JPH0246261A - バラ状化しやすい米飯の製造方法 - Google Patents
バラ状化しやすい米飯の製造方法Info
- Publication number
- JPH0246261A JPH0246261A JP63198161A JP19816188A JPH0246261A JP H0246261 A JPH0246261 A JP H0246261A JP 63198161 A JP63198161 A JP 63198161A JP 19816188 A JP19816188 A JP 19816188A JP H0246261 A JPH0246261 A JP H0246261A
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- Japan
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- rice
- steam
- cooking
- washed
- cooked
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、炊飯した米飯が団塊にならず、バラ状化しや
すい米飯の製造方法に関する。
すい米飯の製造方法に関する。
近年、バターライス、ピラフ、或いは混ぜ飯などのいわ
ゆるインスタントの加工米飯が出回っている。この加工
米飯は、味付けなどの調理が既に施されているもので、
業務用以外はその大部分が冷凍によって凍結された凍結
米飯であり、これをフライパンや電子レンジなどで加熱
するたげで食することができるものである。
ゆるインスタントの加工米飯が出回っている。この加工
米飯は、味付けなどの調理が既に施されているもので、
業務用以外はその大部分が冷凍によって凍結された凍結
米飯であり、これをフライパンや電子レンジなどで加熱
するたげで食することができるものである。
しかし、従来のこの種加工米飯は、調理した米飯をその
ま一袋又はトレーなどに詰めたものであるため、ブロッ
ク状となっている。
ま一袋又はトレーなどに詰めたものであるため、ブロッ
ク状となっている。
そのため、加熱が不均一となり易く食味に劣る傾向があ
ると\もに、殊に冷凍の場合には解凍調理に時間を要す
るといった欠点があった。
ると\もに、殊に冷凍の場合には解凍調理に時間を要す
るといった欠点があった。
このような欠点を解消するため、炊飯した米飯が団塊に
ならず、バラ状化し易くなるように、米を一旦油脂で処
理した後、これを常法によって炊飯した発明が提案され
ている(特開昭56−55167号公報)。
ならず、バラ状化し易くなるように、米を一旦油脂で処
理した後、これを常法によって炊飯した発明が提案され
ている(特開昭56−55167号公報)。
これによって、ある程度米粒同士が付着しない米飯を得
ることが出来るが、これは油脂分が米粒の表面に付着し
、炊飯時における米粒同士の付着を防いでいると推測さ
れる。
ることが出来るが、これは油脂分が米粒の表面に付着し
、炊飯時における米粒同士の付着を防いでいると推測さ
れる。
さらに最近は、この技術を発展させ、例えば特開昭59
−109144号公報に開示された発明のように、水に
乳化剤を使用して食用油脂を乳化せしめた水溶液に洗米
後の米粒を浸漬した後、常法により炊飯するものもある
。
−109144号公報に開示された発明のように、水に
乳化剤を使用して食用油脂を乳化せしめた水溶液に洗米
後の米粒を浸漬した後、常法により炊飯するものもある
。
これにより、食用油脂の分散性がよくなり、洗米後の米
粒を水溶液に浸漬したときに、食用油脂が米粒の表面に
均一に塗布されると\もに、表面層に均一に浸透し、炊
飯した米粒がよりバラ状化し易くなるといった効果は期
待できるが、基本となる技術は変わらないため、どうし
ても一部団塊が生じたりする。
粒を水溶液に浸漬したときに、食用油脂が米粒の表面に
均一に塗布されると\もに、表面層に均一に浸透し、炊
飯した米粒がよりバラ状化し易くなるといった効果は期
待できるが、基本となる技術は変わらないため、どうし
ても一部団塊が生じたりする。
そのため、次工程において、フレーク工程がどうしても
必要となり、加工工数が増えるといった諸問題点があっ
た。
必要となり、加工工数が増えるといった諸問題点があっ
た。
本発明は、上記の如き従来のフレーク工程を必要としな
い炊飯方法を提供することを目的としたものであり、そ
の要旨は、水洗した米に食用油脂を添加し、これを加圧
下で炊飯した後、蒸薫蒸気を急激に抜くことを特徴とす
るバラ状化しやすい米飯の製造方法にある。
い炊飯方法を提供することを目的としたものであり、そ
の要旨は、水洗した米に食用油脂を添加し、これを加圧
下で炊飯した後、蒸薫蒸気を急激に抜くことを特徴とす
るバラ状化しやすい米飯の製造方法にある。
以下、上記の目的を達成するための本発明方法を、図面
によって詳細に説明するに、第1図に示すように、先ず
洗米工程Aにおいて、生米を2〜3分間水洗し、次に浸
漬工程Bにおいて、上記洗米1を水に約1時間浸漬して
十分に吸水させ、その後水切りをする。
によって詳細に説明するに、第1図に示すように、先ず
洗米工程Aにおいて、生米を2〜3分間水洗し、次に浸
漬工程Bにおいて、上記洗米1を水に約1時間浸漬して
十分に吸水させ、その後水切りをする。
つぎに、この水切りした洗米lを適当な大きさの容器2
に入れ、これを蒸気式炊飯機3内に入れて莫煮工程Cに
おいて炊飯するが、このとき容器2内に調味液りを加え
る。
に入れ、これを蒸気式炊飯機3内に入れて莫煮工程Cに
おいて炊飯するが、このとき容器2内に調味液りを加え
る。
すなわち、調味液りとしては、水と、例えばサラダ油な
どの食用油脂、例えばグリセリン脂肪酸エステル、ショ
糖脂肪酸エステル、ソルビタン脂肪酸エステルなどの乳
化剤、および醤油や砂糖などの調味料などからなり、こ
れらをミキサー等で混合して調合したものである。この
場合、食用油脂の添加量は、調味液りの総重量の2〜1
2%、乳化剤の添加量は、調味液Bの総重量の0.2〜
1.2% が好ましい。
どの食用油脂、例えばグリセリン脂肪酸エステル、ショ
糖脂肪酸エステル、ソルビタン脂肪酸エステルなどの乳
化剤、および醤油や砂糖などの調味料などからなり、こ
れらをミキサー等で混合して調合したものである。この
場合、食用油脂の添加量は、調味液りの総重量の2〜1
2%、乳化剤の添加量は、調味液Bの総重量の0.2〜
1.2% が好ましい。
そして、第2図に示すように、蒸気式炊飯機3内に蒸気
導入口4から約120℃前後の蒸気5を入れ、0 、
5〜1 、0 K g / c m 2の圧力を保ち
ながら25〜45分間蒸煮する。
導入口4から約120℃前後の蒸気5を入れ、0 、
5〜1 、0 K g / c m 2の圧力を保ち
ながら25〜45分間蒸煮する。
炊飯が終わったら、蒸気抜工程已において、蒸気式炊飯
機3内の高圧蒸気を急激に抜く。すなわち、先ず蒸気導
入口4のバルブを閉めて蒸気5の導入を止め、次に蒸気
導出口6及びドレーン7のパルプを開ける。
機3内の高圧蒸気を急激に抜く。すなわち、先ず蒸気導
入口4のバルブを閉めて蒸気5の導入を止め、次に蒸気
導出口6及びドレーン7のパルプを開ける。
これにより、0.5〜1.0 Kg/cm” に保持
されていた炊飯機3内の圧力が、−気に常圧まで下がる
と−もに、同時に炊飯機3内の蒸気5も蒸気導出口6か
ら一気に放出される。この急激な減圧によって、炊飯さ
れた各米粒は夫々ふっくらと膨化すると\もに、各米粒
の膨化によって米飯の各米粒間に僅かながら隙間が形成
される。
されていた炊飯機3内の圧力が、−気に常圧まで下がる
と−もに、同時に炊飯機3内の蒸気5も蒸気導出口6か
ら一気に放出される。この急激な減圧によって、炊飯さ
れた各米粒は夫々ふっくらと膨化すると\もに、各米粒
の膨化によって米飯の各米粒間に僅かながら隙間が形成
される。
そして、このような状態において、炊飯機3内の高圧蒸
気が一気に外に放出されるため、炊飯機3内の湿度が低
くなり、各米粒の表面が乾燥することになる。殊に、各
米粒は炊飯直後であるために約110℃と高温であり、
したがって乾燥する度合も早まると\もに、容器2の上
層部分にある米粒は勿論のこと、底の部分にある米粒ま
でその表面かはヌ゛均一に乾燥される。
気が一気に外に放出されるため、炊飯機3内の湿度が低
くなり、各米粒の表面が乾燥することになる。殊に、各
米粒は炊飯直後であるために約110℃と高温であり、
したがって乾燥する度合も早まると\もに、容器2の上
層部分にある米粒は勿論のこと、底の部分にある米粒ま
でその表面かはヌ゛均一に乾燥される。
而して、各米粒の表面は油膜で覆われており、しかも該
油膜は乾燥されているため、米粒の表面の粘着力がなく
なり、バラ状化しやすくなる。
油膜は乾燥されているため、米粒の表面の粘着力がなく
なり、バラ状化しやすくなる。
次に、保温工程Fにおいて、蒸気5を抜いてから10〜
20分間このままの状態で保温し、米飯を蒸らして完成
品である米飯を得る。
20分間このままの状態で保温し、米飯を蒸らして完成
品である米飯を得る。
ここで、蒸煮条件について各種試験を行った結果を第1
表に示す。
表に示す。
第 1 表
次に、上記米飯lを容器2から取り出し、はぐしたのち
、用途に応じて凍結工程Gで凍結する。この凍結方法は
、40℃まで冷却した後、co2N2などの液化ガスを
用いて急速冷凍する。
、用途に応じて凍結工程Gで凍結する。この凍結方法は
、40℃まで冷却した後、co2N2などの液化ガスを
用いて急速冷凍する。
そして、上記により得られたバラ化された凍結米飯に、
つぎの具充填工程Hにおいて、肉、魚介類、野菜などの
具を入れ混合した後、或いは凍結米飯と具とを別個に、
包装工程!において、袋やトレー等の容器に充填する。
つぎの具充填工程Hにおいて、肉、魚介類、野菜などの
具を入れ混合した後、或いは凍結米飯と具とを別個に、
包装工程!において、袋やトレー等の容器に充填する。
こうして得られた冷凍米飯は、完全にバラ状でアリ、3
〜5分間でフライパンや電子レンジで調理することがで
き、又食味上も良好であった。
〜5分間でフライパンや電子レンジで調理することがで
き、又食味上も良好であった。
(1)、米10Kgを2分間水洗いした後、これを水に
1時間浸漬して米に十分に吸水させ、その後水切りした
。その時の重量は13Kgであった。
1時間浸漬して米に十分に吸水させ、その後水切りした
。その時の重量は13Kgであった。
(2)0次に、下記■〜■の材料を夫々用意し、これら
をミキサーで良く混合して調味液りを9.3Kgを用意
した。
をミキサーで良く混合して調味液りを9.3Kgを用意
した。
■、サラダ油・・・・・・ 465 g。
■、グリセリン脂肪
酸エステル・・ 46g0
■、醤 油・・・・・・ 1400g。
■、調味料・・・・・・・ 30g。
■、砂 糖・・・・・・ 90g。
■、 水 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 726
9 g。
9 g。
(3)、 (1)の水切りした米1と、(2)の調味
液りを一緒に容器2に入れ、蒸気式炊飯機3内で蒸気圧
0.8Kg/cmZで、約35分間加熱した。
液りを一緒に容器2に入れ、蒸気式炊飯機3内で蒸気圧
0.8Kg/cmZで、約35分間加熱した。
(4)、炊飯後、蒸気導入口4のバルブを閉めて蒸気5
の導入を止め、次に蒸気導出口6及びドレーン7のバル
ブを開けて急激に蒸気を抜き、20分間蒸気式炊飯機3
内に入れたま\の状態で保温し、米飯を蒸らした。
の導入を止め、次に蒸気導出口6及びドレーン7のバル
ブを開けて急激に蒸気を抜き、20分間蒸気式炊飯機3
内に入れたま\の状態で保温し、米飯を蒸らした。
(5)、蒸気式炊飯機3から米飯を取り出し、はぐした
後、40℃まで冷却し、co2 ・N2の液化ガスを用
いて急速凍結した。
後、40℃まで冷却し、co2 ・N2の液化ガスを用
いて急速凍結した。
(6)、これをフライパンに入れたところ、バラケ状態
も良好であり 4分間炒めて食したところ、食感も良好
であった。
も良好であり 4分間炒めて食したところ、食感も良好
であった。
本発明に係る米飯の製造方法は、上述の如く、水洗した
米に食用油脂を添加し、これを加圧下で炊飯した後、蒸
煮蒸気を急激に抜くことを特徴としたものであるから、
米粒がふっくらとしていていると\もに、バラヶやすい
状態となり、食感も良好である、といった効果がある。
米に食用油脂を添加し、これを加圧下で炊飯した後、蒸
煮蒸気を急激に抜くことを特徴としたものであるから、
米粒がふっくらとしていていると\もに、バラヶやすい
状態となり、食感も良好である、といった効果がある。
第1図は本発明方法の製造工程を示すブロック図、第2
図は本発明の炊飯方法を示す説明概念図である。 H・・・具充填工程、 ■・・・包装工程。
図は本発明の炊飯方法を示す説明概念図である。 H・・・具充填工程、 ■・・・包装工程。
Claims (1)
- 水洗した米に食用油脂を添加し、これを加圧下で炊飯し
た後、蒸煮蒸気を急激に抜くことを特徴とするバラ状化
しやすい米飯の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198161A JPH0246261A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | バラ状化しやすい米飯の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198161A JPH0246261A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | バラ状化しやすい米飯の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246261A true JPH0246261A (ja) | 1990-02-15 |
Family
ID=16386478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63198161A Pending JPH0246261A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | バラ状化しやすい米飯の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246261A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008099597A (ja) * | 2006-10-19 | 2008-05-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 食品の凍結方法及びこの凍結方法を用いて凍結される凍結食品 |
| JP2008116070A (ja) * | 2006-11-01 | 2008-05-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 冷蔵庫 |
| JP2013066392A (ja) * | 2011-09-21 | 2013-04-18 | J-Oil Mills Inc | 米飯類の製造方法 |
| WO2026053861A1 (ja) * | 2024-09-04 | 2026-03-12 | 株式会社日清製粉デリカフロンティア | 冷凍米飯の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551026A (en) * | 1978-06-19 | 1980-01-07 | Hitachi Ltd | Scanning electron microscope |
| JPS5539711A (en) * | 1978-09-11 | 1980-03-19 | Q P Corp | Method of bagging boiled rice |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP63198161A patent/JPH0246261A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS551026A (en) * | 1978-06-19 | 1980-01-07 | Hitachi Ltd | Scanning electron microscope |
| JPS5539711A (en) * | 1978-09-11 | 1980-03-19 | Q P Corp | Method of bagging boiled rice |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2008116070A (ja) * | 2006-11-01 | 2008-05-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 冷蔵庫 |
| JP2013066392A (ja) * | 2011-09-21 | 2013-04-18 | J-Oil Mills Inc | 米飯類の製造方法 |
| WO2026053861A1 (ja) * | 2024-09-04 | 2026-03-12 | 株式会社日清製粉デリカフロンティア | 冷凍米飯の製造方法 |
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