JPH0246716B2 - - Google Patents

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JPH0246716B2
JPH0246716B2 JP58076320A JP7632083A JPH0246716B2 JP H0246716 B2 JPH0246716 B2 JP H0246716B2 JP 58076320 A JP58076320 A JP 58076320A JP 7632083 A JP7632083 A JP 7632083A JP H0246716 B2 JPH0246716 B2 JP H0246716B2
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JP
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screen cage
screen
separator
cage
wall
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HERUMAN FUINKU BETAERINGUNGUSUU GmbH
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D21PAPER-MAKING; PRODUCTION OF CELLULOSE
    • D21DTREATMENT OF THE MATERIALS BEFORE PASSING TO THE PAPER-MAKING MACHINE
    • D21D5/00Purification of the pulp suspension by mechanical means; Apparatus therefor
    • D21D5/02Straining or screening the pulp
    • D21D5/16Cylinders and plates for screens

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Paper (AREA)
  • Filtering Materials (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)
  • Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
  • Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
  • Separation Of Solids By Using Liquids Or Pneumatic Power (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、スクリーン壁が流入側側面および流
出側側面を具備するとともに、該スクリーン壁の
流入側側面においてスロツト形状をしており且つ
流入側側面から流出側側面の方向に拡がつた濾過
開口を具備している繊維懸濁液分離用分離機のス
クリーンケージに関する。この形式のスクリーン
ケージは、柱状または錐状形状とできる。
〔従来の技術〕
上述の形式の、軸方向または円周方向に延在す
るスロツトを有するスクリーン ケージは、例え
ば、本出願人に譲渡された米国特許第3581903号
明細書により公知である。
この種のスクリーン ケージは、シート メタ
ルから、該シート メタルを平らに展開して濾過
孔を形成し、曲げ接合して円柱形状として製造す
る。濾過孔は流れの方向に拡開するように設計さ
れている。これは、このような濾過孔を有するス
クリーン ケージのロータとして、清掃羽根また
は翼を用いることにより、該濾過孔が詰まる恐を
ほとんど完全になくせることが判明していること
による。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述の公知のスクリーン ケージにおいては、
各濾過孔に対し、船こく形状をした凹部をシート
メタルからフライス加工により削り出しており、
ここに凹部は後に平面図で見て流出側となるスク
リーン ケージ壁側からフライス加工する。次い
で、薄い円板鋸板を用いてシート メタルの同じ
側からスロツトを切つている。これらのスロツト
は凹部の「竜骨」部分に形成する。凹部のフライ
ス加工は、上述の理由により濾過孔を流れ方向に
拡開させるためのみならず、所謂圧力分離機にお
けるスクリーン ケージの流入側および流出側間
の圧力差もまた比較的薄いスクリーン ケージ壁
を必要とし、他の方法によつてはかかるスクリー
ン ケージに所望のスロツトを形成し得ないこと
による。凹部は個々の濾過孔に必要でありスクリ
ーンケージ壁にフライス加工されるが、しかしな
がら、この凹部は、スクリーン ケージを弱め、
従つて、実際問題として補強リングが必要であ
る。これらリングはスクリーン ケージ壁の外側
に間隔をあけて取り付け、圧力分離機として用い
た場合にスクリーン ケージ壁が上述の圧力差に
耐え得るようにしている。この方法によると、公
知の圧力分離機用のスクリーン ケージが高価と
なるとともに、補強リングがスクリーン ケージ
表面の相当部分を覆うため公知のスクリーン ケ
ージは比較的大型である。この結果、分離用ロー
タに設けられた清掃羽根または翼は長くなり、お
よび/またはロータの回転当りに覆う長さが長く
ならざるを得ず、分離機のエネルギー消費が必要
となる。これにより、ロータに必要な駆動力は明
らかに増大することになる。
円形鋸板を用いて濾過孔スロツトを形成する場
合には、フライス加工される凹部は濾過孔スロツ
トそれ自体よりもずつと長さが大きくなければな
らない。このため、スクリーン ケージ壁は更に
弱くなる。更に、濾過孔スロツト間の横方向間隔
は比較的大きく選定して、濾過孔間に残留するス
クリーン ケージ壁の横木が壁に比較的充分な剛
性を持たせるようにする必要がある。しかしなが
ら、このようにすることによつて、この種の所定
の大きさの公知のスクリーン ケージにより得ら
れる繊維懸濁液の最大流出量が減少することにな
る。加えて、上述のように加工されたメタル シ
ートは完全に丸いスクリーン ケージを形成する
ように曲げることができない。これは、補強リン
グを取着した環状領域は、フライス加工した凹部
や鋸加工したスロツトを具備せず、そのためこの
領域は濾過孔を具備した領域と同様な変形特性を
示さないからでである。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、スクリーン壁が流入側側面お
よび流出側側面を具備するととも、該スクリーン
壁の流入側側面においてスロツト形状をしており
且つ流入側側面から流出側側面の方向に拡がつた
濾過開口を具備している繊維懸濁液分離用、特に
圧力分離用の、分離機のスクリーン ケージであ
つて、壁の厚さが予め設定された場合には、補強
リング等を用いることなく、該スクリーン ケー
ジの壁が上述の公知の形式のスクリーン ケージ
より大きな剛性を有するものを提供することにあ
る。
〔課題を解決するための手段〕
本発明によれば、この目的を、スクリーン ケ
ージ壁が一体構造のシートメタルからなり、該ス
クリーン ケージ壁は、流入側側面に多数のスロ
ツトを有しており、流出側側面に非矩形形状をし
た多数の凹部を有しており、スクリーン壁の流出
側側面の側から見て、各非矩形形状凹部には、異
なる長さを有する複数本のスロツトが延在してお
り、該スロツトは前記凹部に連通しており、該ス
ロツトと該凹部によつて前記濾過開口が形成され
ており、スクリーン壁の流出側側面において、前
記凹部は全ての方向に互いに離隔して配置されて
おりスクリーン ケージ壁がその流出側側面にお
いて前記凹部間に網目構造を有している繊維懸濁
液分離用分離機のスクリーン ケージにより達成
する。本発明の凹部が円柱形状をしている場合に
は、該凹部は、例えばフライス加工により、極め
て簡単に形成できる。スクリーン ケージ壁に使
用するシートメタル等はスクリーン ケージを形
成する前に平らな状態で加工する。
本発明の凹部は、非矩形形状(すなわち、濾過
孔スロツトに平行する縁付きの矩形形状ではない
形状)としており、この凹部内に長さの異なる複
数本の濾過孔スロツトが延在している。このよう
にすることにより、穿孔開口付きのスクリーン
ケージに極めて類似する安定性を有するスクリー
ン ケージが得られる。
前記凹部が全方向に規則的なパターン、特に円
柱形状、をしているときには、スクリーン ケー
ジの壁面はどの方向に曲げる場合にも曲げ抵抗に
実質的な差異がないので、何らの困難を伴うこと
なくスクリーン ケージを完全に丸いスクリーン
ケージに曲げることができる。
従来使用していた補強リングがもはや必要ない
ので、所定の最大出力流量を有するスクリーン
ケージの大きさが減少でき、ロータの駆動に必要
なエネルギーが最高20%も減少できる。フライス
加工されていない壁面積が必要ないので、従来の
公知のスクリーン ケージに比較して、全体の濾
過表面面積が最高約23%も減少できるという事実
によつて、エネルギーを更に節約できる。
本発明のその他の特徴、詳細および効果は本発
明に係るスクリーン ケージの好ましい実施例を
図示した添付図面を参照しての以下の説明および
特許請求の範囲の記載により一層明らかになるで
あろう。
〔実施例〕
第1図から第3図は圧力分離機用のスクリーン
ケージ10を示し、図面において分離されるべ
き繊維懸濁液は外側から内側へ、すなわち、第1
図において矢印A方向に、流れる。
スクリーン ケージ壁12は、上下の環状領域
14,16を有しており、上下の環状領域14,
16はそれぞれ濾過孔を有しておらず、スクリー
ン ケージを圧力分離機内に支承する。
これら2つの環状領域14,16間には、外側
側面に円周溝18を具備しており、円周溝18は
互いに等間隔離れている。
一方、円柱状凹部20がスクリーン ケージ壁
の内側側面からフライス加工されている。
円周溝18および円柱状凹部20の重なつた領
域に濾過開孔22が形成されるように、これら凹
部20の深さを選定している。
本発明に係るスクリーン ケージの好ましい実
施例においては、第2図にCで示した円柱状凹部
20の中心が、第2図において近接する3つの凹
部につき一点鎖線で示した正三角形の頂点に位置
している。このようにして、スクリーン ケージ
壁の孔のない領域24は凹部20間に網目構造を
形成し、該網目構造領域はスクリーン ケージ壁
12に必要な剛性を付与している。
生産性の理由により、円柱状凹部20の深さd
および溝18の深さeを、それら深さの合計値が
スクリーン ケージ壁12の初期の厚さDより僅
かに大きく取ることが勧められる。好ましい実施
例においては、eが約0.9から1.3mmの場合に、D
−dの値が約0.8から1.3mmになるように、円柱状
凹部20の深さを選定している。
第1図から第3図に示した実施例では濾過孔ス
ロツト22が円周方向に延在している。第4図に
示したスクリーン ケージ10′は流れが同様に
外側から内側に流れるようにしているが、このス
クリーン ケージ10′は軸方向に延在する溝1
8′を具備しており、濾過孔スロツト22′もまた
軸方向に延在している。
第5図に第3実施例として示したスクリーン
ケージ10″を通過する流れは内側から外側、す
なわち、矢印B方向に流れる。円周方向溝18″
が内側側面に位置し、一方円柱状凹部20″はス
クリーン ケージの外側側面に位置している。こ
の場合に濾過孔スロツトは円周方向に延在してお
り、22″で示している。
溝18,18′,18″は必ずしも円周方向また
はスクリーン ケージの軸方向に延在する必要は
なく、例えば、溝18′が鉛直線に対して鋭角を
なしていてもよい。
第6図および第7図に示した他の実施例におい
てはスクリーン ケージの円周方向または軸方向
に凹部203を越えて延在する溝はない。流出側
側面13からスクリーン ケージ123に円柱状
凹部203を形成した後に、レーザまたは放電加
工により濾過孔スロツト223をスクリーン ケ
ージ壁に形成する。これらスロツト223は各々
凹部203の内部で終わつている。この実施例で
は、前述した実施例のように凹部203の外側に
溝18,18′,18″が位置することはなく、こ
れら凹部外の溝によつてスクリーン ケージ壁が
弱められることがないので、本発明のこのような
スクリーン ケージは一層安定性が高いという特
徴を有している。
〔発明の効果〕
以上のようにして構成された本発明に係る繊維
懸濁液分離用分離機のスクリーンによれば以下に
記載するような種々の利点が奏される。
(a) 凹部をスクリーン ケージ壁の流出側に形成
し、スロツトを流入側に設けて凹部に開口させ
ることにより本発明のスクリーンを形成してい
る。
凹部と組合わせて形成されたスロツトにより
フイルタの開口が構成されており、本発明のス
クリーンの開口は、繊維や汚れた粒子により詰
まることが極めて少ない。
(b) シート状メタルを平らに広げて、スロツトお
よび凹部の両方を共に一枚のシート状メタルに
形成することができる。更に、シートメタルに
スロツトおよび凹部を形成した後に、シートメ
タルを中空円筒状または截頭円筒状に折り曲げ
ることができ、両端部を互いに衝接して両者を
溶接するのみで本発明のスクリーンを製造する
ことができる。
従つて、本発明に係るスクリーンは非常に簡
単に、且つ安価に製造することができる。
(c) 凹部を非矩形形状とすることにより、また凹
部を全ての方向に互いに離隔して配置している
ことにより、スクリーン ケージ壁はその流出
側において凹部間に網目構造を有しており、ス
クリーン ケージ壁を円筒形状または截頭円錐
形状に曲げる際に捩れたり曲がつたりする心配
がないから、厳密に軸対称なスクリーンを形成
するように折り曲げることが可能である、すな
わち、換言するならば、厳密に中空は円筒状ま
たは中空な円形断面を有する截頭円筒状に折り
曲げることが可能である。
更に、上記の流出側において凹部間に網目構
造を有しており、厳密に軸対称なスクリーンと
なつているという特徴により、本発明のスクリ
ーンの壁は機械的に非常に安定である。
(d) 従来使用していた補強リングがもはや必要な
く、その取り付け位置以外の全部分が開口して
いるという事実により、従来公知の流れ方向に
拡開したスロツト状の濾過孔を有し且つスクリ
ーン ケージとして予め定められた高さおよび
直径を有するスクリーン ケージに比較して、
スクリーン ケージ壁の内側孔の合計値および
スクリーン ケージ壁の安定性の双方が、大き
くなる。
このように、本願発明によれば、従来使用して
いた補強リングがもはや必要ないので、最大出力
流量が一定であると、その出力流量を出すスクリ
ーン ケージの大きさが減少でき、ロータの駆動
に必要なエネルギーが最高20%も減少できる。す
なわち、フライス加工されていない壁面積が必要
ないので、従来の公知のスクリーン ケージに比
較して、全体の濾過表面面積が最高約23%も減少
できる。この事実によつて、スクリーン ケージ
駆動用のエネルギーを節約できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るスクリーン ケージの第
1実施例の部分的に破断した側面図、第2図は第
1図を外側から見たスクリーン ケージの表面領
域の拡大図、第3図は第2図の線3−3に沿う断
面図、第4図は第2実施例の第1図に対応する側
面図、第5図は第1図および第4図に対応する第
3実施例の側面図、第6図は第2図に対応する第
4実施例の拡大側面図(スクリーン ケージ壁の
一部分の流出側側面を見た図)、第7図は第4実
施例のスクリーン ケージ壁の部分の流入側側面
の拡大側面図である。 10……スクリーン ケージ、12……スクリ
ーン ケージ壁、18……円周溝、18′……軸
方向溝、18″……円周溝、20,20′,20″,
203……円柱状凹部、22,22′,22″,2
3……濾過孔スロツト。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 軸方向の両端部が開口し中空の軸対称なスク
    リーン形状に曲げられたスクリーン ケージ壁を
    有し、該スクリーン ケージ壁が流入側側面およ
    び流出側側面を具備するとともに、該スクリーン
    ケージ壁の流入側側面においてスロツト形状を
    した濾過開口を具備している繊維懸濁液分離用分
    離機のスクリーン ケージにおいて、前記スクリ
    ーン ケージ壁12が一体構造のシートメタルか
    らなり、該スクリーン ケージ壁12の流出側側
    面に非矩形形状をした多数の凹部20,20′,
    20″,203を有しており、スクリーン ケージ
    壁の流出側側面の側から見て、各非矩形形状凹部
    には、異なる長さを有する複数本のスロツト2
    2,22′,22″,223が延在しており、該ス
    ロツトは前記凹部に連通しており、該スロツトと
    該凹部によつて前記濾過開口が形成されており、
    スクリーン ケージ壁の流出側側面において、前
    記凹部は全ての方向に互いに離隔して配置されて
    おりスクリーン ケージ壁がその流出側側面にお
    いて前記凹部間に網目構造を有していることを特
    徴とする繊維懸濁液分離用分離機のスクリーン
    ケージ。 2 前記凹部が円柱形状をしている特許請求の範
    囲第1項記載の繊維懸濁液分離用分離機のスクリ
    ーン ケージ。 3 前記凹部が全方向に規則的なパターンを形成
    している特許請求の範囲第1項または第2項記載
    の繊維懸濁液分離用分離機のスクリーン ケー
    ジ。 4 前記スクリーン ケージを平らに展開したと
    きに、前記凹部の中心が正三角形の頂点を形成し
    ている特許請求の範囲第2項または第3項記載の
    繊維懸濁液分離用分離機のスクリーン ケージ。 5 前記凹部の基端部に残留しているスクリーン
    ケージ壁面の厚さが約1mm、特に0.8から1.2mm
    である特許請求の範囲第1項から第4項までの何
    れか1項に記載の繊維懸濁液分離用分離機のスク
    リーン ケージ。 6 前記スクリーン ケージが流入側側面に互い
    に平行し且つ数個の凹部を越えて延在する溝を有
    している特許請求の範囲第1項から第5項までの
    何れか1項に記載の繊維懸濁液分離用分離機のス
    クリーン ケージ。 7 前記溝がスクリーン ケージの円周方向に延
    在し且つ各々が完全な環状溝を形成している特許
    請求の範囲第6項記載の繊維懸濁液分離用分離機
    のスクリーン ケージ。 8 前記溝が少なくともスクリーン ケージのほ
    ぼ軸方向に延在している特許請求の範囲第6項記
    載の繊維懸濁液分離用分離機のスクリーン ケー
    ジ。 9 前記溝の端がスクリーン ケージの端部から
    距離をあけている特許請求の範囲第8項記載の繊
    維懸濁液分離用分離機のスクリーン ケージ。 10 前記溝が互いに等間隔に設けられている特
    許請求の範囲第6項から第9項までの何れか1項
    に記載の繊維懸濁液分離用分離機のスクリーン
    ケージ。 11 前記溝の深さがほぼ1mm、特に0.9から1.3
    mmである特許請求の範囲第6項から第9項までの
    何れか1項に記載の繊維懸濁液分離用分離機のス
    クリーン ケージ。 12 前記溝の深さが、凹部の基端部に残留して
    いるスクリーン ケージ壁面の厚さより僅かに大
    きい特許請求の範囲第5項または第11項記載の
    繊維懸濁液分離用分離機のスクリーン ケージ。 13 前記スクリーン ケージ壁の流入側壁面に
    形成され濾過孔スロツトを形成している空洞の端
    が各凹部の間の領域にあり、特にレーザ エロー
    ジヨンにより形成されている特許請求の範囲第1
    項から第5項までの何れか1項に記載の繊維懸濁
    液分離用分離機のスクリーン ケージ。
JP58076320A 1982-05-04 1983-05-02 繊維懸濁液分離用分離機のスクリ−ンケ−ジ Granted JPS58202007A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP82103801.5 1982-05-04
EP82103801A EP0093187B2 (de) 1982-05-04 1982-05-04 Siebkorb für Sortierer zum Sortieren von Fasersuspensionen

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58202007A JPS58202007A (ja) 1983-11-25
JPH0246716B2 true JPH0246716B2 (ja) 1990-10-17

Family

ID=8189017

Family Applications (1)

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JP58076320A Granted JPS58202007A (ja) 1982-05-04 1983-05-02 繊維懸濁液分離用分離機のスクリ−ンケ−ジ

Country Status (7)

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EP (1) EP0093187B2 (ja)
JP (1) JPS58202007A (ja)
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