
力を受けて上辺枠1の内壁に当接するように付勢
される前記係合爪11と、この係合爪11に嵌着
され、かつこの係合爪11を上片枠1外から移動
可能なように一部が上辺枠1より突出する操作ボ
タン14からなる。
定され、第4図、第5図及び第7図に示すよう
に、平面視T状をなし、かつ中央孔12aと横溝
12bが形成されたブロツク体12と、このブロ
ツク体12の横溝12bに出没可能に挿入され、
前記中央孔12a内に内蔵されたばね13の弾発
力を受けて上辺枠1の内壁に当接するように付勢
される前記係合爪11と、この係合爪11に嵌着
され、かつこの係合爪11を上片枠1外から移動
可能なように一部が上辺枠1より突出する操作ボ
タン14からなる。
また前記中空2の両端部分には、複数のメネジ
15が刻設され、かつこのメネジ15の内の1つ
に上辺枠1を介して螺入される小ネジ16によつ
て、上辺枠1に固定されるストツパー体17を設
け、このストツパー体17の内面と前記受部8と
が当接することによつて、支持片3が外方に延出
する距離を規制している。すなわち、ストツパー
体17は小ネジ16とメネジ15との螺合する位
置を変えることによつて、第4図の左右方向へ移
動でき、そしてストツパー体17を固定した位置
において、支持片3の移動を規制し、一対のレン
ズ取付け枠5間の間隔を調整するものである。
15が刻設され、かつこのメネジ15の内の1つ
に上辺枠1を介して螺入される小ネジ16によつ
て、上辺枠1に固定されるストツパー体17を設
け、このストツパー体17の内面と前記受部8と
が当接することによつて、支持片3が外方に延出
する距離を規制している。すなわち、ストツパー
体17は小ネジ16とメネジ15との螺合する位
置を変えることによつて、第4図の左右方向へ移
動でき、そしてストツパー体17を固定した位置
において、支持片3の移動を規制し、一対のレン
ズ取付け枠5間の間隔を調整するものである。
前記ブロツク体12の足部12aと支持片3の
受部8との間には、支持片3を常に外方へ付勢す
るスプリング18が介在されており、またこのス
プリング18の端部18aは、第6図に示すよう
に、連結体6の首部6aの上部に係止し、連結体
6を介してレンズ取付け枠5を下方向、すなわち
後述するようにメガネ使用可能状態になるように
垂下方向へ付勢している。
受部8との間には、支持片3を常に外方へ付勢す
るスプリング18が介在されており、またこのス
プリング18の端部18aは、第6図に示すよう
に、連結体6の首部6aの上部に係止し、連結体
6を介してレンズ取付け枠5を下方向、すなわち
後述するようにメガネ使用可能状態になるように
垂下方向へ付勢している。
また前記連結体6部分の上辺枠1には、第6図
に示すように、ガイド溝19を形成する。このガ
イド溝19は上辺枠1の内面端部寄りに下位部分
19aが、また中央部寄りに上位部分19bが存
在するように連続して形成したものであり、第3
図に示すように、このガイド溝19の上部に連結
体6が位置すると、レンズ取付け枠5がテンプル
4の延出方向と平行になり、またガイド溝19の
下部に連結体6が位置すると、レンズ取付け枠5
が上辺枠1に対して垂下するようにしてある。こ
のように前記連結体6とガイド溝19がレンズ取
付け枠5の位置移動の規制手段となる。
に示すように、ガイド溝19を形成する。このガ
イド溝19は上辺枠1の内面端部寄りに下位部分
19aが、また中央部寄りに上位部分19bが存
在するように連続して形成したものであり、第3
図に示すように、このガイド溝19の上部に連結
体6が位置すると、レンズ取付け枠5がテンプル
4の延出方向と平行になり、またガイド溝19の
下部に連結体6が位置すると、レンズ取付け枠5
が上辺枠1に対して垂下するようにしてある。こ
のように前記連結体6とガイド溝19がレンズ取
付け枠5の位置移動の規制手段となる。
従つて、メガネの非使用時には、支持片3の横
腕3aを上辺枠1内へ押込むと、支持片3の係合
爪9がブロツク体12の係止爪11に係合し、支
持片3が短かくなつた状態で上辺枠1にて保持さ
れる。上述の支持片3の押込み操作時に連結体6
はピン7を中心にガイド溝19に沿い、かつスプ
リング18の端部18aの弾発力に抗して上昇
し、レンズ取付け枠5をテンプル4の延出方向と
平行にする。そしてテンプル4を支持片3に対し
て回動させると、第1図に示すように、上辺枠
1、支持片3、テンプル4にて形成される枠内に
レンズ取付け枠5が位置することになり、メガネ
フレーム全体として薄くなるように折畳めたこと
になる。
腕3aを上辺枠1内へ押込むと、支持片3の係合
爪9がブロツク体12の係止爪11に係合し、支
持片3が短かくなつた状態で上辺枠1にて保持さ
れる。上述の支持片3の押込み操作時に連結体6
はピン7を中心にガイド溝19に沿い、かつスプ
リング18の端部18aの弾発力に抗して上昇
し、レンズ取付け枠5をテンプル4の延出方向と
平行にする。そしてテンプル4を支持片3に対し
て回動させると、第1図に示すように、上辺枠
1、支持片3、テンプル4にて形成される枠内に
レンズ取付け枠5が位置することになり、メガネ
フレーム全体として薄くなるように折畳めたこと
になる。
次に、この非使用状態から使用状態に移す操作
を以下説明する。
を以下説明する。
テンプル4を蝶番4aを中心にして回動させ、
支持片3の縦腕3bと一直線状にし、次に操作ボ
タン14を押圧すると係合爪11をばね13の弾
発力に抗して中空2内方へ押すことになる。この
時、係合爪11と係止爪9との係合が解除され
る。すると、支持片3の横腕3aはスプリング1
8の弾発力を受けて上辺枠1の端部へと移動し、
ストツパー体17と受部8とが当接するところで
支持片3は上辺枠1にて保持される。
支持片3の縦腕3bと一直線状にし、次に操作ボ
タン14を押圧すると係合爪11をばね13の弾
発力に抗して中空2内方へ押すことになる。この
時、係合爪11と係止爪9との係合が解除され
る。すると、支持片3の横腕3aはスプリング1
8の弾発力を受けて上辺枠1の端部へと移動し、
ストツパー体17と受部8とが当接するところで
支持片3は上辺枠1にて保持される。
上述の横腕3aの移動中に、連結体6がガイド
溝19の上部位から下部位へ移行されるように案
内される。しかも連結体6はスプリング18の端
部18aにて下方向への付勢力を受けているため
にピン7を中心にして回動し、ガイド溝19の下
部位へ強制的に移行する。すると連結体6に固定
されたレンズ取付け枠5は上辺枠1に対して使用
状態であるところの垂下位置に回動され、この状
態でレンズ取付け枠5はスプリング18の端部1
8aの弾発力を受けて垂下位置に保持されること
になる。
溝19の上部位から下部位へ移行されるように案
内される。しかも連結体6はスプリング18の端
部18aにて下方向への付勢力を受けているため
にピン7を中心にして回動し、ガイド溝19の下
部位へ強制的に移行する。すると連結体6に固定
されたレンズ取付け枠5は上辺枠1に対して使用
状態であるところの垂下位置に回動され、この状
態でレンズ取付け枠5はスプリング18の端部1
8aの弾発力を受けて垂下位置に保持されること
になる。
尚、レンズ取付け枠5を折畳み状態あるいは垂
下状態に移動させる規制手段を、上述した実施例
では、レンズ取付け枠5に設けた連結体6と、上
辺枠1に形成したガイド溝19とにより構成した
が、支持片3の横腕3aにスクリユーネジあるい
はねじり部を形成し、このスクリユーネジあるい
はねじり部によつて支持片3への上辺枠1に対す
る押込み力を回動力に変換して、この回動力によ
つてレンズ取付け枠5を上述した状態に回動させ
るようにすることも考えられる。
下状態に移動させる規制手段を、上述した実施例
では、レンズ取付け枠5に設けた連結体6と、上
辺枠1に形成したガイド溝19とにより構成した
が、支持片3の横腕3aにスクリユーネジあるい
はねじり部を形成し、このスクリユーネジあるい
はねじり部によつて支持片3への上辺枠1に対す
る押込み力を回動力に変換して、この回動力によ
つてレンズ取付け枠5を上述した状態に回動させ
るようにすることも考えられる。
また上述した支持片3の移動を期制するストツ
パー体17の他の例として、前記ストツパー体1
7に1つのメネジ15を形成し、小ネジ6を挿入
し得る複数個の挿入部を上辺枠1に形成すること
も考えられる。
パー体17の他の例として、前記ストツパー体1
7に1つのメネジ15を形成し、小ネジ6を挿入
し得る複数個の挿入部を上辺枠1に形成すること
も考えられる。
[効果]
本考案は、上述のように構成したため、支持片
を上辺枠に対して出し入れすることにより、使用
状態から偏平状かつ薄型の非使用状態に、また逆
の状態に容易にできるメガネフレームを提供でき
る。
を上辺枠に対して出し入れすることにより、使用
状態から偏平状かつ薄型の非使用状態に、また逆
の状態に容易にできるメガネフレームを提供でき
る。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は折畳
み状態を示す平面図、第2図は使用状態を示す平
面図、第3図は連結体と上辺枠部分を示す側面断
面図、第4図は左半分が使用状態を、また右半分
が折畳み状態を示す平面断面図、第5図は左半分
が使用状態を、右半分が折畳み状態を示す正面断
面図、第6図はガイド溝部分を示す斜視図、第7
図は操作部を示す分解斜視図である。 1……上辺枠、3……支持片、4……テンプ
ル、5……レンズ取付け枠、6,19……規制手
段。
み状態を示す平面図、第2図は使用状態を示す平
面図、第3図は連結体と上辺枠部分を示す側面断
面図、第4図は左半分が使用状態を、また右半分
が折畳み状態を示す平面断面図、第5図は左半分
が使用状態を、右半分が折畳み状態を示す正面断
面図、第6図はガイド溝部分を示す斜視図、第7
図は操作部を示す分解斜視図である。 1……上辺枠、3……支持片、4……テンプ
ル、5……レンズ取付け枠、6,19……規制手
段。
Claims (1)
- テンプルを回動可能に設けた支持片にレンズ取
付け枠を設け、支持片を上辺枠に対して摺動可能
に配置し、この上辺枠には、支持片の出し入れに
伴なつて、レンズ取付け枠を垂下位置、あるいは
垂下位置から内方の位置へ移動させる規制手段を
設けたことを特徴とするメガネフレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15869986U JPH0245845Y2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15869986U JPH0245845Y2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6365017U JPS6365017U (ja) | 1988-04-28 |
| JPH0245845Y2 true JPH0245845Y2 (ja) | 1990-12-04 |
Family
ID=31082436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15869986U Expired JPH0245845Y2 (ja) | 1986-10-16 | 1986-10-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0245845Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-16 JP JP15869986U patent/JPH0245845Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6365017U (ja) | 1988-04-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60146218A (ja) | 眼鏡フレームおよびこれに取り付ける眼鏡フロント用支持構造体 | |
| JPS6141062Y2 (ja) | ||
| JPS6455924U (ja) | ||
| JPH0245845Y2 (ja) | ||
| JP3057709U (ja) | 眼鏡および眼鏡用鼻パッド | |
| CN221686746U (zh) | 高度可调的眼镜鼻托及智能眼镜 | |
| JPH0458210U (ja) | ||
| JPS6144183Y2 (ja) | ||
| JPH0143691Y2 (ja) | ||
| JPH089705Y2 (ja) | レンズ交換式眼鏡 | |
| JPS62201721U (ja) | ||
| JPS6269213U (ja) | ||
| JPH028259Y2 (ja) | ||
| JPH0239034Y2 (ja) | ||
| JPH0458208U (ja) | ||
| JP3059053U (ja) | 帽 子 | |
| JPS6028734U (ja) | 着脱交換式の眼鏡つる | |
| JPS6144187Y2 (ja) | ||
| JPH0417921Y2 (ja) | ||
| JPS6146497Y2 (ja) | ||
| JPH034781U (ja) | ||
| JPS6436819U (ja) | ||
| JPS628024Y2 (ja) | ||
| JPH0134362B2 (ja) | ||
| JPS62142023U (ja) |