JPH0247204B2 - Shiitokabaanoseizohoho - Google Patents
ShiitokabaanoseizohohoInfo
- Publication number
- JPH0247204B2 JPH0247204B2 JP26387884A JP26387884A JPH0247204B2 JP H0247204 B2 JPH0247204 B2 JP H0247204B2 JP 26387884 A JP26387884 A JP 26387884A JP 26387884 A JP26387884 A JP 26387884A JP H0247204 B2 JPH0247204 B2 JP H0247204B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- folded
- bag
- chair
- cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は椅子(例えば自動車シート)の背凭
れ及び座部を覆う椅子カバー被膜の一端に椅子背
凭れ上部に被せられる袋部を設けた折り畳み状態
のシートカバーを大量生産する製造方法に関する
ものである。
れ及び座部を覆う椅子カバー被膜の一端に椅子背
凭れ上部に被せられる袋部を設けた折り畳み状態
のシートカバーを大量生産する製造方法に関する
ものである。
第3図は自動車の修理工場等で汚れ防止のため
に使用されるシートカバーの使用時における展開
斜視図、第4図はこのシートカバーをカバー対象
椅子である自動車シートAに被せた使用状態図を
示すもので、このシートカバーSは自動車シート
Aの背凭れa1及び座部a2を第4図の如く覆え
る椅子覆い長さaと椅子覆い幅bを持つた椅子カ
バー被膜saの一端に、該被膜折返し部の両側辺を
融着f1,f2して形成した袋部sb(椅子背凭れ
a1の上部に被せられる袋部sb)を有する構成の
もので、第5図に示すような方法によつて製造さ
れていた。
に使用されるシートカバーの使用時における展開
斜視図、第4図はこのシートカバーをカバー対象
椅子である自動車シートAに被せた使用状態図を
示すもので、このシートカバーSは自動車シート
Aの背凭れa1及び座部a2を第4図の如く覆え
る椅子覆い長さaと椅子覆い幅bを持つた椅子カ
バー被膜saの一端に、該被膜折返し部の両側辺を
融着f1,f2して形成した袋部sb(椅子背凭れ
a1の上部に被せられる袋部sb)を有する構成の
もので、第5図に示すような方法によつて製造さ
れていた。
即ち、この従来のシートカバー製造方法はカバ
ー対象の椅子覆い長さaに関係した円周長を持つ
合成樹脂の薄膜チユーブを一定幅の偏平チユーブ
Cとしてロール巻きした原反R(この原反Rには
チユーブ端縁c1から所定寸法離れた袋口部形成
位置で長さ方向に連続的に切裂いた袋口部形成用
のスリツトc2が予め形成されている)を用意
し、この原反Rを切断機前段の供給部にセツトし
てロール巻されたスリツトc2を有する偏平薄膜
チユーブCをカバー対象の椅子覆い幅bに関係し
た移動ストロークで間歇的に矢印方向に移送しな
がら、椅子覆い幅bを得る位置で幅方向全体に亙
り順次に切断した後、この切断チユーブ片C′のチ
ユーブ端縁c1とスリツトc2との間を両側位置
で熱融着f1,f2することにより製造し、その
製品(製造されたシートカバーS)を手作業によ
つて第5図左端図の如く2つ折りし、それが大き
過ぎる場合には更に2つ折りして、多数枚を重合
状態で箱詰めすることにより出荷に供するように
している。
ー対象の椅子覆い長さaに関係した円周長を持つ
合成樹脂の薄膜チユーブを一定幅の偏平チユーブ
Cとしてロール巻きした原反R(この原反Rには
チユーブ端縁c1から所定寸法離れた袋口部形成
位置で長さ方向に連続的に切裂いた袋口部形成用
のスリツトc2が予め形成されている)を用意
し、この原反Rを切断機前段の供給部にセツトし
てロール巻されたスリツトc2を有する偏平薄膜
チユーブCをカバー対象の椅子覆い幅bに関係し
た移動ストロークで間歇的に矢印方向に移送しな
がら、椅子覆い幅bを得る位置で幅方向全体に亙
り順次に切断した後、この切断チユーブ片C′のチ
ユーブ端縁c1とスリツトc2との間を両側位置
で熱融着f1,f2することにより製造し、その
製品(製造されたシートカバーS)を手作業によ
つて第5図左端図の如く2つ折りし、それが大き
過ぎる場合には更に2つ折りして、多数枚を重合
状態で箱詰めすることにより出荷に供するように
している。
しかしながら、前記のような従来法によると、
偏平薄膜チユーブCのカツト工程までは自動化す
ることができるが、椅子覆い幅bに切断されたス
リツトc2のある切断チユーブ片C′の融着製袋工
程と、製袋後の製品となつたシートカバーSの折
り畳み工程は1個1個手作業により行なわなけれ
ばならず、その作業が大変で製造能率を上げるこ
とができない問題があつた。
偏平薄膜チユーブCのカツト工程までは自動化す
ることができるが、椅子覆い幅bに切断されたス
リツトc2のある切断チユーブ片C′の融着製袋工
程と、製袋後の製品となつたシートカバーSの折
り畳み工程は1個1個手作業により行なわなけれ
ばならず、その作業が大変で製造能率を上げるこ
とができない問題があつた。
この発明は前記従来法の問題を解消し、椅子カ
バー被膜の一端に椅子背凭れ上部に被せられる袋
部を有した第2図の如き折り畳み状態のシートカ
バーを能率よく大量生産することができる製造方
法を提供することを目的とする。
バー被膜の一端に椅子背凭れ上部に被せられる袋
部を有した第2図の如き折り畳み状態のシートカ
バーを能率よく大量生産することができる製造方
法を提供することを目的とする。
以下、本発明の一実施例によるシートカバーの
製造方法を第1図の図面に従い説明すると、この
方法はカバー対象の椅子覆い長さaに関係した円
周長を持つ合成樹脂の薄膜チユーブを一定幅の偏
平チユーブCとしてロール巻きした原反R(この
原反Rには第5図に示す従来の如きスリツトc2
は形成されていない)を用意し、この原反Rを半
折機1の前段供給部に第1図Aの如くセツトし
て、ロール巻された偏平薄膜チユーブCを回転駆
動ローラ2により一定速度で連続的に移送しなが
ら、この偏平薄膜チユーブCを半折機1で幅方向
に2つ折り(半折り工程)した後、この2つ折り
された重畳半折りチユーブC″の片面一枚の表層
被膜cf(実施例の場合には上面1枚の表層被膜cf)
を半折りチユーブ端縁c1からの所定寸法l離れ
た袋口部形成位置で切断機3のカツタ刃により長
さ方向に連続的に切裂いて袋口部形成用のスリツ
トc2を入れ(スリツト加工工程)、このスリツ
トc2の入つた重畳半折りチユーブC″を巻取軸
4に巻き取つて行くという第1図Aに示すような
連続的な半折り→スリツト加工→巻取の3工程を
行なう。次いで、巻取軸4に巻き取られたスリツ
トc2のある半折りチユーブ巻きロールを二次加
工原反R′として、この二次加工原反R′をシール
装置5の前段供給部に第1図Bの如くセツトし、
この二次加工原反R′のスリツトc2の入つた重
畳半折りチユーブC″を回転駆動ローラ6により
カバー対象の椅子覆い幅bに関係した移動ストロ
ークで間歇的に移送しながら、重畳半折りチユー
ブC″のスリツト側片面チユーブ部の端縁c1・
スリツトc2間を、熱融着用の並列バー5a,5
aと、この並列バーの対向位置で上下半折りチユ
ーブcu,cd間に介入セツトされる断熱板5bを
備えたシール装置5によつて椅子覆い幅bに対応
した一定間隔ごとに融着fした後(製袋シール工
程後)に、この製袋シール後の重畳半折りチユー
ブC″を並列バー5a,5aによるチユーブ融着
部f1,f2の平行間隔位置で切断機7のカツタ
刃により幅方向全体に亙り順次に切断(切断線は
gで示す)して行くという製袋カツト工程を経
て、椅子カバー被膜saの一端に椅子背凭れa1上
部に被せられる袋部sbを有した第2図の如き折り
畳み状態のシートカバーSを大量生産するもので
ある。
製造方法を第1図の図面に従い説明すると、この
方法はカバー対象の椅子覆い長さaに関係した円
周長を持つ合成樹脂の薄膜チユーブを一定幅の偏
平チユーブCとしてロール巻きした原反R(この
原反Rには第5図に示す従来の如きスリツトc2
は形成されていない)を用意し、この原反Rを半
折機1の前段供給部に第1図Aの如くセツトし
て、ロール巻された偏平薄膜チユーブCを回転駆
動ローラ2により一定速度で連続的に移送しなが
ら、この偏平薄膜チユーブCを半折機1で幅方向
に2つ折り(半折り工程)した後、この2つ折り
された重畳半折りチユーブC″の片面一枚の表層
被膜cf(実施例の場合には上面1枚の表層被膜cf)
を半折りチユーブ端縁c1からの所定寸法l離れ
た袋口部形成位置で切断機3のカツタ刃により長
さ方向に連続的に切裂いて袋口部形成用のスリツ
トc2を入れ(スリツト加工工程)、このスリツ
トc2の入つた重畳半折りチユーブC″を巻取軸
4に巻き取つて行くという第1図Aに示すような
連続的な半折り→スリツト加工→巻取の3工程を
行なう。次いで、巻取軸4に巻き取られたスリツ
トc2のある半折りチユーブ巻きロールを二次加
工原反R′として、この二次加工原反R′をシール
装置5の前段供給部に第1図Bの如くセツトし、
この二次加工原反R′のスリツトc2の入つた重
畳半折りチユーブC″を回転駆動ローラ6により
カバー対象の椅子覆い幅bに関係した移動ストロ
ークで間歇的に移送しながら、重畳半折りチユー
ブC″のスリツト側片面チユーブ部の端縁c1・
スリツトc2間を、熱融着用の並列バー5a,5
aと、この並列バーの対向位置で上下半折りチユ
ーブcu,cd間に介入セツトされる断熱板5bを
備えたシール装置5によつて椅子覆い幅bに対応
した一定間隔ごとに融着fした後(製袋シール工
程後)に、この製袋シール後の重畳半折りチユー
ブC″を並列バー5a,5aによるチユーブ融着
部f1,f2の平行間隔位置で切断機7のカツタ
刃により幅方向全体に亙り順次に切断(切断線は
gで示す)して行くという製袋カツト工程を経
て、椅子カバー被膜saの一端に椅子背凭れa1上
部に被せられる袋部sbを有した第2図の如き折り
畳み状態のシートカバーSを大量生産するもので
ある。
なお、第1図Aの半折り→スリツト加工の工程
において、偏平薄膜チユーブC及び重畳半折りチ
ユーブC″を連続的に搬送せずに、第1図Bの製
袋工程における移動ストロークに合わせた間歇移
送とすれば、第1図Aのようにスリツト加工後の
重畳半折りチユーブC″を巻き取らないで、第1
図Bに示す製袋工程に直結させることも可能であ
る。
において、偏平薄膜チユーブC及び重畳半折りチ
ユーブC″を連続的に搬送せずに、第1図Bの製
袋工程における移動ストロークに合わせた間歇移
送とすれば、第1図Aのようにスリツト加工後の
重畳半折りチユーブC″を巻き取らないで、第1
図Bに示す製袋工程に直結させることも可能であ
る。
この発明のシートカバー製造方法は前記のよう
に、偏平薄膜チユーブCを幅方向に2つ折りした
後、この2つ折りされた重畳半折りチユーブ
C″に袋口部形成用のスリツトc2を入れ、次い
でスリツトc2を有する重畳半折りチユーブ
C″のスリツト側片面チユーブ部(チユーブ端縁
c1とスリツトc2の間部分)を熱融着用の並列
バー5a,5aと上下半折りチユーブcu,cd間
に介入セツトされる断熱板5bを備えたシール装
置5によつて椅子覆い幅bに対応した間隔ごとに
順次熱溶着し、最後に並列バー5a,5aによる
チユーブ溶着部f1,f2の平行間隔部を幅方向
全体に亙り順次に切断することにより、第2図に
示すような折り畳み状態のシートカバーSを大量
生産するものであるから、偏平薄膜チユーブCの
半折り工程からスリツト加工工程、製袋シール工
程及び製袋カツト工程までの全工程を完全に自動
化することができ、このため椅子カバー被膜saの
一端に椅子背凭れ上部に被せられる袋部sbを有し
た第2図の如き折り畳み状態のシートカバーSを
従来法に比べて能率よく大量生産することができ
る効果を奏する。
に、偏平薄膜チユーブCを幅方向に2つ折りした
後、この2つ折りされた重畳半折りチユーブ
C″に袋口部形成用のスリツトc2を入れ、次い
でスリツトc2を有する重畳半折りチユーブ
C″のスリツト側片面チユーブ部(チユーブ端縁
c1とスリツトc2の間部分)を熱融着用の並列
バー5a,5aと上下半折りチユーブcu,cd間
に介入セツトされる断熱板5bを備えたシール装
置5によつて椅子覆い幅bに対応した間隔ごとに
順次熱溶着し、最後に並列バー5a,5aによる
チユーブ溶着部f1,f2の平行間隔部を幅方向
全体に亙り順次に切断することにより、第2図に
示すような折り畳み状態のシートカバーSを大量
生産するものであるから、偏平薄膜チユーブCの
半折り工程からスリツト加工工程、製袋シール工
程及び製袋カツト工程までの全工程を完全に自動
化することができ、このため椅子カバー被膜saの
一端に椅子背凭れ上部に被せられる袋部sbを有し
た第2図の如き折り畳み状態のシートカバーSを
従来法に比べて能率よく大量生産することができ
る効果を奏する。
なお、第2図のような状態に折り畳まれたシー
トカバーSを、この折り畳み状態のまま或いは大
き過ぎる場合は更に2つ折り又は3つ折りして、
多数枚を重合状態で箱詰めすれば、使用に際して
1枚ずつ容易に取出せるコンパクトな箱詰め方法
の実施が可能となる。
トカバーSを、この折り畳み状態のまま或いは大
き過ぎる場合は更に2つ折り又は3つ折りして、
多数枚を重合状態で箱詰めすれば、使用に際して
1枚ずつ容易に取出せるコンパクトな箱詰め方法
の実施が可能となる。
第1図A及びBは本発明のシートカバー製造方
法を半折り・スリツト加工の工程と、製袋シー
ル・製袋カツトの工程に分離して示した各工程ご
とのチユーブ加工状態図を含む工程説明図、第2
図は第1図の方法によつて得られた折り畳み状態
のシートカバーを示す斜視図、第3図は同シート
カバー(従来のシートカバーを含む)の使用時に
おける展開斜視図、第4図は前記シートカバーを
カバー対象椅子(自動車シート)に被せた使用状
態の説明図、第5図は従来のシートカバー製造方
法を示す概略斜視図である。 A……カバー対象椅子(自動車シート)、a1
……椅子背凭れ部、a2……椅子座部、S……シ
ートカバー、sa……椅子カバー被膜、sb……カバ
ー袋部、a……椅子覆い長さ、b……椅子覆い
幅、R……偏平薄膜チユーブをロール巻した原
反、R′……二次加工原反、C……偏平薄膜チユ
ーブ、c1……チユーブ端縁、c2……スリツ
ト、C″……2つ折された重畳半折りチユーブ、cf
……片面一枚の表層被膜、cu,cd……上下半折
りチユーブ、f(f1,f2)……チユーブ融着
部、g……チユーブ切断線、1……チユーブ半折
機、2,6……回転駆動ローラ、3,7……チユ
ーブ切断機、4……巻取軸、5……シール装置、
5a,5a……熱融着用の並列バー、5b……断
熱板。
法を半折り・スリツト加工の工程と、製袋シー
ル・製袋カツトの工程に分離して示した各工程ご
とのチユーブ加工状態図を含む工程説明図、第2
図は第1図の方法によつて得られた折り畳み状態
のシートカバーを示す斜視図、第3図は同シート
カバー(従来のシートカバーを含む)の使用時に
おける展開斜視図、第4図は前記シートカバーを
カバー対象椅子(自動車シート)に被せた使用状
態の説明図、第5図は従来のシートカバー製造方
法を示す概略斜視図である。 A……カバー対象椅子(自動車シート)、a1
……椅子背凭れ部、a2……椅子座部、S……シ
ートカバー、sa……椅子カバー被膜、sb……カバ
ー袋部、a……椅子覆い長さ、b……椅子覆い
幅、R……偏平薄膜チユーブをロール巻した原
反、R′……二次加工原反、C……偏平薄膜チユ
ーブ、c1……チユーブ端縁、c2……スリツ
ト、C″……2つ折された重畳半折りチユーブ、cf
……片面一枚の表層被膜、cu,cd……上下半折
りチユーブ、f(f1,f2)……チユーブ融着
部、g……チユーブ切断線、1……チユーブ半折
機、2,6……回転駆動ローラ、3,7……チユ
ーブ切断機、4……巻取軸、5……シール装置、
5a,5a……熱融着用の並列バー、5b……断
熱板。
Claims (1)
- 1 カバー対象の椅子覆い長さに関係した円周長
を持つ合成樹脂の薄膜チユーブを一定幅の偏平チ
ユーブとして移送しながらこの偏平薄膜チユーブ
を幅方向に2つ折りする半折り工程と、この2つ
折りされた重畳半折りチユーブの片面一枚の表層
被膜を半折りチユーブ端縁から所定寸法離れた袋
口部形成位置で長さ方向に連続的に切裂いて袋口
部形成用のスリツトを入れて行くスリツト加工工
程と、スリツトの入つた重畳半折りチユーブをカ
バー対象の椅子覆い幅に関係した移動ストローク
で間歇的に移送しながら重畳半折りチユーブのス
リツト側片面チユーブ部の端縁・スリツト間を熱
融着用の並列バーとこの並列バーの対向位置で上
下半折りチユーブ間に介入セツトされる断熱板を
備えたシール装置によつて一定間隔ごとに融着し
て行く製袋シール工程と、製袋シール後の重畳半
折りチユーブを並列バーによるチユーブ融着部の
平行間隔位置で幅方向全体に亙り順次に切断して
行く製袋カツト工程との少なくとも4工程を経
て、椅子カバー被膜の一端に椅子背凭れ上部に被
せられる袋部を有した折り畳み状態のシートカバ
ーを大量生産することを特徴とするシートカバー
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26387884A JPH0247204B2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | Shiitokabaanoseizohoho |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26387884A JPH0247204B2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | Shiitokabaanoseizohoho |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141311A JPS61141311A (ja) | 1986-06-28 |
| JPH0247204B2 true JPH0247204B2 (ja) | 1990-10-18 |
Family
ID=17395492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26387884A Expired - Lifetime JPH0247204B2 (ja) | 1984-12-14 | 1984-12-14 | Shiitokabaanoseizohoho |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247204B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0516806U (ja) * | 1991-08-09 | 1993-03-02 | 株式会社いし満 | 道路または庭用ブロツク |
-
1984
- 1984-12-14 JP JP26387884A patent/JPH0247204B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0516806U (ja) * | 1991-08-09 | 1993-03-02 | 株式会社いし満 | 道路または庭用ブロツク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141311A (ja) | 1986-06-28 |
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