JPH0246236Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0246236Y2 JPH0246236Y2 JP11265983U JP11265983U JPH0246236Y2 JP H0246236 Y2 JPH0246236 Y2 JP H0246236Y2 JP 11265983 U JP11265983 U JP 11265983U JP 11265983 U JP11265983 U JP 11265983U JP H0246236 Y2 JPH0246236 Y2 JP H0246236Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- load
- transformer
- capacitor
- transistor
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 29
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 26
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims description 10
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 claims description 6
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 3
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- General Induction Heating (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、誘導加熱調理器等に適用される自
励発振インバータに関し、安定性の向上を図るこ
とを目的とする。
励発振インバータに関し、安定性の向上を図るこ
とを目的とする。
一般に、誘導加熱調理器等に適用される自励発
振インバータは、たとえば第1図に示すように構
成されている。同図において、1a,1bは整流
回路の正、負出力端子にそれぞれ接続された第
1,第2接続端子、2は両端が両接続端子1a,
1bに接続された低インピーダンスの平滑用第1
コンデンサ、3は一端が第1接続端子1aに接続
された誘導加熱調理器のワークコイル等からなる
誘導性負荷、4は一端が負荷3の他端に接続され
た1次巻線4a、互いに直列に接続された2次,
3次巻線4b,4cおよび4次巻線4dからなる
飽和トランス、5はコレクタ、ベースおよびエミ
ツタがそれぞれ1次巻線4aの他端、2次巻線4
bの一端および第2接続端子1bに接続された
NPN型のスイツチング用第1トランジスタ、6
は一端が第1接続端子1aに接続され他端が第1
トランジスタ5のベースに接続された起動用抵
抗、7は回生用第1ダイオードであり、カソード
およびアノードが第1トランジスタ5のコレク
タ、エミツタにそれぞれ接続されている。
振インバータは、たとえば第1図に示すように構
成されている。同図において、1a,1bは整流
回路の正、負出力端子にそれぞれ接続された第
1,第2接続端子、2は両端が両接続端子1a,
1bに接続された低インピーダンスの平滑用第1
コンデンサ、3は一端が第1接続端子1aに接続
された誘導加熱調理器のワークコイル等からなる
誘導性負荷、4は一端が負荷3の他端に接続され
た1次巻線4a、互いに直列に接続された2次,
3次巻線4b,4cおよび4次巻線4dからなる
飽和トランス、5はコレクタ、ベースおよびエミ
ツタがそれぞれ1次巻線4aの他端、2次巻線4
bの一端および第2接続端子1bに接続された
NPN型のスイツチング用第1トランジスタ、6
は一端が第1接続端子1aに接続され他端が第1
トランジスタ5のベースに接続された起動用抵
抗、7は回生用第1ダイオードであり、カソード
およびアノードが第1トランジスタ5のコレク
タ、エミツタにそれぞれ接続されている。
8はアノードおよびカソードが第2接続端子1
bおよび2次巻線4bの他端に接続された逆流防
止用第2ダイオード、9は第2ダイオード8に並
列に接続された第1トランジスタ5のオン,オフ
時のスピードアツプ用第2コンデンサ、10はア
ノードおよびカソードが3次巻線4cの他端およ
び第2接続端子1bに接続された第1トランジス
タ5の保護用第3ダイオード、11は両端が負荷
3の他端および第2接続端子2に接続され負荷3
とともに共振回路を構成する充放電用第3コンデ
ンサ、12はアノードが4次巻線4dの一端に接
続された整流用第4ダイオード、13はNPN型
の第2トランジスタであり、コレクタおよびエミ
ツタが第4ダイオード12のカソードおよび4次
巻線4dの他端に接続され、ベースが第3接続端
子14を介して第1トランジスタ5のオン期間制
御信号を出力する制御部に接続されている。な
お、図中の・印は各巻線の巻始めを示す。
bおよび2次巻線4bの他端に接続された逆流防
止用第2ダイオード、9は第2ダイオード8に並
列に接続された第1トランジスタ5のオン,オフ
時のスピードアツプ用第2コンデンサ、10はア
ノードおよびカソードが3次巻線4cの他端およ
び第2接続端子1bに接続された第1トランジス
タ5の保護用第3ダイオード、11は両端が負荷
3の他端および第2接続端子2に接続され負荷3
とともに共振回路を構成する充放電用第3コンデ
ンサ、12はアノードが4次巻線4dの一端に接
続された整流用第4ダイオード、13はNPN型
の第2トランジスタであり、コレクタおよびエミ
ツタが第4ダイオード12のカソードおよび4次
巻線4dの他端に接続され、ベースが第3接続端
子14を介して第1トランジスタ5のオン期間制
御信号を出力する制御部に接続されている。な
お、図中の・印は各巻線の巻始めを示す。
そして、起動時、前記整流回路からの電流が第
1接続端子1a、抵抗6を介して第1トランジス
タ5のベースに供給され、第1接続端子1a、第
1トランジスタ5がオンして負荷3、1次巻線4
a、第1トランジスタ5のコレクタ、エミツタお
よび第2接続端子1bに前記整流回路からの第1
図中の実線矢印方向の電流が順電流として流れ、
前記順電流による第1図中の・印を正とする1次
巻線4aの両端間電圧により、2次,3次巻線4
b,4cに同図中の・印を正とする電圧が誘起
し、2次巻線4bの両端間電圧による電流が第1
トランジスタ5のベースに供給されて第1トラン
ジスタ5がオンしつづけ、順電流が負荷3に継続
して供給され、負荷3に前記順電流による電磁エ
ネルギーが蓄積される。
1接続端子1a、抵抗6を介して第1トランジス
タ5のベースに供給され、第1接続端子1a、第
1トランジスタ5がオンして負荷3、1次巻線4
a、第1トランジスタ5のコレクタ、エミツタお
よび第2接続端子1bに前記整流回路からの第1
図中の実線矢印方向の電流が順電流として流れ、
前記順電流による第1図中の・印を正とする1次
巻線4aの両端間電圧により、2次,3次巻線4
b,4cに同図中の・印を正とする電圧が誘起
し、2次巻線4bの両端間電圧による電流が第1
トランジスタ5のベースに供給されて第1トラン
ジスタ5がオンしつづけ、順電流が負荷3に継続
して供給され、負荷3に前記順電流による電磁エ
ネルギーが蓄積される。
このとき、トランス4の磁束が飽和状態に達す
るまで前記順電流は増加しつづけ、トランス4の
磁束が飽和すると、2次巻線4bの両端電圧が零
になるため、第1トランジスタ5への電流の供給
が停止され、第1トランジスタ5がオフする。
るまで前記順電流は増加しつづけ、トランス4の
磁束が飽和すると、2次巻線4bの両端電圧が零
になるため、第1トランジスタ5への電流の供給
が停止され、第1トランジスタ5がオフする。
つぎに、第1トランジスタ5のオフにより、負
荷3に蓄積された電磁エネルギーによる電流が前
記電磁エネルギーが零になるまで充電電流として
第3コンデンサ11に供給され、第3コンデンサ
11の充電が開始され、前記電磁エネルギーの減
少により負荷3を流れる順電流が徐々に減少する
ことになり、前記電磁エネルギーが零になつた時
点で第3コンデンサ11の充電が終了すると同時
に、第3コンデンサ11の放電が開始し、第3コ
ンデンサ11の放電電流が第1図中の実線矢印と
反対方向の逆電流として負荷3に供給されるとと
もに、前記逆電流により負荷3に再び電磁エネル
ギーが蓄積され、第3コンデンサ11の両端間電
圧が低下して第1ダイオード7の電圧降下分より
も低くなると、負荷3に蓄積された電磁エネルギ
ーによる電流が逆電流として第1コンデンサ2、
第1ダイオード7、1次巻線4a、負荷3の経路
を経て前記整流回路に回生され、第1図中の・印
を負とする1次巻線4aの両端間電圧により、2
次,3次巻線4b,4cに同図中の・印を負とす
る電圧が誘起し、負荷3に蓄積された電磁エネル
ギーが零になると、再び抵抗6を介して第1トラ
ンジスタ5のベースに電流が供給され、第1トラ
ンジスタ5がオンし、前記の動作が繰り返されて
発振し、負荷3に交流負荷電流が供給される。
荷3に蓄積された電磁エネルギーによる電流が前
記電磁エネルギーが零になるまで充電電流として
第3コンデンサ11に供給され、第3コンデンサ
11の充電が開始され、前記電磁エネルギーの減
少により負荷3を流れる順電流が徐々に減少する
ことになり、前記電磁エネルギーが零になつた時
点で第3コンデンサ11の充電が終了すると同時
に、第3コンデンサ11の放電が開始し、第3コ
ンデンサ11の放電電流が第1図中の実線矢印と
反対方向の逆電流として負荷3に供給されるとと
もに、前記逆電流により負荷3に再び電磁エネル
ギーが蓄積され、第3コンデンサ11の両端間電
圧が低下して第1ダイオード7の電圧降下分より
も低くなると、負荷3に蓄積された電磁エネルギ
ーによる電流が逆電流として第1コンデンサ2、
第1ダイオード7、1次巻線4a、負荷3の経路
を経て前記整流回路に回生され、第1図中の・印
を負とする1次巻線4aの両端間電圧により、2
次,3次巻線4b,4cに同図中の・印を負とす
る電圧が誘起し、負荷3に蓄積された電磁エネル
ギーが零になると、再び抵抗6を介して第1トラ
ンジスタ5のベースに電流が供給され、第1トラ
ンジスタ5がオンし、前記の動作が繰り返されて
発振し、負荷3に交流負荷電流が供給される。
しかし、この場合、第3コンデンサ11の放電
電流がトランス4の1次巻線4aに回生されない
ため、第2図に示すように、トランス4の磁束密
度は本来a−e−b−c−d−f−aの経路を順
次たどつて変化すべきものが、a−e−b−d−
f−aの経路をたどり、トランス4が負の飽和極
点にまで至らず、正の飽和極点から正の飽和極点
に至る時間が短くなつて発振が不安定となり、負
荷3に安定した負荷電流を供給することができな
くなるという欠点があり、負荷の種類によつて
は、第1ダイオード7に通流される時間が短くな
るものがあり、このような負荷に対して第1トラ
ンジスタ5のオン期間を第2トランジスタ13に
より短くした場合には、トランス4の磁束密度は
同図中のa−e−f−aの経路をたどり、トラン
ス4の磁束密度が正の飽和極点から正の飽和極点
に至る時間がさらに短くなつて発振がいつそう不
安定になつてしまう。
電流がトランス4の1次巻線4aに回生されない
ため、第2図に示すように、トランス4の磁束密
度は本来a−e−b−c−d−f−aの経路を順
次たどつて変化すべきものが、a−e−b−d−
f−aの経路をたどり、トランス4が負の飽和極
点にまで至らず、正の飽和極点から正の飽和極点
に至る時間が短くなつて発振が不安定となり、負
荷3に安定した負荷電流を供給することができな
くなるという欠点があり、負荷の種類によつて
は、第1ダイオード7に通流される時間が短くな
るものがあり、このような負荷に対して第1トラ
ンジスタ5のオン期間を第2トランジスタ13に
より短くした場合には、トランス4の磁束密度は
同図中のa−e−f−aの経路をたどり、トラン
ス4の磁束密度が正の飽和極点から正の飽和極点
に至る時間がさらに短くなつて発振がいつそう不
安定になつてしまう。
この考案は、前記の点に留意してなされたもの
であり、飽和トランスと、該トランスの2次巻線
の両端間電圧による電流によりオンし負荷を経て
前記トランスの1次巻線に順電流として供給し、
前記トランスの磁束の飽和時にオフするスイツチ
ング用トランジスタと、該トランジスタのオフ期
間に充放電する充放電用コンデンサと、前記順電
流により前記負荷に蓄積されたエネルギーによる
電流を前記コンデンサに充電電流として供給する
充電用ダイオードと、前記コンデンサの放電電流
を前記1次巻線を経て前記負荷に逆電流として回
生させる放電用ダイオードとを備えた自励発振イ
ンバータを提供するものである。
であり、飽和トランスと、該トランスの2次巻線
の両端間電圧による電流によりオンし負荷を経て
前記トランスの1次巻線に順電流として供給し、
前記トランスの磁束の飽和時にオフするスイツチ
ング用トランジスタと、該トランジスタのオフ期
間に充放電する充放電用コンデンサと、前記順電
流により前記負荷に蓄積されたエネルギーによる
電流を前記コンデンサに充電電流として供給する
充電用ダイオードと、前記コンデンサの放電電流
を前記1次巻線を経て前記負荷に逆電流として回
生させる放電用ダイオードとを備えた自励発振イ
ンバータを提供するものである。
したがつて、この考案の自励発振インバータに
よると、前記負荷に蓄積されたエネルギーによる
電流を前記充放電用コンデンサに充電電流として
供給する充電用ダイオードを設け、前記コンデン
サの放電電流を前記飽和トランスの1次巻線を経
て前記負荷に逆電流として回生させる放電用ダイ
オードを設けたことにより、前記コンデンサの放
電電流により前記トランスの磁束密度を、ヒステ
リシス曲線上において正の飽和極点から負の飽和
極点まで変化させることができ、安定した発振を
行なうことが可能となり、安定性の向上を図るこ
とができる。
よると、前記負荷に蓄積されたエネルギーによる
電流を前記充放電用コンデンサに充電電流として
供給する充電用ダイオードを設け、前記コンデン
サの放電電流を前記飽和トランスの1次巻線を経
て前記負荷に逆電流として回生させる放電用ダイ
オードを設けたことにより、前記コンデンサの放
電電流により前記トランスの磁束密度を、ヒステ
リシス曲線上において正の飽和極点から負の飽和
極点まで変化させることができ、安定した発振を
行なうことが可能となり、安定性の向上を図るこ
とができる。
つぎに、この考案を、その1実施例を示した第
3図とともに詳細に説明する。
3図とともに詳細に説明する。
同図において、第1図と同一記号は同一のもの
を示し、第1図と異なる点は、充電用第5ダイオ
ード15および放電用第6ダイオード16を設
け、第5ダイオード15のアノード、カソードを
負荷3の他端および第2コンデンサ11の一端に
それぞれ接続し、第6ダイオード16のアノー
ド,カソードをそれぞれ第2コンデンサ11の一
端および第1ダイオード7のカソードに接続した
点であり、第3コンデンサ11の放電電流を逆電
流としてすべて1次巻線4aに回生してトランス
4の磁束密度を、ヒステリシス曲線上において正
の飽和極点から負の飽和極点まで変化させるよう
にしたものである。
を示し、第1図と異なる点は、充電用第5ダイオ
ード15および放電用第6ダイオード16を設
け、第5ダイオード15のアノード、カソードを
負荷3の他端および第2コンデンサ11の一端に
それぞれ接続し、第6ダイオード16のアノー
ド,カソードをそれぞれ第2コンデンサ11の一
端および第1ダイオード7のカソードに接続した
点であり、第3コンデンサ11の放電電流を逆電
流としてすべて1次巻線4aに回生してトランス
4の磁束密度を、ヒステリシス曲線上において正
の飽和極点から負の飽和極点まで変化させるよう
にしたものである。
したがつて、前記実施例によると、負荷3に蓄
積されたエネルギーによる電流を第3コンデンサ
11に充電電流として供給する第5ダイオード1
5を設け、第3コンデンサ11の放電電流をトラ
ンス4の1次巻線4aを経て負荷3に逆電流とし
て回生させる第6ダイオード16を設けたことに
より、コンデンサ11の放電電流によりトランス
4の磁束密度を、ヒステリシス曲線上において正
の飽和極点から負の飽和極点まで変化させること
ができ、安定した発振を行なうことが可能とな
り、安定性の向上を図ることができるとともに、
トランス4を小型にすることができる。
積されたエネルギーによる電流を第3コンデンサ
11に充電電流として供給する第5ダイオード1
5を設け、第3コンデンサ11の放電電流をトラ
ンス4の1次巻線4aを経て負荷3に逆電流とし
て回生させる第6ダイオード16を設けたことに
より、コンデンサ11の放電電流によりトランス
4の磁束密度を、ヒステリシス曲線上において正
の飽和極点から負の飽和極点まで変化させること
ができ、安定した発振を行なうことが可能とな
り、安定性の向上を図ることができるとともに、
トランス4を小型にすることができる。
第1図は従来の自励発振インバータの結線図、
第2図は第1図の動作説明図であり、飽和トラン
スのヒステリシス曲線を示し、第3図はこの考案
の自励発振インバータの1実施例の結線図であ
る。 3……負荷、4……飽和トランス、5……第1
トランジスタ、11……第3コンデンサ、15,
16……第5,第6ダイオード。
第2図は第1図の動作説明図であり、飽和トラン
スのヒステリシス曲線を示し、第3図はこの考案
の自励発振インバータの1実施例の結線図であ
る。 3……負荷、4……飽和トランス、5……第1
トランジスタ、11……第3コンデンサ、15,
16……第5,第6ダイオード。
Claims (1)
- 飽和トランスと、該トランスの2次巻線の両端
間電圧による電流によりオンし負荷を経て前記ト
ランスの1次巻線に順電流として供給し、前記ト
ランスの磁束の飽和時にオフするスイツチング用
トランジスタと、該トランジスタのオフ期間に充
放電する充放電用コンデンサと、前記順電流によ
り前記負荷に蓄積されたエネルギーによる電流を
前記コンデンサに充電電流として供給する充電用
ダイオードと、前記コンデンサの放電電流を前記
1次巻線を経て前記負荷に逆電流として回生させ
る放電用ダイオードとを備えた自励発振インバー
タ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11265983U JPS6024197U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 自励発振インバ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11265983U JPS6024197U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 自励発振インバ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6024197U JPS6024197U (ja) | 1985-02-19 |
| JPH0246236Y2 true JPH0246236Y2 (ja) | 1990-12-06 |
Family
ID=30261091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11265983U Granted JPS6024197U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 自励発振インバ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6024197U (ja) |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP11265983U patent/JPS6024197U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6024197U (ja) | 1985-02-19 |
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