JPH0246809A - 厨房家具 - Google Patents
厨房家具Info
- Publication number
- JPH0246809A JPH0246809A JP19797588A JP19797588A JPH0246809A JP H0246809 A JPH0246809 A JP H0246809A JP 19797588 A JP19797588 A JP 19797588A JP 19797588 A JP19797588 A JP 19797588A JP H0246809 A JPH0246809 A JP H0246809A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- scale
- lid
- kitchen furniture
- measuring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 7
- 238000005303 weighing Methods 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 16
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 3
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、厨房家具のカウンタ一部に、調理に用いる材
料等の重量を測定する秤りを設けた厨房家具に関する。
料等の重量を測定する秤りを設けた厨房家具に関する。
従来、調理に用いる材料の重量を測定するには、厨房家
具のカウンター上に秤りを置き測定していた。この場合
、材料をのせ重量を測定する秤りの測定皿の位置は、カ
ウンター面より高くなるため、材料を取り扱う高さが、
カウンター上面の高さから秤りの測定皿の高さに、そし
て再度カウンター上面の高さへと変化し、同一の高さで
取り扱いができず、測定をするときに材料をこぼす、ま
た無理な態勢で作業を行なうなどの不便を来たしていた
。
具のカウンター上に秤りを置き測定していた。この場合
、材料をのせ重量を測定する秤りの測定皿の位置は、カ
ウンター面より高くなるため、材料を取り扱う高さが、
カウンター上面の高さから秤りの測定皿の高さに、そし
て再度カウンター上面の高さへと変化し、同一の高さで
取り扱いができず、測定をするときに材料をこぼす、ま
た無理な態勢で作業を行なうなどの不便を来たしていた
。
このことは、厨房家具のカウンターの高さというものが
、統計的(人間工学的)に物を取り扱うのに適した高さ
に設定されているのに対し、測定皿の高さがこれより高
い位置となり、取り扱いがしにくい高さで、重量を測定
しなくてはならない。
、統計的(人間工学的)に物を取り扱うのに適した高さ
に設定されているのに対し、測定皿の高さがこれより高
い位置となり、取り扱いがしにくい高さで、重量を測定
しなくてはならない。
または、秤りは、カウンターに置いて用いるため倒れる
可能性がある、等の問題を有する。
可能性がある、等の問題を有する。
さらにまた、秤りがカウンター上のスペースを狭くして
いることになる。また秤りの収納部を設けると秤りの出
し入れが面倒であるという難点を生ずる。
いることになる。また秤りの収納部を設けると秤りの出
し入れが面倒であるという難点を生ずる。
〔問題点を解決するための手段とその作用〕本発明は上
記従来の厨房家具の問題点を解決するため、厨房家具の
カウンタ一部に秤りの測定皿(2a)上面がカウンター
(B)の上面とほゞ同一面によるように秤り(2)を設
けたものである。
記従来の厨房家具の問題点を解決するため、厨房家具の
カウンタ一部に秤りの測定皿(2a)上面がカウンター
(B)の上面とほゞ同一面によるように秤り(2)を設
けたものである。
このように秤り(2)を設けることにより、秤り(2)
を取扱い易い高さに位置せしめたものである。
を取扱い易い高さに位置せしめたものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づき詳細に説明する。
第1図は、本発明に係る厨房家具の全体斜視図であり、
厨房家具(A)のカウンター(B)上に収納部開口部(
1)を有し、カウンタ一部下面に張り出した収納部に、
秤り(2)の測定皿上面がカウンタ一部上面とほぼ同一
面になる様に埋設する。さらに重量表示部(3)及び切
り換えスイッチ(4)をカウンタ一部に設けたものであ
る。
厨房家具(A)のカウンター(B)上に収納部開口部(
1)を有し、カウンタ一部下面に張り出した収納部に、
秤り(2)の測定皿上面がカウンタ一部上面とほぼ同一
面になる様に埋設する。さらに重量表示部(3)及び切
り換えスイッチ(4)をカウンタ一部に設けたものであ
る。
第2図は、バックガード(C)に表示部(3)及び切り
換えスイッチ(4)を設けたものである。
換えスイッチ(4)を設けたものである。
表示部(3)はwit及び時刻を同時に表示あるいは切
り換えスイッチにより重量と時刻を各々表示することが
できる。さらに、表示部(3)の時刻がストップウォッ
チまたは、セットした時間が来るとアラームが鳴るタイ
マーに切り換えることもできる。このように表示部(3
)が重量の他に時刻、ストップウォッチおよびタイマー
表示となるため、秤りを使用しないときも、現在の時刻
を表示する時計として、また調理をする際の加熱時間を
知らせるタイマーとしても使用することができる。
り換えスイッチにより重量と時刻を各々表示することが
できる。さらに、表示部(3)の時刻がストップウォッ
チまたは、セットした時間が来るとアラームが鳴るタイ
マーに切り換えることもできる。このように表示部(3
)が重量の他に時刻、ストップウォッチおよびタイマー
表示となるため、秤りを使用しないときも、現在の時刻
を表示する時計として、また調理をする際の加熱時間を
知らせるタイマーとしても使用することができる。
第3図は、秤り部の断面図を示し、カウンター(B)部
に設けた開口部(1)と同じ大きさを有する吊下枠(5
)をカウンタ一部(B)の下面に張り出して取りつけた
ものである。この吊下枠(5)は、容易に取りはずすこ
とができるように、ビス等でカウンタ一部下面で取りつ
けることもできるし、第3a図に示すように、吊下枠固
定部(8)にはめ込むことによって取り付けることもで
きる。このように秤りを収納する吊下枠(5)を取りは
ずしできるようにすることにより、秤り(2)と収納部
の間にゴミや液体などが入り込んだとき、取りはずして
清掃することができる。また、この収納部をカウンタ一
部との一体成型により製造することもでき、大量生産化
するのに好ましい。
に設けた開口部(1)と同じ大きさを有する吊下枠(5
)をカウンタ一部(B)の下面に張り出して取りつけた
ものである。この吊下枠(5)は、容易に取りはずすこ
とができるように、ビス等でカウンタ一部下面で取りつ
けることもできるし、第3a図に示すように、吊下枠固
定部(8)にはめ込むことによって取り付けることもで
きる。このように秤りを収納する吊下枠(5)を取りは
ずしできるようにすることにより、秤り(2)と収納部
の間にゴミや液体などが入り込んだとき、取りはずして
清掃することができる。また、この収納部をカウンタ一
部との一体成型により製造することもでき、大量生産化
するのに好ましい。
第4図は測定皿(2a)が上下に動かないよう表示部の
切り換えスイッチに連間するか、単独のスイッチで作動
するストッパー(6)を設け、固定する態様を示したも
のである。このように測定皿を固定することにより、秤
りとして使用しないときは、カウンターの一部として使
用できる。また、秤り(2)の測定皿(2a)の固定は
、秤り(2)に内蔵させたストッパー(6)により固定
することもできる。
切り換えスイッチに連間するか、単独のスイッチで作動
するストッパー(6)を設け、固定する態様を示したも
のである。このように測定皿を固定することにより、秤
りとして使用しないときは、カウンターの一部として使
用できる。また、秤り(2)の測定皿(2a)の固定は
、秤り(2)に内蔵させたストッパー(6)により固定
することもできる。
第5図は、測定皿(2a)上部に上開き式の蓋(7)を
設けたものを示したものである。第5図では、蓋(7)
の一端がカウンタ一部に丁番(7a)で取り付けられて
いるが、丁番(7a)等で取り付けられることなく、開
口部1にかぶせ、はめ込む蓋も使用できる。
設けたものを示したものである。第5図では、蓋(7)
の一端がカウンタ一部に丁番(7a)で取り付けられて
いるが、丁番(7a)等で取り付けられることなく、開
口部1にかぶせ、はめ込む蓋も使用できる。
さらに第6図は、スライド式のM(7)を設けた例を示
したものである。(7b) (7c)は蓋(7)のガ
イドである。第6図の蓋(7)は板状のものであるが、
ジャバラ式の蓋を使用することもできる。
したものである。(7b) (7c)は蓋(7)のガ
イドである。第6図の蓋(7)は板状のものであるが、
ジャバラ式の蓋を使用することもできる。
また、第7図のように蓋(7)を四方にスライドするよ
うに設けることができる。このように、測定皿(2a)
の上部に蓋(7)を設けることにより測定皿(2a)と
カウンター(B)部の間のすき間がなくなり、ゴミや液
体が収納部に入るのを防止できる。
うに設けることができる。このように、測定皿(2a)
の上部に蓋(7)を設けることにより測定皿(2a)と
カウンター(B)部の間のすき間がなくなり、ゴミや液
体が収納部に入るのを防止できる。
第8図は、スライド式の蓋(7)を、反バックガード方
向(矢印9)にスライドするよう設けた蓋7を、カウン
ター(B)部内に収納するのでなく、カウンター(B)
手前の端から引き出すように設けた場合を示してい石。
向(矢印9)にスライドするよう設けた蓋7を、カウン
ター(B)部内に収納するのでなく、カウンター(B)
手前の端から引き出すように設けた場合を示してい石。
この引き出した部分を棚板として用い、物が置ける様に
したものである。
したものである。
また、第9図は、矢印(9)の方向に!(7)が開くよ
う、蓋の一端を丁番(7a)でカウンター(B)部に取
り付けたもので、M(7)を開けたとき、カウンター(
B)の手前の端より引き出した部分を第8図の場合と同
様棚板として用い、物が置けるようにした場合を示して
いる。
う、蓋の一端を丁番(7a)でカウンター(B)部に取
り付けたもので、M(7)を開けたとき、カウンター(
B)の手前の端より引き出した部分を第8図の場合と同
様棚板として用い、物が置けるようにした場合を示して
いる。
第10図は、上開き式の蓋(7)の裏面に表示部(4)
及び切り換えスイッチ(4)を設けたものである。
及び切り換えスイッチ(4)を設けたものである。
第11図は、上開き式の!! (7)を閉じたとき、蓋
の厚さ分だけ下降した位置(2a 2)で測定皿2aを
固定する様に、秤り (2)に内蔵したストッパー(図
示せず)で固定したものである。蓋(7)を開けて重量
を測定するときには、ストッパーを解除することにより
、測定皿がカウンター部と同一面の位置(2al)まで
上昇する。このように、カウンタ一部と同一面に測定皿
が上昇することにより、重量を測定する際、カウンター
面と測定皿の面に段差が生じることがなく、測定し易い
。
の厚さ分だけ下降した位置(2a 2)で測定皿2aを
固定する様に、秤り (2)に内蔵したストッパー(図
示せず)で固定したものである。蓋(7)を開けて重量
を測定するときには、ストッパーを解除することにより
、測定皿がカウンター部と同一面の位置(2al)まで
上昇する。このように、カウンタ一部と同一面に測定皿
が上昇することにより、重量を測定する際、カウンター
面と測定皿の面に段差が生じることがなく、測定し易い
。
(a)測定皿の上面がカウンターとほぼ同一面になるよ
うに秤りを設けたので、カウンター面から測定皿にのせ
重量を測定した後、カウンター面に移動する際の、材料
を取り扱う高さが一定となり、作業がしやすくなる。
うに秤りを設けたので、カウンター面から測定皿にのせ
重量を測定した後、カウンター面に移動する際の、材料
を取り扱う高さが一定となり、作業がしやすくなる。
(b)秤りは、カウンタ一部に埋設しであるため倒れる
心配もない。
心配もない。
(C)秤りを使用しない場合は、測定皿を固定するか蓋
を閉めることにより、カウンターとして使用することが
できる。従来では、秤りの収納場所を他に設ける必要が
あったが、本発明ではその必要がない。
を閉めることにより、カウンターとして使用することが
できる。従来では、秤りの収納場所を他に設ける必要が
あったが、本発明ではその必要がない。
第1図:本発明厨房装置の斜視図
第2図:バックガード(C)に表示部(3)を設けた場
合の斜線図 第3図:吊下枠(5)に秤り(2)を載置したときの断
面図 第3a図:吊下枠(5)を吊下枠固定部(8)に取付け
たときの断面図 第4図:秤り(2)をストッパ(6)<6)で固定する
場合の断面図 第5図:li!(7)を丁番式に開閉するときの断面図 第6図:蓋(7)をスライド式に開閉する場合の断面図 第6a図:第6図の平面図 第7図:M(7)を四方にスライドできるようにした場
合のスケルトン図 第8図:蓋(7)を反バックガード方向にスライドする
場合の斜視図 第9図:蓋(7)を丁番式に取付け、かつ、カウンター
前面に張り出すようにした場 合いの断面図 第10図:蓋の表面に表示部を設けた場合の斜視第11
図:測定皿(2a)の位置で蓋をしたときはカウンター
(B)の面より低く、蓋 をしないときはカウンター(B)と同 一面とした場合の断面図 A:厨房家具 B:カウンター C:バックガード 1:開口部 2:秤り 2a:測定皿 2b:秤り本体 3:重量表示部 4:切換えスイッチ 5:吊下枠 6:ストッパー 7:11 7a:丁番 7b、7cニガイド 8:吊下枠固定フレーム :矢印 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 τS IQ図 第 図
合の斜線図 第3図:吊下枠(5)に秤り(2)を載置したときの断
面図 第3a図:吊下枠(5)を吊下枠固定部(8)に取付け
たときの断面図 第4図:秤り(2)をストッパ(6)<6)で固定する
場合の断面図 第5図:li!(7)を丁番式に開閉するときの断面図 第6図:蓋(7)をスライド式に開閉する場合の断面図 第6a図:第6図の平面図 第7図:M(7)を四方にスライドできるようにした場
合のスケルトン図 第8図:蓋(7)を反バックガード方向にスライドする
場合の斜視図 第9図:蓋(7)を丁番式に取付け、かつ、カウンター
前面に張り出すようにした場 合いの断面図 第10図:蓋の表面に表示部を設けた場合の斜視第11
図:測定皿(2a)の位置で蓋をしたときはカウンター
(B)の面より低く、蓋 をしないときはカウンター(B)と同 一面とした場合の断面図 A:厨房家具 B:カウンター C:バックガード 1:開口部 2:秤り 2a:測定皿 2b:秤り本体 3:重量表示部 4:切換えスイッチ 5:吊下枠 6:ストッパー 7:11 7a:丁番 7b、7cニガイド 8:吊下枠固定フレーム :矢印 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 τS IQ図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]厨房家具(A)のカウンター(B)部に測定皿(
2a)上面がカウンター(B)上面とほゞ同一面になる
ように秤り(2)を埋設した、ことを特徴とする厨房家
具。 [2]秤る(2)を収納する収納部の開口に丁番式ある
いはスライド式の蓋(7)を設けた請求項(1)記載の
厨房家具。 [3]秤り(2)の収納部にカウンター(B)下面に張
り出した吊下秤(8)を、着脱自在に取付けた、請求項
(1)記載の厨房家具。 [4]重量を測定しないときは、測定皿(2a)が上下
しないようにストッパー(6)により固定する請求項(
1)ないし(3)のいずれか1つに記載の厨房家具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19797588A JPH0246809A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 厨房家具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19797588A JPH0246809A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 厨房家具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0246809A true JPH0246809A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16383432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19797588A Pending JPH0246809A (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 | 厨房家具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0246809A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002177070A (ja) * | 2000-12-12 | 2002-06-25 | Noritz Corp | バックガード付きキッチン |
| JP2010112599A (ja) * | 2008-11-05 | 2010-05-20 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
| KR20210020672A (ko) * | 2019-08-16 | 2021-02-24 | 한아랑 | 전자저울을 내장한 작업테이블 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57129380A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-11 | Tokyo Shibaura Electric Co | Refrigerator |
| JPS5739331B2 (ja) * | 1977-06-13 | 1982-08-20 | ||
| JPS6017424B2 (ja) * | 1979-09-26 | 1985-05-02 | ユニオン・カ−バイド・コ−ポレ−シヨン | 改良されたポリ(アルキレンオキサイド)水性組成物 |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP19797588A patent/JPH0246809A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5739331B2 (ja) * | 1977-06-13 | 1982-08-20 | ||
| JPS6017424B2 (ja) * | 1979-09-26 | 1985-05-02 | ユニオン・カ−バイド・コ−ポレ−シヨン | 改良されたポリ(アルキレンオキサイド)水性組成物 |
| JPS57129380A (en) * | 1981-02-04 | 1982-08-11 | Tokyo Shibaura Electric Co | Refrigerator |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002177070A (ja) * | 2000-12-12 | 2002-06-25 | Noritz Corp | バックガード付きキッチン |
| JP2010112599A (ja) * | 2008-11-05 | 2010-05-20 | Mitsubishi Electric Corp | 加熱調理器 |
| KR20210020672A (ko) * | 2019-08-16 | 2021-02-24 | 한아랑 | 전자저울을 내장한 작업테이블 |
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