JPH024731B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH024731B2 JPH024731B2 JP18522382A JP18522382A JPH024731B2 JP H024731 B2 JPH024731 B2 JP H024731B2 JP 18522382 A JP18522382 A JP 18522382A JP 18522382 A JP18522382 A JP 18522382A JP H024731 B2 JPH024731 B2 JP H024731B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outrigger
- base machine
- beams
- boxes
- machine body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 3
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D7/00—Methods or apparatus for placing sheet pile bulkheads, piles, mouldpipes, or other moulds
- E02D7/02—Placing by driving
- E02D7/06—Power-driven drivers
- E02D7/14—Components for drivers inasmuch as not specially for a specific driver construction
- E02D7/16—Scaffolds or supports for drivers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は三点支持式杭打機のアウトリガ装置に
関するものである。
関するものである。
第1図乃至第3図は従来の三点支持式杭打機の
作業姿勢を示すものであつて、第1図は側面図、
第2図は正面図、第3図は平面図を表わし、杭打
機1のベースマシン本体2はクローラ3′の拡縮
機構(図示せず)を有する下部走行体3に載置さ
れていて、その前方にリーダ支持ブラケツト4を
固設し、リーダ5は下部を前記リーダ支持ブラケ
ツト4に軸支され、上部を左右の支柱6,6で後
方より支持されている。
作業姿勢を示すものであつて、第1図は側面図、
第2図は正面図、第3図は平面図を表わし、杭打
機1のベースマシン本体2はクローラ3′の拡縮
機構(図示せず)を有する下部走行体3に載置さ
れていて、その前方にリーダ支持ブラケツト4を
固設し、リーダ5は下部を前記リーダ支持ブラケ
ツト4に軸支され、上部を左右の支柱6,6で後
方より支持されている。
前記左右の支柱6,6はそれぞれ支柱シリンダ
7,7を介してアウトリガ装置10に固設され、
支柱シリンダ7,7の伸縮によつて前記リーダ5
を左右、前後に傾動可能である。
7,7を介してアウトリガ装置10に固設され、
支柱シリンダ7,7の伸縮によつて前記リーダ5
を左右、前後に傾動可能である。
アウトリガ装置10は第4図及び第5図に示す
如く、中空角型のアウトリガボツクス11を前記
ベースマシン本体2の後方下部に固設し、該アウ
トリガボツクス11にはアウトリガビーム12,
12を油圧シリンダ14,14を介して摺動可能
に嵌挿してあり、前記アウトリガビーム12,1
2の端面に、アウトリガシリンダ13,13を着
脱可能に設け、上面に支柱取付部A,Aを設けて
あり、輸送時には第4図a側、第5図a側に示す
如く、前記油圧シリンダ14,14を縮小してベ
ースマシン本体2の巾L1まで前記アウトリガボ
ツクス11の中にアウトリガビーム12,12を
格納し、杭打作業時には第4図b側、第5図b側
に示す如く前記油圧シリンダ14,14を伸長し
て、アウトリガビーム12,12を張り出し、ピ
ン15,16でアウトリガボツクス11に固設
し、支柱取付部A,Aは支柱シリンダ7,7(第
1図乃至第3図)の球面軸受(図示せず)を固設
し、アウトリガシリンダ13,13を伸長して、
杭打機1の安定を計るものである。また下部走行
体3は左右のクローラ3′,3′を拡縮装置(図示
せず)によつて輸送時には巾L1に縮小し、杭打
作業時には巾L2にクローラ3′,3′を拡張する
ように構成してある。
如く、中空角型のアウトリガボツクス11を前記
ベースマシン本体2の後方下部に固設し、該アウ
トリガボツクス11にはアウトリガビーム12,
12を油圧シリンダ14,14を介して摺動可能
に嵌挿してあり、前記アウトリガビーム12,1
2の端面に、アウトリガシリンダ13,13を着
脱可能に設け、上面に支柱取付部A,Aを設けて
あり、輸送時には第4図a側、第5図a側に示す
如く、前記油圧シリンダ14,14を縮小してベ
ースマシン本体2の巾L1まで前記アウトリガボ
ツクス11の中にアウトリガビーム12,12を
格納し、杭打作業時には第4図b側、第5図b側
に示す如く前記油圧シリンダ14,14を伸長し
て、アウトリガビーム12,12を張り出し、ピ
ン15,16でアウトリガボツクス11に固設
し、支柱取付部A,Aは支柱シリンダ7,7(第
1図乃至第3図)の球面軸受(図示せず)を固設
し、アウトリガシリンダ13,13を伸長して、
杭打機1の安定を計るものである。また下部走行
体3は左右のクローラ3′,3′を拡縮装置(図示
せず)によつて輸送時には巾L1に縮小し、杭打
作業時には巾L2にクローラ3′,3′を拡張する
ように構成してある。
ところが杭打機1の輸送時の巾L1には制限が
あり、1本のアウトリガボツクス11の中に左右
からアウトリガビーム12,12を嵌挿するアウ
トリガ装置においては、アウトリガシリンダ1
3,13の支持巾L3が制限され、またアウトリ
ガビーム12,12の張出し強度も制約され、長
尺リーダの場合には杭打機1の安定度が低下す
る。
あり、1本のアウトリガボツクス11の中に左右
からアウトリガビーム12,12を嵌挿するアウ
トリガ装置においては、アウトリガシリンダ1
3,13の支持巾L3が制限され、またアウトリ
ガビーム12,12の張出し強度も制約され、長
尺リーダの場合には杭打機1の安定度が低下す
る。
トラツククレーン等では2軸のアウトリガボツ
クスを前後又は上下に平行に設けてアウトリガビ
ームの張出し量を充分大きくする方法が発明され
ているが、三点支持式杭打機のアウトリガ装置に
おいては前記2軸のアウトリガボツクスを前後又
は上下に平行に設けても左右の支持取付部がベー
スマシン本体の左右対称には位置せず、したがつ
て支柱の左右の長さが異り、支柱シリンダの同調
操作時に不具合が生じる。
クスを前後又は上下に平行に設けてアウトリガビ
ームの張出し量を充分大きくする方法が発明され
ているが、三点支持式杭打機のアウトリガ装置に
おいては前記2軸のアウトリガボツクスを前後又
は上下に平行に設けても左右の支持取付部がベー
スマシン本体の左右対称には位置せず、したがつ
て支柱の左右の長さが異り、支柱シリンダの同調
操作時に不具合が生じる。
本発明は上記に鑑みなされたものであつて、三
点支持式杭打機のアウトリガ装置において、ベー
スマシン本体の後方部に2本のアウトリガボツク
スを前後方向又は上下方向に重ねて配設し、該ア
ウトリガボツクスにそれぞれ油圧シリンダを介し
てアウトリガビームを伸縮自在に嵌挿し、前記ア
ウトリガビームの伸長時に左右の支柱の後部取付
部の中心が前記ベースマシン本体に対して左右対
称の位置になるようにアウトリガボツクスを傾斜
して設けたことを特徴とし、その目的は輸送時に
はベースマシン本体巾に収納可能であつて杭打作
業時にはアウトリガビームの張出し強度とアウト
リガシリンダの支持巾を増大して機体の安定を計
るとともに支柱取付部をベースマシン本体の左右
対称位置に設けることによつて支柱シリンダの同
調操作時の不具合を解消することを目的とするも
のである。
点支持式杭打機のアウトリガ装置において、ベー
スマシン本体の後方部に2本のアウトリガボツク
スを前後方向又は上下方向に重ねて配設し、該ア
ウトリガボツクスにそれぞれ油圧シリンダを介し
てアウトリガビームを伸縮自在に嵌挿し、前記ア
ウトリガビームの伸長時に左右の支柱の後部取付
部の中心が前記ベースマシン本体に対して左右対
称の位置になるようにアウトリガボツクスを傾斜
して設けたことを特徴とし、その目的は輸送時に
はベースマシン本体巾に収納可能であつて杭打作
業時にはアウトリガビームの張出し強度とアウト
リガシリンダの支持巾を増大して機体の安定を計
るとともに支柱取付部をベースマシン本体の左右
対称位置に設けることによつて支柱シリンダの同
調操作時の不具合を解消することを目的とするも
のである。
次に本発明の一実施例を第6図及び第7図によ
つて詳しく説明する。第6図は平面図、第7図は
側面図を示し、第6図a側、第7図a側は輸送姿
勢を示し、第6図b側、第7図b側は作業姿勢を
表わし、図中第1図乃至第5図と同一符号のもの
は同一のものを示す。
つて詳しく説明する。第6図は平面図、第7図は
側面図を示し、第6図a側、第7図a側は輸送姿
勢を示し、第6図b側、第7図b側は作業姿勢を
表わし、図中第1図乃至第5図と同一符号のもの
は同一のものを示す。
ベースマシン本体2の後方下部にはアウトリガ
装置20の角型中空の2本のアウトリガボツクス
21,21を平行に前記ベースマシン本体2の前
後方向の中心線にやゝ傾斜して配設してある。該
アウトリガボツクス21,21にはそれぞれ油圧
シリンダ23,23を介してアウトリガビーム2
2,22を伸縮自在に嵌挿し、該アウトリガビー
ム22,22の端面にアウトリガシリンダ13,
13をそれぞれ配設してある。さらに該アウトリ
ガビーム22,22には左右の支柱取付部B,
B′を配設してあり、又該アウトリガビーム22,
22を伸長した時、ピン25,26で前記アウト
リガボツクス21,21にそれぞれ固設される。
装置20の角型中空の2本のアウトリガボツクス
21,21を平行に前記ベースマシン本体2の前
後方向の中心線にやゝ傾斜して配設してある。該
アウトリガボツクス21,21にはそれぞれ油圧
シリンダ23,23を介してアウトリガビーム2
2,22を伸縮自在に嵌挿し、該アウトリガビー
ム22,22の端面にアウトリガシリンダ13,
13をそれぞれ配設してある。さらに該アウトリ
ガビーム22,22には左右の支柱取付部B,
B′を配設してあり、又該アウトリガビーム22,
22を伸長した時、ピン25,26で前記アウト
リガボツクス21,21にそれぞれ固設される。
又前記アウトリガボツクス21,21は前記ア
ウトリガビーム22,22を伸長した時、左右の
支柱取付部B,B′の中心O,Oがベースマシン
本体2の左右対称位置になる様Θだけ傾斜してベ
ースマシン本体2の後方下部に配設してある。
ウトリガビーム22,22を伸長した時、左右の
支柱取付部B,B′の中心O,Oがベースマシン
本体2の左右対称位置になる様Θだけ傾斜してベ
ースマシン本体2の後方下部に配設してある。
第8図乃至第9図は本発明の他の実施例を表わ
すもので図中第1図乃至第7図と同符号のものは
同一のものを表わす。
すもので図中第1図乃至第7図と同符号のものは
同一のものを表わす。
アウトリガ装置30の中空角型の2本のアウト
リガボツクス31,31はベースマシン本体2の
後方下部に上下に重ねてやゝ傾斜して配設してあ
り、該アウトリガボツクス31,31にはそれぞ
れ油圧シリンダ33,33を介してアウトリガビ
ーム32,32を伸縮自在に嵌挿し、該アウトリ
ガビーム32,32の端面にアウトリガシリンダ
13,13をそれぞれ配設してある。
リガボツクス31,31はベースマシン本体2の
後方下部に上下に重ねてやゝ傾斜して配設してあ
り、該アウトリガボツクス31,31にはそれぞ
れ油圧シリンダ33,33を介してアウトリガビ
ーム32,32を伸縮自在に嵌挿し、該アウトリ
ガビーム32,32の端面にアウトリガシリンダ
13,13をそれぞれ配設してある。
さらに該アウトリガビーム32,32には左右
の支柱取付部C,C′を配設し、該アウトリガビー
ム32,32を伸長した時ピン35,36で前記
アウトリガボツクス31,31にそれぞれ固設さ
れる。
の支柱取付部C,C′を配設し、該アウトリガビー
ム32,32を伸長した時ピン35,36で前記
アウトリガボツクス31,31にそれぞれ固設さ
れる。
又前記アウトリガボツクス31,31は前記ア
ウトリガビーム32,32を伸長したとき左右の
支柱取付部C,C′の中心O,Oがベースマシン本
体2の左右対称位置になるようΘだけ傾斜してベ
ースマシン本体2の後方下部に配設してある。
ウトリガビーム32,32を伸長したとき左右の
支柱取付部C,C′の中心O,Oがベースマシン本
体2の左右対称位置になるようΘだけ傾斜してベ
ースマシン本体2の後方下部に配設してある。
以上の説明から明らかなように本発明は2本の
アウトリガボツクスを前後又は上下に平行に重ね
て配設し、ベースマシン本体に対してΘだけ傾斜
して設けたことによつて左右の支柱シリンダの長
さが均等となつて支柱シリンダの同調操作時の不
具合いが解消され、かつアウトリガビームの張出
し量が増大するのでアウトリガシリンダの支持巾
L4が従来に比べて大きく、しかもアウトリガビ
ームの固定ピン巾S2,S3も従来のピン巾S1に比べ
てはるかに大きく機体の安定度が向上するばかり
でなく輸送時にはアウトリガシリンダを取付けた
まゝ輸送可能であつて杭打機の組立分解作業が大
巾に低減することができる利点がある。
アウトリガボツクスを前後又は上下に平行に重ね
て配設し、ベースマシン本体に対してΘだけ傾斜
して設けたことによつて左右の支柱シリンダの長
さが均等となつて支柱シリンダの同調操作時の不
具合いが解消され、かつアウトリガビームの張出
し量が増大するのでアウトリガシリンダの支持巾
L4が従来に比べて大きく、しかもアウトリガビ
ームの固定ピン巾S2,S3も従来のピン巾S1に比べ
てはるかに大きく機体の安定度が向上するばかり
でなく輸送時にはアウトリガシリンダを取付けた
まゝ輸送可能であつて杭打機の組立分解作業が大
巾に低減することができる利点がある。
第1図は従来の杭打機の側面図、第2図は正面
図、第3図は平面図、第4図は従来のアウトリガ
装置の平面図、第5図は第4図の正面図、第6図
は本発明に係るアウトリガ装置の平面図、第7図
は第6図の正面図、第8図は本発明の他の実施例
を示すアウトリガ装置の平面図、第9図は第8図
の正面図である。 1は杭打機、2はベースマシン本体、3は下部
走行体、3′はクローラ、5はリーダ、7は支柱
シリンダ、13はアウトリガシリンダ、21,3
1はアウトリガボツクス、22,32はアウトリ
ガビーム、B,B′,C,C′は支柱取付部である。
図、第3図は平面図、第4図は従来のアウトリガ
装置の平面図、第5図は第4図の正面図、第6図
は本発明に係るアウトリガ装置の平面図、第7図
は第6図の正面図、第8図は本発明の他の実施例
を示すアウトリガ装置の平面図、第9図は第8図
の正面図である。 1は杭打機、2はベースマシン本体、3は下部
走行体、3′はクローラ、5はリーダ、7は支柱
シリンダ、13はアウトリガシリンダ、21,3
1はアウトリガボツクス、22,32はアウトリ
ガビーム、B,B′,C,C′は支柱取付部である。
Claims (1)
- 1 三点支持式杭打機のアウトリガ装置におい
て、ベースマシン本体の後方部に2本のアウトリ
ガボツクスを前後方向又は上下方向に重ねて配設
し、該アウトリガボツクスにそれぞれ油圧シリン
ダを介してアウトリガビームを伸縮自在に嵌挿
し、前記アウトリガビームの伸長時に左右の支柱
の後部取付部の中心が、前記ベースマシン本体に
対して左右対称の位置になるようアウトリガボツ
クスを傾斜して設けたことを特徴とする三点支持
式杭打機のアウトリガ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18522382A JPS5976326A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 三点支持式杭打機のアウトリガ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18522382A JPS5976326A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 三点支持式杭打機のアウトリガ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976326A JPS5976326A (ja) | 1984-05-01 |
| JPH024731B2 true JPH024731B2 (ja) | 1990-01-30 |
Family
ID=16167027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18522382A Granted JPS5976326A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 三点支持式杭打機のアウトリガ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976326A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4914104B2 (ja) * | 2006-04-19 | 2012-04-11 | 東洋機械金属株式会社 | 射出成形機 |
| JP2008105301A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 射出成形機 |
| US8468753B2 (en) * | 2008-02-29 | 2013-06-25 | National Oilwell Varco L.P. | Drilling rigs and erection methods |
| JP5822650B2 (ja) * | 2011-10-25 | 2015-11-24 | 日本車輌製造株式会社 | 杭打機及び杭打機の安定度測定方法 |
| US9091125B2 (en) | 2012-01-16 | 2015-07-28 | National Oilwell Varco, L.P. | Collapsible substructure for a mobile drilling rig |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP18522382A patent/JPS5976326A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5976326A (ja) | 1984-05-01 |
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