JPH0246142Y2 - - Google Patents

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JPH0246142Y2
JPH0246142Y2 JP15579984U JP15579984U JPH0246142Y2 JP H0246142 Y2 JPH0246142 Y2 JP H0246142Y2 JP 15579984 U JP15579984 U JP 15579984U JP 15579984 U JP15579984 U JP 15579984U JP H0246142 Y2 JPH0246142 Y2 JP H0246142Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案は、公衆電話機が高額硬貨の収納を行な
つた際、硬貨収納完了信号の送出を行なう公衆電
話機に関するものである。
〔従来技術〕
100円硬貨等の高額硬貨を使用可能とした公衆
電話機(以下、電話機)においては、高額硬貨を
収納した際これを交換機側へ報知し、高額硬貨の
金額に応じた通話度数の登算を通話度数計等によ
り行なわせ、これによつて電話機の収納した金額
を記憶させておく目的上、一般に、高額硬貨の収
納時に16KHz等の交流信号を発生し、これを加入
者線路を介して交換機側へ硬貨収納完了信号(以
下、収納信号)として送出する一方、交換機側で
は、収納信号の受信に応じ所定数の通話度数登算
を行なうものとなつている。
しかし、山小屋、スキー場の各種施設等、交換
機の収容される電話局から遠隔な地点へ電話機を
設置する場合には、加入者線路の伝送損失が増大
し、双方向中継器の挿入された線路または装荷線
路を用いねばならず、これらの伝送周波数特性が
通話音声帯域外において劣化するため、16KHzの
交流信号を低損失により伝送できず、かゝる電話
機を設置することが困難となる欠点を生じてい
る。
この対策としては、加入者線路を通話線として
用いると共に、別途の制御線を用い、制御線を介
して直流信号による収納信号を交換機側へ送出
し、これを交換機側において検出したときに本来
の収納信号を発生し、これをトランク回路等の通
話線へ送出する装置が提案され、本出願人の別途
出願による「公衆電話機の硬貨収納完了信号送出
装置」により詳細が開示されている。
ただし、これれにおいては、制御線に障害を生
じ、収納信号の伝送が不可能となつた場合、電話
機側において高額硬貨の収納が行なわれても、交
換機側では登算がなされず、収納状況と登算状況
とが不一致となる欠点を生ずる。
〔考案の概要〕
本考案は、かゝる欠点を一挙に排除する目的を
有し、電話機側において制御線の直流ループ形成
を制御可能としておき、高額硬貨の収納に応じて
第1のスイツチング素子により直流ループの開放
または閉成を一定時間制御し、これを収納信号と
して送出すると共に、制御線の開放または閉成を
検出素子により検出し、これの検出々力が一定時
間を越えたときに第2のスイツチング素子により
通話線を開放し、これによつて、以降の硬貨収納
および登算を阻止すると共に、新たな電話機の使
用を規制するものとした極めた効果的な、公衆電
話機を提供するものである。
〔実施例〕
以下、実施例を示す図によつて本考案の詳細を
説明する。
第1図は全体の構成図であり、この場合の電話
機TELには、交流電源ACを電源部PSにより直流
へ変換し、制御用の局部電源+Vとして各部へ供
給するものが用いられ、電話機TELに付加装置
ADAが付加されたうえ、これを介して加入者線
路を用いた通話線L1,L2により、交換機EXCの
トランク回路TRおよび交換機EXC側へ付加され
た付加装置ADBと接続され、かつ、別途の制御
線C1,C2により更に両者間が接続れている。
電話機TELは、通話線L1,L2を介して交換機
EXCから送られて来る転極パルス等の課金信号
を図上省略した課金信号検出回路により検出し、
これに応じて図上省略した硬貨収納部が投入され
て待機中の硬貨を収納するものとなつているが、
高額硬貨を収納すれば、これの検出々力を硬貨収
納部が制御部CNTへ送出するため、各種論理回
路により構成された制御部CNTがバツフア回路
BFおよび直列抵抗器R1を介してトランジスタ
Q1を一定時間オンとし、付加装置ADAのリレ
ーCKを介して局部電源+Vから印加されている
トランジスタQ1のコレクタ電圧を高レベルから
低レベルへ転ずる。
すると、通常の電話機設置条件の場合では、
16KHzの収納信号を発生し、コンデンサC1を介
して通話線L1,L2へ送出する信号発発生器RSG
が動作する状態になるものとなつているが、本考
案による電話機の場合は、ストラツプ端子t1,t2
間のストラツプが除去され、局部電源+Vの供給
が切断されているため、信号発生器RSGは動作
せず、付加装置ADAのリレーCKが動作するもの
となつている。
また、通話回路TKは、収納信号を阻止するが
直流および通話音声を通過させる低域波器
LPF、ならびに、フツクスイツチHSを介して通
話線L1,L2へ接続されており、オフフツクによ
るフツクスイツチHSのオン、および、硬貨の投
入に応じてオンとなる図上省略したリレー接点を
経て直流ループを閉成し、通話回路TK中のダイ
ヤルによるダイヤル発信、および、交換機EXC
から供給されるループ電流による通話が行なわれ
るものとなつている。
なお、制御線C1,C2には、付加装置ADBから
直流電源が印加されており、常時はリレーCKが
復旧中であり接点CK1,CK2がオンとなり、閉ル
ープを形成しているため、制御線C1,C2にルー
プ電流が通じ、これによつて、ループ電流の切断
を検出する切断検出素子としてのリレーBが動作
し、通話線L1,L2へ各個に挿入した接点b1,b2
オンとして前述の通話回路TKによる直流ループ
の閉成を可能としている。
この状態において、上述のとおり、高額硬貨の
収納時にリレーCKが例えば750msecの一定時間
動作すると、第1のスイツチング素子として用い
る接点CK1,CK2のオフによる閉ループの開放が
なされ、これに応ずるループ電流の切断が直流信
号として送出される。
したがつて、この例では、リレーCKおよび接
点CK1,CK2により直流信号送出部DSSが構成さ
れており、高額硬貨を収納する度毎に前述の直流
信号が収納信号として送出される。
一方、付加装置ADBには、トランジスタQ2
0、抵抗器R20,R30、フオトカプラPC1
0、および、定電圧ダイオードZD20による直
流信号検出部DSDが設けられ、これが電源−48V
と制御線C1との間へ挿入されており、閉ループ
の状態では、トランジスタQ20がオンとなり、
フオトカプラPC10の発光ダイオードへ通電し、
これが発光状態となつているが、閉ループの開放
に応じて発光ダイオードが滅光し、これによつて
直流信号の検出が行なわれる。
すると、フオトカプラPC10の受光ダイオー
ド、抵抗器R130およびR110ならびにコン
デンサC40による積分回路を介し、電源−24V
からトランジスタQ40のベースへ印加されてい
た順方向バイアスが、発光ダイオードの滅光に応
ずる受光トランジスタのオフにより阻止され、閉
ループの瞬断を無視するために設けた積分回路の
時定数に応じた遅延時間の後にトランジスタQ4
0がオフへ転じ、リレーD0を復旧させ、これに
よつて、リレーE0へ電源−48Vを印加中の接点
d01,d02を復旧させる。
たゞし、リレーE0には、並列に抵抗器R12
0およびコンデンサC30の直列回路が接続され
ており、コンデンサC30の充電々荷により、例
えば5secの間はリレーE0が動作を保持するもの
となつている。
このため、動作中の接点e0 1,e0 2を介して電源
−48Vが信号送出部SSGへ供給され、トランジス
タQ30、抵抗器R60〜R90、コンデンサC
20、および変成器T10による信号送出部SSG
が16KHzの発振を開始し、変成器T10およびコ
ンデンサC10、抵抗器R40,R50を介し、
通話線L1,L2と並列に接続されたトランジスタ
回路TRへ本来の収納信号を送出するため、トラ
ンク回路TR側において、これの受信および所定
数の通話度数登算が行なわれる。
なお、抵抗器R40,R50およびコンデンサ
C10は、信号送出部SSGを高出力インピーダン
スとし、かつ、直流分の流通を阻止し、交換機
EXCの動作および通話に対し影響を与えないも
のとするためのものである。
また、抵抗器R110,R130およびコンデ
ンサC40による積分回路の作用により、制御線
C1,C2の閉ループが何等かの原因によつて瞬断
した際、これによる誤登算を阻止している一方、
永久的な障害により閉ループが5sec以上開放すれ
ば、リレーD0,E0の復旧により信号発生器
SSGの動作を阻止すると共に、復旧した接点e0 1
e0 2および抵抗器R100を介して発光ダイオー
ドLD0へ通電し、これを発光させて警報表示を行
なうものとなつている。
これに対し、付加装置ADAにおいては、時定
数回路として抵抗器R01およびコンデンサC0
1の直列回路がリレーBへ並列に接続されてお
り、制御線C1,C2の電流々通が例えば3secの所
定時間以上停止すれば、コンデンサC01の充
電々荷によるリレーBの動作保持が終了し、これ
の復旧がなされ、第2のスイツチング素子として
の交換機b1,b2をオフとして通話線L1,L2を強制
的に開放し、課金信号の到来を阻止して硬貨の収
納を防止すると共に、通話を切断するものとし、
制御線C1,C2の障害による直流信号の伝送不能
に基づく、高額硬貨の収納状況と交換機EXC側
の登算状況との不一致が生じないものとしてい
る。
したがつて、通話線L1,L2が収納信号の伝送
に不適当な場合にも、交換機EXC側では通常の
収納信号が送出され、これに応じた通話度数の登
算がなされると共に、電話機TELおよび交換機
EXCへ付加装置ADAおよびADBを付加するのみ
でよく、従来の電話機TELおよび交換機EXCを
改修する必要がなく、容易かつ安価に遠隔地点へ
電話機TELを設置できるものとなり、公衆に対
するサービスを提供することができる。
なお、制御線C1,C2は、通常ケーブル中に複
数対の芯線が存在するものであり、これの予備線
を使用すればよいため、新規架設を要する場合が
少なく、特に設備投資上の負担とはならない。
また、制御線C1,C2の短絡または開放に応じ
ては、登算阻止および警報表示が行なわれるた
め、電話機TEL側の高額硬貨収納状況と交換機
EXC側の登算状況との不一致が生じないと共に、
保守、点検上便利であり、直ちに障害に対処する
ことができる。
第2図は、他の実施例を示す付加装置ADAの
回路図であり、リレーCKの代りにフオトカプラ
PC11および抵抗器R11の直列回路を用いる
と共に、接点CK1,CK2の代りにフオトカプラ
RC11、トランジスタQ11および抵抗器R1
2,R13の回路を用いており、かつ、リレーB
を制御線C1へ直接挿入せずフオトカプラPC12
を制御線C1へ挿入し、フオトカプラPC12、抵
抗器R14,R15およびコンデンサC12によ
る時定数回路、ならびに、トランジスタQ12に
よりリレーBを駆動するものとし、極力半導体化
を図り高信頼性を得るものとなつている。
すなわち、トランジスタQ11は、抵抗器R1
2,R13により順方向バイアスがベースへ印加
きれ、オンとなつて閉ループを形成しているが、
高額硬貨の収納時に第1図のトランジスタQ1が
オンとなれば、フオトカプラPC11の発光ダイ
オードが通電により発光し、フオトカプラPC1
1の受光トランジスタがオンとなり、トランジス
タQ11のベースをエミツタへ接続し、これの順
方向バイアスを阻止するため、第1のスイツチン
グ素子としてのトランジスタQ11がオフへ転
じ、閉ループを開放する。
また、制御線C2からC1へ通ずる電流によりフ
オトカプラPC12の発光ダイオードが発光し、
これに応じてフオトカプラPC12の受光トラン
ジスタがオンとなつており、これにしたがつてト
ランジスタQ12へ順方向バイアスが局部電源+
Vから印加され、トランジスタQ12もオンとな
つているため、リレーBが動作状態となり、接点
b1,b2をオンとしているが、制御線C1,C2の閉ル
ープへ通ずる電流が切断されゝば、フオトカプラ
PC12の発光ダイオードが滅光し、これの受光
トランジスタがオフとなり、この状態が例えば
3secの所定時間以上継続すると、コンデンサC1
2の充電々荷が放電を終了してトランジスタQ1
2の順方向バイアスが消滅し、これが時限出力と
なるため、トランジスタQ12もオフへ転じてリ
レーBが復旧し、接点b1,b2をオフとして通話線
L1,L2を強制的に開放する。
したがつて、第2図の構成によつても第1図と
同等の結果が得られると共に、半導体化による高
信頼性および小形、軽量化が実現する。
なお、第1図および第2図のダイオードD0
1,D10,D12等は、各リレーの通電切断時
に生ずるサージの吸収用であり、駆動用の各トラ
ンジスタをサージ電圧から保護する目的のもので
ある。
たゞし、条件に応じ、接点b1,b2を半導体スイ
ツチング素子へ置換してもよく、直流信号送出部
DSSから送出する直流信号をパルス状の断続信号
としても同様であり、これに応じて直流信号検出
部DSDの構成を定めればよいと共に、収納信号
送出部SSGの構成も選定が任意であり、収納信号
の周波数または種別も状況にしたがつて定めれば
よい。
なお、制御線C1,C2を常時閉ループとせず、
必要に応じて閉ループとして同様である。
また、付加装置ADAは、電話機TELの近傍へ
設ければ好適であるが、付加装置ADBは、必ず
しも電話局内または交換機EXCの近傍へ設ける
必要がなく、中間地点等へ設けてもよく、種々の
変形が自在である。
〔考案の効果〕
以上の説明により明らかなとおり本考案によれ
ば制御線の障害発生に応じて通話線が強制的に開
放状態となり、以降の課金信号到来が阻止される
と共に、交換機が復旧するものとなるため、より
以上の硬貨収納および登算が行なわれなくなり、
かつ以降は電話機使用の規制も行なえるため収納
状況と登算状況との不一致発生が防止され、管理
上誤算が生ぜず、遠隔地点へ設置される高額硬貨
の使用可能な電話機において多大な効果が得られ
る。
【図面の簡単な説明】
図は本考案の実施例を示し、第1図は全体の構
成図、第2図は他の実施例を示す回路図である。 TEL……電話機(公衆電話機)、ADA,ADB
……付加装置、EXC……交換機、L1,L2……通
話線、C1,C2……制御線、DSS……直流信号送
出回路、DSD……直流信号検出回路、SSG……
信号送出部部、TR……トランク回路(通話線)、
CK,B,DO,EO……リレー、CK1,CK2,b1
b2,d0 1,d0 2,e0 1,e0 2……接点、R01,R1
1〜R13,R20〜R130……抵抗器、C0
1,C12,C10〜C40……コンデンサ、Q
1,Q11,Q12,Q20〜Q30……トラン
ジスタ、PC10,PC12……フオトカプラ。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 高額硬貨の収納時に公衆電話機側から硬貨収納
    完了信号を交換機側へ送出し、該硬貨収納完了信
    号を前記交換機側により受信して所定数の通話度
    数登算を行なう公衆電話機の課金方式において、
    前記公衆電話機と交換機との間を通話線とは別個
    に接続し、直流ループを形成する制御線を備える
    と共に、前記高額硬貨の収納時に前記制御線の開
    放または閉成を一定時間制御し硬貨収納完了信号
    として前記交換機側へ送出する第1のスイツチン
    グ素子と、前記制御線の開放動作または閉成動作
    を検出する検出素子と、該検出素子の検出々力が
    前記一定時間を越えたときに時限出力を生ずる時
    定数回路と、前記時限出力に応じて通話線を開放
    する第2のスイツチング素子とを前記公衆電話機
    側に備えたことを特徴とする公衆電話機。
JP15579984U 1984-10-17 1984-10-17 Expired JPH0246142Y2 (ja)

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JP15579984U JPH0246142Y2 (ja) 1984-10-17 1984-10-17

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JP15579984U JPH0246142Y2 (ja) 1984-10-17 1984-10-17

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Publication Number Publication Date
JPS6172957U JPS6172957U (ja) 1986-05-17
JPH0246142Y2 true JPH0246142Y2 (ja) 1990-12-05

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ID=30713811

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JP15579984U Expired JPH0246142Y2 (ja) 1984-10-17 1984-10-17

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